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『セクシーナース豊川風花がパイズリ看護をしてくれるんだが、もう僕は限界かもしれない』

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GREEのアイドルマスターミリオンライブ!のキャラクター豊川風花ちゃんがバスト93センチの巨乳アイドルということで、一目惚れしました。
さらに今週更新のレアカードがこんなセクシーナースコスとか、もうやっちゃってくださいと公式が言っているようなもんですよね?

ということでセクシーナースにひたすらパイズリされるSSです。

どうぞ。
「患者さぁん、検診の時間ですよぉ♪」
 と病室に入ってきたのはナースの豊川風花さんである。
 彼女のナース服はピンクのミニのワンピースタイプで、少しかがめば下着が見えそうな程に短い。
 そのふっくらむっちりとした脚にはレースに縁取られたオーバーニータイプのソックスを履いており、ミニのナース服と対になってふとももの絶対領域を形成している。
 極めつけはナース服の胸元はハート型にくり抜かれており、その豊満な胸の谷間に視線は自然と釘付けになる。

「あは♪ それじゃあ、おっぱいで看護しますね」
 と風花さんは恥ずかしそうにしながらも患者である僕の上に乗ってきて、その豊満なおっぱいを僕の顔に押しつけてきた。

「ふぁ……む……んん……!」
「いかがですかぁ? 私のおっぱいは?」
「ふぁあ……すごく……おっきいです……」
「あは♪ 喜んでもらえてなによりです」
 ハート型の隙間からのぞく丸みのある大きなおっぱいを寄せ付け押しつけながら風花さんは嬉しそうに言うのだった。

「ふあ、ああ……おっきくってたゆんたゆんのぽよんぽよんだ……」
「うふふ、そんなに気に入りました?」
「はい……ところで風花さんのおっぱいのサイズはいくらなんですか?」
「えっと……93……です……」
「すげー! 気持ちいいワケだ!」

「それじゃあ、そろそろおちんちん、おっきくなってきたみたいですし……」
 そう言って風花さんはナース服を脱ぎ出す。
 背中のファスナーを器用に下ろす。
 それだけでその大きな胸がたゆんたゆんと揺れまくり、目のやり場に困る。
 そして上半身をはだけると、そこにはそれはそれは見事なおっぱいがぷるんぷるんと現れた。

 その丸みを帯びた二つの水風船のような塊には、白い肌にピンク色の突起物が添えられ、まさにこれぞおっぱいと呼称するにふさわしい、否、これ以外におっぱいと呼べるモノがこの地球上に存在するや否や、と言うほどに完璧な自己主張をする二つの柔肉がそこに存在していた。

「いかがですかぁ? 私のおっぱいわ?」
 先刻と同じ質問をする風花さん。
「とても……綺麗です」
 そう言うと共に僕はおちんちんを大きくしてその返礼とした。

「それでは、おっぱいで、おちんちん気持ちよくしますね」
 と剥き出しのおっぱいを揺らしながら風花さんは楽しげに僕のパジャマのズボンとパンツを降ろしていった。

 パンツの中で窮屈な思いをしていたに違いない僕のおちんちんは外に出られた喜びと、これから始まる快感への期待とでびくんびくんと勢いよく脈打っていた。

「あは♪ おちんちん、とっても元気です♪」
 そう言って風花さんはそのおっぱいで僕のおちんちんをぽふん、と挟んだ。

 素晴らしいボリュームのおっぱいが、僕の屹立したイチモツを包み込むように挟み込み、その滑らかで瑞々しい肌に包まれたおちんちんは歓喜の声を上げるかと思うほどにびくびくと震えた。僕は股間にずんとした重みを感じた。

「あは♪ 患者さんのおちんちんはとっても暴れん坊さんですねぇ♪」
「くぅ……風花さん……気持ちいい……」
「はぁい♪ それじゃあ暴れられないようにもっとしっかり押さえつけちゃいます」

 むぎゅう♪

 おっぱいとおっぱいに押しつけられて挟み込まれたおちんちん。

 僕はその光景を見て「ホットドッグ」を思い出してしまった。
「おちんちん……大人しくなりましたぁ♪」
 そう言って風花さんはそのおっぱいを寄せたり緩めたりしておちんちんを弄ぶ。
 最初の感触に比べると確かに少し落ち着いてそのおっぱいの感触を愉しむようになってきた。

