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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

最新スキンの試供品配布しているキャンペーンガール2人とたっぷりお試しさせてもらっちゃうSS

久しぶりにオリジナルのエロテキストです。

なんと待ちで試供品やティッシュをもらっちゃうことってありませんか?

ありますよね? それが可愛い女の子の手でコンドームを手渡されちゃったら?

しかもその場でお試しで使用させてもらえるとしたら?

そんな妄想をストーリーにしてみました。
駅に続くショッピングモールを急いでいると、肌も露わなキャンギャルのお姉ちゃんにティッシュを渡された。

チューブトップにスーパーミニの申し訳程度のスカートに水着のようなパンツが既に見えている。

「どーぞー♪ ただいまキャンペーンをやっていまぁす♪」
可愛らしい笑顔と声で渡されたティッシュ。
なんの宣伝だ?と裏返すとそこには一緒に……

コンドームがついていた。

なぬっ?!

女の子からコンドームとティッシュを同時に手渡される気恥ずかしさと背徳感に思わず立ち止まる。

「ハ~イ♪ みんなの明るいセックスライフの為に新発売のスキンです♪ 是非試供品でお試しください♪」

いや、試すったって、そんな機会に恵まれない非モテ男子にどうしろっていうんだ?

「このスキン、新開発の素材で伸縮自在♪ どんなおちんちんでもぴったりフィット♪ さらにその伸縮性により、精力旺盛な殿方の激しい射精もしっかりシャット♪ 危険日が近い女の子も安心してご使用いただけます♪」

とまさに伸縮自在のそのスキンを両手で伸ばし戻すキャンギャルのお姉さん。

「今なら、すぐにこの実用性をお試しいただけますよぉ♪」

「ハァイ♪ そこのおにいさん♪ こちらに来てくださいますかぁ?」

「ええ?! 俺ぇっ?!」

お姉さんが俺を指で示すと同時に両脇から二人の女の子が俺の腕を取る。

「はい♪ おにいさんはぁおいくつですかぁ?」

ついぽろりと素直に自分の年齢を応える。

「はぁい、それではぁ、最後にえっちしたのはいつですかぁ?」

もうかれこれ生エッチなんて何年もしていない。

「あらあらぁ♪ それじゃぁあ、オナニーを最後にしたのはいつですかぁ?」

そう言えばここ数日忙しくてしていないなぁ。

「はぁい……そんな溜め込んじゃったおにいさんのせーしもちゃぁんと受け止めちゃいますよぉ♪」

そう言ってお姉さんは俺のズボンをパンツもろとも脱がしてしまう。
露わになる俺の下半身。
大勢の人の前で、いやそれよりも2人の可愛い女の子に挟まれて人生最大の恥ずかしさである。

「大丈夫ですよぉ……このスキンならおにいさんのどんなサイズでもピッタリフィットですから♪」

と袋に入っているコンドームを口に咥えて俺の股間の前にひざまずくお姉さん。

そしておもむろに俺のちんぽを手で握って扱き出す。

「ううぁっ!」

さらにお姉さんは一旦スキンを手に空いた口で俺のモノを咥えた。

「はぁむ……あん……おにいさんの……おっきくて……あはぁ……それにかたぁい♪ じゅっぷじゅっぷ……」

突然のフェラチオに俺のモノは一気に硬化しだした。

「あはぁ……えっちなにおいがしてきましたよぉ……本当にオナニーしてないんですねぇ♪ うふふ♪」

そう言ってお姉さんは嬉しそうに俺のイチモツをしゃぶる。

「はぁい……おにいさんの……こんなにおっきくなりましたぁ♪」

「わぁ、すっごぉい♪」

そしてお姉さんは手に持ったスキンを向いて口に咥えると、俺の亀頭から順番に覆っていく。

「はぁい、おちんちんすっかりカバーできましたよぉ……着け心地はいかがですかぁ?」

「あれ? なにもつけてないみたいだ……」
「はい、締め付けはきつくないですか?」

「ええ、全然……」

「でもぉ……こぉするとぉ♪」

と指でおちんちんの敏感なところをいじり出すお姉さん。

「どおですかぁ? 気持ちいいですかぁ?」

「ああっ……ま、まるで直に触られているみたいだ!」

「そうなんですよぉ。最新の新型素材で従来のものよりも薄くってほら、こーんなに引き延ばしても破れないんですよ」

「どうですかぁ? サンプルになっていただいたお礼も兼ねてぇ……今から実用性を試していただけますよぉ」

「じ、実用性……?」

それって……つまり……。

「はい、あたしたちとしちゃいます♪」

「え? 二人と?」

「だって、一人とだけだったらこのスキンの強さとか実感出来ませんよね? そんなの普通のスキンと同じですよね?」

つまり激しい3Pをしても耐久性抜群ってことか……。

その実用性を計るためにこの二人の女の子……改めて見ると結構カワイイ……しかもキャンギャルの格好は肌の露出も高くなかなかにエロい……。

こうなったら……。

「み、見せてもらおうか? この最新スキンの実用性とやらを!」

「はぁい♪」
「おにいさん、こちらへどうぞぉ♪」

「ちなみにぃ、12ダースセットだとお安くなった上にぃサンプルでお渡しするのを1回ご試用いただけます♪」

「うぉおおおっ! それってつまりぃ!?」
「キャンギャルちゃんと本番出来ちゃうってことぉ?」
「おおお俺に12ダースセットをくれええ!」
「俺にもだ!」
「俺も俺も!」

