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温泉の日だからSRMの晶ちゃんがJKぶらり温泉の旅!行く先々の混浴温泉で乱交しちゃうSS

9月9日はなんの日か知っていますか?

私は知っています!

温泉の日です!

実はさっき知りました!

なわけで急ピッチで作成したので、内容自分でもよくわかっていません!

内容の薄さは3本立てという数でカバー!

ただ公式設定でお風呂が好きというSRMの晶ちゃんは、その小悪魔的な性質と小悪魔誘惑バディを持て余しては混浴温泉で様々なハプニングを巻き起こすことでしょう!

あー、温泉イキてーっ!

というわけでいつも以上に妄想垂れ流しの温泉乱交SSですが、お楽しみいただければ幸いです。

しかし晶ちゃんはどんな乱交もピタリとハマってエロいよなぁ……。



お風呂が大好きな晶ちゃんは、温泉巡りが密かな楽しみ。
そんな晶ちゃんは特に混浴の露天風呂に入っています。
そこで彼女のもう一つの楽しみが……。

「こんにちは♪ おじさんたち地元の人ですかぁ?」

晶ちゃんは温泉に四人入っているおじさんたちに声をかける。

真っ白のバスタオルを一枚身体に巻いただけの美少女が混浴露天風呂にやってきておじさんたちは戸惑いも下心も隠せないでいる。

「ああ、そうだよぉ。お嬢ちゃんは旅行かい?」

「はい♪ あたしぃ、温泉が大好きで、こうして温泉巡りが趣味なのぉ♪」

「へぇ、そりゃあいい趣味だねぇ」
「ほら、こっちの方が温かいから、おいでおいで♪」

「それじゃあ、お邪魔しまぁす♪」

手にしたタオル1枚を頭に巻いて身体に巻いたバスタオルを外して全裸になるとおじさんたちの輪の中へと入っていく。

「いいねぇ、さすが温泉の入り方をわかっているねぇ」
「最近の若い娘さんは、温泉の入り方も知らないからねぇ」
「バスタオルを巻いたまま入ったり、挙げ句には水着のまま入ったりしてね」
「やっぱり、温泉は裸の付き合いだからねぇ」

と言いつつおじさんたちの顔は緩みっぱなしで、視線は晶ちゃんの身体に釘付けだった。

「おじょうちゃん、お名前はなんていうんだい?」

「あたしの名前は晶だよっ♪ あん♪ もぉ、おじさんたち、見すぎだよぉ♪」

「いやあ、だってこんなきれいな肌してるんだもん見ちゃうよねぇ?」
「子供だと思ったら、なかなかどうして立派なおっぱいしてるじゃないの」

晶ちゃんは小柄な身体ながらも出るところはしっかりと出て、しまるところはきゅっと愛らしく絞まっていた。

女性らしいラインを惜しげもなく披露して、さらに晶ちゃんは腰をくねらせる。

「あはぁ、あたしね、よく早熟だねって言われるんだぁ」

「いいねいいねぇ! 早熟だってなんだって、おじさんたちにはいい目の保養だよ!」

「やあん♪ だから見すぎだってばぁ……」

「しかしそれにしてもきれいな肌だ……あちこちの温泉に入っている効果かなぁ?」

「そうかなぁ? 自分ではわからないんだけど……」

「どれどれぇ? おっほぉ! すべすべじゃないかぁ!」

「やん♪ やだもぉおじさん、いきなり触っちゃいやあん♪」

「いやあん、だって! かわいいねぇ」
「どれどれ、ワシもちょっと触っちゃおうかな?」
「わしもわしも」

とおじさんたちはわらわらと晶ちゃんに群がるように、その白い素肌に手を伸ばす。

「やぁ……あんっ……おじさんたちの手ぇ……あん、やだぁ、あたしぃ変な声出ちゃうよぉ……あんっ♪」

「はぁ、はぁ、いいねぇかわいいね」
「手もちっちゃくてかわいいね」
「肌もすべすべだし、はぁあさわってるだけで、おじさん興奮してきちゃうよ」
「晶ちゃん、いいかい? この大きなおっぱいさわっちゃうよ? いいよね? いいよね?」

