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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRMP6の発売決定記念にクリスのおっぱいで挟んでもらおう!

えっと、クリスにいっぱい挟んでもらうSSです。P6発売記念第2弾~♪





ドアを開けるとボリューム感のある金髪と、これまたボリューム満点の胸の美女が満面の笑顔で出迎えてくれる。

「Hi♪ 元気だった? 私たちのゲームが今度発売されるのを聞いてお祝いに来てくれたのね? 嬉しい! ネエ、今日はたーっぷり、私とエッチなこと……しようネ♪」

と部屋へ脚を踏み入れた瞬間に首に抱きついてキスをしてくる。

「んんっ……ちゅ♪ ちゅっ♪ ちゅ……ちゅぷ……ちゅっぷ……ちゅく……ちゅる……れる……」

軽いキスを二、三度したかと思うといきなり舌を入れてのディープキスが始まった。

「ん……んんっ……むぅ……ちゅぷ……」

艶めかしいキスだけではなくその豊満な胸を押しつけるように強くハグしてくる。

クリスはショートキャミソールに下はスパッツを履いてその上に和服という独特な着こなしをしていた。

羽織るように着る和服の胸元は大きく開いて白く豊満な果実がその艶めかしい姿を覗かせる。。

彼女の柔肌の感触に、早々に股間の方が反応し出した。

「あんっ♪ キミのウタマロがもうエレクチオンしちゃってる♪」

「でもダメ……もっとキス……しよ……んっ……んんっ♪」

彼女のぷっくりとした唇のキスは、文化の違いもあるのか、たっぷりと愛情表現としての行為として昇華されており、こちらはもうはやなすすべなく唇と咥内をなすがままにされている。

「んっ……んちゅ♪ んんっ……キミの舌……エッチに動いて……んんっ……ワタシも……エッチな気分に……んんっ……なっちゃうヨ……んむっ♪」

しゅるっ……。

「アンッ♪ イヤラシい子ネ……着物の帯を勝手にほどくなんて……」

我慢出来ずに、彼女を抱きしめつつ、身体をまさぐりながら帯紐を解いた。

ふぁさり……。

和服の単衣が床に落ちる。

ピチピチのスパッツに、ショートキャミソールが彼女のスタイルの良さを物語っており、さらにこちらの欲情も上がっていく。

「A~HA~♪ キミのここ……すっごく熱くなってるヨ」

そう言ってクリスは身体を寄せてその細い手が股間へと伸びる。

触れるのは既に硬く張り詰めた剛直。

「nm~♪ もうおっきくなってるネ~♪ ンフッ♪ ワタシのキスでこんなになっちゃったんだ♪」

すりすり……なでなで……。

「アハァ~ン……youの硬くっておっきぃ♪ ネ、キミのエレクチオンしているこれぇ出していい?」

そう言ってズボンに手を掛けて器用に手早く脱がしていく。

「アンッ♪ パンツの中でもうギンギンになってるヨ♪ nm~♪ こんなに窮屈そうになって……んふぅ♪ それじゃあ……これも脱がしちゃうネ♪」

パンツをズルッとおろすと、まるでおもちゃのバネ仕掛けのように、ペニスがブルンッと飛び出た。

「WAO! すっごい元気♪ youのペニスとーってもパワフルネ! Ha~n! それじゃあオーラルで……気持ちよくしてあげる♪」

そう言ってクリスは張り詰めた亀頭をそのぷくりとした唇で咥えた。

「はぁ……あむっ♪ んっ……もう……熱くなって……んむ……んくむぅ……ちゅ……ちゅむ……ちゅむぅ……♪」

ねっとりとした唇が張り詰めて敏感になった亀頭に絡みつく。

「んんっ……ペニスぅ……お口の中で熱くなって……んんっ……ビクビクしている……んっふぅ……んふぁあ……ああっ……はぁあ……ん……んむぅ……あむ……む……ちゅむ……ちゅぶ……ちゅぶぅ……はぁはぁ……」

亀頭をしゃぶりながら、こちらの方を上目遣いで見上げてくる。

「どう? ふぇらひお……ひもちひぃい?」

「ああ、すっごく気持ちいい……出ちゃいそう」

「んぷふぁっ♪ もうっ? ちょっと待って……イクのなら……こっちで……ネ♪」

そう言ってキャミソールをぐいっと脱ぎ去った。

ぶるんっ!

