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晶ちゃんにお誕生日に温泉で気持ちよくなってもらうSS

ということで本日10月12日は早坂晶ちゃんのお誕生日~♪

恒例ですが、晶ちゃんにはお誕生日のお祝いとして温泉でリラックスして、さらに気持ちよくなってもらいましょうという企画です。

それではどうぞ!








晶ちゃんにお誕生日に温泉で気持ちよくなってもらうSS


ということで本日10月12日は早坂晶ちゃんのお誕生日~♪

恒例ですが、晶ちゃんにはお誕生日のお祝いとして温泉でリラックスして、さらに気持ちよくなってもらいましょうという企画です。

それではどうぞ!


「んーっ! やっぱり温泉は気持ちいいっ!」
 よろこんでもらえてなによりです。
 さて、ここで突然ですが晶ちゃんにはさらに気持ちよくなってもらう為の企画を用意いたしました。
「晶ちゃーーん♪」
 ここで登場いたしました10人の男性陣!
「知ってた? ここって混浴なんだよ?」
「知らないわよ! バカ!」
「まぁ、のれんは女湯ってなってても、男湯にこっそり変えたりしちゃえば問題ないけどね!」
「問題ありまくりよ!」
 とひとしきり突っ込んでから、一息ため息をつく晶。
「もう、どうせこんな事だろうって思ってたわよ」
 と呆れ顔の諦め顔。
「でもやるんだったら、目一杯やらないとね♪」
 と笑顔を見せる晶ちゃんに10人の男が群がった。

「あん♪ もう……ガマンできないくらいになってて……いつから覗いてたのよ?」
 がっちがちに勃起しているおちんちんを見て晶は呆れる。
「覗いてただなんて……最初から準備していたんだよ。このサプライズプレゼントの」
「サプライズて……まぁいっか♪」
 とそれぞれのキスを交わす。
「それじゃあ、まずは晶におちんちんたべさせて♪」
「はぁ~い♪」
 と十人が異口同音に晶を取り囲み、腰を突き出す。
「あは♪ みんなもうこんなにおっきぃ♪ はぷ♪」
 といきなりそのうちの一本を口に頬張った。
「ふわあっ!」
「お、いいなぁ」

「ふぁむ……む、んん、ん、ん、ん、んんんっ!」
 口に含みながら両手を動かして他のおちんちんも扱く晶。
「ちっちゃい手でシコシコされるの……た、たまらん!」
「目つむって、おフェラに集中してるのもえろいなぁ」
 と男達は口々にその官能の光景を堪能する。

「はむ、ちゅば……む……はむ……ぷあっ……ふぁ、あぁむ……む、ぅん……む……」
 と連続して何本ものおちんちんを口と手で忙しそうにしゃぶって、咥えて、舐めて、扱くのだ。
「ふぁ……もう……おちんちん、みんなおっきぃよぉ」
 と少し起こった風な口調だが、それでも次のおちんちんを咥えはじめる晶。

「晶ちゃんおちんちん美味しい?」
「あふぅん……あむむ……おちんちん……おいしいの……はぷ……じゅぶ……」
「晶ちゃんにもっと全身でおちんちん感じて欲しいんだけど、どうかな?」
「ふぁ?……おちんちん……もっと?」
「そう……お口だけじゃ物足りないよね?」
「はむはむ……ぷふぁ……おちんちん、お口じゃもう気持ちよく出来ないよぉ」
 と切なそうな表情の晶。
「だから晶ちゃんの躯でおちんちん気持ちよくしてよ」
「え? どうするの?」
「こうするのさ!」

 十人の男達は晶を仰向けに寝ころばせると、その周りに座って取り囲む。
「ああん、おちんちんに囲まれてるぅ♪」
 お口の両端に二本。
 両手に一本ずつ。
 そして晶の両脇に入り込んでおっぱいに擦りつけるのが一本ずつ。
 晶の腰の両サイドに足にも一本ずつ。
 合計十本のおちんちんが晶の身体中あちこちに擦りつけられている。

