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海の日だから、SRMP3の香澄ちゃんと海辺で4PしちゃうSS

今日は海の日ということで、毎年恒例『夏・水着・乱交』をテーマにSSを書きました。

本日のスケープゴートはスーパーリアル麻雀P3の香澄ちゃんです。

前置きは適当で。
さて無人島にやってきた3人の精力絶倫男たちと過ごそうというのは、SRMの香澄ちゃんです。

今回は香澄ちゃん水色のストライプの三角ビキニにデニム系ホットパンツという愛らしくもエッチな出で立ちで参戦です。

SRMの芹沢香澄ちゃんといえば、158㎝でスリーサイズはB83、W60、H88、でブラのカップは推定DというJCの割には見事な身体の持ち主。

そんなナイスなバディのコケティッシュ美少女がビキニで半裸の男性の間でにこにことしているだけで、男たちのリビドーはうなぎのぼりになってしまいます。

しかもこの島は無人島。とはいえ、宿泊施設やシャワールームなどの施設もちゃんと整っているので明後日に迎えのお船が来るまでたーっぷり楽しめるのである。

「香澄ちゃんいらっしゃい♪」

「あはっ♪ おにいちゃんたちだぁ♪ えへへぇ、お招きしてもらってありがとぉ♪」

「香澄ちゃんその水着新しいの?」

「うん、そうだよぉ♪ 可愛いでしょ? この島に来る為に新しいの買ったんだぁ♪」

「うん、可愛いし、それにすっごくよく似合ってるよ」

「香澄ちゃんのおっぱいを隠すビキニってエロいなぁ……」
「このデニムのホットパンツがお尻に食い込んでまたエロいなぁ……」
「しかも下に穿いてるビキニは腰、紐じゃん? エロいなぁ……」

