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「SRMP6の発売記念! 真理さんとクリスさんの二人のお姉さんに挟まれて癒やされて3P」

先月配信されたSRMP6を遅ればせながら記念して、真理お姉さんとクリスお姉さんという二人のお姉さんと一緒にお祝いをしたいと思います。

なんか今回導入短いです(理由眠いから)


では続きからどうぞ!





「すいっちょでP6配信おめでとー」

ということで5月23日に配信が開始された某ゲームのお祝いとして、真理さんとクリスさんのお二人のお姉さんとイチャイチャ3Pエッチしてお祝いしちゃいましょう!

「うふふ、発売日からは遅れちゃったけど、今日はいっぱい、おいわいしましょうね♪」
「YES! ワタシ達をゲームで観てムラムラしちゃった分、ここでぜぇんぶ、出しちゃってネ♪」

と下着姿の二人が男の子の両脇に立つ。

「は、はい……よろしくお願いします……」

肌も露わな下着姿の美人なお姉さん二人に挟まれて、緊張してしまう。

それもそのはず二人が身につけているのは誘惑に特化した装備セクシーランジェリーだったからだ。

真理さんは淡い水色のシースルーのキャミソールとその下におそろいの面積の狭いパンティを身につけていた。

そのほとんどは透けていて肌が見え、キャミソールの下で息づく形のよい双丘に期待は膨らむ。

もう一方のクリスはセクシーランジェリーの王道でもあるガーターベルトとストッキング、そしてこちらも真理さんの負けじとシースルーのベビードールとTバックのパンティを身に纏う。

もちろん彼女の自慢のスタイルもバッチリ見え、その豊満な双房も丸見えだ。

「はぁはぁ……二人とも……とってもキレイで……ステキ……です……」

「あらあら♪ そんなに硬くなっちゃって……もっとリラックスして……肩の力を抜いて……ね?」
「ソウヨォ、ンーッ……But、こっちはぁ……しーっかり硬くしちゃって、イイワヨォ♪」

そう言ってクリスは男性の股間に触れる。

「まぁっ! もうっ……クリスったらぁ♪」
「OH!でもぉダイジョーブみたいよ♪ 彼ったらもうエレクチオンしちゃってるから♪」
「そ、そうなの? お姉さん達の下着姿で、おちんちん勃起しちゃった?」

「は……はい……もう……ビンビンです……」

「それじゃあ、お姉さん達が服、脱がしちゃうわね」
「ハァイ♪ 脱ぎ脱ぎしましょーネ♪」

と真理さんがズボンを、クリスさんがシャツを手際よく脱がしてくれる。

「んふふ♪ ホントだ♪ パンツの中でおちんちんがギンギンになっちゃってる……それじゃ、このパンツも脱がしちゃうわね♪」

とゆっくりとじらすようにパンツを引き摺り下ろしていく真理さん。

そしてゴムに引っ掛かっていたおちんちんがまるでバネ仕掛けのようにバチンッと飛び出た。

「ああん♪ キミのおちんちん、とぉーっても元気ぃ♪ んふふぅ♪」
「アッハァ~ン♪ すごいネ♪ エレクチオンしたおちんちん、とってもステキィ♪」
「ねぇね、5月23日はなんの日か知ってる?」

「い、いえ……」

「あのね、キスの日なのよ……だ・か・らぁ……私たちといっぱいキスしましょ♪ んーっちゅ♪ ちゅ……ちゅぷ……んふっ」
「ア~ン♪ マリばっかりズルイネ! ワタシもキスしよ♪ はぁん……んむっ♪ ちゅっぷぅ♪」

さすがはキスの本場アメリカ流の積極的なキスである。

「クリスのキスってなんだかとってもエッチ……ほら、私とももっと……んっ♪ ちゅ♪ んふぅ……ほら舌出して……れるっ♪」
「ハァ~ン♪ マリのキスもとってもやらしーネ♪ 今度はこっち……chu♪」

と二人の美女に挟まれて右に左にキスをする。

ふっくらとして柔らかくどこか甘ったるい匂いまでするような濃厚なキスを繰り返していく。

一体どれだけのキスを二人としただろうか?

