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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

『真夏の海は危険がおっぱい!』






お久しぶりの春夏さんです。
もう二度とあの声で喘がれることはないのだと思うと今なお胸が痛むのですが、だからといって春夏さんがいなくなったわけではないので、書き続けることを決意した次第であります。



浜辺で性の海に溺れる人妻を助ける為に男達が奮闘するお話。

水難救助の心得はまず第一に気道確保と胸部のマッサージである。



 真夏の海岸、無数の海水浴客が溢れる砂浜に河野貴明と柚原春夏は来ていた。
 大きなビーチパラソルの下で大胆な水着姿の春夏さんが貴明の前に横たわる。

 白い素肌はまだまだ二十代でもいける張りを保ち、行き交う男性の視線を釘付けにする。
 その横に居られることを光栄に思うと同時に、どこか所在なげにしている自分がなんともいたたまれなかった。

「タカくん、お願いがあるんだけどいいかしら?」
 と可愛い声でお願いされて断れるはずなどない貴明である。
「バッグの中にサンオイルがあるから塗ってくれる?」
「サンオイル、サンオイル……あ、これですか?」
「そうそう、それをわたしの身体にムラなく万遍なく塗って欲しいの」
「いやでも……」
 年頃の男の子が幼い頃から慣れ親しんできた幼馴染みの母親の素肌に触れるというのはいかがなモノなのだろうか? と逡巡する貴明。

「むぅ……やっぱり、こんなおばさんの身体じゃあ、触るの……イヤ?」
 と人が「おばさん」と呼ぶと起こるクセに自分では言うのだ。

「そ、そんなことないです!」
「はい、じゃあ、お願い♪」
 とにこやかにサンオイルの容器を手渡される。
 渡された際に貴明の手をぎゅっと包み込むように握り締めることでさらに念を押す。

「そ、それじゃあ……塗りますよ」
 と容器を開ける。
 中からどろりとした粘性の高い液体が出てきて、それを手で掬いうつぶせになって寝転がる春夏さんの背中に塗りたくっていく。

「あぁ……はぁ……タカくんの手ぇ……あつぅい……それに……なんだか……手つきがいやらしいわぁ」

「そ、そんなことないですよ!」
 と慌てて否定する貴明だが、ビキニの背中を外して横たわる春夏さんの素肌にやわやわと触れるだけでも大興奮ものなのに、砂浜に拡げられたビニールシートに押しつけられたおっぱいがむにゅんと脇から見えるのにも、思わず魅入ってしまう。

 白いうなじから肩、二の腕、手先に背中から腰、そしてパンツを避けてむっちりとしたふとももからふくらはぎ、つま先まで丹念にオイルを塗りたくっていく。

 やがてオイルで春夏さんの全身を包み込んだ時には、貴明のおちんちんはもうこれ以上ないくらいにぎんぎんに勃起していた。

「はぁ……このオイル……なんだか……あつぅい……」
 と春夏さんは熱っぽい吐息をしている。

「タカくんに塗ってもらったら……なんだかとってもいけない気分……」
「その……僕も……さっきから……なんだか……はぁ……」
 と貴明も次第に身体が熱くなってくる。
「はぁはぁっ……タカくん……一体、何を……塗ったの?」
 と息も絶え絶えに春夏さんはサンオイルの容器に手を伸ばす。

「きゃっ……しまったわ!」
「どうしたんですか? 春夏さん?」
「サンオイルを入れてきたはずなのに……性感ローションを間違えて持って来ちゃったみたい……」
 てへっと、赤らめた顔で可愛らしく舌を出す春夏さんである。
 春夏さんが間違って持ってきたのは強力な媚薬入りの性感ローションであり、そのニオイを間接的に嗅いでいる貴明にもその効果は抜群だった。もっとも貴明の場合はそんな効果がなかったとしてもぎんぎんに勃起していたかもしれないのだが……。ここはこのローションのせいにしておくべきだと判断した。
 そもそも、なんでそんなローションが柚原家にあるのか聞いてみたい……いや、聞きたくない。

「もう……ダメ……タカくん……お願い」
 と熱っぽいうるんだ瞳で懇願されて貴明の股間は否応なく反応する。

「はぁはぁ……春夏さんっ!」
 もう溜まらず水着を脱いで勃起したおちんちんを出し、春夏さんの腰の水着をずらしてずっぷしとその秘肉の中へと押し入れた。
 胸の水着はビニールシートの上に残り、その美乳が露わになって余計に貴明の気持ちを昂ぶらせた。

