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海の日だから模型店の人妻リン子さんにいっぱいしてもらうだけのSS

今日は海の日です。海の日はエッチな水着の女の子とかに癒されたいですよね

今日は春夏さんとエツ子さんの二人の淫らに乱れる様を楽しんでいただきました。
本日は特別でね。三人目がいるんですよ、ふふふ、2本で終わりと思ったでしょう?
三人目のいけにえはお久しぶりな某模型店の人妻リン子さんです!

海の日は終わりましたが水着乱交シリーズはまだまだこの夏も書いていきたいですね。
ここはとある無人島。

この島はキャンプなどの施設があり、スローライフリゾートが満喫できる為、時折グループが借りることもあるのだが……。

今はそれとは異なる、とある目的でよく利用される。

その……とある目的とは……。

「あん♪ ああんっ! あんあんあんっ! お、おちんちんがいっぱいぃい♪」

「はぁああん♪ 硬くて太くて、大きくって逞しい、ステキなおちんちんに囲まれてるぅう……あああんっ♪」

水着の美女を複数の男性が取り囲んで激しいセックスを繰り広げる。

つまり……夏の海で乱交する為に今この島は存在しているのだ。

誰が呼んだか、通称『乱交島』。

今日も一隻の船がこの島に客を載せてやってくる――。

船は早朝に客グループを乗せてやってくると翌日の昼過ぎまでやってこない。

つまり丸一日文字通り絶海の孤島となる。

その間、彼らがどの様に過ごそうと、自由!
そう、自由なのだ!




そんなわけで今回スケープゴートとしてやってきたのは某所で町の模型店のリン子さんです。

<ここまでテンプレ>

リン子さんは10人の男の子たちと無人島へとキャンプへとやってきた。

リン子さんは子持ちであるにも関わらず、大きなおっぱいとくびれた腰に丸いヒップの魅惑のボディをお持ちだった。

「リン子ママの水着すっごくステキです! 可愛い!」

リン子さんは白を基調とした淡いピンクのフリルが愛らしいビキニを着用していた。

腰には同系色のパレオが巻かれ大人びた雰囲気を醸し出している。

「あら、可愛いだなんて……こう見えてもキミたちよりも大きな息子がいるおばさんなのよ?」

「んーでもほんとに可愛いから大丈夫です!」

「リン子ママ、可愛くて美人で……」
「肌もすべすべで……おっぱいもおっきくて」
「声だってステキだし……」
「はぁ、一度でいいからそのおっぱい触りたい」

無人島にこんな人妻一人が思春期の男の子たちの中にいれば抑えきれない性衝動が溢れ出すのは当然だった。

「はぁはぁ……リン子ママのおっぱいおっきぃ……」

ここは絶海の孤島……ここにはみんなでキャンプに来ただけ……それ以上のことはなにもない。

それがこの島の暗黙の了解、ルールだった。

「んもう、みんな女の人のおっぱい見るの初めて?」

「は、初めてです!」

「いいの? こんなおばさんのおっぱいでも……」

「リン子さんのおっぱいがいいんです!」

「それじゃあ……触ってみる?」

と、リン子さんは両手を広げて男の子たちを迎え入れる。

「はぁああっ! リン子ママのおっぱい! すげーでかい! それにやわらけえええっ!」

「もう、みんな昂奮し過ぎよぉ」

「だってリン子ママのおっぱいが! おっぱいがあああっ!」

「ん……待ってそんなに揉まれたら、水着ずれちゃう」

「ずらしちゃって! ずらしちゃってよ!」
「見せて! 見せてよぉ! リン子ママのおっぱい!」
「見たい! 見たいよぉ! リン子ママのおっぱい!」
「おっぱい! おっぱい!」
「おっぱい! おっぱい!」

おっぱいのシュプレヒコールが巻き起こる中、水着がずらされ露わになるリン子さんのおっぱい!

みなその大きさと美しさに圧倒されて言葉もなくただゴクリと喉を鳴らす。

「んーもう、みんな見すぎよ♪」

とこれ見よがしに両手でおっぱいを隠すリン子ママ。

「う……だって……」

水着のブラの中に押し込まれていたおっぱいが解放されるとその爆乳が正体を現し、その圧倒的で凶暴なまでの大きさとは裏腹に陶器のように綺麗で、その尖端は淡く可愛らしいピンク色だったのだ。

