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SRMP5の晶ちゃんがサンタコスでお部屋に来てくれるSS

SRM公式の早坂晶ちゃんのサンタコスがあまりに可愛くてエロ過ぎたので急遽クリスマスSSを書くことになりました。
公式とはストーリーとは違いますが、そこは多めに見てください。
サンタコスの晶ちゃんとエンドレスイチャラブセックスを堪能していただければ幸いです。
「やっほー♪ メリークリスマース♪」

と窓から入ってきたサンタコスの晶ちゃん。

胸元が露出しておっぱいの谷間がよく見え、肩から羽織ったショートマントが程良く肌を隠して、よりエロティシズムを醸し出している。
下はホットパンツに近いショートパンツでその細い美しい生足を惜しげもなく出している。
サンタの帽子を被った晶ちゃんがにっこり笑って部屋に座る。

「えへへ♪ どうかなサンタさんのコス可愛い?」

「うん……すっごく可愛いよ……似合ってる」

「あははぁ……そう面と向かって言われると恥ずかしいね……ね? えろい? よくじょーしちゃう?」

「うん……よくじょーしてる……晶ちゃん……えろい……おっぱいも生足も目のやりどころに困る」

「困らなくていいよ……いっぱい見て♪」

「はぁー……やっぱりえろいよ……」

「んん? どこ見てるのかなぁ?」

「ん……やっぱりおっぱいかな?」

「えへへぇ……これ谷間キレイに出てるっしょ? アタシもちょっと気にいってんの♪」

「それに生足も……寒くなかった?」

「めっちゃ寒かった!」

「じゃ温めてあげるよ」

「あははぁ……キミの手……温かい……てか……触り方えろいよ?」

「だってステキな脚なんだもん……ホントに冷たいな」

「んふふ……キミの手でしっかり温めてぇん♪ ん……あ……ふぁ……やだそこくすぐったいよぉ」

「ホントやらしい脚だな……昂奮してきたよ」

「もっと昂奮させてあげよっか……ほらぁ♪」

ホットパンツをズラすと白いお尻にTバックの真っ赤なパンティが見える。

「うわ……やらし……すっげもっと見せてよ……」

「だぁめぇ♪ こういうのはチラ見せがちょうどいいんだよ」

「ちょうどいいってなにが?」

「だからぁ……エッチを盛り上げるのに……」

「だからもうこれ以上ないくらい盛り上がってるって……」

股間を見せるとズボンの中でこれ以上ないくらいに盛り上がっていた。

「わ……もうそんなに大きくなって……アタシの脚触ってただけでなっちゃった?」

「自分の部屋に女の子がエロいサンタコスで来てくれたんだ……こうならない方がおかしいだろ?」

「もうっ……じゃあ……お口でしてあげよっか?」

「うん……お願いしたいな」

そう言うと晶ちゃんは真っ赤なショートマントをはらりと解いた。

するとそのキレイで滑らかな肩が露わになって胸元もさらに広く見えてより昂奮をさせる。

「やっぱ晶ちゃん可愛い……もう勃起おさまんないよ」

「いいよぉおさまんなくても……いっぱいしよ♪」

「じゃ……早速お口でしてもらおっかな」

そう言ってズボンを下ろすとギンッギンに勃起したおかげでパンツがテントを張っていた。

「う……わ……すご……こんなになるまでよく窮屈なの中に入ってたねぇ……えっと……アタシが脱がした方がいい?」

「俺が脱いでもいいけど……出来ればパンツの上から触って欲しい」

「ん……それってもしかして焦らしてる?」

「こういうのがチラ見せがちょうどいいんだって」

「もう……わかったわよ……ふわ……硬い……ね……気持ちいい?」

「ああ……すげ……パンツの上からさすられただけでもうギンッギンだ」

「ああ……アタシの手で触れられておちんちんビクビクッてしてる……ああ……どんどん熱くなってる……」

