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タマ姉と春夏さんがサンタコスでWパイズリをやめてくれない!

タマ姉と春夏さんがサンタコスでクリスマスプレゼントとしてWパイズリを延々してくれてひたすら射精しまくるだけのSS。
「タカくん♪」
「タカ坊♪」
「「メリークリスマス♪」」
 向坂環と柚原春夏の美女サンタ二人が河野貴明の前に並ぶ。

 二人の肉付きの良いはち切れんばかりの身体を覆うのは深紅の衣装に白いファーの付いた、言わずとしれたクリスマスの定番サンタクロースの衣装である。
 頭には赤いサンタ帽をかぶり、二人は妖艶に微笑んでいる。

 ただ、通常のサンタと大きく異なるのはその肌の露出ぐらいである。
 スカートは申し訳程度の丈で、そのままでもお尻が見えそうなくらいに短い。
 その下には絶対領域を形成する為、タマ姉は白いオーヴァーニーソックスに真っ赤なショートブーツ、春夏さんは真っ赤なオーヴァーニーと一体型のロングブーツを履く。
 何よりも二人の豊満な胸を覆う布地の面積の狭さに貴明は目のやり場に困った。
 タマ姉は真っ赤なビキニタイプで、春夏さんは赤に白いファーで縁取られたチューブトップを着用していた。
 無論、貴明の知る中で屈指の巨乳を誇る二人であるから、そこからこぼれ見えるおっぱいの柔肉と、深い谷間は男を魅了して止まない。

 それを承知で二人はその胸を強調してにじり寄ってくる。

「タカくぅん♪」
「タカ坊……♪」
 二人は熱い吐息混じりに貴明にその胸を寄せてくる。

「タカくんにぃ今日はえっちなサンタさんからクリスマスプレゼント♪」
 むにゅんと、おっぱいが貴明の顔に寄せられる。
「タカ坊の大好きなおっぱいでたくさんしてあげるわよ♪」

 二人からのプレゼントおっぱいに貴明は理性が飛びそうだった。
 二人のおっぱいに顔を埋める。
「うおおおおおお! サンタさん! ありがとーーーーーーっ!」

「あん♪ タカ坊!」
「んふふ♪ タカくんったら♪」
 四つのおっぱいに顔を埋め、その柔肉を舌で頬で、唇で顔で感じまくる。
「ふぁあああ、おっぱい! おっぱい! おっぱいいいぃいぃぃぃっ!」
「タカ坊……おっぱい好きだものね?」
「タカくん、そんなに慌てなくてもおっぱいは逃げないわよ?」
 そう言って二人は自ら胸を覆っていたビキニとチューブトップをずらした。

 ぷるん♪

 見事な擬音を立てて目の前に露わになった美乳の群れに、貴明は飛び上がらんばかりに悦んで顔をさらに埋めて、右に左に顔を動かす。
 視界いっぱいに広がる肌色。
 右を向けばタマ姉のおっきなみずみずしいおっぱい。

 左を向けば春夏さんの豊かで経験豊富なおっぱい。

 どっちを向いてもおっぱい天国!
 まさにパラダイス!

 おっぱいの柔肉を顔面いっぱいにいっぱいいっぱい堪能した貴明は、今度はピンポイントを狙いだした。

 おっぱいの先端に付いた突起物。

 すなわち乳首。

 タマ姉と春夏さんの敏感な四つの乳首を、両手の指と口で感触を味わう。

「はぁぁあう! タカ坊!」
「ふあああんっ タカくん!」
 二人は乳首をつままれ嬌声を上げる。

「ふぅ……ふぅ……おっぱいも……乳首も……最高!」

「ふふ……それじゃあタカくんの大好きなおっぱいで……」
「今日はいっぱい気持ちよくなってね♪」

 そう言うと二人は貴明のズボンとパンツをするりとずらしてその股間に豊かなおっぱいを覆い被せた。

「ふああああああッ!!!」
 いきなりの快感に貴明は声をあげる。
 貴明の股間のイチモツはそれはもう見事なくらいに屹立していた。
「いやらしく勃起したおちんちん♪」
「おっぱいの間でびくびくして悦んでいる♪」
 と二人は胸を寄せておちんちんを囲む。
 四つの乳房に包囲されたおちんちんに逃げ場なし!
 まさにおっぱい包囲網!
 これぞ四面淫乳陣!
 これを破れる男は皆無!