「うん、実はね……あたし、混浴によくくるんだけどぉ……こういうのも……好きなんだぁ」

「はっはー! それじゃあ、おじさんたちが晶ちゃんを気持ちよくしてあげちゃおうかな?」
「うん……いいよ、あたしとぉ、いっぱい気持ちよくなろ?」

「おおおっ! それじゃあ、まずこの見事なおっぱいから!」

「はぁあ……ああんっ♪ や、おじさん、触り方、やらしいよぉ……」

「いやあ、だってこんなにいやらしいおっぱいだもん。触り方だっていやらしくなっちゃうよ」

「ああん♪ いやらしいおっぱいじゃないよぉ……そりゃあ、ちょっとはおっきいかもだけどぉ……」

「いったいいくつあるんだい?」

「うう……89だよぉ……恥ずかしいよぉ……」

「89だって? こりゃあすごい! すばらしい触り心地だよ晶ちゃん!」
「どれ、ワシにも触らしておくれよ……おおおおっ! なんという柔らかさ!」

「ああん♪ 二人におっぱい揉まれちゃってるぅ……やあああん♪」

「うぉおおおっ! なんという張りと柔らかさじゃああっ!」

「薄桃色の乳首もつんと起って可愛いのう……思わず吸いついてしまうわい!」

と一人が晶ちゃんの乳首にむしゃぶりついた。

「やあああんっ! ち、乳首ぃ……吸われちゃってぇ……ひぁああああんっ! や、やだ、おじさんすごい吸い付きぃ……やあああああっ! 乳首ぃ、ものすっっごくぅ吸われてるぅううううっ!」

「ほほーっ、声も可愛らしいなぁ、晶ちゃんは。どぉれ、こっちの乳首はおじさんがいただいちゃうぞぉ!」

ともう片方の乳房にもおじさんが吸いついて、晶ちゃんは二人の男性に両の乳房を揉まれ吸われる。

「んっはあぁああああああっ! やだぁ、おじさんったらぁ乳首の行方やらし……んんんっ! エッチな声出ちゃうよぉ……はああああんっ! や、や、やっ! 乳首ぃ、舌で転がしちゃ……あっ、あっ、ああっ!!! んっはああああんっ! おっぱいで気持ちよくなっちゃううんっ!」

「はぁはぁ……おっぱい吸うのに夢中で呼吸をするのも忘れていた」
「ぷふぁあっ! おっぱいで窒息ってのも悪くはないが、ここで死ぬのは勿体無いからなぁ」

「もう、おじさんたちぃそんなに晶ちゃんのおっぱい気に入っちゃったの? いっぱいおっぱいを気持ちよくしてくれたお礼にぃ……挟んであげよっかぁ?」

「は、挟むって……なにを?」

「やだぁ、おじさんたちのぉ、もうギンッギンになってるぅ、オ・チ・ン・チ・ン♪」

「そ、それって……つまり……」

「おじさんたちも聞いたことくらいあるでしょ? おっぱいでぇオチンチンを挟んで……扱いて気持ちよくしてあげるの……パ・イ・ズ・リ♪」

「そんなことをしてくれるのかい?」

「おじさんたちはぁしたことないの? パイズリ?」

「ないない! 今までそんなおっきなおっぱいでしたことない!」
「ウチのかかぁじゃあそんなの出来っこないからなぁ」
「ウチもだぁ! はははぁ!」

「あはぁ♪ それじゃあ、おじさんたちの初めてぇ……あたしがもらっちゃおうかなぁ?」

「そ、それじゃあお願いしちゃおうかなぁ?」

「はぁい、じゃあちゃんと並んでぇ……ああん、おじさんもうおちんちんビンビンだぁ♪へぇえ……みんな結構おっきぃいっ! すっごいねぇ♪ はぁい、おじさんの大好きなおっぱいだよぉ♪」