「んふ? おちんちん、さきっぽから透明なおつゆが出てきましたよ?」
 と風花さんは先から溢れ出たガマン汁を不思議そうにしながらも、その粘液を自らの胸の谷間に塗りつけていく。
 見る間におっぱいの谷間は僕のガマン汁によってぬらぬらとてかりはじめる。
 その光景だけでも淫靡なることこの上なしだというのに、さらに風花さんは驚く行為を始めた。
「あふ……おちんちんの……」
 と舌を伸ばして亀頭の先を舐めだした。
 おっぱいできゅっと挟み込まれたおちんちんの先を可愛い舌先でぺろぺろと舐められる。
 僕のおちんちんはそのあまりの快感に著しく跳ねた。

「あは♪ 気持ちよかったですか?」
「は、はい……とっても……」
「それじゃ気に入っていただけたみたいなのでお口とお胸で続けますね?」
 と確認口調ではあるがその言葉に有無を言わせぬ強制力をもって風花さんはさらにおちんちんをおっぱいとお口で扱きあげ、舐めあげる。

 すべすべだったおっぱいの素肌はいつの間にか彼女の涎と汗と僕のガマン汁とでねっとりとしてきて、しっとりとした肌でパイズリされていたのより数段気持ちよく、そしてぬちゅりぬちゅりといやらしい音がしていた。

「はふぅ……んん……ふ……ん……はぁ……ん……んはぁ♪」
 上体を揺らして、時にはおっぱいを片方ずつずらしておちんちんを扱く風花さん。
「はぁ……はぁ……とっても気持ちいいです……」
 そしてありきたりの言葉で場を繋がないといけない情けない僕である。

「はぁ……はぁ……ん……はぁん♪」
 むぎゅっ、むぎゅっと押し寄せられるバストがたわわになって、むにゅんむにゅんと押しつぶされて形を変えられ、その隙間に見え隠れするおちんちんがとても気持ちよさそうにおっぱいに吸い付いていっているような気がして、恍惚とその様子を眺めている。

「はぁっ……はぁっ……」
 次第に呼吸が乱れる風花さん。
「くぅっ……もう……ダメだ……!」
「はぁ……あん♪ おちんちん……出ちゃいますか? いっぱい出してください!」
 その風花さんの言葉に安心したのか、僕はその直後に射精した。

 どっぴゅぅん!

 途方もない射精だった。
 まるで白い糸の塊がおちんちんから射出されたかと思うと、一瞬後には白い雨となって風花さんの顔と胸に降り注いだ。

「はふぅ……すごい量です!」
 確かに驚きの量だった。
 それよりも驚きなのは、それほどに大量の射精を行ったにもかかわらず未だ張り詰めている僕のおちんちんだった。

 僕の吐き出した精液にまみれた風花さんを見て、えろいと思ってまたも元気になってしまっているのだ。
 僕は出来るだけ素知らぬ振りをしておちんちんをしまおうとした。

「あら? おちんちん、まだ硬いままですねぇ?」

 速効でバレてしまった!

「それじゃあ、おちんちんの中のいけない精液、もっと出しちゃいましょうねぇ♪」
 とまたもぽふんとおっぱいが僕のおちんちんに覆い被さる。

「はふぅ!」
「あはぁ♪ おちんちん、元気元気♪」
「はぁ……おっぱい……おっぱい……おっぱい!」
 僕は熱に浮かされたうわごとのようにおっぱいを連呼していた。
「おっぱい、おっぱい、おっぱいぃぃぃっ!!!」

「はぁい、おっぱいですよぉ。君の大好きなおっぱいはここにありますよぉ」
 と幼子を宥めるような口調で風花さんは言う。
 口調は優しいが、やっている行為が反れとはかけ離れたえろい行為なのがさらにギャップで劣情を掻き立てられる。

「はぁ……おっぱい気持ちいい♪」
「んふふぅ♪ おちんちんも、いっぱい私のおっぱいを突いてきて気持ちいいですよ」
「風花さんもおっぱい気持ちいい?」
「はい……おちんちんでとってもおっぱい気持ちいいですよ」

