FC2ブログ
ブログ
【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

柚原春夏さんの人妻混浴温泉乱交ぶっかけ♪

柚原春夏さんの可愛さは人妻としては反則だと思うのですよ。

そんなわけで一緒に温泉に混浴で入っていると、きっとこうなると思うのです。

いや、こうなりますよね、絶対!
 湯煙立ち上る混浴の露天風呂の波間に貴明のおちんちんがそそり立っていた。
「あん♪ もうタカくんったら」
「一緒に温泉入ってそんなワガママボディで誘惑されたらこうなっちゃいますよ」
「タカくん、おっき……それに熱ぅい♪」

 立位後背位の体位でずっぷりとタカアキのおちんちんは春夏さんのおまんこに入ってがっちりとホールドされている。
「ああん♪ タカくんの……ステキ♪」
 貴明は自らの腰を動かし、熱くなった春夏さんの膣内の感触を味わうようにゆっくりと抽送を開始する。

「あん♪ あっ♪ あん♪ あっ♪ あん♪ あっ♪」
 軽快なリズムで揺れる身体と豊かなおっぱい。
 そのリズムで湯面に波紋が広がる。

 そこに男性客が集団で入ってきた。

「あ、はぁ……やだ……タカくぅん……」
「おお、こりゃあ若いですな!」
「混浴プレイですか……」
「こんな綺麗な奥さんといやぁ眼福眼福♪」

「ああん♪ おじさんたちに見られながら……はぁん♪」
 そこにさらにずんずんずんずんと後ろから突き入れる貴明。
「あはあぁん♪ あんあんあん、あっ♪ あんあんあん、あっ♪ ふぁっ♪」

 貴明の動きに合わせて、春夏さんの豊かな肉体が艶めかしく動き、その吐息は熱を帯びていやらしく響く。
「あふぅん♪」
 反らした頤に指を当てる仕草が艶めかしくて男達は大興奮である。

「あ……おちんちん……あんなにおっきく……」
「それじゃ皆さんにご奉仕しちゃう、春夏さん?」
「うふ……おちんちん……いっぱぁい……きて♪」

 そうして顔の前に突き出されたおちんちんを手で握り扱き出す。
「この手の握り方がたまらん!」
「おちんちん扱き慣れしている手だなこりゃ!」
「このたぷたぷ揺れるおっぱいも揉み放題だぁ♪」
 と左右から伸びてきた節くれた指でおっぱいをまさぐられる春夏さん。

「ああん♪ おっぱい……いっぱいさわられてるぅ♪」
 上気した白い素肌はいつもよりも敏感に感じるのか、男達の愛撫に身体を反応させる春夏さん。
 そのきめの細かい素肌に男達は酔いしれるように愛撫を繰り返している。

 後ろから貴明にずぼずぼと突っ込まれ続けている春夏さんの目の前にぎんぎんに張り詰めたおちんちんが突き出される。
「はぁはぁ……奥さん、こっちのお口でもおしゃぶりしてよ」
 春夏さんは男のリクエストに応えるべく口を大きく開けて咥えた。
「ふぁ、あん♪ ふぁむ……ちゅぶ、む、んん、ん♪」
「ふおおおっ! なんていやらしい舌使いなんだ!」

「ふぁ、む……む、んん……ちゅぶちゅむ……♪」
「くうっ……なんて美味しそうにおしゃぶりするんだ?!」
「んん、ん、ん、ん、んん……♪」
 リズミカルに自分の口におちんちんを出し入れする春夏さん。
 その目は淫蕩に酔いしれるように恍惚とした表情で男達の顔を見上げる。

「なんていやらしい上目遣いだ♪」
「若い子に、後ろから突かれて、口と両手で一本ずつ扱いて……奥さんホント好き者だねぇ」
「ああん♪」
 と否定するように一度かぶりを振るが、すぐまたおちんちんを咥える。

「あああ、もっと、もっと強くしゃぶって!」
「んんんん、んん、むんんん、んんんむ……むっ、むっ、むぅ……♪」
 春夏さんのぷっくり艶々の唇がおちんちんの根本から先っぽまでを何度も激しく往復する。
 春夏さんは手に握っていたおちんちんを放して、男の腰と太腿に手を回し、絡めて、おちんちんを深く咥える。
「ふぁあっ……ああああっ」
「じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ♪」
 じゅっぷりと音を立ててのフェラチオに男はたまらない。
「はあああっ……出る、出る、でるよぉ!」
「じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♪」
 さらに加速したフェラチオに男はたまらなく春夏さんの口の中に大量の精液を発射した。