「おおおおっ! 本当におっぱいに挟まれて! スベスベツルツルのおっぱい! なかなかに気持ちいいぞ!」

「ああん、おじさんそんなに暴れないでぇ♪ ちゃんと挟めないでしょ? ああん、おちんちんがまたギンギンに硬くなって……ああん♪ おっぱいを元気に押し返してくるよぉ? ああああんっ!」

と上体を揺すって挟んだおちんちんを刺激していく晶ちゃん。

その様子を並ぶのを忘れて取り囲んで見ているおじさんたち。

「ああん、もう他のおじさんもパイズリ見ながら自分でシコシコしちゃってるぅ♪ パイズリ見てるだけでも昂奮しちゃってるんでしょ? ふふふ♪」

「ふぁああっ! なんていやらしいおっぱいなんだぁ!」
「あんな風におちんちんを扱いて……ああ、おっぱいでおちんちんが隠れてしまいそうだ!」
「89もあるとあんなことも出来るのか!」
「おおおっ! 早く交代してくれんか!」

「んふふ~後ろが詰まってきたよぉ。どぉする? このまま出す? もっと気持ちよくなってからがいい? だったら交代だけど……」

「お、おおう、あやうくこのままおっぱいに出しちゃいそうだったわ」

と腰を引いて交代するおじさん。

「んふっ♪ おっぱいで抜いてあげてもよかったんだけど……でもやっぱり1回目は中で出したいよねぇ」

と言いつつ二本目のおちんちんを挟む晶ちゃんのおっぱい。

「おおお! 思っていた以上にいい気持だぁ!」

それから立て続けに入れ替わり立ち代わりおじさんたちは晶ちゃんにパイズリしてもらう。

晶ちゃんはパイズリだけでなく余ったおちんちんもお口で舐めてしゃぶって扱いてあげる。

「はぁあ……待ってる間もそんなお口でサービスしてくれるなんて……」
「なんていい子なんだぁ晶ちゃん!」

フェラとパイズリでビンビンに熱く大きくなったおちんちんに晶ちゃんは満足そうだ。

「あああん、おじさんたちもこれでパイズリ童貞卒業だね!」

「はっはっは!この歳で卒業しちゃったよ!」
「よーし今日はこのまま連続更新もしちゃおうかなぁ!」

「やあん♪ おじさんたちどれだけしちゃうのぉ? もしかしてぇ一杯溜まってる?」

「溜まってるよぉ! 女の子とするのはもう何年振りかわからないからね!」
「わしなんて何十年ぶりだ!」
「最後に自分でしたのがいつだったか思い出せないくらいだ!」

「はぁああん……そんな濃いぃのぉ晶ちゃんのおまんこに出しちゃう? 射精しちゃう?」

「しちゃうしちゃう!」

「うん、それじゃあいいよぉ……おじさんたちのいーっぱい溜まった精液ぃ……あたしの中で出しちゃって♪」

と晶ちゃんは温泉の岩に手をついて、その愛らしく美しく丸いヒップを向けた。

「それじゃあ晶ちゃんたっぷりしちゃうよぉ」
「温泉セックスだょ……いっぱい楽しもうねぇ」

「ああんっ! おじさんたちの手が身体触ってぇ……ああん……あたしぃ……もうさっきからおちんちんの濃いエッチなにおいでぇ身体が敏感になっちゃてるのぉ……ああん♪」

「おほぉっ! 久しぶりの生まんこぉ! しかもこんな若い美少女とぉ! ほぉおおっ!」

「やあん、おじさんおっぱい揉みながら腰振ってきてぇ……あんっ! やあんっ! あんあんあんっ……あんあんあんあんっ!」

「いい声で喘ぐねぇ……おじさんまた燃え上がっちゃうよ!」

「やあん、おまんこの中でぇ……またおじさんのおちんちんおっきくなったぁあっ! あああんっ!」

「晶ちゃんはおっきなおちんちんが好きなんだろう? そうなんだろう? おじさんの元気なおちんちんでいっぱいいい声出しちゃいなよぉ!」

「ひぁああんっ! あんあんあんっ! すごぉ……どんどん激しくなるぅ! ああんっ! もうエッチな声がぁ……抑えらんないぃいっ! あんあんあんっ! あんあんあんあんっ♪」