「そろそろ直に触ってくれるかな?」

「いいよぉ……チラ見せタイム終了だね♪」

そう言ってパンツのゴムに手を掛ける。

「あ……ゴムにおちんちんが引っ掛かって……きゃん♪」

勃起した肉竿がパンツに引っ掛かってバチンッとバネ仕掛けの様に飛び出て、晶ちゃんの鼻先をかすめた。

「すっごぉーい♪ おちんちんすっごい元気ぃ♪ びっくりしちゃったよぉ♪ それにおっきぃねぇ……はぁ……ああ……おっきぃ……ホラアタシの顔と比べてもこんなに……」

自分のイチモツの横にサンタコスの晶ちゃんの嬉しそうな表情を並べられてさらに硬くする。

「あ……また硬くなって……ふふ……ごめんね……焦らすつもりはなかったんだけど……それじゃ……舐めてあげるね……ん……ぺろ……」

膝立ちになって股間に顔を寄せる晶ちゃん。

「あ……舌で……はぁあ……」

「気持ちよさ王……もっと舐めてあげる……ペ露……れる……ペロペロ……ん……んはあ……キミのおちんちん……美味しいよ♪」

「おっきくってぇ……硬くってぇ……それに熱いのぉ……あはぁ……それに舐めるたんびにぃ……ぴくぴくってぇ……きちんと反応してくれるの……れる♪ ほらぁ♪ ふふふ……可愛い♪ アタシ、こういうピクピクッてするおちんちん大好き♪」

「俺もおちんちんそんな風に嬉しそうに舐めてくれるの大好きだよ……」

「はぁ……おちんちん……先っちょから透明なの出てきた……エッチなおつゆ……ん……ペロペロ……あはぁ……美味しいよぉ……あああん♪」

「あ……もっと……して欲しい? おちんちん突き出しちゃって……ふふふ♪」

「あはぁ……いいよぉ……それじゃあ……咥えてあげる……ん……はぁあ……あむ♪」

「ん……じゅぷ……ん……ん……ん……んふぁ……はぁ……やっぱりおっきぃよぉ……ああん……はあ……あぁぁむ……んむ……んっぷ……じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ……ぷぁあ……あはぁ……お口で感じちゃうぅ♪」

「気持ちいい……やっぱり晶ちゃん最高だよ」

「んふ……じゃあ……もっとしてあげるね……ん……っぷふぅ……じゅぱ……じゅぱ……ちゅっぷちゅっぷちゅっぷ……あはぁ……お口の中で気持ちよさそうにおちんちん跳ねるのぉ……ああん♪」

「あ……あはぁ……ああん……もっと……お口で……気持ちよくなってぇん……ああ……はぁあん……ステキィ……おちんちんがどんどん熱くなってくよぉ♪」

「あ……あむ……む……じゅぶ……む……じゅっぷ……ちゅぷっ……ちゅぷぷっ……ぷぁあ……はぁ……はぁあ……ああん……」

無意識に男の子の手は晶の肩から胸へと移動していく。

「あは……おっぱい気になる? おっぱいで……してあげよっか?」

そう言って晶ちゃんはチューブトップのブラをズラしてその形の良いおっぱいを露わにした。

「すごい……きれいで……それに……やらしいおっぱいだ……」

「うふふ……一応アタシの自慢だからねぇ……熱い視線をありがとう♪」

そう言いつつ両手を使ってそのおっぱいでおちんちんを挟んでくれる。

「あ……柔らかい……それに温かくって……気持ちいい♪」

「ああ……あああん……おちんちんおっぱいの間でぴくんぴくんってぇ……あはぁ♪ ステキィ……あ……おちんちん先っちょ、舐めてあげる……ん……んふぁ……ペロペロ……あはぁ……あああん、美味しいよぉ♪」

「あ……あはぁ……んあ……ふぁ……あ……ん……しょ……んっしょ……おっぱいでおちんちんすっごく気持ちよくなって……おっぱいも……気持ちいいよぉ……乳首……立ってきて……敏感になってきたぁ……あはぁ……あん……あん……あん……あああん♪」

