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7月7日はSRMP7のエツ子さんのお誕生日なのでみんなでお祝いしちゃいます!

さて、本日は七夕ですね。

セタの日です。

そしてスーパーリアル麻雀のP7の豊原エツ子さんのお誕生日であります。

お誕生日のお祝いにみんなでいーっぱい気持ちよ~くしちゃいましょう♪








「今日は7月7日!」
「エツ子さんお誕生日おめでとー!」

パチパチパチパチィ!

ここでプールサイドに登場するのは純白のマイクロビキニを着用したエツ子さんを5人の海パン姿の男性が取り囲む。

本日の主役、豊原エツ子さんは、麻比奈家でお手伝いさんのバイトをしている。

栗色のショートカットと白い素肌が魅力的な女性である。

そして何よりも特筆すべきは164㎝という身長に3サイズは上から99-58-89という見事なバディ。

なんと推定Jカップのおっぱいの持ち主である。

それが彼女のおっとりとした雰囲気と相まって、男たちを虜にするのだ。

「はぁはぁ……マイクロビキニのエツ子さん……すごい」
「もうあっちこっち、はみ出ちゃって……もうチンポ勃起しそう」
「うう、あのおっぱいがたまらん!」

男たちが鼻息を荒くするのも無理はない。

なんといっても99のJカップ。それが申し訳程度の小さな布地でついているだけでほぼ裸も同然。

「うふふっ、もうみなさん待ちきれない感じですねぇ♪ それでは早速みなさんの脱がしちゃいます♪」

そしてエツ子さんは五人の男性のパンツをひきおろしていく。

「まぁっ♪ もうみなさんこんなにおっきくして……おちんちん、ぱんつのゴムに引っ掛かって脱がしにくいです……ん……しょ」

と一気にズリ下ろすとパンツのゴムに引っ掛かっていたおちんちんがバチンッと音を立てて、バネ仕掛けのように飛び出た。

「きゃっ♪ もう、とぉってもお元気ですね♪」

するすると五本のおちんちんを次々に飛び出させていくエツ子さん。

「もうみんなこの日の為に貯めていらっしゃったんですよね? 今日はお祝いに駆けつけてくださってありがとうございます。精一杯、お礼させていただきますね……は……あむ……」

「ああっ……エツ子さん……お口で……ああ……」

「みなさん順番におしゃぶりしていきますから、待っていてくださいね♪ はぁ……あむ……む……ちゅぷ♪」

「んっ……んぅ……おっきぃ……はぁ……あむ……ん……んっ♪
 ちゅっぷ♪ ちゅぱ……ちゅぷぉ♪」

「はぁあっ! エツ子さんのおしゃぶり気持ちいい!」
「はぁはぁ……エツ子さん、手で扱いてくださいよ!」

「はぁ……あむ……んはぁ……いいですよぉ……あ……こっちもかたぁい♪ みなさんステキなおちんちんですね♪ んっ……んっ……んんっ……んはぁっ♪」

「はぁはぁ……エツ子さん、手コキもいいです!」
「くぅうう……慣れているのかな……握り加減が絶妙!」

「べ、別に慣れてなんて……みなさんの気持ちよさそうにしているところを……その指でしているだけですから……」

「ああっエツ子さん本当にステキです!」
「この水着からこぼれそうなおっぱい揉んじゃいますね!」

と一人が背後に回って後ろから両手でおっぱいを揉み上げた。

「ああんっ♪ おっぱい……あんっ♪」

「おおおーでけーたぷんたぷんだぁっ!」
「うっぉおお! おっぱいこぼれそう!」

「あんっ♪ もう……みなさん本当におっぱいが好きなんですねぇ……それじゃあ……さっそく……♪」

そう言ってブラの紐をほどくエツ子さん。

たぷん…………

ぶるるんっ♪

「はぁい♪ おっぱいですよぉ♪」

「うはぁああっ♪ で、でっけぇえっ!」
「エツ子さんのおっぱい出たぁーーーっ♪」

「あん、もうそんなに騒がないでください……恥ずかしいです……」

恥じらいつつ両腕を寄せておっぱいを隠そうとするが、隠しきれない巨乳がさらに味わいを深くして男たちを昂ぶらせる。

「ああ……エツ子さんのおっぱい揉ませてもらいます!」
「お、俺も!」
「おっぱい! おっぱいっ!」
「ああっ……すげー……ふかふかの……すべすべだぁ!」
「ああ……でかい……手で全然収まらないよ!」

