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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

裸エプロンのエツ子さんの抱き枕カバーがエロかったので注文したら本物がやってきたので一晩好きなことし放題なSS

みなさんこんばんわ。

公式通販の裸エプロン抱き枕、購入出来なかったので、その煩悩をテキストに叩き込みました。

あと公式の膝枕! なんですかあの破壊力高いエツ子さんは! あんなおっぱい見上げてみたいじゃないですか! もうそんなエツ子さんに優しくいろんなことされたいそんな煩悩想像妄想をSSにしました。
今日は家で一人、宅配便の到着を待っている。

先日注文したスーパーリアル麻雀のエツ子さんの抱き枕カバーが到着する日なのだ。

裸エプロン姿のエツ子さんの抱き枕。

裸エプロンのエツ子さんをこの腕に抱いて眠れる悦びを心行くまで噛みしめたい。

そしてもちろん、たっぷりエツ子さんに扱いてもらいたい!

今日のためにオナ禁すること十日間……。

永かった……。

エツ子さんを思い浮かべるだけでいきり勃ちそうになる息子をなだめなだめて過ごした日々。

その努力が、今夜報われるのだ。

エツ子さんの為に用意した新品のフカフカ抱き枕。、

ティッシュの準備も万全!

さあ来い! いつでも来い!

自然と早まる胸の鼓動を深呼吸で落ち着かせると、限界のチャイムが鳴った。

キターーーーーーーーッ!!!

飛び上がらんばかりに小躍りして、玄関へと向かう。

手にはハンコを忘れない。

「はいはい!」

と扉を開けたそこに宅配の配達員はいなかった。

代わりに裸にエプロン一枚のエツ子さんが立っていた。

「こんにちは♪ 初めまして。本日は抱き枕カバーのお買い上げありがとうございます♪」

そう言って深々とお辞儀するエツ子さん。

それだけで大きなおっぱいがこぼれそうだ。

「は? あ……あの……え……エツ子さん? ですよね?」

「はい、申し遅れました。私、豊原エツ子と申します。抱き枕カバーをご購入のお客様ですよね?」

「はい……そう……ですが……」

「よかったぁ♪ それでは、早速、入らせていただきますね♪」

と家に入ってくるエツ子さん。

「いや、あの……」

「お客様の寝室はこちらですか?」

「は、はい……」

「まぁ、ちゃんとお出迎えの準備もしていただけていたんですねぇ……嬉しいですぅ♪」

「えっと……俺……抱き枕カバーを注文したんですけど……」

「はい、私の抱き枕カバーをご注文、ありがとうございます。こちら商品です」

「あ、ちゃんと抱き枕カバーあるんだ……」

「もちろんですよぉ……お客様はとっても幸運ですよぉ。抱き枕カバーをご購入いただいたお客様の中から抽選で、私がお礼に伺うキャンペーンに当選したのですから♪」

そう言ってエツ子さんは俺のベッドに上がって正座して座った。

「は? そ、そんなキャンペーンがあったの? てか……そりゃあ、ラッキーだ!」

「はい。喜んでいただけて何よりです♪」

裸エプロンのエツ子さんが俺のベッドの上にちょこんと座っている。

それだけでなんだかとっても緊張してしまう。やはりリアルなエツ子さんも可愛いし綺麗だし、肌もとってもすべすべで輝いていて、そしてやっぱりおっぱいがとても大きかった。