「ああ……晶ちゃん……おっぱい……気持ちいい……おっぱいも……口も……気持ちよくって……もう……イク……ああああっ!」

「きゃああんっ! きゃっ! ああっ……すごい……いっぱい……精液出て……あああんっ! 止まんない……止まんないよぉ……まだ出て……ああああっ!」

まるで噴水の様な激しい射精に胸や顔を白濁に濡らしながら晶ちゃんは驚いていた。

「ああ……すごい……やっと収まった……あ……でもまだ出てくる……すごいね……いっぱい溜まってたんだねぇ」

「はぁ……気持ちよかった……晶ちゃんのパイズリ……最高に気持ちよかったよ」

「ふふふ……そんなの言わなくってもこれ見たらわかるよぉ……これすごい……濃くってトロットロ♪ においもすごいキツイし……ああ……においだけで感じてしまいそうだよぉ……」

そんな恍惚とした表情の晶ちゃんが可愛くってそのままベッドに行こうとするのを止められる。

「あ……ちょっと待って……キレイにしてあげる……ん……ちゅぷ……んん……ちゅぱぁ……はぁあ……ほぉら……お掃除出来た♪」

「晶ちゃん……こっちに来て……」

とベッドに誘う。

晶ちゃんもホットパンツと共にパンティも脱ぎ去って、ベッドに座った男の子の腰に跨る。

「あは……キミのおっきぃの……アタシの中に入れてぇ♪」

「ん……はぁ……熱い……晶ちゃん……濡れてる」

「うん……キミのおちんちん舐めてたら……こんなになっちゃった……エッチな女の子は……キライ?」

「そんな訳ないでしょ……大好きだよ」

そう言って抱き締めると同時に一気に根本まで押し込んだ。

「あっはぁ……やっぱりおっきぃ……気持ちいいよぉ……入っただけでもう奥まで来ちゃって……ああああああっ……はぁあ……」

「大丈夫? 動いてもいい?」

「うん……いいよ……ていうか……早く動いてくれなきゃ待ちきれないよぉ♪」

と既にもう自ら腰を動かし兼ねない様子で晶ちゃんはトロトロに蕩けた表情で抱き締めてくる。

「ん……あ……ああ……キミの……動いて……あん……おっきぃのが……アタシの中でぇ……はぁあ……あん……あん……あん……あんあんあんっ!」

次第にリズミカルになる抽送に晶ちゃんは愛らしい声で唄い出す。

「あ……あんっ! あぁ……ああ……あんっ! す……ごいぃ……段々……激しくなってぇ……ああん……あ……やぁ……じゅぶじゅぶってぇ……いやらしい音しちゃって……ああ……はぁ……はんっ! 気持ちいいよぉ♪」

「あ……ああ……奥……突き上げられて……あ……はあ……あん……あんっ……あんっ……あんっ……ああんっ……いいよぉ……もっと……もっと突き上げてぇん♪」

「あ……あ、あ、あ、ああっ……ああんっ……もう…やだ……段々……感じて……はぁ……アタシも……腰ぃ……動いちゃうよぉ……あああん……あんあんあんっ……あんあんあんあんんんんっ!!!」

「あ……あん……もっと……もっと……あん……激しくして……いいよ……ああ……はああん……やぁあああ……強い……激しくなってぇ……また……気持ちよくなったあぁあああ……ああん……ああん……ああん……ああああんんんんっ!」

「はぁ……そんなに腰……動かされたら……俺……また……イキそう……」

「いいよ……中で……イッて……アタシも……もうすぐ……イキそうだから……ね……いっしょに……イこ?」

「ああ……俺ももうちょっと……で……くっ!」

「あ……あ……あ……ああ……はぁあ……あんっ……すごいよぉおお……気持ちいい……気持ちいいよぉ……あんあんあんっ、あんあんあんあんっ!」

「ああ……もう……ダメだ……中に……出すよ!」

「いいよ……来て……いっぱい……アタシの中に出してぇええ……はぁあんっ!」

「くぅううっ!」

「ああああっ……奥で……熱いのが……出て……ひぁああ……子宮の……中に……勢いよく……流れ込んでぇ……あ……はぁあ……あん……あああああ……奥に当たって……イッちゃ……はぁあ……イッちゃう……イッちゃ……ううううううううううううっ!!!」