男たちの手が次々にエツ子さんのJカップおっぱいに伸びてくる。

「あん、そんなに強引に……あっ♪ あんっ♪ もう……みなさん本当におっぱいが大好きなんですからぁ……あっ……ああっ……ああん♪ すごい……男の人の手で……いっぱい……おっぱい……揉まれて……ああん♪」

「エツ子さん、可愛らしい乳首が勃ってるよ」

「はい……みなさんのおちんちん、見て……いやらしい気持ちに……なっちゃってます♪」

「はぁはぁ……エツ子さん……おっぱい、たまらないよぉ……しゃぶりついていい? いいよね? はぁあむっ!」
「お、俺も……あむっ!」

「ああんっ♪ おっぱいぃ……吸われてぇ……ああん……ちゅぱちゅぱってぇいやらしい音ぉ……たててぇ……はあああんっ♪ もう、おっきな赤ちゃん……エッチでちゅねぇ♪」

「はぁ……はぁ……エツ子さんの……ちゅぷ……ちゅぷっ……おっぱいぃ……おっぱいぃいいっ!」
「はぁはぁ……乳首ぃ……エツ子さんの……エッチに張り詰めた……乳首ぃ……ちゅーっ♪ んちゅぅうううっ♪」

「あっ……ああっ……ああんっ♪ おっぱい……強く……いいですよ……もっと……強く吸っても……大丈夫……ですから……んはぁあああああっ♪」

「はぁはぁ……手でおちんちん扱いてくださいよぉ、俺、エツ子さんのそんなイヤラシい声聞いたらたまんないっす!」

「ああっ……おちんちんこんなに硬くなって……手で……こうして……ん……はぁ……あっ……先っちょからおつゆが出てきちゃってます♪ 舐めてあげますね♪ んっ♪ ちろっ♪ んふふっ♪ 男の人の味がします♪」

「んはぁあっ♪ エツ子さんの舌で舐められて……ああっ……気持ち……いいっ……あああっ♪」

「エツ子さん、こっちのおちんちんも手で扱いてください!」

「はぁい♪ いいですよぉ……あんっ♪ おっぱいを夢中で吸われながらお二人のおちんちんを扱いてぇ……ああんっ……わたし……今……とってもエッチなこと……しちゃってます……んはぁ……ああああっ♪」

「あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪ おっぱい揉まれてぇ……乳首ぃ吸われてぇ……硬いおちんちんをぉ……手で扱いてぇ……あっ……ああんっ♪ すっごくエッチですぅ……はぁあああんっ♪」

「はぁ……はぁ……エツ子さんのおっぱいぃ……はぁ……あむ……ちゅ……ちゅぅ……」

「んふふっもうおっぱいそんなに夢中で吸っちゃってぇ……あん……乳首ぃ、ふやけちゃいますよぉ……ああんっ♪ もう、おっぱい二人で独占しちゃってぇ……他の人がぁ、おっぱい触れませんよぉ♪」