「それでは今夜は私がお客様の抱き枕になりますので、どうぞ好きなだけ抱きしめてください♪」

「え……い、いいんですか?」

「だって、抱き枕ですから♪」

「そ、そうですよね……抱き枕ですもんね」

なぜか敬語になってしまいながらもおずおずとベッドに上がって横たわる。

するとエツ子さんは横になった俺の頭を膝へと乗せた。

「えっと……」

「まずはぁ……膝枕はいかがですか?」

「は……はい……エツ子さんの膝枕気持ちいいです」

ふわふわ肌のふとももに頭を置くと、エツ子さんのたわわな巨乳が視界いっぱいに広がる。

「すごい……いい眺めだ」

「はい。やっぱり膝枕と言ったら耳掃除ですよねぇ♪」

とエツ子さんはエプロンのポケットから耳かき棒を取り出した。

「はぁい、それじゃあ、お客様のお耳、お掃除しちゃいますねぇ♪」

「あん♪ じっとしていてください……あんまり動いたら……ちゃんと入りませんよぉ……」

「ほぉら……くすぐったいですか? ガマンしてくださいねぇ……」

エツ子さんの甘い声で耳元で囁かれて身体が歓喜に打ち震える。

「お客様の……いっぱい溜まってますよぉ……」

そんなことを囁かれるとついつい余計なことまで考えてしまい、エツ子さんの肌の感触と相まって、下半身が反応してしまう。

「ああん、すっごぉい……こんなにいっぱいぃ……はぁ……出ちゃう……お客様のぉ……出ちゃうぅうん♪」

「はぁあ……ほぉらぁ……こぉんなにいっぱい出ましたよぉ♪」

「ふぅーっ……はい、綺麗になりましたよぉ。今度は反対側ですねぇ」

と頭をひっくり返される。先ほどまでエツ子さんの身体の反対を向いていたのだが、今度はエツ子さんのお腹が目の前に来る形になる。

「んふふ、頭がもぞもぞ動かれてくすぐったいです」

「はぁい、それじゃあこっちのお耳もぉ綺麗にしましょうねぇ……わぁこっちもいっぱいですよぉ……」

「あ……はぁ……あ、すごい……奥まで……いっぱい……はぁあん……あ、おっきいの……出ちゃいそうですぅ……」

わざとなのか天然なのかわからないが、いちいち言葉がエロいエツ子さん。

いや、まぁ、エツ子さんが裸エプロンっていうだけで存在自体がエロなんだけど……。

「んんっはああっ……い~っぱい出ましたよぉ……ほぉら、綺麗になりました♪」

耳はすっかり綺麗になったかもしれないけど俺の心はモヤモヤとしたままだった。

抱き枕カバーを注文したら本人が抱き枕代わりにとやってきてくれて膝枕をして耳掃除をしてくれるという現実に、妄想で培われたはずの非現実的思考がまるでついて来ないのだ。

「あの~……もしかしてお客様、緊張なさってます?」

「え、ええ……それは……もう……」

「それじゃあ、はいっ……ぎゅっ!」

そう言ってエツ子さんは俺の身体をぎゅっとハグした。

エツ子さんのやわらかい何かが当たって、甘ったるい匂いが鼻腔をくすぐった。

「今日は私はお客様の抱き枕ですから……お客様がしたいこと……して……いいんですよぉ……」

耳元で甘く囁くようなエツ子さんの声に、俺の理性は飛びそうだ……いや、もう飛んでいた。

「エツ子さんのおっぱいに顔を埋めたい」

「はぁい、どぉぞぉ♪」

とハグからさらにおっぱいを俺の顔に押し付けてきてくれるエツ子さん。

なんという大きさ! なんとおいう柔らかさ!
フカフカのスベスベ、それでいてモチモチ……
エツ子さんのおっぱい最高!

