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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

スーパーリアル麻雀のJCトリオが裸エプロンで誘惑してくるので乗りに乗ってみた!

 スーパーリアル麻雀の携帯サイトでのブロマイドが裸エプロンだったので、この三人にお相手してもらうことにしました!


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「おにいちゃん、おかえりなさ~い♪」
 と声を揃えて出迎える彼女たちははにかみながらも大胆にくるりと回る。
 その際に白いお尻と背中が丸見えになる。

「おにいちゃん、ご飯にする?」
 そう言うのはポニーテールの愛菜ちゃん。

「それともぉ、お風呂にする?」
 と今度はツインテールの百合奈ちゃん。

「それともぉ…………」
 ショートカットの香澄ちゃんはおとがいに人差し指を当てて、意味ありげに小首を傾げる。
 三人はエプロンの裾をひらひらとさせて腰をふりふり、誘惑の仕草。
 三人はエプロンの下はなにも身に付けてなどいなかった!
 エプロンの下は裸だった!

 上半身を覆う布一枚。
 それ以外は一切の衣服を身には付けていない。
 否、リボンも衣服の内に数えるのならば、愛菜ちゃんと百合奈ちゃんは髪をリボンで結わえているが、身体にはなにも付けていない。

 愛らしいエプロンの下には健康的な肢体が露わになっているのだ。
 三人の美少女による『裸エプロン』の競演。
 布地の下から見え隠れする柔肌と、少し恥じらいながらの大胆なポーズ。

 そして三人は声を揃えてこう言うのだった。

「いっしょにえっちする?」

 三択の選択肢。
 選ぶのは無論一つだけ!
 答えるのに思考は不要!
「えっちする~~~~♪」
 9人のおにいちゃんたちは大興奮して彼女たちに飛びついた。

「あは♪ おにいちゃんたち元気すぎぃ♪」
 一気にパンツ一枚になったおにいちゃんたちは三人娘にキスを求め、その手は身体中を愛撫し始める。
「んはぁ……ふぁ……あむ……ちゅ……ふぁ……はむ、ちゅむ……」
 三人は次第に甘い吐息を吐き始める。
 一人の少女に三人の男性。
 怒濤の12Pが開始された!

「あん、おにいちゃん……キス……」
 と三人ともが口で愛撫をし始めてしまい寂しくなった愛菜がキスをせがみ、それに耳をねぶり愛撫していた一人が応じる。
「ふぅ……舌ぁ……ふぁむ……ちぅ……ん♪」
 その差し出された舌を美味しそうにしゃぶりねぶる愛菜。

「ふぁ……む、んんん、はぁ、んん……ちゅ……」
 と三人とのキスを延々と繰り返すのは百合奈である。
「おにいちゃん……もっとぉ……キス……っちゅ♪」
 それぞれのおにいちゃんと舌を交じらせ、唾液をたっぷりと交換するディープキスを繰り返す。
「百合奈ちゃん……キス……好きなんだ?」
「ふぁ……はむ……ん……んん……うん、だいすき♪」
 そう言ってはにかむ百合奈ちゃんにたまらなくなってまたキスを重ねていく。

「ふぁ、ふぁああ、ああん」
 一方の香澄ちゃんはおにいちゃんたちに身体中に入念なキスをされて喘いでいる。
「ああ、いやらしい格好だよ……香澄ちゃん♪」
「裸エプロンかわいい♪ ハァハァ……」
「はぁ……ぷはぁっ……香澄ちゃんの肌美味しすぎて息するの忘れちゃったよ♪」
「はぁん♪ おにいちゃんのお口も舌も、とってもえっちだよぉ♪」
「こんなえっちな格好してなにいってんの?」
 とさらに舌を動かして香澄の身体を愛撫して舐めまくる。

「それじゃ、おにいちゃんたちに恒例の新妻ご奉仕してもらっちゃおうかなぁ?」
 とおにいちゃんたちは股間を彼女たちの顔に近づける。
「あは♪ おちんちん、テント張ってるよぉ♪」
 と嬉しそうに香澄ちゃん。
「あん、もうこんなにおっきくなって……すっごい♪」
 と楽しそうに愛菜ちゃん。
「ふぁあ♪ おちんちん窮屈そう……すぐに出してあげますね?」
 と興味津々にいきなりパンツをずりおろそうとする百合奈ちゃん。