膣奥に激しい射精を受けて晶ちゃんは絶頂した。その証に彼女の腕が首にしがみついてその指が食い込むほどだった。

「あはぁ……気持ちよかったぁ……すっごいいっぱい出たね……2回目なのに……すごい勢いで……イカされちゃった……あは♪」

そう言って晶ちゃんに後戯のキスをする。

「ん……ちゅ……ちゅぷ……ちゅ……ね……一つ聞いていい?」

「ん?」

「今出したばっかなのに、おちんちん……アタシの中でおっきなままなんだけど……」

「うん……その……もう一回してもいい?」

「いいけど……このままする? それとも……体位変える?」

「んじゃベッドに……」

一度抜いてベッドに横たわらせる。

「あ……」

とさっと晶サンタを寝かせると、自分のベッドに晶ちゃんが次を期待するような潤んだ瞳でこちらを見上げているのだ。

再び昂奮が全身に走り、股間がさらに漲る。

「あ……まだおっきなまま……すごいね……もしかして……キミって絶倫くん?」

「さぁ……晶ちゃん自身で確かめてみて……」

そう言って正常位で肉棒を差し込んだ。

「ああ……また……キミの……おちんちんが……入ってきて……あ……ああ……さっきと……違って……んん……やだ……そんなに優しく入って……あああああっ!」

先ほどとは挿入の角度が違うせいか、あるいは体位が違うので一気に突き入れてないせいか、晶ちゃんの反応がより艶めかしくって昂奮する。

「あ……はぁ……入って……くる……入ってくる入ってくる入ってくる入ってくる……んはああああああっ!」

「はぁ……はぁあ……全部……入った……ああ……根本まで……ん……温かい……キミの……感じるよ……」

「あ……動くの? ああ……出ちゃう……出て……いくの……おちんちんが……出ちゃう……出ちゃう……出ちゃう出ちゃう……引き抜かれていくぅ……あああ……」

「はあ……はぁあ……あ……また……入ってくる……入って……入ってくる……奥まで……ああ……届いてああ……もっそ押しつけて入れてぇ……入ってくる入ってくる入ってくる……入ってくるぅうううううっ! んんんんんっ!!!!」

「ああ……はあ……おちんちん……気持ちいい……熱くって……硬くってぇ……奥まで突かれて……ああん……やっぱり気持ちいい……」

男の子は上から晶ちゃんのおっぱいに手を伸ばす。

「あ……おっぱい……触って……いいよ……ん……キミの手……気持ちいい……あ……あん……あん……あん……おまんこで動かされながら……おっぱい……ああ……気持ちいい……」

「キミの……おちんちんが……出たり……入ったり……してぇ……ああ……出て……入ってぇ……出てぇ……入ってぇ……あああ……気持ちいい……やっぱりキミとのセックスぅ、気持ちいいよぉ……ああん……あん……あん……あん……あん……あんあんあん……あんあんあんあんっ!」

「あ……はぁ……ああ……はぁああ……すごい……どんどん気持ちよくなるぅうう……ああ……んふぁああ……あ……激しく……なって……あ……お願い……キス……して……」

晶ちゃんから可愛くキスのおねだりをされて覆い被さってキスをする。

「ん……んちゅ……ちゅむ……ちゅく……ぷぁ……ああ……ね……キス……もっとしよ……ん……」

と晶ちゃんは積極的に唇を重ねてさらに両腕を首に廻して絡めてくる。

「ああ……ん……ん……ちゅむ……ちゅく……あ……ん……ん……ん……ん……んふぁああ……またぁ……激しくなって……ああん……キミのまたおっきくなってるよぉ……あんあんあん……あああんあんあんっ!」

キスで昂ぶってしまいまた腰を密着させ打ち込んでいく。

「ああ……あん……ん……ん……んちゅ……ちゅむぅううう……」

それでもさらにキスを求めてお口もおまんこも完全に男の子の独占状態。その状況がさらに互いを高めていき……。

「ね……アタシ……また一緒にイキたい……イケそうだよね……あ……あん……あんあんあんっ♪」

応える代わりにおちんちんを去らんい奥へと突き込んでやる。

亀頭の先が敏感な晶ちゃんの膣奥に当たって、身悶える。

「ああ……ああ……奥に……当たって……あっ……すご……子宮がぁ……はあん……開いちゃうぅ……あ……あん……あん……ああん……すっごくキミのオチンチン熱くなってる……出そう……また精液一杯出そう?」