と男たちの怒号が飛び交うのを背に、女の子二人に寄り添われて別の場所へと向かう。

連れて行かれたのは駅ビルのホテル……しかも結構高級な部屋だった。

「それじゃあ……おにいさん……さっきは途中になったから……お口で続き……シテあげる♪」

そう言って俺の前に膝を着くと先ほどフェラしてくれた子がズボンとパンツを一気に下ろして萎えかけていたおちんぽを咥えた。

驚くべきことに最新スキンの伸縮性はやや萎えたモノにもピッタリフィットしていた。

「あらら、おちんちんちょっとしぼんじゃった?」

「おにいさん緊張しちゃってる? 大丈夫だよ……これもサンプルの一環だから……緊張……解いてあげる」

そう言ってもう一人の子にキスをされる。
いきなりだけどとびっきりにエロくて、とびっきりディープなキスだ。

「ん……んはぁ……あふ……んふ……ちゅ……ちゅくぅ……おにいさん……キス巧い……彼女とよくしてるんだ?」

「いや……彼女はいないよ……」

「ウソ? マジで? アタシはどうですかぁ?」
「ぷふぁっ! こぉらっ! あたしがフェラしている最中に口説かない! あと仕事中!」

とフェラしている女の子が立ち上がってもう一人の女の子を窘める。

「はぁ~い、わかってるってぇ……」

ここでようやく俺は二人のキャンギャルの名前も聞いてないことに気がついた。

「それじゃおにいさん……あらためて……あたしはクスミよ……これからはいっしょに楽しみましょ♪」

「アタシはミユリだよ♪」

セミロングのストレート黒髪の女の子がクスミちゃん。

抜群のスタイルでキャンギャル服での立ち姿がよく似合う。

思えば最初に見かけて目を引いたのもこの子だった。

こんな子にコンドーム付きのティッシュを配られたら、そりゃあ脚も止めるってものだ。

そしてちょっと軽そうな雰囲気で明るい茶髪系のふわふわ髪の子がミユリちゃんだと言う。

「んふふ、それじゃあ、もう入れますね? もうカッチカチィ♪」

「えっと……お願いします」

「やぁあん♪ おにいさん、可愛い♪ アタシとチューしよ♪」

俺は立ったままスキンにくるまれた剛直をクスミちゃんにバックで挿入。

「それじゃあ……ん……あっ……やっぱり硬ぁい♪ それにぃ熱くなってるぅ……ああんっ♪」

「んーちゅ……♪」

とキスをせがまれて背をかがめてミユリちゃんとキスをする

「おにいさんのキス、巧くって好き……んっ……ちゅ♪」

二人の美女にキスとセックスを同時に迫られるという夢のような状況に頭がついていかない。

「あんっ♪ おにいさん……動いていいですよぉ……そのスキンでいっぱい突いてくださいぃ♪」

「あっ♪ あんっ♪ すごい……気持ちいいっ♪ このスキン……生でシテるみたいだから……あたしもぉ……感じちゃう……あああっ……あんっ♪ おにいさんのオチンポ……気持ち……いいっ……あああんっ♪」

「んっ……んちゅ……ちゅぅ……んふぁ……おにいさん、舌使うのうまぁい♪ アタシィ、キスだけで濡れちゃうなんて初めてぇ♪」

「ん……あっ……あん……キスしながら、オチンポ硬くしちゃって……ああんっ……こっちもすごぉい……おにいさんセックス上手って言われない?」

「言われたことないけど……」

「ほんとぉにぃ? ああっ……でもこのオチンポやっぱり気持ちいいっ……ああんっ……あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あああんっ♪ いいっ♪ いいのぉ♪ ああんっ♪ ああああんっ♪」