「やあんっ♪ おにいちゃんたちぃエッチな目で見すぎぃ♪ 香澄、そんなにエッチじゃないよぉ」

「うんうん、わかってるわかってるよ」
「香澄ちゃんはエッチじゃない」
「いつも俺たちのエロいアソビに付き合ってくれてるだけだよね?」

「えっと……うん……まぁ……でもぉ……おにいちゃんたちと……エッチなこと……するの……そんなにイヤじゃないよ?」

「本当? それじゃあ早速しちゃってもいい?」
「ああ、やっぱり香澄ちゃんはいい子だなぁ」
「はぁはぁ……実はもうそのビキニ姿にもうガマン出来なくなってるんだ」

「やあああんっ♪ もう、おにいちゃんたち……水着の中で……おちんちんおっきくなっちゃってるよぉ♪」

「香澄ちゃんの水着姿があんまりにもエッチだからもうこんなになっちゃったよ」

香澄ちゃんはちょっとおどおどと、それでも興味津々な風に男たちの股間を撫でる。

「わぁ……ホントだ……すっごく硬い……えっと……香澄のお口と手でしてあげよっか?」

「え? いいのかい? それじゃあ、早速……」

無人島の白い砂浜で香澄ちゃんは3人の股間を大きく膨らませた男性に囲まれる。

「あはぁっ♪ すっごぉい♪ ねぇねぇ、パンツ、香澄が脱がしてあげよっか?」

「えっへぇ、そんなこと言って、香澄ちゃん俺たちのパンツ脱がしたいんでしょ?」
「そんなにチンポ見たいの?」
「もうしょーがないなぁ」

「やあんっ♪ おにいちゃんたち、エッチだよぉ……そんなにおっきくなったおちんちんを香澄に見せたいのぉ?」

香澄ちゃんは、はにかみながら膝を突くと正面に勃っているモノを覆っている海パンのゴムに指を掛ける。

「あんっ、もうカチカチになって引っ掛かって下ろせないじゃない」

ギンギンに勃起したおちんちんがパンツのゴムに引っ掛かってしまい、その淫らな陰茎の形が露わになる。

「んっしょぉ……っと……あ、……ああんっ♪」

ばちぃんっ♪

と音を立てて硬くなった肉棒がバネ仕掛けのオモチャのように勢いよく飛び出た。

「やあんっ♪ すっごぉい♪ こんなにおっきくなって……はあんっ♪」

張り詰めた亀頭と太く伸びた肉竿にうっとりとした目で見つめる。香澄ちゃんの瞳の奥にはハートマークがうっすらと浮かんでさえいる。

「はぁあっ……すっごい……血管が浮き出て……ああん……びくんびくんってぇ……してぇ……あああんっ♪」

「ほらほら、まだおちんちんあるから全部出しちゃってよ」

「あんっ♪ こっちのおちんちんもぉ……♪」

ぶるんっ♪

「あはぁっ♪ こっちも元気ぃ♪ はああんっ♪ 最後のおにいちゃんのパンツもぉ……」

ぶるるんっ♪

「きゃんっ♪ こっちも勢いよく飛び出たぁ……ああんっ♪ こんなにカッチカチなのが3本もぉ……ああん……すっごぉい♪」

「ほらほら、香澄ちゃん、お口と手で扱いちゃってよ」

「う……うん……それじゃあ、するね……ん……あっ……硬くって……熱くって……手で……触っただけで……ああっ……ああんっ……すごい……」

「ほら手で握って……しこしこ扱いちゃってよ」

「はぁい……こう?」

しゅにゅっ……しゅにゅっ……。

香澄ちゃんは手でおにいちゃんたちのおちんちんを次々に手で扱いていく。

「ああっ……香澄ちゃんの手……気持ちいい……」

「あはぁ……ああんっ♪ おちんちんが、まだ熱くなって……ああんっ……硬くなっていくよぉ……はああんっ♪」

「あっ……ああっ……香澄ちゃん……手コキ……うまい……ああ……おちんちんの気持ちいい所全部わかっている感じ……ああっ」
「はぁ……はぁ……そこ……亀頭の裏スジを……指で突っつかれて……くぅっ……」
「はぁはぁ……香澄ちゃん……お口でも咥えてよ」

「んはぁ……はぁあい……おにいちゃんのおちんちん……わたしのお口でぇ……舐めてあげる♪ んっ……んはぁ……あむっ♪」

香澄ちゃんは張り詰めた1本の竿のその尖端をお口で咥えた。

「んっ……ちゅ……ちゅ……ちゅぷ……んっ……んっ……んっ……んっ……んはぁ……おっきぃ……はぁ……こっちも……はぷっ……んっんっ……んっんっんっ♪ んはぁ……こっちもおいしっ♪ は……あむ……んんーっ♪ こっちも熱くってぇ……舌……やけどしちゃいそ……はぁ……じゅっぷじゅっぷじゅぷぅ♪」

香澄ちゃんは3本のおちんちんを手とお口を駆使して順番におしゃぶりと手コキをしていく。

香澄ちゃんのお口お唾液に濡れた陰茎はさらにくちゅくちゅと淫らな音をたてる。

「んっ……んんぅっ……んっ……ちゅっ……ちゅくっ……ちゅぷぅ……んっ……ぷぁ……はぁ……はぁ……あむ……ん……んっ……んんっ……んはぁ……はぁ……はぁ……おちんちん……おいひぃ……はぁ……はぁ……おちんちんの中からエッチなおつゆが出てきてる……んんっ……んむぅ……んはぁっ……はああんっ♪」

「ああっ……はぁあ……香澄ちゃんのフェラチオ……気持ちいいよぉ……ああっ……」
「はぁはぁ……手コキも上手だねぇ……いい……いいよぉ……」

「あはぁ……おにいちゃんたちのおちんちん……気持ちよさそうに……わたしのお口の中で……ぴくぴくぅってぇ……してるぅ……んぅっ……んんんっ……んっふぅうんっ♪ おいしい……おにいちゃんのおちんちん……おいしいよぉ……はあんっ♪」

3人の股間の気持ちよさが香澄ちゃんにも伝わり、フェラの隙間から漏れる吐息が熱っぽく湿度がこもっていく。

「んんっ……んふぅ……ちゅっ……ちゅぷぅ……んはぁ……ああんっ♪ おちんちん、エッチなにおいでぇ……もうわたしもぉ……ああっ……はあん……感じて来ちゃうぅ……ああんっ♪」