「はぁはぁ……俺たちにもエツ子さんのおっぱい味わわせてくれよぉ」

「ああっ……あん♪ もうそれじゃあみなさんでおっぱいを順番に……どぉぞぉ♪」

エツ子さんから男たちが離れ、エツ子さんは両手とおっぱいを拡げて男の顔を一人ずつ迎え入れる。

「それじゃあ……ああっ……エツ子さんのおっぱい……ふかふかぁぁ……ああっ……」

「あんっ♪ んふふ、おっぱいどうですかぁ? わたしもぉこうしていると気持ちいいんです……んっ……あっ……あんっ♪」

「おっきなおっぱいに顔を埋めて……しあわせだぁあああ♪」

「あはぁん♪ あんっ♪ んふふ、そんなに顔を埋ずめてぇ……んはぁああ♪」

「はぁはぁ……次は俺も、おっぱいにぃ……」

「はぁい、どぉぞぉ♪」

と次々に男の顔をその胸に抱いていく。

男たちは幸せそうな顔でそのおっぱいを顔で口で味わい、そして、股間を熱く漲らせる。

「あんっ♪ わたしのおっぱいで、おちんちんカチカチになっています。それじゃあ次はぁそのかちかちになったおちんちん、おっぱいで気持ちよくなりませんか?」

「ぱ、パイズリさせてもらえるのか!」
「ひゃっほーーっ! おっぱいでパイズリー!」

「はぁい、それではぁ、最初のおちんちんどおぞ♪」

「はー……はぃいいっ!」

「あんっ♪ 元気なおちんちん♪ おかえりなさぁい♪ んふふ、おっぱいでこうして挟んであげますねぇ……ほぉらぁ、やわらかいでしょう♪ んっ……んんっ♪ ……んぁ……硬いのが、おっぱいを押し返してきます……んっ♪」

「はぁ……はぁ……おっぱい気持ちいい……」

「はぁい、おっぱいでぇ……こうしてぇ……んはぁ……おちんちんを擦ってぇ……あん……んふふ、気持ちよくってぴくんぴくんってしています……んっ……んっ……んっ……んんっ♪」

「気持ちいい……あああっ……」

「んふふっ……それじゃあ、もっと気持ちよくしちゃいます♪ こうしてぇ……左右のおっぱいを交互に……んふっ……ん……んっ♪ あはぁ……♪」

「はぁ……それも気持ちいい」

「はぁはぁ……俺も早くそのおっぱいに挟まれてぇえええっ!」
「エツ子さん、俺も……俺もパイズリしてぇっ!」

「ふふっ……それじゃあ、次のおちんちん、おっぱいで気持ちよくしてあげます♪」

「お、おねがいしますぅ」

「あんっ♪ こっちのおちんちんも元気ですねぇ……ああんっ♪」

「あああっ……おっぱいぃいい……パイズリ気持ちいいっ……あああっ……すごいぃいいっ!」

「あっ……はっ……はぁっ……あんっ♪ もうそんなに暴れたらぁ……おちんちん、ちゃんと挟めません……あっ……あん♪」

そして挟んでもらったおちんちんが、さらなる刺激を求めて、エツ子さんの口元に差し出される。

「エツ子さん、お口でもおちんちん気持ちよくしてよ」

「んぁ……はぁ……あむ……んっ……んんっ♪ おちんちん……熱いぃ……んんんっ♪ あふぅ♪」

「はぁあっ……エツ子さんやっぱりフェラチオ気持ちいいっ♪」

「んっ……んん……んんぁっ……あっ……んんっ……ちゅぷ……ちゅっ……ちゅく……んんぁっ……ああん♪ おちんちんすごくおっきぃです……はぁ……ん……んんぁ……」

「はぁ……はぁ……フェラチオしながらパイズリするエツ子さん……すごい……ああっ……すごい♪」

「気持ちいい……はぁあ……エツ子さんのおっぱい……すごいぃいいっ……」

「はぁはぁ、次、次、俺パイズリお願いします!」

「はぁい……交代ですねぇ……あん♪ はぁい、ほぉらすっぽり挟まりましたよぉ……ああん、このおちんちんも元気ですねぇ♪」

「あっ……ああっ……あんっ♪ あ、おちんちん……お口にも……んっ……んんっ♪ んぷっ……ちゅっぷっ♪」

こうしてパイズリとフェラチオでおちんちんを咥え、しゃぶり、はさみ、擦りあげる。

「ああっ……気持ちいい……はぁはぁ……」
「すごいぃ……おっぱいもお口もぉ……すごいぃい……」

「今日はわたしのお誕生日なんですよねぇ? それなのにぃ、みなさんのおちんちんばっかり気持ちよくなってずるいです……お口でもおっぱいでもおちんちんカチカチになって……こんな濃い男の人のにおいをいっぱい嗅いでたらぁ、もうガマン出来なくなっちゃいます……」

