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幼馴染みの母親とショッピングモールで公開セックス♪

ToHeart2の柚原春夏さんと、えっちしているのが書きたくなって書いてみた。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
休日の昼下がり。
買い物客が多く行き交うショッピングモールの中央広場。
三階までのフロアが吹き抜けになっている広間のど真ん中で、貴明は腰を振る。

「あん、あん、あん♪」
腰を打ちつけられて愛らしく喘いでいるのは柚原春夏だ。
「タカくぅん♪ あん♪ あんっ♪ いつもより激しっ……きゃっ♪」

広間中央の噴水の縁に手をついている春夏を後ろから挿入している。
二人は人目もはばかることなく、セックスに興じていた。

「ちょっと……あれ……」
「マジかよ……?!」
行き交う買い物客たちも見て見ぬ振りをする。

「春夏さん……気持ちいいよ」
「うん……タカくんのも……気持ちいい♪」
「ほら、まだまだいけるよ」

そう言って後ろから抱きしめてぎゅうっとその豊満な躯を固定してさらに腰を前後に振る。
「ああん♪ はぁっ、あん、あん、あん♪」

そして抱きしめた腕をずらして服の上からその柔らかな乳房をまさぐり揉む。
「ふぁ、ああん♪」

胸を揉みながらも股間の動きをさらに強く動かす。
「ふぁ、はぁ、あんっ♪ タカくん、おっぱい好き?」
「うん、春夏さんのおっぱい……好き」
「うふふ……タカくん、昔っからおっぱい好きだもんねぇ、あはんっ♪」

「ほら、こっちでもっとみんなに見てもらおうよ」
「あん……」
貴明は春夏の手を引き横のベンチに腰を掛ける。その腰の上に春夏を対面して跨らせる。

貴明の首に腕をまわして、貴明の股間に腰を下ろしていく。その春夏を愛おしむように腰と胸に手を添えて貴明はキスをする。
「んんっ……んはぁっ、タカくん、堅い……」

「ほら、自分で動いてみてよ」
「ん、んん……もう、タカくんったら、こんなところでしたいなんて……はぁん♪」
「ほら、みんなちらちら見てるよ」
「あんっ♪ 恥ずかしいっ……」

「恥ずかしがってる春夏さんもかわいいよ」
「ふぁ、んん、んんっ、んはっ……あふっ……カワイイだなんて……」
そう言いつつも、腰の浮き沈みは止まらない。一層動きは激しくなる。

そこに噴水の後ろにある巨大モニターと周囲の数十のモニターに二人の姿がライブ映像で映し出される。
「ええっ?!」
状況を見た春夏は少し動揺する。

「ほら、もっと動いて」
そう言って腰を突き上げる貴明。
「きゃふん♪ああん、あん、あん、あっ♪」

「ここ? 春夏さん、ここが感じるんでしょ?」
両手で胸を揉みながら貴明はひたすら同じ間隔で同じところを突き上げる。
「ああん♪ そこっはぁ……♪」

「ほら、どうしたの? もっと春夏さんが動いてよ」
「はぁあっ……ダメッ……もう感じすぎ……」
「じゃあ、ボクが動くよ? いい?」
「ふぁ、タカくん……が? ダメよ……タカくん激しくするから……」

「じゃ、春夏さん動く? このままじゃまだまだイカないよ?」
「うん、待って、今……んっ、んん、あんっ♪」
「んんっ……はぁはぁ気持ちいいよ春夏さん」
そう言ってキスを交わす。

ずちゅずちゅっと股間からは濡れた肉の擦れあう音が人だかりでうるさいはずのホールに響く。
いつの間にか二人の周りには遠巻きに人だかりが出来ている。

ホールの吹き抜けの階上からも二人の交わりを見ている。
「もうっ……タカくん♪ あん、あん、あん♪」
「ほら、みんな見てるよ」
「やぁん♪」
「くすくす……やぁんって春夏さんカワイイ」

「娘の幼なじみとこんなことするなんて……ふぁあ、あん……あふ……」
「春夏さんもうトロトロだね」
貴明は一度引き抜いて、春夏を後ろから抱いて、跨らせる。
「ほら、もっとたくさんの人に見てもらおうよ。春夏さんのオマンコにボクのオチンチンが入っているところ」
「はぁんっ、やぁん♪」

挿入しつつ、貴明は春夏の膝を抱く。
自然と春夏はM字に股を開き、その秘部に貴明の剛直ががっちりと入っているところが背後の巨大モニターに映し出される。
「ほら、春夏さんの弱いところ突いてあげるよ」
「ああああんっ♪」

