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人妻フィットネスクラブ 柚原春夏 -5-

春夏さんのフィットネスシリーズもこれで最終となります。
とりあえず何かAV仕立てでできないかな? と思案した結果こんな感じになりました。
最後はやっぱり乱交ぶっかけになってしまいますよね?
いや単にボクが乱交モノのAV好きなだけってことなんですけど。
とまぁ前置きはともかく本文をどうぞ。



▼「シャワールームで大量シャワー♪」

 いっぱい汗をかいたので、最後にシャワーを浴びて帰ることになった春夏さん。
 汗にまみれた衣服を脱いでシャワールームに入ると、そこにジムのとインストラクターやトレーナーが十人が全裸待機していた。
 さらにその周囲にも同じくジムに通っている男性客も十重二十重にこれから始まる事を今か今かと待ちかまえている。
「え~っと、……これはぁ?」
 さしもの春夏さんもこの状況が飲み込めない。

「これから春夏さんに皆さんからのシャワーを浴びていただいて、本日の体験コースを終了とさせていただきます」
「ただしシャワーはシャワーでもザーメンシャワーを浴びてもらうんですけどね!」
「あらまぁ♪ じゃぁあ……みんなのあっつーーいシャワー……いっぱいかけてちょうだい♪」
「それじゃあ、早速……」
 無数の手がのびて春夏さんの肌をいやらしく愛撫し始める。

「やあん……♪ ふぁあ……こんなの……ああん♪」
 春夏さんは無数の愛撫にいやらしく腰をくねらせた。
「春夏さん、もしかして……緊張してる?」
「ふぁあ……こんなにたくさんに……見られてるんだもの……」
「これまでジムのあちこちで彼氏とズボズボしちゃってたのに?」
「照れる人妻、破壊力高ええっ!」
「まったく人妻は最高だぜ!」
 とトレーナー達は次々に春夏さんの裸体に手をのばして愛撫しまくる。
「あん♪」
 複数の男性に両の手首を捕まれ、次々に唇を奪われていく春夏さん。
 その張りのある大きなおっぱいも揉まれ、肩やうなじ、二の腕や腰、そしてお尻からふとももにと白い肌に余すことなく男達の手が触れていく。
「はああんっ♪ ……あん♪」

 無数の愛撫からくる官能の衝動に腰をくねらせながら、隆々と勃起したイチモツを見て、恍惚とする春夏さん。
「春夏さん……お口でお願いしまぁす♪」
「はい……いいわよ……あ~ん♪」
 とお口を可愛く開けて、ぱくんっとおちんちんを咥える春夏さん。
「おおおお! いいなぁ……こっちのもお願いしますよ」
 と差し出されたおちんちんの方へとぱくっと咥えかえる。
「春夏さん……手が余ってるよね?」
 と空いている手を引っぱって自らの勃起したモノを扱かせる。

「人妻の手コキ……はぁはぁ……たまんねえ!」
「ほらほら、春夏さん、まだまだおちんぽたくさんあるからね」
 春夏さんの周囲にはたちまちがちがちに勃起したちんぽが集まってきた。
「あん……もう……みんなせっかちさんなんだからぁ……待ってて……全部のおちんちん、順番にしゃぶってあげるから……あむ♪」
「十本あるからしっかり味わってくださいよ」
「あん、む……ちゅ……むぅ……じゅぶじゅぶ……んはぁ……♪」
「どのちんぽも美味しそうにしゃぶるねぇ……」
「ん、ん、ん、んんっ……おいひぃ……おちんちん……おいしいの……あむ……ん……んんんっ……ちゅばぁっ♪」
 恍惚とした表情で肉棒を次々に口いっぱいに頬張っていく春夏さん。
 その淫蕩ぶりにトレーナーさん達はさらに股間のイチモツを漲らせる。
「あん♪ みんな……すっごい元気……硬くって……熱くって……びくんびくんって……ふぁああ……あああん……♪」
 両手と口で灼熱の肉棒を扱きながら艶めいた溜め息をこぼす。

「むぁあ……ん……んん……はぁあ……どれも……おっきい……ふぁあ……お口に……入りきらないわぁ……ああん♪」
 目の前に居並ぶがちがちの肉棒を次々に咥えていく春夏さん。

