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【タマ姉十番勝負!】その7 スク水タマ姉と白スクタマ姉の誘惑3P

毎度お馴染みタマ姉との乱交SSです。
今回はタマ姉が増えました。
白スク紺スクのフィギュアからのインスパイアです。



それではどうぞ!



「青と白のエクスタシー」
その光景を見てタカアキが思ったのはまずその言葉だった。
紺色の布地と真っ白の布地に包まれたぱつんぱつんのおっぱいがこれでもかこれでもかとタカア

キの顔に押しつけられてくるのだ。

おっぱいで窒息死という、おっぱい星人なら一度は夢見るシチュエーションを身を持って実現し

そうになったのをなんとか脱出しておっぱい以上に酸素を貪る。
むろん、タカアキとて健全な男子である以上、おっぱいが嫌いな訳ではない。

しかしこの状況は理解出来なかった。
タマ姉が二人……。
ただでさえぼんきゅぼんのダイナマイトバディが誘惑してくるのにそれが二倍である。

一人のタマ姉は濃紺のスク水にその身を包み、もう一人のタマ姉は真っ白な水着、いわゆる白ス

クをその身に纏っていた。
タマ姉のダイナマイトすぎるボディをそんな貧相な布地が多い隠せるわけもなく、むちむちのヒ

ップをさらに強調させ、ぷるぷるのおっぱいを窮屈な布地の中に押し込めることによってさらに

けしからん状態になっている。

水着の端からおっぱい肉がこぼれだし、張りつめた布地はうっすらと下の肌色を透過しているで

はないか!
そんな布地に覆われているといえ、ぱっつんぱっつんのおっぱいを顔にぎゅうぎゅうと押しつけ

られれば、いくら理性の皮で覆われたタカアキのチキンバーも猛禽類の鋭さを得ようというもの

である。

「あん♪ タカ坊ったら……」
「はぁん♪ もうこんなに♪」
二人のタマ姉はさも嬉しそうにタカアキの盛り上がった股間を見て舌なめずりをせんばかりにそ

う言った。

「た、タマ姉……?」
二人のタマ姉はようやくタカアキの顔をおっぱい攻めから解放すると、今度はタカアキのパンツ

をずりおろしてその股間の物を露出させた。
「あは♪」
「タカ坊、元気元気♪」
そう言って二人はその大きく起った股間のモノに舌を延ばす。二人同時のWフェラチオにたまら

ず声を出すタカアキ。

「くぅっ……」
「んふふ♪ タカ坊気持ちいいんだ?」
一人が口を放すとその隙を狙っていたかの様に口に含んでしゃぶるタマ姉。
「ふぁむ……じゅ、ちゅむじゅぶじゅぶ……」
「あ、ずるい!」
と今度はもう一人が根本の方へ舌を這わす。

とにかくおちんちんの全身で得られる快感にタカアキの理性のタガなど、アンドロメダの彼方ま

で一瞬で飛び去っていた。
「タマ姉えええええっっ!!」
 がばっ! と二人のタマ姉の肩に手を掛け、水着の肩紐を一気にずらして胸までおろした。
 ばるん!
形のいいおっぱいが音を立てて飛び出した。

二対四個のおっぱいはそれはそれは魅力的に存在している。
なによりその大きさ、形、張りとなんの申し分もない最高のバランスで成り立っているタマ姉の

それはタカ坊の最高潮の欲望を刺激するのは当然だった。
「タマ姉のおっぱい!」

タカアキは二人のタマ姉を抱き寄せてそのおっぱいに顔を埋めた。
先ほどまでの水着の布越しの感触とは異なる生のおっぱいにタカアキは興奮して「おっぱいおっ

ぱい!」を連呼する。

「あん♪もうタカ坊ったら我慢できなかったのね?」
「んふふ♪いいわよ、お姉ちゃんのおっぱいいっぱい味わって」
「ふがふが!」
二対四個のおっぱいの感触をひたすら愉しむタカアキ。それまで布地に覆われていた乳首の感触

を、頬で感じてさらに興奮している。

「はむっ! はむむ!」
「あん♪ タカ坊乳首くわえてるぅ!」
「ああん、こっちのお姉ちゃんの乳首も舐めて舐めて!」
四つの乳首を交互に舐めてくわえて吸ってと思う存分堪能するタカアキは更なる欲望に目覚めた



「タマ姉……次は二人のこれで挟んでよ」
「ふふ、次はそうくると思ったわよ」
「それじゃ、お姉ちゃんのおっぱい、今度はおちんちんでいっぱい味わってね♪」
と意気投合した二人はタカアキの股間を挟んで左右に寝ころんだ。
その美巨乳を惜しむことなくさらけ出し、目の前に横たわる姿は感動以外の何物でもない。
タカアキの向かって右にはスク水の、左には白スクのタマ姉が躯を横にしてタカアキのおちんち

んに胸を寄せる。
むぎゅうううう。
四方をおっぱいに包囲されたタカアキのおちんちんはびくびくとその身をふるわせる。
「タカ坊のおちんちん、先っちょから透明なお汁が出てきてるわよ」
そう言って愉しそうにタマ姉はタカ坊のおちんちんの先を舌で舐め取る。
目の前で行われるWパイズリ
その光景もさることながら、弾力に富んだタマ姉のおっぱいがおちんちんを囲んで刺激してくる

