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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

スーパーリアル麻雀のJC美少女3人にトリプルフェラから連続膣内射精しちゃうSS♪

スーパーリアル麻雀のJCトリオに麻雀の負け分を身体で払ってもらうことになりました。

お相手してもらうのはこの3人。
芹沢香澄(P2)
愛菜(P3)
麻比奈百合奈(P7)

あ、ちなみに香澄ちゃんと愛菜ちゃんはJCのクセにJKのお姉ちゃんよりもおっぱいおっきいんですよ?
知ってました?


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「ああ~ん、負けちゃったぁ……」
「お兄ちゃん、つよーい!」
「あ~あ、これでお兄ちゃんの一人勝ちかぁ」
と百合奈ちゃん、愛菜ちゃん、香澄ちゃんの三人ががっくりと肩を落とす。
この三人と四人打ち麻雀でダントツぶっちぎりの一位となった僕はこう言った。
「それじゃ、一位になったから三人でご褒美のご奉仕お願いしちゃおうかな?」
「うん……わかった……」
「でも……お兄ちゃんのえっち♪」
「それじゃ香澄がお兄ちゃんをいーっぱい気持ちよくシテあげるね♪」
そう言って三人は別室で着替えてくると言って、しばらく部屋を出る。
待機している僕の前に三人は現れた。
「お兄ちゃん、お待たせ♪」
三人が口を揃えて言う。
赤い髪をツインテールに結んだ少女、麻比奈百合奈ちゃんは淡いピンクのスケスケのベビードールにピンク色の紐レースのパンティ。そして白いオーヴァーニーのストッキングのふとももには愛らしいピンクのリボンとフリルがあしらわれており、彼女のコケティッシュな魅力を存分に引き出していた。

青いショートカットの少女、芹沢香澄ちゃんは淡い水色の、これまたスケスケのベビードールで胸の前の一点だけフリルリボンで結んで後は開放されており、百合奈ちゃんよりも肌色の露出が高い。腰のパンティも同じような青いの紐レースのパンティだが、ギリギリのローライズとなっており、お尻を隠す用などまるでなしていない。そして両のふとももにはこれまた水色のガーターリングが巻かれておりえもいわれぬエロティシズムを感じさせる。

そして橙色の髪を今日はレモンイエローのレースリボンでポニーテールにまとめ上げた少女、愛菜は百合奈と同じタイプのベビードールで色はレモンイエロー。パンティはコットン製のオレンジの紐パンで三人の中では比較少女らしい形である。そして脚には百合奈と同じ白のオーヴァーニーのストッキングにふとももにオレンジのリボンがあしらわれていた。

「みんな……とってもかわいいよ」
「えへへ……」
恥ずかしげにはにかむ三人を両手で抱き寄せ、その小さな唇に次々にキスをしていく。

「ん……」
三人とも目を閉じ僕のキスを待つ。
愛菜、香澄、百合奈と順番にキスしていく。

彼女たちの年齢の割に発達した胸がシースルーで見られることに僕は胸を高鳴らせる。
同時に僕のあそこはキスによって完全にスイッチが入った。
三人とキスを交換すると「舌、出して」と言うと三人は素直に愛らしい舌を伸ばす。

そこに僕は舌を出し、口の中に溜めた涎を垂らしていく。
「ん……?!」
最初は少し驚いたようだが、自分たちの舌をつたって流れ込む物の正体がわかると、それを自然に招き入れた。

そんな彼女たちが愛おしくてまたキスをする。
「それじゃ、そろそろ、僕のテンパったリーチ棒を処理してもらおうかな?」
僕はそう言うと自らパンツを下げ降ろした。

僕に奉仕できる事が嬉しいのか三人は素直に無言で僕の前に腰をおろす。
自然、三人の顔の前に僕のがちがちに勃起したおちんちんが突き出される。
そのおちんちんに可愛い手を伸ばしてくる三人。

「すっごぉい……」と驚いた様子の愛菜ちゃん。
「おっきぃ……」と感心している香澄ちゃん。
「かたぁい……」と嬉しそうな百合奈ちゃん。

三者三様の反応にさらにおちんちんが悦びを顕わにする。
三人はおちんちんに対して正面に香澄ちゃん、右側に百合奈ちゃん、左側に愛菜ちゃんでおちんちんに舌を伸ばす。

三つの紅い舌がぺろぺろと僕のおちんちんを涎で汚していく様はなんとも言えず昂奮する。
「あふ♪ ぺろれろれろれるん♪」
「お兄ちゃんの……おいし♪」
「あん♪ 香澄ちゃんばっかりずるぅい!」