「じゅむ……むぁ……じゅぶぶ……じゅぶじゅぶじゅぶ……」
 と口の端から精液と唾液の入り交じった白濁液を垂らしながらのフェラチオの動きをやめない春夏さん。

 春夏さんはフェラチオを止めなかった。
 春夏さんはフェラチオの動きを止めなかった。
 春夏さんはフェラチオを続行していた。

「ふ……んふ……む……むん……じゅ……む……っん……っはぁ……むぅ……んん♪」
 唇が丹念に陰茎から雁首を往復し、その舌が亀頭りん口と裏筋をれるんれるんとこれでもかこれでもかとおちんちんの敏感なところをせめてくる。

「ちょ、ちょちょっ……そんなに激しくされたら……」
「ふぁ……ぁむ……ちゅむ、ちゅむ……じゅ、じゅぶ……じゅむ……む、むん……ふぁ……ん♪」
「くっ……くあぁあぁあああああっっっ! ま、また……射精る、射精るっ!!!」
 びゅくん、びゅくん!
 激しい脈動と共に男はありったけの精液を春夏さんのお口の中に発射した。
「ん、……んくっ……んんん……くっ……ん♪」
 目を閉じたまま口の中に吐き出された精液を、それはそれはもう美味しそうに味わいながら春夏さんは吸い出して、それを飲み込んだ。

「うはぁっ……奥さんそのまま飲んじゃってるよ!」
「んんん、……んん、ん……ぷぁっ♪」
 尿道に残っていた精液も一滴残らず吸い出したところでようやく春夏さんはそのおちんちんを放した。

「春夏さん、どうせならもっとサービスで見せちゃおっか♪」
 と貴明は春夏さんの膣内から抜かないままに後ろの岩に倒れ込むように背を預ける。
 そのまま春夏さんは貴明の股間に馬乗りの体勢になった。
 
「ああん♪ タカくんったらぁ♪」
 と同時にその肉付きの良い脚をM字に開いて突っ張る。
 自然と、周りから貴明のおちんちんがつっぷりと挿入っているのが丸見えになる。

「ふぁあっ……タカくんのがぁ……ふぁぁっ……ふかい……!」
「奥さんそう言いながらも腰が自然に動いちゃってるよ?」
「くあぁあああ、彼氏、いいなぁ……気持ちよさそう!」

「ふああああああっ……見られてる! おちんちん挿入っているところが見られちゃってるぅんん! はぁあ、あんっ!」
「奥さん、腰の動きがすごいよ!」
「せっかくだからこっちのおちんちんも扱いてよ」
 と貴明に跨る春夏さんの両サイドに男が立つ。
 男の起ったおちんちんを両手で握ってさらに、腰を動かす春夏さん。
「ふぉおお! 手の握りも絶妙だ!」
「すごい、両手におちんちんで嬉しそうだよ!」

 そこに一人が春夏さんの背後にまわって、後ろからその豊満な形の胸を揉む。
「あふん……おっぱい……いっぱい揉んで♪」
 そこに正面から見事に勃起したおちんちんが来て、春夏さんの顔の前に差し出される。
「はぁあっ……おっきぃ……ふあぷ、じゅぶ……」

「うわぁ、おちんちん四本も扱いちゃってるよ」
「奥さんのお口……気持ちいいよぉ……」
「春夏さん、気持ちいいよ、おまんこでおちんちん気持ちいいよ」
「タカくんの……おちんちんも……ふあっ……気持ちいい……ふぁむ、むふん」
 春夏さんは正面からのおちんちんを咥えながら、両手で二本のおちんちんを扱きつつ、腰の動きはまだ止まることなく、貴明の股間を攻め続ける。

 そしてさらに口と手を交互に入れ換えて三本のおちんちんをお口で咥えては扱き、扱いては咥えを繰り返す。
「ほら、奥さん、三本同時に舐めてみてよ」
 そう言うと春夏さんの口に向けて三人の男性が腰を寄せ合う。
 三本のおちんちんが矢印の形になって春夏さんの前に突き出される。
「ふぁ、あぁ~ん♪」
 と小さなお口を目一杯開けて、舌を伸ばして並んだ三つの亀頭をぺろぺろと舐める。
 後ろからはおっぱいを好き放題に揉みしだかれ、下から騎乗位で跨ってお口ではトリプルフェラする姿に温泉客のボルテージは高まっていく。

「ふああむ……てろ……れるれる……ぺろ……ふぁは……んん、ん、ん」
 一通り三つの亀頭を舐めまくった春夏さんはそのおちんちんを交互に咥えて扱き出す。
「はぁあ、奥さん、もうそろそろ射精そうだよ」
「ふおぁっ……こっちも! もう射精る! 射精るぅっ!」

「ふぁ……射精してん♪……いっぱい射精してぇっ!」
 どびゅる! びゅる、びゅるん!
 真っ白の塊となった精液が三本のおちんちんから次々に迸り春夏さんの顔にべったりとかけられる。

