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『電車でイクッ!』その1(柚原春夏編)満員電車の中で人目も憚らずに人妻とらぶらぶせっくす♪

ダンジョントラベラーズやってて、今さら春夏ママの魅力にときめいています。
春夏さんはちょっと趣向を偏らせて「人目のある場所での公開セックス」というシチュエーションでいこうかな?と考えています。
前回はショッピングモールの広場で今回は電車の中。

さてまた今度はどこにしましょうか?

そんなえっちな春夏さんとのプレイをお楽しみください。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

乗車率は200%を越えているのだろうか?
その満員電車は指一本動かすことさえ困難な満員ぶりだった。
しかしこと河野貴明にとっては満淫電車だった。

一緒に電車に乗った柚原春夏さんが胸を押しつけてくるのだ。
無論わざとではない………………。
……と信じたい。

彼女の普段の言動からすれば、わざとやってもおかしくないことではあるが、この満員電車の中に限ってそれはおそらく自然発生の事故である。

貴明は春夏さんの胸に顔を埋めていた。
なんというおっぱいの柔らかな弾力。
自分の同じ年頃の娘がいるとは思えない瑞々しさと若々しさをはらんだ豊かなふくらみに顔を埋める。

呼吸が困難になり息が荒くなる。
自然、貴明の吐いた息が春夏さんのおっぱいにかかる。

「あふ……ん♪ もう、タカくんったらぁ♪」
と窘めるがまんざらでもなさそうだ。
しかしそんな甘い声で耳元で囁かれてしまったが最後。

貴明のあそこが勝手に反応し出したのだ。
貴明と春夏さんの身体は今、完全に密着状態にある。
当然、貴明のモノの硬さはダイレクトに春夏さんのふとももに当たっていることになる。

「………………」
「………………」
「…………えっと……春夏……さん?」
「タカくんの、えっち♪」
ぴくん!
また反応。
その大きく反応したものを手で撫で回す春夏さん。

「ちょ! ちょっと、春夏さん?!」
「ほら♪ じっとしてて……」
「でも……そんな……」

そんな時、電車が急なカーブに差し掛かる。
さらにおっぱいが貴明の顔に、春夏さんの手が股間に押しつけられる。
「むぅ……むううぅぅぅぅぅッ!!!」

春夏さんは肩口の大きく開いたベージュのワンピースにアンサンブルのカーディガンを羽織り、足下は薄いブラウンのストッキングに皮のサンダルと清楚にまとめられている。
おっぱいを押しつけられてぱふぱふ状態の貴明の目の前に大きく開いたワンピースの胸元が目の前いっぱいに広がる。
目の前いっぱいのおっぱい。
前言撤回。
どこが清楚だ?これの……。

そして鼻腔を満たす甘い『女』の香り。
さらに硬くなる春夏さんの手の中の股間の滾り。
それが急カーブでぎゅぎゅっと迫ってきたのだ。

昂奮と顔を塞がれているのと、精神的、物理的の双方の理由で息が出来ない!
ようやくカーブが終わり、ほんのわずかだが一瞬の安堵の空気が流れ込む。

完全に頭が真っ白になった。
腰が抜けたように崩れる貴明。

「タカくん?!」
心配そうな春夏さんの声が上からする。

そして今度は反対に急カーブ……。
かと思えばまた反対に急カーブ!

またも貴明の顔に春夏の身体が押しつけられることとなる。

むぎゅううううっ!

また口と鼻が塞がれる。
呼吸をしようとすると上から春夏の声がする。
「あん♪ だ、ダメよ、タカくん♪」

甘い匂い。
先ほどのおっぱいの谷間から立ち上るような匂い立つ女の香りとは比べものにならないほどに濃密でよりはっきりとした性の匂いに、貴明の脳は痺れた。

「む、むぐぐぐっ!」
「ふぁっ……あっ……だめ……タカくん……あん♪」
ここでようやく貴明は目の前にあるものが何であり、自分がどういう状況にあるのかを理解した。

そこは春夏のワンピースのスカートの中に貴明の上半身はすっぽりと入っていたのだ。
今貴明の顔に押しつけられているのは春夏の股間である。
鼻先に下腹部があり、口の前に柔らかな秘部があるのだ。

一体全体なぜこのような事になったのか理解は出来ないが、ようやく状況が理解できたことをまずは安堵する。

貴明は先ほどおちんちんをいじられて思わずイキそうになったことを思い出した。
そしてある悪戯心が芽生えてくる。
「はむ……ちゅ、れるれるれろん♪」
鼻息を抑えることなく目の前にあるモノにキスして舌を伸ばして舐めだした。