「ああ……もう……たまらない……イクよ!」

「うん……来て……一杯……奥に……一杯キミのあっついザーメン出してぇえええええっ!!!」

「くっ……!!!」

「きゃふうううっ! あ……熱い……熱いよぉ……おまんこ……やけどしちゃう……あああああああ……イッちゃ……あんっ! イッちゃうううううううううううううううううううううううっ!!!!!!」

「はぁ……はぁ……あ……はぁ……すごく気持ちよかったよ……晶ちゃん……」

「うん……アタシもぉ……まだ頭の中ぁ……真っ白になってぇ……なんにも……考えらんないよぉ……はぁ……はぁあ……」

とろんと昇天の合わない晶ちゃんにキスをして男の子はずるりとおちんちんを膣内から引き抜いた。

一拍の間を置いて、膣内から大量の白濁と愛液の混じったモノが溢れ出す。

「すごい……中から溢れ出てきた……」

「や……見ないで……ヘンタイ♪」

「ごめんまだ勃起収まらないんだ……おっぱいでさせて……」

そう言って男の子は晶ちゃんの身体に跨るとその胸にまだ萎えることのないおちんちんを押しつける。

「あ……またパイズリするの? ふふ……キミっておっぱい星人なんだぁ♪」

「だってさっき晶ちゃんのおっぱい揉んでたらまた挟みたくなっちゃったんだよ」

「あ……硬い……それにヌルってしてて……アタシの愛液? これ?」

「そうだよ……これをローション代わりに……ああ……やっぱり晶ちゃんのおっぱい気持ちいい!」

「あ……はぁ……やぁあん……アタシイッたばっかだから……乳首も敏感になってるんだけど……あんまり強く揉んじゃやだぁ……」

「ごめん……でももう……我慢できない……おっぱい柔らかくって気持ちよすぎて……」

「や……あん……おっぱい……犯される……おちんちんでぇ……晶のおっぱい犯されちゃううううっ♪」

「はぁ……晶ちゃんのおっぱい……おっぱい……おっぱいいいいいいっ!」

男の子は両手で晶ちゃんのおっぱいを寄せてその谷間にいきり勃った肉棒を擦りつけ夢中になって腰を振っている。

ずりゅずりゅっと濡れた抜く同士が擦れ合う卑猥な音と2人の荒い息だけが部屋に充満していく。

「あ……あ……ああ……おっぱいで……おっぱいで……イク……イク……あああっ!」

そして訪れた絶頂の瞬間、またも大量の精液がその魅惑の谷間に放たれて白い河を形成する。

「ああ……たくさん出たぁ……あん……こっちに流れてきて……あああ……熱いよぉ……ああん……首に絡んで……ああん……髪の毛にまでついてぇ……べとべとぉ♪」

「ごめん……あんまり気持ちよくって……はぁ……はぁ……」

そう言いつつ男の子はまだパイズリを辞めずに亀頭から滲み出る精液を乳房や乳首にねっとりと塗りたくっている。

「うん……ああ……アタシも……おっぱい気持ちよかった……おっぱいでこんなに感じてイッてくれて……アリガト♪ 今度はお返しにアタシがしてあげる」

そう言って身体を入れ換えて男のまたの間に身体を入れてお尻の下に太腿をもぐらせる。

そしてまだ萎えないおちんちんを扱いてまたおっぱいで挟んでくれる。

俗に言う膝上パイズリという体勢だった。

「んふふ……ほぉら……おっぱい星人のキミの大好きなおっぱいだよぉ……まださっきのでヌルヌルだからこのまましちゃえるね……ふふふぅん♪」

そう言って上体を上下させておっぱいでおちんちんを扱きあげる。

「あん……また硬くなって……んふふぅ♪ ホントにキミっておっぱいが好きなんだねぇ……ほらほらぁ……晶ちゃんのおっぱいだよぉ♪ これでイッたら三度目のパイ射だよぉん♪ うりうり~♪」

