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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

除夜の鐘の代わりに人妻のエッチな釣り鐘おっぱいを肉棒で突きまくろうぜ!

【除夜の鐘】
古来、除夜の鐘は「情夜の鐘」と呼ばれ、「鐘」とはすなわち釣り鐘状の立派な女性の乳房を指す。
すなわち、除夜の鐘は煩悩を払うために百八本の肉棒で釣り鐘状の乳房を突きまくることに由来する。
よって、大晦日には立派なおっぱいでパイズリをしなくてはならないのである。
これは古来から脈々と継承されてきた儀式なので、けして、けっして、おろそかになどしてはならないのである!

そんなわけで皆様、よいお年を!!!
「と言うわけで大晦日の行事として108の煩悩を立つために108本の肉棒で釣り鐘おっぱいを突いちゃいます!」
「ああん♪ そんなにいっぱいので突かれちゃうのぉ?」
「はい、突くだけじゃなくって思いっきり濃いので大量ぶっかけしちゃいますからね!」
「ああん……♪」
「あ、もう春夏さん想像しただけでえろい表情になってますよ」
「それじゃあ早速しちゃいましょう!」

 と無数の全裸の男に囲まれる下着姿の春夏さん。
人妻がこんな大量の全裸男たちの前で下着姿なんてたまんねーよな!」
「しかもこの黒下着! エロス!」
「もう……まだ触ってもいないのにおちんちんビンビンにしちゃって……」
「そりゃそーですよ……みんなこの日の為に溜め込んでましたから!」
「じゃあ、ちゃあんとガマンできたごぼーび♪ ちゅ♪」
「ひゃああっ!」
「俺のも!」
「俺にも!」
 と我先にと春夏さんの唇の感触を味わいたくて自らのモノを突き出す男たち。
「それじゃあ、その硬くなったおちんちんで……私のを突いてくれるかしら?」
 と言いつつ春夏さんはブラを脱いでいく。
 両手を解くと露わになる豊満な美乳。
「はああ……」
 それだけで男たちから大量の溜め息がもれた。
 そして膝立ちになっている春夏さんに最初の一本が突き出される。
「それじゃあ、お願いします!」
 と早速一本目の肉棒がその谷間に挟まれる。

「あん♪ あっつぅうい♪」
「へへへ……春夏さんのおっぱいふかふかだぁ♪」
「んっ……んふぅ……どうかしら?」
「サイコーですよ!」
「もっと強くシテ欲しい? それとも柔らかく扱かれたい?」
「強くでお願いします」
「じゃあ、こう?」
 と上目づかいで感触を確認する春夏さんの表情に見ている男たちも自ら扱き出す。
「はぁああ……春夏さんの上目づかいパイズリ!」
「大きすぎず、小さすぎず、適度の張りと艶と、そして敏感な感度を持つあのおっぱいに死角無し!」
人妻じゃなけりゃお嫁さんにしてーぜ!」
人妻でもお嫁さんにしてーぜ!」
「まぁお嫁さんにしなくてもこうやって好き放題やりまくっていますが!」
「そんな俺たちの相手してくれる春夏さん、超大好き!」

「あん、あん、あん、あん……おちんちん……おっぱいの間で暴れてるぅうん♪」
「は、春夏さん……もう……おっぱいに出したい」
「あら、もう出したいの? もう私のおっぱい飽きちゃった?」
「溜め込みすぎたせいで……ごめん……もっとおっぱい味わいたいのに……ダメだ!」

 びゅるるるるるるるっ!!!!!

 派手な音を立てて真っ白な迸りが春夏さんの胸元を染めた。

「ああん……こんなにいっぱぁい……♪ ずいぶんと溜め込んだのね♪」
「は、はい……気持ちよかったです」
「じゃあ……イッたおちんちんはきれいきれいしてあげる♪」
「やったー!」
「春夏さん、お掃除フェラしながら次のおちんぽもお願いします!」
「はぁい……もうガマンできないおちんちんでいっぱいおっぱい突いて♪」

「それじゃあ三本同時に!」
 と胸の谷間と左右の乳首とでパイズリ&亀頭ズリをはじめる。
「ああん……おちんちんいっぱぁい♪ 乳首ぃ感じちゃう♪」
「はぁはぁ……春夏さんのおっぱいやらしー!」
「春夏さんのぷっくり乳首、ピンク色してかわいいよぉ!」
「チンポで乳首おっぱいに埋め込んじゃえ、えい、えいっ!」
「ああん……気持ちいいわ♪ おっぱいの谷間もぉ……乳首もぉ……とっても気持ちいいのぉ!」