「はぁはぁ……香澄ちゃん、そろそろ……」

「んっ……んふぅ……いいよぉ……おちんちん……イキそうなんだよね? いいよ……わたしの顔にぃ……いっぱい出してぇ♪」

「いいのかい? 先に俺たちが気持ちよくなっちゃって……」

「いいよぉ……わたしね……男の人のぉ……おちんちんから気持ちよくなってぇ……びゅるるぅってぇ、精液出すところ……見るの……好きなのぉ……はぁむ……んっ……んんっ♪」

「はぁはぁ……もっと……強く扱いて……」
「もっと根元までしゃぶって……」
「こっちのおちんちんも……吸って……」

「ああんっ♪ おちんちんがぁ……イキそうなおちんちんがぁ……まだ張り詰めてぇ……すごいよぉ……もっと……もっと気持ちよくなってぇ……あああっ……はああんっ♪ んんっ……んんっ……んんんっ♪」

香澄ちゃんは美味しそうに、嬉しそうに、楽しそうに、そしてうっとりとした表情で3本のペニスをしゃぶり尽くそうとしている。

「んっ♪ んんっ♪ んふぅっ♪ んんっ♪ んっぷぅっ♪ ちゅぷ……ちゅぷ……ちゅっぷっ……んっふぁ……はぁ……はぁあ……ああんっ……どのおちんちんもぉ……熱っつぅい……♪」

「はぁ……はぁあ……あっ……すごい……舌……絡みついて……も……もう……イクッ! うっ!」

香澄ちゃんのお口の中で亀頭の尖端である鈴口を舌で弄られて、射精に達した。

どっぴゅるっ!

音を立てて男の亀頭の先から真っ白で粘性の高い液体が勢いよく飛び出す。

「んひゃああんっ♪ ああんっ♪ せーしぃ……いっぱい出てぇ……ひゃあっ……ああああんんっ♪」

「くっ! お、俺も!」
「こっちもだっ……くぅうっ!」

びゅくるっ!
どびゅるぅっ!

