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バレンタインでチョコをくれたエツ子さんにホワイトデーにいっぱい白いのをお返ししてあげる♪

モバイルのスーパーリアル麻雀のエツ子さんのブロマイドがやたらとエロかったので。

本当はバレンタインに間に合わせたかったのですが、ホワイトデーに間に合ったということでせふせふ。w

「皆さぁん、ハッピィバレンタインですよぉ♪」
 とお口にハート型のチョコをくわえ、んっと出すのは豊原エツ子さん。
 肌も露わになった申し訳程度の衣服をまとい、十人もの男性の前でベッドに座る。
 艶めかしい素肌とむっちりと豊かな肢体に、チョコ以上に甘い時間を男たちは期待に胸を高鳴らせ、股間は既に膨らみかけていた。

「それじゃあ、さっそくいただきまぁす♪」
 と早速一人の男がエツ子さんの口のチョコを求め、口移しで甘いチョコを受け取り、そのままキスをする。

「ふむぅ……ぐちゅ……ちゅむ……んむ……♪」
 口唇だけでは物足りないのか、二人は互いに舌を求めて絡ませ、唾液が隙間から溢れ出す。
「ぷふぁっ! エツ子さんのキス……甘い♪」
「ふふ、お気に召していただけたみたいでなによりです♪」
 そう言ってエツ子さんは次のチョコを口にして、次の男とキスを交わす。
 
 また淫らで、
 いやらしくて、
 甘くて
 美味しくて、
 漏れ聞こえるエツ子さんの声が
 たまらなく男たちの劣情を掻き立て、
 やがてベッドの上から十個のチョコレートが消えた頃には、そこにはひたすら甘くて淫美な空気が漂っており、十人の男たちは自らの股間を見事に隆起させていたのである。

「はぁっ……はぁっ……エツ子さん!」
「僕たちもうガマンできないよ!」
 男たちのリクエストにエツ子さんは待っていましたと言わんばかりの笑顔で微笑みかける。

「今日はおちんちん、わたしの身体でいっぱい気持ちよくなってくださいね♪」
 その言葉を合図に男たちはパンツを脱ぎ捨ててエツ子さんの周囲を取り囲む。
「あは♪ おちんちん、みんなこんなに元気♪」

「エツ子さんとキスするだけでもうこんなになっちゃったよ!」
「今度はこっちにもキスしてよ」
「はぁい♪ おちんちんにもいっぱいキスしちゃいますね♪」
 そう言うとエツ子さんは躊躇うことなく一本のおちんちんの先にちゅっとキスをする。

 その音が不意に大きく聞こえて男たちは興奮を隠しきれない。
「おちんちん、お手てでも気持ちよくしてあげますね♪」
 口だけでは無く両手での手コキも加わり、エツ子さんの顔の前で三本のおちんちんがシゴかれることとなる。
「ふぁむ……、んん、ん、ん、ん、んんんっ……」
 まだ一本に集中することはせずにエツ子さんは次々といろんなおちんちんにキスをしていく。
 キスして、時に舌を出してねぶり、舐めて、両手でこすってシゴいて、指にガマン汁を絡めていく。

「うあああっ……エツ子さんおちんちんの扱い慣れてる!」
「もうお口も手も最高に気持ちいいよ!」
「ふぁ……む……いっぱい……んんんっ気持ちよくなって……はぁっ……くださいね♪」
 十本のおちんちんがエツ子さんの口に触れた頃、今度は一本のおちんちんをぱくりとお口にくわえ込んだ。

「おおっ! いいなぁ!」
「ラッキー♪ エツ子さんぼくのおちんちん選んでくれてありがとー♪」
 とくわえられた男は喜び勇んで腰を突き出した。

「ふぁむ……じゅぶ……ちゅ……じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ……」
 と丹念なフェラチオを開始するエツ子さん。
 そのぷっくりと愛らしい唇が、亀頭から陰茎へと何度も、何度も、何度も往復する。
 むろん、その間も両手は他のおちんちんを手コキで扱きあげる。

「ああああ、気持ちいい! 気持ちいいよぉ、エツ子さん!」
「ぷぁっ! はぁはぁ……おちんちん……おいし♪」
 口から盛大に涎を垂らしながらエツ子さんは艶やかな笑みをこぼす。
 そして次々とそのお口におちんちんをくわえ込んでいくのだ。

「エツ子さん、そろそろ例のサービスじゃないかな?」
 と男たちは次のリクエストを要求しだした。
「はぁい♪ それじゃあ……」
 と申し訳程度に肌を隠していた衣服を解いて、脱ぎ捨てるエツ子さん。