俺は呼吸も忘れてエツ子さんのおっぱいに顔を押し付ける。

「はぁ……おっぱい……すごい……エツ子さんの……生おっぱいだぁ……」

「はぁい、いっぱいぎゅってしてくれていいですよぉ……ふふふ……お客様はおっぱいが好きなんですねぇ……」

「はぁ……はぁ……エツ子さんのおっぱいでずっとこうしてたい……」

「ふふふ……そぉんなに気に入っていただけて光栄です♪……でぇもぉ……」

と言ってエツ子さんの手が俺の股間に触れる。

「お客様の……すぅっごくかたぁくなってます♪」

「はぁ……はぁ……エツ子さんの……おっぱいで……挟んでくれますか?」

「はあい♪ それじゃあ、おっぱいで、してあげますねぇ♪」

既に着崩れ始めていたエプロンをずらすと、そこに見事なまでにたわわなおっぱいが現れた。

「エツ子さん!」

俺は我慢できずにパイズリしてもらえることも忘れて再びその豊満な乳房にむしゃぶりついていた。

「はぁ……はぁあああっ! エツ子さんのおっぱい! おっきぃ……やらかい……きれいで……それに……いやらしいよぉおおっ!」

「ああんっ! もうおっぱいに夢中になって……ふふふ……お客様ったらおっきな赤ちゃんみたいです……はぁあん……舌で……乳首……転がされて……はああんっ!」

俺はただただそのたわわな双房に顔を埋め唇で食んで甘噛みしてはその先端のぷっくりした乳輪と硬くなっている乳首を舌で舐め回す。

「ん……ああ……んふぁ……はぁ……ああんっ!」

次第にエツ子さんの吐息が甘く艶付いてきたところでようやく俺はその乳房から顔を離した。

「はぁ……はぁー……ふふふ……私のおっぱい……堪能していただけましたか?」

「ううん、まだまだこれからだよ」

事実俺の手はまだエツ子さんのおっぱいを揉んでいた。

そしてエツ子さんを膝立ちにして、これ以上ないくらいに張りつめた肉棒を彼女の深い胸の谷間へと割り込ませた。

ふか……。

それはなんともいえに柔らかな音と共に、俺の強直を温かく包み込んだ。

人肌のぬくもりが、こんなにも股間を刺激するとは思わなかった。

ふかふかのスベスベのもちもちのおっぱいに挟み込まれて包み込まれる灼熱の男根。

「ふぁあ……熱ぅくなってます……ふふふ……おっぱい、やけどしちゃいそうです♪」

「はぁあ……柔らかい……おっぱいに……挟まれて……くうううううっ! 俺のチンポがエツ子さんのおっぱいでパイズリされてるううっ!」

「うふふ♪ それじゃあ……ん……滑りやすいように、つば、垂らしますね……んんんっ……」