「ああっ……あああんっ♪ こっちからもぉ……こっちからもぉお……ああっ……あああんっ♪ 白いのがぁ……いっぱい……出てぇ……はぁあああああああんっ♪」

左右の手で扱かれたペニスも次々に射精していく。

「ああっ……んはぁっ♪ ああんっ♪ 顔にかかってぇ……はあっ……あああっ……あああんっ♪」

「はぁはぁ……ああっ……すっごぉい♪ おちんちん、気持ちよさそうにエッチな汁、ぴゅぴゅーって出たぁ♪ あはぁ♪」

香澄ちゃんは本当に射精の瞬間が見れたことに満面の笑みで、精液をs日たたらせる3本の亀頭を舐めていく。

「ああんっ♪ いっぱい出てるぅ♪ あぁ~ん♪ はぷぅ……ちゅぷっ♪ んっ……んっんっ♪ んぷぁっ♪ お掃除したげる♪ んっ♪ んんっ♪ ちゅ……ちゅぷっ♪」

香澄ちゃんはお掃除フェラで尿道に残った汁も吸い上げていく。

「んふぅ……すっごい濃くって……男の人のエッチなにおいがする……ん……んくっ♪」

「はぁはぁ……残り汁飲んでくれる香澄ちゃんえろい……」
「ああっ……そんなイッたチンポエロくフェラされたらまた……勃起してしまうよ」

「はああんっ♪ 今、出したばっかりなのにぃ、おちんちん、もうこんなにおっきくなってるぅ……はああんっ♪」

「香澄ちゃん、入れてあげるから水着のパンツ脱がしちゃうよ」

「ああんっ♪ いいよぉ……今度はわたしを……エッチにして……いっぱいおちんちんで気持ちよくしてぇ……」

「よぉし、たくさん気持ちよくしちゃうぞぉ♪」

そして男の一人は香澄ちゃんのデニムパンツを脱がした。

「あれ? 香澄ちゃん、水着の真ん中濡れちゃってるよ?」

「やあんっ♪ だってぇ……おにいちゃんたちのエッチなおちんちん、お口で咥えてたらぁ……勝手に濡れちゃったの」

「香澄ちゃんのエッチなおまんこ、いただきまぁーす♪」

と男は香澄ちゃんの腰を持ち上げて脚で立たせると、股間に張り付いた縞模様の水着をズラして、今お口でイカせてもらったばかりの陰茎を彼女の秘部にあてがった。

「やあんっ♪ 硬いよぉ……あっ……ああっ……硬いのがぁ……入って……あっ……あっ……あっ……入ってくるぅ……んっはああああああああっ♪」

「ほぉらぁ、もう全部一気に入っちゃったよ」

「ああんっ♪ おっきぃよぉ……ふっといおちんちんがぁ……わたしのおまんこぉぐいぐい押し拡げちゃってるのぉ……んっふぁあああんっ♪」

「ほら、香澄ちゃん、お口でも咥えちゃってよ」

「ああんっ♪ もうこっちのおにいちゃんもぉおちんちんこんなに硬くしてぇ……ああっ……あああっ……はああんっ♪ あっ……はむ……ああむっ……んんんんっ♪」

立ちバックの体勢でお口とおまんこの上下におちんちんを突っ込まれての串刺し状態で、喉の奥からいやらしい声を出している。

「んっ……んっ……んちゅっ……ちゅく……ちゅぷ……ちゅっぷぅ……んんっ……ちゅぷぷぅ……んぷふぁっ……はぁ……はぁ……ああッ……んぁぁああっ! あっ……ああっ……♪」

ズボズボと2本のおちんちんが上下のお口で出し入れされる。

香澄ちゃんは気持ちよさそうに感じながら、目をうっとりとさせておちんちんを喉奥まで咥え込んでくれている。

「香澄ちゃん、おちんちん、余っているよ……手でも扱いてよ」

「あっ……んっ……んっ……んふぁ……ああんっ♪」

香澄ちゃんはさらに手で勃起したおちんちんを扱いていく。

「んっ……んんっ……んんんっ♪ んっふぁあっ♪ どのおちんちんもおっきぃよぉ……お口ぃ……疲れちゃうぅ……ああっ……あああんっ♪」

腰に手を添えて背後から、ガンガンと打ち込んでくる猛攻に気持ちよくなっていく香澄ちゃん。

「あっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪ すっごぃ……激しぃ……あああんっ♪ あんあんあんっ♪」

「くぅうっ! 香澄ちゃん……締め付けがキツくなって……」

「ああんっ……だってぇ……こんなに激しくされたらぁ……わたしもぉ……感じちゃってぇ……あっあっあっあああっ♪」

もう感じすぎてお口では対処しきれなくなった香澄ちゃんは、両手でおちんちんを握りながら、あんあんと喘いでいる。

「あっ……ああっ……はぁあっ……ああんっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪ すごいよぉ……ああっ……あっあっあっ……そんなにぃ……奥ぅ……せめられたらぁ……ああっ……あああっ……あああっ……ああんっ♪ あんあんあんあんっ♪」

「ああっ香澄ちゃん……気持ちいいよぉ……あああっ……もうイキそうだ……」

「あっ……はぁあ……またぁ……わたしの中でぇ……熱くなってぇ……あああっ……あんっ♪ ああんっ♪ どんどん気持ちよくなるぅううううううっ♪」

「くぅう……な、中で……出すよっ! あああああああああっ!」

男は香澄ちゃんの膣内で射精に達して白濁液がどびゅどびゅと音を立てて飛び出た。

「んっふぁああああっ! そんなにぃ……勢いよく出されてぇ……あああああああっ……わたしもぉ……イクぅ……イッちゃぅううううううううううううううううううっ! あああっ! あああああああああっ! あああんっ♪」

