FC2ブログ
ブログ
【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『エツ子さんのお誕生日にみんなでお祝い♪』ってまぁいつものだ。w

 七月七日は豊原エツ子さんのお誕生日。
 ということでみんなからエツ子さんにいっぱい気持ちよくなってもらおうとプレゼントです。
「あふん♪ みなさん、こんなに……」

 三人の男の子がエツ子さんを半裸で囲んでいる。
 そのパンツの股間部分はもう立派にテントが張られている。
「ああ、もうエツ子さん!」
 いつものワンピースにエプロン姿のエツ子さんに飛びつくように三人。
 まずキスで唇を塞ぎ、服の胸からその強烈に豊満な胸を愛撫する。
 四人のキスと舌と唾液が混じり合ったところで、三人はエツ子さんの服を脱がしにかかる。
 白いエプロンを外し、ワンピースの背中のファスナーを下ろす。
 すると白いレースのブラに包まれた特大のおっぱいが現れる。
「さすがはエツ子さん、すごいボリュームだね」
 脱がす前にみんなでひと揉み。
「あふん♪」
「あ、エツ子さんおっぱい気持ちいい?」
「こんなに何人もに揉まれるなんて……なんだか変な感じですぅ……」
 はにかみ照れつつそういうエツ子さんが可愛くてさらにおっぱいをもみもみする。
 そして後ろのホックをはずしてついにはそのおっぱいを顕わにする。
「すごい……」
 思わず言葉を失いその谷間に顔を埋め、残りの二人は舌でそのおっぱいに丹念に愛撫する。
 三人が順番に谷間と先端を愛撫していく。
「あは……♪ んんんんっ♪」
 気持ちよさそうなエツ子さんの声で硬くなった股間をさらけ出す三人。
「あん♪ おっき……」
 少し嬉しそうなエツ子さん。

「もうちょっとしたらこれでいっぱい気持ちよくしてあげるね」
「その前にまずこのおちんちんでおっぱいを気持ちよくしてげよう!」
 とまず一本がそのおっぱいの深い谷間に埋まり、残りの二本が左右の突起をこねこねこねこねし出す。
「ああん♪ ちくび……おちんちんが……ちくびにぃっ!」
 やたら感じて身体をぴくぴくさせてよじらせるエツ子さん。
「ああ、こんなに暴れてもおっぱいはおちんちんがっちりホールド♪」
「すげぇ、もうおっぱいに触れてるだけでおちんちん気持ちいい♪」
「ほらほら♪ エツ子さん、おちんちん三本もおっぱいで扱かれて気持ちよくなってるよ」
「ああん、おっぱい、いいの……おちんちん……おっぱい気持ちいい♪」

「今度はお口で♪」
「ふあい、あむ……むん、ちゅ……むん……む、んん、ん……」
「パイズリ、今度は俺ね♪」
 乳首ズリをしていたおちんちんが今度は谷間でパイズリする。
 そしてあまったおちんちんは手で扱いてもらう。
 おフェラと手コキとパイズリと三者三様に扱いてもらう三本のおちんちん。

「ふあああっ! おっぱい気持ちいい!」
「エツ子さんフェラチオも最高だよ!」
「手の方もイイ感じ♪ おちんちん扱き慣れてる感じ♪」

 やがて三人は同時に絶頂に達し、射精する。

 おっぱいの谷に白い河が流れ、おっぱいの山頂に精液が乗り、エツ子さんの顔が精液で染められる。
「あん♪ 精液……おっぱいにいっぱい♪」
 そう言っておっぱいに付着した精液を指ですくい取って、にちゃにちゃと引き延ばして弄ぶエツ子さん。

 そんなエツ子さんを仰向けに寝転がして、腰のパンティに手をかける。
 一気にずらすの生まれたままの姿のエツ子さんが横たわる。
 一人がその膝を割って中に入る。
「うわ、エツ子さん、もうすっかりぐしょぐしょだよ?」
「は、はい……おっぱい揉まれてる時から……もう止まらなくて……」
「じゃあ、おちんちん挿入れたら止まるかな?」
「あ、ふあっ、だ、だめ、あふれちゃう♪」
 入れた瞬間にエツ子さんのおまんこから知るが飛び出す。
 ぴしゅ! ぴゅぴゅっ!!
「わっ! エツ子さん潮吹きだ!」
「はうぅっ……み、見ないでください」
 と両手で顔を覆うエツ子さん。
 無論、そんな懇願を誰も受け入れるワケもなく、さらなる挿入と愛撫が始まる。
 二人に胸を揉まれ、一人にずぶずぶと挿入され抽送が開始される。
「あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あんッ♪」
 小気味よく連続する動きに合わせて愛らしいエツ子さんの喘ぎ声がこだまする。
 そのたびにたぷたぷ揺れて波打つおっぱいがまたいやらしく、彼らの劣情を煽る。
「ふぁっ、あ、あ、あ、あ、あ、あふぁ……んんんんんっ!」
 さらにずぶずぶと激しさを増す抽送の気持ちよさにエツ子さんは頤を上に背を反らす。
 その肉感的な身体の割に細腰のくねりにたまらないエロスを感じる。