 彼女たちの顔の前にたちまち三本の見事な硬化を果たして勃起するおちんちんが並んで差し出される。
 むわっとえっちなおちんちんのニオイが立ち上り、彼女たちはそのニオイだけで蕩けそうな表情を見せる。
 三人ははにかみながらもそれでいて物怖じすることなく、おちんちんを両手で握ってお口に咥える。
「ふぁ、あむ……おちんちんおっきいよぉ♪」
「ああん、かたぁい♪ おちんちん固くってぴくぴくぅ♪」
「元気なおちんちん、いっぱい気持ちよくなってくださいね♪」
 三人は歳相応の屈託のない愛らしい笑顔で微笑む。
 その前には三本のおちんちんが並んでいるという純真と淫乱のギャップが、さらにおにいちゃんたちの高ぶり加速度的に上昇させていく。

「ふぁ、あむ……む……ん……んん……ちゅば♪」
 と三本のおちんちんが水平に矢印の形に並んでいるのを亀頭に舌を沿わせる香澄ちゃん。
「むん……んん……じゅ、じゅ、じゅ、じゅ……はぁ、ふぁはむ……じゅ、じゅ……」
 横たわっているおにいちゃんの脚に跨っておちんちんをしゃぶり、残る二人のおにいちゃんは左右からそのおちんちんを差し出す体制になっているのは愛菜ちゃん。
 T字のトリプルフェラで両手と頭をリズミカルに動かす。
「ふぁぁ……はぷっ、ぷぁ、はぷ、ちゅばっ、はぁむ……む、ぷぁっ……」
 と一本ずつ口に含んでは引き抜きいやらしい音を立てるのは百合奈ちゃん。
 横たわるおにいちゃんの身体に逆向けに跨り、69の体制でおちんちんをしゃぶる。
 その正面から別のおちんちんが、そして横からも差し出されたおちんちんを口に含んではちゅぽんと吸引しつつ放す立体交差の、フレミングフェラだ。

 三者三様のフェラチオ合戦におにいちゃんたちは新たな欲望を露わにした。
「こうなったら全員のフェラチオを味わいたいな」
「それ賛成! 百合奈ちゃんのもいいけど、香澄ちゃんのフェラも気持ちよさそう♪」
「俺も三人に舐めてもらいたいなぁ♪」
「ほら、三人も全員のおちんちんしゃぶりたいよね?」
「ぁふ……ふぁい♪」
 と小さなお口におっきなおちんちんを頬張りながら三人娘は頷いた。
「よーし、それじゃあさっそく♪」
 と三人娘を中心にして九人のおにいちゃんが取り囲む。
「あむ……ちゅむ……じゅぶじゅぶ……」
 と愛菜ちゃんから目の前に並んだおちんちんをくわえて、その両隣のおちんちんを手でしごきだした。
「おお♪ さすがは愛菜ちゃん♪ 早速やり方わかってるんだねぇ」
 それに習って百合奈ちゃんも香澄ちゃんも正面のおちんちんをくわえ、両手で両隣のおちんちんをしごく。
「んん、ん、ん、んむ、んんん……」
 口から涎をあふれさせながら三人は夢中におちんちんにむしゃぶりつく。
「もう手じゃ我慢できないって!」
「よーし、じゃあ回転! チェンジだ!」
 とおにいちゃんたちは一人ずつ位置をずらした。
 今まで手でしごかれていたおちんちんがくわえられる。

「ふあぁっ……むぅん……ちゅ、うん……むぅん……んん♪」
 新たなおちんちんの反応に三人娘はまた異なるフェラテクを披露していく。
「ああ、そんなところまで……」
「ふぁああ、袋が気持ちいいなんて知らなかったよ」
「おお、それな、百合奈ちゃんの得意技だw」
「香澄ちゃんは手コキも巧いなぁ」
「愛菜ちゃんは上目遣いがカワイイなぁ……♪」
 こうしておにいちゃんたちは交代を繰り返していき、やがて最初のおちんちんが戻ってきた。
「おっし、一周まわったな!」
「みんなのおちんちん、全部咥えちゃったよ、香澄ちゃん」
「うん……ふぁむ……ちゅむ……」
「おちんちん、む……みんな……おいし♪ ……はむ♪」
「すごいの……おちんちんこんなにいっぱい♪」