「そぉらぁ、晶ちゃんの大好きなおちんぽまだまだあるよぉ」

とお口に咥えさせられ手でも扱かせられる。

いつしか立ちバックとフェラから5人のおじさんに囲まれて胸や肩を愛撫されまくりになっている。

「んふぁ……あああっ! これぇ……おちんちんいっぱいで気持ちいいっ! いいよぉ! いいよぉ! あああんっ!!!」

とお口でおちんちんをおしゃぶりしながらよがる晶ちゃん。

「さぁそろそろ記念すべき1発目をいただこうか!」

「ああん! きて……きてぇ!」

と晶ちゃんがおねだりするもおじさんは気持ちよさに耐えきれず大量の精液をその膣内に放出させた。

「はーっ久しぶりだからいっぱい出たわ。まだ中に残ってるからお口で吸いだしてもらおうかな」

「次はこっちだな……それ」

と身体を前後入れ換えてまた立ちバックでさっきまでお口で咥えていたモノを膣内に、射精を果たしたおちんちんをお口で咥えてしっかりと丹念にお掃除フェラ。

「んふぁあっ……んっっ! ……すごい……まだ残ってる……んんんっ!」

それからおじさんたちの性欲は留まるところを知らず、五人が全員立ちバックで晶ちゃんに中出しを決めた。

「ああん……もういっぱい突かれて立ってられないよぉ」

「それじゃあ、今度はお座りでしちゃおう」

と洗い場で横たわっているおじさんの股間にお座りさせられる晶ちゃん。

もちろんおちんちんがガチガチになって晶ちゃんのおまんこに入り込んでくる。

「やはああん♪ さっき出したばっかりなのにこんなに元気になってぇ……あんっ! すっごい♪ ああん! おまんこの中でぇおちんちん、動きたくってぇぴくぴくしてるよぉ……あああん! やらしーよぉ!」