「はぁぁっああああああんっ♪ タカくんのが入ってきたぁ♪」
 一層甘く甲高い声を上げながら春夏さんはさらに物欲しそうに腰を動かし始める。
 それだけで膣内の秘肉がにゅくんにゅくんと波打ち、貴明の太い肉棒をそこかしこから刺激してくる。

「おいおい……」
「ちょっとぉ……マジで?」
 と周囲ではたくさんの男性が二人の行為を見学を始めさらに遠巻きに女性が見ていた。

「こらこら、海岸での性行為は禁止だ!」
 とそこに三人の筋骨逞しいライフセイバーたちが笛を吹きながらやって来た。
 そのライフセイバー隊の隊長らしき男に貴明は言った。
「すみません。彼女が海に溺れてしまって大変なんです」
「なに? 溺れているだと?」
「はい……性の海に……」

「本来ならばいけない行為だが人命救助の為ならば致し方ない」
「では我々も彼女の救命に尽力しましょう」
 とライフセイバーの男たちは春夏さんを取り囲んだ。

「溺れた者を救護する際には、まずは呼吸の確保、そして胸部マッサージだ!」
「マウス・トゥ・マウスですね、隊長!」
 と言うがはやいか男は春夏さんの唇を奪う。
「ふぁ……あむ……むちゅぶ……」
 キスというよりもむしゃぶりついて吸い付くような、口吸いだ。

「んん…………ぷふぁ!」
 と一人の男が口を放したその一瞬の隙もつかせずに隊長の口が春夏さんの口を覆う。
「ぁふ……んん……んっ♪」
 深く大きく深呼吸してからのロングブレスキスを二人交互に連続して行われる。
 春夏さんは息をする暇もなくひたすらキスを受ける。

 そんな春夏さんのおっぱいに跨り胸部をマッサージしている。
「胸部マッサージは、焦らず強すぎずリズミカルに!」
 と腰を振る。
 春夏さんのふくよかで豊かなおっぱいを揉み揉みしてその柔らかな谷間に固く張り詰めた黒光りするおちんちんを挟んでいる。
 そしてその谷間を往復するようにおちんちんでおっぱいをマッサージするのだ。

「えっと……なにか違うような……」
 とは今更ながら云えず、貴明は赤銅色に日焼けしたむくつけき男達に混ざってひたすら春夏さんの膣内におちんちんを挿入しつづける。

 ぬちゅん、ぬちゅん!

 激しい水音と肉棒と肉襞の擦れ合い二人の体液の混ざり合う音が響く。

「君はそのまま続けたまえ!」
「はい!」
 ライフセーバー達とも呼吸を合わせて同じマウス・トゥ・マウスとマッサージと同じリズムで出し入れしていく。

「ふぁ……ぁはぁ……はぁっ……はぁっ……」
 と肩で息をしている春夏さんだが表情はどこか恍惚と蕩けているよう。

「ダメです隊長! まだ呼吸が安定しません!」
「よし! ならばマウス・トゥ・ペニスだ!」
 と隊長が言えば男達はパンツを一斉に脱ぎ捨て、滾り猛り起つおちんちんを春夏さんの目の前に突き出し、隊長はその一際大きなおちんちんを春夏さんのお口にねじこんだ。

「ふぁああっあっあんんんんっ!!」
 と先端から根本までの長いストロークを繰り返される春夏さん。
「さぁ、こちらに捕まって!」
 と差し出されたおちんちんを両手に握る。

「ふぁぁあああッ……おふぃんふぃんあ……いっふぁいぃいいいっ!」
 とお口に長大なモノを含みながら叫びそうになって感じまくる春夏さん。

「おっと、あぶないあぶない、我々までもが引き摺り込まれて二次災害に発展するところだった……」
「隊長、彼女が溺れた原因はこのローションのようです」
「なるほど……ではまず彼女の身体からこのローションを剥離しなければ!」
「その為の方法が記してないか?」
「……あ、ありました!」
「なんと書いてある?」
「えっと……『精液で綺麗に流し落とせます』……だそうです」
「よろしい! ならばぶっかけだ!」

 と今度はライフセイバーのみならずギャラリーの男性陣まで巻き込んでの事態になってきていた。

「はぁあん♪ せーえきぃ……濃いの……いっぱいちょーだい♪」
 春夏さんの淫らに乱れた姿を見て男達は自らのおちんちんを扱いている。

「ほら春夏さん、もっとみんなにかけてもらいやすいようにさ」
 と身体を入れ換えて貴明が寝そべり、その股間に春夏さんを座らせる。
「ああん♪」

「はぁはぁ……奥さんのおまんこに、若い子のおちんちんがずっぷり入っているところが丸見えだ!」
「奥さん自分で腰振ってるじゃんか!」
 周囲のギャラリーから賞賛の声が飛ぶ。