 包囲してくるのは何もおっぱいだけとは限らない!
 おっぱいの包囲網の中から、何とか顔だけ出しているおちんちんにキスの雨と舌による愛撫が加わり、我孤軍奮闘せり! 救援求む! 救援求む!
 波濤の如くに押し寄せる快楽の波から逃れること能わず。
 貴明はおっぱいとキスの嵐に巻き込まれる我が息子の姿をただ眺めて見ることしか出来なかった。

「はぁ……はぁ……おっぱい……気持ちいい……」
「さて、定番ながらここでタカ坊に問題です」
「んふふ……さぁ、どっちのおっぱいが気持ちいいかしら?」
「もちろん、どっちもなんてありきたりな回答は却下するわよ」
「………………」
 いきなり応えようとしていた答えを却下されて口がぱくぱくと空をはむ。

「それじゃあ、答えが出るまで二人でパイズリし続けちゃうからね♪」
 とタマ姉は両手でさらにぐっとおっぱいを押し寄せておちんちんを扱き上げる。
 その動きに合わせるように春夏さんもおっぱいを上下させる。

 むにゅん、むにゅんと四つの豊かで豊満で、むちむちですべすべのおっぱいが貴明のおちんちんを上下に擦り扱き包んでいく。
「はぁあっ……はぁっ!」
「ほらほら、タカ坊、好きでしょパイズリ
「タカくん、もっと……もっと感じて♪」
 貴明の張り詰めたおちんちんの亀頭の先に張り詰めたおっぱいの突起、乳首が四つ擦りつけられる。
「ふぁわああああっ……や、やらしっ……」
 おちんちんの先から滲み出る先走りの汁が四つの乳首をてらてらと濡らす。乳首に輪姦されるおちんちんの様子は、なんとも限りなく淫靡な光景に見えた。

「ほらっ……ほらっ……タカ……くぅん♪」
「はやくどっちのおっぱいが気持ちいいか言いなさい♪」
 と乳首でおちんちんを攻めながらタマ姉が勝ち誇った様な目付きで聞いてくる。
「はぁ……はぁ……やっぱり……どっちも気持ちいいよぉ!」
「もう……優柔不断なおちんちんね♪」
「そんなイケナイおちんちんにはお仕置きが必要ね、んふ♪」
 舌なめずりするような春夏さんに貴明は背筋に戦慄を覚える。

 二人は乳首での攻めから、乳房での包囲網を再度陣形を組み替える。
 むにゅんむにゅん♪
 おっぱいの大海を漂う小さな小舟のようなおちんちん。

「ほら♪ ほうら♪」
 二人は呼吸を合わせるようにおっぱいを上下に、時には左右におちんちんを翻弄する。
「ふああああああっ♪」
「タカ坊ったら気持ちよさそうな声出しちゃって……♪」
「ふふ……タカくん……もうイキそう?」
「は……はい……もう……出ちゃいます」
「ふふふ……タカ坊……射精しそうなのね?」
「うん……もうしちゃう……射精しちゃいそうだよタマ姉!」
「いいのよ……イッて……いっぱい射精して♪」
 と二人はおっぱいのストロークを加速させておちんちんを絶頂へと誘う。

 びゅるるるるる……!
 それはおっぱいの間から立ち上る白い迸りと共に音を立てた。
 一瞬の後、それらの白い飛沫が四つの乳房に降り注ぐ。
「ふわあぁっ……」
「ふふ……いっぱい射精たわね、タカ坊」
「おっぱい真っ白ぉ……タカくんったら……若いわね」
 そう言いつつ二人はおっぱいから手を放さない。
 おっぱいの包囲網は未だ解かれず。
「あ、あの……二人とも……イッたばっかりのおちんちん……そんなにされたら……」
「あら? 言わなかった? どっちが気持ちいいか言うまでパイズリ止めないって」
「そ、そんなぁっ!」
 ぎゅむ、ぎゅむ。
 更なる快楽の波が押し寄せる。
 おっぱいの、快楽の大海嘯。
 抗う術は我が手には無し!
 必死に抵抗するもおちんちんはひたすら勃起し続け、二人はおっぱいでパイズリを続ける。
 ぬちゅり、ぬちゅり。
 汗と先程放った精液とが入り交じり、いやらしい音を立ててパイズリが続けられる。
 二人の美女サンタからWパイズリを受けて、貴明は言葉も出ないほどに感じている。
 どちらのおっぱいが気持ちいいかなど答えが出るわけがなかった。

 ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ♪

 ひたすら擦り扱き上げられるWパイズリにおちんちんは二度目の射精を抑えられずに発射する。
 ぴゅっるるるるるっ♪
 またも激しい射精。
「はぁん♪ また出たぁ♪」
 嬉しそうな春夏さん。
「タカ坊……すごい濃いのぉ♪」
 その勢いに二人は恍惚としている。

「はぁ……はぁ……」
 イキも絶え絶えなタカ坊だが、おちんちんはまだまだ元気と言わんばかりに張り詰めてまだおっぱいを求めるようにびくびくしている。
 むろん、貴明は答えを出していない以上、パイズリは続行される。

 むにゅん♪

 またも包囲されるおちんちん。

 おお、我が息子よ、なぜにそうまでしてお前は起っていられるのか?
 そこにおっぱいがあるからさ!
 そう言うかのようにいきり立つおちんちんはどこか格好良く見える。

 むにゅん♪ ぷるん♪
 ぬちゅう……もみゅん♪
 今度は単調な上下の動きだけでなく、上下左右斜め方向へと変幻自在な動きを加えたパイズリである。
「おちんちん……やらしい♪」
「こんなに出してまだこんなに硬いなんて……はん♪」
「おっぱい精液のニオイ染みついちゃって……ふぁ♪」
「おちんちんのニオイ……ステキ……すごい♪」
 二人はおっぱいを動かしながらいやらしい事を口走る。

「はぁ……っ……また……くぅっ!」
 びゅくん! とおちんちんがまたも一跳ねして、三度目の射精を果たす。
 どびゅるるるるるるッ!!!
 それは今までのどの射精よりも大量で、濃く、真っ白で吐き出された。
 びしゃびしゃと、まるで精液の集中豪雨のような音を立てておっぱいへと降り注ぐ。
「ああん♪」
「ふふ……ホワイトクリスマス♪」
「は……春夏さんたら……♪」
 無論、Wパイズリが解除される気配はない。
 なぜなら貴明は気持ちいいのがどちらかの答えを出していないから!

 むちぃっ、ちゅむん……ずりゅううううん……。
 おっぱいの肉圧がさらにおちんちんに課せられる。
 それを悦ぶようにまだまだ起ち続ける勇敢な……否、ここまで来ればほぼ無謀とも言える勃起であるが、それでも荒波に立ち向かう男はまだ起ち続けるのだ。

「むうう……タカ坊ってば意外に強情ね」
「タカくん……もしかしたらどっちも気持ちよくないんじゃ?」
「そ、そんなことないよ! 二人のおっぱい、ホントにどっちも最高に気持ちいいんだ!」

「…………っ」
「…………はぁ」
 二人は思わず息を飲む。
「もう……そんなにはっきり言われちゃうと……」
「タカくんったら優柔不断なのをそこまで言い切られたら……」
 少し包囲網が弛んだ気がした。
「もっとおちんちんいじめたくなっちゃう♪」
「そうね、ここまできたら諦めてもらうわよ♪」
 一瞬でも助かるかも知れないと思った自分がバカだった。
 貴明は反省した。
 しかし後悔はしていない。

 二人のWパイズリはそれはもう気持ちよかったからだ。
 そして、また射精。

「ふふ、次はタマお姉ちゃんのおっぱいで♪」
 タマ姉は貴明の股間に覆い被さりパイズリする。
 その豊満なバストでがっちりホールドされてのパイズリ。
 無論、一回や二回の射精で許してくれるタマ姉ではないが、二回射精したところで、春夏さんがガマンできなくなって交代。
 春夏さんは妖艶に微笑みつつ、フェラも使ってパイズリをまったりとしてくれ、また二回連続して射精してしまう。
 貴明の精液で顔を白く染めた春夏さん。
 その二人の姿を見て、またもがっちりおちんちんは勃起してしまう。

 その勃起したおちんちんを見て、二人はまたえっちなスイッチが入ってしまい、また四つの乳房によりおっぱい包囲網が再開される。

「ほら、まだまだいくわよ」
 貴明はその言葉に異論を唱えるつもりは毛頭無かった。
 貴明は二人のおっぱいをさらに白く染め上げた。

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tag : タマ姉 柚原春夏 パイズリ Wパイズリ

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