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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

春夏さんのおっぱいでパイズリしてもらってひたすら射精しまくるだけのSS

 というわけでこんにちわ。
 明日は体育の日ということですので春夏さんに体操服ブルマでパイズリしてもらうことになりました。

 人妻ブルマ……。

 あると思います。

 それではどうぞ!




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 それはなんというか――。
 白昼夢というにはリアルすぎた。
 しかしリアルというにはどこか現実離れしていた。

 どこかのグラウンド。
 トラックにはくっきりと白線がひかれ、今から盛大に運動会かインターハイでも開かれるかという状態の中で、貴明は全裸だった。
 辺りを見渡しても人は居ない。
 ただ一人、貴明の側には一人の女性が居た。

 貴明の幼馴染みの母親……柚原春夏さんである。


「はぁい♪ タカくん、おちんちんおっきくしましょうねぇ♪」
 とズボンに手を掛けて下ろしながら柚原春夏さんは嬉しそうに言った。
 しかもなぜかブルマ姿だった。

 ブルマも体操服もサイズが少し小さいのか、その肉感的な躯のラインにぴっちりと張り付いている。
 その豊かな胸も、お尻もきゅうきゅうと締め付けられているかのようにその美しいラインを出している。
 シャツの裾からはおへそが覗き、ブルマは股間に食い込み、むっちりとはみ出したお尻からこれまた肉感的なふとももが露わになりくるぶしには白いソックスとスニーカー。

 既婚者でしかも思春期の娘を持つ人妻の体操服姿。
 頭にはご丁寧に赤いハチマキなんか巻いていて気分はすっかり運動会。
 その自己主張の強い胸には「柚原」とマジックで書かれたゼッケンが貼り付けられている。

「タカくんのおちんちん、今日も元気元気♪」
 ぷるんと飛び出た貴明のイチモツを手で扱き上げながら、春夏さんは笑う。
 屈託のない笑顔に反して、その行為は非常に淫らなのが、対照的である。

「今日は私のおっぱいでいっぱいイカせてあげるからね♪」
 そう言うと、少しサイズが小さそうな体操服の裾を捲り上げる。
 白い豊かな乳房がぶるんと飛び出る。

「タカくんのおちんちん、つーかまーえたっ♪ んふ♪」
 立ち尽くす貴明の前に膝立ちになった春夏さんは豊かな美乳でおちんちんを挟みこんだ。

「はぁあ……春夏さん……気持ちいいよぉ……」
「うふふ……もっと気持ちよくしてあげるわね」
 そう言うと春夏さんはおっぱいに挟まれている亀頭に舌を伸ばして唾液を垂らす。

 透明な液体に触れた瞬間、生暖かい感触におちんちんが過剰な反応を示した。
「あん♪ おちんちん、おっぱいの間で暴れてるぅ♪」
 そう言いつつ、春夏さんは躯を使ってゆっくりとおっぱいを上下に動かし始める。

 白く美しい谷間を行き来する赤黒いグロテスクな生き物。
 白い素肌を陵辱しているような感覚に、貴明は更なる昂奮を覚える。

「ふふ、タカくんは前からおっぱいが大好きだものねぇ♪」
「春夏さん?!」
 きゅっとおっぱいを寄せておちんちんを挟み込む春夏さん。

 新たに押し寄せてくる快感に、思わず腰が引けそうになるのをグッと堪える貴明。
「うんうん♪ 男の子はガマンしなくちゃねぇ……」
 そのままおっぱいを上下に揺らして扱き続ける春夏さん。

 まずはパイズリを最初に発明した人に貴明はひたすら感謝の念を禁じ得なかった。
 なんという素晴らしい快楽、快感、悦楽。
 究極のオーラルセックスといっても過言ではない、この行為を貴明は心ゆくまで愉しみたかった。

「ん、ん、ん、ん、ん……はぁ……ん、ん、ん、ん、ん、ん、んんっ!」

 リズミカルにおっぱいが上下する。
 そのリズムに合わせて春夏さんの喉が鳴り、声が漏れ聞こえる。

「春夏さんも感じてるんだ?」
「そうよ、タカくんのおちんちん、わたしのおっぱいにぴったり吸い付いてきて、かわいい♪」
「か、かわいい?」
「そうよ、うふふ……ほらこうしてきゅっとしてあげると、ぴくんってなるとこなんか……」
 確かに春夏さんがおっぱいをきゅっと寄せると貴明のおちんちんがぴくんと跳ねる。