「はぁぁあああん♪ みて……みてぇ……」
「奥さん見られて悦んでんじゃん」
「あはぁ♪ タカくんのおちんちんでじゅぷじゅぷされてるところ……みんなでみてぇ♪」
「まだ胸のマッサージを続けますよ?」
 と背後から伸びる手が双乳を揉みだす。
「あふん♪ おっぱい揉んでぇ……もっと……強く揉んでぇ♪」
「こうですか?」
 もぎゅっと激しく、指がおっぱいの柔肉に食い込むほどに揉みしだく。

「あああん♪ そう! 強く……おっぱい気持ちいいいいいいっ!」
「はぁはぁ、もう溺れないようにこっちのおちんちん掴んでください!」
 と両脇から屹立したモノを差し出され、両手で縋り付くように掴む。

「まだ呼吸が苦しそうですね……マウス・トゥ・ペニスを続けましょう」
「あふぁ……おちんちん……おっきいの……しゃぶらせてぇ♪」
「それでは特別に二本用意しましょう」
「ああん♪ うれしい♪ おっきなおちんちんが二本もぉ……はぁむ……んん♪」

「はぁ……春夏さん……いやらしいよぉ……」
「んふぅふ……タカくん、見てる? わたしのいやらしい姿……見てるぅ?」
「は、はい……ちゃんと見てます」
「はぁん♪ タカくん、もう何回もわたしの膣内に射精しているの……精液溢れちゃう……」
「ごめんなさい……あんまり気持ちよすぎて……5回は射精しちゃっているかも……」
「そんなに射精したのに、まだこんなにかちかちなんて……タカくんってば絶倫さんね♪」
「うう……恥ずかしいです……」
 と春夏さんが腰を上下に動かすのに合わせて腰を突き上げてやるの膣内の内壁が悦びに満たされたようにうねりをあげてさらなる快感をおちんちんに与えてくれる。

「あああ、もうがまんできねーぜ!」
「奥さんの身体についたローションを洗い流してやるぜ!」
 とギャラリーの男達が次々に春夏さんの躯に真っ白の精液をぶっかけていく。

 どろりどろりと精液が春夏さんの躯に付着していたローションを洗い流していく。
「あん……濃い精液……いっぱぁい……あふぅん♪」

 顔や胸はいうに及ばず、背中や腹部、太腿までもがこってりねっとりとした大量の精液で覆われていく。

「はぁはぁ……おちんちん……いっぱい……せええき……いっぱぁい♪」
 とさらにまだイッてないおちんちんと、イッた後のおちんちんのお掃除とを平行して行う春夏さん。

「おっぱいにもかけてあげよう」
 どぴゅっと白い筋を描いておっぱいにかかる精液。

「あはぁ♪」
 と蕩けた表情の春夏さんが指で拭っておっぱいに染みこませるかのように拡げていく。

「はぁはぁ……春夏さん……僕も……もう……っ!!!」
「ああん♪ タカくん、タカくん……きてきてぇ♪」
「膣内に……膣内に射精するよ!」
「いいわよぉ……いっぱい……溢れるくらいに射精して♪」

「っくううううっ!!!」
 貴明は腰を浮かして春夏さんのおまんこにおちんちんを押しつけると膣内を最大量の精液で射抜いた。

「はぁはぁはぁはぁ……」
「ああん……タカくん……すごい……」
 引き抜かれたおちんちんをお口でお掃除する春夏さん。

 その顔にもさらに男達からのザーメンシャワーが降り掛かる。

「タカくん……おちんちん、まっかっか……」
「春夏さんの為に夢中でしていたから……」
「ありがとう、タカくん」
 と両手で労うようにおちんちんを撫でると、またも反応しそうになる。
「あらら、たいへん! あ、そうだ。ちょうどバッグの中に擦り傷用の薬が入ってたはずだわ♪」
 とビーチパラソルの下に置いてあるバッグから塗り薬を取り出し、それを貴明の根本に塗りつけた。

「あの……春夏さん?」
「あら♪ もう復活しちゃった?」
「じゃなくて……一体何を塗ったんですか?」
 貴明のおちんちんはすでに何度も射精したおちんちんのそれではなく、まさにこれから臨戦態勢になっていた。

「あら? ……えぇっと……」
 と春夏さんは塗り薬を見直す。
「ごめんなさぁい。塗り薬だと思ってたら、男性用の媚薬入りローションだったわ」
「やっぱりいいいいいいい!!!」

「ごめんなさいね、お詫びに薬の効力が切れるまでシテあげる♪」
 貴明のおちんちんを扱いている間中、春夏さんは男達の射精を全身で受け止めたのだった。
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