 エツ子さんの豊かで艶やかな肢体が生まれたままの姿となって男たちの前に露わになる。
 一糸纏わぬその姿、特に抜群のプロポーションのエツ子さんは、99センチのバストの持ち主でもあり、そのおっぱいは全ての男たちの視線を釘付けにする。

 ぽよん、たゆんという音を立てて現れるエツ子さんのそれは、何物にも代え難い眼福であり、その胸に顔や、おちんちんを埋めることを夢見ない男は居ない。

「はぁあ……すごい……」
 そのボリュームと迫力に思わず溜息をつく男たち。
「そ、そんなに見つめられると……恥ずかしいです」
 と腰をくねらせるとより深いエロスがそこに現れ、男たちは腰を引く。

「それじゃあ、今度はわたしのおっぱいで、おちんちん、気持ちよくなってくださいね♪」
 と自らその大きくて、柔らかな曲線を帯びた美しいおっぱいを手で寄せてあげながら、エツ子さんは一本のおちんちんをぱふん、と挟む……というよりも、包み込んだ。

「あは♪ おっきなおちんちん、隠れちゃいました♪」
 とたぷたぷとおっぱいを動かしながら、おっぱいの谷間のおちんちんを刺激する。

「ふあああああっ! エツ子さんのおっぱい……気持ちいいいいっ!!!」
 99センチを越えるバストのパイズリである。
 エツ子さんのすべすべのみずみずしい素肌だけでも、触るだけで興奮を覚えるのに、そのおっぱいでおちんちんを全体を包み込まれてしごかれるのは、最高の快楽でしかない。
「おっぱい……すごい!」
「はぁ……んん……ふぅ……んん……んふふ♪ おちんちんおっぱいの谷間で嬉しそうにびくんびくんってしています♪」
「は、はやくはやくぅ! こっちのおちんちんもおっぱいでしごいてよ!」
「俺も俺も! エツ子さんのパイズリ味わいたい!」
「はぁい♪ どのおちんちんもこのおっぱいで挟んであげますからね♪」
 とエツ子さんのおっぱいの谷間を十本のおちんちんが味わっていく。

「エツ子さん、俺にエツ子さんのを味わわせてよ」
「は……はぁい……恥ずかしいですけど……」
 そう言ってエツ子さんはベッドの腕に横になった男の肩に跨る。
 必然、男の顔の前にエツ子さんの大事な部分が丸見えになる。
 いわゆる顔面騎乗位のスタイルだ。
「はぁはぁ……エツ子さん、すごい、濡れてる」
「ああん♪ 恥ずかしい」
「もっと恥ずかしいことしているのに、今更なに言ってんの?」
 と男の二人がエツ子さんの両サイドに立っておちんちんを両手でしごかせる。
「はぁはぁ……エツ子さん……」
 エツ子さんに顔を跨がれた男は興奮を隠せずに、エツ子さんのしどとに濡れた大事な部分を指と舌で愛撫する。

 時に乱暴に、時に繊細に。
 時に速く、時にはゆっくりと。
 ある時は丹念に、ある時はぞんざいに。
「ひぁあああっ……! ふあっ! ああああああっ!」
 両手でおちんちんをしごきながら、身体を仰け反らせてエツ子さんは感じている。

「もうダメだ……! 我慢できない!」
 と男が一人、エツ子さんの身体に飛びついた。
「はぁはぁ! もうダメ! おちんちん、エツ子さんの膣内に挿入れたいんだあああ!」
 エツ子さんの白い裸体をベッドに横たわらせて、そのふとももの間に割って入る。

「あ……はぁはぁ……おちんちん……挿入れちゃうの? わたしの恥ずかしいほどに濡れちゃったおまんこの中に……おっきくなったおちんちん挿入れちゃいたいですか?」
 そう聞きつつ、手で男のモノを導き入れようとする。

 ずぶぶっと音を立てて男のいきり立ったおちんちんがエツ子さんの濡れそぼったおまんこに埋め込まれていく。
「はぁああああっ……ああふぁんっ♪」
 待ちかねていた挿入の快楽にエツ子さんは悲鳴に近い声をあげた。

 ぬちゅり、ぬちゅり……。
 程なく男は腰を動かしはじめる。
「あっ……ふぁっ……あふっ……んっ……んんっ!」
 と甘い声で喉を鳴らすエツ子さんの枕元に三人の男がその股間を突き出してくる。
 ずっぽしと挿入されながら、突き出されたおちんちんを両手でしごき、お口にも一本ふくむ。