「ほらほら、お口でもちゃんと咥えて」
「お手々でも扱いてもらおうか」
「俺はおっぱい揉んであげるからね」

と騎乗位で挿入しお口と両手で扱きながら背後から胸を揉まれる乱交セックスの開始である。

「あんあんあんあんっ! おじさんおちんぽ気持ちぃいいいっ! はあああんっ!」

それからまたおじさんたちは交代交代で晶ちゃんと様々な体位でつながり何度も何度も彼女の膣内にたまっていた精液を吐き出していった。

「あんあんあんっ! またぁ……出て……もう……何回目ぇ? はああん! でも……気持ちよくって……何回もイッちゃう! あたしもイッちゃうぅううううううっ!」

晶ちゃんはそのウェーブのかかった髪と89センチのたわわなバストを揺らし腰を振りながら何度も何度も絶頂へと達していた。

「あはぁ♪ これだからぁ温泉巡りはやめらんないのぉ……はぁああん♪」

立ち上る湯煙の中、少女の淫らな息遣いと甘く蕩けた喘ぎ声が湯殿にこだまするのだった。





どぼーんと水柱が立ち、山あいの露天風呂に男の子たちが元気よく飛び込んできた。

「きゃあっ!」

「あ、やべ、人がいた!」
「バカだな、ちゃんと確認してから飛び込めよ」

「こぉら、温泉で飛び込んじゃダメでしょ?」

と湯煙の中から現れたのはまだ10代も前半かと思われる少女だった。

頭にタオルを巻いて髪をまとめているがその身体には何も身に付けていない全裸である。

温泉なのだから正しいスタイルだ。

「ご、ごめんなさいお姉さん」

男の子たちは全員で5人いた。みんな素っ裸で並んでごめんなさいと頭を下げる。

「はい、スナオでよろしい」

「お姉さん一人で来たの?」

「ん? そうよ。お姉さんは晶っていうの。お風呂が大好きで、温泉巡りが趣味なんだぁ♪」

「へぇ……晶お姉ちゃん……なんだか男の子みたいな名前だね」

「まぁ、それもよく言われるけど、でも、ほら見た目がこんなに美少女だし間違えないでしょ?」

「あはは♪ 自分で言うなんてお姉ちゃんおもしろい!」

「それにぃ、ほら男の子には絶対にぃこぉんな大きな胸は無いでしょう?」

「え……うん……」

「あ? 見た? 今、おっぱい見たでしょ?」

「だ、だって晶ちゃんが言ったから……」
「そ、それに……美少女のおっぱい見たいに決まってるよ」

「んんー、それもそうよねぇ……男の子だもんねぇ……それじゃあ、ほぉら、お姉ちゃんのおっぱい見てもいいよ」

「いいの? ってもう見てるけど……」
「お姉ちゃん恥ずかしくない?」

「う~ん、そりゃ恥ずかしいけどぉ……それを言うならキミ達だってさっきから恥ずかしいところ出しちゃってるでしょ? おあいこかな?」

と晶ちゃんは男の子たちの大事な部分を指差した。

そこにはもうこれ以上ないくらいに勃起したおちんちんが五本並んでいた。

「うう……こ、これは……」

「あ、こらこらぁ、隠さないで。お姉ちゃんのおっぱい見てるんだから、おちんちんをお姉ちゃんに見せて」

「う……でも……恥ずかしいよ」

「恥ずかしがることなんてないでしょ? 男の子として当たり前だもん……それにみんな……結構おっきぃ……うん、これは自慢していいよ」

「ほ、ほんとに?」

「うん♪ だってキミ達まだピー学生でしょ? それだけあれば将来有望じゃん♪」

「えへへぇ……」

男の子たちはおちんちんを褒められて嬉しそうだ。

「お、お姉ちゃんのおっぱいもおっきいね!」
「うん、すっごいおっきい……」

「んっふっふーん♪ そりゃあ晶ちゃん自慢のおっぱいだもの! これだけの美少女のおっぱいがこんなにおっきぃなんて昂奮モノでしょ?」

「うん……実はぼくさっきからドキドキが止まらない」
「ぼくも……」

「おちんちんもカッチカチだもんねぇ……さすがにこのままじゃパンツも穿けないよね? それじゃあ、お姉ちゃんが抜いてスッキリしてあげよっか?」

「え? 抜く?」
「スッキリって?」

「あ、あら? もしかしてキミ達……エッチのことよくわかってないの?」

「えっと……そのどういうことをするのかは知ってるよ? でも……まだその……出したこととか……ないし」