エツ子さんの口から舌を伝って唾液が垂れ落ち、生暖かい感触がねっとりとしたぬめりと共に敏感になっている亀頭に竿に絡みつく。

「それではおちんちん、おっぱいで扱きますね……はぁい♪ おちんちん、おっぱいで気持ちいいですかぁ?」

「は、はい……ああ……すごい……おっぱいで扱かれてるううっ!」

その感触は言葉に出来ない、ただ気持ちいいという低下した語彙力の表れが脳内を駆け巡っていく。

「んっはあぁ……お客様の……おっぱいの中で……どんどん硬くなって……あああっ!」

ぎゅっ、ぎゅっと大きなおっぱいを両手で寄せては俺のちんぽを挟み込んでくれるエツ子さん。

その乳圧に、俺は一気に射精感が込みあがってくる。

「え、エツ子さん……そ、そのまま……もう少しで……イキそう……」

「はい……んっ……んっはぁ……イッて……くださいぃ……私の……おっぱいに……いっぱい……出して……くださいいいいいっ!!!」

エツ子さんが必死に俺を気持ちよくしてくれようとして身体を揺らして、おっぱいをさらに寄せて股間に押し付けてきてくれる姿にもうたまらなくなった。

「ああああっ! エツ子さん! も、もうっ! い、イクッ!!!!」

股間に熱いものが奔り、一拍を置いた後、エツ子さんの胸の谷間へと白濁をぶちまけていた。

「んっふああああっ! あっつぅいい♪ ああんっ! あっ……まだ出て……ふふ……んんんっ!」

軽く身悶えするように俺の射精を胸で受け止めてくれるエツ子さん。

「いーっぱい出ましたね……ふふふ、おっぱい気持ちよかったですかぁ?」

「すっごく気持ち……いいっ!」

「あんっ! お、お客様?! ああっ! もうまたこんなに硬くなって!」

エツ子さんが驚くのも無理はない。

今しがた大量にエツ子さんのおっぱいで射精して果てたはずのおちんちんが元気いっぱいに硬くなっていたのだから。

本人である俺が一番驚いている。

だが、エツ子さんのおっぱいを前にパイズリ1回で射精して終わるはずなんてありえないのは当然だった。

俺はそのままベッドにエツ子さんを押し倒し、その胸におちんちんをあてるように跨った。

「あんっ……またおっぱいでしたいのですか?」

「うん……いいよね?」

「はぁい♪ もちろん、いいですよぉ♪ 私のおっぱいでぇ、いーっぱい気持ちよくなってくださいねぇ♪」

そう言いつつ両手でおっぱいを寄せるエツ子さん。また俺の肉棒は彼女の肉房に包まれて隠れてしまう。

「あはぁ♪ おちんちん、隠れてしまいましたぁ♪」

俺は興奮を覚え鼻息を荒くしながら腰を前後に動かし始める。

エツ子さんのおっぱいを犯している!

