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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRM4の愛菜ちゃんと温泉で気持ちよくなろうよ!

みんな大好きなスーパーリアル麻雀シリーズ。

その4作目のポニーテール娘、愛菜ちゃんと温泉でいっぱい気持ちよくなりましょう。ってヤツです。

mana_onsen.jpg
こんな子が混浴温泉入ってたらこっちも元気になるってもんですよ!

まあいつものです。
 森の奥にある露天温泉に一人の少女が浸かっている。
 立ち上る湯気の中、一枚のタオルのみでその成長途上の裸身を隠している。
 少し赤みがかった髪をポニーテールに結っているのが特徴的な少女だ。
 少女の名前は愛菜ちゃん。

 そこに。
「やぁ愛菜ちゃん、気持ちいいかい?」
 と言って入ってくるタオル一枚腰に巻いた男が一人……。
「さぁ愛菜ちゃん、温泉気持ちいいねぇ」
 否、二人……、三人四人と増えていき、やがて十人もの男性が愛菜ちゃんを取り囲むように湯に浸かってきた。

「あは♪ おにいちゃんたち、温泉で愛菜といっしょにいっぱい気持ちよくなろーね♪」

 愛菜ちゃんの言葉を合図に男達は腰のタオルを一斉に放り投げた。

 湯気立ち上る温泉に見事に屹立したおちんちんが十本居並んだ。

「あは♪ おにいちゃんたち、とっても元気♪」
 そう言って愛菜ちゃんは物怖じすることなくそのおちんちんの一本に手を触れる。

「かたぁい♪ くすくす♪」
「はぁはぁ……もっとしっかり握ってよ愛菜ちゃん」
 と腰を振り出しかねない感じでぐいとおちんちんを突き出す。

「あはぁ♪ みんなおちんちんこんなに固くしてぇ気持ちよさそう♪」
「愛菜ちゃんが気持ちよくしてくれたらもっと気持ちよくなるよ♪」
「気持ちよくしてくれたら、俺たちみんなで愛菜ちゃんを超いっぱい気持ちよくしてあげるよ♪」

「もう、おちんちん、こんなになるなんて……愛菜みたいな幼い身体を見ただけでこんなになっちゃうなんて……おにいちゃんたちって……もしかして……ロリコン?」
 そう言っておちんちんを手で触れて握っていく愛菜ちゃん。

 ぴくん!

「あはっ♪ おちんちん、ぴくんっ!ってなったよ? ロリコンって言ったらおちんちんぴくぅんっ!だってぇ♪」
 ぴくぴくぅん!

「あはぁ♪ やっぱりロリコンだぁ♪ ロリコンって言われておちんちんぴくぴくしちゃってるぅよぉ?」
 ぴくぅん♪
「あはははっ、またおちんちんぴくってなったぁ♪ やっぱりロリコンだぁ♪」
「違うよ、俺たちはロリコンじゃないよ?」
「俺たち愛菜ちゃんが大好きなだけでロリコンとは違うんだよ?」
 そう言いつつもがっちがちに勃起したおちんちんを愛菜ちゃんの顔の前に突き出していく。

「えーー、じゃあ、ロリコンじゃなかったら変態さん?」
 ぴくっ!
「きゃはっ! 変態さんだ! 変態さんなんだぁ♪」
 ぴくぴくぅっ!!
「もう変態でロリコンのおにいちゃんたち、今日は愛菜にいっぱいいやらしいことして、一緒に気持ちよくなろ?」

「よっしゃーーー!!!」
 男達は喜び勇んで愛菜ちゃんの身体に手を伸ばす。
 全身を男達の無骨な手でまさぐられる愛菜ちゃん。
 温泉に浸かりながら白い柔肌を執拗に愛撫される。

 柔らかい曲線を描く肩、
 細くしなやかな二の腕、
 愛らしくたおやかな掌、
 少女のような丸いお尻、
 弾むような弾力の太腿、
 膨らみかけたおっぱい、
 淡い朱色の付いた乳首、
 ポニーテールの後れ毛、
 湯滴のしたたるうなじ、
 と、至る場所を触られ、
 触れられ、いじられる。

