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【タマ姉十番勝負!】その6 『タマ姉お誕生日にみんなからのプレゼント♪』

はい、というワケで今回のタマ姉十番勝負は大量のタカ坊からタマ姉へのプレゼントです。

まぁこのブログではいつものあれです。

ちなみになんでこんな大量のタカ坊がいるのか?

説明要らないですよね?

いや、まぁ多元宇宙の異なる時間軸のタカ坊が高次元空間に集結しました。

以上説明終わり。

一人では出来ないことも、仲間(?)とならなんだって出来る!

そんなワケでいつものタマ姉乱交です。




『タマ姉お誕生日にみんなからのプレゼント♪』




「タマお姉ちゃん、誕生日オメデトーーー!!!」
「うふふ♪ なぁに? タマお姉ちゃんのお誕生日になにをくれるのかなぁ?」
きわどいビキニの水着姿のタマ姉がタカ坊達を蠱惑の瞳で見つめる。

「タマ姉に今日はいっぱい気持ちよくなってもらうからね」
そう言ってたちまち数十人のタカ坊達に囲まれるタマ姉。

「うふふ♪タカ坊がいっぱぁい♪」
そんなタマ姉に群がるタカ坊たち。
口だけでなく身体中のあちこちで降り注ぐキスと愛撫に身悶えるタマ姉。

「んふ♪ ふあ、あん♪」
「はぁ、はぁ……タマ姉、綺麗だよ」
「ああ、もっと、もっとタマ姉を味わいたい!」
「あはぁ♪ いいわよ、もっとお姉ちゃんを味わって♪」
そう言って恥じらいながらも身をよじるその仕草の愛らしさと官能的な四肢にさらにタカ坊達は自身を昂ぶらせる。

無数のキスと手による愛撫が環の躯を多いつくす。
「はぁ♪ ああん♪ あん♪ あん♪」
「はぁあああ……おいしいよタマ姉」
「うん♪ お姉ちゃんにもおいしいの、ちょうだい♪」

「それじゃ、タマ姉の大好きな、おいしいおいしいおちんちんタイム♪」
タマ姉の周りにタカ坊の屹立した股間が取り囲む。
「あは♪ みんながっちがちぃ♪」
「これぜぇんぶタマ姉のモノだよぉ♪」
「さぁさ、舐めて、舐めて♪」
「しゃぶって、しゃぶって♪」
「手でも扱いて、扱いて♪」

「あん♪ もうみんなわがまますぎ♪ 今日はお姉ちゃんの誕生日なのよ? あ~ん♪ むんっ♪」
 さも美味しそうにおちんちんをおしゃぶりするタマ姉のうなじを愛撫するついでとばかりにビキニの紐をほどく。

 ぶるん♪
 とタマ姉の豊かな美乳がこぼれて顕わになる。
「あん♪ 水着が外れておっぱい丸見え~。早く隠してくれなきゃいやん♪」

「それじゃあ! ぼくらが!」
 と二人のタカ坊がそのおっぱいにしゃぶり着いて手とお口で隠してしまう。
「ああん♪ おっぱいタカ坊に吸われちゃってる、あん♪」

「どのタカ坊も元気いっぱい♪ あむ、ん、んん、んん……んんっ♪」
「タマ姉おちんちんおいしい?」
「あふ……ん……おちんちん美味しい……」
「ああ、いやらしいよタマ姉!」
「もっと言って!」
「ああ~ん♪ タカ坊のおっきくてたくましいおちんちん、だ~い好き♪ ちゅぷちゅぷ♪」
「ああ、タマ姉のいやらしいお口大好きだよ!」
「お口もおっぱいもおまんこも全部、タマ姉の全部いやらしくって気持ちよくって大好きだよ!」
「んふふ……ちゅば……そういうタカ坊たちはぁ、お姉ちゃんを今日は心ゆくまで気持ちよくしてくれるんだよねぇ?」
「ええ、もちろん!」
「この日のために滋養強壮、精力増強のスペシャルメニュー食べてきてますから!」
「うんうん、お姉ちゃんの為にいい子いい子♪」
 そう言っておちんちんを撫でるタマ姉。
「ふああああっ! タマ姉……手も……いいっ♪」
「それじゃあこのおちんちんでぇ、お姉ちゃんをいーっぱい気持ちよくしてくれるかなぁ?」
「じゃあ、一番!いきます!」
「おー♪ さすがは男の子!」
 そう言ってタカ坊の一人がタマ姉の腰の紐をほどきだす。
「タマ姉……もう濡れてるよ」
「あん♪ もっと言って……いやらしいこと言ってお姉ちゃんに恥ずかしい声聞かせて」

「タマ姉のおまんこ、ぐしょぐしょに濡れててすっごく気持ちよさそう」
「うん……気持ちいいよ……だから早くタカ坊のおちんちん……お姉ちゃんのおまんこでいっぱい気持ちよくなって」
「タマ姉ももうガマンできないんだね? じゃあ入れちゃうよ」
「ああ、きてきてきて、ああああああああんっ!」