「ほら、ここ、ここでしょ?」
「うん、はぁあ♪ そこっ、そこぉっ! もっと、もっと突いてぇっ♪」
「こう? こう?」
ぐちゅぐちゅ! 淫猥な水音が辺りに響く。

「ほら、春夏さん? もっとおねだりして。いつもみたいにいやらしい言葉でおねだりして」
「ああん、こ、こんなところで……恥ずかしい……っ」
下からガンガンと突き上げられながら頭を振る春夏。
「ほら、言ってよ?」

「やぁ、はぁっ……お願い……タカくんっ……のぉ……おちんちんで、いっぱいオマンコ突いて……いっぱいいっぱい突いてぇ……欲しいの♪」
「こう? こう?」

「うんっ……はぁっ……あん、タカくん、イキそう? おちんちんからいっぱい精液出そう?」
「うん、もう限界……かも……」

「あん♪ タカくんの精液、いっぱい出して、私のオマンコの奥にいっぱい出して?」
「うん、それじゃ、イクよ? 膣内にいっぱい出すよ?」
ずちゅずちゅとさらに激しさを増す。

「ああん、あん、あん、あん、ああん♪」
「イッちゃう♪ タカくんのっ、はぁん♪ タカくんのおちんぽでっ、い、イカされちゃうっ!」
「はぁ、イクよっ! イクっ!春夏さんっ!」
「はぁっ♪ ん♪ 来てっ! タカくんっ、来てっ、来てぇっ!」
「くぅううっ……!」
「イクッイクッはぁっああああああああああああんんんっっっ!!!」

二人が揃って絶頂を迎える背後で広間の大噴水が高く高く高く盛大に舞い上がった。
数泊の呼吸の後、ごぷっと小さな音と共に春夏の膣内から貴明の吐き出した精液が白い筋となって溢れ出す。
「はぁっ……はぁ……」
「タカくん……動ける?」

「も……ダメ……しばらく……ムリ……」
「んふふ……私も……でも……そっかぁ、タカくん、動けないんだぁ……」
すると再び貴明を包んでいる膣内が蠢動する。
「ちょ、ちょっと……春夏さん?! 動けないんじゃ?」

「うん♪ 躯は動かないけど……」
 こぷっとまた接合部の隙間から泡を吹いて溢れ出す。
「もうっ♪ タカくん、いっぱい出しすぎ♪」
「春夏さんの膣内……気持ちよかったから……」

「それに、出したばかりなのにおちんちん、もうこんなにおっきくして♪」
「春夏さん、もうムリだってば……」
貴明の手は言葉とは裏腹に春夏の上衣に手を差し込んでその豊満なおっぱいを揉み出す。
その動きに合わせて、また春夏も腰を上下に振り出す。

「ええ?! マジ?!」
「抜かずに続きやりだした?」
「マジでヤッてんの? なんかの撮影じゃなくて?」
広間に集まった人々は巨大モニターに映し出された、二人や実際の性交を遠巻きに見ながら、信じられないと口々でこぼす。
そんな周囲の言動などまるでお構いなしに二人はセックスを続ける。
二人の動きは完全に再開していた。

「あん♪ タカくん、はん♪」
「春夏さん……ダメッ……もう、また……」
「いいわよ、何度でも……来て♪」
「うん……いくね、春夏さん」

今度の絶頂は簡単に訪れた。
「くぅっ……イクッ」
「あっ、あっ、あっはっ……ああああああっ……!!!」
びゅーびゅーと音を立てているのがわかるように二人の腰がびくんびくんとなる。

完全にとろける恍惚の表情の春夏の首をぐいと向かせて後戯のキスを交わす。
「んふ……」
「春夏さん、気持ちよかったよ」
「ふふ……タカくんもとっても気持ちよかった……いい運動になったわ♪」

これだけ激しくされていい運動で済ます春夏に貴明はいささか呆れ気味である。
それでも愛おしさは損なわれるわけではなく再びキスする。
「ふ……んむ……ちゅ……」
唇が離されるのと、貴明のモノが春夏から解放されたのはほぼ同時だった。

「タカくん、じっとしてて」
噴水のベンチに腰掛ける貴明の太股の間に躯を入れて春夏はそう囁く。
「ほら、タカくんのおちんちん、キレイにしてあげる」
「ん、おちんちん……あむ……ちゅ、れる……じゅぶじゅぶ……」

ショッピングモールの巨大モニターに少年の股間のものをおいしそうに愛おしそうにしゃぶる主婦の姿が映し出された。
「んふ♪ タカくんのキレイになったよ♪」
キレイにどころかさらにガチガチのギンギンになってしまった。

「もう春夏さんがいやらしい舐め方するから♪」
そう言って春夏を抱き寄せる貴明。
「もう若いから元気なのね♪」
そう言って二人は周囲のざわめきなど気にもとめずに自然とセックスを再開したのだった。




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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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