その感覚は俺の思考を麻痺させ、ただ夢中で腰を振ってエツ子さんのおっぱいに硬い亀頭を擦りつけていく。

仰向けになってもエツ子さんのおっぱいは型崩れせずにきれいな双丘を形成していた。

豊かでなだらかなおっぱいの丘の谷間へと硬くなったチンポを挟み込ませる。

エツ子さんは両手を使っておっぱいを押し寄せ、俺のチンポをやさしく包み込んだ。

「ふふ、お客様のおちんちん、今出したばかりなのにもうこんなに張り詰めて……一体どれだけ我慢してたんですか?」

「い、十日間です」

「まぁっ、そんなに? それじゃあ、この中に、十日分の精液がいーっぱい貯まっているんですねぇ♪」

エツ子さんは嬉しそうに俺の玉袋を指で突っついた。

「もっと……エツ子さんのおっぱいで……イキたいっ!」

俺はさらに腰を動かしてエツ子さんのおっぱいをチンポで擦りあげていく。

さっきパイズリでイッたばかりだからか、もう敏感になっている亀頭がもう次の射精を要求してくる。

「はぁ……はぁあっ!」

「ああっ、お客様、またイキそうなんですね? いいですよ、何回でも、私が挟んで受け止めてあげますから……遠慮せず何回でも出してください」

男の腰で胸を圧迫されることが、辛くないはずもなく、少し表情を歪めながら、それでも精一杯の笑顔を見せてくれるエツ子さんの献身的な姿に俺はたまらず絶頂を迎えた。

「あああああああっ!!! も、もうっイクッ!!!」

俺はまたエツ子さんの胸の谷間に射精した。二度目だというのに凄い勢いで飛び出て、まるでエツ子さんのおっぱいの谷間から射精したみたいに見えた。

「ああっ! すごい勢いっ! はああんっ!」

エツ子さんも驚いてその口元に飛び散った精液を受けた。

その飛沫を指で拭うと、躊躇うことなく口へと運んで舐めとった。

「お客様の……んっ……とーっても濃いです♪」

そんなエッチなエツ子さんの声にまたも股間は元気を取り戻してしまう。

「え、エツ子さんのおっぱいで……もっといろんなパイズリがしたい!」

「はぁい♪ それじゃあ、お客様、横になってくださいますか?」

俺のリクエストに嫌な顔一つせずに応じてくれるエツ子さん。

そしてベッドに横たわる俺の股の間に身体を入れると、彼女のスベスベのフトモモの上に俺の尻を乗せた。

いわゆる膝上パイズリの体勢に期待が一気に高まる。

「はぁい、それではまたまたぁ、お客様のおちんちん、いらっしゃ~い♪」

ぽふんっと音を立てて挟まる俺のチンポ。

エツ子さんは勃起したチンポをおっぱいに挟んでなんだかうれしそうだ。

「ふふふ、元気ですねぇ♪ おっぱいの間でぴくぴくって気持ちよさそうに震えています♪ なんだか可愛くっても~っとおっぱいでよしよし、したくなっちゃいます♪」

とってもうれしそうにおっぱいをパフパフと寄せては俺の股間を刺激してくれる。

「あああ……はぁん……おっぱいの……間でぇ……おちんちんがぁ……あんっ! 暴れて……はああん♪」

「はぁ……はぁああっ……エツ子さんのおっぱい気持ちよすぎて動いてしまうんです!」

「あっはぁあ……すごいですぅ♪ 二回も出したのにまだこぉんなに……ふふふふ……十日間もガマンしてたんですものねぇ……ふふふ……ちゃあんとガマンしてた御褒美に、おっぱいでいーっぱい気持ちよくなりましょうねぇ♪」

とおっぱいの谷間から頭を出す亀頭に語り掛けるエツ子さん。

そして体を上下にゆすっておっぱいでチンポを扱き上げる。

「ううっ……そんな風に……されたら……ま……またっ!」

既に二度の射精を経て敏感になり過ぎていた俺の亀頭はエツ子さんのパイズリでまたもイキそうになった。

「はぁい♪ いいですよぉ……いーっぱい出してくださぁい♪ 私のおっぱいでぇ、いーっぱい気持ちよぉくなってくださいねぇ……ほぉらぁ、もうおちんちんイキたそうにしてますよぉ♪ ほぉらぁっ、イッて……いっぱい出してぇえっ♪」

おっぱいを両手で上下に激しく動かしながら笑顔で射精を誘ってくれる、そんなエツ子さんを見てついに俺は限界に達した。

「あっ! ああああっ!」

ぴゅるっと音がしたかと思うとエツ子さんのおっぱいの谷間からはみ出した亀頭の先から白い粘液が勢いよく飛び出した。

「あっはぁああ♪ まだこんなに濃いのが……ふふふ……元気ですね……あああっすっごい匂いで……私、酔ってしまいそうですぅ」

「はぁ……はぁ……」

三度の連続射精に腰がぐったりとしてしまう。

これでは回復まで少し時間が必要か……?