「それじゃ、愛菜ちゃんから一人ずつお願いしよっかな?」
「うん♪ お兄ちゃんに愛菜がシテあげるねっ♪」
そう言って無邪気に僕のおちんちんにしゃぶりつく愛菜ちゃん。
「ふぁ……あむ♪ んん、ん、ん、んん……じゅぶちゅぶ……」

「ああ、いいよ愛菜ちゃん」
「んふふ♪」
とおちんちんを咥えながらはにかむ愛菜ちゃん。
「ん、んん、、ふぁ、あむ、じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ……ん、んんっ!」

「よぉし、お次は香澄ちゃんにお願いしようかな?」
そう言って愛菜ちゃんの口から引き抜くが、名残惜しそうに手と舌を伸ばす愛菜ちゃん。
その仕草に後ろ髪を引かれながらも香澄ちゃんを見る。

香澄ちゃんは手でおちんちんを迎え入れるとお口をあ~んと開いて待ちかまえる。
その愛らしく開いたお口に遠慮なく僕はおちんちんを突っこんだ。
「んむっ……ん、んん、んん、んん、んん、んんっ♪」
じゅっぷじゅっぷと勢いよく音を立ててフェラチオをする香澄ちゃん。

両手を茎の根本にあてがい玉袋マッサージのサービス付きに僕は思わず腰が引ける。
「おおお、おおお! ちょ、ちょっと……!」
あまりのガチフェラにストップをかける。
「ふ~あやうくイキそうだったよ……じゃ、次、百合奈ちゃん♪」

「はぁい♪」
こちらも待ちかまえていた百合奈ちゃんの目の前に差し出すと、自らぱくん♪と咥え込む百合奈ちゃん。
「はう、……いきなりのバキューム!」
「んん……ん、んん、ん、んん、ん、んん、ん、んん、ん、んん♪」
緩急付けて、舌の動きが絶妙な絶品フェラだ。

「さて、じゃ三人でイカせてもらおうか」
そう言って僕は正面に愛菜ちゃん、右側に百合奈ちゃん、左側に香澄ちゃんを配して、三人同時のトリプルフェラを堪能する。

愛菜ちゃんは張り詰めた亀頭を咥えて舌で先っちょを転がす。
香澄ちゃんは茎の根本部分をハーモニカフェラ。
百合奈ちゃんは袋のしわを一本ずつ味わい作るかのような袋フェラ。

三人とも、僕のおちんちんを
嬉しそうに、
美味しそうに、
愛おしそうに、しゃぶりついている。

美少女三人の丁寧なフェラチオに僕は限界に予想よりも早く達した。
「くぅっ! イク、イクよっ!」
そう口走ると僕は三人の顔に白濁液を振りまいていた。

「あはぁ……お兄ちゃんの……濃い」
「すごぉい……いっぱい……」
「あふん♪……おいし♪」

三人の美少女のあられもない艶めかしい姿を前に、たった一度の射精で収まるおちんちんではなかった。

「まずは香澄ちゃんから」
そう言って座っている僕の前に香澄ちゃんを立たせた。
香澄ちゃんの水色スケスケベビードールを拡げて、ローライズの紐パンに手をかける。
「あん♪」
「こんなえっちなパンティとっちゃうよ?」
そう言って腰の紐を解くと中からは恥毛も薄い少女のおまんこが姿を出した。
「んん、濡れてるね?」
「うん♪おにいちゃんのおしゃぶりしてたら、こんなんなっちゃった♪」
そう言う香澄ちゃんを両の指で開いて敏感なところに舌を伸ばす。
そして顔を押しつけるようにして、一心不乱に舌を動かす。
「ひあああっ! あああああっんんっ♪」
狂おしそうな声を上げて、香澄ちゃんの腰がぷるぷる震える。

