FC2ブログ
ブログ
【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SRMの爆乳お手伝いさんのエツ子さんが無人島で性欲解放しちゃいますぅ!

本日は海の日!
海の日といえば水着のお姉さん!
そしておっぱい!
南の島! 無人島! 乱交!
と連想がそこまで妄想暴走したので書いた。
ただそれだけだ。
etsuko_mizugi.jpg

参考にしたのは公式の携帯サイトのイベント画像から(画質超落としてます)

先日購入したポストカードもこれのさらに奇跡化されたものだったので、この水着のエツ子さんでエッチなの書きたかったのです。
でへへ。

このエッチなエツ子さんを想像しながら読めばいいと思うよ。
ここはとある無人島。

この島はキャンプなどの施設があり、スローライフリゾートが満喫できる為、時折グループが借りることもあるのだが……。

今はそれとは異なる、とある目的でよく利用される。

その……とある目的とは……。

「あん♪ ああんっ! あんあんあんっ! お、おちんちんがいっぱいぃい♪」

「はぁああん♪ 硬くて太くて、大きくって逞しい、ステキなおちんちんに囲まれてるぅう……あああんっ♪」

水着の美女を複数の男性が取り囲んで激しいセックスを繰り広げる。

つまり……夏の海で乱交する為に今この島は存在しているのだ。

誰が呼んだか、通称『乱交島』。

今日も一隻の船がこの島に客を載せてやってくる――。

船は早朝に客グループを乗せてやってくると翌日の昼過ぎまでやってこない。

つまり丸一日文字通り絶海の孤島となる。

その間、彼らがどの様に過ごそうと、自由!
そう、自由なのだ!




そんなわけで今回スケープゴートとしてやってきたのは麻雀界のラスボスSRMの豊原エツ子さんです。

<ここまでテンプレ>

エツ子さんは黄色い花柄のビキニとパレオ姿で御登場。

「みなさん、今日はいーっぱい気持ちよぉくなりましょうねぇ♪」

とパレオを翻して見せるエツ子さんに10人もの男たちが一斉に群がった。

「ああん……っもう……そんなにいっぺんには無理ですよぉ……あああんっ!」

水着の上からおっぱいを揉まれ、お尻を撫でまわされ、素肌に触れられまくるエツ子さん。

そして男たちの指はビキニの紐を解き、エツ子さんはパレオ一枚で浜辺に横たわった。

「はぁ……はぁ……エツ子さんのおっぱい! おっぱいいいいいいいっ!!!」

「はぁい、みなさんの大好きなおっぱいですよぉ♪」

「わーいエツ子さんのおっぱいタイムだぁああああっ!」

「はぁい、私のおっぱい、モミモミもチュパチュパもぉ、好きなだけしていいですよぉ……あーでもぉ……あんまり乱暴にはぁしないでくださいね♪」

「ひゃっほー!」と男たちは雄たけびを上げてそのおっぱいに手を伸ばし口と舌を我先に触れていこうとする。

「はぁ……はぁ……これがエツ子さん自慢の99センチおっぱい!」
「さすがの迫力だ! でかい! やわらかい! そして……えろい!」
「しかもおっきぃだけじゃない! 張りもよし! 感度もよし! まるで隙が無い!」

「もうおっぱいばっかりそんなに褒めちゃってぇ……それじゃあみなさん、一人ずつおっぱいに顔埋めてあげますからぁ、一列に並んでください♪」

男たちは従順にエツ子さんの前に列をなして、一人ずつそのおっぱいの谷間に顔をうずめていく。

「はぁ……おっぱいすげー」
「癒されるー……」
「ふかふかー……」
「んふぁああ……」
「ふぉおおお……」

言語能力が奪われるほどのふかふかおっぱいに男たちは骨抜きにされていく。

しかしそれとは逆にカッチカチに硬くなるものがあった!

チンポ!

そう!

チンポだ!

硬くなったチンポをエツ子さんのおっぱいで挟んでもらいたい!

パイズリでイキたい!

そんな男の願望が、このいきり勃ったチンポをさらに大きく硬く張り詰めさせるのだ!

全員がエツ子さんのおっぱいを顔面で味わったところで男たちは海パンを脱ぎ去った!

「きゃあああっ! もう……みんな……すごいことになっちゃっています!」

フル勃起したおちんちんを前にエツ子さんが出来ることは……。

「それではぁ一人ずつおっぱいで挟んであげますからぁ、またぁ一列にならんでくださいね♪」

「あん……おちんちん、かたい……それに……熱くって……おっぱいヤケドsちゃいそうです……ん……つばを垂らして、冷ましちゃいます……んふふ……おちんちんぬるぬるになってもっといやらしくなっちゃいましたぁ♪ ああん、気持ちいいですかぁ? あんっ! そんなに激しく突かれたら……ああんっ! おっぱいで……私も感じてしまいますぅうううううううっ!!!」

「はぁああんっ! いっぱい出ましたね。気持ちよかったですか? はぁい、お口できれいきれいにしてあげますね。ああん……濃くってすっごいにおいです♪ また後でいっぱい出してくださいね。はあい、ああん、次のおちんちんもおっきぃカッチカチですねぇ」

「あああ、ここに来るのに何日ガマンして溜めてきたんですかぁ? あああん、もうおちんちんがおっきくなり過ぎてぇ……すぐにでも出ちゃいそうですぅ♪」

こうして全員がエツ子さんのおっぱいに挟まれて射精していき10人目が終わる頃にはおっぱいだけでなくエツ子さんの口元や首の周りも精液まみれになっていた。

「んふっ♪ おっぱい気持ちよかったですか? あらあらぁ? お掃除したらおちんちんまた元通りにぴんって勃っちゃってますねぇ……もしかしてまだおっぱいで挟んで欲しいんですか? しかたありませんねぇ」

「あん、さっきおっぱいで出したばっかりなのにもうこんなにあああん……やぁあんおっぱいそんなに乱暴に突かないでぇ……はああんっ!」

「あ、今度は一本ずつじゃなくって、三本一緒におっぱいでしたいんですか? きゃっ! 挟んで突かれて……ああん、おちんちんを三本同時にだなんてぇ……はああんっ! やああん、おちんちんの先でぇ乳首ぐりぐりされてぇ……はああああんっ!」

おっぱいでの連発を果たしてもまだ男たちの欲望は治まらない。

「あっはぁあ……はぁ……はぁあ……あ、今度はおまんこに……入れるんですね? いいですよぉ……はぁい……ああ、そんなに見ないでください……おちんちん、おっぱいで挟んで、精液のにおいを嗅いだら、おまんここんなに濡れちゃったんです……あああ、そんな指で奥までぇ……ああああんっ!」

「あ、そんな、わ、私が言うんですかぁ……そんなの恥ずかしいですよぉ……ううっ……わかりましたぁ……はぁあ……わ、私のぉパイズリで感じてしまうやらしいおまんこにぃ皆さんのおちんちんを……入れてください……」

「え? まだ足りないんですかぁ? もっと……エッチに? 淫乱っぽく? ううう……みなさんのおちんちん、もう早く入れたくて仕方ない状態なのにぃ……ううう……わかりましたぁ……」

エツ子さんは股をお尻を上げて二本の指で秘裂を拡げてこう言った。

「私のぐちょんぐちょんの淫乱まんこぉ、皆さんの逞しいおちんちんでぇ、めちゃくちゃにしてぇえっ! いっぱいいっぱい精液で満たしてぇええんっ!」

「ああああっ! おちんちん……入って……ああああっ! ああああああっ! んああっ? お口にも……? 
んむぅううううっ! んっ! んっ! んっ! んんんんっ!」

「んふぁ……はぁ……はぁ……はむぅ……おちんちん、しゅごいのぉ……お口でもぉ……おまんこでもぉ……気持ちいいてふぅ……ふひゃあああん♪」

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! おまんこのぉ奥までぇ! 奥まで届いてりゅううう! んふぁああああああっ! あああっ! 熱いの! 熱いのいっぱいどびゅびゅびゅびゅってぇ奥に出されてぇ……ひぁあああああああっ!」

「んはぁ……今度は私が上に乗るんですかぁ? あん……あああんっ! こんな深くに刺さってぇ……感じちゃいますぅううううっ!」

「はぁあ……おちんちんまえからも左右からもあんあんっ! はあん……おちんちんに囲まれてぇ、下からも突き上げられてぇ……あん、おっぱいも揉まれて……はああん……みなさんもっと私の身体でぇいっぱい気持ちよくなってくださいねぇ……ああああああっ!」

「あんむっ! んむぅうっ! んっふっふぁっ……ん、ん、ん、んんんっ! んんむっ! んっふぁんんんんんんんんっ!? ん……んんっ……んくっ……ぷふぁ……はぁ……はぁ……お口の中でいっぱい出ましたねぇ……あはぁ、夢中で飲んじゃいましたぁ♪ え? 飲まなくってもよかったのですかぁ? でもぉ、せっかく気持ちよくなっていただいた証ですから、私も受け止めてあげたかったんです……それは味はちょっと……でもみなさんの出してくれたものですから……美味しいです♪」

「ってきゃああん! どおしておちんちんまたそんなに元気になるんですかぁ? あああんっ! あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! そんなに激しくされたらぁ……イッてぇ……私もイッてしまいますぅうううううううっ!
んっはあああああああああああっ!」

「はぁ……はぁあ……も、らめれすぅ……身体が……動かない……んふぁああっ……え? みなさんの栄養ドリンクをいただけるんですか? ってそれはぁ……ああああっ! おっぱいで擦られて……またぁ……あああんっ! あ、ください……みなさんの濃くって美味しい精液ぃ、私に飲ませてくらさいいいいいいいいっ!!!」