「はぁはぁ……すっっごく気持ちよかったよ、香澄ちゃん」

「はぁあん……わたしもぉ……おちんちん、気持ちよかったぁ……」

「それじゃあ交代で、次俺入れさせてよ」

「ああっ……ああんっ……また元気なおちんちんが来たぁ……あああんっ♪ 今ぁ……イッたばかりでぇ、感じ過ぎちゃうよぉ……ああああっ♪」

「んじゃあイッたおちんちんお掃除お願いしちゃおっかな」

「あっ……またお口で……いいよ……いっぱい舐めてあげる……はぁ……あむ♪」

おちんちんが入れ替わっての4Pセックス。

立ちバックでパンパンと腰を振るおにいちゃん。

「んっ♪ んんっ♪ んんんんんっ♪ んぷふぁあっ♪ はぁ……はぁ……おちんちん……きれいになったよぉ……ああっ……ああんっ♪ おにいちゃん……激しいっ♪ あっ……ああああっ♪」

ずんずんと身体を揺らされながら2本のおちんちんを両手で至極香澄ちゃん。

「ああっ水着のおっぱいぷるぷる揺らしてやらしいなぁ香澄ちゃんは」

そう言って、両サイドから手が伸びてきて、水着のブラの上から触れて揉まれる。

「あああんっ♪ おっぱい触ってぇ……ああんっ♪ おにいちゃんの手の方がぁ……やらしーよぉ……ああんっ♪ ああっ、あっ、あっああっ♪ あんっ♪ 乳首ぃ……指でぇ……こりこりされたらぁ……あああんっ♪」

「はぁはぁ……もうエッチなおっぱいだなぁ……おちんちん3本に囲まれてあんあんよがりながら、おっぱい揉まれて感じちゃってぇ……可愛いよぉ!」
「はぁはぁ……ああっ……おまんこの中もぬるぬるなのにキュンキュン締め付けて……気持ち……いいっ♪」

「ああっ……ああんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ わたしもぉ……気持ちぃ……いいよぉ……いいよぉ……あああんっ♪ おちんちん……気持ち……いいっ……ああああんっ♪」

「ああっ……もう……いっ……イクッ! ああああっ!」

どびゅるるるるるるるるるっ!

「あああっ! そんなにいっぱい出されてぇ……ああっ……わたしぃ……またぁ……イッちゃうぅ……あっはぁあああああんっ♪」

「はぁはぁ……すっごく気持ちいい……JCまんこに中出し気持ちいい……あああ……」

「はああん……もう……おにいちゃん出し過ぎぃ……ああ……あああんっ♪ わたしのおまんこの中ぁ……せーえきでいっぱいぃ……」

「まだ俺の分が残ってるよ」

「あんっ♪ こっちのおにいちゃんもわたしの中でいっぱい出してくれるの?」

「ああ、ずっと立ったままズボズボされてつらかったでしょ? 今度はお座りしてエッチしようね」

「ああんっ♪」

そう言って砂浜に寝っ転がると、その腰の上に香澄ちゃんを座らせる。

「ほら、自分で入れられる?」

「やあんっ♪ できるけどぉ……ああっ……イッたばっかだからぁ、ちゃんと入れられないかもぉ……」

「ほら、おちんちん勃てておくからさ、自分で腰落として……」

「あっ……こ、こう……あっ……当たって……ああんっ♪」

「あ~あ~、中出しされた精液垂れてきちゃって……待ってて、俺のもたっぷり注いであげるから♪」

そう言って3人目の男はガマン出来ずに腰を上げた。

んずぶっ♪

「やあああんっ♪ は、入って……きたぁ……あんっ♪ おちんちん……硬くてぇ……熱いよぉ……ああんっ♪ んっふぁああああああっ♪」

「おおッ♪ すっげぇヌルヌルで気持ちいい」

「おにいちゃんたちのぉ……せええきでぇ……おまんこの中ぁ……ぐちょぐちょになっちゃってるのぉ……ああっ……ああんっ♪」

「ほらほら、さっきイカせてもらったおちんちん、お口でキレイにしてよ」

「あんっ……ってさっきキレイにしたおちんちんも来てるぅ♪ えっちなおちんちん♪」

「いいじゃない、おちんちん2本じゃ物足りないでしょ?」

「やあん、そんなことないよぉ……あっ……ああんっ♪ おにいちゃん、下から突き上げてきてぇ……あっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪」