「ああ、もうエツ子さん、膣内気持ちよすぎ! いく! いっちゃう!」
「はああああん♪ あわ、わ、わたしもぉ! いく! いくぅぅぅぅっ!」
 ずるりと膣内からおちんちんを引き抜くと一気に顔に向けて発射する。
「ふあ……さっきあんなに出したのに……まだ、こんなに……」

「さぁ、じゃあ、今度は俺ね」
 と二人目は自らが寝転がりその腰の上にエツ子さんを後ろ向けに座らせる。
 背面騎乗位でずんずんずんずん、エツ子さんの腰の動きにお構いなしに突き上げる。
「ひゃあああ、あふ、あ、あ、あ、あっ♪ あ、あ、あ、あっ♪」
 と空中でかぶりを振って感じまくるエツ子さん。

 その状態を羽交い締めのように腕を絡めて身体を固定したままそのまま突き上げる激しいピストン運動をする。
 すると腰の動きがエツ子さんの膣内にダイレクトに入り込んでいき、余計に感じまくるエツ子さん。
「ひゃあああ、ああ、ああ、ああ、ああっ、あっ! ああふあぁぁぁふう、う、んんっ!」
 上向きになっているエツ子さんのおっぱいを寄せて三人目が跨りそのおっぱいの谷間におちんちんを挿入する。
 既に挟むのではなく挿入である。
 さすがは99センチのバストならではの芸当だ。
「あふぁむん、おっぱいいいい、ふぁぁあああ、はぁはぁはぁあああん♪」
「ああ、もう、いくいくいくいくうううっ!」
 たちまち二人目も絶頂に達する。
「ひあぁっ! ふ、ふあぁ……いくいく……いっちゃう♪」
 それに釣られるようにエツ子さんも絶頂を迎える。
 二人目も引き抜くと同時にそれをエツ子さんの顔に向けて射精する。
 エツ子さんの顔にクロスの白い液の軌跡が残る。

「さてエツ子さん、俺にも跨ってよ」
 と今度は正面騎乗位を促す三人目。
 しばらくはやんわりと膣内を愉しんでいたが、エツ子さんの上体を前に倒して全身密着上体で抱きしめてのピストン運動。
 これもまた身体を固定しているので衝撃が激しく伝わる。
「んんんんんッ! むっ! んんんんっ!!」
 しかし、声があげられない。
 三人目は密着しておっぱいの感触を自分の胸板で味わいながら頭を押さえてキスをしていた。声を上げそうになると舌を差し入れて舐め回す。
 上下の口を同時に蹂躙されて、一層の激しい絶頂を迎えたエツ子さんは、さらにお万個から大量の愛液を吹きだした。
 ぶしゅ、ぶしゅ!
 三人目のおちんちんが動く度に溢れ出す美しい潮。
「んんんんんんっ! んんんっ! んんんっ!」
 二人はキスしたままイッた。
 そしてまったりとした感覚のままキスを貪り続ける。
 ようやく後戯のキスが収まったところで三人目が抜き、それをのこりの二人と合わせてエツ子さんの顔の前に突き出す。

「エツ子さん、綺麗にしてくれる?」
「あ、はい……あ、ふあむ……ちゅむ、ちゅぶちゅぶ……」
「くっ……」
「ふぁ……まだ残って……む……んんっ……」
「ちゅむちゅむ……ちゅうううう……ぷはっ♪」
「残りザーメンおいし? エツ子さん」
「ふぁい……おいひいれふぅ……」
「ああ、もう片時もおちんちん離したくない感じ?」
「よければまだまだ続き出来るけど、どうする……エツ子さん」
「とりあえず三人フェラでイカせてもらおっか?」
「ふぁい♪ いっふぁいらひふぇふらふぁいえ♪」
 そう言ってエツ子さんは嬉しそうにおしゃぶりするのだった。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 二次元総合 漫画・エロゲー・小説・エロアニメなど
ジャンル : アダルト

tag : 乱交 輪フェラ スーパーリアル麻雀

コメントの投稿

Secre

はじめまして。

どうもこんばんは。はじめまして。
解析より発見したのでお邪魔しました。
BUKKAKE・BM3のnideraです。
拝見したところリンクを貼っていただいていたのでご挨拶に参りました。
宜しければ相互という形でこちらからもリンクを貼らせていただきます。
用件のみですが失礼いたします。

No title

コメントいただいていたのに遅くなりすみません。

コメントのチェックをしていなかったもので……。(汗)

相互リンク申し出ありがとうございます。

是非ともお願いいたします。
女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

現在の閲覧者数:
■動画リンク
■SHOP
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
プロフィール

yuuki

Author:yuuki
エロいSSとか書いたりする人。

Pixivはこちら→ ■□■□■

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。