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『柚原春夏さんと温泉旅行』その3

春夏さんとのイチャイチャがメインになってきたような気がしますが……。
たぶん気のせいです。

何はともあれ続きをどうぞ。
      3.射的場で春夏さんを狙い撃つぜ!

「あーっ……こういうの、なつかしいわねー……」
「なんです?」
「射的よ、射的! ほら縁日とかでやってるでしょ?」
「あー……」
 確かに射的場と古い看板にも書いてある。
 屋台では見たことあるけどこんな店になっているのは初めて見た。
「えっとぉ……ここにお金を入れてぇ……」
「え? やるんですか?」
「だってぇ、おもしろいじゃないぃ」
「いや、何か欲しいモノでもあるんですか?」
「ないわよ」
 あっさり……。
「もう……ノリが悪いわね。こういうのは勢いよ、勢い♪」
 とコルク弾を銃口に押し込む春夏さん。
 簡単な空気銃でぬいぐるみを狙う。
 しかし、なにをやってもそつなくこなす人だ。
 おもちゃの銃とはいえ、狙う姿も様になっている。
 カウンターに腕を置き、腰を後ろに突き出す格好になる春夏さん……。
 うう、まるでそのお尻が誘惑しているようだ……。

 ぽんっ!

 少しマヌケな音がしてコルク弾はぬいぐるみとは全然違う方向へ……。

「あら?」
 いや、様になっているのは格好だけですか……。
「もう一度!」

 ぽんっ!
 はずれ。
「今度こそ!」

 ぽんっ!
 またはずれ。
「まだまだ!」

 ぽんっ!
 またまたはずれ。
「これで最後よ!」

 ぽんっ!
 はずれたか……と思いきや、隣の景品に当たって跳弾となってぬいぐるみを落とした。

「きゃーっ! やったわー!」
 落ちたぬいぐるみは下の傾斜を滑り落ちてきて春夏さんの手元に。
 見事に人の手が掛からないようになっているんだな。

「どう? 見た? 私の射撃の腕の冴えを!」
「見てましたよ……五発中四発外しているところを」
「もう……あなたってイジワルね」
 ぬいぐるみを抱きしめて可愛く拗ねる春夏さんに俺はもうガマンが出来なくなった。

「じゃあ、俺の射撃の腕も見てもらいましょうか?」
「あら、あなたもする? じゃ一緒に狙いましょうか?」
「いや、俺が狙うのはこっちの方です!」
 と俺は後ろから春夏さんを抱きしめると浴衣の裾を一気にめくりあげていきり勃った肉棒を一気に春夏さんの股間にあてがった。

「ちょ、ちょっと……こんな……あん……!」
「俺のライフルで春夏さんを狙いますよ!」
「あん、もう……ダァメ……こんないたずら……あんっ♪」
「今日だけはいいんですよね?」
「えっ……? ……あっ……」
 と止まったところをパンティの股間部分をくいっとずらしてそのまま挿入。

「春夏さんの……あったけー!」
「ああん……あなたのが……入ってくる……んんっ!」
「春夏さん……なぜだかすっごい濡れてるんですけど……」
「だって……さっき……あなたのをおっぱいで挟んだときから濡れちゃってるの……」

「それでこんなに大量に……じゃあ、このまま続けちゃってOKだよね?」
「……ん……うん……♪」
 こくんと小さく頷く春夏さんの声と態度が可愛くって俺は最初から猛烈に腰を突き入れた。

「あああんっ……! さ、最初から……激しいっ!」
「だってもう待ちきれなかったんでしょ? 俺のちんぽが?」
「ん……はぁあっ……あん……んんっ……あ、あ、あああっ!」
 感じて嬌声をあげている春夏さんを見て、否定的ではないと判断して腰の動きを続ける。
「はん……あん……んはぁ……すごい……さっき出したばっかりなのにぃ……あなたったら元気過ぎぃ♪」
「春夏さんの身体がいやらし過ぎなんですよ!」

 ずんずんっと腰を春夏さんのお尻に打ち付ける。
 浴衣が邪魔をしてパンパンと肉を打つ音こそしないが、俺の激しい打ち込みを春夏さんは受け入れてくれる。

「あんあんあんあんっ、あんあんあんあんっ……あなたのおちんちん……気持ちいい……ああんっ♪」

「くぅ……そろそろ……」
 俺のスナイパーライフルに弾丸がセットされる。
「春夏さん……おっぱい揉むね」
 俺は浴衣の懐に手を差し込んでその胸を揉む。
「あん……はぁあん……おっぱい触って……あなたのおちんちん……おっきくなったわ」
 俺の亀頭はもう射精したくてパンパンに膨らんでしまっていた。

「あんっ……あんっ……あんっ……あんっ……あ、あ、あ、ああっ……あっあっあっ……あんあんあんあんあああんんっ!!」
 俺の腰の動きに合わせて愛らしい声をあげる。
 背後から両手でその豊かな胸を揉む。
 乳房全体を包むようにマッサージでもするかのようにその胸を愛撫し続ける。
「はぁあ……あ、あ、あ、あああっ……」
 さらに先端の敏感な部分を指で摘んで刺激する。

「ああん……ちくびぃ……ダメェ……感じちゃうのぉ……あっはぁあん♪」
「もっと……もっといっぱい感じてよ春夏さん!」
「やっはぁあん、奥まで……あなたの硬いのが奥まで入ってくるぅうんんっ!」
「はぁ……はぁ……春夏さんの奥……気持ちいい……」
「んはぁ……そこ……突いちゃ……やぁ……あん……あん……あん……弱いのに……あああんんっ♪」
「もう……俺も……ガマンできない……」
「わ、ああっ……私もぉ……もう……イッちゃ……あんっ……イッちゃううううううっ……んんっ……んんんっああああああああああああっ!!!」
 びゅるるるるっ!!
 春夏さんの膣内で俺のスナイパーライフルから白い弾丸が発射され、狙いは過たず春夏さんの子宮口を狙い撃った。
「ああん……すごい……一番奥で……いっぱい出されて……あふぅ……んんっ……」
「はぁはぁ……どうでした? 俺の射撃の腕の冴えは?」
「はぁあー……っ……気持ちよすぎて……一発じゃダメみたい……」
「それじゃ、このままする?」
「ここじゃいや……また二人っきりでしましょ」
 と頬を上気させて言う春夏さんが可愛くて股間が反応しかかったが、ここは素直に言うことを聞いておこう。
 楽しみは後に取っておかなくちゃ。
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tag : 柚原春夏 人妻

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