のが最高に気持ちよかった。
ぬちゅぬっちゅ……。
やがて先走りのぬめりが広がると淫猥な水音がするようになる。するとタマ姉はさらに愉しそう

におっぱいを揺らし動かす。
ずっちゅずっちゅ、とリズミカルに動かしたかと思えば、四つの乳首で亀頭を撫でて敏感な部分

のコラボをしたりと、多種多様におちんちんを悦ばせてくれる。
そして何巡かの後、またおっぱいでがっちりと囲まれてパイズリされている最中のことである。
タカアキのおちんちんから大量の精液が、まるで間欠泉の様に吹き出した。
立ち上った精液はタマ姉のおっぱいに大量に降りかかる。
「あん♪こぉんなにいっぱぁい♪」
「すごい♪タカ坊そんなに気持ちよかったんだぁ♪」

むろん、そんな一回で解消されるようなタカアキの欲望ではなかった。
まだ目の前にむちむちのおっぱいがあるのだ。
これを使わない手はない。
まず紺色のスク水タマ姉を押し倒して、そのおっぱいにおおちんちんを挟む。
「あん♪まだパイズリしたりないの?」
「足りない……タマ姉のおっぱい気持ちよすぎて……何回イッタって足りないよ!」
そう言って自ら胸を寄せてくるタマ姉のおっぱいの上で夢中で腰を振るタカアキ。

そのタカアキの顔に白スクタマ姉がおっぱいを寄せてくる。
自分が振りまいた精液がかかったおっぱいだったが、そんなことはお構いなしなくらいにタマ姉

のおっぱいの誘惑は強烈だった。
タマ姉のおっぱいでパイズリしながら、さらにタマ姉のおっぱいでお顔をパフパフされる。
なんという至極の悦楽!
びゅくびゅく!
たまらずタマ姉の谷間で射精するタカアキ。

今度は白スクタマ姉を押し倒し、同じようにおっぱいにおちんちんを挟んでもらう。
ずりずりと腰を動かすと同時にその動きにあわせておっぱいを寄せたり動かしたりしてくる。
むろん、抵抗するのも虚しく、すぐに射精するタカアキ。

今度は二人を四つん這いにして並べる。
タマ姉の見事な丸いお尻が二つ並ぶ。
その二人の尻肉をこれ以上ないくらいに執拗に撫で回す。
紺色の布地に覆われた丸い魅力的なお尻と寸分違わぬお尻が白い布に包まれて隣に並ぶのだ。
なんという絶景!
その二つ並んだ尻肉を余すことなく撫で回したい欲望を思う存分果たすタカアキだ。

そして股間の秘部を覆う布地をぐいっとずらすとぐっしょりと濡れたタマ姉のおまんこがあらわ

になる。
その秘部を指でなぞり、汁をすくい取るように指で絡め取る。
「ああん、タカ坊ったら♪」
「あん、タカ坊の指……いやらしい♪」

その濡れたタマ姉のおまんこにいきり起ったおちんちんを入れていく。
まずは右のタマ姉にずぶり。
「ああん♪」
だが一突きしただけですぐさま抜くと、左のおまんこにずぶっと挿し入れる。
「ふああ♪」
右に左にと往復を繰り返す。
「はふん♪」
「ああん♪」
男なら夢見る二人の美少女を同時に犯す悦びに、タカアキはさらなる抜き挿しを続ける。
入れては数回ずぶずぶ抽送し、抜いては挿して
しかしすぐさま抜いて隣へとずぶずぶ数回差し込んでまた往復を繰り返す。
「あん、もっと……もっと突いて♪」
「はやく、こっちにいれてぇ♪」
二人のタマ姉におねだりされて、タカアキは白スクのタマ姉に狙いを定めると、その腰を両手で

固定する。

「あん♪ タカ坊……♪」
その気持ちよさにタカアキは言葉も失い、その膣内の感触を味わう。
ずちゅりずちゅりと連続して水音を奏でる接合部に神経を集中させる。
「あん♪ はぁん♪」
「すごい……とっても気持ちよさそう♪」
その二人の性交を物欲しそうに見て紺のスク水タマ姉は白スクタマ姉の剥き出しのおっぱいを揉

みしだいた。
「ああんんんっ!!!」
意識していない別方向からの快楽に思わず悲鳴にも似た声をあげる白スクタマ姉。
「くぅっ!!!」
急激な締め付けによりたまらずタカアキは膣内で射精を果たす。
「ふぁ……タカ坊……すっごい量……♪」
「ふふふ、タカ坊、今度はこっちのお姉ちゃんに膣内射精ちょうだいね♪」
そう言って腰を振り振り誘惑してくる紺スク水のタマ姉。

その誘惑を断る理由はなかった。
タカアキは今だ衰えを知らないおちんちんをバックの体勢でタマ姉に突き挿す。
「ああん♪ タカ坊のまだまだ元気♪」
タカアキは一心不乱に腰を振る。
「あん♪あん♪あん♪あん♪あんっ♪」
ぱんぱんぱんぱん、と尻肉を打つ音がこだまする。
「ひゃああん♪ あ、あ、あ、あっ♪」
さらに激しく腰を振り続けてやがてタカアキはスク水タマ姉の膣内にこれまた大量射精を行う。
「ふぁ……あ、……いっぱい出てる……」
恍惚とした表情のタマ姉の胸を揉みながら余韻を愉しんだ。
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