 全裸の人妻が十人もの筋骨隆々のこちらも全裸の男達に囲まれて気持ちよさそうに淫らな行為をしている。
 それはとても淫猥な光景だった。
 その光景を見ながら自らモノのを扱き上げる数十人の男達……。
 自分たちで昂ぶらせて、春夏さんの素肌に精液をぶちまける瞬間を今か今かと待ちかまえていた。

「彼氏のばっかりじゃ飽きちゃったでしょ? たまには別のおちんぽで気持ちよくなりましょうか……」
「ああん……こんな立派なおちんちんでなんて……想像しただけで感じちゃうわぁ……♪」
「想像だけじゃなくって実際に入れちゃおうよ……いいよね?」
 数本のおちんちんに囲まれて笑みを浮かべて春夏さんは応えた。
「はい……逞しい立派なおちんちんで……いっぱい気持ちよくしてくださいね♪」

 屈託のない人妻の微笑みにトレーナー達は昂奮した男達はいきなり春夏さんを身体ごと抱きかかえた。
「ああん……♪」
 背後と両脇からと三人に抱えられ、M字に足をひろげられた格好の春夏さん。その股の間に割って入ってくるトレーナーさん。
「そうら! 春夏さんと空中合体だぁっ!」
 ずぶずぶと春夏さんの陰部に自らの屹立したモノを突き立てる。
「あああっ……硬いのが……入って……ああん……♪」
「春夏さんの膣内……ぬるぬるぬめっててあったかい……」
「ああん……そんなの言わないでぇ……」
「おちんぽしゃぶって濡れちゃったの?」
「んふぅ……ふぁああっ……逞しいおちんちんで……濡れちゃってるのぉ……ああん♪」
 じゅっぷじゅっぷと腰を動かして、春夏さんを突き始める。
「ああん……すごい……感じちゃ……うぅ♪」
「もっといっぱい感じてよ春夏さん」
「ああん……すごい……何度も来るぅ……あああっ……♪」
「普段から鍛えているからね……こんなことも出来ちゃうよっ」
 そう言ってトレーナーが一人で正面から挿入したまま春夏さんを抱え上げた。

「やっはあああああ……! ああん……こんなの……ああん……深いぃぃっ……!」
 逞しい両腕で抱え上げられた春夏さん。トレーナーはまるで筋トレのように春夏さんを上下に動かす。
「あああんっ……すごいっ……これすごいのぉ……ああああっ!」
 ずっぷずっぷとおちんちんの抽送を激しくされて春夏さんはたまらず嬌声を上げる。

「春夏さん、こっちにもおちんちんあるからね」
 と抱え上げられた春夏さんを背後から抱きかかえに来る。
 逞しい体躯にサンドイッチされるような形になる春夏さんの身体。
 文字通り『嬲』られている。
 後ろから抱きかかえたトレーナーは、正面から抱きかかえていたトレーナーから受け取るような形になった。
 一層激しくピストンを突き入れると正面のトレーナーが春夏さんの膣内から肉棒を一気に引き抜いた。
「あああんっ!」
 直後、背後からのトレーナーさんが一気に挿入した。
「ふぁああああああ……またおっきいのが……ああん♪」
「さあ、二本のちんぽで交互に抜き差ししちゃうよ♪」
 と二人のトレーナーが前後からずっぽずっぽとおちんちんを入れたり出したり抜き差しを繰り返す。
 角度の違う挿入を交互にされて、春夏さんは息も絶え絶えに感じまくってしまっている。

「今度はこっちでどうですか?」
 と背後から挿入していたトレーナーが春夏さんの身体を前に倒した。
 その春夏さんの目の前に数本のおちんちんが差し出される。
 両手におちんちんを握り一本をお口で咥える。
 春夏さんを空中で支えるのは4本のおちんちんとトレーナーの腕だけである。
 膣内の感覚がダイレクトに全身を駆け抜ける。
「ふぁあああ……じゅぶじゅぶ……ひゅ、ひゅごいのぉぉほおぉ……」
「はああっ……春夏さんの膣内……キツく締まって……」
「んんんっ! んっ! ……ぷふぁ……あ、あああっ……あむぅ……んんんんっ……じゅぶじゅぶじゅぶ……ふぁあっ……!」
 三本のおちんちんをせわしなく動かしながら春夏さんは感じている。

