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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRMのJCトリオとプールサイドでスク水えっちしちゃおう!だって夏だから!

そんなこんなで夏だからスク水!スク水だから夏!
だって夏だもん!スク水最高!JC最高!
「はぁい♪おにいちゃん♪」
 と目の前に並ぶのは三人の美少女たち。
 香澄ちゃん愛菜ちゃんに百合奈ちゃん。
 ショートカットの香澄ちゃんに、ポニーテールの愛菜ちゃん、ツインテールの百合奈ちゃんと三者三様の愛らしい髪型が特徴的な彼女たち。
 本日の出で立ちは夏のプールサイドに似付かわしい紺色のスク水姿である。

「あはっ♪おにいちゃん、どう?香澄達のスク水姿は?」
「三人とも少しずつタイプが違うんだよ?」
「おにいちゃんはどのスク水がお好みのタイプですか?」
 と蠱惑的な姿で三人は目の前に迫る。

「みてみてぇ、香澄のは肩のところが白い紐になってるの」
 肩のストラップをずらして鎖骨を見せる香澄ちゃん。いわゆる競泳型に分類されるやつだ。
愛菜のは香澄ちゃんと違って肩が布になってるの」
 愛菜ちゃんも両肩の布をぴんっと張って脇からのラインをぱちんと弾く。
「百合奈のは二人の間、肩は紐に近いけど、香澄ちゃんの全部紺色バージョンだよ」
 百合奈ちゃんはこちらに背をむけて、お尻のラインをぴんっと指で弾いてみせる。
 どれも夏のスク水にどきりとする三大仕草である。

「あはっ♪おにいちゃん昂奮してる?」
愛菜達のスク水見て昂奮するなんてぇ、おにいちゃんってヘンタイさん?」
「でもおにいちゃんにならもっと見て……欲しいです」
 そんな彼女たちの態度に既に股間が大暴走していた。

「あぁっ…もうおにいちゃん、こんなに大きくしてぇ」
「それじゃあ愛菜達がおにいちゃんのおちんちん…気持ちよくしてあげるね?」
「はぁい、おにいちゃんの水着、ぬぎぬぎしちゃいましょう」
 三人にトランクス型の水着を脱がされ、プールサイドで全裸になる。
 隆々と勃起して屹立している肉棒の前に並ぶ三人の美少女たちは同時に舌を伸ばしてくる。

「あふぅ…おにいちゃんの…おっきぃ…」
「熱くて…はふぅ…かたぁい…れる…」
「すっごい…エッチなニオイ…酔っちゃいそう…」
 三人の舌が肉棒に触れて心地よい刺激が走る。

「あはっ♪ おにいちゃんのぴくぅんってなったよ。ここが気持ちいいんだね?」
「香澄ちゃんはおちんちんの気持ちいいところを見つける天才だね」
「愛菜もシテあげるの」
「ああ、愛菜ちゃんの吸い付きは抜群だ」
「百合奈は…どうですか?」
「百合奈ちゃんの舌使いは最高にいやらしくて気持ちいいよ」
「あはぁ♪ 嬉しいなぁ」

 三人が一心不乱に舐めあげるペニスであったが、次第にお口の中に突っ込みたい衝動に駆られた。
 しかしちんぽは一本、挿入るべきお口は三つ……。
 ………………悩む。
 なんとも悩ましい快感を前に、この三つの内を一つだけ選ばないといけない……。

 結論――。

 一人ずつ咥えてもらえばいいんじゃね?
 俺、頭イイ!

「それじゃあ、香澄ちゃんからおちんちん咥えてよ」
「はぁい……おにいちゃんの、おしゃぶりしまぁす♪」
「ああっ! 香澄ちゃんずるぅい!」
「いいです……それじゃ、おにいちゃん、百合奈とキスしましょう」
 とフェラチオを潔くあきらめてキスをせがむ百合奈ちゃん。
「ああダメェ!愛菜も、愛菜もぉ!」
 と百合奈ちゃんに負けじとキスをせがんでくる愛菜ちゃん。

「はぁむ……ちゅぶ……ちゅ……んむぅ……ふはぁ……!」
「はぁむっ……んんっ……ちゅぅ……ふぁ」
 愛菜ちゃんと百合奈ちゃんと交互にディープなキスをしつつ、股間では香澄ちゃんのフェラチオ。

 なんというロリコン天国!

