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SRMの早坂晶ちゃんに延々パイズリしてもらうだけのSS

スーパーリアル麻雀シリーズの早坂晶ちゃんにパイズリしてもらいます。
「あっ! 先生♪」
「早坂……もう下校時間だぞ」
「わかってるよぉ」
 と夕闇の教室で腰をくねらせる晶。
「もうっ先生、麻雀部の顧問の自覚あるのぉ? 全然部室に顔出さないじゃん」
「まだ麻雀『部』じゃない。『同好会』だ」
「いーのよぉ! すぐに部になるんだからいっしょのことよ」
「それに顧問といっても名前だけ貸してくれって頼み込んだのはどこの誰だ? たまに顔を出すだけでも感謝してもらわないとな」
「せぇんせっ♪ それじゃあ、感謝の気持ちを伝えないと……ね?」
 そう言って身体を押し寄せてくる。
「バカ! 何言ってるんだ!」
 腕を取られて、絡みつく晶。ぽよんとしたおっぱいの感触が俺の肘に伝わる。
「みぃんな帰っちゃってだぁれも居ないよ?」
「だ、だからだな……」
「せんせえの好きなム・ネ・で、シテあげる♪」
 そう言って晶は膝立ちになり、ブラウスのボタンを外す。その容姿からは想像の出来ないボリュームの胸がブラに包まれているのが露わになる。
 そしてブラを外して両手を俺の尻にまわして俺の腰にまとわりついてくる。
 こいつはいつだってそうだ。
 人の話を聞かない超独善マイペース娘。
 幼い容姿と小悪魔的な性格……そして……。
「ほぉらぁ♪ 先生のおちんちん……かたぁくなってる♪」
 えっちなことに積極的で、しかも……。
「それじゃあ、このお胸でぇ……挟んであげる、先生のっ♪」
 あどけない童顔と小柄な体躯に似合わない巨乳の持ち主。
 トランジスタグラマーとはこういう娘のことをいうのだろう。
 俺はいつもこの女生徒に翻弄される。

 この学園に着任して間もなく、新任教師だからどこの部の顧問でもないという理由だけで自称麻雀部の顧問にされたのだ。

「顧問になってくれたら、それ相応の御礼はするから♪」

 その御礼ってのが……。

 えっちかよ……。

 まぁ、ロリ巨乳女子校生のパイズリとか役得以外の何物でもないから、御相伴には預かるけども……。

「あはぁ♪ 先生のおちんちん久しぶり♪」
 俺が部室に来て、二人きりの時はいつもこうやってえっちな行為に及ぶ。無論、それを期待していないというのは嘘になるが……毎回こうやって流されてことに及んでいるのはゆゆしき問題なのではないだろうかと思わなくもない。

(ゆゆしき問題だよ!)

 そんな俺の心のツッコミとは裏腹に柔らかな十代の少女の柔肌と二つの豊満なふくらみに挟まれて俺のおちんちんは激しく脈動し硬化していた。

「先生のおちんちん……可愛がってあげる♪」
 そう言って晶は胸に挟む位置を少しズラして隆々と勃起したおちんちんの先っちょをその愛らしい口に咥えた。
「はぁむ♪ あむ……ん……んむぅ……ちゅむ……」
 美味しそうにおちんちんをおしゃぶりする晶。
「あふぁ……ん……ふぁ……んん……む……んむぅ♪」
 おちんちんからむせかえるようなニオイが立ち上って俺の頭を痺れさせる。
 俺の股間のオスのイヤらしいニオイと、晶のえっちな上気した女のニオイとが混じって俺の鼻腔を刺激する。

「せんせ……イッて……」
「もう……ちょっとだ」
「せんせーの……ちょうだい♪」
 恍惚とした蕩けた女の表情で晶は懇願する。
 目を開けてはいるが、どこか焦点が合っていない。
「はぁはぁっ……イクッ……イクぞっ!!」

 びゅくびゅくっ!