「ほぉら♪ かわいいでしょう?」
 どことなく勝ち誇ったような春夏さんの笑顔に貴明はさらにどきどきさせられる。

「くあああっ! もうたまらないよっ春夏さん!」
 そう言うと貴明はさらに腰を春夏さんの躯に押しつける。
 おちんちんだけでなくふともももさらに押しつけておっぱいの感触を求める。

「ああん♪ おちんちんが……」
 ぐいっとおちんちんを突き入れたせいで、おっぱいの上にたくし上げていた体操服が、すぽっとおちんちんの亀頭に引っ掛かって被さった。

「くあああああっ!」
 おっぱいに挟まったまま、亀頭を体操服で擦られて貴明は勢いよく射精してしまった。
 びゅくんびゅくんびゅくんっ!!!

 勢いよく発射された精液が体操服から滲み出る。
 ゼッケンの「柚原」の文字に溢れる精液がなんともいやらしい。

「タカくん、もうっ……体操服がかぴかぴになっちゃう♪」
 窘めながらもどこか嬉しそうに春夏さんは笑う。
 そして上半身を脱いで、ブルマと運動靴にハチマキにという出で立ちで、今度は貴明を横にしてその上に覆い被さった。

「タカくん、おちんちん、まだまだ元気よね?」
 そう言って青空を向いてそそり立つおちんちんに自らのおっぱいを覆い被せる春夏さん。
「ほら、タカくんのおちんちん、こんなによろこんでるわ♪」
 貴明の股間の上を柔らかな肉の塊が二つむにゅんむにゅんという音を立てて行き来する。

 それと先刻、貴明が射した精液と春夏さんが垂らした涎がにちゃりにちゃりと淫猥な響きをもって混ざりあう。

 ブルマ姿にハチマキの人妻が上半身裸でご奉仕をしてくれている姿に貴明は興奮と喜びを隠すことなくおちんちんで表現する。

「あん♪ あん♪ あふ、ふぁ♪」
 ぴょこんぴょこんとおっぱいの谷間で跳ねるおちんちんの反応を悦びながら受け止める春夏さん。

「んん、……ちょっと滑りが悪くなって来たかしら?」
 そう言ってさらに自らの胸の谷間に透明な唾液を垂らしてくる春夏さん。

 ぬちゅり、ぬちゅり……。
 さらにおっぱいを押しつけて音を立てる。
「ほら♪ 滑りがよくなったわよタカくん♪」

 なんとも嬉しそうな春夏さん。
 屈託ない笑顔の下ではおっぱいが押しつぶされて、その谷間で貴明のおちんちんが窮屈そうに顔を覗かせている。
「これでもっと気持ちよくなるわ♪」
 いや、あんまり気持ちよくされても……。
 そんな抵抗の意志など表せるはずもなく、貴明はその気持ちよさを受け入れることにした。

 さらに春夏さんのパイズリは続く。
「うふふ♪ どうしたのタカくん? おとなしくなっちゃって……」
「いえ、あまりに気持ちよくって……」
「んー、反対にこっちはとっても暴れん棒さんになっちゃったけど?」
 と指でちょんとおちんちんの先を弾く。

「はい、じゃあもっとよくしてあげるわね♪」
 そう言って胸を寄せて押しつけてくる。
 圧迫という快感が陰茎から貴明の全身を貫く。

「んん、ん、んん、ん、んん、ん……」
 上体を揺らして春夏さん自身も快楽を貪るように声を絞り出す。
「はぁ……はぁ……」
 吐息とも溜息ともつかない苦しげな息が次第に貴明の胸を圧迫する。

「はぁ……春夏さん……もう……」
「んん……ん、……いいわよ……いっぱい射精して♪」
 そう言うとさらにおっぱいのストロークを加速させる春夏さん。

「ふぁあああっ……出るっ! 出ちゃうう!」
「きゃあ、あああんんっ♪」
 どっぴゅんんん!
 白い固まりのような液体が放出されて一度は高く舞い上がり、数瞬後には春夏さんの顔に降りかかった。

