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『電車でイクッ!』その2(柚原春夏後編)電車の中で人妻大量ぶっかけ♪

そんなわけで(どんなわけだよ?)春夏さんの電車編の続編です。
もうちょっと続きます。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
満員電車の中でえっちを最後まで果たした二人だったが、その欲望は終着駅まで行っても尽きることはなかった。
人が降りたあとでも折り返してまだ楽しもうというのである。

はだけたワンピースの胸元を直して、表面上は清楚な主婦の趣きの春夏さん。
薄いベージュのワンピースにおそろいのアンサンブルカーディガン。そして淡いブラウンのストッキングに革のサンダル。
どこからどう見ても若い主婦の奥様である。
だが、その表情は蕩けて頬を赤らめている。

「はぁっ…………はうん……」
「春夏さん、今度はこっちに座ってしようよ?」
そう言って貴明は『優先座席』に腰をかける。
「こら、タカくん」
「違うよ、気分の優れない人優先っってことで」

「まぁ、それってわたしのこと?」
「うん……だって、まだ足りないんでしょ?」
「んふふ……それじゃあ、お言葉に甘えてタカくんいただきまぁす♪」

そう言って貴明の腰に跨り、スカートの前をたくし上げる。
スカートの中はノーパンだった。
先ほどまで行為を行っていた名残でその股間に生える陰毛がまだ濡れている。
そしてその年齢に不相応なふくよかでありながらもすらりとした美脚には、淡いブラウンのストッキングが同色のベルトで腰から吊り上げられている。

清楚なワンピースの下に、ガーターベルトを履き、それをちらりと見せる姿がなんとも淫靡である。
そのまま春夏さんは直立した貴明のモノの上に腰を下ろしていく。

ずぶずぶと音を立てて入っていく貴明の陰物。
「ふぅ……んっ……全部入った♪ タカくんの……んふふ♪」
さも楽しそうに微笑う春夏さん。

とても今、エッチをしている相手とは思えないような愛らしさと初心さである。
それでいて自ら腰を動かしておまんこで貴明のおちんちんを扱いてくるのだからたまらない。

「あん、うふん♪ タカくん、気持ちいい?」
「うん……いいよ」
「どこ? どこが気持ちいいの?」
「うん……おちんちん」
「え? どこ? 聞こえなぁい♪」
「おちんちん、すっごく気持ちいいよ」
「はぁい♪ よく言えましたぁ。いい子にはおっぱいでよしよしシテあげます♪」

そう言って春夏さんはおっぱいを貴明の顔に押しつけてくる。
「んぷ……ふぁ……」
「あはぁん……タカくん、息、くすぐったぁい♪」
「春夏さん……やっぱり、さっきのはわざとやってたんでしょう?」
「さぁ、どうかしら? んふふ♪」

「もう……ほんといやらしいんだから、春夏さんは」
そう言って、ずんずんと軽く春夏さんを突き上げる。
「ひゃぁうんっ……んん、はぁん♪ タカくんも……すっごいえっち♪」

そうこうしているうちに折り返し電車の発車時刻になってきたのか、三々五々に乗客が乗ってくる。
声を潜めて身体とおっぱいを押しつけて貴明に跨る春夏さん。

「あー、君たち、一体何をしているのかね?」
ある紳士がそう聞いてきた。
「あの、彼女が気分が悪いそうなんです」
「なんだって? それで大丈夫なのかい?」
「いえ、少しおちんちんが足りなくって困っているんです」

「ええ? おちんちんが足りないって?」
「そりゃあ大変だぁ」
「困っているなら仕方がないな、私たちでよければ協力しよう」

「ありがとうございます」
そう言うと貴明は春夏さんのワンピースの裾を捲り上げる。

そこには白桃のような美しいヒップに淡いブラウンのガーターベルトが食い込んでいる。
ストッキングは同じ色の縁に豪奢な刺繍が施されている。
そして跨った貴明のおちんちんが春夏さんのおまんこから流れ出た愛液でぬらぬらとあやしく光っている。

「さぁ、春夏さん、せっかくみんなおちんちんを協力してくれるんだから、もっとサービスしよっか?」
そう言うと貴明は春夏さんを抱え上げて一度おちんちんを引き抜くと、今度は後ろ向きに跨らせる。