 大きく脈動した俺のちんぽの先から白濁と言うには白すぎる精液が飛び出て晶の鼻から顔へとへばりついた。

「あはぁ♪ せんせーのせーえきぃ♪ 濃ぉい♪」
 とこってりとした精液を鼻の頭から引きはがすと舌の上に乗せて口に含んだ。
「あはっ……やっぱり……濃ぉい♪」
 俺はこれだけ派手に射精したにもかかわらず萎えることのない俺のおちんちんを無言で晶の顔に突き出す。
「あぁふぁむ♪」
 と晶も普通に差し出されたおちんちんにぱくついた。
「ん……んちゅ……むぅ……んんんん♪」
 と残っていた精液を一滴残らず絞り出す。
「ぷふぁっ!」
 ようやく開放されたおちんちんでまた晶の胸の谷間を攻める。
「あは♪ 先生やる気まんまんだぁ♪」
「俺は顧問として名前の使用料を請求しているだけだ」
「はぁい♪」
 とそのおっぱいを両手で掬い上げるようにして俺のおちんちんを挟む。
「先生はおっぱい好き?」
「小生意気なロリ巨乳女子校生は嫌いだ」
「もうっ……素直じゃなーい!」
 とぎゅむぅっとその立派なおっぱいを寄せる。
 それで責めているつもりか?
 気持ちいいだけだぞ。
 一回射精しているので余裕の表情で見下してやる。
 その俺の態度に気がついたのか、にまっと微笑う晶。
「せんせえ……これで……いいですか?」
 と急にしおらしい猫撫で声を出して嗜虐の色を見せる。
「そうだ……ツバを垂らすんだ……」
「はぁい…………ん……んん……」
 としばし口を閉じ、そして舌を出しておっぱいの谷間に埋もれる亀頭にツバを垂らした。
 透明な粘液がぬったりと俺のおちんちんに絡みつく。
「おっぱい……ねとねとになっちゃう♪」
 そう言いつつそのおっぱいを上下に動かす晶。
 くちゅくちゅといやらしい水音が人気無い教室に響き、昂奮を掻き立てる。
「せんせいの……熱いです」
「晶の胸も気持ちいいぞ」
「せんせえ……本当にこれで許してくれるんですかぁ?」
 と俺に脅迫でもされている設定になった。
「そうだ……そのままさっきみたいに射精するまで胸を動かすんだ」
「は……はい……ん……ん、ん、ん……」
「動かすぞ」
「はい……んんんっ!」
 俺は晶のおっぱいの谷間に自らの剛直を激しく出し入れした。
 晶の白い素肌にグロテスクな赤黒いおちんちんがずりゅずりゅと激しく上下する様は、なぜか異様なほどに劣情を掻き立てられた。
「はぁっ……はぁっ……」
 俺はいつの間にか夢中になって腰を振っていた。
 ずっちゅ、ずっちゅ……。
 胸の谷間に俺のおちんちんが、勢いよく擦り合わされる音がする。
 白く柔らかい乳肉と硬くなった赤黒い肉棒。
 晶は懸命におちんちんを逃がさないように両手でおっぱいを寄せてくる。
 クソッ。
 俺は心の中で密かに悪態をついた。
 いつもはクソ生意気なのに……。

 えっちの時だけ健気だなんて反則過ぎるだろ……。

 そんな俺の気持ちを察したのかどうかはわからないが、晶は上目遣いに俺を見る。
 大きな綺麗な瞳。
 少し潤みかけの。
 見つめる。
 見つめられる。
 見つめ合う。
 そんな純真無垢な瞳で見つめるな。
 こんなことまでしておいて!

「くぅっ!」

 ガマンできなかった。
 俺は晶の胸の谷間に射精した。
 俺の玉袋から陰茎の尿道を経由して勢いよく飛び出た精子は晶の胸の谷底に白い河を作った。
 白い素肌に白い精液。
「まだ濃いよ?」
 と晶はその粘性の液体を指で掬ってその弾性を確認する。

 ヤバイ。
 俺はそう感じた。
 最後にここで晶とシタのは先週……。
 それ以来、射精していないことに……気付かれた?

「いいよ、せんせえ……」
 と猫撫で声の晶。

「もっと……して♪」

 俺は理性を失った。
 気がつけば俺は晶を上半身裸にして押し倒していた。
 そしてその身体に跨りまだまだ硬さを失わないおちんちんを、晶のおっぱいに押しつける。
 硬いぷりぷりの亀頭を晶のおっぱいのすべすべの素肌に押しつける。
 押しつける。
 押しつける。
 さらに押し込む。
「ふぁあっ♪」
 気持ちいいようだ。
 演技かも知れないが知ったことではない。
 右のおっぱい、左のおっぱい。
 思う存分尽きまくる。
 柔らかい素肌の感触に俺の心は打ち震える。