「あふぅ……ん……」
 全身をくまなく愛撫され、甘い吐息を洩らす愛菜ちゃん。
「可愛いねぇ愛菜ちゃん」
「気持ちよくなってきた?」
「蕩けた表情カワイイよ、愛菜ちゃん」

「ふぁ……あん♪ 気持ちいい♪」

「のってきたみたいだね愛菜ちゃん」
「さっきはロリコンだの変態だのって言ってくれたけど……」
「愛菜ちゃんの方が実際変態さんなんじゃないの?」
「いやぁあん♪ 愛菜、変態じゃないよおっ」
「そもそも僕らはJCの裸を見ておちんちんをおっきくしているわけじゃないんだよ」
「そうだよ。こんな美少女が裸で乱れる様を想像しておっきくならないワケが無いじゃないか!」

「いやあん♪ もうわけがわからないよぉ……」
 やがて男の手が愛菜ちゃんの股間へと入ってくる。
 まだ幼げな、肉感というにはまだしばしの成長を必要とする太腿の間に手を強引に押し込むと、生暖かい感触と共にどこか湿り気を帯びた部分に男の指が触れる。

「ひぁあっ!」
「愛菜ちゃん、かぁわぁいいなー♪」
 そう言って男はさらに愛菜の敏感な部分に指を向ける。

「いやぁ……はぁん♪」
「愛菜ちゃん、濡れてるよ」
「いやあん♪ 温泉の中なんだから当たり前だよぉ」
 と身をよじらせる。
 ほらほら、とさらにその敏感な部分の奥へと指を侵入させていく。

「ひぁあああっっっ!!」
 頤を反らせて感じる愛菜ちゃん。その姿を見て昂ぶる男達。
「ああああっ、愛菜ちゃんかわいい♪」
 そう言って男たちは代わる代わる可愛い愛菜の唇を奪い合う。

「愛菜ちゃんの大事なところ、いただきまぁす♪」
 指で愛菜ちゃんの濡れた敏感な部分を指でいじくり回していた男だったが、愛菜ちゃんの身体を露天風呂の岩の上に寝転がし、そのお湯以外の粘液性の液体で濡れそぼった部分に口を寄せ指と口と舌で味わいだした。

「ふぁああああああっぁんんっ!!!」
 ぺろぺろぺろと舌を動かし、ぴちゃぴちゃと音を立てて愛菜のそこを舐めたてる。
「ほうらもうこっちも準備万端だぞぉ」
 とがちがちに張り詰めて勃起したおちんちんが愛菜の目の前に並ぶ。

「はぁふぅ……おちんちんが……いっぱぁい♪」
 太腿の間に顔を入れられ股間を激しくいじられ舐められていながらも、愛菜ちゃんは目の前のおちんちんに手を伸ばし、その硬さを確認するかのようにやわやわと握っていく。

「はぁはぁ……愛菜ちゃんの手の動き……やらしー♪」
「その可愛いお口でお願いしちゃおっかな?」
 そう言って一人の男が股間のモノを愛菜のお口に差し出した。
「はぁっ……はぁむ……ん……」
 と差し出されたモノを咥えようと小さな口をいっぱいに開く。

「愛菜ちゃん、舌出して、ほら♪」
 と横から入ってきた男がフェラチオしようとしている愛菜ちゃんの可愛いほっぺにつんつんと突っつく。
 そうすると愛菜は舌を出して、二本のおちんちんをぺろぺろぴちゃぴちゃと音をたてて舐めていく。

「ふぁ……む……ん、んん……ふぅ……む……」
 とれるれるれるんっと舌を動かす愛菜ちゃんである。
 その愛菜ちゃんの股間を舌でねぶりあげる男と、合計三人の男に身体を密着されながら、他の男達も愛菜ちゃんの素肌に手を伸ばす。