「いやぁあああん♪ おちんちんいっぱぁいい!」
 と言いつつ両手を動かし、首を巡らせ二本のおちんちんを交互に舐める。
「はぁはぁ……晶ちゃんのお肌すべすべぇ♪」
「やあん♪おちんちん、擦りつけちゃだめぇ♪」
「はぁはぁ、おっぱいにえっちな汁塗り込んじゃえ」
「やぁあん、おっぱいに……あ、他にも……えっちな汁でぬるぬるぅ……」
「はぁはぁ……おちんちんで擦られてどう? 気持ちいい?」
「やぁん! そんなのわかんないよぉ……はむ、むんんんっ!」

「そらそら晶ちゃんの全身、くまなくおちんちんのえっちなお汁を塗り込んじゃうぞお♪」
「だめだめぇん……おちんちんのえっちなニオイ、染みついちゃうよお♪」
「それは大変だ、これ以上躯にえっちなニオイ付いちゃったら大変だよね?」
「うん……晶、もう表を歩けないよぉ……」
「じゃあ、これから出るのは晶ちゃんがしっかり処理してくれる?」
「うん……これからはおちんちんのえっちなの、晶にして……」

 晶のリクエストに男達は慌ただしく躯を入れ換える。
「それじゃあ、晶ちゃんの中に出しちゃうね」
 と横たわる晶の股の間に割って入る。
「あふぅん……おっきいの……入ってくる……ううっ!」
「ふぁああ……晶ちゃんの中、あったけええ♪」
「ひあああああっ……熱い……っ!」
「はいはい、おまんこだけじゃダメだよ」
 とおちんちんを咥えさせると、首を動かしてしゃぶり出す晶。

 その内一人が晶の躯に跨る。
「せっかくだからおっぱいで挟んでね♪」
「ふぁむ……あふぅん……」
「手も使ってよ晶ちゃん」
 と両手でさらに握り扱かされる。

 晶は同時に五本のおちんちんで突かれながら、自らも恍惚と快楽の温泉に浸っていく。

「あふぅん……おちんちん……気持ちいいの……もっと、もっと舐めさせて♪」
 体勢を入れ換えて今度は四つん這いになりバックからガンガン突かれながらも前から来る三本のおちんちんに舌を伸ばす。
 無論手はしっかりと別のおちんちんを扱く。

「くぅっ……もうダメだ……イクっ!」
「ふぁああふあ、はぁっんっ!」
 バックからの動きが一層激しくなり、晶の膣内で何かが弾けて溢れた。
「ふぁ……あ……で、出てる……熱いの……いっぱい……」
「はぁはぁはぁ……」
 ずるりと引き抜くと中からは透明な愛液と白濁の精液が混じり合った液体がどろりと流れ出た。

「俺、次いきます!」
 と二人目はその体勢を変えることなく、後ろからずっぷりと晶の中におちんちんを突き入れた。
「はぁああっ! はあん♪」
「いいよ、そのままおちんちん舐めてて」
「ふぁ……あむ、ちゅぶ……れるれる……あむむ……むあ……」
 バックから挿入した彼はそのまま手を腰からおっぱいへと移動させる。
「ふぁっ……あん♪ あん♪ あん♪」
 おっぱいを掬い上げるように揉まれて背後から激しく突かれて思わず声をあげる晶。
「はああッ……いいよ、晶ちゃん、膣内、超気持ちいい……俺、ずっと晶ちゃんをこうやってえっちするの夢だったんだ」
「はぁ……あはぁん……、キミ、おっぱい揉むの上手すぎ……感じちゃう♪」
「ええ? 感じるのはおっぱいだけ?」
「ん~ん……えへ……おちんちんもおまんこでいっぱい感じてるよぉ」
「くぅ……可愛いなぁ……」

 とさらに腰を前後させる。
「ふぁああ……もうダメ……出る! 射精ちゃう!」
「はあん♪ きてきてきてきてぇっ♪」
 びゅくんびゅくんと放出の音が聞こえるかのように、晶の躯がかっくんかっくんとなる。
「はぁはぁ……いっぱい出たよぉ、晶ちゃん」