 むぎゅ、むぎゅっと挟んで風花さんは僕のおちんちんにふーふーと息を吹きかける。
「おちんちん、硬くってぇ……熱くってぇ……ちょっといじってあげるとぴくぴくぅって震えて……カワイイです」
 とくったくない笑顔でパイズリする風花さんが一番カワイイ♪

「あは♪ もっと私のおっぱいでイッてください♪」
 そう言って風花さんはさらに激しくおっぱいを揺り動かす。
 おちんちんの根本からさきっちょまで、ずぅりずりずぅりずりとこれ以上ないくらいにパイズリを見せつけてくれる。
「はぁあああああぁっっっ!」
「イキそうですか? おちんちん、また精液いっぱい出ちゃいますかぁ?」
 と期待を込めた笑みでおちんちんを見つめる風花さん。

 やばい!
 風花さんが僕のおちんちんを凝視している。
 もうそれだけで僕の意識はどこかに飛びそうだった。
 風花さんがおちんちんを見ている。
 射精の瞬間を今か今かと待ちかまえて見ている。

 そのいやらしい光景に、僕はたまらず射精した。

 どびゅびゅびゅびゅびゅっ!!!

 なんという途方もない射精が、恥ずかしいくらいに音をたてて、僕のおちんちんから飛び出た。
 その大量のザーメンがあろう事か、凝視していた風花さんの顔に直撃した。

 パイ射からの顔射。
 しかも水鉄砲のように勢いよく風花さんの顔面に当たってしまっている。

 なんだか恥ずかしいやら申し訳ないやら、でも昂奮するやらでなんともいたたまれない気持ちになった。

「ああん、すごい勢い♪ 精液こんな風にかけられたの……はじめてぇ♪ あはぁ♪」
 とことのほか喜んでいるご様子。
「おちんちん、すごい喜んでる。ほらぁ♪」
 とさらにむぎゅっとおっぱいを寄せて僕のおちんちんを挟む。

 挟まれた僕のおちんちんはさらに硬度を増し、またがちがちの勃起の姿を現した。
「んふふふふ♪ おちんちんまだまだ元気ぃ♪」
 という言葉と同時に風花さんはパイズリを再開した。

 風花さんはパイズリを再開した。
 精液を顔面に浴びたままで、僕のおちんちんをパイズリをやめなかった。
 ますますいやらしい光景になり、僕は更なる昂奮を覚える。
 当然だ。

 さらに加速し激しくなる風花さんのパイズリ。
 セクシーナースのパイズリ看護はまだまだ終わる気配はない。
「おちんちん、好きなだけ射精していいんですよぉ」
 とまた射精を期待しているような事を言う。

 期待されると、応えたくなってしまう僕のおちんちんは、そのパイズリの最中に、どびゅっと射精を果たした。

 本日三度目の射精は、勢いはなかったものの、風花さんのおっぱいの谷間に精液の跡を残した。
 おっぱいを開いて見せるとそこには精液がまるでロールシャッハテストのように谷間にべっとりと付いていた。

 一度開いたおっぱいを風花さんはまた閉じる。
 それはまだ僕のおちんちんが萎えていないからだ。
 これだけ気持ちよくされてもまだ勃起はおさまらない。
 だってもっと風花さんのおっぱいを味わいたいのだ。

 こんなえっちなナースの看護、たった三度の射精で終わらすなんて勿体ない。


 なんて一瞬でも思ったのが間違いだった。

 風花さんは、本当に僕のおちんちんと精液が大好きなんだ。
 それはそれでとっても嬉しいことなんだが。

 もう何度射精したか忘れてしまった。

 それでもおちんちんは屹立したままだった。
 否、途中これまで幾度も萎えようとした。
 したはずだった。

 その度にあの素晴らしいおっぱいの谷間に挟まれてはどんなに萎えきっていてもすぐにおちんちんは硬さを取り戻した。

 パイズリ。

 何という淫靡で甘美な行為であろうか。

 風花さんはまだパイズリをやめない。
 精液にまみれたおっぱいをまた両手で寄せて僕のおちんちんを挟んで扱き上げている。

 気持ちいいのはいいのだが……。
 ……もう僕は限界かもしれない。
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tag : パイズリ 豊川風花 アイドルマスターミリオンライブ!

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豊川風花と望月杏奈はグリマスの天然エロの二大巨塔だと思ってます

グリマスキャラの乱交も読みたいです

女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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