「あああんっ♪ 気持ちよさそう……おにいさん、あとでアタシにもいっぱいちょうだいぃ♪ すごぉい……んーちゅ♪」

「あんっあんっあんっあんっ♪」

「ああああっ♪ もう……い、イクッ!」

「ああっ……いい……出してっ……出してぇ……ああああっ♪」

「くっ……イクッ!」

「んっはあああああああっ! ああっ……あっ……はぁ……あんっ……すごい……あたしも……イッちゃったぁ……あああっ♪」

「え? 本当にイッたの?」

「本当だよぉ……んふ……おちんちん気持ちよかった♪」

「ずるぅい♪ アタシもしよ♪」

とミユリちゃんは身体を押してベッドに寝転がす。

「あはぁ♪ 出したばっかりなのにおちんちん、硬くなってる♪ アタシとするの期待してくれてたの?」

「そ、そりゃあ、放っておくわけにはいかないし」

「優しいね、おにいさん、あたしも狙っちゃおうかな?」

「ああんッ♪ ダメェ、アタシが最初に目を付けたのにぃ♪」

「だってぇこのおにいさん、おちんちんすごくって優しいんだもん♪」

「そんなにすごいの? アタシも気持ちよくしてもらおうっとぉ♪ いいよね? おにいさん♪」

そう言って騎乗位で先ほど出したスキンのままで挿入。

「あああっ……入って……入ってくる……んんっはあああんっ♪ あ、これほんとうにいいかもぉ……ああんっ♪」

「んふふ、あたしともキスして……それともおっぱいがいい?」

とクスミちゃんは俺の頭に身体を覆い被せてくる。

その窮屈そうなチューブトップをめくりあげるとこぼれ落ちる二つの見事なおっぱい。

「す……すごい!」

「あんっ♪ おちんちん、また硬くなったぁ……アタシだっておっぱいには自信あるのにぃ♪」

「ちなみにぃあたしは86のFなんですよ」

「え、エフカップ?! そんなの……初めてだ……」

「じゃあ、いっぱい触ってぇ♪」

「やああんっ、アタシだって89のGなのにぃ……ああ……でもぉ……おちんちんが気持ち良すぎてぇ……あああんっ♪」

「んふふ、じゃあ、おにいさんの巨乳童貞はぁ、あたしがもらっちゃおっと♪」

そう言ってクスミちゃんは身体を顔に押しつけてくる。

滑らかな肌の感触、そして体温と女性特有の甘やかな香りが、互換を、特に脳の官能的な部分を刺激する。

「んむっ……むぐぐっ!?」

そして息が止まるかのような豊かな胸で押し潰されそうになる悦び……。

それはまた下半身にも反応した。

「ああんっ♪ またおちんちん硬くなったぁ……ああんッ♪ 他の女の子のおっぱいでおちんちん硬くするなんて……ああっ……悔しいけど気持ちいいっ……ああんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あああんっ♪」

「くっ……んはああっ! また……出そう……」

「あっ……あんっ♪ いいよ……イッて……イッてぇ……アタシの中で……イッてぇえんっ……はぁ……はぁあ……アタシもぉ……アタシもイッちゃうぅ……あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪」

「ああっ! で、出るっ!!!」

びゅくくくっ!!!

「あああああっ! あああああああああっ! 出て……ああ……熱いぃっ! んっふあああああああああああああっ! アタシもぉ、イッちゃうぅううううううううっ!!!」

「あはぁ……アタシもイッちゃったぁ……ほらぁ、おにいさん、あたしのおっぱいも揉んでよぉ……」

「はぁ……おおきいぃ……」

右手にFカップ、左にGカップのおっぱいを揉む……なんという幸せ……。

「あはぁ♪ おちんちん、また硬くなってるぅ♪」
「でもさすがに二回出しちゃったらこのスキンは使えないわねぇ」

はぁ……さすがにこんな夢のような時間も終わりか……。
スキンの試用だけだから仕方ないよなぁ……。

「でもぉ、おにいさん、1枚くらいじゃあこのスキンのスゴさは伝わりませんよねぇ?」
「まだまだ、ありますから、全部使い切ってくださいね♪」

「えっと……」

「ほらぁ、まだオチンポ、元気ですよ?」
「あはぁ、おにいさんのおちんちん絶倫だぁ♪」

「ねぇ、本当にアタシのこと、考えてくださいね」
「あら、わたしも是非……このオチンポ、忘れられなくなりそうですし♪」

「とりあえずぅ、おちんちん、おっぱいで挟んであげますね♪」

「ぱ、パイズリ?! 本当にしてくれるの! ずっとおっぱいで挟んでもらうの夢だったんだ!」

「じゃあ、パイズリ童貞はアタシがいただいちゃおっと♪」

「ああん、それじゃあ、あたしのおっぱいでもっとパフパフしちゃいましょう♪」

それから二人を相手に1ダースのスキンを使い切るまで、試用は続くのだった。
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ジャンル : アダルト

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Secre

No title

こちらからyuukiさんの方へ作品依頼は可能でしょうか? 請け付けていらっしゃらないのでしたら、構いませんが

No title

コメントありがとうございます。
すみません。このブログにコメントが付くこと自体大変珍しく、その為、特に巡回とかもしていないもので、1ヶ月近くお返事が遅れて申し訳ありません。

ちなみに作品依頼というのはリクエストではなく、仕事としてのご依頼と言うことでしょうか?

当方もそのような依頼も初めてなので、これまで特に請けてはおりませんが、
内容次第ではお受けすることも考えております。

一度お話聞かせていただければと思います。

再度、遅くなりましたが、一考いただければ幸いです。

まずはご連絡の方法など、伝えていただければと思います。
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