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家庭教師のおねえさんの小野寺理央先生が美乳でパイズリしてくれるので僕は気持ちよくなって射精するしかないのだった。

アトリエかぐやって知ってるかい?

昔、エロゲー業界で粋に暴れ回ったっていうぜ。

今じゃ世の中荒れ放題。

ぼやぼやしてると後ろからずっぽりだ!

どっちもどっちも!

どっちもどっちも!!

家庭教師のおねえさん KAGUYAコレクション
家庭教師のおねえさん KAGUYAコレクション

たまらないぜ、ハニーハニー!



そのアトリエかぐやの『家庭教師のおねえさん〜Hの偏差値あげちゃいます〜』のメインヒロインである小野寺理央先生。

本編にはパイズリが無かったので俺的補完。

85もあれば普通に挟んでもらえるよね?

てかエロゲーじゃあ、「おいおい、その数値では挟めねえだろ?!」っていうファンタジーパイズリも多く存在することですし、このくらいはまだ現実的じゃね?

ってことで書きました。

いや、実際需要としては非常に少ないとは思っています。

でもまぁ、せっかくなんでアップすることに……。

てかここぁ俺の妄想激情暴走劇場なのだから、いいよね? 別に?

あ、それではどうぞ。
『家庭教師のおねえさんの小野寺理央先生が美乳でパイズリしてくれるので僕は気持ちよくなって射精するしかないのだった』


「んんんん? どうしたの?」
「その……理央先生……」


 家庭教師の理央先生は人を痴漢に間違うような早とちりなおっちょこちょいさんであるにもかかわらず、ことえっちな事に関しては無頓着なことこの上ない。

 先日なんて着る物がないからという理由だけで、スクール水着で勉強を教えてくれる。

 妙齢の女性の、しかも可愛い年上の女性のスク水姿が、悩み多き性少年にとってどれほど強力な刺激となるのかを皆目理解していないのである。

 そんな理央先生だから、勉強を教えてくれるときに前屈みになるとシャツの首元から露わになる胸の谷間に僕の視線は吸い寄せられる。

 白磁器のような白い肌に桜色の突起がちらりと見えた。

(理央先生……ノーブラだ!)

 一度気になりだしたら、一所懸命に教えてくれている理央先生には申し訳ないのだが、もうおっぱいのことしか考えられなくなってしまう。

「だからね……ここの動詞がね……」

 いや、動詞がどうのこうのではなく、もうどうしようもないです。

 僕は理央先生の胸の谷間から目が離せなくなっていた。

「んん? どうしたの?」
 そこでようやく最初のセリフに戻る。

「その……理央先生……」

 顔を赤くして目を逸らした僕の態度に、ようやく理央先生は胸元を両手で覆った。

「こぉら!……もう……ちゃんと集中しなきゃダメじゃないの……」

「え、あ、はい……その……すいません」

 集中させたいならせめてブラをしてください。
 大胆なヤツじゃなく控えめなやつを。

「もう……しょうがないわねぇ」
 とおもむろに理央先生はシャツを脱ぎだした。

「えええ?! なんで脱いでるんですか?!」

「だって……その……シテ……しまわないと……勉強に集中できないんでしょう?」

 ええ、仰る通りの竹下通り。

 僕の股間には早速テントが張られており、キャンプファイヤーの時を待ちわびていた。

「それじゃ、先生が……お胸で……シテあげるね?」

 と上目遣いに確認するように、理央先生は僕に上体を押しつけてきた。


 ふにゅん……。


 得も言われぬ感触が僕の太腿に触れた。

 ぴくん!

 その感触だけで僕の股間は暴発寸前だ。

「ふわぁ……硬くなっちゃってるよ?」

 ズボンの上から手で抑えて、股間の物の感触を確かめる理央先生。

 がちぃ! がちぃっ!

 とイチモツが理央先生の手を押し返す。

「あは♪ すごぉい♪」

 そう言って今度は寝っ転がる僕のズボンに手を掛け、ベルトを外しファスナーをおろしていく理央先生。

 パンツの下でテントを張って野営中の僕のモノをパンツをズリ下ろして外に出した。

 むわっと周囲に汗のような、恥ずかしいニオイが溢れる。

「すごい……おちんちん、かちんかちん」

「韻を踏んでますね理央先生」

「むぅ……そんなのは韻を踏むとは言いません」

 とぷくっと可愛らしく頬を膨らませる理央先生。

「ちゃぁんと理解していないと、おしおき♪」

 とそう言って僕のモノにおっぱいを押しつけてくる理央先生。

 理央先生のおっぱいは85センチ。

 正直そんなに小さい方ではないが、この家には他に90越えのバストを持つ先生が二人も居るために小さく見えてしまうのだ。

 とはいえ形良し、張り良し、感度良しの理央先生のおっぱいは見ても触っても極上のモノに違いはない。

 その美しいおっぱいで僕のおちんちんを挟もうとする。

 ふにゅん!