「くぁむ……ふぁ……ふぅうっ……んむ……あむ……ちゅむ……ちゅむ……」
 熱った身体を全身愛撫され、愛菜は次々にフェラチオをしていく。
「ああ、もう愛菜ちゃんおちんちんに夢中だね!」
「はやくはやくぅ♪ こっちもおしゃぶりしちゃって♪」
 と次々に催促されるがままにお口に咥えていく愛菜ちゃん。

「はぁはぁ……愛菜ちゃんのおまんこ、おいしいよぉ♪」
「やあああん……!」
「そろそろ、入れちゃうよ愛菜ちゃん」
「はぁん♪ 入っちゃうの? おにいちゃんの?」
「んんんん? 何かなぁ? 何が入っちゃうのかなぁ?」
「やっはぁあん♪ おにいちゃんのぉ……おちんちん♪」
「はぁい、よぉくできましたぁ♪」
 と言いつつ仰向けの愛菜ちゃんの股を開いて自らの屹立したモノをずぶずぶと押し込んでいった。

「はぁあああああっっっ!!!」
「くぅううっ……きつっ!」
「っっっっっはぁっ!!! あふぅっ……んんっ!!!」
「はぁはぁっ……愛菜ちゃん!」
「ひぁあああっ! 入ってくる入ってくるよぉ! おにいちゃんのおっきいのが……愛菜の中にぃ! はいってくるのぉぉおおおっ!!! ああんっ!!!」

 じゅぶじゅぶと水音を立てて飲み込まれていく男のイチモツを感じながら愛菜ちゃんは両手にしっかり他のおちんちんを握りこんでいた。
 ずぶずぶと男が腰を動かし始め愛菜ちゃんの身体がゆさゆさと揺れていく。
 愛菜ちゃんの上体の左右に二人の男が座り、左右からおちんちんを握らせているのだ。
 挿入の動きに合わせて両手でおちんちんをシコシコと扱く愛菜ちゃん。

「愛菜ちゃんおちんちん好き?」
「ふぁあああ! すきぃ……おちんちん……きもちいいのぉっ……だいすきなのぉ……」
 とろんとした表情でおちんちんを夢見心地で握り見つめる愛菜ちゃんに男達はさらに己自身を昂ぶらせた。

「はふぅ……ん……おにいちゃんのロリコンちんぽぉ……あふぅ……♪」
 嬉しそうに左右のおちんちんを交互に咥えて舐めまわす。
「はいはい、おちんちんまだまだあるよ?」
「全部で何本あるか知ってる?」
「あふぅ……ちゅむ……ぜんぶでぇ? ……十本?」
「はい正解!」
「正解した愛菜ちゃんには全部のおちんちんがおしゃぶりできまぁす♪」
「あは♪ おにいちゃんたちのおちんちん全部愛菜のお口でおしゃぶりして欲しいんだぁ♪ おにいちゃんのロリコンちんぽぉ……愛菜のお口で気持ちよくしてあげる♪ はぁ……む♪」
 そう言って新たに愛菜ちゃんを囲む話に加わってきた男のおちんちんをお口に含む愛菜ちゃん。

「あん♪ これスゴイ……かたぁい♪」
「愛菜ちゃんのえっちな姿見てたらこんなになっちゃったよ」
「おにいちゃん見てるだけでこんなになるなんて……こっちのおにいちゃんのは変態おちんぽ♪ あふぁむ……んんんんっ!!」
 愛菜ちゃんは次から次に差し出される赤く固く腫れ上がったように勃起したおちんちんをお口に含んだり舌で舐め回したり、あるいはその手でシコシコ扱いたりしていく。
「おちんちん、いっぱぁい♪ あはぁ♪ はぁぷっ♪」
 とお口いっぱいにおちんちんを咥えこむ。