「はぁ……はぁ……タカくんの……すっごく濃いの♪」
 そう言って指で顔に付着した精液を拭いとる。
「……それに……すごいねばねばぁ♪ 若い証拠ね♪」
 そう言ってウインクする春夏さん。

 貴明は射精後の脱力感に襲われているところに、春夏さんは今度は先ほどとは逆向けに貴明の体に跨ってきた。

 そしてまだそそり立って居るであろうおちんちんをおっぱいですくい上げて挟む感触がする。
 そして貴明の目の前が紺色のブルマに覆われている春夏さんの股間に視界を覆われる。

「は、春夏さん?!」
「んふふ……いいのよ。タカくんの好きにして……わたしもタカくんのを好きにするから♪」

 あまり好きにされても困るのだが、思いがけないプレイに貴明はその手を春夏さんのブルマに覆われたお尻に伸ばす。

 形のよい丸いヒップは、年齢とは不相応に張りがあり、股間から溢れる甘い、痺れるような芳香に貴明の興奮は最高潮に達する。

 お尻を撫で、揉み、その尻肉を掴もうとする。
 ブルマからはみ出た尻肉をぺろぺろと舌を伸ばしてなめてやると、向こうの方から「あはぁん♪」と感じている声がして、胸をきゅっと押し寄せて、おちんちんに刺激を与えてくる。
 既に二回の大量射精を果たしてしまった貴明は余裕をもって春夏さんを攻める。

 そしてブルマ越しの春夏さんの股間に鼻を埋める。
「やっはぁあん♪」
 さらに高い声と強烈な快楽がおちんちんを襲うが、もうかまっていられない。

 春夏さんの股間からの匂いを胸一杯に吸い込もうとする。
「ふがーふぐーっ!」
「やぁん! タカくんに、おまんこの恥ずかしい匂い嗅がれてるぅ♪」
 厭がっている風な言葉とは裏腹に、さらに春夏さんは貴明の顔に股間を押しつけてくる。
 無論、おっぱいの谷間はしっかりと閉ざされおちんちんはまだ解放される気配はない。

「ふぐーっ! すーっ! すはぁーーーっ!」
「やああん♪ タカくんのえっっちぃぃ♪」
「すごいいい匂い……春夏さんのえっちなにおいもっと嗅がせて……」

「タカくんのおちんちんも……とってもえっちな匂いなんだから♪」
 と今度は春夏さんが反撃してくる。
 おっぱいの谷間から顔を覗かせている亀頭の先に鼻を押しつけその匂いを嗅がれる。

「すん、すん、すん、すんっ……タカくんのせーしの匂い……とってもくさくていやらしい♪」
「く、くさい?!」
「そうよぉ? とってもくっさいおちんちん」
「は、はぁ……や、やめてくださいよ!」
「だぁめ♪ だってくさぁいおちんちん、大好きだもの♪」

 ぴくんんっ!
 そのえっちな春夏さんの言葉に盛大に反応する貴明のおちんちん。

「ほらほら、タカくん、またおっぱいでいっぱい出すのよぉ♪」
 とまたもやおちんちんの挟み込みをきゅっとしてくる。
 そして躯を揺すると、おちんちんをおっぱいが上下していくのがわかる。
 貴明の視界では紺色のブルマが景気よく弾むのが見えるのみである。

 先ほどの体制とはまた異なり、おっぱいに対して逆向けで挟まれるおちんちんにはまた違った感覚の刺激が伝わる。

 やがて貴明を襲う、射精への感覚。
 春夏さんのおっぱいに向けておちんちんは本日三度目の射精を果たした。

「あはぁ♪ タカくんのせーし……まだこんなに濃いのぉ♪」
 と笑顔の春夏さんを貴明は押し倒した。
「あん、タカくん?」
「もっと春夏さんのおっぱい味わいたいんだ!」
 そう言って春夏さんの腹部に馬乗りになって、おっぱいの谷間に自らおちんちんをあてがう。