それから男たちは安もことなくエツ子さんの身体を味わい尽くし、またエツ子さんにたっぷりと男を味わわせ続ける。

セックスをしながらシャワーを浴び、セックスをしながら食事を摂り、そしてセックスをしながら、フェラとパイズリをする。

エツ子さんのそばには常に勃起したおちんちんがあった。

「はあああん、みなさんまだ硬いままぁ……すごいですぅ……あああんっ! また中で出て……はぁああっ! イキますっ! 私もイッちゃいますぅううううっ! ああああっ! すごい勢いで出されておまんこ喜んじゃってますぅ……んふぁあ……はぁい、お掃除しちゃいますねぇ……はむ……あむ……ん……あ、また元気なおちんちん、今度は前からですかぁ? それともバックで? あはぁ、乗って欲しいんですね? いいですよぉ、私、男の人の上に乗るの大好きなんですよぉ……あ、でもぉ、重かったりしませんかぁ?」

「あああんっ! ふっといのがぁ……奥まで上がってきてぇえ……ひあああああんっ! おちんちんの先がぁ、赤ちゃんのお部屋にノックしちゃってます……んっ! んんんっ! そこ小突かれるのぉ……気持ちいいですよぉ……ああああんっ! あんっ! あんっ! ああああんっ! そんなに激しくしたらぁ……ああああっ! ま、またイッちゃ……あああああああっ!」

そしていろんな体位で男のモノを受け入れ続けるエツ子さん。

やがて夜になると水着を着替えることになった。

「え? 水着を着替えるんですか? 白のワンピースに……ああ……ちょっとサイズが合わないみたいで……きついですぅ」

エツ子さんには少しサイズがきついようだがおかげでさらにおっぱいが強調され、お尻もぷりんといやらしい形を露わにしていた。

「あのぉ……みなさん……水着が変わったら、どうしてまたおちんちんがガッチガチに復活してらっしゃるんでしょうかぁ?」

せっかく着た水着も肩から外しておっぱいを露出させぶるんぶるんと震わせてやりまくる男たち。股間の布地をずらして挿入させ、その奥に白濁液を次から次にぶちまけていく。

「あんっ! あんっ! あんっ! ああんっ! すごいですぅ! もうおちんちんがあああんっ! 私の中で暴れてぇ……あああああっ! はああん! お口もおまんこも……奥もぉ、クリちゃんもぉ……気持ちいいれしゅうううううううっ! んふぁああ! も、もう気持ちよしゅぎてぇ頭ん中ぁ真っ白になっちゃいましゅうう……ひぁああああんっ!」

「おちんちん、あんっ! おちんちん、気持ちいい……おちんちんだいしゅきぃ♪ おっきくってかたくってぇ……りっぱなおちんちんがだいしゅきなんれしゅうう♪ おまんこれもぉ、おっぱいれもぉ、いーっぱい白いのびゅびゅーって出るのぉ……あっはぁあああっ♪」

「おちんちん、まだイキ足りないんれすかぁ? はああん、絶倫さんですねぇ……ああん、もっと、もっと気持ちよくなってくらしゃいいっ! おちんちん、気持ちよくなるとぉ……私もぉ気持ちよくなりましゅからぁ! あああああっ! やっはあああああああんんんんっ!」

「あ、おっぱいでもおちんちん挟んで欲しいんれしゅか? いいれふよぉ、ひぁああん……おっぱいの中れぇ、柔らかかったおちんちんがぁどんどん硬さを取り戻していくのおおおおおおおっ! ああああっ! おちんちんしゅきぃ……おちんちんしゅきぃいいいいっ!」

「しゅき、しゅき、だいしゅきぃ♪ おちんちんもぉせーえきもぉ……しぇっくしゅしゅきぃ……おまんこ気持ちよくなりゅのしゅきぃ、しぇっくしゅらいしゅきぃ……わらひを気持ちよくしてくりえりゅ、おちんちんだいしゅきぃ♪ だいしゅきぃ……だいしゅきぃ……気持ちいいおちんちんちょーらい♪ お口もぉ、おまんこにもぉおっぱいにもぉおおおおっ! おちんちんちょうらいいっ! 欲しい、欲しいのぉ! おちんちんいっぱいいっぱい欲しいのぉおおおおおおっ!」

すっかりおちんちんとセックスの虜になったエツ子さんは朝までその淫らな行為を続けた。

「はひぃ……はひぃいいいっ! しゅごい……しゅごいのぉおほぉおおおおっ! おちんちんまだ元気なのぉ……んふぁあああっ! も、らめ……いしきが……たもて……にゃいのぉ……」

それからは糸の切れたマリオネットの様にただ男たちに身体を揺さぶられて淫らな息を吐くだけの存在となった。

それでも男たちの欲望は留まるところを知らず、エツ子さんはおちんちんを受け入れ続けたのだった。

「ああぅ……んふぁ……はぁあ……あひぁあっ……」

そして昼になってようやく満足したのか男たちはすっきりとしていた。

「エツ子さんいっぱいありがとう気持ちよかったよ」

「んはぁ……私もぉすぅっごく気持ちよかったです。また誘ってくっださいねぇ」

そう言って屈託ない笑顔に男たちはまた欲望が沸き起こるのだった。


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 二次元総合 漫画・エロゲー・小説・エロアニメなど
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

Secre

女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

現在の閲覧者数:
■動画リンク
■SHOP
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
プロフィール

yuuki

Author:yuuki
エロいSSとか書いたりする人。

Pixivはこちら→ ■□■□■

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。