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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRMの豊原エツ子さんのパイズリに夢中になったけど全然後悔してないぜ!

スーパーリアル麻雀ソリティアでのイベント景品の
エツ子さんのクリアポスターがあまりにえろかったので
衝動的に書いてしまったSS。

考えてみたらこれ以上パイズリに適したキャラってないはずなのに、
なんで今まで単独のパイズリSSを書いていなかったのか……。
今回ようやくかけてよかったなと。
 庭でエツ子さんが水撒きをしていた。
 少し驚かすつもりでそっと近づいたのがイケなかったのだろうか?

「きゃぁあっ!」

 不意にした人の気配に驚いてこちらにホースを向けるエツ子さん。

 おかげでこちらのズボンがずぶ濡れになってしまった。

「はぁああっ! ううっ、す、すみませんっ!」
 と言って駆け寄ってくるエツ子さんはサンダルでホースを踏んづけてつんのめる。

「きゃぁああっ!!」
 エツ子さんは転がった拍子になぜか身につけていたブラウスの胸元がはだけてしまっていた。
 どういう転び方をすればこうなるのかはわからないが……。
 さらにホースがうねりをあげて水を撒き散らす。

 エツ子さんも全身濡れネズミになって、白いブラウスが透けてブラが見えてしまっている。
 彼女の白い肌に布が張り付いて、やけに艶やかに見えてしまう。

「ご、ごめんなさぁい……人が居るなんてわからなくって……と、とにかく、濡れた服を洗わないと……」
 とボクのズボンを脱がそうとする。

 まったくどこまで天然なんだろう……。

「あの……エツ子さん……」
「どうかされましたか? もしかして転んで打ち付けたとか?」
「ええ……転んだ拍子に痛くなってしまいましたので、見てもらっていいですか?」
「はい……どこでしょうか?」

 素直に聞いてくるエツ子さんに、ボクは自らの股間を指差した。
「ここなんですけど……」
「えっ……ここって……」
 濡れ透けブラではだけた胸元から見える爆乳の谷間……男の子に覆い被さってズボンを脱がそうとしている自分の体勢をようやく客観的に認識することが出来たようである。

「その……これは……あの……」
「エツ子さん……痛いんだ……優しくさすってよ」
「は、はい……こ……こう……ですか?」

 確認するように上目づかいで、手でおずおずと硬くなりだしたボクのモノをさすりはじめる。

「はぁあ……そうです……そこが……とっても痛いんです……」
「本当に……痛そう……どんどん……硬くなってきています……」
「はい……痛さを抜くためには硬くなりきらないといけないんですよ」
「そ、そうなんですね……じゃあ……もっと硬くしてあげます……」

 そう言ってエツ子さんはボクのズボンを脱がしてパンツをおろした。
 仰向けになっているボクの身体の股間部分ににょっきりと大きなキノコが生えた。

「手で……しますね……?」
 エツ子さんはそのたおやかな指でボクのモノを包んでいく。
「すごい……びくびくって脈打って……それに熱いです……」
「エツ子さんのツバをつけたら熱いのが冷めるかも」
「んん……こう……ですか……んんんっ!」
 言われたとおりにエツ子さんはボクの陰物にヨダレを垂らした。
 生温かい感触に亀頭がびくんと跳ねた。

「あんっ……暴れん坊さんですね……」
「暴れないように、両手で扱いてください」
「はい……こうですか?」
「ええ……とっても上手ですよ……」
「でも……まだ暴れますぅ」

「それじゃあいい方法がありますよ」
「それはどんな方法ですか?」
「お口で先を咥えてしまえば暴れられなくなります」
「そうなんですね。それじゃあ……はぁむ……♪」
 エツ子さんは言われるがままにフェラチオをはじめた。

「ん、ん、んんんっ……ふぁあっ……はぁあ……あむっ……ちゅ……んんっ……ちゅぱぁあっ!」
「そうですよエツ子さん……両手で扱いて……お口で咥えて……ああっ……ちゃんと舌も使って熱を冷まそうとしているんですね……すごくいいですよ」
「はい……ああっ……ふぁ……あむ……んっ……ちゅ……むぅ……ふぁむ……ん、んんっ!」