「おにいちゃん、百合奈ね、お願いがあるのです」
「ん? どうしたんだい?」
「おにいちゃんのおちんちん……全部百合奈にしごかせてほしいなぁ……」
「うおおお! 百合奈ちゃん自ら10Pを所望!」

「百合奈ちゃん、すごい♪」
「百合奈ちゃん、できるの?」
 香澄ちゃんと愛菜ちゃんは目を丸くしている。
「ごめんね、おにいちゃんのおちんちん独り占めしちゃって……」
「あはぁ、でもそんなえっちなところ見てみたいかもぉ」
 という愛菜ちゃん。

「それじゃあ早速リクエストにお応えしましょう!」
 と九人のおにいちゃんたちは横たわるエプロン姿の百合奈ちゃんをおちんちんで取り囲む。
 差し出されたおちんちんを口で二本をしゃぶり、両手に一本ずつのおちんちんを握る。
 その両脇に入ったおにいちゃんがエプロンをずらしてその形のよいおっぱいに左右からおちんちんを擦り付ける。
 腰の方ではさらに二人のおにいちゃんが左右から腰やお尻におちんちんを擦り付ける。
 そして一人のおにいちゃんは横たわる百合奈の下に潜り込むと下からおちんちんを百合奈ちゃんの秘部にあてがう。
「はぁうっ!」
 それだけでぴくんとなる百合奈ちゃん。

「よ~し、挿入れちゃうぞ~♪」
 その様子を脚の間から覗き込む香澄ちゃんと愛菜ちゃん。
「わ、すごい♪ おにいちゃんのおちんちんが……」
「ゆ、百合奈ちゃんのおまんこに入っていくぅ!」

「はぁあああああああっ! ふぁあああああんん♪」
「うわあ、百合奈ちゃん気持ちよさそう♪」
「おにいちゃんのおちんちんが出たり入ったりして……いやらしいよぉ♪」

「はぁん……む……ぷはぁ……恥ずかしいよぉ♪」
 フェラを続けながら百合奈は股を閉じたかったが、おにいちゃんたちに膝をがっちり掴まれて脚を開かされている。
「さぁ、百合奈ちゃん♪ こっから本番といこうか?」

「ふぁああ?!」
 お口に二本あったおちんちんが一本離れた。
 そのお口に残った一本が奥まで差し込まれる。
「ふぁあああ、む、……むぁ……じゅぶじゅぶ……」
「さて、こっちの穴も使わせてもらおっかな」
 とそれまで百合奈ちゃんのおまんこに突っ込んでいたおちんちんを引き抜いて、こんどはそれを百合奈ちゃんのお尻にあてがう。

「ふぁあああん……そっちは?!」
 と口を放した瞬間にいうもののすぐにおちんちんでふさがれる。
 ほどなくアナルにおちんちんがすっぽりと収まる。

「ふぁあああああああああっ!」
 快楽と痛みとで悲鳴にも似た声を上げる百合奈ちゃん。
「さて、と」
 とさっきまでフェラチオをさせていた二本の内の一本のおちんちんを今度はがら空きのおまんこに入れようとするおにいちゃん。

「それそれ♪」
 ずぶずぶと音を立てて飲み込まれるおちんちん。
「ふむぁああああああああああああああんっ♪」
「くぅっ……さすがにキツいな……」
「はぁん……すごい、おちんちん二本も挿れられてるぅ」
「すごい……百合奈ちゃん……気持ちよさそう♪」
「はぁはぁ……はあん♪」
 下から身体が揺り動かされる度にお尻の穴から伝わる抽送の快楽。
 身体の周囲を取り囲むおちんちん。
 お口に突っ込まれてフェラチオをしつつ、二本のおちんちんを両手でしこしこして、おっぱいにはまたおちんちんが左右から擦り続けておちんちんの先から滲み出るえっちな汁を丹念に塗り込まれる。そして腰にも同じようにおちんちんが擦られている。
 百合奈ちゃんのエプロンから覗く素肌が、おちんちんからのお汁でてらてらといやらしく光る。

