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春夏さんが人妻裸エプロン4PでとろとろになっちゃうSS

さていつものTo Heart2の人妻、柚原春夏さんが裸エプロンで旦那さんと雄二と貴明と絡んでの4Pです。

「あん♪ タカくんもユウくんもすごいっ♪」
 柚原春夏は二人の陰茎を両手で一本ずつ握りながらそう微笑した。
「どうだい春夏? 君の姿を見てこんなになっているんだ」
「あはぁっ……はむ、むっ、ん、ん、ふぁっ♪」
 エプロン姿の春夏さんは背後から抱かれて耳元で囁かれながら、二人のモノの先に口づけする。
 春夏さんを背後から抱き、その白いうなじに舌を這わすのは他ならぬ春夏の旦那さんである。
 あろうことか、自分の妻が二人の少年へと淫らな行為に勤しむ姿を見て愉しんでいるのだ。


「ふぁ……はむ……む、ん、ん、ん……ぷぁ……ふぁむ、むん……ん、んん、ん……」
 二本の亀頭を行ったり来たりして咥える春夏さんの口の端から透明な涎がつたう。
「はぁ、はぁ……春夏さん……」
「はぁ……気持ちいい……」
 恍惚としながら二人の少年、貴明と雄二のモノを口に交互に含む。
 二人は口から漏れる甘い吐息と厚手のありきたりなエプロンから垣間見える白い素肌に昂奮しながら、腰を突き出してさらなる快感を得ようとする。

「じゅぶ……ちゅば……ちゅむ……」
「さすがは春夏さん……おちんちん二本くらいじゃ余裕って感じ?」
「ん? ん……ん、んむ……」
「はぁ……上目づかいがえろい……」
「春夏さん、おちんちんおいし?」
「ふぁ……ん、んっ、んむ……」
 問われてもなおもしゃぶり続ける春夏さんの姿に二人はさらに昂奮する。

「ほら、おちんちん美味しいかい春夏?」
「んふ?」
 背後から囁きかけるような質問にようやく春夏さんは反応する。
 旦那さんはエプロンの下に手を入れてその豊満な胸をまさぐり、もう片方の手でさらけ出された白いお尻を撫で回している。
「あふぅ……おちんちん……おいし♪」
 そう言って舌で二本の亀頭の先の部分をペロペロ舐める。

「おちんちん……どっちも……おいしいわぁ♪」
 とさらに二本を頬張ろうとする春夏。

 と、そこに旦那さんが立ち上がり、春夏の前にずいと自らのモノを突き出した。
「あはぁ♪ おちんちん増えちゃった♪」
 そう言うと、春夏さんは旦那さんのおっきなモノを口に咥え、両手で一本ずつのおちんちんを扱いて見せる。
「あ……、ふぁあ……」
「春夏さんの手……すごい……!」
 二人の少年はそれだけで恍惚とした表情に快楽を貪る。

「ふあむ、むん……ちゅぶ……じゅ……ちゅる……むん、ん、ん、ん、……んはあぁっ♪」
 旦那さんのおちんちんを咥えてしゃぶって舐める春夏さんの表情がとめどなく嬉しそうで愉しそうで表情を見ているだけで恍惚としてしまいそうな妖艶な雰囲気をまとっていた。

「ふあっ♪ あふぅう、ん……んむ……むぅ……ちゅじゅ……ちゅ……」
 三本のおちんちんを交互に口に咥えては両手で扱き上げる春夏さん。
 その口元から舌は裸同然のエプロン一枚。
 エプロンはベージュと茶色の、少し厚手のごく普通のありきたりなエプロン。
 だがその布地の下から覗く上気した白い素肌がまた得も言われぬ色香を纏う。

「はぁはぁ……春夏……いやらしいよ」
「春夏さんッ!……おちんちんホントに美味しそうにしゃぶるね?」
「春夏さんのおっぱい、エプロンからチラ見えしてえろいよ」
「あふぅ♪ もう、タカくんもユウくんもおっぱい好きなのね?」
「はい、大好きです」
「じゃあいいわよ? おっぱい好きなだけ触って♪」
 春夏さんの上目遣いのリクエストに応えて二人はおちんちんを握られながらも、エプロンの隙間に手を差し込み、その柔らかで豊満な乳房の弾力を愉しむ。
「あん♪ 二人とも、おっぱいの揉み方いやらしい♪」
「でも春夏さん、いやらしい揉み方が好きなんでしょう?」
「さっき旦那さんにさんざん揉まれてたもんな」
「あん♪ ふぁむ……ん、ん、ん、んんっ!」
「ああぁ、おっぱいやーらけー」
「春夏さんやらしーよ」
「ふぁ、あむ……む、んん!」
 春夏さんは旦那さんのものを咥えながら非難がましい眼をよこすがそれがまた何ともいやらしい表情に見えてしまい、さらに股間のモノを熱くさせる二人。