「んんっ……ぷふぁ……んんんっ……ちゅば……じゅぶ……ちゅ……はぁむ……むぁ……んんんんんっ!!!」
 と男の腰の動きに合わせて声を上げるエツ子さん。
「はぁはぁ、もうダメ……気持ちよすぎて……イッちゃう! イッちゃうよ!」
 という膣内射精の宣言と共に、男は腰を振りながらエツ子さんの身体を抱きしめる。
 同時にエツ子さんを求めていた他の男たちは身体を放す。
「はぁはぁはぁはぁ……エツ子さんを独り占めだぁ……えへへ♪」
「ふぁあああああっ……すごいっ! すごっ……ふあああああああああっ!」
「あああああああああっ! イクイクイクイクッッッッッッ!!!!」
 びゅくんびゅくん! と派手な音を立てて、男はエツ子さんの中に興奮とこれ以上ないくらいに気持ちよくなった証しを残した。

「ふぁああ……いっぱい……いっぱいでてますぅぅ……」
 トロンとなっているエツ子さんと後戯の余韻を愉しむ暇もなく、射精を果たした男は引きはがされ、別の男がその股に割って入って、エツ子さんの股間に挿入を果たす。
「はあああああああ、あん! おっき……ふぁああっ!!!」
 二人目の男はおっぱいを両手で揉みまくりながらのえっちを堪能していく。
 たぷたぷ揺れるおっぱいを両手でいやらしく動かしながら、様々な形に変容していくおっぱいを楽しみながらおちんちんを出し入れするのだ。
 エツ子さんもおちんちんの快楽と、おっぱいへの刺激に感じまくって、あんあんと艶っぽい声を出している。

「独り占めにはまだはやいんじゃない?」
 とまだエツ子さんに気持ちよくしてもらっていない他の男たちがエツ子さんの身体を求める。
 お口に両脇から二本のおちんちんが突き出され、二本交互にハーモニカフェラを強要する。
 そしてもう一人がエツ子さんの胸に跨り、またもおっぱいの谷間におちんちんを挟んでパイズリする。
「寝っころがってのおっぱいも……イイッ!」
 そんな光景を見ながら、ついに二人目も絶頂を迎える。
「くうううううっ! 出す、中に出すよ! エツ子さん!」
「はぁ……はいっ! きてえ……きてきてきてきて、来てくださぁい♪」
「くおおおっ!」
 びゅるりゅりゅりゅりゅっ!
 男の迸りがエツ子さんの中に放たれる。
「ふぁあああ♪……すごい量……溢れてきちゃう♪」

「じゃあ、今度は俺は後ろからいただこうかな♪」
 と三人目がエツ子さんを立たせて腰を抱いて背後から挿入していく。
「はぁあああん♪」
「うっわ、エツ子さん、すごいぐちゅぐちゅ♪」
「ふぁ……あむ♪」
 立ちバックの体勢のエツ子さんの目の前には当然のごとくおちんちんが差し出され、エツ子さんも当然のようにそれあ~ん、とお口を開けてくわえ込む。

「エツ子さん、おまんこでもお口でもおちんちんくわえるの大好きなんだよね?」
「ふぁい……ふ、んむ……むふぁ……じゅぶじゅぶじゅぶ……ぷあ……だ、大好きですぅ♪」
「うわ♪ エツ子さんおちんちん大好き宣言出た!」
「む……んじゅ……だから……おちんちん……もっと……もっとくださぁい♪」

 背後からエツ子さんを突いていた男は後ろからエツ子さんの豊満な胸を揉みしだきながら、ずんずんと腰を突き入れる。
「あふぁ……あん……はあむじゅ……ふぁあああ……♪」
 おちんちんを舐めたいのだが後ろからの快感にただ手でおちんちんを握りしめるしかないエツ子さん。
 そんなエツ子さんのいやらしい淫らな表情を眺めながら三人目はその体勢のままに膣内射精する。
「ふぁあああっ……おちんちん……いっぱい出た……」
「そうだよ。エツ子さんの大好きな精液いっぱい出たよ」
「いやぁ……はぁん♪」
 と落ち着いたのかまたもおちんちんをしゃぶりだすエツ子さん。
 そこに四人目がそのまま立ちバックの体勢で引き続き挿入。
 今度は片足を高くあげて、おちんちんがエツ子さんの大事なところに入っているところをみんなに見せつける。

「はああああっ……ふぁああああ、はぁはぁ……あふぅぅぅんんんんっ!!!」
 激しい突きと、入れ替わり立ち替わりお口をおちんちんで犯されて、何本モノ手でおっぱいをもみくちゃにされてエツ子さんはひたすらバックで突かれ続けた。
 四人目が射精すると今度は五人目がベッドに横たわり、その腰にエツ子さんを座らせようとする。