まさに絵に描いたようないやらしいおっぱいがそこにあればおっぱい童貞の男の子たちは言葉を失ってしまうのも当然だった。

「もう、ボクたちが見たいって言ったのよ。ほら、ちゃんと見て♪」

「はあああっ……リン子ママのおっぱいきれいです」
「見とれてしまいます」
「あああっ、もうたまりませんっ!」

一人がもう衝動を抑えきれずにリン子さんのおっぱいへとむしゃぶりついた。

「あっ! いいなぁ!」
「ずるいぞお!」
「俺も、俺も!」

「あんっ♪ こぉらっ♪ そんなにいっぺんに来られても……ってきゃああっ!」

リン子さんは砂浜に倒れこみ、10人もの男たちがまるで組み敷くような体勢になってしまっていた。

「もう、乱暴なんだからぁ……ほぉら一人ずつ……ね? おっぱいに顔……ん……ぎゅ♪」

と一人の男の子の頭を胸に抱いてぎゅっとハグする、いわゆるおっぱいハグである。

「ふあああああっ!」

「はぁい、つーぎ♪ きて……ん……」

次の男の子の頭もぎゅっとハグ。これを10回繰り返して男の子たちはもう夢見心地である。

「初めてのおっぱいどうだったかしら?」

「さ、さいこうです……」
「ゆめみたいです……」
「いやされました……」
「勃ってしまいました」

「あん、もう、おちんちんこんなに硬くしちゃって……」

「俺も! もうガチガチです!」
「俺ももうビンビンです!」

そう言って男の子たちは海パンを脱ぎ去った。そこには年齢の割には立派なものが完全に勃起していた。

「んーーーーっ……わたしのおっぱいでおちんちんかたぁくなっちゃったから、おっぱいで責任取らないといけないわよねぇ♪」

そういうと起き上がったリン子さんは解けているビキニを外して上半身が完全に裸になった。

「それじゃあ、みんなのかたぁくなったおちんちん、おっぱいでして・あ・げ・る♪」

「ふぁあああっ! それって……それってぇえっ!」

「あ~ら、エッチな子ねぇ……おっぱいでするのってぇ、なんていうか知っているのね?」

「パ、パイズリですっ!」

「はぁい正解♪ じゃあボクから挟んであげるわね♪」

「あああっ! すごい! 柔らかいリン子ママのおっぱいで……ああっ! 俺のおちんちん、隠れちゃった!」

「ああん、ボクのおちんちん、おっぱいの中でぇぴっくんぴっくんして喜んじゃってるわよぉ♪ 気持ちいい? おっぱい気持ちいい?」

「ひゃいいいっ! とっても気持ちいいでしゅううう!」

「ほぉらぁこうして動かすとも~っと気持ちよくなるわよぉ♪」

とリン子ママは身体をゆすっておっぱいでおちんちんを扱き上げる。

「あああああっ! おっぱいで……おちんちん、気持ちよくなって……こ、こんなのぉおおおっ! 出ちゃいますぅううううううっ!」

初めてのH、童貞卒業の瞬間に憧れのリン子ママのおっぱいでしてもらったのだ。

彼の限界はあっという間に越えてしまったのだ。

男の子の絶頂の証がぽたぽたとリン子さんの胸の谷間から零れ落ちた。

「あらあら、ごめんなさい、いきなり激しくし過ぎちゃったかしらぁ?」

「はっ……はひぃい……」

初めてのパイズリ射精で男の子は夢見心地で腰砕けになっていた。

「えっとぉ……ちょーっとお休みしておいてねぇ……」

と次々におちんちんを挟んでいくリン子さん。

さすがに手馴れているのかそれとも男の子たちの臨界が先ほどのおっぱいハグによって既に越えてしまっていたのか、次々におっぱいに射精が果たされていく。

「あんっ! あんっ! ああんっ! そんなに私のおっぱい気持ちよかったの?」

たちまち十人が死屍累々と倒れ、そして文字通り昇天していた。

「まだ……まだだ……」

それでも立ち上がる男の子たち。

「ふふふ……いいわよぉ……みんな元気になって♪ おっぱいだけじゃ、満足できないでしょ?」

そう言ってリン子ママはビキニの下のサイドの紐を指差す。

「最初にちゃんと勃てた人にここを解かせてあげるわよ♪」

「おおおおっ!」

たちまちにギンギンに立ち上がる男の子!