「ふはぁっ……おにいちゃん……またおちんちんおっきくなったよぉ……はぁむ……」
「んん、むぅ……じゅぶぅ、じゅぶぅ……おにいちゃんのおちんちん、お口に入りきらないよぉ……ああむ……」
「ふわぁっ……香澄ちゃん、すっごく美味しそうにしゃぶってるぅ」
「おにいちゃんのおちんちん……すごい……香澄ちゃんのお口に出たり入ったり……あぁ……」

さらに愛菜ちゃんと百合奈ちゃんの二人の身体を抱いて、こちらからも積極的なキスをしていく。
スク水美少女に囲まれておちんちんがびくんびくんと激しく脈動する。

「はぁん! おにいちゃんのぉ……元気すぎだよぉ! はぁむ……れる……じゅぶ……」
「ごめんよ、香澄ちゃんのおフェラが気持ちよすぎて……」
「むぅうっ……ウソ!……おにいちゃん、百合奈ちゃんと、愛菜ちゃんのキスで反応してたもん!」
「そ、そんなことはないよ!」
「香澄もおにいちゃんとキスする!」
「じゃあ、今度は愛菜がおにいちゃんのおしゃぶりするね♪」
 と今度は明るいポニーテールを揺らして愛菜ちゃんが俺のちんぽにしゃぶりつく。
「あむぅ……ん……んん……ふぁあっ! おにいちゃんの……おっきぃよぉ……お口に全部……入りきらないのぉ♪」
 と盛大に甘えた声でいいつつおしゃぶりする愛菜ちゃん。
「あふぅ……ん……ちゅ……む……ふはぁ♪」
 とキスする度に甘い吐息を吐く香澄ちゃん。
「香澄ちゃん……もっと……いっぱいキスしよ」
 そう言って俺の方からも積極的にキスする。
 舌を咥内に侵入させて、香澄ちゃんのベロをれろれろとまさぐっていく。
「ふぁあ……あふぅ……んんんんっ……んっ……んふぁああっ……!」
「香澄ちゃんばっかりずるぅい♪」
 と百合奈ちゃんは俺の胸にキスしてくる。
 そればかりか乳首を転がして愛撫してくるのだ。
「あああっ……!」
「おにいちゃん……ああっ……! おちんちん……すっごいびくびくって……乳首……舐められて……感じてるんだぁ……♪ あふぅ……ああむっ♪」
「今度は百合奈がお相手するね」
 と愛菜ちゃんに代わって百合奈ちゃんがお咥えしてくれる。
「おにいちゃんのおちんちん、香澄ちゃんのと愛菜ちゃんのヨダレでべとべとぉ♪ あはっ♪」
「百合奈ちゃんのヨダレもたっぷりつけてよ」
「あはぁ……おにいちゃんのおちんちん、ヨダレ塗れにしちゃいますね♪」
「はむぅ……ん……んんんっ……んはぁ……はぁむ……むぅ……っれう……んれる……♪」
「あはぁ……キスしよ……おにいちゃん、もっとキスぅ……はぁん……」
「愛菜も……愛菜もぉ……はぁむ……ちゅ……」
「そろそろ三人でおちんぽ舐めてくれないかな?」

「はぁい♪ おにいちゃんのおちんちん、いっぱい出してね♪」
 そう言って三人はちんぽに群がって舌を伸ばす。
「はぁむ……れる……れるぅ……ふはぁ……」
「はぁ……むぅ……んん、んはぁ……はぁんっ!」
「ふぁ……あふぅ……んんんん……んちゅぅっ♪」
 三者三様のフェラチオに俺の股間は限界を突破した。

 びゅくんびゅくんと音を立てて白い迸りが宙を舞う。
「ひゃああんっ!すっごいいっぱいぃぃっ♪」
「白いの……あっつぅい!あっはああ♪」
「こ、こんなにたくさぁん……ふぁあああっ♪」

 顔に降り掛かった精液を指で絡め取って口に運ぶ少女達――
「濃いよぉ……」
「苦いのぉ……」
「こってりぃ……」
 そんな彼女たちの蕩けた表情に俺のモノは再び滾り出す!

「ああん♪ おにいちゃんの……たった今、射精したばかりなのに……もうこんなに元気ぃ♪」
「すっごぉい! おにいちゃんのまたおっきくなったよぉ?」
「あはぁ♪ 今度は香澄たちにいっぱいしてして♪」

 俺は三人のスク水の肩をずらしておっぱいを露出させる。
 ぷるんぷるんと三人のけして大きくはないが形の良いおっぱいが現れ、三人を抱いてその乳首を吸いまくっていく。
「ああんっ! おにいちゃぁああん!」
 びくびくと身体を震わせる三人の股間を指で弄っていく。
「あああっ……そこ……あああっ!」
 指で弄るまでもなくそこは愛液で溢れてぬめぬめとしていた。
「指だけじゃ物足りないだろう?」
 そう言って彼女たちの股間に俺のいきり立ったモノをあてがう。