 俺は突き続けた。
 俺のおちんちんで
 晶の柔らかで大きくていやらしいおっぱいを。
 ずぶずぶと心が溺れていく音が聞こえる。
 俺は晶のおっぱいで擦り扱いたおちんちんで
 晶の顔に射精した。

 記憶しているだけで3回は出したか……。
 気がつけば晶の顔は大量の精液でてかてかになっていた。

「はぁっ……はぁっ……」
 さすがに五連続の射精とあってはすっかり息が上がってしまった。
 そのタイミングで晶は俺を仰向けにして、俺の股に身体を入れてくる。
「せんせ……気持ちよかった?」
「……はぁーっ……ああ…………」
「まだおちんちん硬いね」
 そう言って俺のおちんちんを手で扱き上げる。
 中に残っていたのか精液が先から溢れ出す。
 それを手で絡め取るとまたそれをおちんちんに塗り込んでいく晶の手。

「まだ出し足りない?」
 ちゅっと先にキスをする晶。
 そしてもう一つ身体を寄せて髪を解く。
 ウェーブのかかった柔らかな栗色の髪がふわっと背中に広がる。

「もっと……おっぱいで……気持ちよくなって♪」
 そう言うと晶は身体を押し寄せて俺の先走り液で光るおっぱいを押し寄せてくる。
 俺は腰を浮かせて晶を迎え入れる。
 晶はおっぱいでまだ勃起の治まらない俺のおちんちんを挟み込むと同時に口からヨダレを垂らしてきた。
「くぅっ!」
 イキまくって敏感になった俺のおちんちんは晶の生暖かい涎の感触にも反応しまくる。
「せんせ……やさしく……するね?」
 とやわやわとおっぱいの素肌で撫でるように俺のおちんちんを擦っていく。
「気持ちいい……」
「あはぁ♪ 嬉し♪」
 素直に感想を述べたことがよほど嬉しかったのか、明るい笑顔を見せる晶。
 パイズリの最中でなければキスしているところだ。
 と思ってはみたが、キスしたくなって上体を起こし顔を突き出す。
 晶もパイズリをしたまま顔を突き出す。
 その晶の頭を抱き寄せ深く深くキスをする。
「ずじゅ……」
 互いの唇と吐息と唾液が重なり、混ざり、蕩け合う。

「ん……ぶふぁ……あむ……ちゅ……じゅぶむぅ……♪」
 キスを重ね合う中、俺はさらに快楽を求めて腰を動かし始める。
 晶のおっぱいは何度射精しても気持ちよかった。
 俺はしばらく晶のされるがままにおっぱいでおちんちんを扱かれていた。
「あ……ふぅ……ん、ん、ん、ん、ん、ん♪」
 リズミカルな息づかいとおっぱいの動き。
 俺はやがて股間の奥の方に何か重い物をかんじた。
「くっ……」
「イキそ? せんせぇイキそう?」
「ああ……だからもう少し……」
「強くした方がいい?」
「ああ……」
 俺の注文通りに晶は胸を寄せ、谷間を狭め、パイズリの動きを速くする。

「うあああっ!」
 これまでにない感覚が俺の股間を襲った。

 どっびゅっくんんん!

 聞いたこともないような音がした……ような気がして、おちんちんの先から真っ白の精液がまるで間歇泉の用に飛び出した。
 その飛沫が晶の胸に降り掛かる。

「あん……♪ こんなにいっぱぁい♪」
 今まで以上に大量の精液が飛び出ていた。
 こんなに出したことは俺の記憶にもない。

「はぁーーーっ……せぇんせっ♪」
「はぁ……はぁ……」
「気持ちよかったんだぁ……こぉんなに出して♪」
「はぁ……こんなに出るなんて」
「せんせ、ガマンはよくないよ。こんなに溜まる前に言ってくれたらシテあげるのにぃ♪」
 とまたおちんちんにぱくつく晶。
 丹念で丁寧で淫猥なお掃除フェラに、またおちんちんが硬くなる。
「あはぁ♪ おちんちん、まだまだ元気♪」
「はぁはぁ……晶……」
 俺はいつの間にか早坂を晶と呼んでいた。

 晶はおっぱいをさらに押しつけ俺の勃起治まらないおちんちんを挟む。
「あはぁん♪ 先生のおちんちん、まだおっきくなるんだぁ♪ あはは♪」

 晶は愉しそうにパイズリを続け、俺はひたすら勃起と射精を繰り返し続けた。
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