「んふふ、もう本当にタカくんはおっぱいが大好きなのね♪」
 と笑顔の春夏さん。
 貴明は両手でおっぱいを寄せる。
 おちんちんがその豊かな美乳に挟まれる。

 そして今度は貴明が腰を春夏さんの上で腰を振る体制になった。
 おっぱい、白い双乳、柔らかな肉感の谷間を未だ堅いままおちんちんが行き来する。

 にゅぷっ! にゅぷぅっ!
 とまるで挿入しているかのような水音が貴明の耳朶を打つ。

「あん、あん♪ あん、あんっ♪」
 春夏さんはおっぱいをされるがままにされている。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……春夏さんっ!」
「あん、また出そう? 出るのね?」
「出す……だすよぉっ!!!」
 びゅくぅううっ!
 とおっぱいの谷間に白い川が出来た。

「はぁん♪」
 しかし貴明は止まらない、おっぱいを掴む両手も、その間におちんちんを行き来させる腰の動きも……。
「はぁ……あああん♪ そのままぁ?!」
 射精しても休むことなくパイズリを続ける貴明に、思わず声を上げる春夏さん。

「まだ……まだまだいけそう……そんくらい……春夏さんのおっぱい……気持ちいいっ!!」
 連続して腰を振っておっぱいからの快感を貪る貴明。
「あん、あん♪ あん、あん♪ あん、あふぁんっ♪」
 胸を圧迫され、おっぱいを揉み続けられる快感にさすがに呼吸が苦しそうな春夏さん。

 その恍惚とした表情にさらに貴明は興奮しておちんちんを堅くする。
「やばいっ! 春夏さん……その顔……いいっ!」
「もう……タカくんの……えっちぃ♪」
「春夏さんも……すっごくえっちです!」
「タカくん……ほら、こうしたら」
 と今度は貴明の手の上からさらに自分の手でおっぱいを押し寄せる春夏さん。
 おっぱいと春夏さんの手に挟まれて貴明の手が暖かい温もりに包まれる。

「はぁはぁはぁ……は、春夏さん」
「タカくん……また出そう?」
「はい……今度は……春夏さんの……顔に出したい!」
「っもう……タカくんの変態さん……」
「ダメ……かな?」
「もう……そんな顔でお願いされたら断れないじゃない」
「じゃ、じゃあ……イクね?」
「うん……タカくん……来て……」
 貴明は腰の動きを一層速めて、春夏さんはおっぱいの谷間を一層狭めて、二人で絶頂へと登り詰めていく。

「はぁ……はぁっ! イク、イク、イクッ!」
「タカくん、タカくん、タカくっんっ!!!」
 貴明は一旦立ち上がりおっぱいからおちんちんを解放すると一気にそれを春夏さんの顔の上に持っていった。
 そして一気に放つ。

 びゅる、びゅるっ、びゅるるるるっっっ!!!

 放出された迸りは、これまでのどの射精よりも大量に、そしてこってりとした精液が春夏さんの顔を襲う。

「はぁ……はぁ……」
 春夏さんの顔にザーメン化粧して満足した貴明だったが、春夏さんはさらに口を開いて貴明の射精の余韻の残るおちんちんを咥えた。

「おちんちん……残っているの、ちょうだい♪」
 お掃除フェラのおねだりにまたもびゅくんと最後の一搾りを吐き出す貴明のおちんちん。

「ん、んん、……んむ……ちゅむ……じゅぶ…………ん、ぷぁっ!」
 残りの一滴まで絞り出されてようやくおちんちんが解放される。
「はぁはぁはぁはぁ……タカくんの……おいし♪」
 と舌なめずりする春夏さんの舌が異様に赤く見えてドキドキさせられる。

「タカくんはもうおっぱい満足した?」
「ええ……そりゃあ……」
 と言ってはみたものの、まだ元気のあり余る貴明のおちんちんは見事に勃起していた。

「もう……タカくんったら……これだけシテもまだ足りないなんて……」
 そう言って春夏さんは貴明に躯を寄せてくる。
「いいわよ♪ わたしのおっぱいでもっとおちんちん気持ちよくなって♪」
 ブルマ姿の人妻が顔を精液まみれにして誘惑する姿に、抵抗する手段も精神力もなかった。
 貴明は春夏さんの望むままにひたすらその美乳の谷間で射精を続けるのだった。

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