「どうだい? 春夏?」
「じゅぶ……ぷぁっ、はぁっ、はぁっ……」
 喉の奥まで突っ込んでいたおちんちんを引き抜きながら旦那さんは春夏さんの顎に手をやり、そう聞いた。
「そろそろ、欲しいんじゃないかな?」
「ふぁ……うん……欲しいの……」
 とまるで愛らしい子供のような口調でおねだりする春夏さん。
「それじゃあわからないよ。何が欲しいんだい? 言ってごらん?」
「おちん……ちん……」
「んん? 二人にもはっきりとわかるように言ってごらん?」
「アナタのおちんちんを……わ、わたしのおまんこに入れて欲しいのぉ♪」
「ほうほう……それはどうしてだい?」
「え?」
 予想外の質問だったのか、思わず言葉につまる春夏さんだが、それでも両手の動きを止めないのはさすがである。
「おちんちんを入れて、膣内でいっぱいアナタの精子を出して欲しいの……」
「それは膣内射精して欲しいってことだね?」
「うん……入れて♪」
「それじゃあ他の二人もナカに射精していいんだね?」
「あああん♪ 二人の元気なおちんちんでいっぱいおまんこ突いてほしいの♪」
「それじゃあ……」
 といって旦那さんは春夏さんの腰を持ち上げるとソファに座ってその上に春夏さんを座らせる。
「ふぁああああっはぁあああああぁああんんんっ!!!」
 挿入の快感に思わず声をあげる春夏さん。
 その春夏さんの両サイドにソファに立っておちんちんを突き出す二人。
「あん♪ おちんちん、ふぁああああん!」
 二本のおちんちんを握りしめた瞬間、旦那さんは激しく腰を揺り動かした。

 ぬちゅり、ぬちゅりといやらしい水音が辺りに響く。
 春夏さんのあそこは愛撫の必要も皆無なほどに濡れそぼっていたのだ。
「ふぁ、あ、あ、あ、あふぁっ♪」
 ゆさゆさと揺らされながら嬌声をあげる春夏さん。
「春夏さん、さっきみたいにもっと扱いてよ」
「まだまだいけるよ、もっと舐めて」
 とフェラチオと手コキを催促する。

「くあああっ、すごいっ! さっきと吸い付きが違う!」
「挿入されてっと、フェラがガチになってる?」
「ふぁむ、む、むぅん、んん、ん、ん、んんっ!!」
 下からはずんずんと突き上げられながら快感に耐えてフェラと手コキにいそしむ姿に二人は感動する。
 さらに二人は先程と同じようにエプロンを寄せてその見事な形のおっぱいを剥き出して揉み始める。

 下からはお尻をがっちり押さえられながらおまんこを旦那さんのおちんちんで貫かれ、上では二人の少年におっぱいを揉まれながらおちんちんを扱いてフェラする。
 二本のおちんちんを行き来する唇と舌。
「ふぁ、あむ……ちゅ、じゅぶじゅぶ……ぷぁっ、ふぁむ、む、む、むん……」
 先に限界が来たのは旦那さん。
「春夏、いくよ」
「ふぁぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああっ!」
 より一層激しい腰のピストンに思わずリズミカルに唄うような声をあげる春夏さん。
「ぁあ、は、はぁ、あんあんあんあん♪」
 じゅぶりじゅぶりと股間の肉のあわさり合う音に混じって皮膚と皮膚の擦れ合う音。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あああああっ!!」
「くぅぅぅっ!!!」
 旦那さんの苦しいような、絶頂への迸りが春夏さんの膣内ではじける。
「ふぁっあ、ああああああああああっっっ!…………んんっっ!」
 それでもまだ波にたゆたうように腰を止めない春夏さん。
 膣内では未だ残り汁を搾り取られる旦那さんのおちんちん。

「ふぁ……ぁぁはぁっ……♪」
 恍惚とした表情で思い出したように二本のおちんちんを口に咥える春夏さん。
「俺、もうガマンできないよ!」
「うふ♪ 次はユウくんがわたしの中に入るのね?」
 そう言って今度は雄二が春夏さんの腰に手を当てる。
 春夏さんは腰を突き出す。
 立ちバックのスタイルで雄二は春夏さんに挿入を果たす。
 雄二のがっちがちに勃起しているおちんちんをなんの抵抗もなく受け入れる春夏さんのおまんこ。