「はぁ……はぁあっ……香澄ちゃん……腰……動かして……くれて……気持ちいいのが……止まらないよ……ああっ!」

「ああんっ♪ あんっ……あんっ♪ わたしぃ……自分で動かしてなんてぇ……やああんっ♪ で、でもぉ……身体がぁ……勝手に動いちゃってぇ……あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪」

「ああ……おちんちんを2本握りながら、腰振ってあんあんよがっちゃってぇ……」

そう言っておにいちゃんたちが両サイドから手を伸ばして胸を揉む。

「やぁ……ああ……おっぱいぃ……また揉まれてぇ……ああんっ♪ もう、おにいちゃんたち、おっぱい好き過ぎぃ……ああっ……ああん♪」

揉まれているうちにブラが上にズレていき、香澄ちゃんの形のよいおっぱいが露わになる。

「あんあんああんっ♪ おっぱいもぉ……おまんこもぉ……気持ちいい……気持ちいいよぉ……おちんちんズボズボされてぇ……あああっ……気持ち良すぎるぅ……んっはぁああ……ああああんっ♪」

男たちはヒートアップして、中でも3人目のこれまでお預けを食らっていた男はさらに激しく腰を突き上げる。

「ああっ! ああああっ! おちんちん……上がって……ああんっ♪ 上がってくるよぉ……あんあんあんんっ♪ おっきいのがぁ……入ってぇ……出てぇ……ああっ……またぁ……入ってぇ……出てぇ……あああんっ♪ すっごいよぉ……あああんっ♪」

「ああっ気持ちいい……俺も中に出すよ……イッ……イクッ!」

びゅくくくんっ♪

「んっはあああああああっ……あああん♪ 出てるぅ……おまんこの中にぃ……熱いのぉ……いっぱい出てるぅううううう……あああああっ……ああああああっ♪ またぁ……わたしもぉ……イッちゃうよぉ……んああああああああああああああっ!!!」

「はぁ……はぁ……いっぱい出たよぉ香澄ちゃん」

「はぁ……んはぁ……わたしの中ぁ……もう入らないよぉ……それにぃ……もう身体もおにいちゃんのえっちな汁まみれになって……砂だらけだよぉ」

「それじゃあ、香澄ちゃん、シャワー浴びに行こっか」

「はぁい♪」

と今度はみんなでシャワールームに。

ビキニをズラされたままでシャワーを浴びさせてもらうのだが、男たちの手は終始いやらしく香澄ちゃんの身体を撫でてまわる。

「やあんっ♪ おにいちゃんたちぃ……あんなにしたのにまだエッチし足りないのぉ?」

と香澄ちゃんの手は男たちの股間へ。

「まだこんなに硬いまんまでぇ……こんなおちんちん見てたらぁ……わたしもぉ……またしたくなっちゃうよぉ……」

「それじゃあここでしちゃおっか」

と男は香澄ちゃんに抱きついてキスをする。

「んっ……ちゅ……ちゅ……ちゅむっ……」

そして抱きあったままで男の硬くなった陰茎が香澄ちゃんの中に……。

「あっ……ああっ……また……入って……ああっ……硬いのぉ……あああんっ♪ すごいぃ……さっきよりも気持ちいい……あああっ……あああんっ♪」

そして挿入したまま抱っこされて、おちんちんのフックに引っ掛けられた形で香澄ちゃんはズボズボとされている。

二人の男たちも香澄ちゃんの身体を揉んだり愛撫したりと両手を忙しく動かしている。

「あっあっあっ……ああっ……気持ち……いいのがぁ……止まらないよぉ……あああんっ……ああああっ……はあんっ♪」

「ううっ……また出る……くっ!」

「はああんっ♪ また出てぇ……ひぁあああああんっ♪」

「一人だけなんてずるいよね、俺たちもここでしちゃうよ」

とまた二人目がまた立ちバックで挿入してくる。

「ああん♪ また入って来たぁ♪」

シャワールームの壁に両手を突きながら背後からパンパンと責め立てられる。

「あんあんあんあんっ♪」

「くぅっ……もう出てしまう……ああっ!」

びゅるるるっ!