「あらあらぁ、もうおちんちん、次が待ちきれないみたいですよぉ?」

とエツ子さんが指で示すそこにはもうギンギンに硬くなった俺のチンポがあった。

「でもぉ……お客様、身体の方はぁお疲れみたいですしぃ……」

エツ子さんはいいことを思いついたように、にこにこと笑顔で俺の下半身に身体を覆いかぶせてきたのだった。

張りつめた肉房がおっぱいの下敷きになる。

体重をかけた圧迫は、また挟み込むのとは異なり刺激で、またそれも気持ちいいのだった。

「あああっ……エツ子さんのおっぱいで……また……」

また元気になってむくむくとおっぱいの下でうごめくチンポ。

「あっはぁ♪ もう本当にいたずらっ子なおちんちんですねぇ♪ おっぱいをぐいぐい押し上げてきますよぉ♪」

「だって……エツ子さんのおっぱい……本当に気持ちいいんですよ」

「どうですかぁ? まだイケそうですかぁ? よければこのままおっぱいでイッてもらいますけど……」

「お……お願いします♪」

「はぁあい♪ お願いされましたぁ♪ ふふふ……それではぁ……もーっとおっぱい押し付けちゃいますねぇ♪」

と体重をかけるとさらに押しつぶされるエツ子さんのおっぱい。

俺のチンポもその乳圧に押しつぶされそうになりながら快楽を甘受している。

「あっ……はぁん……おっぱいの下で……おちんちん……喜んでます……ああっ……はああんっ! お客様……お疲れなのにぃ……腰、動いちゃってますねぇ♪」

おっぱいを突き上げたい本能からか俺は腰を動かしていた。

「ああん、そんなに突き上げたらぁ……おちんちん暴れてぇ……うまく挟めませんよぉ♪」

おっぱいに下敷きになったチンポの突き上げが感じるのか、次第にうっとりとした表情になるエツ子さん。

そんな顔もいやらしくって俺はまたイキそうになる。

「あああ……エツ子さん……また……い、イクッ!」」

「はい……どうぞ……イッてくささいっ! あっ! ああああっ! まだこんなに出て……すごい……んふぁあああっ!!!」

俺は自分の腹の上にこってりとした精液をぶちまけていた。

「んふふ……ん……まぁだこんなに濃いの出て……んはぁ……はぁんむ……」

と俺の腹の上に落ちた精液を舌で舐め取るエツ子さん。彼女の舌がくすぐったくって身体が跳ねてしまう。

「ふふっ、すみません。くすぐったかったですか?」

「は、はい……でも……舐めとってもらえるの……興奮します」

「あらあら、まだ興奮したりないんですか? ちょっと待ってくださいね。全部ふき取ってしまいますから」

とベッドの近くで準備していたティッシュを見つけるとそれで俺の腹やエツ子さんの胸を拭いていく。

一通り拭き取りが済むと、エツ子さんは俺の顔を覗き込む。

「ふふふ……お客様、とってもスッキリした顔をしてますね……」

どうやら俺の身体は賢者タイムに入ったみたいだ。

エツ子さんもそれを察してか、俺の頭を膝枕して頭を撫で撫でしてくれている。

しかし……先程のエプロンに覆われていたのとは違い、露わになったエツ子さんのおっぱいを下から見上げる大迫力。

「すごい……最高の眺めだ……」

「ふふっ……お客様の視線を感じますぅ……またおっぱい見て……いやらしい気分になっちゃいます?」

「それもいいけど……もう少しこうしていたい……」

と手を動かしてそのたぷたぷとした肉の塊を弄ぶ。

「あんっ♪ ふふふ、いいですよぉ、もっと私のおっぱいでぇ遊んでください」

いわれるまでもなく俺はその双房を両手でたっぷりと弄ぶ。

「お客様ぁ、こおゆうのはぁ、いかがですかぁ?」

エツ子さんはそういうとおっぱいで俺の顔を覆った。

「ふっふぉおおおおおっ! す、すごい!」

エツ子さんのおっぱいで顔面をぱふぱふされる! ファンなら一度は夢見て、妄想したことのある至上のぱふぱふ!

俺は呼吸も忘れて顔いっぱいにエツ子さんのおっぱいを感じる!