 それでありながらも愛菜ちゃんのおまんこには先程からおちんちんが突っ込まれずちゅんずちゅう、ぬりゅんぬりゅんと音を立てている。
「ふぁああああっ……愛菜ちゃんの膣内……気持ちいいっ!!」
「あっ……あっ……あっ……あっ……!」
 男の腰の動きが激しくなり愛菜ちゃんの愛らしい嬌声が連続していく。

 その愛菜ちゃんの反応が可愛くて、男はさらに昂ぶらせてさらに激しく腰を振る。
「ああんっ! あっあっあっあっ!!」
 愛菜ちゃんの裸体が岩の上で跳ね上がる。
 それだけ激しく抽送を受けてもなお、両手のおちんちんを放さない。

「ふっああああああああああっ!!」
「きゃふ……ぁあんっ! ふぁっ! あっあっあっああああああっ!!!」
「愛菜ちゃん! イクッ! イクよッ! イクイクイクッ!!!」
「きゃっはぁぁああああああああああああああ……っっっっんんんっ! んっ!」
 男は愛菜ちゃんの膣内に大量の精液を放つと、愛菜ちゃんのおまんこから引き抜いて、自らの精液と愛菜ちゃんの愛液にまみれたおちんちんを愛菜ちゃんの顔の前に突き出す。

「あふ……ふ、ふぁあ…………あむ♪」
 差し出された先から精液を滴らせるおちんちんを小さなお口を開けて「ああん♪」とおしゃぶりする。
「はむ……む……んん……ちゅむ……じゅぶ………………んんんッ……ぷふぁっ!」
 ちゅぽっと音をたてておちんちんを放す。
「あは♪ これでおちんちん十本全部……おしゃぶりできたぁ♪」
 尿道に残っていた精液を吸い出して、愛菜ちゃんは満足そうに笑った。

「じゃあ次のおちんちんで気持ちよくなろうねぇ♪」
 と次に愛菜ちゃんの太腿の間を割って入る。
「あは♪ こっちのおにいちゃんはロリコンちんぽぉ? それとも変態おちんぽさん?」
「さぁて、どっちかなぁ?」
 とじゅぶじゅぶと様々な液体で濡れに濡れた愛菜ちゃんのおまんこの中に入り込んでいく。

「ああん……かったぁい♪」
「あはは……愛菜ちゃん、おちんちん突っ込まれておまんこひくひく動いちゃってるよ」
「やあん♪」
「えっちなおまんこいただきまぁす♪」
「やだぁ……おにいちゃんのはぁ変態ちんぽさんだぁ……あはぁん♪」

 ずんずんとおまんこをせめる男に新たな男達が愛菜の上半身に覆い被さる。
 何本もの手が愛菜ちゃんの身体を撫で回し、その膨らみかけのおっぱいを揉み、その蕾のような突起をこねくり回す。
 そして愛菜ちゃんの両手には相変わらず入れ替わり立ち替わりでおちんちんが握られ、お口にも別のおちんちんが突っ込まれる。

「ふぁ……あむ……じゅぶじゅぶじゅぶ……ぷあむ……おふぅ……ふぁむ♪」
 次々に放り込まれる勃起したおちんちん。その一本一本を蕩けるような表情で蠱惑的な笑みを浮かべながら複数のおちんちんに手や舌を伸ばし舐めあげ、扱き上げていく様は圧巻である。

「おにいちゃんのロリコンちんぽがいっぱぁい♪ うふふ……♪」
 とさらにおちんちんを扱き上げる。
「ロリコンちんぽと変態ちんぽからぁ……いーっぱいえっちなおつゆが出てきてるよぉ」
 と指に付着したカウパー汁を粘液質の糸を伸ばして愉しむようにそう言った。

「はぁはぁ……おちんちんのおつゆ……舌で舐め取って」
「はぁい♪ おちんちんの変態汁ぅ……ぺろぺろぉ♪」
 と目の前に並んだ三本のおちんちんのガマン汁を可愛い舌を動かしてペロペロと舐め取っていく。