「ふぁ……はぁあっ……はあむ……んちゅぅ……ふはぁあ! はぁはぁ……」
「エツ子さん……少し痛みが引いてきましたよ」
「本当ですか……よかった……ふぁあ……」
「今度はエツ子さんの胸で挟んでしてもらえませんか?」
「はい……どうぞ……わたしのおっぱいで……」
 そう言ってエツ子さんは濡れて張り付いたブラウスを脱ぎにくそうにしながら脱ぐとブラもはずして上半身裸になった。

 見事なおっぱいにボクはしばらく見とれてしまった。

「あのぉ……見ているだけで……いいんですか?」
「すみません……あまりに綺麗なおっぱいだったので……見とれてしまっていました」
「その……気に入っていただけましたでしょうか?」
「もちろんです……おっぱいが嫌いな男の子なんていませんよ?」
「そうなんですね……嬉しい……」
 エツ子さんははにかみながら胸を掬い上げるようにしてボクの股間に寄せてきた。

「それじゃ……わたしのおっぱいで……してあげますね?」
「よろしくお願いします」
「はい……これで……いいですか?」
「ああ……ボクのがエツ子さんのおっぱいに挟まれて……すごい……」
「いかがですか? わたしのおっぱいは……」
「おっきくて……やわらかくて……あったかくって……すべすべで……とっても気持ちいいですよ」
「ふふっ……痛いの痛いのぉ……飛んでいけぇ~♪」

 屈託ない笑顔でそんなことを言われるとなんだか子供扱いされているようでとっても気恥ずかしい気分になった。

「ふふふ……おっぱいの中だと……おとなしくなっています。さっきみたいにお口でもしちゃいます」
 エツ子さんは胸でがっちりホールドされた亀頭の先を口に含んだり舌で舐めたりしだした。

「はああっ……すご……ああ……気持ちイイですよ、エツ子さん!」
「はい……もっと……れる……気持ちよく……はむっ……なって……れろれろ……くださぁい♪」
「もっと……もっとエツ子さんのおっぱい感じたいです……もっとぎゅっと……」
「こうですか……ぎゅっ……♪」
「はああっ……すごい……おっぱいが……ボクのおちんちん……包んでいます!」

「もっとおっぱいで……おちんちん……こすってあげますね」
 ずりゅずりゅっと音を立ててエツ子さんのおっぱいがボクのおちんちんを扱き上げていく。
「ふああああっ! もう……エツ子さん……出ますっ! 出ちゃいます!」
「はぁあっ……出して……くださいっ! いっぱい……出してぇえっ……!」
「はあああっ……イキますよ!」
「きゃっはあああああんっ……!」
 胸の谷間に隠れた亀頭の先から白い奔流が飛び上がって、エツ子さんの顔に頭に飛び散った。

「ああっ……すごい……白いの……いっぱい……」
「とっても気持ちよかったよ……エツ子さんのおっぱい……」
「はぁはぁ……よかったですぅ…………って……でも……おちんちん……まだ痛そうなままですよ?」
「まだ擦り足りないようです……このまま……エツ子さんの胸でしてもらっていいですか?」
「はい……いいですよ」
「それじゃあ、今度はボクが立ったままでしますね」
 ボクの前に膝立ちになったエツ子さんがおっぱいを突き出してくる。
 その谷間にすっぽりとおちんちんを収める。

「あはぁ……おちんちん……わたしのおっぱいにピッタリィ♪」
 そう微笑んでさらに双乳を寄せてくるエツ子さん。
「エツ子さんのたゆんゆんおっぱい……見下ろしてもすごいいい景色♪」
「ふふ……悦んでもらえて嬉しいです」
 そう言いつつ、ボクのおちんちんにツバを垂らす。
「ほら……滑りがよくなって気持ちいいでしょう?」
「はい……エツ子さんって……おっぱいでするの好きなんですね?」
「ええ……まぁ……ほら……わたしって他に取り柄が無いモノですから……」
「そんなことないですよ!」
 と言いつつもボクはエツ子さんのおっぱい以外にどこがいいかをいろいろ考えて……。
「エツ子さんってえっちなのがいいんですよ!」
「うううっ……それってやっぱり身体だけってことですよね?」
 恨めしそうに頬を膨らませるエツ子さんが可愛くって、おちんちんをぐっと胸に押しつける。