わからなくなるほどの時間が過ぎたように感じた。

「んふっ♪ キミのおちんちん、キスでまたおっきくなっちゃったわね♪」
「OH!私たちのキスでそんなに感じましたカ?」

「は、はい……」

「それじゃあ、今度はキミのこっちにワタシ達がキスしてあげるネ♪」
「んふふっ、そうね……それじゃ二人で……キスしちゃうわよ♪」

そう言って二人は男の子の前に膝を突いてカチカチに勃起したおちんちんを挟むように並ぶ。

「ふふ、期待しているわよね?」
「OH! もう待ちきれないネ! ピクピクッてしてるヨ♪」

「はぁ……はぁ……もうガマンできない!」

そう言って男の子は二人に抱きついた。

そしてランジェリーの上からスケスケのおっぱいへと顔からダイブしたのだ。

「んはぁ……おっぱいぃ♪ おっぱいだぁ♪ 真理さんのふかふかおっぱい♪ クリスさんのたぷたぷおっぱい♪ どっちも最高だぁ♪ はぁはぁ……はぁはぁはぁはぁっ♪」

「ああんっ、もうそんなにおっぱいに夢中になって」
「Sorry BOY、おっぱい、触りたくってずっとガマンしてたのネ? もうガマンしなくていいヨ」

そう言ってクリスはベビードールの紐をほどいた。

しゅるり……。

紐が解かれて真ん中から白人特有の真っ白な肌が現われ、そしてその豊かなむねが姿を現した。

「はぁー……クリスさんのおっぱい……おっきぃ……それにすっごくキレイで……ああっそしてエロいよぉ」

「thank youネ♪ ほら、もっと顔を埋めていいわヨォ♪」

「ふが……ふが……」

「OH! ブレスが熱いネ! ンフ……ちゃんと息出来てる?」

「んふぁ……ふぁい……大丈夫です……んふぁあああ……おっぱいぃいい……癒やされるぅぅうううううっ♪」

「あらあら、クリスのおっぱいおっきくって柔らかいものねぇ♪ お姉さんのおっぱいは、もういいかしら?」

「そんなぁ! 真理さんのおっぱいにもフガフガしたい!」

「んふっ♪ そんなに必死にならなくってもいいわよ。ほら、おっぱいは逃げないから♪ いらっしゃい♪」

真理さんはキャミソールの肩紐をズラしてハンヌギの状態でおっぱいを露出させる。

「はぁあああ……真理さんのおっぱい……キレイすぎるぅううううっ!」

「はぁい♪ キミの大好きなおっぱいよぉ♪ 揉みたい? 吸いたい? それとも挟まれたい?」

「は、挟まれたい!」

「はぁい♪ それじゃあ、顔こっちに寄せて……そう、はぃむぎゅ♪」

「んふぁああああっ! はぁ……はぁあっ……はぁあああああっ♪」

「あん、もうおっぱいパフパフされてはしゃぎすぎよぉ♪」
「ンフフ、そんなにおっぱいが好きなら、二人で挟んであげよっか? いいよね、マリ?」

「ふふ、それもいいかも……それじゃ……ほら♪」

と真理さんとクリスさんがおっぱいを持ち上げるようにして横に並ぶ。

クリスさんの洋物タプンタプンおっぱい。
真理さんの純和風ぷるぷるのおっぱい。

どちらも色艶張り形、すべてにおいて極上のおっぱいだ。

その両方に同時に顔を埋めることが出来る。

男としてこれ以上の喜びがあるだろうか?!