「ほらほら、タマ姉、おちんちんきゅんきゅん締め付けてくるよ!」
「あっはぁ……はぁはぁ……あん♪」
「タマ姉の大好きなおちんちんまだまだあるよ♪」
「ふあ、あむ……んん、じゅぶ、ん、ふ、ん、ん、ん、んんんっ!」
「くあああ、美味しそうにしゃぶるねタマ姉!」
「ほらこっちも手で扱いて!」
 しゅにしゅにと幾度か扱くと先っちょからの粘液でにちゃにちゃとイヤラシイ音に変わっていく。
「じゃあ俺はタマ姉のおっぱいを気持ちよくしちゃおうかな?」
 と一人がタマ姉の胸の辺りに腰を落としていく。
「パイズリ、パイズリ~♪」
「やっぱ、これだけ立派なおっぱいにパイズリしない手はないよなぁ」
「おっぱいにたいする冒涜です。それそれ♪」

「ふああ、タマ姉おっぱいおちんちんでこすられて気持ちよさそう?」
「あ。やっぱり? おっぱいちんこで擦られると気持ちいんだ?」
「…………(こくん)」
 おちんちんを二本交互に咥えながら恍惚とした表情でこくんと頷かれれば、タカ坊たちのボルテージは最高潮になる。
「うわああっ! タマ姉の膣内、すっごく気持ちいい!」
「んう……んん、んん、んはぁ♪」
「タマ姉、射精すよ! 顔にぶっかけちゃうよ!」
 そう言って引き抜くと顔に大量の精液をぶっかけた。
「ふあ、あむ……むんッ……ちゅむ……ちゅ……」
 とイッタおちんちんをお掃除して吸い出すタマ姉。
「ほら今度はこっちだ!」
 と次はタマ姉を立たせて立ちバックの体勢で後ろから突き入れる。
 当然、前では待ちかまえたようにびんびんのおちんちんが三本並び、お口と両手にすっぽりと収まる。
「あああ、タマ姉、バックもいいよ! お尻が丸々とすっげいやらしい♪」
「ふーッ、むぁっ……ぷはっ……はぁはぁはぁ……はむっ……ちゅむじゅぶじゅぶ……」
「ああ、もうタマ姉おちんちんしゃぶるのに必死だわ♪」
「くうぁっ……タマ姉……もう……イクッ!」
「おおおお、膣内で射精しちゃった?」
「ふぃー気持ちよかったぁ……」

「じゃあタマ姉次はこれに自分で挿入れてみてよ」
 と一人タカ坊が横たわる。
 その股間にはまっすぐに屹立している立派なおちんちん。
「あふ……♪ お姉ちゃんのお誕生日にお姉ちゃんにしてもらいたいなんてワガママなおちんちん♪」

 そう窘めながらも、腰をくねらせながら扇情的に腰を落としていく。
「あふ……ぁん……♪」
 ずぶずぶと入っていくおちんちんの感触を味わいながら恍惚とした微笑を浮かべる。
「ん、あ♪ あん♪ ん、ん、んあ♪」
 と今度はM字にその美脚を開いたまま腰を上下に振り出す。
「ああん♪ おちんちん気持ちいい♪」
「ほら、その体勢じゃツライでしょ?」
 と取っ手とばかりに両サイドに突き出されるおちんちん。
 それに両手を添えて腰を振りながらお口で交互に咥えていく。
「ん、ん、んむ……ちゅば、はっ、はぁ、はむ♪」
 そこにまた一人がタマ姉の背後に回り後ろからそのおっぱいを両手で揉みしだく。
「んん、タマ姉のおっぱい!」
 そこに前からおちんちんがやって来ておっぱいの間に差し込まれる。
「おおフェラしてるとこ見ながらパイズリするの最高!」
 タマ姉のおっぱいは二人のタカ坊にもみくちゃにされながらもその美しさと淫靡さは増すばかり。
「おお、おっぱいで、タマ姉のおっぱいでイクッ!」

 おっぱいの谷間に大量の精液を吐き出すおちんちん。
 そして先のぬめりを乳首にすり込む。
「ふぁぁぁ……」
「うわ、おっぱいやらし!」
 咥えられていたモノもたまらず発射!
 顔にこってりとしたものをぶっかける。
「あふ……あん♪ みんな、すごい♪」
 そして交代で突き出されたおちんちんに手と舌を伸ばすタマ姉。
 もちろん、いまだ下の腰の動きも衰えない。
「ああ、もう、イク、イクよ! タマ姉!」
「あん♪ 来て♪ いっぱいお姉ちゃんの膣内で射精して♪」
「うああああああっ、くぅぅぅっ!」
「ふああああっあっあああっんんっ……♪」

「ふふっ♪ まだまだタカ坊のおちんちん元気元気♪」
「まだまだいけるよ! タマ姉♪」
「あんっ♪ うれしい♪」
 1ダースばかりのタカ坊で限界ギリギリまで挑んで、ようやくタマお姉ちゃんは満足していただけました♪
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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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