「も、だめ……立っていられない……ふぁっ!」
「じゃ、えっちなおねだりしてみよっか?」
香澄ちゃんはこくんと頷くとこう言い出した。
「あのお兄ちゃんのたくましい……お、おちんちん……を……香澄のいやらしく濡れちゃってるおまんこに……入れていっぱいずぼずぼしてください」
「うんうん……それだけ?」
「はぁう……そ、それで、おちんちん、いっぱい気持ちよくなって、香澄の中でどぴゅどぴゅせーし出してくださいっ!」
「はい、よく出来ました♪」
そう言うと僕は香澄ちゃんを寝転がせて、脚を割って香澄ちゃんのおまんこにおちんちんをずぶっと突き入れた。
香澄ちゃんの膣内は彼女の言うとおり、いやらしい汁でぐちょぐちょに濡れていた。
「ふぁ、気持ちいいよ香澄ちゃん」
そう言いつつ早速抽送を開始する。
「ひぁあっ! あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あんっ♪」
小気味よく突いてやるととても可愛らしい声で鳴く香澄ちゃんの声にさらに僕のボルテージは上がる。
そしてベビードールの胸のリボンを解き、顕わになったおっぱいを揉みながら腰を動かす。
「ひぁああああん♪ あんんんっ♪ んあっ、あっ、あんっ、あっ♪」
「すごい……香澄ちゃん……気持ちいいよ」
「んあっ、あっ、あんっ、あっ♪ んあっ、あっ、あんっ、あっ♪ んあっ、あっ、あんっ、あっ♪」
その香澄ちゃんの両サイドに愛菜ちゃんと百合奈ちゃんが寝転がる。
「すごぉい……香澄ちゃん、とっても気持ちよさそう♪」
「お兄ちゃんにおちんちんで激しくされて……羨ましい♪」
そう二人は艶のある愛らしい声で呟くと香澄の身体を愛撫する。
「ふぁああ♪ お兄ちゃんだけじゃなくて……ふ、二人も?!」

「いい眺めだよ……お兄ちゃんもますますハッスルしちゃうよ♪」
そう言って腰の抽送を一層激しくする。
ぱんぱんと、香澄ちゃんのお尻を打つ音が響く。
「あんっ♪ あっあっあっあっあっ♪ あっあっあっあっあっ♪」
「香澄ちゃん……きもちいっ……そろそろイクよっ!」
「あっあっあっあっあっ♪ あああああああっ!!!!」
僕は香澄ちゃんのリクエスト通りに膣内で射精した。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
肩で息をする香澄ちゃんに代わり、次は愛菜ちゃんが名乗り出た。
「次、お兄ちゃん、愛菜! 愛菜がするのっ♪」
「よ~し、それじゃ、さっきの香澄ちゃんみたいにえっちなおねだりしてみようか?」
そう言いつつ腰の紐パンを解て、股間のぬめり具合を確認する僕。
「ふぁあ……んんっ……えっと……お兄ちゃんのおちんちん、愛菜の中に入れて♪」
「うん、言い方は可愛いけどもう一押しかな?」
「むー(ぷく)……じゃあ……愛菜のきゅんきゅんおまんこで、お兄ちゃんのがちがちおちんちん、いっぱい気持ちよくなって膣内でいっぱい射精してください♪」
「OKOK!言い方も可愛いし、ほら見てよ、お兄ちゃんのホントにこんなにがちがちなっちゃった」
「あは♪」
悦ぶ愛菜を這わせて寝ころばせると尻を上げてバックでおちんちんをおまんこにぶち込む。
「あはぁあああん♪」
歓喜の声を上げる愛菜だが、すぐにいやいやとかぶりを振り始める。
「いやん、いやん♪ 香澄ちゃんみたいにお兄ちゃんのお顔見ながらのがいいよぉ♪」
そう言う愛菜を数回激しく突くと、すぐに体位を入れ替えてあぐらをかいた僕の腰に跨らせて座らせた。
ずぶずぶと愛菜の中に僕のおちんちんが埋まっていく。
「あん、お兄ちゃん近い♪」
その体勢がことのほかお気に召したらしく、愛菜は僕にキスをしながら腰を揺らしてくる。
「んん♪ ん、んん、ん、んん、ん、ちゅ……」
キスとキス
唇と唇、
舌と舌、
涎と涎、
その交換を幾度となく繰り返す。
その下では腰と腰、肉と肉の擦れ合う水音がぐちょりぐちょりと淫猥に響く。

「えへへ、愛菜ちゃんお兄ちゃんの気持ちいいでしょ?」
さっきイッタ快感から立ち直った香澄ちゃんが先ほどのお返しとばかりに愛菜の敏感なところを愛撫してくる。
「ひぁぁあああっ……はうん♪」
「あは♪ 愛菜ちゃん……カワイイ♪」
愉しそうに百合奈も愛撫に参加する。

