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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

人妻柚原春夏さんと温泉旅行でやりたいことをやるだけのSS

ToHeartハートフルパーティの春夏さんのURキター!

haruka_onsen.jpg


とか思ったら温泉で浴衣姿だと?
さらにグレードあげればバスタオル一枚になって、しかもいっしょに入ってくれるって!

てこたぁどういうことだ?書けって言ってるんだよ、春夏さんが! 

と言うわけで書きました春夏さんと人妻混浴露天風呂イチャラブえっちのSS(なげー)
 春夏さんと二人で温泉旅行に来た俺。
 人妻と二人っきりで温泉旅行……。

 いいのか?
 いいのか俺!
 てかいいんだよな?
 いいんですよね春夏さん!

「ふふふ……やっぱり温泉に来たらこれよねぇ……浴衣で歩く温泉街……風情があっていいわよねぇ♪」
 浴衣姿の春夏さんはとっても色っぽくて今すぐ抱きしめたい衝動に駆られる。
「んん……? なぁに……早速混浴のこと考えてるの?」
 図星!
「じゃぁあ、いっしょに入りましょうか?」
「ええっ? いいの?」
「うん……実は……私も……いっしょに入りたいの」
 そう言って照れる春夏さんは最高に可愛かった。

 俺と春夏さんはそれぞれ脱衣所に入っていった。
 すぐさま全裸になって手拭い一枚を肩にかけて温泉へと向かうが春夏さんの姿はない。
 しばらく湯に浸かってもんもんとしていると向こうからやって来る人影が……。
 バスタオル一枚を身体に巻いて湯殿を歩いてくる。
 およそ人妻とは思えない若々しい容姿に瑞々しい肌……それに魅惑のプロポーション。
 ほどよくたわわに実った二つのおっぱいの果実に、キュッと締まったウェスト、それにプリンとしたヒップ……。

「春夏さん……綺麗ッス……」
「ふふ……あなたも……たくましいわよ」
 と困ったように微笑む春夏さんの目線の先には……。
 なんと! 俺さまのギンギン張り詰めたモノがあった!
 はやい! はやいよ! もっと余裕を持たないとさ?

「とりあえず温泉に浸かりましょ」
 とバスタオルを解いてちゃぷんと湯に浸かる春夏さん。
 形の良い乳房がたぷんと湯に浮かんだ。
「はぁあああ~……気持ちいい……」
 そんな声だけでもいやらしさを感じてしまう俺……落ち着け……冷静になるんだ……冷静に……冷静に……。

「もう……あなたったら……そんなに期待してたの?」
「え……?」
 俺のイチモツは納まるどころかさらにお預けをくらってびんびんになって反り返っていた。

「んふふ……♪ そんなに期待されたらぁ……応えたくなっちゃうわ♪」
 そう言って俺の硬くなった剛直に手を伸ばす春夏さん。
「ふふ……もうこんなに……ああっ……」
 俺のモノに触れて恍惚とした表情を見せる春夏さん。
 あどけない顔をしているのに、Hの時だけはこうした大人の女の表情を見せるのだ。

「春夏さんの手ぇ……気持ちいい……」
「ふふ……こんなふうに手で扱かれて……気持ちいいの?」
 彼女の指が俺のペニスの至る所に触れていく。
 亀頭、鈴口、雁首、陰茎、陰嚢に玉と刺激されて俺はますます昂奮した。
「ゴメン……春夏さん……このまま……っ!」
「ふふ……いいわよ……お手々でイカせてあ・げ・る♪」
 言ってから春夏さんは言葉を続ける。
「でもそれだけで終わっちゃ、いやぁよ?」
「もちろんです!」
 春夏さんの豊満ボディを前に一回の射精で終わるなど、他の誰が許しても俺が許しはしない!