「おちんちんも……おっぱいだけだって言ってるみたいです」
「そんなことないです! おっぱいは正義です! これは人類に課せられた使命なんです!」

「あははっ……そんな……使命だなんて……大げさな……」
「ボクがエツ子さんのおっぱいがどんなに素晴らしいかを証明してあげます!」
 そう言ってボクは自分の両手でエツ子さんの胸を両手で固定する。

 その谷間に激しくおちんちんを出し入れする。
「ああんっ……おっぱい……犯されてるぅ♪」
「はぁはぁっ……おお、おっぱいぃ! エツ子さんの……おっぱいぃいいいっ!」
 ボクは半ば夢中になって叫んでいた。
「おっぱい、おっぱい! おっぱい、おっぱいぃっ!」

「ああん♪ おちんちんの硬くて熱いので……おっぱい気持ちいい……気持ちイイのぉ……ああんっ♪」
「はぁはぁ……ま、また……エツ子さんのおっぱいで……イク……イクッ!」
「ああん……いいですよ♪ 熱いのいっぱい出してください♪」
 ボクはエツ子さんの言われるままに胸の谷間の射精した。

 どびゅるううっ!!!

 派手な音を立てて精液がエツ子さんの胸の谷間から溢れかえる。
「はぁあ……すごい……二回目なのに……こんなに……あはぁ♪」
「まだまだ……こんなもんじゃないですよ!」
 ボクはさらに腰を振り出した。

「ああん……イッタばっかりのおちんちん……そんなにこすったら……あああん♪……おっぱい……熱くって……燃えちゃいそう♪」
「ボクはずっとエツ子さんに萌えまくりですよ!」
「はい……知っていましたよ……ずっと……わたしのおっぱいばっかり見てたでしょ?」
「見てました! エツ子さんのおっぱいがずっと気になっていました!」
「正直もののあなたにはもっと気持ちよくしてあげますね」

 エツ子さんは胸の谷間にツバをてろてろと垂らし、ボクの手の上から手を重ねて、自らもおっぱいで挟みだした。
「うううっ……すごい……」
 さらなる乳圧による快感がボクの陰茎を刺激する。
 にっちゃにっちゃと精液と唾液が混じり合った淫猥な水音が鳴り響く。

「はぁ……エツ子さんのおっぱい……何回イッてもイキ足りないや……」
「んふふ……わたしも……もっと精液……欲しくなっちゃっています……」
「エツ子さんが望むなら何発だって大丈夫だよ!」
「あはぁ……じゃあ白いの……いっぱいください」
「はい……もうすぐ……こんなおっぱいに挟まれてたらすぐにイッちゃいますよ!」
「ああんっ! あんっあんっあんっあああああっ!」
「はあああ……おっぱいで……またイクッ!」

 どぴゅっ!
 と今度はさっきほどの勢いはないが白い塊となってエツ子さんの胸に流れた。
「あはぁ……すごい……濃い……はぁむ……おちんちん……お掃除してあげますね」
 ちゅっぽちゅっぽと精液まみれのボクのおちんちんを美味しそうにしゃぶりあげるエツ子さん。

「はぁはぁ……エツ子さんのおっぱい気持ちよすぎ」
「あなたのおちんちんも元気すぎです……」

 気がつくと庭で水撒きの最中だったのだ。
 しかもホースが暴れて水浸しになった地面に転がっていたのでボクはどろどろだった。

「汚れちゃいましたね……洗濯しちゃいますので……お風呂に入りましょうか?」
「もちろん……エツ子さんも一緒に入るよね?」
 ボクはそう念押しして二人でバスルームに向かった。


「はぁい……おちんちん……おっぱいで洗ってあげますよ」
 全裸のエツ子さんがボクのおちんちんを招いた。
「お願いします」
 ぽふんっ……と音を立ててエツ子さんのおっぱいがボクの肉棒を挟み込む。
 それだけで快感がボクの全身を駆けめぐる。

「はぁあ……やっぱり……おっぱい最高!」
「もう……さっきからおっぱいばっかりぃ♪」
「でも……おっぱいがいいんでしょ?」
「はい……わたしのこのおっぱいで……感じてもらえるのって……とっても嬉しいです」
「じゃ……もっとこのおっぱいでボクのおちんちん感じさせて」
「はい……それじゃあ、横になってください」
 仰向けに寝転がったボクの股に割って入るとボクの腰を膝の上に乗せた。
 自然とボクの股間がエツ子さんの胸に当たる。

