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『電車でイクッ!』その3(柚原春夏編最終章)美人人妻電車の中でさらなる大量ぶっかけ♪

またもや春夏さんです。とりあえず春夏さん編はこれで完結です。

この電車でイクッ!はシリーズとしていろんな女の子で書いていこうと思っています。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
電車は途中の中継駅に到着する。
これまでにすっきりした男性たちはここだ、ここだといそいそと降りていく。
入れ替わりに乗車してきたのは野球少年たちだった。

ドアが閉まって発車した直後。
少年たちはその光景に驚く。
当然だ。
自分たちとそんなに大差ない少年(非実在)が、円熟した女性の裸を抱きかかえている。
しかも彼女には誰のモノかもわからぬ大量の精液がかけられているのだ。

「あん♪ 男の子……見てる……いっぱい……見てるぅ……♪」
「じゃ、春夏さん、おねだりしてみたら?」
「あはぁ……♪ それじゃあ、みんな、おちんちん見せて♪ お姉さんがいいことシテあ・げ・る♪ んふ♪」

可愛らしくウインクしたところで全身に纏う淫靡なオーラは隠しきれないが、それでも少年たちの純白の性欲は春夏さんの言葉に従い、ズボンのファスナーを下ろしていく。

「あああん♪ さすが野球少年ね♪ 立派なバット持ってるわぁ♪」
そのバットに早速手を伸ばし口に運ぶ春夏さん。
「ふぁあっ! あうっ!」

「あ、もしかして初めてだった?」
「は、はい……」
「もしかしてみんな初めてかしら?」

「は、はい……」
「よかったね、春夏さんの大好きな童貞チンポ大量じゃない」
「んん、もうタカくんってばぁ……はむ♪」

春夏さんは一通りのおちんちんをお口でしゃぶると、貴明に跨り、脚を開く。
「タカくんはこっちね♪」
そう言って自らのお尻を差し出し、貴明の肉棒をアナルに招き入れる。
「はいはいっと……」
ずぶずぶとアナルに埋まっていく貴明のおちんちん。
「ふあああああっくぅ……ん♪」
「きつっ……はぁはぁっ……」

そして春夏さんは少年たちに股を開いて見せる。
「それじゃあ、今日の一番バッターさん、いらっしゃい♪」
「あ、じゃあ、俺……」

そう言って少年の内の一人が前に進み出る。
「はい、初めてのおまんこ、いっぱい気持ちよくなって♪」
ぬぷぬぷとようやく毛の生えてきたおちんちんが入っていく。

「ああん、かわいいわぁ♪」
そう言って挿入している少年を抱きしめる春夏さん。
「ほぉら♪ おっぱいも好きなだけ触っていいのよ」

「ふわぁ、や、柔らかい!」
「あん♪ やらしい手つき……いいわぁ♪」
「ほら、みんなも見てるだけじゃつまんないわよね? 好きなところもっと触って♪」

初めてでこんなとんでもシチュエーションで、いきなりに昂奮の絶頂で挿入した少年は春夏さんの膣内でたちまち射精した。
「あ、あああん♪」
「はっ! ご、ご免なさい!」

あまりのことに謝る少年に抱きしめながらキスをして春夏はこう言った。
「いいのよ……童貞チンポは初めては膣内射精(なかだし)って決まってるんだから」
「あ……は、はい……」
そうして顔を赤らめる少年。

ずるりと引き抜かれる、まっさらのおちんちん。
「さぁ、本日の二番バッターはだぁれ?」
膣内射精の余韻を感じつつ、お尻の貴明のおちんちんを弄びつつ、余裕で2本目を招き入れようとする春夏さん。

少年たちは次々に挿入してはたちまち膣内射精していく。
「さぁ、次は4番バッターね♪」
「は、はい……よろしくお願いします」
「ああん、礼儀正しいわ♪ それに、とってもおっきい♪」
挿入の前に手で扱いて口に咥え、涎まみれにして春夏さんは導き入れる。

「ああん、んんっ! そこっ! そこよっ! いいわぁ♪」
「こう? こうっすか?」
「そう、そこ……あん、上手よ、あふん♪」
「さすが4番……こっちもきつい……」
「タカくん……タカくんも気持ちいい?……あはぁん♪」

ずぷっずぷっと卑猥な水音が走行する車内にこだまする。
「あふ……もっと、もっとおっぱい吸って♪」
「こ、こうっすか? ちうるるっ♪」
「あん♪ そう……」
「あ、も、もう……イキますっ!」

そう言うと同時に4番バッター射精する。
膣内に大量射精を放った。
「うお、すげー勢い……こっちにまで伝わってきた!」
貴明もその衝撃をお腹の中で伝えられて感じる。

「あん♪ いっぱい出したね♪」
「あ、はい……ありがとうございまっす」
「御礼を言うのはこっちの方よ……」
「ほらほら、春夏さん、童貞チンポまだまだあるよ」

「あああん♪ さ次は誰かしら?」
こうして全ての少年たちが春夏の膣内に射精していく。
レギュラーも補欠も全員チーム一丸の初えっちである。

「いったいなんだ?」
こうなると車内でもこの車両一帯に濃い性の匂いで充満し、乗ってきた客たちもこの異様さに気がついていた。
そして新たに乗ってきた男性乗客たちはこの淫らな光景をだらしない表情で眺めている。

「あ~あ、もうこんなに溢れちゃって、春夏さんのだらしないおまんこ、僕のおちんちんで栓をしてあげるよ」
そう言って愛液と十数人の精液でぐちょぐちょのおまんこに自らのおちんちんで栓をする。
「ああん、タカくぅん……みんな見てるわ♪」

「あん、見て、タカくん……男の子たちまだバットがおっきなままよ♪」
嬉しそうに喜びを隠さない春夏。
「それじゃ、こっちに来て……」
今度は床に貴明が寝そべり、その上に春夏さんが横になる。下からおちんちんが入れられる。
「はい。それじゃあ、一人ずつ来て♪ おっぱいでシテあげる♪」
「は、はい!」
硬くなった少年のおちんちんを今度はパイズリで抜こうというのである。

その下で貴明は一心不乱に春夏さんのおまんこを突き続ける。
「ほら♪ 自分でおっぱいを持って……」
少年の両手をエスコートして自分の双乳を揉ませてその手の上から自分の手を被せる。
おっぱいの感触を両手でしっかり感じながら、その谷間のおちんちんも一緒に気持ちよくなるのだ。

少年たちは次々におっぱいの谷間で射精して、胸や春夏さんの顔にたくさんの精液をぶっかけていった。
その様子を取り囲んで見ていた男たちも思い思いに射精して春夏さんの躯にぶっかけていった。
「ああああ、俺も、もう……!」
「ああああんああああああああ、タカくん、タカくん、タカくん!」
「あああ、イクイクイクッ!!!」
どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!
貴明は今度は引き抜くことなく春夏さんの一番奥で大量に精を吐き出し果てた。

春夏さんと貴明はその朦朧とした意識の中で「終点」のアナウンスを聞いたような気がした。
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