「ええ? みんなもしかして初精がまだなの?」

五人はおずおずと同時に頷いた。

「そぉんな立派なの持っているのに……よぉし、それじゃあ、今日は晶お姉ちゃんがみんなの童貞を卒業させてあげる!」

「えっ! ほんとにいいの?」
「ぼくたち、飛び込んでおねえちゃんに迷惑かけちゃったのに?」

「そう、迷惑をかけたお詫びに、そのおちんちんで、お姉ちゃんをいっぱい気持ちよくするのよ? お姉ちゃんはそのやり方を教えてあげるの……それでどう?」

「う、うん……それじゃあ」

五人の少年たちは頷きあう。

「それじゃあ、まずは……ふふふ……やっぱり、お口で気持ちよくなっちゃおっか?」

「え……まだ洗ってないからきたないよ」

「えー、それじゃあ念入りに洗ってあげないと!」

と晶ちゃんは温泉の中で膝立ちになって男の子たちを招き寄せた。

晶ちゃんの顔の位置に五本の勃起したショタチンポが並ぶ。

「はあん! こうして見るとほんとにおっきぃ♪ まずは……キミから……はむっ!」

「ああああああああっ! すごい! 本当にお姉ちゃんがぼくのおちんちん舐めて……あああっ!」

くちゅくちゅと口の中で舌を艶めかしく動かしておちんちんを刺激する晶ちゃん。

そのフェラテクに男の子は腰砕け寸前だ。

「あはぁ……はひぃ……こんなの……女の人のお口の中……こんなに気持ちいいんだぁ……へはぁ……」

「んんんっ! ちゅぱっ! はぁい、次はキミね、あ、他の子も手で気持ちよくしてあげる」

「ああああっ! 晶お姉ちゃん、おちんちんの扱いがすごいエッチだよぉ」

「あら? 気持ちよくなぁい?」

「気持ちいい……超気持ちいいいいいいっ!」

晶ちゃんは男の子たちのおちんちんを次々にお口に含んではフェラチオをしていく。

初めてのフェラチオに男の子たちは夢見心地だ。

「ん……んん……ぷはっ! ああん、おちんちんもうみんなビンビンで待ちきれないよね」

と晶ちゃんは程よく平たい岩に腰を下ろすと、その美脚を開いた。

「ほら……見える? これが女の子のおまんこよ……今からキミ達が順番におちんちんを入れていくところ……」

「こ……これが……女の人の……」

生の女性器など初めて見る男の子たちはゴクリとのどを鳴らして唾を飲み込む。

「そう、そして……ここに……そのおちんちんを入れるのよ……」

と二本の細い指で開くとピンク色の濡れた花弁が剥き出しになった。

「う……わ……」

少年たちは初めて見る女性器の、その構造と見た目に声を失う。

「あは……見た目はちょっとアレだけど……ここにおちんちん入れるとすっごく気持ちいいんだから♪ 入れる方だけじゃなく、入れられた方も……ね♪」

「晶お姉ちゃんも……気持ちよくなれるの?」

「うん、キミ達のがんばり次第だけどね♪」

「うん! ぼくたちがんばるよ!」
「晶お姉ちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげる!」

「うん、いいわねぇ。それじゃ一緒に気持ちよくなろ? まずはキミから……ね?」

「は、はい!」

と晶ちゃんは男の子を自ら股の間に招き入れる。

「こ……こう……ここ……かな?」

「ん……違う……もうちょっと下……そう……そこ……大丈夫だから……そのまま押し込んで」

「え? 本当に? あっ! 入る……すごい……どんどん入っていく……入って……ああああっ! な、なにこれ……うわああああああっ!」

「どう? 初めてのおまんこは? おちんちん気持ちいいでしょ?」

「ああっ! あったかくって……ヌルヌルしたのに……おちんちんが包まれてぇ……ああっ! それに……熱いっ!」

「そうよ、これがセックス……男の子と女の子が赤ちゃん作る為にするの……それにこれ、すっごく気持ちいいのよ……ほら、入れてるだけじゃ始まらないわよ? 腰ゆっくりでいいから動かして……そう、根元まで馴染ませるように入れてから、先っちょが出る寸前で、また入れて……そう入れて……出して……また入れて……出してぇ……ああ、どう? 気持ちよくなってきた?」