 と今度は三人目。
 彼は晶の躯を横向けにすると側位で挿入する。
「あはぁん……すごいの……こんなっ体勢……っはじめてええっ♪」
 とその開いた口にまだいってないおちんちんが放り込まれる。

 ずちゅりずちゅりと様々な液体の混じり合い、肉の擦れ合う音がする。
「ひう……はぁ……むあむ……」
 おちんちんをしゃぶりながらその快楽に喉を鳴らす晶。
「ふぅ……もう……出すっ!」
 びゅくんびゅくんとまたも晶の膣内に吐き出される大量の精液。

「さぁ次々♪」
「ふぁあん……きて……おちんちんもっときて……あむ、む、じゅぶ……」
 今度は横たわる男の腰の上に座る晶。
 正面からの騎乗位だ。
 その中心にいきりたつおちんちんを自らの手で招き入れる晶。

「ふぁ……深い……」
 その晶を支えるように背後から抱いておっぱいを愛撫する者、そして両脇に立って手で扱かせる二人。
「あはぁ……みんなまだまだがちがちぃ……はむ……むん……ちゅばぁ…………こっちも……はむ……むむん……ぷあっ おいし……」
 そう言いつつ少しずつ腰を上下に動かす晶。

「晶ちゃん……マジエロス……」
 そう言いつつ下からガンガンと晶の腰の動きに合わせて突き上げる。
 そして晶の中に間欠泉のような熱い精液を噴き上げる。
 ずるりと抜いたおちんちんはこれまた様々な液体でぐっちょりと濡れている。

「今度はこっちだ!」
 とまたも騎乗位。こんどは背面から。
 少し晶の腰を浮かして両手でしっかり固定してからこれでもかとばかりにおちんちんを突き入れて出し入れを激しくする。
「ひぁああああああああああああああああっ!!!」
 これにはさすがにたまらず晶も両手を放して快感に躯を預けた。

「くぅ……もう……でる……!」
「はぁはぁ……きちゃう? きちゃうの? また精液いっぱい出されちゃう?」
「ああ、いくいくいくいっっくっ……はぁ!」
 男の躯の上で糸の切れたマリオネットのようにカクンとなる晶。

 その横たわる晶にまだ挿入すらしていないおちんちんが群がる。
「はいはい、続きしようね♪」
 と元の正常位で挿入する。
「あふ……まだ、おちんちんあるのぉ?」
「今半分だよ。晶ちゃんの大好きなおちんちんこんなに用意したんだ、嬉しいでしょ?」

「あはぁん♪ おちんちんがいっぱぁい♪」
 と挿入されて尚、顔に近づいたおちんちんを咥え舐めて手で扱きあげる晶。

「はぁはぁ……あ、もうガマンできない……もっとしたいのにもう出ちゃいそう」
「きゃふぅ……あふぅ……むん……はぁ……いいよ……いっぱい出して♪」
「くふぅっ!!!」
 晶のおまんこからは大量の精液が溢れ出している。

「もっと溢れさせちゃうよ」
 とさらに次のおちんちんが待ちきれなくて入ってくる。
「あふぁ……もう……だめ……こわれちゃうよぉ……」
「はぁ……こんなにズボズボされてんのにまだきゅんきゅん締め付けてくるよ、晶ちゃんのおまんこ♪」
「いやぁあああん♪」

 ずぶりずぶりと音を立ててうごめくおちんちん。
 その快感にもう何回もイカされまくった晶は激しく呼吸するだけで声もでない。
「あふぁ……はぁーはぁー……あふぅ……う……ん……」
「は、は、は……でるでるでるでる!」
 晶の膣内で惜しみなく出される大量精液。