「はぁうっ!」
 もうそれだけでイキそうになる。

 ただ確かに、包み込むように挟み込むのは無理で、挟むと言うよりはむしろ押し当てているというほうが表現としては的確な気がする。

「ゴメンね……おねえさんの……そんなにおっきくなくって……」

「いいえ! 僕には理央先生くらいのが一番好きです!」

「え……えっと……そんなにストレートに言われると……は、恥ずかしい……かな?」

「す、すみません」
 思わず謝ってしまう僕。

「それじゃあ、君のおちんちんにジャストフィットのおっぱいで、いっぱい擦ってあげるね」

 と言って、さらに理央先生はおっぱいを両手で寄せて僕のおちんちんを挟んでくる。
 それと同時に上体を上下に揺らして、僕のおちんちんを扱こうとする。

 左右からのおっぱいの弾力のある感触と、胸の谷間の少し硬い肌に擦りつけられる感覚とが僕のおちんちんを襲う。

「ん……ん……んんっ……ふぁっ……はぁ……」
 と身体を揺すって僕のおちんちんに胸を押しつけてくる。

「ふぁ……すごい……理央先生のおっぱい……気持ちいい!」

「ふぅ……ん……ふぁ……んんんっ……ほんとう? ほんとうにおっぱい気持ちいい?」

「ホントだよ……本当に気持ちいいんだよ」

「だって、おちんちん挟みきれてないし、ちゃんと固定できないからすぐにおちんちんが外れちゃうし……」
 と不満げな顔でおちんちんをしっかりと挟もうとしているところが、なんとも可愛い。

「でも……本当に気持ちいいよ」

 理央先生が一所懸命に気持ちよくしてくれているのもそうだし、理央先生の形のよいおっぱいに挟まれてこしゅこしゅとされるのはなんとも見ていて気持ちいいモノなのだ。

 確かに巨乳みたいに包み込むようなパイズリは無理でも、理央先生レベルの美乳なら、その谷間におちんちんを挟んでパイズリすることは不可能ではない。

 むしろ、おちんちんがおっぱいに擦られて行く様をリアルに目の当たりにするのは、視覚的にもエロいものがあった。
 そのたおやかな手で柔らかな美乳を押し寄せておちんちんを擦りあげていく。

「ん……んん……んはぁっ……どう……かな?」
「はい……理央先生の息づかいがいやらしくって……感じてます」
「うん……先生も……君の感じてる声でいやらしい気分になっちゃうよ……」
「先生……お願い……もっと……」
「もっと? もっと、こう?」
 と上目遣いに聞いてくる表情があどけなくて可愛くてそれもまた僕を強烈に感じさせる要因となのだが、それ以上にさらにきゅうっと素肌が押しつけられる感触と乳房の上下運動を加速させたことが、なによりも僕のおちんちんを気持ちよくさせた。
「くぁっ……」
「はぁっ、こうね?……こうなのね?」
 僕の反応に味をしめたのか、理央先生は得意気になって更に上体を動かして僕のおちんちんを扱いていく。
 両手首でおっぱいを寄せて軽く握った拳を外に向けてゆっさゆっさと上体を揺らし、おっぱいの谷間を僕のおちんちんが勢いよく上下している。

「ふぁああっ! はぁぁぁぁぁっ!」
 びゅくんびゅくん!
 とおちんちんが脈打ったかと思った瞬間。
 先っちょに白い精液がてろんと乗っかった。

「うわぁ……すっごい濃いねぇ♪」
 と理央先生はその精液と言うには固体に近いゲル状のものを指でつんつんと突いてくる。

 ガマンの仕方を間違ったのだろうか?
 その精液の固まりを指で除けるとそこからまるで堰を切ったかのように溢れ流れ出す精液。
 飛び出ることなくだと僕の亀頭から陰茎へと流れ出るのを、理央先生は慌てて指で拭い止めた。

「わぁ♪ どろどろぉ♪」
 そう言って自分の手に溢れそうな精液を自らの胸に塗り出したのだ。

「せ、先生! 拭いてくださいよ!」
 と僕は慌ててティッシュを取ろうと身体を起こそうとしたのだが。
「あん、ダメよ」
 と身体で制されてしまった。
 おっぱいで身体を押し倒されるというのは、これはこれで悪い気分ではないものらしい。

「おちんちん……まだまだ出し足りないみたいだよ?」
 と理央先生の指さす方向には、これでもかと張り詰めたおちんちんが僕の股間にそそり立っているではないか!