「それじゃ……もっと強めに扱いた方がいいかしら?」
 シコシコと俺のチンポを扱きながら春夏さんは問いかけてくる。
「はい……強くして欲しいです」
「素直ないい子には、ごほうびをあげますね」
 と、春夏さんは俺のちんぽにツバを垂らす。
 温かくてねっとりとした感触が俺の肉棒に伝わる。
「ほぉら……♪ これで滑りがよくなったぁ♪」
 ぬちゅりぬちゅりといやらしい水音を立てて俺のチンポが扱かれていく。

 ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ……。

 春夏さんの視線が俺の亀頭に集中する。
 射精の瞬間を見逃すまいとじっと見ているのだ。
「春夏さん……もうっ……イク、イクッ!」
「うん……もうイキそうなの……手からビンビン伝わってくるわ……いいわよ……わたしの手に……いっぱい出してぇ……」
「は、はい……出る……出るっ!!!」

 どびゅるっ!!!

 そんな音が聞こえてきそうな勢いで白いゲル状の液体が春夏さんの手にまとわりついた。
「あはぁ……濃いわぁ……すごい溜めていたのね?」
「いやぁ……あはあはぁ……」
 今日春夏さんとのHの為に一週間オナ禁してたなんて言えない。

「はぁあ……濃くってすごいえっちなにおい……こんなの嗅がされたら……たまんなくなっちゃうわぁ」
 指に付着した精液を舌で舐め取る春夏さんえろい。
「だったらすぐにでも!」
「あん、もう……焦らないの……がっつくのってみっともないわよ。男の子はでーんと構えているくらいがちょうどいいの」
「は、はい……」

「それにしてもいっぱい出たわねぇ……おちんちん……綺麗にしてあげるから……こっちに来て……」
 俺は春夏さんの前に仁王立ちになり、ビンビンのチンポを彼女の鼻先に突き出した。
「あん……またえっちなにおいが濃くなったわ……うふふ……ステキなおちんちん、いただきまぁす」
 ぱくっと美味しそうに俺のイキたてのちんぽをしゃぶり出す春夏さん。
「……あむっ……ん……ん……んはぁ……はぁむ……ちうぅうっ……ちゅぱっ……ちゅっぱ♪」
 じゅっぽじゅっぽとバキュームフェラで俺の尿道に残った精液を吸い出す春夏さん。
「あはぁ……♪ すっごい濃いわぁ……うふふ……もう一回、この濃いの出せる?」
「はい! そりゃあもう!」
「じゃあ、お口でシテあげるから、濃いーのを春夏さんに飲ませて♪」
「了解です!」
 俺はお掃除フェラで完全回復したペニスを春夏さんに向ける。

「おっきぃわぁ……硬くてしなやかで……それに……熱くって……ステキ……はぁ、むっ……ん、んんっ♪」
 陰茎を手で扱きながら亀頭をお口に含んだ春夏さんは、手と口の両方で俺のモノを扱いてくれている。
「はぁあ……春夏さん……お口も手も……とってもうまいよ……気持ちいい……」
「ふぁ……むぅ……じゅ、じゅ、じゅ、じゅぶ……ちゅばぁ……はぁはぁ……あなたの……おっきくって……お口に入りきらないわぁ……」
「む、ムリに全部入れなくっても、充分気持ちいいですよ」
「ふふ……どうせならあなたのおちんぽ……全部味わいたいなって思っちゃったの♪」
 ぺろっと無邪気に可愛く舌を出すが、その行為の元がエロイのでギャップに激しく昂奮させられる。
 ビクンと股間が震えて射精の玉が俺のリボルバーに込められた。