「はぁあっ……おにいちゃんの……ああん!」
 スク水の股間部分の布をぐいっとずらし、サーモンピンクのおまんこが露出する。
「それじゃあ、まずは香澄ちゃんに入れちゃうよ」
「はあああっ……おにいちゃんの……おっきいのがぁ……香澄の中にぃ……入ってくるよぉ♪」
 ずんずんと、やや乱暴に挿入していく。
「それそれ……!」
 側位の体勢で繋がった俺はそのまま激しくピストンを開始する。
「あんあんあんっ!おにいちゃん……いきなり激しいよぉ!」
「もう、ガマンなんて出来ないよ!」
「やあああんっ……!」
 香澄ちゃんの膣内はきゅんきゅんと絶え間なく締め付けてくる。
 楽しむ余裕などなく、すぐに射精感に襲われる。

「あ、あ、あ、あああああっ! おにいちゃんの……激しすぎぃっ……こんなの……すぐに……イッちゃう……! イッちゃうのぉ!」
 俺は香澄ちゃんの最深部で一気にガマンしていたモノを解き放った。

 びゅくんびゅくんと激しい射精に合わせて、びくんびくんと身体を震わせて絶頂する香澄ちゃん。

 それでも俺のちんぽは萎えることはなかった。
「さぁ、今度は愛菜ちゃんだ!」
「ああんっ! おにいちゃんのおちんちんで、愛菜をいっぱい気持ちよくしてぇ♪」
 自ら股を開いて誘う愛菜ちゃんを正面から刺し貫く。
「ああんっ……!一気に奥まで来たぁ! あああんっ!」
「す、すごいのぉ……奥までぇ……ずんずんくるのぉ……あああんっ!」
 俺は無我夢中で腰を振る。ちゅぱんちゅぱんと吸い付きのいい愛菜ちゃんのおまんこはいやらしい音を出して悦んでいる。
「ああん……おにいちゃんのおちんちん……エッチな音させちゃヤダぁ!」
「エッチな音をさせているのは俺のおちんちんじゃなくって愛菜ちゃんのおまんこだよ」
「ち、ちがう、ちがうよぉ! 愛菜のおまんこ……そんなにエッチじゃないもんっ! ああんっ!」
「じゃ、これからエッチになっちゃおう!」
 そう言って俺は更に奥を突いていく。
 じゅっぱんじゅっぱんと水音と共に肉と肉のぶつかり合う、秘肉と肉棒の擦れ合う音も混じってきた。
「あんっあんっあんっあんっ! もうダメェ……気持ちよすぎぃ……こんなの……イッちゃう……ダメェ!」
 愛菜ちゃんも膣内に大量に出されて絶頂した。

「最後は百合奈ちゃんだ!」
「ああん……おにいちゃんのおちんちん……元気すぎだよぉ……♪」
 と百合奈ちゃんをバックから一気に貫く!
「ああんっ! おっきい……熱くって……硬くって……
鉄みたぁい♪」
「鉄の棒だったらこんなに気持ちよくならないよ!」
「ああんっ……もう……感じちゃう……おにいちゃんのおちんちんで……百合奈、メチャクチャ感じちゃうぅ!」
「ずっとこれが欲しかったんでしょ?」
「うん……だって……おにいちゃん……香澄ちゃんと愛菜ちゃんとしている間……ずっと百合奈寂しかったんだもん……」
「さ、じゃあどうして欲しいか言ってごらん」
「おにいちゃんのおちんちんで……いっぱい百合奈をズボズボしてぇ! 百合奈の中にいっぱいザーメン出してぇ!」
「はい、よく言えました!」
 ごほうびとばかりに一層激しく腰を突いてやる。
「あんあんあん、あっ! あんっ、あんっ! これ気持ちいいのぉ……おにいちゃんのおちんちん……気持ちイイのぉ……好きぃ……これ好きぃ……」
「あんあんあんっ……おにいちゃんのおちんちん……欲しいの……もっと奥までぇ……ああんっ!」
「あ、あ、あ、あ、イクイク……イッちゃう……気持ちよすぎて……頭ん中ぁ……真っ白だよぉ……」
 俺は耐えきれずに百合奈ちゃんの膣内に大量の射精を果たした。

「ああん……いっぱい……百合奈の中で……出てる…出てるぅ……おにいちゃんのザーメン出てるぅ♪」

 はぁはぁ……三人ともぐったりと絶頂の余韻を味わっていた。
「あふぅ……おにいちゃんの……まだまだ元気♪」
「うふ♪ まだ出し足りないんだね?」
「いいよ……もっと愛菜たちで射精してぇ♪」

 それから俺は人生で数え切れないくらいの射精をするのだった。
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