「いや、あのっ! こ、これは!」
 と慌てて隠そうとするが理央先生のおっぱいから逃げられるはずもなく……またも綺麗に挟まれてしまった。

「だぁ~めっ! 今日はい~っぱい抜いてすっきりしちゃお?」
 ね? っと小首を傾げる様があまりに可愛すぎて、僕がこくんと頷くと同時におちんちんもぴくんとおっぱいの間で返事をした。

「ふふふふ♪ ちゃあんとお返事できるんだね、このおちんちん♪ えらい、えらい♪」
 そう微笑って理央先生はおっぱいをきゅっと寄せてくる。
 なんど味わっても気持ちいいものは気持ちいい。

「んんっ♪ ん、ん、ん、んん♪」
 リズミカルな理央先生の動きに合わせて、僕の腰が自然と動いた。

「あはっ♪ うんうん♪ 乗ってきたみたいだね?」
「はい……てゆーか気持ちよすぎて勝手に腰が動いちゃいます!」
「えっちなおちんちん♪ もっと気持ちよくなって♪」
「は、はい!」
 なんだか素直に答えるのもおかしな感じだが、僕は理央先生の身体と一緒に腰を浮かして、ひたすらにおっぱいの感触を求め続けた。

「ん、んん、んしょ……ぁふぅ……ん……んはっ♪」
 リズミカルに上体を揺らして行うパイズリ行為。
 自らが行うえっちな行為と、胸の谷間に挟んだ僕のおちんちんから立ち上る垂らした精液のニオイに酔っているのか、理央先生はとろんと蕩けた表情で僕の顔を見ている。

「せ、せん……せっ……」
「んふふ……いやらしいおちんちんだねぇ♪」
 と理央先生はおっぱいを両手で揉むようにして間に挟まれたおちんちんを、愛おしそうにしごきあげた。

 たぷたぷとおっぱいを揺り動かしながらおちんちんを可愛がる様子は出来るならばずっと眺めていたい光景だ。

「理央先生のおっぱいもいやらしいですよ」
「むーっ……生意気なぁ♪」
 とほっぺを膨らませて起こった振りをする理央先生。
 おしおきとばかりにぎゅむっとおっぱいを押し寄せておちんちんを挟み込む。
 より圧迫されたおちんちんはその快感にきゅきゅんっと反応してびゅくんびゅくんと脈打つ。

「お仕置きなのにおちんちん、よろこんでちゃダメでしょ?」
「こんな気持ちいいおしおきならば大歓迎ですよ」
「それじゃあ、もっとはやくしちゃうから」
 とおっぱいの上下の動きが加速する。
「くぅっ……」
 と思わず声が洩れる。
「ほぅらほら~、どこまでガマンできるかなぁ?」
「う……っく……はぁっ……っっっ!」

「んふふ……ガマンしてる表情……カワイイよぉ♪」
 と自らも蕩けっぱなしの可愛い表情で理央先生は身体を寄せてくる。
「はぁん……ふぅ……んはぁ……」
 さらにおっぱいの上下運動を加速させていく理央先生。

 きゅっきゅっと美乳を寄せてくる理央先生の仕草に、僕のガマンの限界は一気に崩壊にむかっていた。
「くぅっ!!!!」

 どっっぴゅっ!

 と恥ずかしいくらいに音を立てて、真っ白な液体が僕のおちんちんの先から迸った。
 今度は先程よりも真っ白に、それも理央先生の顔を一旦飛び越え顔面へと降り注ぐ。

「はぁはぁ……はぁっ……」
 と理央先生は肩で息をしながら発射された精液を指でいじっている。
「はぁはぁ……今度は……すっごい出たねぇ♪」

「すっごく気持ちよかったです」
「うんうん……おちんちん、とってもよろこんで、今も次の催促してるよぉ♪」
「って……ええっ?!」
 と見てみると、まだおちんちんは見事に上を向いて立っていた。

「まだイキ足りないんだぁ? おっぱいでこんなに可愛がってあげてるのに、贅沢なおちんちんさんだねぇ」
「ううぅ……」
 思わず恥ずかしくなって声が出てしまう。

「あっ……違うのよ。別に悪いわけじゃないからね?」
 と今度はいろんな液体でてかてかの美乳を優しく押しつけてくる。

「今度は優しく……ね?」
 と精液まみれの顔のまま愛らしい表情で小首を傾げて、可愛い声で確認してくる理央先生の言葉に僕よりも先におちんちんが反応した。

「んふふ♪ おちんちん……ぴくぴくぅん! だって。君のここ、本当に素直だねぇ♪」
「だって……先生のおっぱい気持ちよすぎ」
「じゃあ、もっといっぱい……気持ちよくなって♪」
 とたぷたぷと美乳を揺らして陰茎のあたりをふにゅんふにゅんと柔らかな刺激を与える。