「はぁぁああ……おちんちんまみれの愛菜ちゃんかわいいよぉ!」
 その光景にガマンなどできるはずもなく男は無我夢中で腰を動かしていく。
「あふぅ……うぅ……っはぁっ……あんあんあんあん!」
 愛菜ちゃんの身体がびくんびくんと脈打つ。

「おにいちゃん……はげしい……あん♪」
「はぁはぁ……はぁっ……もう……くぅああああっ!!」
「っはっはぁっ……っはぁっはぁ……はぁあああああああんッッ!!!」
 びゅくんびゅくんと、音を立てて男のおちんちんから愛菜ちゃんの膣内に大量の精液が放たれた。

「あふぅ……せえしぃいっぱい……変態ちんぽの……せえしでてるぅ……」
「気持ちよかったかい、愛菜ちゃん?」
 こくぅんと頷く愛菜ちゃんに男は抜きたてのおちんちんを差し出す。
「はい、お掃除お願い♪」

「ふぁい♪ あむ……ちゅ……んんんんん……むぅ……ぷはぁ♪」
 とお掃除が終わったところで三人目が愛菜ちゃんを抱きかかえる。
「はい♪次々ぃ!」
 と三人が愛菜ちゃんの腕を取り抱き起こす。
 今一度愛菜ちゃんをお湯に浸からせると三人目が後ろから抱きかかえる。
「はぁい、温泉の中で水中合体ぃ♪」
「はぁあああああんっ! おちんちんが……熱いのぉ……熱ぅい!」
「ほらほら♪」
 と挿入後すぐに腰を振り上げると湯面が激しく波打ち揺れる。

「ほらほらお口もお手々も空いてるよぉ」
 とまだイカせてもらえてないおちんちんが刺激を求めて、愛菜ちゃんの上体へと群がる。
「ふあああ、あむ……あんん……むぅ……んん……じゅぶぅじゅぶ……」
 濡れたポニーテールを波打たせてかぶりを振る愛菜ちゃん。

 ちゃぷんちゃぷんと温泉のお湯が揺れる。
「はぁはぁはぁ……」
 後ろから熱いので貫かれ、お口と両手に一本ずつ扱いている愛菜ちゃん。
 それを周囲から取り囲んで手を伸ばしその肌を撫でる男達。

「はぁはぁイクイクッ!」
 程なく三人目が激しく射精し、愛菜ちゃんの膣内をさらに白く染め上げる。
「ああむ……ちゅ♪」
 射精したおちんちんをまた口に咥えてお掃除する愛菜ちゃん。

 その愛菜ちゃんを立たせて背後からお尻を抱えておまんこを貫く四人目。
「ひゃあぁ……愛菜ちゃんのロリまんこ、サイコーッ!」
「っひゃああああああっんんっ! ロリコンちんぽぉ……きたぁ……はんっ♪」
 ぬっちゅぬっちゅと腰を振る度に股間の合わさりから淫猥な水音が洩れ聞こえる。

「あん♪ あん♪ あん♪ あんっ♪」
 後ろからずんずんと貫かれる度に男の腰と愛菜ちゃんのお尻の肉が良い具合に合わさってぱんぱんと小気味よい音を立てる。
 その重奏に酔い痴れるように男達はさらに勃起したおちんちんを愛菜ちゃんの前に差し出すのだ。

 お口で二本のおちんちんを水平にしたハーモニカフェラの橋渡し。そして両手にはがちがちのおちんちんを握っての手コキ。
 やがて男の抽送がさらに激しく強くなる。

「あんあんあんあんっ♪ あっはぁあんあんあんあんあんあんっ♪」
 腰からの動きがダイレクトにフェラチオのお口の動きと連動し、フェラされる男達の昂ぶりがいっそう高まる。
「ふぁあ……愛菜ちゃん……そんなに絞めちゃ……はぁあっ……くぅっ!!!」
「あふぁ……ふぁむ……むぁ……じゅぶ……じゅぶ……」
 背後の動きに合わせ一層激しくフェラする愛菜ちゃん。