「あはぁ……濃ぉいせーえきの準備が出来たみたいね?」
 さすがはなんでもお見通しの春夏さんだった。
「それじゃ……お口と手でいっぱい扱いてあげる♪」
 片手で陰茎の根本を、もう片方の手で陰嚢を弄びながら先っちょをぱくっとお口に咥えられる。
 ふっくらとした唇に包まれたペニスに快感が奔る。
「ん、む……んはぁ……はむ……じゅ……ふじゅ……じゅぶじゅぶじゅぶ……じゅぶじゅぶじゅぶ……♪」
 春夏さんの唾液のリズミカルな水音と、吐息でおれの昂奮は絶頂に向かって走る。
「はぁ……ああ……もう……イキそうですよ……春夏さん……!」
「んんんっ? ふぁあ……む……むぅ……ふ……じゅ……ちゅぶぅう……じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ……♪」
 愛おしそうに美味しそうに愉しそうに俺のちんぽを咥えて放さない春夏さん。
 発射される精液を一滴残さず飲み干すつもりらしい。
「はああっ……もう……出すよ! 春夏さん!」

 びゅくっ!びゅくっ! びゅくくくくぅぅうっ!!!

 とんでもない勢いで大量の精液が発射された。
 全て春夏さんの咥内に収まったので、いったいどれほどの量が出たのか、確認する術はない。

「んはぁ……はぁはぁ……はぁはぁ……ひゅごぉい……らくはんれたのねぇ……はぁはぁ……」
 まだお口の中に俺の出したモノが残っているらしい。

「んはぁ……あ……濃厚で……すごいにおい……ふぁああ……こってりで……喉でからまる……んんっ!」

 ごっくん♪

「…………んはぁ……はぁあ……こってりせいえき、ごちそうさま♪ とぉっても美味しかったわ♪」
「それはよかったです。俺も出した甲斐がありました」
「でもぉ……あなたのおちんちんはぁ……まだまだ満足してない感じだけどぉ?」

 春夏さんの指摘の通り、俺のあそこはいまだ萎えることを知らず、最初に春夏さんのバスタオル姿を見たときのまんまのビンビンだった。

「満足してないというより、もっと春夏さんと気持ちよくなりたいって気持ちの現れです!」
「うふふ……わたしも……もっとあなたといっしょに気持ちよくなりたいわ」
「春夏さんと気持ちが一緒なんて最高に嬉しいです!」
「それで、そのおちんちん……どう気持ちよくなりたいのかなぁ?」
 と期待を込めた眼差しで俺を見つめる春夏さん。

 俺は早く春夏さんと一つになりたかったが、それ以前に温泉に浮かぶ二つの果実が欲しくなった。
「春夏さん……その……おっぱいでして欲しいな」
「あはぁ♪ ……あなたっておっぱい好きだものねぇ……はぁい♪ 了解しましたよぉ♪」
 俺は岩場に腰かけると春夏さんを抱き寄せて、キスをする。
「ん……ちゅぅ……はむ……ちゅぶ……むぅ……はぁあ……」
 ねっとりとしたイヤらしいキスを交わす。舌と唾液が絡み合う。その間にも手は春夏さんのおっぱいに触れて揉み揉みする。
「あはぁ……もっと……キス……ちゅ……」
 今し方俺の精液を飲んだばかりなのに春夏さんの口からは甘い良いニオイがした。
「おっぱい……吸って……いいよ……」
 言われると同時に俺は春夏さんの乳房に吸い付いた。
 けして巨乳と言うほどではないが、形よし、張りよし、感度よしの豊乳なので揉むにしてもしゃぶるにしても飽きることはない。

「あはぁ……おっぱい吸ってる……ああん……♪ おっぱい好き? 春夏さんのおっぱい美味しい?」
「ふぁああっ……おっぱい……大好き♪ 春夏さんのおっぱい……もう離したくない……あむ……ちゅぅ……」
「あんっ……乳首も舐めてくれるの? ああんっ♪ 乳首気持ちいい……気持ちいいのぉ♪」
「ちゅっぱ……ちゅっぱ……ちゅっぱちゅううっ♪」
「はぁはぁ……ほぉら……おっぱい……気持ちよくしてくれたお礼に……おちんちん……気持ちよくしてあげるから……」
 と言われてようやく俺は春夏さんのおっぱいを解放する。