「三本のちんぽでおっぱい責められる春夏さんエロ過ぎ!」
「あああ、もう早く俺の番来ないかな!」
「春夏さんのおっぱい、おっぱい!」
人妻おっぱい最高!」
パイズリは正義!」
「おっぱい! おっぱい!」
 と100人余りの男たちはおっぱいコールを唱え出す。

「ああん……みんなおっぱい好きなのね♪」
「春夏さんのおっぱい気持ちいい!」
「こんなキレイなおっぱいで挟まれて最高!」
「春夏さん三本一気に射精するところ見たくない?」
「ええ……そんないっぺんに……?」
「想像したでしょ? このおちんちんが一気に射精するところ」

「ああん……想像しただけで感じちゃうわぁ♪」
「はぁあ春夏さんの乳首でイクッ!」
「こっちも!」
「はぁあおっぱいきもちいいい!」
 と左右からと中央から一気に絶頂に達する。

 びゅくん! びゅくんっ!! びゅくくんっ!!!

「あん、三本ともいっぱい出たぁ♪ みんなキレイにしてあげる」
「ひゃああトリプルお掃除フェラだぁ!」
「イッた後なのにまた復活しそうだよ!」
「だぁめ♪ まだ出してないおちんちんがまだまだあるんだから♪」
「はいはい、新しいおちんちんだよ」
「春夏さんお待ちかねのおちんちんですよ!」
 とまたも三本同時におっぱいを責める。
「ああん……もっとおちんちんちょうだぁい」
 と男たちはそのまま春夏さんを仰向けに寝転がす。
「あん……おちんちんでおっぱい囲まれちゃったぁ♪」
「春夏さんおちんちんに囲まれて嬉しい?」
「ああん……そんなの答えられないわ」
「だってすっごい嬉しそうな表情してるよ」
「ああん……みんなのおちんちんでおっぱい突いて♪」

 つんつんと脇から乳房を突く。
「ああん……横から突かれるのぉ……感じちゃうぅ♪」
 左右から乳首に亀頭を擦りつける。
「やああん……乳首に擦りつけられるの……いやぁあん……そこ弱いのぉ♪」
 その豊満な谷間でおちんちんを扱き上げる。
パイズリ気持ちいい? おちんちん、おっぱいで気持ちよくなってる?」

「はぁあ……最高です! 春夏さんのおっぱい最高!」

 どぴゅっ!

「おっぱいに……春夏さんのおっぱいにぶっかけますよ!」

 びゅるるっ!

「ああん、すっごぉい♪ おっぱいザーメンまみれぇ♪」

 どぴゅぴゅっ!

「ああ、本当にふかふかおっぱいだぁ!」

「ちゅぷちゅぷ……はぁあ……おちんちん……いっぱいありすぎて……」

「春夏さん、お掃除フェラが間に合わなくなっちゃってるよ」
「まだまだイクよ!」

「春夏さんの精液ぬめぬめパイズリだぁ!」

 びゅくくくんっ!

「おっぱいに乳首亀頭ズリでふああああっ!」

 どぴゅうっ!

「おっぱいの下パイズリも気持ちいい!」

 びゅるるるっ!

「春夏さんのおっぱいにぶっかけます!」

 どっぴゅん!

「おっぱいまんこでせっくす最高!」

 どびゅうっ!

「今度はこっちから……」
 とおっぱいを下に男のお尻を春夏さんの顔に向けての逆パイズリで……。

「っくうぅううっ……おっぱい……逆パイズリでも気持ちいい!」

 どびゅっ!

 と春夏さんのおっぱいはたっぷりのザーメン塗れになっていく。

「はぁはぁ……おちんちん……すっごぉい……♪」

「あっはぁん♪ もっと……もっとちょうだい……おちんちんでザーメンぶっかけてぇ♪」

人妻おっぱい最高!」
「大量のザーメンまみれの人妻やばいっしょ!」
「今年最後の抜き収めだしな!」

「あん、あん、あん、あん♪ おちんちん……おっぱいの間でぇ……暴れてるぅ……んんんっ♪」

 びゅるるっ!

「あ、あ、あ、あ、あああっ……熱いの……おちんちん熱くって…おっぱいヤケドしちゃう♪」

 びゅるるっ!