 そしておまんこに激しく出し入れされるおちんちん。
 九本のおちんちんが百合奈ちゃんの身体のあちこちで擦られ、快感を得られている。

「ふぁぁぁんっ……ふぁっ、ふぁっ、ふぁ、ふぁああああああああああっっっっっ!!!!」
 その激しい快感に百合奈の意識は一気に真っ白になってしまった。
 つまり、イったのである。
「ふぉおおっ! イクッ!」
「こっちも出るでる!」
「出すよ!一気に出しちゃうよ!」
 同時に九本のおちんちんも絶頂を迎え百合奈の身体を意識と同等に真っ白に染めた。


「おにいちゃん……今度は愛菜も♪」
「香澄たちは百合奈ちゃんみたいに出来ないけど、いっぱい気持ちよくなってほしいな♪」
 とそこで最初の分担の通りに三人ずつに分かれてえっちを開始するお兄ちゃんたち。

「香澄ちゃんすっかり濡れ濡れだ♪」
 とおにいちゃんから正常位で挿入される香澄ちゃん。
「あん♪ おにいちゃん……イったばかりなのに、もうかたぁい♪」
「ほら、こっちも握って♪」
「こっちのお口も咥えてよ」
 とたちまち口をおちんちんで塞がれ、手でおちんちんを扱く。

「愛菜ちゃんはお座りでしちゃおうか?」
 と横たわるおにいちゃんに跨る愛菜ちゃん。
「ふぁあああ……おっきいのが……はいってくるよぉ♪」
 そこに両サイドに立っておちんちんを突き出すおにいちゃん。
「ほい、両手でしごいて♪」
「お口で交互にしゃぶってね」
「はぁい♪ あ~んっ……はぷっ♪」
 と下から腰を突き動かされながら、手コキとフェラチオをする愛菜ちゃん。

「はぁはぁ……はぁはぁ……はぁはぁ……」
 と肩で呼吸する百合奈ちゃんを抱き起こして、今度はバックで挿入する。
「ふぁ……おちんちん……まだかたいままなの?」
「一回くらいじゃ百合奈ちゃんの裸エプロンのエロさは消えないよ」
 とずぶずぶと差し込んでいく。
「はい、こっちもお願いね」
 と顔の前に差し出される二本のおちんちん。
「あん♪ おちんちんいっぱい♪」

 それから、三人は三人のおにいちゃんたちからそれぞれ入れ替わり立ち替わり、愛らしいおまんこにおちんちんを挿入され、お口でフェラして、手で扱いてとおちんちんをいっぱいいっぱい扱いた。

「はぁぁあああああああん♪ あんあん、あんあん♪」
「すごいの! おちんちんすごい! すごいのぉぉぉっ!」
「あん、まだでるの? おちんちんまだせーしでちゃうの?」
「はぁはぁはぁ……もう何回イったかわかんないよぉ♪」

 裸エプロンの効力か、何回射精してもおにいちゃんのおちんちんはまだまだ萎えることを知らない。
「はぁはぁ……おにいちゃん、どうしてまだまだ元気なのぉ?」
「おちんちんおっきいの……きもちいいきもちいい……はぁはぁ……きもちいいぉぉぉぉっ!!」
「だめだめだめだめっ! またいっちゃういっちゃういっちゃういっちゃう……いっちゃああああああああんんんんっっ!」
 と香澄ちゃん、愛菜ちゃん、百合奈ちゃんは何度も何度もおにいちゃんのおちんちんでイカされ続けたのだった。




 教訓:不用意な誘惑は控えましょう。

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まとめ【スーパーリアル麻雀の】

 スーパーリアル麻雀の携帯サイトでのブロマイドが裸エプロンだったので、この三人にお相手してもらうこ

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