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クリスマスにSRMのJCトリオがサンタコスでHなプレゼント♪

メリークリスマス!
「おにいちゃん、今日は素敵なクリスマスですよぉ♪」
「ハッピィメリィクリスマース♪」
「えへへぇ、可愛いサンタコスだよぉ♪」

 ピンクのミニスカサンタコスで現れた三人の美少女。
 赤毛のボリュームある髪をツインテールにまとめた百合奈ちゃん。
 青い髪のショートカットが似合う香澄ちゃん。
 栗色の長い髪をポニーテールにした愛菜ちゃん。

「サンタさんからいつも応援してくれているおにいちゃんたちに、えっちなクリスマスプレゼントでぇす♪」
 と短いスカートの裾をつまんでくるりとターンする百合奈ちゃん。

「今日は私たちサンタさん自身がプレゼントだよぉ♪」
 とおとがいに人差し指を当てて小首を傾げて上目づかいの愛菜ちゃん。

「だからぁ、今夜はおにいちゃんたち好きなだけサンタさんの身体で気持ちよくなってぇ♪」
 と腰をくねらせて扇情的なポーズの香澄ちゃん。

 そんな彼女たちを前にした全裸待機の男たち30人が盛大に歓声をあげる!

「ひゃっほーーっ!」
「えっちなサンタさん大歓迎だぜ!」
「この日のために溜め込んだ精液たっぷりぶちまけてやるぜ!」

「あは♪ おにいちゃんたちやる気充分だね♪」
「フフフ……もうビンビンにしちゃって……カワイイ♪」
「じゃあ、早速ぅサンタさんのお口でプレゼント、シ・テ・ア・ゲ・ル♪」

「ヨロシクお願いしまーす!」
 と勇気ある三人が文字通り口火を切ってそそり立つおちんちんを差し出した。

「あ~ん……あむっ♪」
 と三人の美少女サンタは突き出された肉棒をぱくっとためらうことなくそのカワイイお口に咥えた。

「ひょおおっ! 香澄ちゃんのお口あったかぁい♪」
愛菜ちゃんのフェラチオも気持ちいいよぉ♪」
「百合奈ちゃんいきなり根本まで咥え込むんだ?」

「あああ……三人ともすっごくおちんちん美味しそうにしゃぶるよぉ……」
「いきなりフェラチオしてくれるJCサンタさんマジエロス!」

「ギャラリーのみんなが見てるよぉ……香澄ちゃん」
「ん……んふぅ……はぁん……はぁむ……ちゅぶちゅぶ……っぷぁ……みんな……見てぇ♪ 香澄が今からおちんちん気持ちよくしてあげる……あむっ♪」
「ああ、見てるとも! 香澄ちゃんが美味しそうにフェラするところしっかり見てるよ!」

愛菜ちゃんは目をつむってフェラするのが好きなのかな? 一心不乱に扱いてくれてるね」
「じゅっぷ……じゅっぷ……じゅっぷ……じゅっぷ……んはぁ……はぁはぁ……らって……おにいちゃんたちを見ながらするの……恥ずかしいもん」
「ひゃあ……恥じらい愛菜ちゃんカワイイ!」
「俺今の表情だけでイケそうだわ」

「百合奈ちゃんは丁寧におしゃぶりするねぇ」
「うん……はあむ……れる……おにいちゃんの……ん……れろ……おちんちん……百合奈が綺麗にしてあげるの♪……れるれる…♪」
「かっはぁ……百合奈ちゃんの舌が俺の敏感なところにい!」
「あは♪ おにいちゃん、ここが弱いんだ……じゃあ、こうするともっと気持ちいいかな?ちゅむぅ……ちゅるるう!」
「百合奈ちゃんのバキュームフェラ気持ちよさそう!」

「じゅっぽじゅっぽ……ん……んふぁ……あは♪ おにいちゃんの……熱くなってきたぁ♪」
「おにいちゃん……愛菜のお口で……もっと……感じて……あむっ……ん、ん、んんんんっ!」
「すごいです……おにいちゃんのが……お口の中で……びくんびくんって……気持ちよさそうになってますぅ」

 美味しそうにオチンポをおしゃぶりするサンタさんにおにいちゃんたちのボルテージも上がりっぱなしだ。

「あはぁ♪ おにいちゃんの熱くなってきたよぉ♪」
 じゅっぷじゅっぷと音を立ててしゃぶりつく香澄ちゃん、愛菜ちゃん、百合奈ちゃん。

「くぅうっ……もう……お口の中……気持ちよすぎて……!」

「はぁあ……いいよ……おにいちゃん……香澄のお口にいっぱい出して!」
「愛菜も……ふぁぷぅ……愛菜もお口に欲しいのぉ……!」
「ふぁむぅ……んはぁっ……百合奈におにいちゃんの熱いのください!」

 三者三様のおねだりにおにいちゃんたちは溜まらず限界に達した。

 どぴゅどぴゅっと音を立てて三つの白い飛沫が飛び交う。

「あはっ♪ ……おにいちゃんの……濃ぉい♪」
「お顔……熱くってヤケドしちゃうよぉ♪」
「ふふっ……でも……おにいちゃんのにおいです♪」

「おにいちゃんの……きれいにしてあげる♪」
 と香澄ちゃんをはじめイッたちんぽを丹念にお掃除フェラ。

「はい……きれいになりました♪」

「今度は俺たちのもお願い!」
「もう見ているだけでちんぽビンビンだよ!」

「はぁい……おにいちゃんの……硬くなったおちんちん、愛菜が気持ちよくしてあげる♪」
「愛菜ちゃん、二本同時できるよね?」
「ん……ああ~ん……むっ……ちゅぶ……ちゅぱぁ……♪」
「そうそう、二本のおちんちんを交互に咥えちゃおっか?」
「はぁい♪ あむ……じゅぶじゅぶ、じゅぶぶぅ……ふぁあっ……ああん……あむぅ……ちゅっぱ……ちゅむぅぅ♪」

「百合奈ちゃんにも二本気持ちよくしてね♪」
「はあい♪ こうですか?」
 と両手におちんちんを握ってお口にあてがう百合奈ちゃん。
「おちんちんに挟まれる百合奈ちゃんかわいい! えろーい!」
「どっちのおちんちんもとっても元気です……ああん♪ あむぅ……ん、ん、んんっ……ぷふぁっ……あむ……ちゅ……むぅ……んんんっ!」

「香澄ちゃんも負けずに二本咥えちゃってね」
「うん……あむ……れる……れろれろ♪」
「うひゃっ! 二本同時に亀頭舐め!」
「どこでそんなの覚えてくるのさ?」
「れるぅ……てろぉ……どっちのおちんちんもぉ……おいひぃ……れるれる……♪」

「さぁて三人とも、おちんちん舐めてこっちはどうなっているのかな?」
「おまんこ見せてもらっちゃおうかな?」

「やああん♪」
 と腰をくねらせておにいちゃんに顔面騎乗位させられるサンタさんたち。
「あれ~? サンタさん下着に何か染みが出来てるよ?」
「じゅぷじゅぷ……ふはぁ……あはぁ♪……香澄ね……おにいちゃんのおちんちん……あむ……じゅぶじゅぶ……お咥えしてたら……おまんこ濡れてきちゃったの♪」
「愛菜ちゃんのもぐっしょぐしょだぁ!」
「やあん♪ おにいちゃん、見ちゃダメェ♪」
「百合奈ちゃんもぐっしょりだね」
「ああん……だって……おにいちゃんのおちんちん……むぅ……いつもよりエッチなにおいがキツイから……」
「んじゃあ、溢れるサンタさんのラブジュースいただきまぁす!」
 とサンタさんの下着を一斉に脱がす。
「ああ、びらびらがぬめって光っていやらしいよ」
「やあん……指でひろげちゃダメですよぉ♪」
「んん、でも百合奈ちゃんの中からどんどん溢れてくるよ」
「ああん……恥ずかしいよぉ♪」
「恥ずかしがってる愛菜ちゃんカワイイ!」
「やだやだ、おにいちゃんの舌いやらしいよぉ」
「香澄ちゃんのおまんこ汁おいしぃー、じゅるじゅる♪」

「はぁはぁ……おまんこをクンニされながらWフェラしてる美少女サンタさん……やらしー」
「マジ昂奮するよな……ほらほら、こっちのおちんちんも見て見て!」
「ああん……すっごくおっきくなってるぅ」
「愛菜たちをみておっきくなってるの?」
「ふわあ……すごいの……見てるだけで濡れちゃう」