「ほうら♪ エツ子さん立っているの疲れたでしょ? こっちにお座りしちゃおうよ♪」
「はぁああん♪ おちんちんにお座り……ふぁん♪」
 と自ら股をMの字に開いて、自らおちんちんをずぶずぶと導き入れる。
「はあああっ……ふかぁい♪」
「はい、エツ子さん、自分で腰動かしてみよっか?」
「あ……はい……ん、んん……ん、ふあああ……」
「気持ちいい?」
「はい……んっ……とっても気持ちいいです♪ あん♪」
 とそこにエツ子さんの両サイドからおちんちんが突き出され、両手でしごきながら、自ら騎乗位で腰を振るエツ子さん。

「はあああ、いやらしいよ、エツ子さん。おまんこにおっきなおちんちんがずっぽり入っているところが丸見えだよ!」
「はぁはぁ……見てください……わたしのいやらしいおまんこに……おちんちんはいっているところ……はふぁあん♪」
 半分夢見心地のエツ子さんは普段は口にしないような嫌らしいセリフを口走っている。
「はぁはぁはぁはぁ……、こっちも腰動かすよ」
 しばしエツ子さんの好きにさせていた五人目のエツ子さんに跨られている男は、たまらなくなったのか今度は自らも腰を動かし始める。

「はあああああっ……♪ はんっ! はぁああんんん♪」
「ほら? どう? これでしょ? これが気持ちいいんでしょ?」
「は……は……はひ……はげし……は、はげしすぎて……あたまの中……まっひろぉ……♪」

「くうううっ! エツ子さんこんだけはめられてんのに、おまんこまだまだきゅんきゅん締め付けて……いくっ!」
 ついには五人目もエツ子さんの中に大量射精を果たす。

「ふぅうう……エツ子さんってば、中出しされながらもおちんちん咥えこんじゃって……」
「ほんっとエツ子さんはおちんちんが大好きなんだね?」
 と下でエツ子さんの膣内を白濁で満たした後の余韻に浸っている男が中を掻き回しているにもかかわらずお口と手で二本のおちんちんを交互に咥えこんでるエツ子さん。

「じゃ、次いこっか?」
 と六人目は五人目と入れ替わりにエツ子さんの下へと潜り込む。
 ずむむっとおちんちんを下から突き刺すと、男の上でエツ子さんがおちんちんを両手で扱きながら腰をくねらせる。

「ふぁああっ……はぁっ……はぁあん♪」
「くっ……エツ子さんのおまんこキツキツ♪」
 とエツ子さんのくびれた腰を両手でしっかりと固定して、男は挿入からの抽送を繰り出す。
 腰をがっしり固定されての突き上げに、エツ子さんは歓喜の声をあげる。
「きゃふうん♪ あふ♪ ぁふ……ふああ、あん♪ あん♪ あんあんあんあああんっ♪」
 じゅっぷじゅっぷと激しい音を立てて出し入れを続ける。

「おちんちんがぁ……お、おちんちんがぁ……はあんっ♪」
 腰を下からガンガンと突き上げられながらも、両手のおちんちんを握り締め、それでもどちらかに舌を伸ばして、唇を寄せていく。
 しかし激しい下からの責めに耐えきれずに両手を激しく動かすエツ子さん。
「すごいね、エツ子さん、やらしーよ」
「あはぁ……ふあ……ああああんん♪」
「おっぱい、すごくぷるぷる♪」
「揉んであげるね、おっぱい」
「は、はぃいっ! おっぱい! いっぱい!揉んでっ……くださぁい!きゃふぅっ、ふぁあッ……はあん♪」
 おちんちんを握っている男性に上からおっぱいを揉みしだかれ、下からは激しく突き上げられ、貯まらず嬌声を上げるエツ子さん。

「ほらっ! ほらっ! もうイクよ、いっちゃうよ?」
「はっ……はっはぁああああ……あふっふぁああああああっっっっ!!!!」
 びゅくびゅくとエツ子さんの膣内で熱く爆ぜる六人目のおちんちん。
 びゅるん! っと激しく飛び出すと、エツ子さんの膣内から大量の白濁液が流れ出る。

「はぁ……あふぁ……流れ……出ちゃう♪」
 とそう言うと愛おしそうに流れ出た白濁の精液と自らの愛液の混じった液体を指でこねくり、自らの股間や内股に塗り拡げる。

「あらあら、エツ子さん中出しされたザーメンでオナニー始めちゃったよ」
「おちんちんよりもオナニーの方がいいのかな?」
「あはぁ♪ もっとぉ♪ もっとおちんちん挿れてぇ……挿れてくださぁい♪」
「あはは、慌てなくってもちゃあんと入れてあげるって」
 とこれまでエツ子さんに自らのモノを握らせて居た一人がエツ子さんを後ろから挿入する。