「あはっ……おちんちん……もう待ちきれないよね……ゴメンねぇ……寂しくさせちゃったわねぇ♪」
 と言ってその綺麗な胸で俺のおちんちんを挟み込む。
「あん……おちんちん……元気すぎぃ♪ おっぱいで挟めないわよ?」
 と右に左に乳房を押しつけてくる。
 絶対にわざとなんだけど、それはそれで気持ちいいので好きにさせておく。
「あはぁ……おちんちん……おっぱいに触れるたびにぴくぴくぅって……んふふ……もう、悦んじゃって♪」

「ふふふ……それじゃあ、おっぱい……いっぱい感じてね♪」
 とおっぱいでぽふん、と挟むと上体を揺らしてペニスを扱きはじめる。
 ちゃぷんちゃぷんと春夏さんの動きに合わせて温泉のお湯が波打つ。
「はぁ……ん……ん……ああっ……ふぁ……あふん……はぁはぁ……おちんちん……気持ちいい?」
「はい……春夏さんのおっぱい……最高に気持ちいいです」
 湯に濡れた春夏さんの胸はイヤらしく上下し、上気した肌が艶めかしくつやつやと光る。
「あん……おちんちん……またぴくんって……若いから元気なのねぇ」
「春夏さんだってまだまだいけますよ」
「ふふ……ありがと……そう言ってもらえるのも嬉しいけど、おちんちんもとっても悦んでくれて嬉しいわぁ♪」

 両手でおっぱいを掬い上げるように持ちながら俺のチンポを扱いていく春夏さん。
「もっと……もっとおっぱいを感じさせてください!」
「うん……もうイキたいわよねぇ……いいわぁ……また……いっぱい出してぇ♪」
 ぎゅぎゅっと胸を押し寄せてさらなる乳圧が俺のペニスを刺激する。

「ふぁああっ……おちんちん……硬くって……わたしのおっぱいでびくんびくんって……感じてくれてるわぁ♪」
「春夏さん……おっぱいで感じてる?」
「うん……感じてるの……おっぱいで……おちんちん感じちゃってるのぉ……」
「はぁあ……春夏さん……とってもえっちでイヤらしくて、可愛くてキレイです!」
「ああん♪ あなたのも……ステキィ……ステキよぉ♪」
「あ、あ、あ、あ、もう……イキそう……ダメだ……もう……あああああっ!」
「きゃああっ! あっふぅうぅううん♪」

 どっぴゅうん、どぴゅどぴゅっ!

 大量の精液が唸りを上げて春夏さんの顔やおっぱいにかかった。
「ああん……すっごぉおい……♪ まだこんなに出るのぉ?」
「あはは……ほんと、すっごく出ちゃったね」
 自分でもオドロキの量と勢いだった。

「あはぁ♪ おっぱいべとべとぉ……髪にも着いちゃってる」
「ご、ごめんなさい」
「あ、いいのよ……お風呂に入っているんだもの。すぐに洗い流せちゃうもの……」

「春夏さん……もう一度だけ……おっぱいでイッてもいいですか?」
「うふ……いいわよ……本当におっぱいが好きなのね」
「はい……春夏さんのおっぱい……すっごく気持ちいいです」
「今度はあなたがおっぱい好きにしていいわよ」
 と温泉で膝立ちになっている春夏さんのおっぱいにおちんちんを押しつける。
 ぷるぷるのおっぱいにすべすべの素肌に肉棒が悦びの脈動をする。

「あはぁ……♪ おちんちん……まだまだ元気ぃ♪ すごいわぁ」
「はい……おっぱい……いただきまぁす♪」
 そう言って俺はずこずこと腰を振ってパイズリをしだす。
「ああああっ……おちんちんで……おっぱい擦れちゃってるぅ!」
「はぁはぁ……おっぱい……気持ちいい……春夏さんのおっぱいで……おちんちん……気持ちいいいいっ!!!」
「ああん……♪ おちんちん……わたしのおっぱいで……いっぱい気持ちよくなってぇ♪」
「はぁああっ……さっきイッたばっかりだから……まだ……ちんぽ敏感で……すぐ……イッちゃう……!」

「あん……イッていいわよ……わたしのおっぱい……あなたのザーメン色に染めてぇ♪」
「はい……! また……いっぱい出しちゃいます!」
 ガマンしようにも限界がすぐに来た。

 俺のパイズリセックスでどぴゅどぴゅっと大量の精子が飛び散った。

「あはぁあん……まだこんなに濃いのぉ? ああん……あなたって本当にすごいのね……もしかして……絶倫くん?」
「さぁどうでしょうか?」
「ね、もうガマンできないの……おちんちんで……今度はわたしを気持ちよくしてぇ♪」

 俺は春夏さんを後ろから抱いてずっぷしと立ちバックで挿入していく。

「ああんっ! 入ってくる……入ってくるわぁ……あなたの……硬くてりっぱなおちんちんがぁ……わたしの中に入ってくるぅううっ!」
「ふぁああ……春夏さん……中……キツイよ……こんなの……すぐにイッちゃいそうだよ……」
「はあああっ……いいわよ……すぐにイッても……また硬くしてあげるから……何度でもしてぇ♪」
 なんと連続挿入を許可されてしまった。
 それでは遠慮なくとずぶずぶとおちんちんのピストン運動を開始する。

「あああんっ……出て……入って……あっはぁあん……また出て……入ってぇえん……♪ 気持ちいいの……あなたのおちんちん……とっても気持ちいいのぉお♪」
「はああ……春夏さんのおまんこも……サイコーに気持ちいいよ……手もお口もおっぱいも気持ちよかったけど……やっぱりおマンコが最高だよ!」
「あああ……そうなの? わたしのおまんこ……そんなに気持ちいいの? ね、どんな風に気持ちいいの?」
「ぬるぬるして……熱くって……愛液がとめどなく溢れ出て……最高にえっちなおまんこだよ!」
「ああん……そんなに喜んでもらえるなんて……嬉しい……あふん……♪」
「俺のおちんちんもどんな風に気持ちいいか言ってみてよ?」
「ふぁあ? ああ……おちんちん……硬くって……大きくって……それに熱くって……あんっ……入り口でズボズボされるのも好きだけど……奥の方をずんずん突かれるのも好きぃ……好きなのぉ♪」
「わかった……じゃあ奥の方で思いっきり突いてあげるね」
 俺は一気に奥まで突き入れると膣奥の子宮口を乱暴にノックする。

「ひああああああっ! すごぉ……すごいのぉ……おちんちんで……おまんこの奥突かれて……はぁはぁ……ああん……もう……イッ……イッちゃう……!!!」
「俺も……もう……ダメだ……また……出る!」
「中に……中に来て……特濃精液……いっぱいおまんこの中に出してぇ♪」
「あ、あ、あ、春夏さん! 春夏さん! 春夏さんっ!!!」

 俺が亀頭を最奥まで突き入れた瞬間に、欲望が爆ぜて春夏さんの中を満たしていった。

 びゅくんびゅくん……びゅーびゅー……。

 これ以上ないと言うくらいの大量の精液が春夏さんの奥に注ぎ込まれ、隙間から愛液と共に白濁液が溢れ出た。

「あはぁ……もう……ダメ……気持ちよすぎて……なんにも考えられなぁい♪」
 うっとりとした表情で春夏さんは絶頂の波にたゆたう。
 俺も気持ちよくって春夏さんを後ろから抱きしめておっぱいをもみもみしながらうなじにキスを這わす。

「春夏さん……温泉旅行はまだはじまったばかりだよ……これからもっと愉しもう……」
 そう耳元で囁くと嬉しそうに、それとどこか気恥ずかしそうな声で小さく「うん」とだけ応える春夏さんだった。
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