「こんなのは……どうかなぁ?」
 と今度は左右の乳房を交互に上げ下げする。おちんちんは右に左に翻弄されながら新しい刺激に歓喜の硬直を果たす。
「あは♪ おちんちんまたおっきくなったね?」

 右に左に揺り動かされるおっぱいにおちんちんは張り詰めた硬直で返す。
 ふにょんふにょんと柔らかなおっぱいがたぷたぷとおちんちんに振れ続ける。
 赤黒い肉塊が白い柔肌に擦りあげられる様を見るのはなかなかに壮観である。

 その上ではいつも真面目で可愛い理央先生が蕩けそうな表情でいやらしい吐息を吐きながら見つめてくるのだから絶景と言わざるを得ない。
 巨乳というにはややボリューム感に欠けるが、それでもおちんちんを挟むくらいの余裕はある。
 その光景はいつまでも見ていたいものではあるが、生理現象がそれを許さない。

 どうにかこうにかガマンしていつまでも理央先生のおっぱいを感じていたい。
 いつまでも理央先生がパイズリに興じている姿を瞳に写していたい。
 しかしそうはいってもおちんちんの方が限界であった。

 もっと理央先生を感じたい!
 もっとパイズリを感じたい!
 もっと激しくおっぱいを感じたい!

 その衝動に駆られて腰を浮かしていく。
「あん♪ おちんちんが暴れるぅ♪ あふぁっ♪」
「り、理央先生!」
「あ、きゃっ!」
 ガマンできずに僕は両手で理央先生のおっぱいを鷲掴みにして腰を激しく動かした。
 ガマンの限界だった。
 やんわり優しく僕のおちんちんを愛撫してくれていたおっぱいを乱暴に揉みしだき固定させたおっぱいの谷間を皿に激しくおちんちんを上下さする。

「はぁっ……! はぁっ……!」
 息を荒げながらおちんちんでおっぱいの感触を貪るように激しく動かすと理央先生もせつなさげな声をあげる。
「はぁんっ……ふぅっ……っぅふっ……ふぁっ!」
「はぁっ……! はぁっ……! 理央先生のおっぱい! 気持ちいいっ!!!」

 あまりの気持ちよさに僕はそう叫んでいた。
「おちんちん、もっと気持ちよくなろ?」
 と理央先生は数秒口の中でくちゅくちゅとしたかと思うと口を開けて舌を出した。
 舌の上からは透明の液体が少量流れ出たかと思うと、おっぱいの谷間に、つまり 僕のおちんちんの上にその涎を垂らし濡らしたのだった。

 突然やって来る奇妙な感触。
 液体が敏感な先端に触れると同時に生暖かい感触が伝わる。
「くふぅぁ……はっ……」
「んふふ♪ どぅぉ?」
「き、気持ちイイですっ!!」

 その瞬間だった。
「っくぅっっ……!!!」
 これまでにないくらいの快感が全身を貫いた。

 びゅるるるるるるっ!!!

 激しい音を立てて真っ白い精液が飛びあがった。
「きゃふぅっううん!!!」
 その勢いに驚いた理央先生は思わず悲鳴をあげた。
「ひゃっあっあぁあ~~ん!!」
 喜悦とも驚愕とも取れる声も愛らしく、おっぱいに降り掛かった大量の精液を指で塗りたくる。

「あはぁ……んふふ♪ こぉんなにいっぱい……こってりぃ♪」
「理央先生……」
「あふぅん……いっぱい出たねぇ♪」
「はい……気持ち、よかったです」
「うんうん♪ これですっきりした?」
「はい、もう……」
 満足だと言いそうになった僕とは裏腹に無言で挙手して異論を示した。

「あれぇ? あれあれぇ?」
「いや、その……これは……まだ……余韻が残っちゃってて……」
「えええええ? じゃあ、これはなぁにぃ?」
 と言って手を伸ばしてぎゅっと握る。

「いや、そんな風に触られたら……また……!」
「じゃあ、もう先生とはシタくないのぉ?」
「えっと……いや、だから、そういうことじゃなくって……」
「シタくないんだぁ……」
「………………」
 ぎゅ、ぎゅ、ぎゅ、ぎゅ……。

 先生は拗ねた表情で僕のモノを手で握り、反応を愉しんでいる様子だ。
「その……理央先生……」
「はい、なにかしら?」
 他人行儀な口調の理央先生に、僕はこう言った。

「もっと理央先生のおっぱいで挟んでもらいたいです」

「はぁい、じゃあ、ちゃあんと最後まで責任もって処理してあげるからねぇ♪」

 僕は根こそぎ搾り取られることを覚悟した。
 だけどきっとそれ以上に気持ちいいだろうという期待に、僕のおちんちんはがちんがちんに張り詰めて大きくなり、今またその美乳の谷間にその身を埋めるのだった。
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