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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

体育の日にちなんでブルマ姿のSRMのJD三人娘に大量ぶっかけ♪

香織さんってそう言えば初めて書くような気がします。
しかしこの人公式では19歳なんですが、あり得ない色気があります。
きっと妹二人を育てなきゃとかいう環境で年上フェロモンが出てるんだと思います。






「あのぉ~……本当にこんな恰好、するんですかぁ~?」
 と現れたのは豊原エツ子さんである。
 他にクリス・ガーランドと香織さんも登場だ。
 三人ともブルマを穿いた体操着姿である。
 白地に襟首と袖口に紺色のラインの入ったTシャツ。
 そして紺色のブルマに白いソックスとスニーカー。
 その恰好はクリス、エツ子、香織の大人びた容姿と発達した躰にティーンの体操服は違和感がありすぎた。
 というよりも一言で言うならば。

 エロ過ぎた。

 香織は年齢の割には大人びた雰囲気を持ち、年上であるはずのエツ子よりも落ち着いて見える。
 そんな彼女が子供っぽいブルマと体操服に身を包みようえんな眼差しで流し目をすれば男達は生唾を飲まざるをえない。
 一方、アメリカはサンディエゴからの留学生であるクリスはハリウッド女優に匹敵する美貌と、プレイメイトも裸で逃げ出す天然モノのナイスバディを持つ金髪碧眼の美女である。
 そんな彼女が日本の様式美である体操服を着用しているのは違和感……というよりもむしろ、外国人のコスプレという言葉がこれ以上ないくらいにしっくりくる。
 最後のエツ子さんはといえばあどけない童顔にはまだ体操服が似合ってもおかしくはないだろうが、如何せんその発達しまくっている胸が、主に十代の少女の衣服である体操着とブルマをアンバランスにしてしまっていた。
 しかも三人ともサイズが合っていないのか、おっぱいはこれ以上ないくらいに強調され、ブルマはむっちりとお尻にくい込み、シャツの裾からは白いおなかと可愛らしいおへそが見えてしまっていた。

「ハイ、エツ子、ボーイがその胸にキョーミシンシンみたいよ?」
「ふふふ、エツ子さんのおっぱい、女の私から見ても魅力的だもの。男の子達からすればたまんないわよねぇ?」
 と蠱惑的な流し目をこちらに寄越しながら、香織はその手でエツ子さんの、自己申告では99センチのバストをたゆんと揉んで揺らす。
「うふ♪ こぉんなにおっきぃ♪」
「バストの大きさで日本人に負けるなんて思ってなかったのに、完敗デス」
 とクリスすら羨ましそうにその胸を揉む。
「ちょ、ちょっと二人ともなにやってるんですかぁ?!」
「ふふ、エツ子さん、男の子達の前で緊張しているみたいですから……」
「こうやってほぐしてあげているのネ♪」
 そう言って無遠慮にエツ子のシャツの裾を捲り上げた。

 ぷるんぷるん♪

 音を立てて飛び出る99センチのおっぱい!
 圧倒的な存在感と美しさに、見ている男の子達の口から溜め息がこぼれる。
「うふ、エツ子さんのおっぱいおっきぃ♪」
 と香織は直にそのおっぱいを揉み、その先端の突起にキスをする。
「ふぁあああっ、か、香織さん?!」
「カオリはそっちのバストね?」
 ともう片方のおっぱいをクリスが舌で舐める。
「そんなぁ……クリスさんまで……あぁっ」

 美女三人によるレズビアンショーが展開してすっかりお預けをくらった男の子たちは自ら勃起したおちんちんを差し出しつつ、絡み合う三人を十重二十重と取り囲んでいく。

「あはぁ♪ おちんちんに囲まれちゃったわぁ♪」
 とまるで困ったような振りをする香織。
「立派なペニスがいっぱいネ♪」
 と自然にウィンクするクリス。
「はぁはぁ……見ないでくださぁい」
 と顔を両手で覆うエツ子さん。
 しかしその腕の間で巨乳が寄せられて余計にいやらしさが増す。
「ノンノン♪ エツ子はもっと見てもらわなきゃ♪」
 と今度はクリスはエツ子の股間に手を伸ばす。同時に香織がエツ子の手をほどいてその唇に自らの唇を重ねる。
「香織さん?! んむっ」
「ふふ……んっ……ちゅむ……れるぅ♪」
 と自ら舌を積極的に入れていくいやらしいキス。
「香織さん、やらしー♪」
 と男の子たちはさらに大興奮。

「ホラァ、ボーイズ、見てみて♪」
 とクリスがそのしなやかな指でいじったエツ子の股間には内部のスリットに沿って染みが出来ていた。
「エツ子さん……濡れてる……」
「いやあああん!」
 かぶりを振ろうとするのを香織さんのキスで止められる。
「ハァイ♪ それではぁゴカイチョーネ♪」
 と言ってクリスはその股間部のブルマをぐいっとズラして見せた。