「ああんっ! そんなに反り返っちゃって……ふふふ、それじゃあ、はい♪ こぉれ♪ 解いちゃって♪」

「は、はい……」

男の子はおそるおそるという感じでリン子ママの水着の紐を解いた。

パサリと砂浜にリン子ママの股間を覆っていた布が落ちた。

パレオを一枚まとっただけのリン子ママの姿がそこにあった。

「ねぇ、見て……私のここ……どうなってる?」

「え? あっ! ああっ! 濡れて……リン子ママのおまんこ、濡れちゃってます!」

「そうよ……みんなのおちんちんでおっぱい犯されて、おまんここんなになっちゃったの」

「私のおっぱいでおっきくなっちゃったおちんちん、責任は取ってあげたんだからぁ、今度はおちんちんでこんなになっちゃった責任……とってくれる?」

「は、はい! それじゃあ!」

と男の子はリン子さんのフトモモの間に身体を入れた。

「ふふ……硬いの当たってる……そう……そこに……んっ! 熱いのぉ……あああっ! 入って……入ってくるぅうううううっ!!!!」

「はぁああっ! リン子ママのおまんこ、すっごく気持ちいいっ!ぬるぬるで熱くって……ああああっ!」

「ほら、他のおちんちんも見てるだけじゃつまらないでしょ? お口でもお手々でも扱いてあげるわよ」

「リン子ママ、最高だよ!」

「あん♪ こっちのおちんちん、さっきお胸でイッたままなのね、まだ精液が残ってるわ……ん……んくっ! はぁい綺麗になったわよぉ。これでまたいっぱい出してね♪」

しかしリン子ママの余裕もここまでだった。

挿入している男の子が早々に抽送のコツを掴みだした!

「ああああっ! そうよ、おちんちんを腰を動かして……あああっ! うそぉ……もう奥に届いてぇ……ひゃんっ! やんやんっ! そこ突いちゃやぁあん♪ 感じちゃう……私そこぉ感じちゃうのぉおおおっ!」

「ああああっ! こんなの……気持ちよすぎてぇえイッちゃいますよぉおおおおおっ!」

「ああああっ! 中に……出てるっ! あっ!あっ! 奥にいっぱい出て……あああああっ! すっごいのぉ!」

「はあああああああっ……リン子ママに……中出ししちゃったぁ……えへぇえ♪」

「次は俺が入れます」

と今度はバックで挿入を果たす男の子。

「あああああっ! そんなのぉ……今、すっごい勢いの奥に受けて敏感になっているのに角度を変えて入れられたらぁああああんっ! あああんっ! あんあんあんあんっ! なんでぇ? どぉしてそんなにいきなり腰使えちゃったりするのぉおおっ!」

「なんとなく! 感覚で出来ちゃうんですよ!」

「ああんっ! さすがニュウタイプぅうううっ! あああんっ! やああんっ! さっきから弱いところばっかり攻められてぇ……はああんっ! らめぇ……らめぇ……もう頭ん中ぁ……真っ白になっちゃうううううんっ!!!」

「はぁはぁもうイキまーすっ!」

「ああああ、また凄いのが……また凄い量でぇええええええっ! そんなの……私もぉおおイッちゃううううううううううううううううううっ!!!」

「はぁ……はぁ……はぁ……童貞ちんぽにイカされちゃったぁ……ああああっ! また別のおちんちんきたぁあああっ! はああん! いきなりそんなに激しくしちゃらめぇえええええんっ! あひぁあああっ! ひゃうううんっ! ダメダメぇ……そんなのぉおまんこ……おまんこ壊れちゃうぅううっ! あっはあああああんっ!」

「あひぁああ……しゅごいい!しゅごいよぉお……みんにゃのおちんぽぉしゅごしゅぎいいいい……はひぃ……みんにゃのおチンポでぇイカされつづけりゅぅううううっ! ああああれてりゅう! また奥でれてりゅのぉおおおおおんふっぉおおおおおおおおっ!」

「あはぁ……はぁ……はぁああっ……まってぇ……休憩ぃ……ね? 休憩しよ? えええっ? まだおまんこでイッてないおちんちん半分以上あるのぉお? あああんっ! そう言いつつ入ってきてはふぅううん! このおちんちんもしゅごいいいいいうううううっ!!!!」

男の子たちは数時間のうちにテクニックを把握し、熟知し、共有していく。

何よりもリン子ママの身体が感度もよく、彼らのいい教材となっていた。

「あひぁあ……もう……もうなんにも考えられないいうい……あああ……あああん……」

息も絶え絶えのリン子さんだったが、魅惑の裸を前に萎える男の子がいるはずもなく、それから夜通し交代でリン子さんは彼らのおちんちんの脅威にさらされ続けるのだった。

「あああああんっ! も、もうっ! 何回イッたかわからないのぉおおっ! ああん! しゅごい! おちんちんしゅごいよぉお!もっとぉもっといっぱいおちんちん気持ちよくなってぇ!おっぱいでもお口でもおまんこでも好きなところでぇ気持ちよくなってぇええええん♪」

そんなリン子ママのリクエストに応えるように男の子たちは何度も何度も射精を繰り返すのだった。
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