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人妻フィットネスクラブ 柚原春夏 -2-

春夏さんとフィットネスクラブ第二弾!

今度はランニングマシーンだ!


▼「ランニングマシーンでSEXマシーン♪」

「フィットネスの後はランニングよ、タカくん♪」
 最新式のルームランナーで春夏さんと併走する。
 人差し指に脈を計測するバンドを装着しランニングを行う。
「はぁはぁ……」
 春夏さんよりも先に肩で息をする貴明。
「ほらほら♪ タカくん遅れてるわよぉ」
 と横で走るタンクトップにショートパンツ姿の春夏さん。
 タンクトップの胸は春夏さんが走る度に美しくぷるぷるたぷたぷと揺れている。
 ショートパンツから伸びる白い生足が健康的に弾んでいるので、どうしてもそちらに目を奪われる。
 するとどうしてもランニングの速度はあまり伸びなく年上の春夏さんに遅れをとることとなっている。
 隣で弾む春夏さんの生足とたぷたぷ揺れるおっぱいに昂奮してなのか、心拍数と脈拍の数値だけはぐんぐんと上がり、股間のモノはもう走るのも困難なくらいに張り詰めてきていた。
「はぁはぁ」
「ほら、タカくんもっと頑張って♪」
「は、春夏さん……ちょっと……」
「ほらほら、ゴールはもうすぐよ!」
 春夏さんの言うとおりに、ランニングマシーンの抵抗が強くなり否応が無くラストスパートを促してくる。
「はぁはぁ……」
 やがてルームランナーは減速していく中、貴明は春夏さんのルームランナーに割り込んで入っていく。
「きゃっ……タカくん?」
「どうせならこっちで一緒に走りましょうよ」
 と同じランニングマシーンに上がり込む。
 いくら減速しいくマシーンの上でも二人が走れば身体がぶつかり合う。
「あっ……あっタカくんったら」
 貴明は走る春夏さんの後ろからお尻や胸をまさぐる。
 貴明はマシーンの縁に足を置いているから、大丈夫だが、春夏さんはその上で走り続けている。もう既に早足で歩く程度の速度だが、貴明はへりに足を置いているので動いている春夏さんの身体にいたずらし放題だった。
 春夏さんのホットパンツに包まれたお尻を、弾む生足のふとももを、タンクトップで揺れる胸をいたずらにお触りしていく。
「こぉら♪ タカくん!」
 少しだけ怒ったような春夏さんの声だが貴明はその行為をやめない。
 ルームランナーは既に止まっている。