「あああん……熱いのぶっかけられて感じちゃうの……ああっ……おちんちんいっぱいで……もうなにも考えられない♪」

「はぁあ……春夏さんのおっぱい……春夏さんのおっぱいいいいいいっ!」
「あんっ……そんなに私のおっぱい好きなの?」
「はい! もう最高です! 春夏さんのおっぱいになら何回でもぶっかけられます!」

「ああん……おっぱいだけじゃなくってお顔やお口、それにおまんこにも出したいんでしょう?」
「はい! もちろんです!」
「でもまずは……おっぱいでイッてね♪」
「ひゃあっ! わかりましたぁ!」

 どぷううっ!

「はぁあ……春夏さん……大好きです! 結婚してください!」
「あああん……こんな時にプロポーズ? ダメよ……今日はおっぱいだけでガマンしてね♪」
「うおおおおおっ!」

 びゅびゅびゅびゅうっ!

「春夏さんのパイズリで年越しなんて夢みたいです!」
「夢じゃないからいっぱい私のおっぱい味わって♪」
「ああっ……そんな風に寄せられたら……」

 びゅっっくぅうううっ!

「春夏さん……僕のママになって」
「はぁい♪ アナタのママですよぉ……ママのおっぱいでいっぱい気持ちよくなってね♪」
「はあああっ……ママ……ママーーっ!」

 びゅるびゅるびゅる!

「はぁい……こんどはこうして挟んであげるわよ」
「やったぁ! パイズリの定番! 膝上パイズリだ!」
「俺その体位を待ってました!」
「じゃあ、アナタからシテあげる♪」
「うひゃあ! おっぱいザーメンでぬるぬるだけど春夏さんのパイズリし慣れてる感がハンパない!」
「もう……そんなにパイズリなんてし慣れてないわよ」
 とずっちゅずっちゅとおちんちんを扱き上げる。

「ひゃああ……ずっとガマンしてたから……もう限界だあ!」

 どっぴゅうう!

 と噴水のごとくに白い間歇泉が立ち上る。

「あらあら……もっときてぇ……元気なおちんちん……ママのお胸でしてあげるわよ♪」
「お願いしまーす!」
「はい……ん、ん、ん……んはぁあん……おちんちんおっきい……それにエッチなにおいああん……」
「オチンポのにおいで感じちゃう、春夏さん?」
「うん……おちんちんのエッチなにおい……好きなのぉ♪」
「ふぁああ! おちんちんのにおい嗅ぎながらパイズリする春夏さんに……くあああっ!」

 どびゅるるるっ!

「はあはあ……春夏さんのおっぱいでイクイクイク!」
「気持ちいいよ……春夏さんのおっぱい最高に気持ちいいよ!」
「パイズリ考えた人にノーベル賞あげたい!」
「パイズリでイキそうになってる春夏さんにザーメン賞あげたい!」
「もうなに言ってるかわかんねーって!」
「いやもう俺たち春夏さんのおっぱい好きすぎ!」
「春夏さん108本もチンポ相手にってどんだけチンポ好きなの?」

「ああん……オチンポ大好き♪ おっきぃのも……ちっさいのもぉ……くさいのもすきすきぃ♪」

「オチンポ大好き発言いただきました!」
「じゃあ、春夏さんザーメンは好き?」
「しゅきぃ……ざーめんだいしゅきぃ……しろいのもぉ……とーめいなのもぉ……こいのも……うすいのも……量が多いのも少ないのもじぇんぶしゅきなのぉぉおおおっ!」

「いやぁザーメンまみれでザーメン大好き宣言はこう来るモノがありますな」
「説得力ありすぎでしょ、春夏さん」
「ああん……見てるだけじゃなくってもっとおっぱいで突いて! もっとおっぱいにいっぱいかけてぇっ!」

 それから全員の射精が終わる頃、春夏さんのおっぱいはべっとりとした精液でデコレーションされていた。

「ひゃあ……出した出した!」
「春夏さんもうおっぱいでイキまくっちゃったね」

 そこに年越しの除夜の鐘が鳴り響く。

「あ~あ……日付変わっちゃったよ」
「春夏さん新年あけましておめでとう!」
「はっぁふぅ……おめでとうございますぅ♪」

「さて年も明けたことだし早速姫初めとイキますか!」
「おお、いいねぇそれ!」
「春夏さんもおっぱいばっかりでこっちずっと濡れっぱなしだったでしょ?」
「いやああん♪ もうっ……ぜんっぜん煩悩を断ち切れてない!」
「さぁ、百八人で乱交だ!」



 それからは春夏さんのおっぱいだけでなく、お口もお顔もおまんこの中も男たちの白濁で満たされたのであった。
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tag : 乱交 パイズリ 柚原春夏 人妻

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