「むふーーーーーーーっ!!!」

二人に抱きしめられるようにして二人の胸に顔を突っ込む。

「んふーーーーーーっ!!!」

「あらあら、お姉さん達のおっぱいでそんなに興奮しちゃって♪」
「アンッ♪ ち、乳首しゃぶって……ああんっ♪」
「んはぁっ♪ 今度はこっちの乳首をぉ……んふぁっ♪」
「OH! おっきなBABY、とってもCUTEネ!」

「ちゅぱちゅぱっ♪」

夢中になって二人のおっぱいに顔をうずめ、その乳首を吸う。

「ふふ、もうおっぱい離さないんだから♪」
「じゃあNEXT……次はぁYOUの大好きなおっぱいで、こっちを挟んであげるわヨ♪」

「はぁ……はい……」

男の子はそう言われて名残惜しそうにおっぱいから顔を離す。

そして二人は男の子の前に膝を突いてその胸でおちんちんを挟むようにする。

右には真理さんのおっぱい。
左にはクリスさんのおっぱい。

Wパイズリで二人は微笑みながらその見事な乳房を寄せる。

ふにゅっ♪

先ほどまで顔に触れていた柔らかな乳房が、いまギンギンに勃起して敏感になっている陰茎に触れる。

むにゅうっ♪

その弾むような感触におちんちんがまたびくんと歓喜に打ち震えた。

「アハァ♪ ペニスすっごく喜んでるぅ♪」
「ふふふ、おっぱいの間でぴくぅんってなったわね♪」
「もっとワタシたちのおっぱいで気持ちよくなって♪」
「あっあっあっ……おちんちん熱くなって……はぁあん……おっぱいに当たってぇ……あああん♪」

むにゅっ、むにゅっ、むにゅっ♪

「あああっ……おっぱいの感触で……おちんちん気持ちいいよ!」

「ああっ……おちんちん、すっごい硬くなってぇ……んふぅ♪ 一生懸命おっぱい押し返してくるわぁ♪」
「A~HA♪ とってもステキィ♪ おっぱいでもっと擦ってあげるぅ♪」

むにゅんむにゅんむにゅん♪

激しく上下して波打つおっぱいの波間に浮かんでは消えそうだ。

「あんっ♪ おちんちん、びくびくっておっぱいの間で震えてる♪」
「oh! ワタシ達のパイズリでペニスがもうビンビンになってるネ!」

「ああっ……も……出そうです」

「いいわよぉ、いっぱい出してぇ……♪」
「おっぱいで……finishして、して~ン♪」

「ああっ!」

びゅるっ!

男の子の股間から音がして、白い飛沫が舞い上がった。

「あはぁっ♪ すっごい量だね……」
「nm~♪ 濃くって、すっごい男らしいスメルネ♪」

「はぁ……はぁ……」

「はぁい、いっぱい出したおちんちんえらいえらい♪ お口でキレイにしてあげる♪」
「アン♪ ワタシもぉ♪ ペロペロォ♪」

二人におちんちんを舐められて、今出したばかりなのにまた元気になる男の子。

「ふふ、まぁた硬くなってるぅ♪」
「もっと、おっぱいで感じてぇ♪」

二人は男の子を寝かせると上半身と下半身にそれぞれおっぱいを寄せてきます。

「んふ、それじゃあ、お姉さんのおっぱいてまた気持ちよくなろうね♪」

と真理さんの膝上パイズリ。

「それじゃあ、ワタシのおっぱいいーっぱいお顔でパフパフしてあげる♪」

と膝枕をして顔いっぱいにおっぱいを押しつけてくるクリスさん。

「ふぁ……ああっ! すごい……ふたりのおっぱい……すごい……ふが……んむぐぅっ♪」

「はぁあんっ♪ このまま窒息しちゃうヨ♪」
「もう、ダメよクリスったら……」
「だってぇ、彼ったらすっごく喜んでるんだもん♪」
「まぁ、おちんちん、ビンビンだもん……お姉さんのおっぱいじゃなくってクリスのおっぱいに反応してるの? エッチなおちんちん♪」