「くぁあああああっ……うイク、イクイクイクゥッ!!! ふぁっ!!」
 どびゅびゅびゅ……!!!
 激しい音と共に射精を果たした男のイチモツの根本から発射された精液が溢れ出た。
「ふぁあ……あむ……むぅん……ちゅむ……」
 膣内で射精されながらも目の前のおちんちんを放さず、お口でフェラチオをやめない。放さない。
 愛菜ちゃんはお口でフェラチオをやめなかった。
 二本のおちんちんをぺろぺろと舌で舐めて、一心不乱におちんちんをお口に含もうとする。し続ける。

「はぅぁ……気持ちよかったよ……愛菜ちゃん♪」
 そう言って今引き抜いたおちんちんが愛菜ちゃんの前に差し出される。
「ふぁ……?」
 そこでようやっと他のおちんちんを開放し、今し方まで自分の膣内に入っていたおちんちんを両手で包んで愛おしむようにその愛液滴るその先端をお口に含む。

「はぁむ……む……むぅ……ちゅく……ちゅ……」
「ふぁあ……おまんこもいいけど、お口もいいよぉ愛菜ちゃん!」
「ぷぁっ……はぁっ、はぁっ……」
 肩で息をしながらさらにその先端を舌で舐め回す。
「おにいちゃんの……ロリコンザーメン……こぉってりぃ……」
 ぺろりと舌を出す愛菜ちゃんを五人目の男が愛菜ちゃんを抱きかかえる。

 また湯から上がらせ、先程寝っ転がってた岩の上であぐらをかいた男の腰に正面からお座りをさせられる。
 無論、ただ座るのではなくおちんちんが挿入される。
「あふぅ……はぁあああああっ……くぅ……んんっ!!」
「ふぅ……大量ザーメンでヌルヌルまんこ……気持ちいいっ! こんなに突っ込まれたのにきゅんきゅん締め付けてくるよ!」
「はぁあん♪ こっちのおにいちゃんは変態さんのおちんぽぉ……ふぁああっ!」

 座したまま抱っこされる形で愛菜ちゃんはずんずんと下から突き上げられる。
 小刻みにゆさゆさゆさとゆらされ、
「ふぁあ……あ、あ、あ、あっ♪」
 時にはずんずんずんっと激しく、
「ああ、ああっ……ふぁあああっあん♪」
 あるいはゆっくりと亀頭から根本まで何度も往復。
「はぁああ……あん♪ ああふぅ……っふぅん♪」

「えへへ……愛菜ちゃん独り占めだ♪」
 ぎゅっと抱きしめて肌を身体を密着させてのセックス。
「あはぁ……やっぱりおにいちゃんは愛菜を独り占めしたがる変態さんだぁ♪」
「ふぅ……愛菜ちゃんを独り占め出来るんなら変態でもなんでもいいよ」
 と今度は愛菜ちゃんの身体を抱きしめて固定してずちゅずちゅと上下運動を激しくする。
「はぁあッ……あん、はあああああああああああっっ!!!」

 身体を固定されているので抽送の衝撃がダイレクトに身体に叩き込まれる。その快感に悲鳴のような嬌声をあげる愛菜ちゃん。
「くぅぅぅうっ……うぁあっ……もう……そろそろ出すよぉっ!」
「ふあああ……来ちゃうの? おにいちゃんの変態おちんちん……出しちゃう? せぇしぃ……出ちゃうぅ?!」

「ああ、もう出るよ、出る出るっ!!!」
 びゅくんびゅくん!
「ひゃあああああっ……あっ……あっ……あぅふぁ……」
 激しい射精に愛菜ちゃんは男の身体の上で仰け反るようになって、そして折り返すように射精した男に身体を預ける。

「さぁ元気なおちんちんまだまだあるからね♪」
「あん……おちんちん……まだあるのぉ?」
「そう今のでやっと半分だ」
「あふぁ……ん……今度は変態ちんぽ? それともぉロリコンちんぽかなぁ?」