「くっ……んあっ……」
上から春夏の苦悶する声がする。
さらに両腕を春夏のよく熟れたヒップに回す。

そのヒップを撫でて驚く貴明。
春夏の吐いているパンツはお尻が半分以上出ているような布面積の小さいモノだった。
しかも手触りからしてレース編みのセクシーランジェリーに間違いない。

そして腰から延びるバンドが脚のストッキングを吊っているではないか。
まさかのガーターベルト!
相変わらず存在自体がえろい女性である。

感心しつつ、春夏さんの尻を撫で回し、その口で、春夏さんのおまんこを舐めあげる。
「はぁっ……んんっ……くぅっ……はぁ……んっ……」
声を抑える春夏さんだが、その苦悶は密着している貴明にはダイレクトに伝わってくる。

次第に貴明のイタズラはエスカレートし出す。
そのヒップの半分を包むランジェリーを下ろしだしたのだ。
「はぁ……だ、ダメよ……タカくん……!」

その警告は無視。
一気に下までズリ下ろす。
いくらくるぶしまであるワンピースとはいえ、ノーパンで居るという羞恥に春夏さんは脚を閉じる。
しかしそこには貴明の顔があり、完全に閉じることは出来ない。

そこにまた貴明は初めてその秘部に直接舌で触れる。
「ふぁっ……」
びくんびくんと身体が震える。
おそらく手摺に掴んでなければ立ってはいられなかっただろう。

貴明は満員で混雑の中、四苦八苦してパンツから脚を引き抜いた。
予想通りの、いや予想以上のセクシーなランジェリーだった。
それを貴明はズボンのポケットに押し込む。

そして味わう。
春夏さんのおまんこを。
その滑らかな手触りのヒップを。

「ふあ……はぁっ……はぁはぁっ……」
苦悶する春夏さんに後方の紳士が声をかけた。
「あの……苦しそうですが……大丈夫ですか?」
「はい……あの……大丈夫……」

そこに貴明はおまんこの中に舌の先を入れていく。
「ひゃああっ……ふぅっ……んんっ……」
「本当に大丈夫ですか?」
「は、はい……本当に……大丈夫……ですからっ!」
「そ、そうですか……」

男は引き下がったが、春夏さんは怒っている。
「もう、タカくん! ダメって言っているのに……!」
しかし、貴明の口には感じた証拠の愛液がとめどなく流れてきている。

やがて電車は駅へと到着大量の乗客が流れ出ていく。
ようやく春夏さんのスカートの中から出られた貴明はそのまま、春夏さんを窓に押しつけるようにその背後に立つ。

そしてまた大量の乗客が入ってくる。
今度は前よりももっと多いかもさらにぎゅうぎゅうと押し込まれる中、貴明は春夏さんのスカートをたくし上げて後ろからそのがっちがっちに張り詰めたおちんちんを、春夏さんのぐちょぐちょのおまんこに突き入れた。

「はうぅっ……ううんっ♪」
挿入の快感に何とか声を抑える春夏さん。
「タカくぅん……」
非難めいた声を上げるが、本当には怒っていないようだ。

幸いにも後ろも横も男性は背を向けて立っておりその背後で何が起こっているかわからない。
これ幸いとばかりに貴明はさらに春夏さんの膣内へと押し込む。
「ふぅっううん♪」

「もう……タカくんってばぁ……えっちなんだからぁ♪」
「ゴメン……もう、ガマンできない……」
「んふふ♪ わたしも……」
「このまましちゃうよ?」
「もう、しちゃってるじゃない?」
「じゃ、OKってことで」
そう言って貴明は春夏さんのワンピースの首のフックを外しファスナーを下ろす。カーディガンだけ残して胸をはだけさせる。

ブラウンのシースルーのワイヤレスブラに包まれた豊乳が顕わになる。
貴明は後ろからその双乳を揉み、ブラのカップからおっぱいを押し出すと窓に押しつける。
「や、やぁ……タカくん……」

まだ電車は駅を出ていない。
背後で何とか客を押し込んでドアが閉まる。
対岸のホームからはおっぱいを窓に押しつけている痴女な春夏さんが見えているはずである。

その羞恥に膣内がきゅんきゅんと締まってくるのがわかった貴明は、ゆっくりと腰の抽送を開始する。
電車が動き始めると同時にさらにその動きを強めていく。

「あふ……ふぁ……んん、ん、ん、ん、んぁっ……♪」
窓ガラスから乳房に伝わる無機質な冷たさと、背後から突き入れられる熱いおちんちんのギャップに快感の喘ぎ声が出そうになるのを必死に喉の奥で堪える。
その洩れ聞こえる声が貴明をさらに昂ぶらせる。

「んん、ん、ん、んんっ、んぁッ♪」
「春夏さん……気持ちいいよ……このまま最後まで行こうよ」
「ああん♪……タカくんったら……いいわよ、んふふ♪」
二人は終点に着くまでその行為を愉しんだのだった。
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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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