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スーパーリアル麻雀の巨乳トリオがパイズリしてくれるSS。

悦子さん、クリス、晶の三人にパイズリをお願いすることになりました。



まずは三人とも膝立ちになって立っている三人の男の子の股間にそれぞれ胸を寄せます。
「悦子さん、おっきぃ……」
「クリスさすが洋物は迫力が違うなぁ」
「いやいや現役女子高生でこのボリュームの晶のが気持ちいい……」
男の子たちは口々に自らのモノが挟まれている光景を見て感想を述べる。
「あの……これで……いいですか?」
と不安そうな悦子さん。上目遣いで少し困った表情がたまらなく劣情をかきたててくれる。
「ウフフ、こんなにペニス堅くシテ、ワタシのおっぱいはそんなに魅力的?」
とこれまた上目遣いではあるが挑戦的な目線で堂々とモノをしごきあげるクリス。のっけからスパートのような激しい動きに思わず男の子も腰が引ける。
「もう!こんなになっちゃって、えっちなんだから」
と小悪魔的な魅力たっぷりに胸を押しつける様が扇情的な晶。
三者三様でその立派な胸で男の子のモノを挟んでしごいてこすりあげている。
「悦子さんのおっきくて、おちんちん完全に隠れちゃってるよ?」
「は、はい……お胸の中で出しちゃってください」
「く、クリス、激しいよ、もっとゆっくり……」
「Oh! ソーリィ! ユーはじっくりとシタ方が気持ちいいんダネ?」
「晶のやわらかくって気持ちいいよ」
「おちんちん他の二人のを見て固くしてるんじゃないわよね?」
三人の中ではサイズ的に一番見劣りする晶は少し拗ねたように頬を膨らませて言った。
「NO! 晶のはとっても形がヨクッテうらやましーよ?」
とクリスがすかさずフォローする。
「それに若いから肌もつやつやでおっぱいだってもちもちじゃないですか?」
と悦子さんも胸を弾ませながら言う。
「いやいや、悦子さんだってもちもちだよ」
「そ、そうでしょうか?」
「うん、だってもちもちのすべすべおっぱいに包まれて僕のおちんちんこんなに気持ちよくなってるもの」
と悦子さんに挟んでもらっている男の子が胸の谷間で自分のモノを激しく動かした。
「きゃぁっ!! あんまり激しく動かしちゃダメですよぉ!」
「だって、おちんちん気持ちよすぎて我慢できないよ!」
「だ、ダメですぅ! あんまりおちんちん動かしたら、おっぱい気持ちよくなっちゃいますぅ!」
「悦子さんおっぱい気持ちいいんだ?」
「ああっ……は、はいっ! 固いおちんちんでおっぱいの間をいっぱいこすられて気持ちよくなっちゃいますぅ!」
「ネ?キミも悦子みたいに激しくワタシのおっぱい突いて
?」
「は、はい……これでいいですか?」
「ンンン! 熱いおちんちんがおっぱいをこすって、これは確かに気持ちイイネ!」
「もうみんなおっぱいが好きなんだから! おちんちんいっぱい出さないと許さないんだから!」
と晶も負けじとその形のよい胸を寄せて身体全体を使って男の子のおちんちんをしごきあげる。
「くああああっ! 悦子さんに! おっぱいに包まれてイクッ! 射精るっ!!!」
「クリスのおっぱい……激しい……ああああっ!!」
「晶、カワイイ! とってもえろい!はぁっあああああっ!」
三人は溜まっていたモノをそれぞれの胸に挟まれながら、一気に出した。
その勢いに胸の谷間から、三人の顔に精液がかかるほどだった。
「きゃあん! すごいたくさん出ましたよ?」
あまりの勢いに悦子さんは驚いたように顔にかかったネバネバをすくいとる。
「よっぽど気持ちよかったんダネ? まだ出てくるヨ!」
と、イッたちんちんをしごいて尿道に残った精液を絞り出すクリス。
「あん! もう髪の毛についちゃったぁ」
晶は前髪についた精液を、人差し指と親指で拭って、その粘り気を指を離したりつけたりして楽しんでいる。
そんな三人の前にその光景を見ていた三人の男の子がやってきた。
「さぁさぁ、次次!」
「そんなの見せつけられてガマン出来ないよ!」
三人を仰向けに寝転がすとそれぞれお腹の上にまたがる。
ちょうどがちがちのおちんちんがおっぱいの谷間に来る。
「あ、……すごい……」
思わず悦子さんがうっとりするほどに、それはかちかちになっていた。
「OH! 見事にエレクチオンしていますネ!」
一方クリスはその様子にご機嫌で、早速胸を寄せてそのモノを挟み込む。
「はい、よく我慢出来たね♪」
と晶も楽しげにそれを胸の谷間の堅さを楽しむ。
三人とも一度精液を浴びたせいか、先ほどよりもノリノリでパイズリを楽しんでいる。
「はぁっ……おっぱいでおちんちん隠しちゃいますよぉ♪」
悦子さんはそのボリュームのおっぱいで男の子のおちんちんをすっぽりと包んで隠してしまう。柔肉に包まれたおちんちんはその快感に跳ね上がりそうになるが、それすらもおっぱいに阻まれて、どう転んでも快感しか得られない。
「んん! エレクトしたおちんちんがびくびくしてワタシのバストを突いてくるネ!」
クリスはさらに胸を寄せて刺激を与える。
「あん! あんまり暴れちゃちゃんと挟めないじゃない!」
と晶は口調が怒っているがそれでも一所懸命挟んでくれている気持ちよさが伝わる。
三人とも見事な胸の谷間に間もなく発射を余儀なくされる。
三人の胸の谷間に見事に白い河が流れた。
「悦子さん、クリス、晶、おっぱいすごく気持ちよかったよ!」
とみんなで礼を述べた。
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

tag : パイズリ スーパーリアル麻雀

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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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