「だ、大丈夫ですかぁ? 息、出来ています?」

「大丈夫……これ……すっごくいいです! 幸せだぁ……」

おっぱいに覆われて見えていないだろうが、今、俺の表情はこれ以上ないほどに弛緩していることだろう。

極上のおっぱいによる至高のぱふぱふ……それはもう究極の癒しだった。

「はぁーーーーーーーーーー……癒されるぅ……」

エツ子さんの膝枕におっぱい顔面マッサージ……これならどんな疲れもひとっ飛びだった。

「お客様ぁ? ちょっと……回復が早すぎます」

身も心もすっかり癒された俺は、すっかり回復して股間のモノがまた立派に勃起してしまっていた。

「その……今度はエツ子さんと一緒に気持ちよくなりたいんだけど……」

「はい♪ いいですよぉ♪ 今度は私の中でいーっぱい気持ちよーく、なってくださいねぇ♪」

そう言うエツ子さんをハグしながらベッドに横たえてキスをする。

まるで抱き枕にそうするように。

「ふふふ、私、今、お客様の抱き枕になっているみたいです」

エツ子さんもそう感じるのか微笑いながら俺の首へと腕を絡めてきてキスをする。

柔らかな唇とどこか甘い香りのする舌に俺の舌を絡ませる。

キスをしながらもてはその乳房を揉み、彼女の太ももを割って腰をいれる。

俺のペニスは我慢しきれずビンビンになっていた。

「はぁあっ……お客様の……すごい……硬いのが……当たって……」

抱き締めると耳元でそんな言葉を漏らすエツ子さんの声が甘く淫らに耳に響いて俺の脳を痺れさせる。

「あああっエツ子さん!」

抱きしめてキスをして股間の憤りをどうしようもなく彼女の素肌に押し付けて擦りつける。

「あ……ん……んはぁ……どうぞ……入れて……ください……」

「エツ子さんももうガマン出来ない?」

「ああっ……そんなぁ……イジワルしないでくださいぃ……」

「うん……ごめん……俺ももうガマン出来ないや」

そう言って俺は股間の怒張を彼女の股間にあてがうと一気に根元まで突き刺した。

「あああああああっ! 入って……お客様の……熱いのがぁああっ! 私のぉおおっ! 奥まで入ってぇええええ……んっはあああああああっ!!!」

エツ子さんの膣内はもうたっぷりと愛液を含んでいた。

挿入するだけでぬちゅりと激しい水音をさせて俺のモノを呑み込んだのだ。

「ああ……すごい……エツ子さんの膣内……あったけー……」

「ああっ! んっはああっ! おっきぃいの……入って……私の中で……ぴくんぴくんって……気持ちよさそうにして……んっふああああっ……はぁ……はぁ……はぁ……」

苦しそうにしているエツ子さんを気づかって俺は腰を落ち着かせようとするが、彼女は首を振った。

「いい……ですから……このまま……動いて……ください……私、今、とっても気持ちいいんです……」

「わ、わかった……」

俺だってもう我慢が出来なかった。だから身体に任せて腰を動かした。

「あっ! ああっ! すごいっ……んふぁあああっ! 奥まで……届いてぇ……あっ! あっ! あっ! あああああっ!!」

俺の腰の動きに合わせて可愛らしくもエロい声を上げるエツ子さん。

俺はそんな彼女の感じ入った声がもっと聞きたくって腰の動きを加速させる。

「ああっ! んふああああっ! 深いぃっ! ああっ! あんっ! あんっ! あんっ! あああんっ!」

ずちゅりずちゅりと派手な水音を立てて俺とエツ子さんの性器が絡み合う。

愛液に濡れた肉房がぬらぬらとテカリを得ながらエツ子さんの奥の敏感なところを攻め立てる。

彼女の内側の肉襞も尖端から根元まで余すことなく刺激してくれて俺を絶頂へと誘う。

「あんっ! ああっ! あはあ……はんっ! あああっ! すごい……お客様の……おちんちん……すっごく……気持ちいいですぅ! んはああああっ!!!」

そんなに腕の中で可愛く淫らによがられては、こちらももう我慢できなくなる。

俺は夢中で腰を振り、揺れ動くエツ子さんのおっぱいを掴んだ。

「んひぁあああああっ! おっぱいは……おっぱいは……だ、だめぇえええええっ♪ あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! おっぱい揉まれてぇ……されたらぁ……私、私ぃ……感じすぎてしまいますぅううううっ!!!」

「いいよ、いっぱい感じて……このおっぱいでいっぱい気持ちよくしてもらったんだ……今度は俺がおっぱいをいっぱい気持ちよくしてあげるよ!」

「あひいいぃあああああっ! やぁああっ! おっぱい……激しく揉まれてぇ……ひぁああんっ! あんあんあんっ! あああんっ! ああっ! そんなに揉まれたら……おっぱい……気持ちいい……よすぎてぇええっ……頭ん中ぁ……真っ白に……なっちゃいますぅううっ!」

「いいよ……エツ子さんの頭の中も、おまんこの中も……真っ白にしてあげるよ!」

「ひぁあああああっ! ま、また……激しくなってぇ……ああんっ! あんあんっ! あんあんあんあんっ! しゅごぉ……しゅごいのぉお……お客様のおちんちん……何度もイッたぁおちんちんなのにぃ……まだしゅごくなりゅううううっ!!!」

