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タマ姉とお医者さんごっこ あぶないブラザー タカ&ユージ

お久しぶりです。
下の絶巨主さんの絵に触発されてSSを書いてしまいました。




なんとも妄想のふくらむシチュエーションです。
それではどうぞ。

タマ姉とお医者さんごっこ


「はい、次の方どうぞ。……今日はどうされましたか?」
「えっと……昨日から何だか熱っぽくて……」
「ふむふむ。……それじゃあ胸を開けて」

 体操着をまくり上げると下からはぽろりと美巨乳がこぼれ出た。
「それじゃあ心音を聞いてみましょう」
 と聴診器をその乳房に当てる。
「ひゃ……!」
「冷たいですか? 我慢してくださいね」
 と言いつつ今度はその先端の敏感なところに聴診器を当てる。
「ひあ……ん……」
「ほらっ、じっとして……」
「はぁい……」
 なんだかしゅんとなるタマ姉。
 そんなタマ姉を眺めつつその聴診器で乳房を丹念に調べる。
 一通り双乳の周りを撫でたところでこう言った。
「とりあえず触診しましょうか」
 そう言って聴診器を外して両手でおもむろにその大きな胸をすくい上げる。
「あん……どうですか、先生?」
「これはいけませんね」
「え?」
「触診を続けます」
 そう言って先生はタマ姉のおっぱいをもみしだく。
「ああん♪ 先生……これってホントに触診ですかぁ?」
「ええ、これは非常に大事な触診です」
 そう言って今度はおもむろにそのおっぱいに口でしゃぶりついた。
「あん♪ こんなの……」
「いえいえ、ちゅぷちゅぷ……コレも……ちゅ、触診の一環です」
 こりこりの乳首を甘噛みして弄ぶ。
 カチャカチャ……とズボンのベルトを外す。
「あのぉ……先生……どうしてズボンを脱ぐのですか?」
「ああ、気にしないで、これから別の触診をしながら注射の用意をしているだけだから」
「でも、どおしてパンツまで脱いじゃうんですか?」
「注射の用意と同時にお薬も用意しないといけないからね。液体の飲み薬を飲んでもらうからね」

「先生、わたし、どんどん躯が熱くなってきました」
「や、これはいけない兆候だ。早く治療しないと」
 と先生は隣部屋の看護士さんを呼んだ。
「ユージ君! ユージ君!」
「お呼びでしょうかタカアキ医院長」
「この患者さんの熱を計って」
「はい、それでは」
 とおもむろにズボンを脱ぎ出す。
「えっと……一応お約束だから聞くけど、どうしてズボンを脱ぐのかしら?」
「治療のためです。お気になさらずこの体温計を口に咥えてください」
 と看護士さんが差し出した体温計を、言われるがままに口に咥えるタマ姉。
「どうかね? ユージ君」
「気持ちいい…………じゃなくてすっごい高熱です! このままお薬を飲んでもらいますね」
「うむ、まかせる」
 そう言って先生は胸の触診を続ける。
 両手でその大きな胸を寄せて先生の自慢の注射器を挟む。
「んん! ん、ん、ちゅむ……ちゅむ……」
 体温計に口を塞がれ、タマ姉は切なげな声を出す。
「ハァハァ……ブルマノーブラタマ姉にパイズリとフェラ……たまんねぇ……」
「ハァハァ……タカアキ医院長……俺の体温計がもう保ちません!」
「患者さんのためだ! 我慢したマエ、ユージ君」
 そして今度はタマ姉をベッドに寝かせて診察は続く。
 今度は先生が体温計で、看護士さんが触診である。
「ちょ……先生が触診しなくていいの?」
「あ……えっと、これは……マッサージですから」
「はいお熱を計りましょうね」
「あむ、ちゅ、む……ぷぁっ……先生の体温計、おっきくてお口にはいりきらない……はむ……」
「先生、胸のマッサージはこんな感じで?」
「いいぞ、ユージ君!」
「こ、このままお薬を飲んでもらいましょう!」
「うむ、ボクも今そう思っていたところだ!」
「それじゃ!」
「こっちもだ!」
 先生と看護士さんから真っ白の液薬がタマ姉の口に注がれる。
「にっがぁい……」
「昔から『良薬は口に苦し』と言いますからね」

「さてそれでは最後にお注射打っておきましょうか?」
「え? でもそれは体温計なんじゃ?」
「細かいことは無視してください」(笑)
 ベッドに上に四つん這いになったタマ姉の後ろから、ブルマをずらしてずぶりと先生の特大お注射が差し込まれる。
「ああん♪ おっきぃ♪」
「くあ……タマ姉、もうヌルヌルだ!」
「はぁ、ん……言わないで……」
「ああ、もうこのまま続けるよ」
 と挿入の余韻も無いままに抽送を始める。それを待ち望んでいたかの様にタマ姉もその動きに合わせて腰を動かす。
「あん♪ あん♪ あん♪ ああん♪」
「姉貴の可愛い声が聞けなくなるけど、こっちも咥えて」
 すっかり回復したユージもその注射器を口にあてがう。
 差し出されたものを愛おしそうに嬉しそうに口に運ぶタマ姉。
「今、出したばかりなのに……もうこんなに……あむ……ちゅむ……」
「美味しそうにしゃぶるなぁ……姉貴……」
「んふ……ふふぁりふぉも……おひんひん……おいひいお……」
「くああ……しゃぶりながらお喋りするの禁止! 気持ちよすぎ!」
「んふ……♪」
 悪戯気味に上目遣いに、挑戦的な目を一度やってからじゅぽじゅぽと大人しくしゃぶり出すタマ姉。
「ほら、タマ姉、もうそろそろ限界だよ」
「あん……じゅぶ……タカ坊先生の……もっと、もっとちょうらい!」
「ふあああ、ブルマタマ姉えろすぎ!」
 二人はタマ姉の胎内に同時にその注射器の内容液を一気に射出した。
「あん……二人とも出し過ぎ……」
 そう言ってタマ姉は満足そうに微笑うのだった。

「ところで先生……?」
「はい?」
「わたしは一体なんお病気だったのかしら?」
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