そう言ってむぎゅっと挟んでくれる真理さん。

「はぁ……はぁ……あっ……ああっ……」

真理さんのパイズリで本日二回目の射精。

「あああんっ、すごいいっぱい出たぁ♪」

「OK、この調子でワタシのおっぱいでもいっぱい出してね♪」

と今度はクリスさんがおちんちんをパイズリして、真理さんがそのおっぱいでお顔をパフパフしてくれる。

「キミの出してくれたザーメンはちゃぁんと拭き取っているからぁ、いーっぱいおっぱいおしゃぶりしていいのよぉ」

「はぁはぁ……真理さんのおっぱい……ああ……ちゅうちゅう♪」

「あんっ♪ もうそんなに夢中に吸っちゃって……ふふ、おっきな赤ちゃんみたいね……ああっ……そんな……乳首転がしちゃ……ああんっ♪」

「ああんっ……もうマリのおっぱいに夢中になっちゃってぇ……でもぉペニスがまたすっごいエレクチオンしてるぅ♪」
「んふふ、本当におっぱいが好きなのね♪」

「は、はい……真理さんのも……クリスさんのも……どっちのおっぱいも……大好きです♪ もっと……もっとおっぱい……んふぁ……はむ……はむ……ちゅぶちゅぶ♪」

「ああんっ乳首ぃ……おっぱい吸われてるぅ♪」
「んっ……んんっ……パイズリで……キミのペニスぅ……いっぱい気持ちよくしてあげるぅ♪ んっんっんっ♪」

「ああっ……クリスのおっぱいで……ああ……い、イクッ!」

びゅくんっ!

腰を浮かせての大量射精で、クリスの顔までも精液でベトベトになった。

「アハァアン♪ すっごい量……3回目とは思えないネ♪」

「んふふ……でもまだおちんちんはおっきなままよねぇ♪ 今度はお姉さん達も気持ちよくしてくれる?」

そう言って真理さんがパンティを脱ぐと、仰向けになっている男の子の腰に跨がって、騎乗位の体勢になる。

「え……あ……は、はい……お願いします」

「んふふ……いいわよ♪ それじゃあ……まずは……私から……んっ……んんっ……ああ……もう早速硬くなって……あっあっあっ……入って……入ってくるぅ……かたぁいおちんちん……お姉さんのおまんこにぃ……入ってくるぅううううっ♪」

「ああっ……はぁ……真理さんの中……熱くって……ぬるぬるで……ああ気持ちいい……こんなの……また出ちゃうぅ」

「ああん……いいわよぉ……何回でも好きなだけ出してぇ……あああっ……すっごぉい……奥まで届いて……ああんっ♪ お姉さんも気持ちいいわぁ……はああんっ♪」

「ハァーン♪ もうマリったらすっごく感じて……ワタシも早く入れて欲しい……ん……ワタシはキスしちゃう……chu♪」

口や顔にクリスさんのキス、そして股間は真理さんの膣内で扱かれるという夢のような状況に男の子の昂奮度すらついてこない。

「ああっ……んぁああっ……真理さんも……クリスさんも……すごい……ぼく……好き……二人とも……大好きですっ……ああっ♪」

「んんんっ……ああんっ……セックスしている時に告白だなんて……ああんっ♪ 私も好きよぉ……だからいっぱい気持ちよくなりましょう♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ああんっ♪」

「ワタシも好きよぉ♪ だぁ~い好き♪ んっちゅっちゅぅ♪」

「ああっ……あああっ……すごい……ああ……あああっ」

「あんっ……腰を浮かせちゃって……ああん……気持ちよくなって……あああんっ♪ また出ちゃう? 精液いっぱい出ちゃいそう?」

「は、はい……出ます……もう……」

「うふふ、いいわよぉ……お姉さんのおまんこの中に……いっぱい出してぇ……んっんっんっんっ……あんっあんっあんっああんっ♪」

「ままた…………出るっ!」

びゅるるっ!