「はぁあ……いいなぁ……俺たちもあんな風に舐めてもらいたいぜ……」
「激しいピストンに感じまくっている春夏さん……やらしー……」
「早くあのカワイイお顔にぶっかけてーぜ!」

「春夏さん、さっきからずっと空中で繋がりっぱなしだよ?」
「そろそろおすわりしたいんじゃないかな?」
 というトレーナーの問いかけに頷く春夏さん。
「それじゃあ、おすわりはこちらに……」
 と差し出されたのは寝そべったインストラクターの身体だった。
 その股間の上に下ろされる春夏さん。
「ほら、おちんちん自分で入れてみて」
「あん……おちんちん、がちがちでお腹にくっついちゃってるぅ……はぁん……♪」
「ああ、やべ……指でおちんちん上に向かせてもらってるだけで気持ちいい……」
「自分でちんぽ導き入れる床上手の人妻えろ過ぎ……やべーーっ」
「はぁはぁ……あん……んふふ……わかる? わたしのおまんこに……おちんちん入ってきてるわよ」
「はぁあ……はい……春夏さんのおまんこに……俺のちんぽが……入っていくのがわかりますよ……ぬめってて……あったかくって……とっても気持ちいい……」
「はい……おちんちん……硬くって……わたしの膣内に入りたくって……ぴくぴくしてるわぁ……はぁん……♪」

 ずぶずぶと秘裂の隙間に埋め込まれていくおちんちん。
「春夏さん、後ろから支えてあげるよ」
 そう言って背後から回り込んで両手でその美乳を覆うように揉む。
「あん……おっぱい……揉んで……いっぱい揉んでぇ……♪」

「春夏さん、おちんぽの上じゃあまだまだ不安定でしょ?」
「はい、両手でこれ握るとちょうどいいんじゃないかな?」
 そう言いつつ両脇からおちんちんを突き出す二人。
「ああん……♪ みんなおっきぃ……ふぁあ……♪」
 と両手で握ったちんぽをシコシコと扱き出す。

「はぁあ……春夏さんって手コキも最高!」
「おちんちんの気持ちいいところ全部知ってる感じ?」
「腰も自分で動かしちゃって……エロ過ぎたまんねぇ!」
「ああん……みんなおちんちん立派ぁ……ふぁああ……あん♪」
「お口も使ってもらおうかなぁ」
 今度は正面からおちんちんが突き出され春夏さんのお口にぬっぽしと入る。

「ああん……おっきぃ……ふぁああ……あむ……んんん……ん……んはぁ……はぁはぁ……ああむ……」
「お口と両手とおまんこでおちんちん扱いてるんだよ、春夏さん」
「おちんちんいっぱいで嬉しそう!」
「ぷふぁっ……ああん……おちんちん……いっぱいで……うれしい……はぁむ……む……んん……んちゅ……♪」

「うあああああっ……春夏さんの膣内……気持ちよすぎて……もう……」
 と下からずんずん突き上げていたトレーナーがピストンを加速させると一気に引き抜いた。
 そしてその肉棒を春夏さんの目の前に持ってきて発射させる。

 どびゅるるっ!

 激しい音を立てて真っ白の精液が放たれた。
 春夏さんの顔に白いザーメン化粧が出来る。

「ああん……すっごい……濃いのぉ……はぁ……♪」
 それまでフェラチオしていたおちんちんを離して、射精の終わったおちんちんをお掃除する春夏さん。
「ああ……吸われてる……春夏さんにおちんちんの中身吸われてる!」
「ああああ……いいなぁ……お掃除フェラでバキュームだなんて……」
 その隙に新たなおちんちんが春夏さんの股間に割って入る。

 春夏さんは床に仰向けに寝かされて複数のおちんぽに囲まれる。
 股間には太いのが挿入され両手には硬く屹立したものを握らされる。
 さらにお口でもフェラチオで扱いている。
「ふああ……あむぅ……ん……んんん、……ふぁあむ……んはぁ♪」
「春夏さん、そのキレイなおっぱいでも扱いてよ」
「んふぅ……んはぁ……おちんちん……あむぅ……おっぱいでぇ……あはぁん♪」
「はぁはぁっ……精液まみれのおちんぽまみれの人妻……! えろい、えろいよぉっ!」
「ああん……いいわ、いいわよぉ……はぁむぅ……おちんちん……いっぱい気持ちよくなって……ステキィ……あああんっ♪」
「あああっ……ステキですよ……! 春夏さん、もうたまりません!」
「はぁっ……はぁっ……もう……中で……膣内で射精しちゃって……イイですか? 春夏さんっ!」
「んんぅっ……はぁあ……きてぇ……おちんちん……おまんこの中でいっぱい射精しちゃってぇ♪」