僕はキスを放して愛菜の腰を両手でがっちりと固定して、一気に腰を突き上げていく。
「ふああああああああっ!!!! ああっ! あああああっ!」
悲鳴に近い嬌声をあげておとがいを反らす愛菜ちゃん。
っして反った身体から突き出されたレモンイエローのベビードールを捲り上げてそのおっぱいの先っちょをはむっと咥える。

「やあああああああああんんっ!」
きゅんきゅんと愛菜のおまんこが締め付けられるのを感じてさらにその腰を強く打ち付け突き上げる。
「はああんっ! んんっ! あっ! あんんっ、あっ!」
まだまだゆるめることはしない。
「んんっ! あっ! あんんっ、あっ! んんっ! あっ! あんんっ、あっ!」
「さぁ、愛菜ちゃん、もうイク、イクよ!」
「ふあああああ、お兄ちゃん! きて! きて!きてきてきてきてえええええぇんん♪」
びゅくんびゅくんと射精に合わせるように愛菜の躯がかくかくとなる。
「すご……い……ふあ……んっ♪」

「あはっ♪ お兄ちゃんのまだすっごい元気♪」
愛菜の膣内から抜き出された僕のおちんちんを見て悦ぶ百合奈ちゃん。
彼女は僕が何かを言う前に艶めかしい声でこう言ったのである。
「お兄ちゃんの女の子が夢中になっちゃういやらしいおちんちんを、百合奈のえっちなおまんこでいーっぱい扱いてあげますね♪」
そう言って自ら紐パンの腰紐を解いて、仰向けに寝転がった僕の股間に跨ってくる。
「はぁい♪ おちんちんいーっぱい気持ちよくなってお兄ちゃんが大好きな濡れ濡れおまんこにいーっぱい膣内射精してくたさいね♪……んんんっ!」
そう言いつつずぷずぷと僕のそそり立ったおちんちんが百合奈ちゃんのぐちょぐちょおまんこに入っていく。
「はぁんっ♪ やっぱりおっき♪」
そう言ってオーヴァーニーに包まれた脚をM字に開いて自ら腰の浮き沈みを始める。
結合部がこちらからはっきりと見えてとってもいやらしく感じてしまい、思わずびくんと反応してしまう。
「あはぁっ♪ お兄ちゃん、やっぱりこうするの好きなんだぁ♪」
「いや、まぁ……」
シースルーのベビードールからうっすら見える百合奈ちゃんの曲線とおっぱいにも反応しているのは言うまでもない。
「あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あん♪ あんっ♪」
「お兄ちゃん、いっぱい気持ちよくなって♪ ああん♪」
さらに腰の動きが速くなる。
そこに百合奈ちゃんの両サイドに香澄ちゃんと愛菜ちゃんがやって来て愛撫し出す。
「んふふ♪ 百合奈ちゃんカワイイ♪」
「どお? お兄ちゃんのすっごく気持ちいいでしょ?」
「うん♪ お兄ちゃんの気持ちいい、すっごく、いいっ!」
「お兄ちゃんは? どう? 百合奈ちゃんのナカ?」
そう言って最初にイってしまって余裕のある香澄ちゃんが僕にまで愛撫の手を伸ばしてきた。
「あ、ああ……気持ちいいよ?」
「香澄とどっちが気持ちいい?」
「え?……」
言葉に詰まる。
「ああ、そんなのずるいずるい! 愛菜も、愛菜も!」
と愛菜ちゃんは僕の乳首を舐めだした。
「お兄ちゃん? 男の人も乳首は敏感なんだよね?」
「そうなの……? じゃ、香澄も……るろ……」
と香澄ちゃんまで僕の乳首を舐めだした。
「ああん、お兄ちゃん……すっごいいいやらしいよぉ」
とさらに腰の浮き沈みを激しくする百合奈ちゃん。
僕も耐えきれずにその腰の動きに合わせてずんずんと突き上げてやる。
一突きするたびに「あん♪ あん♪」と気持ちよさそうな百合奈ちゃんの声が聞こえるので調子に乗ってもっと突く。

やがて僕は絶頂した。
百合奈ちゃんの膣内にどびゅどびゅと精液のかたまりを噴き上げる。
「ああん……お兄ちゃんの……すごい」

それでも僕のおちんちんはまだ満足しないのか、萎える気配がない。
「あは♪ お兄ちゃんのまだまだ元気♪」
三人は嬉しそうにまた僕の物にしゃぶりついたのだった。


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