「あああんっ♪ 中で……またぁ♪」

「お、俺も……ここでしちゃうよ!」

「やあんっ♪ またぁ……はああんっ♪ かったいよぉ♪」

ずっぷずっぷずっぷずっぷ♪

「あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪ おにいちゃんたちのセックスぅ……激しすぎだよぉ……んっはぁあ……ああああんっ♪ あんっ……あんっ♪ あああんっ♪」

「激しいのが好きなんだよね、香澄ちゃんは?」

「そ、そんなことないよぉ……でもぉ……気持ちいい……ああっ……あああっ……んっはぁあああああああんっ♪」

「ああっ……そんなに締めたら……また……出っ……出るっ!」

びゅくっ!

「んはあっ! また……熱いの……出されて……ああ……ああんっ♪」

それから海辺のコテージのような休憩所で香澄ちゃんは寝転がされる。

「やあん♪ ここでまたエッチするのぉ?」

「そうだよぉ香澄ちゃん、またいっぱいしようねぇ」

「えっとぉ、それじゃあ、せっかくだからぁ、別の水着を着てもいい?」

と今度は黄色いホルターネックのワンピース水着を着用する香澄ちゃん。
腰にはみじかくフリフリの布が付いていて、香澄ちゃんのかわいらしさを引き立てている。

背中が丸見えで、水着の横から乳房の端が見えて、それもまた男たちの劣情を掻き立てる。

「はぁあ……こっちの水着も可愛いよ香澄ちゃん」
「はぁはぁ……またチンポでっかくなっちまうよ」
「香澄ちゃん……水着やらしー……はぁはぁ」

「やあん……おにいちゃんたちの手が……ああん……」

男たちは溜まらず香澄ちゃんの洗い立ての素肌に触れていく。

「ああん……あああんっ♪ もう、エッチな手ぇ……はあんっ♪ あんっ♪ あっ……おちんちん……またおっきくなって……ああっ……お口で……あっ……んっ……んむ……んっんっんっんっ♪ んはぁ……まだにおいがキツいままだよぉ……はぁ……でもぉ……このにおい……わたし好きかもぉ……はぁ……あむ……む……む……ちゅ……ちゅむぅ……んんんんっ♪」

そして男たちはまたリビドーを滾らせる。

「やあん、またどれもおっきぃ♪ んはぁ……この出っ張りの部分がぁ……わたしの中に引っ掛かって気持ち良くするんだよねぇ……えへへぇ♪」

「えへへぇ……香澄ちゃん、またおまんこに入れたくなっちゃったよ」

とおにいちゃんはみずぎのクロッチの部分を引っ張ってズラすと、再び漲ったその怒張を挿入する。

「ああっ……や……あっ……ああっ……おちんちん、わたしの中に入ってきてぇ……あっ……ああっ……かたぁい♪ それに熱くってぇ……ああっ……ああっあっあっあっああああっ♪ はあああんっ♪」

じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♪

「やああんっ♪ 気持ちいいよぉ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁああんっ♪ お口もおぉ……おまんこもぉ……気持ち良くってで……ああ……ああんっ♪ も、もう……わたしぃ……あっ……あっ……気持ち良すぎてぇ……もうなんだかぁ……わけがぁ……わからなくなってきてぇ……はぁ……はあんっ……ああっ……ああああんっ♪」

「あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ や……はっ……はっ……あんっ♪ もう……頭ん中ぁ……真っ白にぃ……なってしまってぇ……ああっ……あああっ……あんっ……あんっ……ああんっ♪ すっごいのぉ……身体がぁ……痺れちゃってぇ……はぁ……はああっ……あんっ……あんっ……あんっ♪ ああんっ♪」

「やっ……あっ……また……出て……洗ったばっかりなのにぃ……あああんっ♪」

「やんっ……あんっ……あんっ……やあんっ♪すごいのぉ……何回だしてもぉ……おっきなままのおちんちん……あああんっ♪」

それからも香澄ちゃんは三人の男たちに何度も何度も射精されて、何度も何度もイカされ続ける。

それから迎えの船が来るまでの間、香澄ちゃんは男たちとたーっぷりと気持ち良くなるのだった。
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