アメリカンサイズの大きな二つの淫らな果実が姿を現した。

「はぁーっ……すごい……おっぱい……おっきぃ……」

「触ってもイイよ♪」

「あっ……うん……揉みたい……あ……ああっ……柔らかい……」

「ああんっ♪ おっぱい触り方……いやらしい……んふぅ♪」

「はぁ……もっと触るね……ん……ああっ」

「あんっ♪ おっぱい……もっと触っていいわよ……あん……あん……あんんっ♪ ステキィ……」

「クリスのおっぱい、すっごいエッチ……おっきくって……手で……おさまらないよ……」

「ああんっ……ああっ……あんっ♪ ンフッフー♪ おっぱい吸ってもイイよ♪」

おっぱいを両手で持ち上げて嬉しい誘惑。

そのおっぱいの谷間にダイブするように顔を埋める。

「んふぁああああああっ! クリスのおっぱい……おっぱぃいいいいいいいっ! はぁはぁ……すごい……柔らかくって……いい匂い……あああ……」

「あんっ♪ 息が……かかって……おっぱい……熱いよぉ……あああんっ♪」

「はぁはぁ……もうたまらない……おっぱい……おっぱいいいいいっ……ちゅぷ……ちゅぱ……はぁはぁ……乳首……吸っちゃう……ちゅぷぅう……ちゅうちゅう♪」

「あん……もうおっきなBABY……ああん……おっぱい吸われちゃって……ああああんっ♪」

「はぁはぁ……もうチンポ勃起が止まらないぃいいいいっ!」

「nmー♪ それじゃあ……youの……このおっぱいで……挟んであげる♪」

そう言って目の前で膝を突く。
つまりパイズリでしてくれるというのだ。

「ほぉらっ♪ こうしてぇ……んふふぅ……挟んじゃったぁ♪ youのエレクチオンしているペニス……隠れちゃったヨ♪ んふふぅ♪」

ぎゅっと胸を寄せて覆い隠すかのように乳房でその陰茎を挟み込む。

「んんんっ♪ ワタシのおっぱいの中で、カァッチカチにエレクチオンしたペニスがビックンビクンって脈打ってるネ♪」

そう言って上体をゆっくりと動かす。

むにゅっ……にゅむんっ♪

柔らかな感触が股間から全身へと快感となって広がる。

「アハァ~ン♪ どう? ワタシのおっぱい気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「アン♪ それじゃあもっと気持ちよくしてあげる♪ ん~~~~~てろぉ♪」

と口を開けると透明な液体がねっとりとおっぱいの間に垂らされて、その間に収まるおちんちんにも生暖かい感触となって伝わる。

「A~HA~m♪ これで滑りがよくなったわ♪」

とまたおっぱうをたゆんたゆんと動かして陰茎を擦りあげる。

「はぁ……ああっ……気持ちいい……おっぱい気持ちいいよ」

「OK♪ 次はこういうのはどうかしらぁ?」

今度はその豊満な乳房を交互に動かし始めるクリス。

右に左にと快感に振り回されるおちんちん。

「あああっ……気持ちいい! おっぱい気持ちいいっ!」

「ンーフーン♪ youの気持ちいいのが、おっぱいを通してワタシに伝わってくるわ♪ nmー♪」

「ああっ……クリスのおっぱい……すごい……おっきくって……柔らかくって…………」

「ンフフフ……youって本当におっぱい好きネ♪ もっともっとおっぱい感じていっぱい出しちゃって♪」

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅっ♪

「あん……おっぱい、エッチな音しちゃってる……ンフフ♪」

「ああっ……もっとヨダレローションで気持ちよくしてよ」

「いいわよぉ……はぁあ~~ん……てろぉ♪」

「ああ……暖かくって……気持ちいいっ♪」

「ん……それじゃ……もっとユラしてあげる……ん……ん……んっ♪」

「ああ……ぬるぬるおっぱいで……おちんちん気持ちいいっ! んっはあああああっ!」

「ああっ♪ イキそうなの? いいよ……ワタシのおっぱいに……いっぱい出してぇ♪」

「くぅうっ!!!」

ぴゅるるるっ!