「ああっ! ひぁああっ! もうらめぇ……おっぱいもぉ……おまんこもぉ……気持ちよしゅぎてぇ……も……らんにも考えらんないぃいひぃいいいいっ!!!!」

「ああああっ! ああっ! ああああっ! らめぇ……もうらめぇ……気持ちよしゅぎてぇえ……しゅごしゅぎいいいいいいっ!!!」

「ああっ! ひぁあっ! も、もう……らめぇ……イクの……イッてしまうのぉほぉおおおっ! お客様のぉ……しゅっごいおちんちんでぇ……イッてしまいましゅうううううううううううううっ!!!!」

絶頂へと駆け上るエツ子さんと同時に俺も最高潮に達しようとしていた。

そして二人同時に……

「出る……中にっ!!!」
「んっはああああああああっ! ああああああああああああああああああああっ!!!!!」

……………………

………………

…………

……

俺はエツ子さんの膣内にこれまでとは比較にならないほどの大量の精液を解き放っていた。

「はぁー……はぁーっ……いっぱい……中に……んっはあああああっ! まだ出て……あああああっ!!!」

絞りだすかのような射精の脈動にびくんびくんと身体とおっぱいを震わせるエツ子さん。

「んふぁああああ……気持ち……いいれすぅ……ふわぁあああ……」

まるで夢見心地なエツ子さんの声。

俺は彼女の中から萎えかけの肉棒を抜くと内側から大量の精液が溢れ出た。

「はぁーーー……お客様の……受け止めきれませんでした……あんなにたくさん出すなんて……溢れちゃってますよぉ♪」

少し避難がましく言うエツ子さんだがその腕は俺を抱き寄せハグする。

「そんなに頑張って……お疲れ様でしたぁ……」

よしよしと背中をぽんぽんされる。

そんな癒しのハグのまま俺もエツ子さんを抱きしめる。

「エツ子さん……俺、また回復しそうだから……そしたらもう一回お願いしていい?」

「んふふ……本当に元気ですねぇ……いいですよぉ……まだまだ夜は長いですから……」

そう言って彼女はまた俺のモノに触れる。

エツ子さんを抱きしめキスしてその胸を揉んでいる間も彼女は俺のモノを触れてくれていた。

そうしているうちにまた硬さを取り戻していく。

「あはぁ♪ また元気になりましたねぇ……それじゃあ、今度はぁ私がしますね」

そういうと俺を仰向けにして腰に跨ってきた。

「んふあぁあ……もうこんなになって……硬くって……熱い……です……あああああっ!」

俺の屹立した物が濡れたエツ子さんの中に入っていく……。

俺は手を伸ばしその両胸を揉む。

騎乗位しながらのパイ揉み……これもエツ子さんとやってみたかったことの一つだった。

「ああ……最高です……エツ子さん……気持ち……いい……あああーーーーーっ……」

俺はエツ子さんのおまんこでチンポを扱かれながら、エツ子さんの99センチの美巨乳を揉みながら……そのまま意識を失った…………。



 ※   ※   ※

「おはようございます。お客様♪」

「え……あ……うん……」

裸エプロン姿のエツ子さんに起こされて俺はようやく昨晩の失態を思い出した。

「うぁ……ごめん、俺、昨日したまま寝ちゃって……」

「ふふふ……お客様の気持ちよさそうな寝顔、ステキでしたぁ♪」

そう言ってあどけなく笑うエツ子さん。

その笑顔だけでもまた癒されてしまう。

「それにぃ……お客様のぉ……こちらの方はあの後も硬いままでぇ……」

長い間俺はエツ子さんと繋がっていたようだ。

「それじゃあお疲れ様でした。これからはこっちの私を可愛がってくださいね♪」

そう言って折りたたんであるエツ子さんの抱き枕カバーを指差す。

最後にチュッとキスをしてくれたエツ子さんは耳元でこう囁いた。

「でもぉ、昨日みたいにやりすぎるのは……ダメですよぉ♪」

そう言って彼女は部屋を出て行った。

それから数日、俺のベッドに残ったエツ子さんの甘い残り香に毎晩誘惑されては股間を硬くして、抱き枕を相手に激しい行為に夢中になってしまうのだった。
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