「みなさんのおちんちんで、わたしをいーっぱい気持ちよくしてください」

そう言ってエツ子さんは腰のビキニをほどいた。

全裸になったエツ子さんはプールサードに用意されていたマットの上に横たわると、男たちに向けて脚を開いた。

「え、エツ子さんのおまんこ……もう濡れて……」

「はい、ぐちょぐちょになっています」

「はぁ……ああんっ……あんっ……今から、おちんちんが……このわたしの……もうぐちょぐちょに濡れたおまんこに……入ってくるって思っただけで……ああっ……もう感じてしまいます……お、お願いします……早くみなさんのおちんちん……わたしに入れてくださいぃ」

エツ子さんはそう言って、左右の指先で濡れた肉襞を拡げた。

「最初にぃ、わたしを気持ちよくしてくれるおちんちんはどなたですかぁ?」

「そ、それじゃあ、俺が」

「あはぁ♪ もうおちんちん、そんなにおっきくなってぇ、その硬いので、いっぱい私を気持ちよくしてください♪」

「それじゃあ入れます……あっ……ああっ!」

「ああっ♪ 硬いのがぁ……入って……ああっ♪ 入ってきますぅ……んっ……んはぁ……ああんっ♪ もっと……もっと奥までぇ……入ってっ……入ってきますぅ……はぁああんっ♪」

「ああっ……エツ子さんのおまんこの中……気持ちいいっ!」

「んはぁっ……熱い……おちんちんが中に入ってぇ……気持ちいい……あんっ……ああんっ♪ 動いて……いいですよぉ……ああっ……あああんっ♪ おちんちんが……熱くって……ああんっ……すごいです……」

「あっ……はぁあ……いいっ……いいですよ……エツ子さんのおまんこ……も、もう……イキそ……です……」

「あっ……ああっ……あっ……あんっ♪ いいですよぉ……わたしの中にぃ……熱いのいっぱいぃ……出して……くださいっ♪」

男はさらに腰を振ってフィニッシュに向かう。

「あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ すごいいぃっ……ああんっ♪ まだ激しくなって……あああんっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪ あっあっあっあっ……ああんっ♪」

「ああっ……あああっ……気持ちよすぎて……もっ……いッ……イクッ!」

「んぁあああっ! ああっ! はぁあ……あああんっ♪ イッて……イッてくださぃいいいっ♪ んんぁあああっはぁああんっ♪」

びゅくるるるるるるるるるるっ!