 その舌から黒のレースのパンティが顔を覗かせる。
 ブルマの中身は黒のスケスケの紐パンティ。
 そのギャップに男の子達は鼻息を荒くし歓声をあげる。
「すげー! 黒のパンティ!」
「アダルティ過ぎる!」
「ブルマの下に黒の紐パンとはなんてけしからん!」

「エツ子だけじゃないネ♪」
 そう言ってクリスは自らもそのナイスなヒップをフリフリと見せつける。
「うふ♪ いくらブルマでもちょっとはお姉さんらしいところも見せないと……ね?」
 と泣きぼくろのある眼をウィンクする香織。
 そして男の子たちの手が残っている香織とクリスのブルマをずるんとずらせばそこには腰で紐を結ぶタイプの紐パンが現れる。
 しかもスケスケなのでしっとりと塗れてさらにその秘部の姿をくっきりと浮かび上がらせている。
「なんてえろいんだー!」
 男の子達はもうこれ以上ないくらいに自分たちのモノを昂ぶらせて叫ぶ。

「んふ♪ お姉さんのパンティ気に入ってくれたかしら?」
「セクシーなランジェリーにペニス、カチカチにエレクチオンした?」
 と香織は艶気のある流し目で、クリスは可愛くウィンクする。
 香織とクリスは一所作ごとにフェロモンがつきまとう。
 二人の愛撫によって昂ぶっていくエツ子さん。
 その三人の様子を見ていた男の子達だったが、もうガマンの限界だった。
「もうガマンできないよ!」
 そう言って一斉に大量の男の子が三人に群がる。

 伸ばした手はおっぱい、お尻、ふともも、素肌をまさぐり触り、お預けをくらってがちんがちんに張り詰めたおちんちんを突き出していく。
「OH! 立派にエレクチオンしてるネ♪」
 とクリスがさも愉しそうにそのペニスに手を添える。
「硬くてぇ……しなやかでぇ……程良い長さ……そしてどこかキュート……まさにジャパニーズボーイを現すモノネ♪」
 とさすりさすりとして見つめたりしてお口に咥える。
「クリスのおっぱい! おっぱいぃ!!!」
 と数人がクリスのシャツを捲り上げればそこに紛う事なき洋物の素晴らしいおっぱいが現れた。
「ふぁあああああ! すごいおっぱいだあああ!」
 プレイメイト顔負けの見事なバストに男の子達はまるで暗闇の中の虫が光に向かうかの如く我先にとそのおっぱいに吸い付く。
「あっはぁ♪ みんなそんなにおっぱいが好きなの?」
「はぁ……はぁ……おっぱい♪ クリスのおっぱいだぁ♪」
「洋物おっぱいえろーい♪ やーらかくって真っ白で……さいっこーに昂奮するぅううう♪」
「クリスのおっぱいで、パイズリしちゃおっと♪」
 と男の子の一人が横たわるクリスの躰に跨り、その93センチの見事にたわわにみのったバストを寄せておちんちんを挟み込む。
「すっげー! おちんちん、全部隠れちゃうよ!」
 と悦びを露わにそのまま腰を動かす。
「クリス、こっちのおちんちんもお願い♪」
「OK♪」
 と次々に来るおちんちんをそのお口で咥え、しゃぶって、舐めて、また咥えて扱いていく。
 お口だけではない。
 その白磁器のような白い指で扱かれるおちんちんは、もうそれだけでも昇天してしまいそうな感覚なのに、先から滲む先走りの汁も指で巧みにからみとっては陰茎に、カリ首に、亀頭にと塗りたくっていくのだ。
 そんな指技や口技、舌技に男の子たちはたまらず射精した。

 一方、香織もエツ子への愛撫を止めて、男の子たちの相手をしていた。
 香織もバスト86の、エツ子やクリスほどではないにせよ立派な乳房の持ち主だ。
 その間におちんちんを挟んでパイズリをする。
 膝立ちになって左右と正面に仁王立ちで立つ男の子の股間のモノを次々におっぱいに挟んでいく技(?)を披露していた。
「香織さんのおっぱいもいいよぉ♪」
「俺的には香織さんのがちょうどいいや♪」
「んふ、ありがと♪ それじゃ、もっとサービス♪」
 そう言って亀頭に唾を垂らしてくる。
 するとパイズリの度にぬっちゃぬっちゃといやらしい音がしていく。
 もちろん挟むだけではない。
 その掌で、指で、お口までも使っておちんちんを昂奮の絶頂へと追い込んでいく。
 たちまち男の子たちは射精に達した。