「ああっ! 出てるぅ……ああん……お姉さんのおまんこの中でぇ……あああんっ……あっつい精液いっぱい出てるぅ……はああんっ♪」

真理さんが射精を堪能した後、腰を浮かしておちんちんを引き抜いた。

「ほら、いっぱい出したから溢れてきちゃう♪」

真理さんの媚肉の割れ目からこってりとした白い液がとろりとこぼれた。

「OH! finishしたネ! nextはワタシよ♪」

とクリスはパンティをズラして脚を開いて男の子を迎え入れる。

「ワタシとは正常位で繋がりましょ♪ 入れ方わかる?」

「う……えっと……多分……」

「大丈夫よ、クリス、私がちゃあんとナビゲートしてあげるから♪ ほら、もっとクリスと抱き合うように……おちんちんちゃんと硬くなってる? お姉さんが手でしこしこしてあげよっか?」
「アアン♪ マリったら彼のママみたいになってるネ♪」
「やだクリスったら……あんっ♪ 出したばっかりなのにまたおちんちんこんなに硬くなって……もう絶倫さんなのね♪」
「アハァアン♪ かたぁいペニスで来て来てぇ♪」

「は、はい……こう……」

「あっ……あんっ……そこはぁ……はあんっ♪」
「あ、ダメよそこは……もっと下、腰を落として……」

と後ろから真理さんに抱っこされるようにして、クリスの膣内に挿入していく。

「あっ……ああっ……入って……com'in……ou……」
「ほぉら、こうやって全部入ったぁ♪ ちゃあんと出来たね、えらいえらい♪」
「んはぁ♪ ペニスがピクピクして気持ちいい♪ ね、動ける?」
「はぁい、わがままクリスお姉ちゃんが催促してるからぁ、腰使ってぇ……パンパンセックスしましょうねぇ♪」

「あ……真理さん……あ……」

真理さんが男の子を身体ごと押してくると、ぬぷぬぷっと、おちんちんがクリスの膣に出入りしていく。

「あっあっあっ♪ あんッ♪ やぁなんだかマリともセックスしてるみたいぃ……ああんっ♪」
「わ、私もぉ……なんだかクリスとセックスしているみたいで……あんっ♪ どう? 二人のお姉さんに挟まれてのセックスよぉ♪」

「はぁあ……ああっ……最高で……気持ちよくて……もう……イッちゃいそうです!」

「んはぁああんっ♪ んんっ♪ 来てぇ……来てぇ♪」

「んはああああっ!」

どびゅるっ!

男の子はクリスの中で射精の瞬間を迎えた。

「んっふあああああっ! ああんッ♪ すっごい出て……あっ……ああっ……あ対のびゅびゅってぇ……はあああんっ♪」
「ふふっ……すごいねぇキミ……おちんちんどうなってるのかしら?」

「はぁはぁー……もうすごいのぉ……ワタシイッてしまいそうだったの……」
「ふふふ、さすがに連発しすぎて、おちんちんも疲れちゃったかな? お姉さんがお口でキレイにしてあげるから……ほら、こっちに寝て♪」
「ンー、マリったらまた抜け駆けネ! ワタシもお掃除フェラするわ!」

と二人でおちんちんを舐めてお掃除してもらって……。

「あんっ、またおちんちんおっきくなってきた♪」
「ンッフッフーまだ出来そう?」

「うん……また……したくなってる……」

「それじゃあ、お姉さんとしよっか? さっきクリスとした見たいに自分でセックス出来る?」
「OH! それではワタシが今度はナビゲートしてあげるネ♪」

「あ、はい……」

と今度は真理さんと正常位で繋がり、後ろからはクリスが……

「はぁい、後ろからしてあげるネ♪ chu♪」
「こら後ろから変なことしないの……ほら、来て」
「そう、ペニスをそ、そこ……いっきに入れちゃおっか?」
「ああっ……こらクリス妙なナビゲイトしないの……ああっ…入って……入ってくる……あああ……ああんっ♪」
「ほらこうして動くのよ♪ ん……あ……ん……あ……」