「ほらほら……春夏さん、ちゃんとバーに捕まっていないとアブないよ?」
 と春夏さんをバーに捕まらせて背後からその胸を揉みしだく。
「あん♪……タカくんの……当たってる♪」
「春夏さんの走ってるところ見てたらガマンできなくなっちゃった」
「もうっ♪ 柔軟体操が足りなかったんじゃないの?」
「じゃ、柔軟体操の続きをしちゃいましょう♪」
 そう言って春夏さんを後ろから抱いて胸を揉み、汗ばんでいるうなじにねっとりとキスをする。
「あん♪ タカくん……汗ぇ……くさくなぁい?」
「くさくない……良いニオイだよ……」
「あん♪ タカくんってニオイフェチなの?」
「さぁ? どうかな……汗にはフェロモンが含まれてるっていうし、春夏さんのはその含有率が高いのかな?」
「あふ……うん……」
 貴明は春夏さんの汗ばんだ躰を撫で回す。その反応を愉しみつつ自らのモノをジャージから出し、春夏さんのホットパンツをくいっとズラしてそのモノを挿入していく。
「ああん♪ タカくんの元気すぎぃ♪」
 立ちバックの体勢で背後から貫かれて声を上げる春夏さん。
「ほらほら♪ 体温も脈拍も上がってるよ」
 と指に巻いたバンドに連なる機器のパネルを操作すると、春夏さんの体温と脈拍の数値が表示される。
「すっごい上がってるよ。昂奮してるんじゃないの?」
「やぁあん♪」
 後ろからずぼずぼとおちんちんを挿入されてあんあんとかぶりを振って、腰を振る。
「はぁっ……春夏さん、やらしーよ」
「ああん♪ タカくんのえっちぃ♪」
 ズラし挿入の隙間から春夏さんの愛液が溢れ出て、ルームランナーのゴムベルトにぽたりぽたりと滴が落ちる。
「気持ちいいでしょ? ほら、脈拍が上がってる」
「やあん♪ 見ちゃダメェ♪」
「あ、また上がった。もしかして言葉責めも好きだったりする?」
「そんなのぉ……好きじゃない」
「そう? ほら、でもまた体温が上がった」
「はぁはぁ……やっはぁあん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あん♪」
 ずぶずぶとさらに腰の動きを加速させる貴明に春夏さんはランニング後と言うこともあり喘ぎ声を抑えることが出来ないでいる。
「はっ……あふぁ……あふうん♪」
「春夏さんのランニング後のおまんこ、きゅんきゅん締まって超気持ちいい♪」
「ああん♪ あん、あん、あんあん……タカくんってば……走った後なのにどうしてこんなに元気なのぉ?」
「だって春夏さんの走っている姿がエロ過ぎだからだよ!」
「ああん♪ タカくんのえっちぃ♪ ヘンタイさぁん♪」
「そう言いつつ、春夏さんも息づかいが甘くなってきてるんじゃない?」
「はぁーっ……はぁーっ……こ、これはぁ……走って息が……あがってるのよ」
「でもそんな春夏さんの息づかいがやらしくってますます昂奮しちゃうよ」
 とずんっと腰を突き入れる貴明。
「はあぁっ! あふぁん♪」
「ほら? 春夏さんの、きゅんって締まったよ」
「いやぁ……そんなことぉ……」
「いやじゃなかったら、もっと突いていきたいんだけど、いいかな?」
「ああん……♪ もっとぉ……もっとちょうだいぃ♪」
「こう? こうかな?」
 とずん、ずんっと奥に力強く突き入れる。
「はぁああっ……んんっ……♪」
「ふああっ……やっぱ春夏さんのおまんこ気持ちいい♪」
「タカくんのおちんちんもぉ……何度挿入れられてもぉ……気持ちいいのぉ……あはぁん♪」
 ルームランナーにすがるようにしがみついている春夏さんを後ろからずんずんずんずん責め立てる貴明。
 春夏さんの汗ばんだ肌から立ち上るフェロモンの香りに昂奮を抑えきれずにふんふんと鼻を鳴らして愛撫しつつ、腰を振る。
 ルームランナーの計測器の数値がどんどんと上がっていく。
 春夏さんの心拍数と体温がどんどんと上がっていく。
「はぁーっ……はぁーっ……はぁーっ……あふぅ……ん♪」
 激しい運動の後の激しいセックスに春夏さんは喘ぎながら酸素を貪っている。
「はぁはぁ……春夏さん……えっちだ……」
 そう言ってまたも躰に二本の腕を絡めていき、肌を愛撫し、両手で胸を揉みしだく。
 ランニングをまくりあげて、剥き出しのおっぱいをもみもみもみもみしながら腰を密着させて振っていく。
「春夏さんのおっぱいも……おまんこも……やわらかぁい♪」
「あん♪ あん♪ あん♪ あん♪」
「はぁはぁ……もうダメ……またイキそう……」
「あぁん♪ キテぇ……あはぁん♪」
 その言葉を待っていたかのような春夏さん。
 その表情は恍惚に蕩けきっている。
「はぁはぁ……それじゃあ……」
 とさらに貴明は両の腕を寄せて春夏さんの身体を抱き寄せ、その形の良いおっぱいを鷲掴みにしながら、一心不乱に腰を振って打ち付けていく。
 ホットパンツ越しにお尻に打ち付けてやるとぱんぱんぱんぱんと柔肉がうちふるえる音がする。
「はげしぃ……やぁはああん♪」
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♪
「あんあんあんあんあんあんあんあん♪」
「春夏さんっ! 春夏さんっ! 春夏さんっ! 春夏さんっ!」
「ああああんっ……タカくぅぅぅぅううっ……んっ! んっ! んんんんんんっ!」
「くうううううっ!!!」
 貴明は苦しそうな呻き声と共に春夏さんの膣内に大量の射精を果たした。

 ったっ……ぽたたっ……。

 春夏さんの足下に二人の愛液が溢れかえって滴となってランニングマシーンにまだら模様を描く。
「あん♪……タカくん……射精しすぎぃ♪……はぁっはぁっ」
「え? 春夏さんの愛液が豊富すぎるんですよ」
「もうっ」
 と衣服を直しつつ春夏さんは貴明の額を小突いたのだった。
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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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