「こうして……んっしょ……はい……挟みやすくなりましたぁ♪」
 と早速パイズリを開始するエツ子さん。
「いろんな挟み方があるんですね」
「そうですよぉ……これだと気持ちよくないですか?」
「いえ……いろんなパイズリを知っているんだなと思って……」
「あ、その……これは……雑誌なんかで……いろいろと……」
「わかりましたから……続けてもらってもいいですか?」
「あ……は、はい……こうして……ん……んはぁ……んんっ……おちんちん……かたぁい♪」

「はぁ……おっぱい……気持ちイイ!」
「もっと気持ちよくなりましょう……んんんっ……」
「また……ツバで……ああ……エツ子さんのツバは性感ローション並みに感じます」
「そんな……これで……こうして……ん、ん、んんっ……ふぁあっ……はぁはぁっ……んむ……んんんっ!」
 ずりゅずりゅっと乳房の左右を交互にずらしたりして、常にボクのおちんちんに刺激を与えてくる。

「はぁ……ん……ん……ん……こう……? ここが気持ちいいんですか?」
 と何度もカリ首を乳首で責められる。
「エツ子さん……また……イキそうだから……もっと強く……扱いて欲しいんです」
「はぁい……あなたのリクエストにお応えしますよ」
 とぎゅうっとおっぱいを寄せてボクのモノを締め付けてくる。
 その感触と、おっぱいを自ら揉んで感じているエツ子さんの硬骨としたイヤらしい表情に、ボクはまた絶頂に達していた。

 びゅくぅ!

 激しく脈打って、精液が発射された。
 白い雨となってエツ子さんのおっぱいの大地に降り注ぐ。
「すごぉい……まだこんなに出るなんて……」
 と胸に付着した精液を指で拭って口に運ぶエツ子さん。

 その所作の艶めかしさにボクの理性が限界を超えた。
「エツ子さん!」
 がばぁっと、ボクはエツ子さんを押し倒す。
 そしてその胸に馬乗りになって、亀頭を乳首に押しつける。
「もっと……もっとおっぱいで気持ちよくなりたいんだぁっ!」
 と勃起したおちんちんを自らの手でおっぱいに乳首に押しつける!
 押しつけて、ぐりぐりと乳首を、こりこりの乳首をいじくりまわす。
「ああん……おちんちん……すごぉい♪」
「これも全部エツ子さんのおっぱいのおかげなんですよ!」
「あはぁ……嬉しい……」
「もっとよろこんでください! もっとおっぱい気持ちよくしてあげますから!」
 と両手でおっぱいを揉みしだき、その谷間に肉棒を収める。
「あはぁ……おちんちん……また挟まりに来たのね」
「ボクのおちんちんとジャストフィットおっぱいですから!」
 そしてボクはエツ子さんのおっぱいの谷間に激しくおちんちんを出し入れした。

 ずっちゅ、ずっちゅ!
 ずっちゅ、ずっちゅ!

 ボクはうわごとのようにおっぱい、おっぱい!と呟きながら腰を振る。
 途中何回か射精したような気がするが、かまわずボクはおちんちんでおっぱいを擦り続けた。
 不思議なことに何度射精しても、おちんちんは萎えてこない。
 少し萎えても、エツ子さんのおっぱいに挟んで、お口でしゃぶってもらうだけですぐに元気と硬さとを取り戻す。

「ああん……ほんと、おちんちんすごぉい……これって本当にわたしのおっぱいのおかげなんですかぁ?」
「もちろんですよ! エツ子さんのおっぱいは最高なんですから!」
 そう言ってボクはまたエツ子さんの谷間に白い河を作った。

 ボクのおちんちんがエツ子さんのおっぱいを満足するのにはまだまだ時間がかかりそうだった。
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tag : スーパーリアル麻雀 パイズリ 豊原エツ子 無限パイズリ

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拝読。
一般的に、嫌がるエツ子さんに無理矢理・・・と言う凌辱要素の強い作品の多い中、合意かつ扇情的な彼女を描いた本作は見事じゃないですか!
おっぱいフェチの嗜好を言葉だけで満たすそのセンス、脱帽です。御馳走様。

Re: タイトルなし

> 拝読。
コメントありがとうございます。
陵辱要素は私もあまり好きではないのです。
絵の描けない私は文字だけでどれだけエロを表現できるのか?に挑戦しているので、その評価は非常に喜ばしく思います。ありがとうございます。
女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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