「は、はいっ! あのこれ、このまま続けてもいい?」

「うん、いいよ……できそう?」

「はいっ!」

と男の子は身体を腰を使ってセックスの初動、ピストン運動を開始する。

「ああっ……あああっ! すごい……初めてチンポでぇ……おまんこの中ぁ擦られてるぅ……あああん♪ キミ、ホントに初めてぇ?」

「はい! 本当に初めてだよ! 晶お姉ちゃんのおまんこ気持ちよすぎて……身体が勝手に……腰が勝手に動いちゃうんよぉっ!」

「ああああああっ! ああっ! おまんこの中でおちんちんが暴れてぇ……あんっ! あっ、おちんちんまたおっきくなった? イキそう? もうイキそうなの?」

「あ……はい……射精するってことだよね? うん、なにか……きそう……あっ、あっ、あっ、ふぁあああああっ!」

「ああああああっ! 中で熱いのがぁっ……ひああああああんんんんっ!!!」

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……晶お姉ちゃんと……セックス……しちゃった……」

「はぁい、ちゃんと中でイケたね♪ はい、こっちきて……お口で綺麗にしてあげるから。あ、次はキミね? いいよお姉ちゃんの中に来て……ああああっ!」

と一人目のおちんちんをお口でお掃除フェラしながら二人目の挿入が開始される。

「あああっ! すごい本当に女の子のおまんこの中、気持ちいいいっ!」

男の子は歓喜に震え、幾度かのピストンの果てに射精してしまう。

「ああっ……もう出ちゃった……」

「初めてだもんねぇ……いいよ、いっぱい出してくれてありがと♪」

とまたお掃除フェラして三人目が挿入。これが繰り返され五人目までが晶ちゃんに膣内射精を果たした。

「あは♪ これでみぃんな童貞卒業できたね。おめでと♪」

「あの、晶お姉ちゃんは気持ちよかった?」

「うん、いっぱい出してくれて気持ちよかったよ」

「でも、お姉ちゃん、イッてないよね?」
「ぼくたち、お姉ちゃんにもいっぱい気持ちよくなって欲しい!」
「ぼくたちまだまだ出来るから!」
「もっといっぱい気持ちよくしてあげる!」

と覚えたてのセックスで晶に迫る五人の少年。

「ああん、もう仕方ないなぁ……そんな風に言われたら、もうお姉ちゃんもスイッチ入っちゃうよぉ……いいよ、いっぱいしよ♪ みんなのおちんちんで、いっぱい気持ちよくして……お姉ちゃんも、みんなのおちんちん、いーっぱい気持ちよくしてあげるから♪」

五人の少年は晶ちゃんの身体に群がるように飛びついた。

「はぁ……はぁ……晶お姉ちゃんのおっぱい!」
「ああっ! おしりもすべすべだ!」
「おっぱいでおちんちん扱いてよ、パイズリして」

「あん、セックスの知識はないのにパイズリは知っているなんておませさんなんだからぁ……ああん♪ どうおっぱいでおちんちん気持ちいい?」

「うんっ! 晶お姉ちゃんのおっぱい最高!」

「はぁ……はぁ……晶お姉ちゃん、キスしようよ」

「ん……いいよ……ちゅ……ちゅむ……んふふ、もしかしてキスも初めて?」

「う、うん……」

「もうファーストキスよりも先に初めてセックスしちゃったんだぁ♪ ふふふ……やらしーなぁ……」

「ううう……もっと……もっとキス……」

「いいわよ……ほら……ん……ん……れるれる♪」

「あああ晶お姉ちゃんのおまんこやっぱり気持ちいいっ!」

「お口でも……お口でもぉ!」

「晶ちゃんのおっぱい揉ませてよ!」

「あんあんあんっ! もうみんなすごい!
 お姉ちゃん気持ちよくなっちゃう! あああっ!」

「いっぱいキスされて、おちんちんをフェラさせられて……んふふ、しかもイッた後にはきちんとお掃除フェラして……ふふふ……おっぱいも揉んで吸って……んふふぅ、あたしのおっぱい揉み始めたら止まらなくなっちゃうでしょ? いいよぉいくらでも揉んで……あん、乳首もしゃぶってぇ……ああん……もっと強く揉んでも大丈夫だから……はああん♪ いいわぁ……いいのぉ……ショタチンポでぇ感じちゃうぅうっ! セックス覚えたてチンポでぇ……イッちゃうっ……イッちゃうううううううううううっ!」

**************

「はぁはひぃ……しゅごいぃ……ショタくんたちのぉセックス覚えたておチンポしゅごいぃい……あんなに出したのにぃ……まらおちんちんびんびんんんっ! はひぃ……まだするのぉ? そんなにしたらぁ……あああん、もうお姉ちゃん気持ちよくなりすぎてぇ、キミ達をリード出来なくなっちゃうううううっ! んふぁあああああああああっ! あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! ああああっ! まだチンポ来りゅうううううっ! 元気一杯のショタチンポくぅりゅぅうううううっ!」

「はひぃい! 気持ちいいっ! ショタチンポ気持ちいいっ! さっきまで初めてチンポだったくせにぃ……こんなに気持ちよくなるなんて反則だよぉおおっ! あああんっ! お口でもおっぱいでもおまんこでもぉ……いっぱい射精しまくりでぇ、あたし、外も中もザーメンでドロドロォ! ああんっ! でも……でもぉ……もっと……もっと欲しい……もっとおちんちん気持ちよくしてあげたい……もっと……おちんちんで気持ちよくなりたぁい! あああん、もっと来て来てぇえええええええっ!」