クリスは後ろから抱っこして男の子の身体に手を回して愛撫し、その首筋や耳を舌で舐める。

「ああっ♪」

「あんっ♪ 感じながらちゃんと腰を動かして……ああんっ♪ お姉さんのおまんこ……おちんちんで気持ちよくなっちゃうぅう……ああんっ……あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪」
「はぁあんっ♪ 腰の動きで感じるマリ、とぉっ手もセクシーネ♪ ワタシもなんだかかんじて来ちゃう……あああんっ♪」
「あんあんあんあんっ♪ やぁあん、クリスが彼を動かして……っるんでしょ? ダメよぉ一人でセックス出来るようにならなきゃ……きゃああんッ♪」
「NONONO!ワタシは何もしてないヨ♪ 彼がずっと一人でエッチしてるの。ワタシはさっきから彼のヒップと乳首をタッチしてるだけネ♪」
「えっ……ていうことは……私……キミのセックスでこんなに感じて……あああん……でもやっぱり気持ちいい♪ このおちんちんっ、私にぴったりぃ……あああんっ♪ あっあっあっ、そう、そこぉ……あああん、どうしてこんなに気持ちいいのぉ……私の弱いところ全部知っているみたいで……ひぁあああああんっ♪」

「ああっあっあっ……また……出ちゃう……」

「うん、いいよ……またお姉さんの中に出して……あっ……あぁ……ああんっ♪ また熱くなって……ひゃあんっ♪」
「んっんっ……あっ……はぁ……マリ……イキそうになって……とっても可愛いぃ♪ はぁん♪」
「うん、私もイキそう……ああん……おちんちん気持ちよくって……イキそうっ……んはああああっ!」

「あっああっ……出ます……イキますっ! あああああっ!」

びゅるるるっ!!

「あああああっ! また出ていっぱいぃっ熱いのがいっぱいでぇ……ああああああああああっ! こんなの……私もぉいっちゃぅうううううううッ♪」
「はあああんっ♪ マリの身体がびくびくってしてぇ……すごぉい♪ エクスタシーネ!」

「はぁはぁ……キミのおちんちんで、お姉さんイカされちゃった♪」
「OH! まだペニスエレクトしたままネ! 本当に絶倫ネ! ワタシにもエクスタシーちょうだいヨ♪」

と四つん這いになったクリスさんにバックで挿入。

「ああんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ あんっ♪ ステキィッ♪ ペニスが奥までああんっあんあんっ♪ ちゃあんと腰使ってぇ……ペニスの使い方わかってるぅ……あああんっ♪」
「はぁあんっ♪ クリス気持ちいいの手伝ってあげるわ♪ ほら、キミの好きなおっぱい揉みながらして♪」
「oh! no!またペニスが大きくなったら……おっぱい揉んでおっきくするの反則よぉ……あああんっ♪ あんっあんっあんっあんっ♪」

男の子は真理さんのおっぱいとクリスさんのおっぱいを交互に揉みながらそしてまた射精の刻を迎える。

「あああっ、ペニス……また硬くなってぇ……イキそう? ワタシのヴァギナでエクスタシーしちゃう? はあああんっ♪」

「あっまた……出る……ああああっ!」

どびゅるるるっ!

「んあっはぁああああああっ! very hot! ワタシもぉ……イッちゃぅううううううううううううっ♪」
「あああん、クリスもイッちゃったのねぇ……あああんキミって本当にすごいわねぇ」

「はぁはぁ……もう……ぼく……もう……だめです……」

「あらあら、さすがに疲れちゃった?」
「OH! お疲れさまネ……それじゃあ……」
「私たちのおっぱいでおちんちんを癒やしてあげる♪」
「ンフフフ……ワタシもおっぱいでしてあげるぅ♪」

「あっ……ああっ……あっ……あっ……ああっ♪」

それから二人のおっぱいで癒やされ続けるのだった。
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