「あふぅ……ふぁ……あむ♪」
 仰向けに横たわってるエツ子さんの枕元に三人がおちんちんを代わる代わる舐めさせて、一人はエツ子さんのおっぱいの上に跨りその深い谷間でおちんちんを挟んでパイズリしている。
「はぁっ……はぁっ……エツ子さんの……おっぱい! おっぱい♪」
 と絶賛ハッスル中である。
 もちろん、エツ子さんほどのおっぱいを独り占めさせておくワケもなく、その谷間に先程から入れ替わり立ち替わりおちんちんを挟んでいく。
 エツ子さんは両手におちんちんを握り、お口にも次から次に咥えていく。
「あふぁあん♪」
「エツ子さん、気持ちいいよぉ♪」
「みなさぁん……気持ちいいですか?」
「はぁはぁ……本当に気持ちいいよぉ♪」
「それじゃあ、いっぱい気持ちよくなってくださいね」
 そう屈託なく微笑うエツ子さんに男の子たちは射精する。

「あはぁ……♪ もうべとべとぉ」
「でもぉ……おちんちんまだまだ元気ぃ♪」
「はぁはぁ……まだ……やるんですかぁ?」

「それじゃあ、今度は……こっちで♪」
「おちんちん、いっぱい気持ちよくなりましょうねぇ♪」
 とクリスと香織が自らの股間の布地をくいっと拡げて同時に中の秘部もくぱぁっっと開いた。
「あふ……恥ずかしいですけど……おちんちん……わたしのココで気持ちよくなってくださいぅ……ううう」
 とエツ子さんも涙目になりながらも誘う。
 無論、異論などどこにもない。
 男の子たちは誘われるままにおちんちんを突っ込んではその貯め込んだ精液を美女達の躰にぶっかけていった。

「はぁはぁ……クリスのお尻……たまらねえ迫力だ!」
 背後から腰をパンパン打ち付けている男の子が興奮気味に言う。
「イエス……もっと……もっと強くしてもOKネ。カモォン♪」
 と自らも腰を振り、差し出された複数のおちんちんを余裕でお口でおしゃぶりして手で扱く。
 美しいブロンドのそこかしこに精液が粘着していて、得も言われぬ妖艶な雰囲気を出しており、そのことがさらに男の子たちの昂奮を加速させる。

「んふ♪ お姉さんをバックでぱんぱんするなんて……いやらしいわね♪」
「ふああ……香織さん、お口でも手でも、おっぱいでもお万個でもおちんちん扱き放題だぁ♪」
「反則的に綺麗です香織さん」
 と言いつつその顔に至近距離から射精する。その大量の精液を顔を差し出して受け止める。
「あはぁ……♪ おちんちん綺麗にシテあげるわね♪ んぶ……ちゅぶぅ……」
 と丹念にお掃除フェラまでしてくれる。

「あんっ! あんっ! あんっ! はぁっ……あんっ♪」
 と四つん這いで腰を打ち付ける度にぱんっとお尻が小気味よい音を立てれば、ぶるんぶるんとおっぱいが揺れまくるエツ子さん。
 そのぶるんっぶるんのおっぱいに無数の手がのびて、揉んではその感触を味わって自らのものを扱きあげる。
「お口でもお願いしまぁす♪」
 と差し出してこられれば、そのおちんちんを咥えておしゃぶりする。
「はぁはぁ……たまんねぇ!」
 と前後から同時射精を果たしお尻とお顔を大量の白濁液で彩る。

 三人の美女は何度も何度もおちんちんを射精に導いていく。
 そのお口で。
 おっぱいで。
 てのひらで。
 おまんこで。
 たくさんの精液を全身で受け止めながら、彼女たちの美しさが損なわれることはなかった。

「もうイッてないおちんちんはないかしらん?」
 と香織はまだまだおちんちんがものたりない様子。
「まぁだまだネ。硬いままのペニスもっとキテ♪」
 と大きなヒップをふりふり誘惑してくるクリス。
「あん……まだシ足りないなんて……わたしのおっぱいじゃ満足出来ませんでしたかぁ?」
 とおっぱいに射精された精液を手でこねくりながらエツ子さんは呟く。

「まだまだいけるぜえ!」
 と男の子達はまたもブルマ姿の三人の美女に自らのモノを突き出していくのだった。
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Secre

どうもはじめまして

香織長姉さん19歳設定についてはまぁ、制作者のほうも正直いって
今じゃ見直したいと思ってるんでないんでしょうかねw 何でまた、リアルタイムでの初出当時に
20代設定にしておかなったんでしょうか……

かくいう私も香織長姉さん好きなだけにそのへんがちょっと納得し辛いのが何とも。
女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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