 自らも腰を浮かしながら男の激しいピストンを受け入れる春夏さん。
 その人妻の淫らな姿におちんちんを硬くさせて、春夏さんを取り囲む。
 肩やうなじ、そしておっぱいを揉み揉みして、感じまくっているよがる春夏さんに魅入っている。

「ああん……おちんちん……すごい! さすがは鍛えているトレーナーさんのおちんちん……おっきくて……すごいのぉ!」
「はあっ……もう……春夏さんのあそこがきゅんきゅん締め付けて……」
「あああっ……あっあっあっあああっ……ダメダメェ……わ、わらひもぉ……イッちゃう……イッちゃう……イッちゃううううううっっ……!!!」
 トレーナーさんは春夏さんと同時に一気に絶頂に達し、春夏さんの膣内に大量の精液を射出させた。

「あっ……あああっ……出てる……せいえき……お腹の中にぃ……いっぱい出てるのぉ……ああん……♪」
「はぁはぁ……イキ顔春夏さんもうたまんねぇ……!」
 と次々に春夏さんのお顔に精液をぶちまけていくトレーナーさんたち。

「ああんっ♪ すっごぉい……精液のニオイで……酔っちゃいそう……ふぁああっ♪」
 濃厚ザーメンパックを大量に浴びて、残り汁をしたたらせるおちんちんを嬉しそうに美味しそうにお掃除フェラしていく春夏さん。

 そこにおちんちんをぎんぎんに漲らせた貴明がやってきた。
「ふぁあむ……んああっ……た、タカくぅん?」
「はぁはぁ……ずっと別室のモニターで見てましたよ……本当にいやらしくって……俺ももうガマンできません!」
 といいつつ貴明は自らの剛直を愛液と精液が溢れている春夏さんの肉壺にずっぷしと射し込んだ。
「ああんっ! タカくんの……今日いっぱいシタのにぃ……一番おっきくなってるわぁ♪」
「はぁああ……春夏さんの中も……今日一番ぬるぬるして……それでいてきゅんきゅんで……気持ちいい!」

 その様子を取り囲むギャラリーの男性客たち。
 人妻の乱交を見せつけられていたのではもうたまらない。
「ああん……おちんちん……いっぱい扱いて……もうはち切れそう……ああっ……いいわよ……おちんちん……いっぱいイッて……わたしの身体の好きなところにいっぱいかけてぇ!」
「ああ、春夏さん、いやらしいよぉ!」
 えっちに乱れる春夏さんに貴明もヒートアップ。
「それじゃあ、遠慮なく……うっ!」
「こんなエッチな人妻にぶっかけられるなんて……今日はなんてラッキーなんだ!」
 男たちは次々にガマンしていた精液を春夏さんの顔に身体にぶちまけていく。
 とりわけ人気なのが顔射とパイ射である。
 たちまちぬるぬるのどろどろになっていく春夏さんのお顔とおっぱい。

「はぁはぁ……なんていやらしいおっぱいなんだ!」
 どぴゅっ!
「感じちゃって蕩けているお顔にかけるのって最高!」
 びゅるるっ!
「くぅううっ……! おちんちん近づけただけでなんて嬉しそうな表情するんだぁ!」
 びゅくんびゅくんっ!

 男たちのぶっかけを眺めながら貴明は本日最高の絶頂を迎える。
「あああああっ……春夏さん! 俺も春夏さんに……かけたい!」
「ああんっ! いいわよ……タカくんの……好きなところに……濃ぉいザーメンぶっかけてぇえええっ!!!」
 春夏さんがイクと同時に貴明はちんぽを一気に引き抜くと、春夏さんの顔に射精した。

「ああん……タカくんったら……今日はとっても頑張りやサン♪」
 といってまたお掃除しておしゃぶりする春夏さん。

「あはぁ……わたし、このフィットネスクラブの定期会員になろうかしら?」
「春夏さんならサービス込みで格安にしておきますよ」
 とさらに大量の熱いシャワーを浴びせるのだった。
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tag : 乱交 パイズリ 柚原春夏

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