「あああんっ♪ 出た出たぁ♪ おちんちんからぁ、白いのいっぱい出たぁあああんっ♪」

クリスのおっぱいの谷間から白い噴水が立ち上る。

「はぁ……はぁ……すっごい出た……」

「もう、出し過ぎネ♪ おっぱいベトベトぉ……んはぁ……髪にまで着いちゃって、元気ダネ♪」

「あんまりクリスのおっぱいが気持ちよくっていっぱい出ちゃった」

「um~? でもぉ、おちんちん、まだまだビンビンネ?」

「もっと……クリスのおっぱい味わいたい」

「イイよ、もっとおっぱいでしてあげる♪」

と今度は床に寝転がって、クリスの膝の上に腰を預ける。

「はぁい、またカチカチのおちんちん、おっぱいの谷間にオカエリナサ~イ♪」

「あんっ♪ 本当にカチカチぃ……硬くって……ステキィ……またいっぱい出してぇ……ああんっ……おっぱいでぎゅってしてあげる……ンフッフッフ♪」

「あんっ♪ またおちんちんぴくぴくって……気持ちよさそう……ああっ……ステキィ……ワタシのおっぱい、こんなに感じてくれてぇ……ああんっ♪ ワタシもおちんちん、おっぱいで感じちゃうぅ……はああんっ♪」

「あっあっあっあぁっ♪ また……熱くなって……ああっ……おっぱい……やけどしちゃいそうヨォ……あっはぁあん♪」

「んっんっんっんっ……んぁあっ♪ はっ……はぁ……んふふっ♪ おっぱい気持ちいい? 腰が浮いて来てるヨ?」

「おっぱい気持ちいい……またイキそう……」

「イイヨ♪ いっぱい出して♪」

そしてよりおっぱいを寄せて陰茎と亀頭を刺激する。

「ほらぁ……このペニスの先の硬いところに乳首引っ掛けて……ああんっ……ワタシのおっぱいも気持ちよくなってきちゃった……ああん……このペニス……ステキィ……はぁああんっ♪」

「んはああっ! いっ! イクッ!」

びゅくるるるるるっ♪

「はああんっ! また……出て……スペルマ、いっぱいすっごい量……ああああんっ♪」

「はぁんっ♪ またおっぱいベトベトォ……いっぱい出たネ♪」

「はぁ……はぁっ……もっと……もっとパイズリぃいいい!」

そのままクリスを押し倒し、仰向けになってもへたれない立派なおっぱいにまだ精液がしたたるおちんちんを挟む。

「あんっ♪ おちんちん、まだ満足しないの? いいわよ、今度はこっちで……ああんっ……どうしてyouのペニスこんなに元気なのぉ……it's great!」

「はぁはぁ……こんなおっぱいでパイズリされたら、全然萎えないよ! ああっ! おっぱい好き! クリスのおっぱい大好きだ!」

「ああっ……あん……ああんっ♪ おっぱい……レイプされちゃってるぅ……あああんっ♪ ワタシもぉ……気持ちよくなってきちゃったぁ……ああっあああっ……あああああんっ♪」

ずっちゅずっちゅずっちゅずっっちゅ♪

「あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんあんあんあんっ♪ おっぱい気持ちいい……おちんちんすっごく気持ちいい……あんあんあんあんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ」

「ああっ……もう気持ちよすぎて……あああっ!」

びゅるるるっるっるっ!!!

「ああああんっ! また出て……ああああああっ!」

「はぁはぁ……あああっ……もっと……おっぱい……おっぱいぃいいいいいっ!」

そのまま腰を振り続けてもう一回射精……。

「もう……どれだけおっぱい好きなの?」

「ねぇ、もうガマンできないの……ワタシ……こっちにも……その元気なおちんちん……入れてぇ♪」

とそう言って残っていたスパッツを脱ぎ去り、その下に履いていた紐パンも脱ぎ去って全裸になる。

「お願い……hurry~♪」

くぱぁと淡いピンク色の陰唇を拡げてクリスは誘う。

もうすっかりと濡れた媚肉を見せられて数回の射精を経た後にもかかわらず、おちんちんはフル勃起していた。

「ああっ! クリス! おっぱいで気持ちよかったお礼にいっぱいしてあげるよぉおおおっ!」

「はあぁああんっ! 嬉しい! youの逞しいマッスルチンポぉおおお……入って……入ってくるぅうう……いい……いいよぉ……奥まで……奥までcomein~♪ ステキィ……はああんっ……硬くて熱くてぇ……ワタシのおまんこぉ……感じちゃうぅぅううううううっ♪」

「あんっ♪ あんっ♪ あんあんあんっ♪ いいよぉ……もっと激しくしてもぉ……ああんっ♪ youのウタマロ絶倫ペニスでぇ……ワタシのヴァギナァ……好きにしちゃってぇえ……ああああああんっ♪」

それから数回膣内で射精を果たしたペニスがぐったりとしていたが、またパイズリで復活、セックス、パイスリと無限に繰り返すのだった。

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