 にゅぷぷぅっと音を立てて挿入されるおちんちんの快感にエツ子さんはかぶりを振って感じまくる。
「ふぁあああああああっ!」
「はい、こっちは継続しておフェラをお願いねぇ♪」
「あふぅ……ふあむ……あむ……じゅぶっちゅ……むぅ……じゅぶじゅぶ……」
 差し出されたおちんちんを躊躇うことなく愛おしげにしゃぶりつくエツ子さん。
 後ろから前からおちんちんで責められ、たぷたぷとおっぱいを揺らす。
「ふあ……あふぅ……ふぁむ……じゅむじゅむちゅぶ……ふぁあふぁあふふぇ……」
 お口いっぱいにおちんちんを頬張っているエツ子さん。
「ああああああッもうっ! イクッ!」
 と七人目がエツ子さんを後ろから貫きながら射精する。
「あふぁああああああっ! 射精てるっ! おちんちんから……! いっぱい、精液ぃ……出てるのぉ♪」
 と目の前のおちんちんを物欲しそうに扱きながら淫蕩に酔い痴れるエツ子さん。

「それじゃあ、最後は三本同時にやっちゃいますか?」
「あふぁ……おちんちん……さんぼん……?」
 まだ射精を果たしていない元気なおちんちんを三本突き出され、早速手とお口で触れようとするエツ子さんを制して、三穴を塞ごうとする。
「えええええ?! そっちの穴も使うのですかぁ?」
「えへへ、もう入れちゃうよ」
「ふぁああああああ、無理ですぅううっ!」
 と言葉とは裏腹に腰を振りつつそのおちんちんを導き入れるエツ子さん。
「おっほぉ……キツキツだよエツ子さん」
「あああん♪ お尻におちんちん入っちゃってるぅ……」
「はいはい、お口もお願いしますよ」
「じゃあ、後ろから入ってキツキツになってるおまんこいただきまぁす」
「ふぁあああああああああ……っ!」
「むふぅ……ふぁ……あふぅ……ひゅむ……じゅぶぁ……あぶ……ぶふ……あん……ふぁむ」
 お尻の穴とおまんこを塞がれている快感に、エツ子さんは苦悶に歪みながらもおちんちんを懸命に咥えようとする。
「あひゃあ、エツ子さんえろーい♪」
「ほんとおちんちん好きなんだね」
「おっぱいもみもみしてあげるよ♪」
 と三人がもみもみし始める大きなおっぱい。

「エツ子さん、おっぱいとおまんこ、お尻とお口、どこが一番気持ちいい?」
「しょ、しょんなの……わふぁえいまふぇんひょお……」
 お口の中におちんちんを突き入れられながらなので何かよくわからない返答が返ってくる。
「ふあああッもう、おしり……気持ちよすぎて……っくっ!」
「ひゃああああああああああっ!」
 エツ子さんのアナルに大量発射した男は、お尻から引き抜いたおちんちんを今度はおっぱいで挟みパイズリする。

「あはぁ……ふあぁぁぁ……」
 今度はお口とおっぱいとおまんこでおちんちんが扱かれる。
「ふぁあああ……イクイクイクイクッ!」
 九人目がエツ子さんのおまんこに大量中出しを果たすと、今までパイズリを楽しんでいた男がお掃除フェラに移行し、九人目がそのおっぱいの谷間に未だ余韻の醒めやらぬおちんちんをパイズリする。
 そして最後の十人目がエツ子さんの中に挿入する。
「エツ子さん、濃いので中どろどろだよ、ちょっと突っついただけで溢れてくるよ、ほら?」
「ひゃはあん……♪ はずかしい♪」
 とアナルで射精したおちんちんをお掃除フェラしながら照れるエツ子さん。
「今までガマンしてたから、もうすぐ出ちゃうよ」
 と十人目はたちまちスパートをかける。
「ふぁあああああああああああっっっ!!!」
 にゅちゅりにゅちゅりと激しい淫らな水音を立て、やがて最後の男もエツ子さんの中にたっぷりと射精した。
 イッたおちんちんをまったりお掃除フェラをしていると、すっかり回復した男達がまたもエツ子さんを取り囲む。

「あふぁ♪ おちんちん……まだまだ元気ぃ♪」
 それからエツ子さんはさらに濃い白濁液でその身体中を染め上げられるのだった。
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