と左右の乳房を交互に上下に揺らされてその視覚効果的にも感触的にも気持ちいいことこの上ない。

「ん……てろぉ……はぁい……ツバ垂らすね……ん……ああはぁ……これで滑りやすくなったからまた気持ちよくなるよぉ♪」

晶ちゃんの言うとおり、ねっとりと暖かな唾液で滑りがよくなったパイズリはまるで膣内に挿入しているみたいだ。

数度に渡る絶頂の後で感じやすくなったおちんちんはまたすぐに射精しそうになっていた。

「んはあ……あ……おちんちん……またイキそうになってる? 感じやすくなってるもんねぇ……いいよ……またアタシのおっぱいでイッて……全部受け止めたげる♪」

とそう言って晶ちゃんは亀頭の先をぱくんと咥えた。

パイフェラで行かせるつもりのようだ。

男の子もその意は汲んだようで、そのままこしを 
浮かせてパイズリとフェラチオを楽しみ、絶頂へと向かう。

「あああ……もう……ダメだ……イクイクイクッ!」

どっぴゅんっ! と音をたてて晶ちゃんの愛らしいお口の中に大量の白濁液を放出させた。

「んんんんんんんっ!!! ん……んっく……ん……んん……ん……く…………こく……んっ…………ぷふぁあ……はぁ……はぁ……全部……飲んじゃった……あはぁ♪」

「すっげー気持ちよかったよ……」

「まだまだ……このくらいじゃ終わらないよね? だって……キミのおちんちん……まだ硬いままだよ」

パイズリとセックスで都合5回も射精したにもかかわらず、硬いままのおちんちんを嬉しそうに握る晶ちゃん。

しかし連続射精のダメージかすぐに起き上がれないのを察したのか、晶ちゃんは小悪魔的な微笑みを浮かべる。

「もしかして来も強すぎて動けなくなっちゃってる? んじゃぁあ~……晶ちゃんがしてあげちゃうよぉん♪」

そう言って晶ちゃんはサンタ帽だけを残した全裸で男の子の股間に跨った。

カチカチのオチンチンが陰部に圧迫されてヒクついてしまっていた。

「あはぁ……入れたいよね? そうでしょ? 晶のおまんこに入れたい? おちんちん……中で気持ちよくなりたいよねぇ?」

「ああ……晶ちゃんのおまんこに入れたい」

「はぁい♪ よく言えましたぁ……そんないい子にはぁ……サンタさんからのクリスマス……ていうかクリトリスでプレゼントォ♪」

と言ってることとは裏腹に晶ちゃんは素股でおちんちんを扱いてくる。

「あ……硬いのがクリに当たって……あん……あん……これ……んんん……気持ちいい……どうかな……素股で気持ちよくなってる?」

「気持ちいい……これもいいけど……あ……ああ……」

晶ちゃんの素肌と陰部の気持ちよさはハンパではなく思わず射精させられてしまう。

「あっはぁ……また出ちゃったねぇ……やっぱり絶倫くんだねぇ……あはぁ……ごめんね、ちょっとイジワルしちゃった……今度はちゃあんと……中に入れてあげる……ん……んはぁ……あ……おっきぃ……ほぉら……見える? キミのおっきぃのが……アタシの中に入っちゃってるよぉ……ちゃあんと見ててね♪」

そう言って晶ちゃんは両手を男の子と恋人繋ぎしてそれを支えに腰を上下に動かし始める。

「あ……すごい……晶ちゃんが腰動かして……チンポ……出たり入ったりするのが見えてやらしーよ……」

「うん……見てぇ……しっかり見ててぇ……キミの立派なおちんちんがぁ……アタシのやらしーまんこ……犯しているところぉ……あん……あん……あん……あんあんあん……あんあんあんあんっ!」

「はぁ……ああん……あ……や……キミのも腰動いて……ああん……一緒に動いて……ああ……ダメェ……まだアタシの番なのぉ♪」

「そんなこと言ったって気持ちよすぎて腰が勝手に動いちゃうよ……あ……ああ……」

「あん……すごい……あたし達……息が合って……すごい……どんどん……気持ちよくなるぅ……あ……あ……あっあぅつあっああっ! ああああっ……もうダメェ……気持ちよすぎてぇ……腰が止まらない……止まらない……止まらない止まらない止まらない止まらないいい……もう……止めらんないのぉ……あああんっ♪」