「おにいちゃん……香澄のおまんこ舐めておちんちんがちがちになってるよ」
「じゃあ、香澄ちゃんのお口でしてよ」
「はぁい、それじゃあ……」
 と身体を沈めておにいちゃんの勃起したものをお口に咥える。
「ああん……お口の中であばれるよぉ……あむぅ……ちゅぶぅ……♪」
 69(シックスナイン)の体勢になった香澄サンタの目の前に他のおちんちんが突き出される。
「独り占めなんて許さないぞ!」
「香澄ちゃんおちんちん一本じゃ満足できないもんね?」
 と正面左右から差し出されたおちんちん。
 下からと併せて合計四本のおちんちんを同時に手コキフェラをまわしていく。

「はい、愛菜ちゃんも同じようにやってみようか」
「あああん……おちんちんいっぱぁい♪ どれもすっごい元気いっぱぁい♪」

「百合奈ちゃんは……ああ、もう自ら咥えにいっちゃってるよ」
「あはぁ……あむぅ……ん、んはぁ……れるう……ふあむ……おいひいのぉ……おちんちん……どれもおいしいのぉお……♪」

「香澄ちゃんの濡れ濡れおまんこおいしいよぉ」
「愛菜ちゃんのヒダヒダもぴくぴくしてカワイイ!」
「百合奈ちゃんもとろとろでいつでもOKだね」

「ひゃああん、おにいちゃんに舐められちゃってるよぉ♪」

「やっはぁあん……ダメェ……クリちゃんばっかりぃ……♪」

「指……指ぃ……ああん……指で弄られちゃってますぅ♪ ああん♪」

「そんじゃ、俺たちももうガマン出来ないから挿入れさせてもらおうかな!」
 と四つん這いになっておにいちゃんに覆い被さっているサンタさんに三人の男がそれぞれバックから剛直を挿入させる。

「ひああっ! 目の前でおちんぽ飲み込んでいくおまんこいやらしー!」
 と69の体勢のおにいちゃんに挿入のシーンを至近距離で見られる。

「ああん……見ちゃダメェ♪」
「おにいちゃんに……見られちゃってるよぉ♪」
「は、恥ずかしいです……ああん♪」

「はぁはぁ……俺のモノをお口で咥え込んでるおまんこで他のおちんちんで感じちゃってる愛菜ちゃん、超えろい!」
「やあん……おにいちゃんって変態さんなんだぁ♪」

「香澄ちゃんのおまんこ……こぉんなぶっといの根本まで入れられちゃうんだ」
「はあん……おにいちゃん……見てる? おっきなおちんちん……香澄の中に入っているところ……みてるぅ?」
「ああ、もうばっちり見てるよ!」

「百合奈ちゃんのおまんこ、きゅんきゅん締め付けて気持ちいい……もしかして見られて感じちゃってる?」
「うん……おにいちゃんに入っているところ見られてるって思うと……いつもより……感じちゃいますぅ……ああん♪」

 これでそれぞれ合計五本のおちんちんに囲まれているサンタさん。

 ずっぷずっぷと背後からおまんこに挿入されながら69の体勢のおちんちんと正面左右から突き出されたおちんちんを手コキ、フェラで扱きあげていく。

「はぁむ……っむ……んはあぁ……おっきいのが……香澄の中に……出たり入ったりしてるよぉ♪」
「愛菜……感じちゃう……おっきいので……感じちゃってるのぉおおっ……はあん……むあ……あむぅ……じゅぶじゅぶぅ……♪」
「はぁあん……どうですか……おにいちゃん……百合奈のおまんこ……気持ちいいですか?」
「ああ、もう最高だよ、百合奈ちゃん……もうこのまま中に出しちゃいたいくらいだ!」
「はぁん……いいですよ……たくさん百合奈の中に出しちゃってください!」
「香澄にも……いっぱいちょうだい! おにいちゃんの濃くって熱いのぉ……中にいっぱいちょうだい!」
「愛菜も! 愛菜もぉ! 白いの愛菜の中に出して、いっぱい愛菜の中気持ちよくしてぇ!」