「はぁん♪ ユウくんのおちんちん、すっごい元気ぃ♪」
「へへっ! まだまだこれからっすよ!」
 そう言って雄二は春夏さんのくびれた腰に手を添えて、腰を動かし抽送を開始する。
 ずちゅり!
 派手な水音の直後に乾いたぱん、という音。
 春夏さんの張りの良いお尻の肉に雄二の若い腿があたった。
 ずちゅ、ぱん! ずちゅ、ぱん! ずちゅ、ぱん!
「ああん! あん! あん! あん!!」

 小気味よい音と共に喉から愛らしい音を洩らす春夏さん。
 その口にたまらず貴明は自らのおちんちんを差し出す。
「あん♪ タカくんもガマンできないのね? ふぁむ♪」
 差し出されてすぐにフェラチオを開始する春夏さん。

 裸エプロンの人妻が若いおちんちんで前後から責められる姿は、まるでAVのワンシーンを見ているかのような奇妙な非現実感の中、二人は夢中で腰を振る。

 雄二はさらにヒートアップさせて腰を振り続ける。
「あんあんあん♪ あんあんあん♪ あんあんあんああんっ♪」
 ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんっ!!
「はぁあああ……春夏さんもう最高!」
「ユウくんの……あん、もう……すごい……はぁん♪」
「はぁ、もうイク、イクイクイクッ!」
「ああ、きて、きてきてきてぇっ……はぁんっ! くっ!」
「ふぁあああっ!」
 雄二はたまらず春夏さんの膣内に大量の精子を射出させた。

 びゅくんびゅくんびゅくん!

 まるでそんな音が聞こえるかのようである。

「すごい……いっぱい……」
 春夏さんがまたも恍惚と嬉しそうに言った。

「春夏さんっ!」
 股間に溢れた精液と愛液が混じった液体を垂らしている裸エプロンの春夏さんを貴明は押し倒す。
「あはっ♪ タカくん、もう待ちきれないよね♪」
 そう言う春夏さんにキスをする貴明。
 両の手は春夏さんのおっぱいを揉み、そしてスタンバイ完了なおちんちんは次第に春夏さんの中へと導かれて入っていく。
「んふ……ふぁあ……タカくんの……おっき……」
「旦那さんほどじゃないけどね」
「んふふ……でも、気持ちいいわよ、タカくん♪」
 膝を割って身体を入れると貴明は春夏さんを抱きしめるようにソファに寝かす。
「はぁはぁ……春夏さんを……ひとりじめ♪」
「まぁ、タカくんったら意外に独占欲強い?」
「そうかも?……ちゅ」
 再びキス。

 そして無言のままに腰を動かす。
 いや、あまりの気持ちよさに意思とは関係なしに動いてしまう。

「ん、ん、ん、ん、ん、ん……」
 キスの奥からくごもった声にさらに昂奮する貴明。
「ふぁ……んんっ、んちゅ……ん、ちゅむ……」
 ひたすらキスを交わしながらのセックス。
 口と股間の双方から得られる快感に、貴明の鼓動はもはや限界だった。
 ずちゅずちゅずちゅずちゅ……。
 ずちゅずちゅずちゅずちゅ……。
 フェラチオからずっとガマンしてきたのだ。
 挿入から抽送の快感にそんなに長く耐えられるはずもなく、貴明は春夏さんの中に精液を吐き出した。
「ふぁああ、ああああああ、はんっ!」
 びゅくんびゅくんびゅくん。

 おまんことおちんちんの間から勢いよく精液が溢れ出る。
「もう……タカくんったら……出し過ぎ……」
「ごめんなさい春夏さん……中があんまり気持ちよかったから」
「ふふ、いいわよ、それよりも……」
 と春夏さんは上体を起こすと三人に笑いかける。
「おちんちん、みんな綺麗にしなきゃね♪」
 そう言って、三本のおちんちんを手繰り寄せて、舌で丹念に舐めてお掃除フェラをする。
「春夏さん……」
「ふぁ……そんなとこまで……」
「ふふ……みんな綺麗になったわ」
「春夏……やり過ぎだ……これだとまた硬くなってしまったよ」
「あら?」
「春夏さん……俺もすっかり回復しちゃったんだけど」
「んふふ♪ 若いっていいわぁ♪ それじゃあみんなまたおちんちん気持ちよくなりましょ♪」
 春夏さんはそう言って三人のをさらに受け止めたのだった。



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