「愛菜ちゃんがいっぱいおちんちんに囲まれてるのを見ながらイキたい!」
 と今し方射精した男のおちんちんをお掃除しながらまだイッてないおちんちんを手コキしている愛菜ちゃんの下に身体ごと潜り込んでくる男がいた。

「あふぅ……ちゅば……おにいちゃんは変態ちんぽさんだねぇ……ふふ♪」
 と横たわる男の腰に跨り自らその反り返ったおちんちんを指で導き入れた。
「くぁあああ……愛菜ちゃああん♪ 気持ちいいよぉ!」
 と、そこに男達が左右に二人ずつ立つ。
「あは♪ おちんちん、もうガマン出来ないんだ?」
 と言うが速いか愛菜ちゃんは二本のおちんちんを両手に一本ずつ掴んで手コキする。

 騎乗位で自ら腰を上下させながら、四本のおちんちんを手とお口で刺激を与える。
 五本のおちんちんを同時に扱く姿に寝転がっている男はたまらなく昂奮を覚える。
「あふぁ……んふぅ……じゅぶぅ……えう……れるれる……」
「おちんちんおしゃぶりするの上手いねぇ愛菜ちゃん」
「ほんと……それにとっても美味しそうにしゃぶるよね」
「しゃぶっている愛菜ちゃんも可愛いなぁ」
「フェラ顔だけでイキそうになっちゃうよ……」
「ふあ……どのおちんちんも……えっちでかわいい……あむ……れる……」

「こっちのおちんちんはどうかな?」
 と下からのおっぱいを揉まれながら腰を浮かして締め付けを味わう男は愛菜ちゃんにそう聞いた。
「あふぅ……おにいちゃんの変態ちんぽさんもすっごいおっきい……」
「ほらほら♪ ずんずんいくよぉ♪」
「やだぁ……あん♪」
「あああ、おちんちん……すごい……ふぁあ! はぁむ♪」
 それでも前のおちんちんを咥えていく愛菜ちゃん。

「はぁ……本当に愛菜ちゃんはおちんちんが好きなんだねぇ」
「はぁむ…………おちんちん……すきぃ……おいひい……らいしゅきぃ……」
 その姿に男はさらに昂奮を覚え、絶頂を迎える。

「くああああっ! イクイクイクッ!!!」
「ふぁっああっ……あふぁあああああああああっんんんっ!」
 やがて六人目がどびゅどびゅっと膣内に射精した。
「あっはぁ……いっぱい出てる……」

 七人目が愛菜ちゃんを四つん這いにさせてバックから挿入する。
「あっはぁああん♪」
「おおお、中から大量精液溢れてやらしーな愛菜ちゃんのロリまんこ♪」
「あふぅ……おちんちん固くて熱ぅい♪」
「ほらほら♪ お口でもおちんちん咥えたいんでしょ?」
「あはぁ♪ はぁむ……むぅ……おちんちんのニオイ……えっちなニオイ……はぷぅ♪」
 前後からおちんちんで責め立てられ、がくんがくんと身体を揺らす愛菜ちゃん。
 その激しさでそのつつましやかな胸もぷるぷる揺れる。

「ふぁむ……むぅ……はぁ、はぁ、む、む、む……ぷぁっ♪」
 後ろからリズミカルに抽送を繰り返されるせいで、お口のフェラチオもリズミカルだ。
 愛菜ちゃんのしなやかな肢体がかくんかくんと揺れる。愛菜ちゃんもいっぱい気持ちよくなってうっとりと恍惚とした表情で感じまくっている。

「はぁ、とっても気持ちよくってすぐ膣内射精しちゃうよ」
「おちんちんおしゃぶりするのも可愛いや。もうこの可愛いお顔に出しちゃいたいくらい♪」
「ふぁ……だめぇ……おちんちん……中じゃなきゃいやぁ……」
「わは♪ 愛菜ちゃんは膣内射精希望なんだ?」
「ん……おちんちん……中で出されたら……いっぱいきもちいいの……はぷ♪」