そして濡れそぼった春夏さんの秘部にまたもその硬いままのおちんちんを突き刺した。
捲り上げられたワンピースの裾から、ガーターベルトとストッキングに包まれた脚がMの字を構成する。

「おお、根本までずっぽり入っているよ」
「こりゃあ、確かにおちんちん足らないや」
そう言うと男たちも次々に自らのモノを奮い立たせてパンツの中から取りだした。

「あはぁあん♪ おちんちんがぁ……いっぱぁい♪」
嬉しそうに春夏さんは言う。
そして両方の手で一本ずつ剥き出されたおちんちんを握る。

「ふおおおっ! なんて絶妙な握り加減だ!」
「おちんちんの具合のいいところを熟知しているぜ、こりゃあ?」

「あふぅ……ん、おちんちん、どっちもあっつぅい♪」
「さ、春夏さん、せっかくだからもっとサービスしちゃおうか?」
そう言うと今度は貴明は春夏さんのカーディガンを脱がすとワンピースの背中のフックを外してファスナーを下ろす。
ストッキングとおそろいの色の淡いブラウンのワイヤレスブラが現れ、それに包まれた白いみずみずしい果実……豊乳が出てきた。

そのブラのホックも背中ではずしてやる貴明。
ぷるんっ!
と音を立ててそのおっぱいがでる。

「おおおおう! なんてイヤラシイおっぱいなんだ」
「彼が腰を振るたんびにぷるんぷるん揺れて……いやらしいなぁ!」
次々に手を伸ばしてそのおっぱいに触れていく男たち。

「春夏さんおちんちんしゃぶりたいでしょ?」
「あはん♪ おちんちん……おしゃぶり……したい♪」
「じゃ、おちんちんおしゃぶりできるようにしよっか」

そう言って貴明はワンピースを頭から脱がせると脚を前に出させる。貴明は座って挿入したまま、春夏さんは反立ちバック状態になって男たちの方に向かう体勢となる。
「おお、きたきた!」
「さぁさぁ、お待ちかねのおちんちんだ」
「あは♪ おちんちんいっぱい♪」

そう言って早速目の前に突き出されたものをぱくんと咥える春夏さん。
「んんっ、んむ……ちゅむ、んん、ん、んん♪」
「美味しそうにしゃぶるね」
「ほらこっちにもあるよ」

「おいおいどうしたんだ?」
「なんでもちんぽが足りないって困ってる女性がいるらしいってよ」
「なんだって? それなら俺も協力しているよ」
「仕方ないよなぁ、困っている人が居るんなら助けなきゃ」
そうこうしているうちに二人の周囲には男性が二重三重に取り囲んでいる。

ガーターベルトとストッキングだけの女性が男の子とセックスをしながら、何人ものおちんちんを扱いている。
「あむ……んん、じゅむ、じゅ、んんんっ♪」
「んはぁ、あん、あむ……んんっ、ぷはぁっ!」
右のおちんちん、左のおちんちんと忙しく手と口を動かす春夏さん。

「くあぁああああっ!も、もう射精る!」
「くぅこ、こっちもだ!」
扱き上げられた男たちが次々に射精していき、春夏さんの躯を白く染めていく。

「ああん♪ おちんちんから精液いっぱぁい♪」
「ほら、こっちも出るよ!」
「おっとこっちもだ!」
「あ、ふあっ!きゃふ、ん……二人とも濃いわぁ♪」
左右から同時に射精を受けて悦に入る春夏さん。

そうして取り囲む男たちから大量の精液をぶっかけられていく。
そして一通りのおちんちんが発射し終わったあと、貴明がラストスパートをかける。
「あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、ああ、ふぁ、ああ……♪」
「さて、イクよ、春夏さん!」
「あんあんあんあんああああああ、あああああああっ……ふぁっ、ああああああああっっっ!!!!」
一気に貴明は引き抜くとそれを春夏さんの顔に射精した。

「あふ……あ……はむ……」
朦朧としているにもかかわらず、貴明のおちんちんをお掃除フェラする春夏さんだった。
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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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