「ああっ! 中に……おなかの中にぃ……熱いのが……あっ……あっ……あっ……あああっ……出て……んっはぁあああああっ!」

びゅっ……びゅびゅっ……。

「んっはあっ……まだ中で……出て……ああっ……熱いぃ……んはぁああっ♪」

「はぁっ……ああっ……まだ出る……くっ……」

びゅるっ……。

「んはぁっ……あああっ……おなかの中……熱いぃ……んはぁっ♪」

「はぁー、いっぱい出たーっ……」

「んあぁ……はぁあ……ああんっ……」

そうして一人目の男はまだ硬い芯の残っているペニスをエツ子さんの膣内から引き抜いた。

濡れた媚肉の奥から一拍の間を置いて白い液体が流れ出た。

「はぁはぁ……エツ子さん……お口でお掃除お願い出来るかな?」

「はぁ……はい……お疲れ様です……はぁ……あむっ♪ んっ濃いにおい……むぅ……ちゅぷ……」

「えへへぇ、お口でお掃除している間に二人目入れさせてもらいまぁす♪」

「んっ……んむぅ……ちゅ……んんっ♪ どぉぞぉ♪ いっぱい気持ちよくしてくださいねぇ♪」

「うひゃあ、エツ子さんのおまんこぬるぬる……あああっ」

「あんっ♪ あなたのおちんちんも硬くておっきぃ♪ はぁあんっ♪ 気持ちいいです……そのままいっぱい気持ちよくして……ください♪」

くっちゅくっちゅくっちゅ……。

早速男が腰を動かすと卑猥な水音がプールサイドに響いた。

「あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪」

「エツ子さん、お掃除も忘れないで」

「あ、はい……おちんちん……あっ……んはぁ……あむ……ん……んんっ……んっんっんっんっ♪」

「ああっ……エツ子さん……俺とセックスしながら、さっきまで入れていたチンポしゃぶって……やらしい……あああっ……」

「あんっ……あんっ……あんっ♪ あんっあんっあんっ♪ ああんっ♪ んんぁ……あっ……はぁ……あん……ああん……すごいぃ……おちんちんがぁ……おなかの中でぇ……暴れてぇ……あああんっ♪」

「くぅう……ヌルヌルの上に締め付けがすごくって……あああっ……気持ち……いいっ……あああっ♪」

「あっ……ああんっ♪ 硬くってぇ……ああん……奥に……刺さって……ああんっ♪ あんあんあんあんっ♪ おちんちんの出っ張りがぁ……ああん……おまんこの中に引っ掛かってぇ……ああんっ♪ 気持ち……いい……あああんっ♪」

「あっああっ! このまま……イキそ……あああっ!」

「すごぉ……おちんちんまた硬くなってぇ……ああ……はぁあんっ……あんあんあんあんっ♪ 気持ちよくってぇ……わたしもぉ……感じちゃうぅううっ♪」

「あっ……中に……出しますっ!」

「ああ来てぇ……来てぇええええっ♪」

「出るぅ……出るぅっ! ああっ!」

びゅるるるるるるるるっるるるっ!!!

二人目もエツ子さんの膣内へと大量の精液を放った。

「あああっ、中に……いっぱい出て……あああっ……また……おなかの中に……いっぱい……あああっ……んはぁ……ああんっ♪」

「気持ちいいっ……あああっ……」

「はぁはぁ……俺は後ろからでお願いしてイイですか!」

そう言って二人目の男がエツ子さんから引き抜くと同時に三人目がエツ子さんを四つん這いにさせて、バックで挿入をしようとする。

「あんっ♪ 後ろから入れるんですね……はい……あっ……お顔の前にはさっき中に出してくれたおちんちん♪ んふふ、もっとお掃除しますね♪ はぁ……あぷっ♪」

「ああっ……おちんちん2本を交互におしゃぶりお掃除してくれるエツ子さんすてき!」
「はぁはぁ……そんなにしっかり舐められたらまたおちんちんギンギンになっちゃうよ」
「大丈夫だよね第2ラウンドでまたおまんこ入れていいよね?」

「はい……いいですよぉ♪ おちんちん、満足するまで、わたしのおまんこにぃ……いーっぱいずぼずぼしちゃってくださぁい♪」

ずっぷぅうううううっ♪

「あんっあんっあんっあんっ♪ 後ろからぁ、そんなに激しくされたらぁ、ちゃんとぉ、お口でお掃除が出来なく……なってぇ……あんっ♪ しまい……ますぅ……んはぁあっ……ああんっ♪」

するとついさっきエツ子さんの膣内に大量射精した男は彼女のお口にまだ先の鈴口から残り汁を滴らせる亀頭を突っ込んだ。

「んっぶぅっ! んっふぅううっ! んっふぅっ……んっんっんっんっ♪」

「はぁはぁ、エツ子さん、お口がダメなら、手で扱いてよ」

「んんっ! んふぅっ……んっはぁあっ……はぁはぁ……はぃい……んぷぅっ……んんんっ!」

「ああっ、エツ子さんが三本のおちんちんに囲まれて……はぁはぁっ……」

「上のお口と下のお口におちんちん串刺しされて……おっぱいぶるんぶるん揺らせて……ああっ…やらしーーーっ!」

「んっんっ♪ んっんっんっんっ♪ んはぁっ……はぁはぁあぷっ♪ おちんちん、ちゃあんとにほんともきれいになりましたよぉ♪」

「それじゃあ後がつかえていることだし、ちょっと交代するねエツ子さん」
「また後でね、エツ子さん」

「はぁい♪ あん、こっちはまだエッチしてないおちんちんですねぇ♪ んふふ、もうビンビンですねぇ♪ ああっ♪ はぁ……あむっ♪ んんんっ♪ もう我慢できなくって張り詰めちゃってぇ……あああんっ♪ とってもステキですぅ♪ んっふぁああん♪」