「愛菜ちゃん、自分で腰振ってるんじゃない?」
「あん……違うの…………これはぁ……あはぁん♪」
「はぁはぁ……もうダメ……俺もう……」
「あはぁ♪ おちんちん……出しちゃうの? 射精しちゃうの? 愛菜の膣内に射精しちゃう?」
「あああああっ! イクッ!!!」
 ついに八人目が愛菜ちゃんの膣内で盛大な射精を果たす。

 九人目が八人目と同じように後ろから挿入するとそのまま後ろに倒れ込んで愛菜を背面騎乗位に体位を変える。
「ああん♪」
 と今度は男の太腿で愛菜ちゃんの股を開かされるので挿入の部分が正面から丸見えとなる。

「わぁ、愛菜ちゃんの精液まみれのおまんこにおっきいのがずっぷり納まってるよ」
「ああん……見ちゃだめぇ……」
「愛菜ちゃん、見られながら昂奮してるんじゃないの? おまんこきゅんきゅん絞まってきてるよ?」
「ああん♪ 違うのぉ……これはぁ……あっはぁああん♪」

「はぁ……もうお口でフェラチオばっかりしてもらってたから、入れただけでイキそうだ!」
 びゅくびゅくぅっ!!!
 言葉通りに男はすぐに絶頂に達して膣内にこれまでガマンしていた全てを吐き出した。

「ふぁあ、もう……もういっぱい気持ちよくなっちゃったよぉ」
「それじゃ、最後に俺が気持ちよくしてあげるからね」
「は、ふぁい♪」
 と十人目の男は愛菜ちゃんを仰向けに寝かせて、最初の正常位の体制になる。

 ずちゅ♪
 もう溢れかえった精液のおまんこにさらなる射精を果たそうとおちんちんが侵入していく。
「あはぁ……♪」
 もう亀頭が陰唇に触れるだけで可愛らしい声を出す愛菜ちゃん。

「ふあああっ! 愛菜ちゃんのおまんことっても気持ちいい!」
「あふぅ……おちんちんも熱くってぇ固くってぇおっきくってぇ……とっても気持ちいいのぉ♪」
 ずちゅずちゅと肉棒と肉襞の擦れ合う音が温泉に響く。
「くぁッ愛菜ちゃん……この気持ちよさ……反則だよ……」
「ふぁあああ! あんあんあんあん、あっはぁんんんっ!!」
 愛菜ちゃんもすごい感じまくっている。

「もっと……もっと腰振って愛菜ちゃん!」
「やはぁ……んん、んん、ああ、ああ、ああ、あっ!」
「ああああ、もうダメだ! もう保たない!」
 これまでお口でさんざんしてもらっていたのでガマンしていたモノが溢れそうになる。
「あん♪ 出して、ガマンなんてしないでいっぱい……いっぱいせーしだしてぇ♪」
「ああ、出すよ! 思いっきり射精しちゃうからね!」
「すっごいガマンしていたおちんちん! 激しいのぉおおおっ!!!」

「くぅううっ! イクぞイクぅ!!!」
「ああん♪ 愛菜も……イクイク……イッちゃうぅ!!!」
 どびゅどびゅうっっとこれまた派手な音を立てて愛菜ちゃんの膣内に、溜めていた精液を一気に出した。
 おちんちんとおまんこの間からもう入りきらない精液が勢いよく溢れ出す。
「あはぁ……♪ せいえきぃ……あふれちゃったぁ……」

 最後に未だ鈴口から精液を滴らせるおちんちんをお口に咥える愛菜ちゃん。
「はぁむ……きれいにするね。あぁむ♪ んん♪」
「残った精液美味しい?」
「んふふ……美味しい……ぁふ……むぅ……」
「気持ちよかったよ……愛菜ちゃん」
「ん……おにいちゃんたちも……気持ちよかったよ」
 そう言って愛菜ちゃんは屈託なく可愛らしく微笑んだのだった。
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