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早坂晶(スーパーリアル麻雀PⅤ)のお誕生日にお祝い!

というわけで10月12日は晶たんのお誕生日ということで、例によってアレをプレゼントです。
「ん、ちゅ……ちゅぶ……」
早坂晶はお団子頭を揺らしながら淫らな音をたてて三本のもの口と両手を使って扱いていた。
今日は晶の誕生日。みんなでお祝いに晶にいっぱい気持ちよくなってもらおうという趣向です。
「んん、はむ、ちゅぶ、じゅ、じゅ、む、ん……」
「んふふ、みんなすごいおっきくなって……はむ……」
「それにすごいニオイ……クラクラしちゃう」
「そりゃあもう、この日の為にオナ禁して溜め込みましたから」
「三人とも? もう、一体何日溜め込んだの?」
「十日間だよ」
「そんなに? じゃあ、すごいのが出そうね? ウフフ……」
「でも、これってアタシがお祝いされてるって感じしないんだけど」
「ちょっと待ってね、すぐにいっぱい気持ちよくしてあげるから」
「それに晶ちゃんに喜んでもらえるようにサプライズも用意してあるからね」
「サプライズ? 本当に? あん、あむちゅむ……てろてろてろ……」
「晶ちゃん、おちんちんの扱いホント巧いよね」
「てゆーか晶ちゃんホントおちんちん好きだよね?」
「うん……カッチカチのおちんちんが……ちゅむむ……お口の中でびくんびくんってするのも好きだし……はむ……手の中で皮を剥き剥きされてえっちな透明汁出したりしてくれたりとか、を見るのってとっても楽しい……んん、ん、んんん……」
「うあああ、晶ちゃんのフェラチオ、やっぱ気持ちいい!」
「手だけじゃ我慢できないよ! こっちも舐めて、咥えてよ」
「うん、もう、アタシの手で満足出来ないなんて、なんてゼイタクなおちんちんなの?」
 と良いながら催促されたおちんちんに顔を向けて口に含む。
「あむ、んん、あふぁっ、もうとっても元気……!」
 と嬉しそうに顔を動かす。
「ああ、もう舌の動きが神懸かり過ぎ!」
「麻雀だけでなくえっちも最強だな、こりゃ」
「言えてる」
「そろそろ俺達だけでなく晶ちゃんにも気持ちよくなってもらおっか」
「じゃ、ブラウス脱がすよ」
 股間のモノを晶に捕らわれたまま、上から六本の手がブラウスのボタンを外して月並み学園の制服のブラウスを外す。その際ネクタイは少し緩めただけでブラウスだけはぎ取られ、晶のふくよかな胸にブラとリボンタイが残る形となった。
 その豊かな胸を六本の手が思いのままに揉みしだく。
「ん、んんむ……じゅ、じゅぶ…………もう脱がし方がいやらしい」
 と怒ってみせるが、口調はむしろ楽しんでいる様子。
「晶ちゃん感じてる? おちんちんが晶ちゃんの胸の谷間見て大きくなってるの」
「うん……わかるよ……おちんちん、もういきそうなんだよね?」
 そう言うと晶は口と手の動きにスパートをかける。
「ん、ん、ん、あん……じゅ、じゅ、じゅ、あん、じゅ、じゅぶぶぶぶ……」
「もう出る、でるよ!」
「あああ、いく、いくいぐう!」
「はああぅ!でる!やっとでる!」
三人はたまらず晶の顔にめがけて勢いよく、長く堰き止めていたものを撃ち出した。
「ひゃああん、あん!」
 どびゅるるるっ! と勢いのよい音がして晶の顔と髪を白い粘液が覆っていく。
「あはぁん……もう、こんなに溜めて……こってりねばねば~……」
 とクスクスと半ば放心したような官能的な恍惚とした表情で晶はその粘液を指で掬った。
「ほら♪ こんなにこってり……」
 指でその弾力を弄んで楽しむとためらうことなくそれを口に運んだ。
「はむ、あむ……ちゅる……んん……ごく……ん」
「あはぁ……ん……すっごい濃い、それにニオイがすっごいの……」
「お楽しみのところ、ここでサプライズプレゼントです」
 とそこに三人の少年が全裸で姿を現した。
 今の晶たちの様子を見ていたのか、その股間は完全に屹立していた。
「あん、もう、今まで覗いてたのね?」
 と早速その剥き出しの股間に手を伸ばす。
「おっと、晶ちゃん、その子達は初めてだからね」
「え?」
「そうそう、だからいろいろと教えてあげなくちゃ、ね」
「そう……初めてなんだぁ」
 と小悪魔のように妖艶な、それでいて天使のように可憐に微笑む晶。
「じゃあ、女の人のおっぱいは触ったこと……ある?」
 と言いつつブラに手を掛け、背中のホックを外した。
 するとたわわに実った晶の胸がたゆんと揺れてその姿を顕わにした。首元にはリボンタイだけが残り、独特のエロさを醸し出している。
「触ったこと……ないです」
 と少年は顔を真っ赤にして言うと他の二人もこくこくと頷く。
「それじゃ、はい……触っていいのよ?」
 と頭に結い上げた二つのおだんごをふぁさりと解いた。
 そんな晶のおっぱいに三本の手が恐る恐る触れる。
「あ……すごい……やわらかい……」
「ん……すごくやさしく触るね……」
「おっぱい……すごい……」
「あん……もっといやらしく手を動かして……」
「こ、こうですか?」
「そ、そう……あん!」
 あくまでも控えめに触れる少年に男達は勧める。
「ほら、おっぱい舐めてみて」
「おっぱいしゃぶってあげなよ」
「え? ……いいんですか?」