山あいの温泉に晶ちゃんの艶めかしい声がそれからもこだまし続けるのだった。





国道から少し離れた穴場の露天風呂。

そこにやってきたのは早坂晶ちゃん。

温泉巡りが趣味のJKだ。

今日もゆっくりと温泉に浸かっていると、外に甲高いエンジン音が複数鳴り響いた。

「ツーリングの人達かぁ……バイクで温泉かぁ……いいなぁ」

と温泉旅行の気軽さをうらやみつつ湯殿から外の様子をうかがう。

「ひーふーみー……うわ……いっぱいいる! しかもみんな精力強そうなおにいさんばっかだぁ♪」

見れば屈強な男性陣が10人ほど脱衣所へと上がってくる。

「最近はおじさんやショタ君だったからなぁ……逞しいおにいさんたちと……」

とそこに全裸でやってくる男性たち。

「あれ? 女の子だ」
「一人なの彼女?」

「あたし、晶っていうんだ。お風呂が大好きで、温泉巡りが趣味のJKだよ。ちなみにぃ混浴ばかり狙ってくるのはぁ、男の人とエッチな事する為だったりするの♪」

経緯省略!

「あんあんあんあんっ! お兄さんたち逞しいっ! すっごいよぉおおっ! あああん! 大きくて硬くて熱いのぉ……あああんこんなのでズコズコされたらぁ、すぐにイッちゃうぅうううううっ!」

「はああんっ! すごい! お兄さんたち全員おっきぃいっ! ああん、全員中出ししちゃって♪ いいよぉ、温泉でJKと生ハメ出来るんだよぉ♪ みんな混浴の露天風呂にこういうの期待して来てるんでしょ? あはぁあん、あたしもだけどおおおっ! あん!」

立ちバックで温泉の中でばっこばっこされながらバイカーの男の人たちにキスされ胸を揉まれお口に咥えさせられ、手で扱かされと互いに愉しみは尽きない。

「しっかしでっかいおっぱいだな……」
「俺同級生にこんなのが居たらたまらんわ」
「言えてる」
「中出しとパイズリとで全員イクまで終わらねってのはどうだ?」
「いいねぇ、それ乗った!」

「あああんっ! 全員でおっぱいとおまんこ犯されちゃうのぉ? でもぉお口でもいっぱい飲みたいなぁ」

「おいおい、お姫様からおねだりだぜ」
「仕方ねえなぁたっぷり飲ませてやるよ!」

「ああんっ! おっきなおちんちんステキぃ!」

「おおっ! また締まってきたぜ! まったく好きもんだなぁ晶ちゃんは!」

「あああんっ! おちんちん好きぃ、セックス好きなのぉ……逞しいおちんちんもぉ……おじさんちんぽもぉ童貞ちんぽもみんな好きぃ! ああん、もっといっぱい晶と気持ちいいことしよ? 好きなところにいっぱいかけていいからね!」

それから10人のバイカーたちは次々に晶に中出しし、思い思いにパイズリし、そしてお口の中に何度も何度も射精してその白濁を飲ませるのだった。

「はひぃ……お兄さんのおちんちん、気持ちよすぎぃ……精液もぉ何度出しても濃いままなんて……お兄さん達ってもしかして絶倫?」

「晶ちゃん、俺たちこの先の温泉ホテルに宿取ってるんだけど、今晩俺たちと一緒にどうだい? そこもいい温泉があるんだ」

「そこでまた別のグループと落ち合う予定なんだよ。晶ちゃんの大好きなおちんちんまだまだ増えるぜ?」

「あああんっ! そんなのイクイクッ! あっ! イクゥッ! ああああああああああああああああああっ!!!」

「はははっ! イキながらお返事とは本当にいい子だな晶ちゃんは!」

それから10人の男性とヤリまくった晶ちゃん。

バイクに乗せてもらってツーリングを楽しんでホテルへ。

そこで待っていたバイク仲間のお兄さんたちと、さらに一晩中愉しむのであった。

温泉の湯けむりの中アンアンと可愛らしい声をあげながら、パンパンと尻肉を打つ乾いた音が鳴り続けるのだった。
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