「おお、サンタさん三人とも中出し催促♪」
「それじゃあ遠慮なくいきますか!」
 と三人の男たちはストロークを一気に加速させる。

「はぁはぁ……あん、あん……すごいのぉ……おにいちゃんのおちんちん……奥まで突いてくるのぉ!」

「ああああん……もうおちんちんのえっちなにおいとずんずんくるので、もうわけがわからないよぉ♪」

「ひあああああっ……そこはぁあっ……激しすぎますっ……んん、んはぁ!」

 感じまくる三人の美少女サンタに扱いてもらっている男たちも快感マックスになってきた。

「ああ、もうこっちもイキそうだ……」
「感じちゃってる表情がエロくってまじ昂奮する」
「ああ、ここでぶっかけたい欲求と、飲ませたい願望と、ガマンして中出ししたい欲望がせめぎ合うぜ」
「はあん……おにいちゃん……いいですよ……百合奈の好きなところに好きなだけ……何度でも出してください」
「それじゃあ遠慮なく」
「みんなでサンタさんにザーメンパックしてあげよう」
「ああん……濃いのがお顔に出されるの……想像するだけで香澄感じちゃううう!」
「あああ、もう限界だあ!」
「お、俺も!」
「こっちも!」

 どぴゅ! どぴゅ! どぴゅ! どぴゅ!

 と白い迸りが四連続でサンタさんの顔にぶちまけられた。

「ああん……すごい……濃いのがいっぱぁい♪」
 と嬉しそうな香澄ちゃん。
「やあん……熱いよぉ……ヤケドしちゃいそう♪」
 とぺろりと下を出す愛菜ちゃん。
「はあん……もう……精液の濃いにおいだけでイッちゃいそうです」
 とうっとりとした表情の百合奈ちゃん。

「ああ、こっちも……もうっ!」
「中に出す……出すよ!」
「イクイクイクッ!」
 とバックで突きまくっていた男たちも限界が訪れる。

 びゅくっ! びゅくっ! びゅくっ!

 膣内射精と同時に身体をびくんびくんとけいれんさせるサンタ娘たち。

「はぁはぁ……きもちよかったぁ……」
「香澄の中に……いっぱい……出たぁ……」
「すごいの……お腹の中……いっぱいだよぉ」
「おにいちゃん……気持ちよかったですか?」

「さてまだまだイッてないおちんちんあるからね!」
 と今度は三人を騎乗位の体勢で乗らせると、その左右からおちんちんが突き出される。

「ああん……おちんちん……ずっとさみしかった?」
「今までガマンしてたんだぁ……ゴメンね♪」
「これからはこのおちんちんを気持ちよくしてあげますね」

「せっかくのロデオ体勢だからおっぱいも見せちゃおうよ」
 と胸元をはだけさすおにいちゃんたち。
「あふう……ああん♪」
「みんなのおっぱいキレイだね」
「はあん……百合奈の胸……そんなにおっきくないから恥ずかしいですから」
「サイズなんて気にすることないでしょ、こんなにキレイなんだし……」
「香澄ちゃんのおっぱいがこの中で一番おっきいのか」
「ああん……手の動かし方……いやらしいよぉ」
「こぉんないやらしい身体して何言ってるの?」

「あ……ん……愛菜のおっぱいはどうかなぁ?」
「愛菜ちゃんのは確かにサイズ的には小さいけど、感度は良好だよね」
「やあん……そんなことないよぉ」

「男の上で腰を振りながら、両手でおちんちん扱きあげるサンタさんマジえろす!」
 騎乗位で下から突き上げられつつ、両手で肉茎を握り、お口で交互におしゃぶりする。背後からは両手で胸を揉みしだかれる。

「あふぅ……んはぁ……おちんちん……いっぱいで……いっぱい感じちゃう」
「胸……あん……感じて……おちんちんも……おいしい……あああん♪」
「おちんちん……気持ちいいですか? 百合奈がいっぱい気持ちよくして……ああん……あげますから……んはぁあん♪」

「あん、あん、あん……ああああっ……!す、ごい……激しいの!」
「ぐちょぐちょってやらしい音……しちゃってるよぉ♪」
「おにいちゃんのおちんちん……いやらしいよぉ♪」

 さらに下からの突き上げが激しくなっていくと、サンタさんの喘ぎ声も熱を帯びてくる。

「やっはぁん……あんあんあんあんっ!」
「もうイキそう……あああんっ!」
「や……やぁあ……そこ……弱いんです!」

「はぁはぁ……もう……限界だ!」

 びゅくびゅくびゅく!