と交代した元気一杯のおちんちんも交互にお口に頬張っては扱いてくれるエツ子さん。

そんな彼女の旺盛なサービスに男性陣は昂揚を抑えきれない。

「はぁはぁ……エツ子さんエロいよぉ……」

それは後ろから腰を振っている男も同様だった。

「くぅううっ! エツ子さんえろすぎぃいいいいっ!」

ぱんぱんぱんぱんっ!

腰を打ち付ける音も高らかに、男はエツ子さんを攻め立てる。

「あんあんあんあんっ♪ んっんっんっんっ♪ ああんっすっごいですぅううううう♪ あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪ 気持ちぃ……いいっ……気持ちいいですぅっ♪ んっっふああああああんっ♪」

「ああっ! エツ子さん、俺も……イクッ! 中に……中に出しますっ! くぅううううっ!」

「あああっ! 来て……来てぇ……ああああんっ♪」

「ああっ! でっ、出るっ!」

びゅくるるるるっるるうるるるるるるるるるっ♪

「んっはあああああああああっ! 出てますぅっ♪ わたしのおまんこにぃ……熱っついせーしぃ……いっぱい出てぇ……ひぁあああああああああんっ♪」

「はぁはぁ……すっごい出ちゃったよ……まだちょっと残り出し切らせてね」

びゅくっ……びゅくっ……!

「あんっ……また……出て……あああんっ♪ 本当に……いっぱいぃいい……ふぁあああああんっ♪」

ずるりと膣内からおちんちんが引き抜かれて白濁液が中から滴り落ちる。

「ああん……出ちゃうぅう……こぼれてしまいますぅ♪」

「それじゃあ俺のチンポで栓をしてあげるよ」

「あああんっ♪ またおっきなおちんちんきたぁああっ♪ 入って……んんふぁああああああっ♪ 入ってきますぅううっ♪ んんんんんんんんんんんんっ!!!」

4人目は3人目に引き続きバックで挿入した。

「んっはぁあっ……あああんっ♪ 奥ぅ……奥までぇっ……入ってぇ……入って……来てますぅ……んはああんっ♪ ああっ、はぁあっあんっあんっ♪」

「くぅうううっ! エツ子さんのおまんこ、ぬるぬるのぐちょぐちょで……気持ちよすぎるぅううっ!」

「あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ 気持ちっ……いいっ……はぁっ……ああっ……あんっあんっあんっあんっ♪ すごっ……ああっ……どんどん強くなってぇ……んっはぁあああっ♪」

「あっ?! ふぁっ?! 角度が……? 変わってぇ……ひぁあああっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪ おちんちん、気持ちよすぎぃっ♪ ひぁああああんっ♪」

「エツ子さん、俺のイッたおちんちん、お掃除忘れてるよ」

「はぁ、はぁ、おちんちん、あ、お口で……お掃除……はぁ、あむっ♪ んんっ♪ んっぷっ……ちゅっぷ……ちゅぷちゅぷ……んっんっんっんんんっ」

「エツ子さん、おまんこはどうですか? 俺のオチンポ、気持ちいいですか?」

「んふぅっ……んんんっ……んぷぅっ♪ はぃいっ♪ 気持ちぃ……いいですぅ……おちんちんんんっ♪ すっごく気持ちいいですぅ♪ んっふぁあああああっ♪ あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪」

「はぁはぁはぁ……もう、中に……出しますっ!」

「はぃいっ♪ いいですよぉ……好きなだけ……わたしのおまんこにぃ……出してくださいぃっ♪」

「ああああっ! くぅううっ!」

びゅるるるるるるるっるるるっるるるるるるっ!!!