「晶ちゃんは躯が小さいからこんなのも出来ちゃうな、ほら♪」
 と一人が晶をだっこして下からずぶりとおちんちんを差し込む。
「はぁああああっ……ふ、ふかいよお♪」
「ほら、ほら……もっと感じてよ」
「感じて……はぁはぁ……感じてるよぉ♪」
 びゅくんびゅくんとその体勢のまま射精を果たすと、次の男が待ち受けるように晶を今度は背後から抱っこする。
 空中での受け渡し&おちんちんの入れ換えに晶もはあああん♪と不安げながらも感じまくった声をあげる。

「ほらほら♪ みんなから入っているところ丸見えだよ」
 両足を抱えて挿入しているから周りからはM字開脚での挿入だ。
「あん……みんな見えてる? おちんちんが、わたしのおまんこに入っているところ……見えてる?」

「ああ、丸見えだよ」
「晶ちゃんの可愛いおまんこにおっきなおちんちんがずぼずぼ入っているよ」
「あ~あ、中からせっかく入れた俺たちの精液溢れちゃってるよ」
「あはぁん……みんな見てるの? 晶のいやらしいところ見てる?」
「晶ちゃん気持ちよくなっちゃって、すっごいえろくなってる」

「くふぅ……おふ……もうでるわ」
「ふああっ! ああふぁ……熱いの出てるのぉ……」

「さぁ、まだイッてないおちんちんこれで最後だよ」
 と今度は晶を立ちバックで挿入する。
 その周りをも一旦イッた男達で囲む。

「あん♪ おちんちん、一回イッたのにまた硬くなってるぅ♪」
 と嬉しそうに笑ってはまた手と口で扱き出す。

「晶ちゃん、これだけやってもまだ腰動いてるよ?」
「やーらしーなー晶ちゃんは」
「はぁん……動いてないわよぉ……キミ達が動かしてるんでしょ?」
「いんや、俺は動いてないよ、なのに勝手におちんちんが勝手に出たり入ったりしているんだ……なぜかな?」
「もう……知らないっ……はぷ……あむあむ……」
 と躯を動かしながらもまたも別のおちんちんをおしゃぶりする晶。

「しょーがないな……もうやっちゃうよ」
 と晶の腰を持ってガンガン腰を突き出す。
「あんあんあんあんあんあんあんあん♪」
「ほらほら、もっといい声出して」
 と今度はおっぱいを揉み揉みしながら腰を突き入れる。
「あぁっああああん♪ は、激しい!」
「晶ちゃんは激しいの嫌い?」
「好き……大好きぃ♪」
「んん? なにが好きなのかな?」
「みんなのおっきなおちんちんで……おまんこ激しく突かれて……、いっぱい膣内射精されるのが……大好きなのぉ♪」

「はいよく出来ましたぁ♪」
 と最後に男は腰を晶のお尻に打ち付ける。

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「はぁん! あん! んんっ あん! ああんっ!」
 両手でおちんちんを扱きながらの立ちバックでの挿入に晶はもうめろめろだった。
「ふぁ……いくいくいくいくっ!」
 最後の男も晶の中に激しく射精した。
 射精する際には、晶の腰から片足を高く上げて、射精の瞬間をみんなから見えるようにする。
「はぁはぁはぁはぁ……はーっはーっはーっ……」
 陸に上がった魚のようにぱくぱくと口をさせて酸素を貪る晶。

「晶ちゃん、おちんちんと精液のプレゼントどうだった?」
「んん……はぁはぁはぁはぁ……とっても……気持ちよかった♪」
 と満面の笑顔で応える晶。

「でもおちんちん……まだ硬いままだね」
 と悪戯な笑みを浮かべる。

「ちょっと待ってね……休憩してまたいっしょに気持ちよくなろうねっ♪」
 その可愛い笑みに否というおちんちんはなかった。
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まとめ【晶ちゃんにお誕生日に】

ということで本日10月12日は早坂晶ちゃんのお誕生日〜♪恒例ですが、晶ちゃんにはお誕生日のお祝いとして

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Re: タイトルなし

> SRMキャラの乱交最高です、全キャラやってほしいです
ありがとうございます。
全キャラはムリかも知れませんが可能な限り、書いていきたいと思っています。
SRMキャラは今見てもみんな良いキャラなので。
女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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