「はぁ、んん、いいわよ。いっぱいしゃぶって」
 あきらの言葉と同時に三人の少年は口で乳首を吸い、啄み、舌で舐め上げた。
「ああん、もう……どう? おねえさんのおっぱい」
「ああ、もうとってもオイシイです」
「柔らかくって、でも乳首が固くって」
「あん、それじゃ、そろそろおねえさんにもキミ達のをしゃぶらせて……」
 未練まみれでようやく晶の胸から口を放して。少年達ははち切れそうに屹立したモノを晶の前にさらけ出した。
「あん、こんなに固くして……サイズはお子様なのに、ちゃぁんと男の子の形してるんだ」
 二本のモノを手で扱いて晶は楽しそうに言う。
「毛が……まだないんだね……つるつる……んふふ♪」
 と嬉しそうにその内の一本を口に咥える。
「あむ、んん、じゅぶ、んむむ……じゅ、じゅ……」
 とお口の中で少年のモノを弄ぶ。
「はぁ……ボクのにおねえさんの舌が絡まる!」
「ぷぁ……こっちのおちんちんも」
 と順番に三本のモノを手と口を交互に使って扱いていく。
「それじゃ、もっと気持ちいいことシテあげる」
 というとそのうち一本を自らの胸を持ち上げてその谷間に挟み込んだ。
 その様子に周りで見ている男達はおお、と歓声をあげる。
「初めてでパイズリなんてなんてうらやましい!」
「んふふ♪ どう? おねえさんのおっぱいは?」
「ああ……とっても気持ち、いいです。柔らかくって、あったかくって……それにとってもえっちです」
「うんうん♪ 喜んでくれて晶おねえさんも気持ちいいよ♪」
 とノリノリで挟んだままにその胸を揺り動かす。
「ほら♪ おっぱいの谷間でおちんちん隠れちゃったよ」
 と今度はその胸で少年のモノを覆い被せる。
「ふぁ! ああっ! もう出る!」
 胸に締め付けられて危うくイキそうになる。
「っと……もうちょっと我慢してね。出すときはおねえさんの中で」
 と自らのまたを拡げて、パンツを見せる。
 そのパンツは既に濡れて染みが出来ていた。
「女の子のおまんこ、みたことある?」
 首を横に振る少年。
「じゃ、見て……ほら、こんなに濡れてる……キミ達のおちんちんといっしょだよ。気持ちいいと濡れちゃうの」
「そうなんですか?」
「ね、ほら触ってみて」
 少年達は恐る恐る晶の指し示す場所へその指で触れる。
「ぬるって……なってる」
「ほら、ここにおちんちん、来て……」
 とパンツを脱ぎ捨てると晶は指でくぱぁっと拡げた。
「それじゃ……いきます」
「ああん! きて、きてぇっ!」
 少年のモノが晶の中にずぶずぶと音を立てて飲み込まれていく。
「残りの二人も、こっちにおいで」
 と二本を交互にしゃぶり、その先を自らの乳首にこすりつける。
「あああん! おちんちん、かたぁい!」
「晶おねえさん! ボク、もう、もうっ!」
 初めての快感に晶の中を掻き回していた少年はたちまち絶頂に達した。
 晶の膣内に初めて射精した。
「ああああああん!! はっ! はぁぁああんっ!」
 ずるりと抜けたものを更に晶は自分の口へと導く。
「ほら、綺麗にしてあげる」
 そうしている間にも次の少年のを自らの秘所にあてがい、膣内へと招き入れる。
「ああ、すごいおねえさんの中、きもちいい!」
「あん、そうよ、もっと激しく動かしていいよ!」
「あ、あ、あ、あ!」
 ぐちょりぐちょりと淫猥な音を立てて少年は腰を晶のお尻に打ち付ける。両手はいつしか晶の形の良いお尻をまさぐっていた。
 最後に残された少年も晶のたゆんたゆんと揺れるおっぱいを一生懸命に揉んでいる。
「あんあん! あんあんあん!」
 最初の少年のものをお口でお掃除しながら晶は嬌声をあげる。
「ああ、もう、いく! 出る、出ちゃうよ!」
「出して! 初めてのおチンポ! 初めての中出しちょーだい!」
「くぅうううっ!!!」
「きゃはぁああんっ!」
 びゅくんびゅくんと、晶と少年の身体がけいれんする。無論二人目のものもお口であと処理を忘れない。
 そして三人目も晶の中で初めてを済ませた。
「あはぁ……もう、すっごい……」
 はぁはぁと肩で息をしながら恍惚とした表情で笑みを浮かべる晶。
「満足したところで、まだまだプレゼントは終わってないんだけどね」
 とこれまで晶の少年達の絡みを静観していた男達が屹立したモノを晶の前に差し出す。
「きゃ! もう、まだやる気なの?」
「あれ言ってなかったっけ? なんていっても俺達十日間もやってなかったからね」
「晶ちゃんってば、これくらいしないと満足しないでしょ?」
「まだまだいけるって感じだし、俺達も頑張らないと!」
「やぁあん! もうがんばらなくっていいってば!」
「でも今済ませたばかりの男の子達ももう準備OKって感じだし」
「あん、もう今出したばっかりなのに……もう……いけないおちんちんね」
「それじゃ、みんなで晶ちゃんをもっと気持ちよくしてあげよう!」
 晶は六本のモノでその後もイカされまくったのでした。
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

tag : スーパーリアル麻雀 乱交 早坂晶

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