「んっっふぁああああああっ♪ 出てぇ……おまんこの奥にぃ……また出されてぇ……ひぁああああああああああああっ♪」

「はぁはぁ……はぁあ……いっぱい出たぁ……エツ子さん……気持ちよかったです……」

「わ、わたしもぉ……はぁはぁ……すっごくよかったですぅ♪」

「あっ……まだ……出そ……うっ!」

びゅくっ!

「んあっ♪ ああんっ♪ また中で……どくんってぇ♪」

「はぁはぁ、エツ子さん、最後は俺に乗ってください」

「あん、騎乗位ですねぇ……んふふ、今度はわたしが上になっちゃいますね♪」

「エツ子さん、ああっ、おちんちん、手で掴んで……あっ……入って……」

「んふふっ♪ 入れちゃいますよぉ……あっ……あああんっ♪ 硬いですぅ……んふぅっ……んっ♪ おちんちんが……入って……ああっ……硬くて太いおちんちんがぁ……わたしのおまんこの中にぃ……入って来ますぅ……はああんっ♪」

「あっ、あっ、あっ、あっ……やぁっ……さっきまで……ずっと……いっぱいずぼずぼされてたから……腰が……エッチになっちゃって……勝手に……動いちゃいますぅ……んはあああんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪」

「ああっ……すごい……エツ子さん……もう腰を振って……おっきなおっぱいがぶるんぶるん揺れて……」

と男は下からエツ子さんのおっぱいをしたから掬い上げるように揉む。

「ああっ……こうやって下から見上げるおっぱいも最高だぁ!」

「はぁあんっ♪ おっぱい揉まれてぇ……おちんちんに突き上げられてぇ……あああんっ♪ はああっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あああんっ♪」

「ああっ……エツ子さん、騎乗位であんあんよがるエツ子さんやらしーよぉ」
「エツ子さん、ガンガン腰振って、おっぱい揺らして……エッチなエツ子さんおちんちんで囲んじゃうよ」

「ああんっ♪ いっぱい出したおちんちんにぃ囲まれちゃいまたぁあん♪ ああっ……はぁ……はぁあああんっ♪ ああんっ♪ もう……さっき出したばっかりなのにぃ、もうおちんちんカチカチですぅ……はぁ……あむっ♪ んっ……んっ……んっ……んんっ……んぁ……こっちのおちんちんもぉ……はぁむっ♪」

「ああっっ……エツ子さんおちんちんしゃぶり放題だぁ」
「はぁはぁ、俺のチンポもしゃぶってよエツ子さん」
「ああ、おちんちんに囲まれてるエツ子さんやらしー!」
「ああっ……おっきなおっぱい揉まれて……またおちんちんがビンビンになっちまうよぉ!」

「ああああんっ♪ みなさんのおちんちん、またこんなにおっきくなってぇ……まだまだエッチ出来そうですねぇ……んふふっ♪ あっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪」

「はぁはぁ、エツ子さん、すごい、4本のおちんちんに囲まれてあんあんよがってやらしいよぉ」

「ああっ……そんなぁ……よがってなんてぇ……あんっ♪ ああんっ♪」

「はぁはぁ……恥じらいながらもよがって両手でオチンポしこしこしちゃうエツ子さんエロい! 気持ち……いいっ♪」

「ああんっ♪ おちんちんが……また激しくなってぇ……ああんっ♪ つきあげられてぇ……身体ごとぉ……浮いてしまいますぅ……んっはぁああああああんっ♪ ああんっ♪ あんっあんっ♪」

「ああっ、もうい、イクッ!」

「んはぁあああっ、はぁっ……いいですよぉ、わたしの中にぃ出してくださいぃっ♪」

「ああああっ!」

どびゅっ! どびゅるるるるるるるるるるるるっ!!