「あ……もう……ヤバイ……俺……また……」

「あ……ん……ああ……ん……アタシも……また……キミと……一緒に……イキそう……だから……ちょっとだけ……あ……あ……ああ……待って……んんんんっ!」

「ああ……あ……もう……ダメ……だっ!!!」

「きゃふぁああああああっ! あ……アタシも……もう……イッックーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」

「はぁあ……はぁ……あ……すごい……また……どくどくって……出て……アタシの中で脈打って……んはぁ……はぁ……はぁ……また……一緒にイケたね……ふふふ……気持ちいいね……あはぁ……」

そうして倒れ込んできた晶ちゃんと繋がったままちゅっちゅとキスを繰り返す。

「ちゅ……んちゅ……んへへぇ……ちゅ……あはぁ……キスするの好き?」

「ああ……晶ちゃんのキス好きだよ」

「えへへぇ……アタシも好きぃ♪ ん……もっとしよ……ちゅ……ちゅ……ちゅ……ちゅぅう♪」

「ねぇねぇ……まぁだおちんちん硬いままだねぇ……もしかしてまだ出来ちゃう?」

「ん……ちょっと休憩……晶ちゃんともっとしたいから……」

「あと何回出来そう?」

「わからない……でもあと3回はいけそう……」

「そんなに? ホントすごいね……アタシの身体が保つか心配だよぉ……」

「無理ならしないよ……大丈夫」

「あ……ウソ……大丈夫……アタシもまだまだ出来るよ……だってキミとのセックス……ホントに気持ちいいんだもん」

「ごめん、俺もウソ……あと3回どころか5回は大丈夫」

「あはは……じゃあ続き……しよっか? 今度はどんな体位がいい?」

「んじゃバックで……」

「ああん後ろからするのが好きなのぉ? キミってもしかして征服欲が強いタイプだったりぃ♪」

「そうかもな……」

と晶ちゃんのお尻を掴んで差押送に挿入していく。

「ああん……もう入れて……あはぁ……早いよぉ……あん……やだ……アタシのおまんこ……もう感じちゃって……あああんっ!」

「すごい……もう腰振ってる……」

「だってぇ……気持ちいいんだもん……キミのおちんちんのせいだからねぇ……アタシをこんなにエッチにさせるのはぁ!」

「あん……あん……あん……あん……すっごい……バックでパンパンパンパンッてされるの……あん……あん……あん……あん……すっごく……昂奮するね……キミも昂奮してる? おちんちんすっごく硬く熱くなってるよ」

「ああん……また強くなったぁ……あああん……すっごぉい……キミのおちんちんでぇ……おまんこの中……擦られてぇ……抉られてぇ……気持ちいいよぉ……ああんっ!」

「キミのおちんちん……気持ちいい……あああ……そんな……激しくされたらぁ……また……またぁ……イッちゃ……あ、あ、あ、イッちゃうううううううううっ!」

「あはぁ……また……イッちゃった……あん……今度は抱き上げてどうするのぉ……ええ? このままするの……あ……入ってきた……あん……や……なにぃ……こんなの……初めてぇ……あんあんあんっ! あんあんあんあんっ!」

「あっ……すご……あ……あんっ……お願い……キス……ん……んん……ん……ちゅ……ちゅむ……んはああああっ……すごいのぉ……おまんこの中でぇ……キミのオチンチンがずぼずぼってぇ暴れてるよぉっ……はああんっ!」

「ああああんっ! 空中で激しくされてぇ……ああん……おまんこ……変に……なっちゃうう……感じすぎてぇ……頭……痺れてきてぇ……あああああんっ!」

「ま……またぁ……イカされ……て……あん……中に出されて……ああ……イッちゃ……イクイクイクイクッ……イックーーーーーーーーーーッッ!!!」

「や……はん……何度も……中出しされて……おまんこ……すっかりキミのおちんちんの形になっちゃったぁ……はぁ……ねぇ……どうする……まだする?」

クリスマスの夜はまだ始まったばかりだった。

「やっはぁああん♪ キミのおちんちんまだまだ元気ぃ♪ いいよぉ……いっぱいしよーよ……朝まで……ね♪」
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