 サンタさんを囲んでいたおにいちゃんたちの股間から発射される白い液体を顔で受け止める。

「あっはぁ……おちんちん……いっぱいでたぁ♪」
「すごい……こんなにいっぱい……♪」
「髪の毛もべとべとぉ……」

 挿入しているおにいちゃんにも限界に達した。

 びゅくん、びゅくん、びゅくんっ!

 と激しい音を立ててまた大量の精液がサンタさんの中に注ぎ込まれる。

「あはぁ……ああん……」

 恍惚とした表情を浮かべて身体を揺らすその様はまるでロデオのようである。騎乗位とはよく言ったものである。

「そうれ!」

 と複数のおにいちゃんたちに抱き上げられてようやく騎乗位の挿入から解放されるサンタさんの股間から愛液と精液の入り交じった液体がぼたぼたと流れ落ちた。

「こんなにたくさあん♪」
「いっぱい出たね、おにいちゃん♪」
「でもぉ……まだまだ中で出したいでしょ?」

「見て見てぇ……おちんちん……まだあんなに元気ぃ♪」
「すっごぉい……みんなあんなに出したあとなのにぃ♪」
「まだ出したりないんだぁ……みんながっちがちぃ♪」

「いいよぉ……おにいちゃんたち……香澄の中に……いっぱい出してぇ♪」
「おにいちゃんのおちんちんで、愛菜のおまんこいっぱいずぼずぼしてしてぇ♪」
「百合奈の中おにいちゃんたちの精液で溢れさせてくださぁい♪」

 とおにいちゃんたちは次々にサンタさんたちの中にがちがちのおちんちんを突き入れていく。

「ああん、すっごぉい……激しいのぉお♪ 香澄、感じちゃうぅ、あああん♪」

「やあん……ほんとにずぼずぼしちゃってる……愛菜のおまんこぉ……やっはぁあん♪」

「ね? 気持ちいい? おにいちゃん……百合奈の中ぁ……気持ちいいですかぁ? んん……あああん♪」

 どびゅどびゅどびゅっ!!!

「はぁん……おちんちん……おいしいよぉ……いっぱい、いっぱいおちんちんおしゃぶりさせてぇ♪」

「ああん……どのおちんちんもぉ……元気で……美味しいのぉ♪ おにいちゃんお口も気持ちいいんだぁ♪」

「あむぅ……あはぁ……おにいちゃん……お口の中でぴくぴくぅってしてますぅ♪」

「はぁはぁ……香澄ちゃんのお口気持ちいい♪」
「愛菜ちゃんズボズボされながらもむしゃぶりついてくるね!」
「百合奈ちゃんも一本じゃ全然足りないみたいだね!」

「あんあんあんあん♪ 気持ちいいよぉ♪ おくちもおまんこもぉ……すっごく気持ちいいのぉぉっ!!」

「あんっ……ああん……おっきぃよぉ……おちんちん……おっきぃのが……愛菜の中で激しいのぉ……♪」

「おちんちん……いっぱぁい……こんなにいっぱいで気持ちよくなって……はぁああん♪」

 どぴゅう、どぴゅう、どぴゅうっ!!!

「ああん♪ 白いのいっぱぁい!」

「あっつぅい……おまんこにもお口にもいっぱぁい!」

「やあああん! 出てるぅ……いっぱい出てるぅ!」

 びゅくびゅくびゅくぅっ!!!

「きゃっはぁあん……また出たぁ♪」

「おにいちゃんの……すごぉい♪」

「白いの……いっぱぁい♪」

 何度イッても、おにいちゃんたちのおちんちんは萎える気配すらない。

「ああん……すごぉい……まだこんなに元気ぃ♪」

「こんなに出したのにまだ勃ってるんだぁ♪」

「まだまだ出したりないんですね?」

「イイよ……おにちゃん……もっと香澄で気持ちよくなって♪」

「うん……愛菜にも……もっといっぱいしてしてぇ♪」

「百合奈のお口もおまんこも好きに使ってくれていいですからね♪」

 それからおにいちゃんたちは大量の精液を発射し続けた。

 いくら出しても、サンタさんのあられもない姿にすぐに硬さを取り戻すおちんちんで、何度も何度もお口もおまんこもズボズボされてイカされ続けるサンタさん。

 白濁に塗れたサンタさんは文字通りホワイトクリスマスになったのだった。
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