「あああああっ! んっはああああああああっ! 中にぃ……ああああっ……熱いのがぁ……いっぱい出てぇ……あああっ……熱いのがぁあっ……ああっ……わ、わたしもぉ……イッちゃ……あっあっあっ……ああっ……イッちゃいますぅうううっ! んっはあああああああああああっ!!!」

びゅーっ……びゅーっ……。

「あっ……すごい……そんなに出て……ああんっ♪ おまんこの中でぇびゅくんびゅくんってぇ……ああんっ♪ すっごいですぅうううっ……んっはああああああんっ♪」

「はぁはぁ……すっごく気持ちいい……ああっエツ子さんっ」

挿入したまま、男は身体を起こしてエツ子さんを抱きしめる。

「あっ……ああっ……んっ……んんっ……ちゅぷっ♪ んふぅ……キスしちゃいます……んちゅ♪」

「はぁはぁ……んちゅっちゅ……ちゅぷぅ……はぁあ……エツ子さんを独り占めぇ……えへへっ♪」

「んふふぅ……でもぉ、またみなさんと交代しないといけませんから、ちょっとだけですよぉ……んーっちゅ♪」

「はぷぅ……んんっ♪ エツ子さんのおまんこハメながらのキス……ああっ♪ おっぱいもモミモミする……」

「んふふっ……ああんっ……もうまだおっぱい揉み足りないのですか? ちゅっ♪ ちゅっ♪ んふふ……おちんちん、キスでまたおまんこの中で硬くなっちゃってます」

そこでようやく男はエツ子さんを解放し、浮かせた股間から大量の白濁液がどぼどぼと流れ出た。

「んふふ、こんなに出して……でもぉ……まだみなさん……出し足りませんよねぇ?」

Jカップ全裸のエツ子さんが周りを見渡すと5本ともおちんちんはびんびんに勃起していた。

「うっふっ♪ それじゃあ、またみんなでエッチしちゃいましょう♪」

「エツ子さんと乱交だぁああっ!」

「ああんっ♪」

「俺、おまんこに入れます!」
「俺はお口で!」
「手で扱いて!」
「おっぱいで挟んで!」
「お尻も入れていいですよね? もう入れちゃいますよ!」

「あああっ♪ ああんっ♪ そんなにおちんちんいっぺんにぃ……あああっ……ああああっ……あああんっ♪ あんあんあんあんっ♪ あんあんあんあんあんっ♪ んっぷぅう……んっんっんっんっ♪ んっんっんっんっ♪ んっぷぅ……お口でもぉ……おまんこでもぉ……おっぱいでもぉ……それにぃお尻もぉ……おっぱいもぉ……おちんちんで擦られてぇ……あああんっ……もう気持ちよすぎてぇ……なんにも考えられなくなって……しまいますぅ……ああっ……あんあんあんあんっ♪」

「んっはぁあああああっ♪ ああんっ♪ おっぱいで……気持ちよくなったおちんちん……出そうなんですね? いいですよ……いっぱい出してください……ああっ……あっあっあっあっ……んっはああああああああっ♪」

「すっごぉい……おちんちん、パイズリでいっぱい出ましたねぇ……ああ……こんなにこぼしてぇ……んふふ……お口でお掃除してあげます……んっ♪ ちゅっ♪ ああっ……ああんっ♪ みなさんにそんなに激しくされたらぁ……わたし……またイッちゃいますぅっ! あああああああああああっ!!!」

びゅくっ! びゅるっ! どびゅるっ!

男たちは中に外にと大量の白濁液を放っていく。

「ああんっ♪ ああんっ♪ おっぱいもぉ……あそこもぉ……せーえきでぇ……いっぱいぃいいいっ……ああああんっ♪」

そしてエツ子さんと男たちは様々な体位で繋がりうごめいて快感を求め合った。

「んはぁ……はぁああ……おちんちん……もう何度も……いっぱい出して……いるのにぃ……まだ元気だなんてぇ……もうエッチなんですからぁ……はぁ……はぁ……」

エツ子さんの身体はいつしか精液にまみれ、もはや濡れていない肌はないほどにたくさんぶっかけられていた。

お口にもおまんこにもアナルにももう何回精液が出されたかわからない。

「はぁんっ♪ こんなに愛してもらって……うふふっ♪ とっても気持ちいいバースデープレゼント……もっとくださぁい♪」

それから何度も男たちから熱いプレゼントをもらうエツ子さんであった。
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