「ふぁあああん♪ あっつぅうい♪」
 春夏さんは恍惚の表情で射精したおちんちんを握り締めてまだ先から滴る精液を舌で受け止める。
「はぁ……奥さん、ほんっと精液好きなんだね」
「あはぁん……いやらしいおちんちん大好きなの♪」

「でも本当に大好きなのは旦那さんのおちんちんなんだよね」
「ああん♪ タカくんったら……それは言わないの」

「じゃあ、今はこのおちんちんでガマンしてもらおっか!」
 とまだ張り詰めたままのおちんちんが春夏さんに迫る。
「こっちは奥さんのこの綺麗なおっぱいでシテもらおうかな」
「はぁ……パイズリぃ……おちんちん挟んであげる♪」
 そう言ってがっちがちに張り詰めたおちんちんを柔らかな双乳を両手を寄せて挟んで、扱く。
「うわぁ、おっぱい、とっても気持ちいいよ!」
「ああん♪ おちんちん硬くてあつぅい♪」
「おっぱいだけじゃなくってお口でもお願いしたいな」
 と別の一人がこれまたかちかちに張り詰めたおちんちんが春夏さんのお口の前に差し出される。
「ふぁあ……あむ……む……ん……んんん……」
 そのおちんちんをまた美味しそうに口に頬張って咥える。
 お口とおっぱい、そしておまんこにとおちんちんをずりゅずりゅ押し込まれて、春夏さんは恍惚と三本のおちんちんを味わう。

「はふ……あふぁ……あん、あん……むぁあん……♪」
 ずっと春夏さんのいやらしい姿を見ていた扱かれたおちんちんはおっぱいの間でクライマックスを迎えた。
 びゅくんびゅくん!
「ふぁあ! あぁふぅ……!」
 おっぱいの間でびくびくと震えて射精を果たすおちんちんに釣られて、春夏さんのお口に咥えたおちんちんも口内に大量射精。
「ふあああああん♪ んぐむ……んんんんん……ぷふぁあっ♪」
 一旦口を放すとお口の中の精液を残らず飲み込む春夏さん。
「美味し……ふぁ……む……まだ……喉に絡まる……んふっ♪」

「春夏さん、おちんちん、まだまだあるからね♪」
 そう言うと貴明は春夏さんをお風呂の縁に仰向けに寝転がして、またもいきり立ったおちんちんを春夏さんの股間に押し込む。
「ふぁ……あは♪」
 その周囲にまだ元気いっぱいのおちんちんが取り囲む。

 お口と両手に一本ずつ……そして胸にはあちこちから手が伸びその豊満な乳房を揉み愛撫し続ける。
「ふあぁああ……あふ♪ ああん♪」
 ずっちゅずっちゅと貴明は激しく腰を動かし抽送する。

「ふぁあっ……で、射精る!」
「くっ……こっちもだ!」
 春夏さんの手で扱かれていたおちんちんがそのテクニックにたまらず射精し、春夏さんの顔に胸に精液を次々とかけていく。

「あふ……あん♪ あつ……いう……ふぁあ♪」
 イッたおちんちんをお口でお掃除しながら春夏さんは蕩けた表情になる。
「春夏さん……その顔……えろい……いやらしいよぉ!」
 半ば叫ぶようにそう言って貴明は腰の動きを一層激しくする。
「ひゃううう、うん……タカくんはげし……やっはぁあん♪」
「ひゅあ、もうイクイク!」
 とさらに次々と精液をかけられ、ザーメンまみれとなる春夏さん。
「ふあああ、いくよ、春夏さん! イクよ!」
「きゃっはぁああん♪ タカくん、タカくん! 来て来て、来て来て来て来て、はっああああんんんっ!!!」
 びゅくんびゅくん!
 貴明のおちんちんは春夏さんの膣内にその溜まりに溜まった精液を吐き出した。

「あふぁ……タカくんの……」
 貴明は抜き出したおちんちんを春夏さんの顔に持って行くと、春夏さんはそれを待ちかねていたように両手で包んでお掃除フェラをする。

「春夏さん、今日はいっぱい精液もらっちゃったね」
 おちんちんを舐めながらこくんを可愛く頷く春夏さん。
「おちんちんいっぱい……美味しかったわ♪ んふ♪」
「ボクもとっても気持ちよかったよ」
「みんなも気持ちよかった?」
「もうサイッコーです!」
「お口も手もおっぱいも最高ですよ奥さん!」
「じゃ、またしましょうねぇ♪」
 そう言って春夏さんはにこやかに微笑むのだった。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 二次元総合 漫画・エロゲー・小説・エロアニメなど
ジャンル : アダルト

tag : 乱交 ぶっかけ 柚原春夏

コメントの投稿

Secre

女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

現在の閲覧者数:
■動画リンク
■SHOP
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
プロフィール

yuuki

Author:yuuki
エロいSSとか書いたりする人。

Pixivはこちら→ ■□■□■

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード