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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

体育の日だから、スーパーリアル麻雀P7の豊原エツ子さんにブルマ乱交してもらうSS

体育の日です。体操服はブルマです。いや、本当はなんでもいいです。
短パンでもスパッツでも。それはそれで赴きがあると思いませんか?
でもエロを書くときは基本に立ち返って結局ブルマです。
でもブルマも赤ブルマと青ブルマで悩みます。

悩ましいです。
あとピチピチブルマとダブダブのいわゆる提灯ブルマも悩みます。

悩ましいです。
そんなブルマエロです。

嘘です途中からブルマ関係ないです。ほとんど。



まぁそれではどうぞ。




「皆さぁん♪ 今日は体育の日ですからぁ……体操服でいっぱいしましょうねぇ♪」

とエツ子さんは男性陣の前にピッチピッチの体操服姿で現れた。

ピッチピチのブルマに体操服。
そのお尻にくい込み気味のブルマからのびたむちっとしたナマ足もたまらなく、何よりもそのおっぱいが協調される体操服のシャツ。

本来ならば通常のサイズだろうが、エツ子さんが着るとおっぱいの関係でおへそがちらりしてしまい、そのその肉塊の形をくっきりと浮き彫りにしている。

「はぁ……はぁ……もう既にエロいっすエツ子さん!」
「そのおっぱい……乳首が浮き出てますけどまさかノーブラっすか?」

「は……はい……恥ずかしいんですけど……でも……子の方がみんなが喜ぶかなって……」

「おおおおっ! 流石はエツ子さんだ!」

「はぁ……おっぱい……おっぱい! エツ子さんのおっぱいいいいいいっ!」

「あ、あの……落ち着いてくださいよぉ」

「はぁはぁ……エツ子さんのノーブラおっぱい……それだけでも溜まらないのにブルマ……ムチムチブルマ!!!」

そう言って男たちはエツ子さんの身体に群がった。

「んっは……あん……ああん……やん……おっぱい……掴まれて……はああん……やだ……Tシャツが……伸びちゃ……ああん……あ……お尻……ああ……撫で撫でされてます……いろんな手で……あああんっ!」

「はぁ……みんな……鼻息が荒くなって……ああ……はぁ……ああん……すっごく昂奮しているんですね……ああ……や……みなさんすっごい勢いでおっぱい揉んできます……皆さんおっぱい好きなんですねぇ……」

「あ……皆さんのあそこ……もう熱くなってきています……その……手とお口で……してあげます……」

そう言ってエツ子さんは男たちの中央で膝立ちになって手近な男からパンツを下ろしていく。

「はぁ……硬いのに引っ掛かって……ひゃんっ!」

パンツのゴムに亀頭が引っ掛かってバネ仕掛けのようにペニスがべちんと飛び出した。

「ああ……すっごく元気です……硬くって……熱くって……それに……おっきいです……ああ……」

「エツ子さん……俺たちのチンポも早く出してよ」
「早くエツ子さんに見てもらいたいよぉ俺たちのフルボッキチンポぉ!」

「あ……はぁい……それでは……」

と全員のパンツを下ろしておちんちんを露出させるエツ子さん。

「ああ……みなさん本当に元気です……こんなにカチカチになって……わたしの体操服だけでこんなになっちゃったんですね」

「はぁあ……それでは手で……んは……熱いです……硬くって……ピクピクッて脈動が伝わってきますぅ……ああ……これを……こうして……あ……気持ちよさそうです……」

手をシコシコと動かしておちんちんを扱き出すエツ子さん。

「ああ……はぁ……先っぽから……エッチなお汁が出てきました……舐めちゃいますね……ん……ん……てろ……んふぁ……ああ……エッチな味がします……」

「はぁ……おちんちん……もっと舐めてあげますから皆さんもっと寄ってください……ああ……おちんちんがいっぱいですぅ……はぁ……あんむ……れう……れる……れっろぉお……はぁ……どのおちんちんも立派で……すごいです……アアン……もっと……舐めていきますね……」

「ああ……ん……ん……ふぁ……あ……あんむ……ちゅ…ちゅく……じゅっぷ……てろぉ……はぁ……皆さんのおちんちん……わたしのヨダレでてかてかになっちゃいましたぁ♪ んふふ……とってもやらしく光ってます」

「あ……あん……あ……顔を……わたしの下に……はい……舐めてくださるんですね……どうですか……わたしのおまんこ……どうなってますか?」

一人の男性が寝転がってエツ子さんの股の下に顔を入れてきた。

そしてブルマとパンティをズラすと露わになった媚肉を観察する。

「すっごく濡れてるよエツ子さん」

「あああん……とっても恥ずかしいです……こんなにたくさんのおちんちん……手でシゴいてお口でしてたら……奥から溢れて来ちゃうんです」

「舐めてあげるよ……ん……」

「ああああっ! 舌がぁ……ああ……あああん……あ……はぁ……はぁあんっ! や……そんなに舌ぁ……動かしたらぁ……ああん……他のおちんちん……気持ちよく……出来なく……なって……しまいますぅ……ああ……あああっ……はあああんっ!」

「あ……ああ……おちんちん……はぶっ! んふあぁあっ……んんく……く……ぷふぁ……はぁ……はぁ……ああ……こっちも……ああ……二本のおちんちんが交互にお口に入ってきますぅ……あんんむ……むぅう……ちゅくちゅく……ぷふぁあ……はぁ……はぁ……はむ……じゅっぷじゅっぷ……あああっ!」

「はぁ……はぁ……ああ……おちんちん……もっと……しゃぶらせてください……ああんむ……む……んはぁ……どのおちんちんも美味しいですぅ……あああ……」

「それじゃあ……次はその胸でしてもらおっか」

ほぼ全ての肉棒がエツ子さんのお口の唾液で濡れた頃、男たちは次のステージへのシフトを要求してくる。

「はい……おっぱいで……パイズリ……ですねぇ……みなさん……おっぱい大好きですものね……わたし、一応パイズリには自信があるんです」

そう言ってエツ子さんは体操服を脱ぎにくそうにしながら脱ぎ去った。

するとエツ子さんの99㎝とも言われる爆乳がぶるるんと溢れて露わになった。

「はぁああああ……おっきぃ……」

おとこたちはその爆乳を目の当たりにして溜め息を洩らす。

「ふふふ……まずおちんちんよりも……皆さん……おちんちんよりもお顔でして欲しいですよね?」

そう言うと男の顔をその胸で挟んでいく。

「はぁ……ああ……エツ子さんのおっぱい!」
「パフパフ気持ちいい……」
「はああ……ちゅぱ……おっぱい吸っちゃう!」

「ああん……みんな赤ちゃんみたいです……ふふふ……ほぉら……生のおっぱいですよぉ……揉んで……吸って……好きにしていいんですよぉ……ああん……みなさん……あ……あ……あん……すごい……みんな……ああ……おっぱい……はぁあん……好きすぎですよぉ……あああんっ!」

男たちはそのおっぱいの柔らかさとエツ子さんの素肌を堪能するとすぐにその欲望を突き出してきた。

「あ……はぁい……おちんちん……おっぱいで……あ……は……あん……挟めましたよ……ふふ……おちんちん……おっぱいの中で嬉しそうにピクピクッてしています……ああ……はぁあ……あん……こうして……は……ああ……おちんちん……気持ちいいですか? おっぱいで出したくなりますか?」

上体を揺らしてパイズリするエツ子さん。

「ああ……気持ちいいよエツ子さん」

「もっと……挟みますね……えい……あ……はぁ……ん……私おっぱいでするの……実は好きなんです……おちんちん……すっごく気持ちよさそうにしてくれますから……あん……またピクッてなりましたぁ……あん……あ……あ……あ……はぁ……ああん……」

「あ……はぁ……んんん……ヨダレ……垂らしますね……んんんん……ふ……はぁ……ふふ……滑りがよくなりましたよ……あん……くちゅくちゅって音がして、またエッチになってしまいましたぁ……ああんっ……」

「あ……はん……おちんちん……先っぽから、透明なのが出てきてます……ふふ……気持ちいいんですね……イキそうになったらいつでもイッてくださいね……」

「ん……しょ……は……あん……ふぁ……は……あ……はぁあ……おちんちん……どんどん熱くなって……おっぱいやけどしちゃいます……ああ……はぁあ……あんあんあんっ……おっぱい、おちんちんで気持ちよくなってきちゃいますぅ……あああっ……」

「うっ……もう……出るっ!」

「はい……どうぞ……おっぱいで……イッてください……ああああっ!」

おっぱいの谷間からまるで間歇泉のような勢いのある射精にエツ子さんも目を丸くして驚いて、その精液が胸や顔にべっとりと付着する。

「あ……はぁ……すごいたくさん出ました……勢いもすごいです……はぁ……あ……次のおちんちんですね……はぁい……あん……またおっきぃ……ああ……」

そして次々に男たちはエツ子さんのおっぱいで射精していく。

全員が終わった頃にはエツ子さんのおっぱいも顔も前髪に至るまで透明になったザーメンでべっとりだった。

「はぁ……はぁ……皆さん……おっぱい……よかったですか……あぁ……でも……まだ皆さんのおちんちん……おっきくって硬いままです……ふふ……そうですね……今度は一緒に気持ちよくなりましょうねぇ」

そう言ってエツ子さんはブルマに包まれたお尻を突き出した。

「はぁあ……エツ子さんのブルマ尻! たまらねっ!」

「今日はブルマセックスしちゃうぜ!」

「ぶ、ぶるませっくす……ですか?」

「エツ子さんのブルマを着たままするんだよ……ほら……こうやって……」

男の一人がエツ子さんを仰向けに寝転がし、ブルマの股間部に指を掛ける。

「やあああんっ!」

一気にズラして露わになったパンティをブルマとは反対に引っ張る。
ブルマとパンティに囲まれたエツ子さんの濡れ濡れまんこが丸見えになる。

「ああ……あん……おちんちんが……ああ……はああんっ!」

早速とばかりに男が挿入するとそれだけで絶頂に達しそうな声を上げるエツ子さん。

パイズリをしている間ずっと焦らされている状態だったのだろう。

「ああ……硬い……ん……は……熱くって……気持ちいいです……ああああ……おちんちん……」

そんなエツ子さんの両脇からまた勃起しているおちんちんが突き出されて両手で扱きながら交互に首を巡らせて亀頭を加えて舐めてはおしゃぶりする。

「あん……んふ……ふぁ……あん……あん……あん……おちんちんに囲まれちゃってますぅ……あああん……あんあんあんっ……あっあっ……あああっ……はああん!」

「あ……ん……おっぱい……揉まれて……お尻……触られて撫でられて……ひゃあんっ……ち、乳首ぃ……引っぱっちゃぁ……ダメですよぉ……ああん……」

「はぁ……はぁ……エツ子さんのトロトロおまんこ気持ちよすぎだ……」

「あ……はぁ……おちんちん……イキそうなんですね……いいですよ……わたしの中で……いっぱい気持ちよくなって……たくさん出してください……あああっ!」

「あん……あんあんあんっ! すごい……また……激しくなって……ああああんっ! ステキですぅ!」

男はやがて射精に達してエツ子さんの膣奥で大量の白濁液を吐き出した。

「はぁあ……いっぱい出ましたぁ……あんむ……ちゅ……む……はぁ……おちんちん綺麗になりましたぁ……」

お掃除フェラをしている最中にも次の男が挿入を果たしている。

「ああ……また……新しいおちんちん……あああっ……硬い……はああんっ!」

二人目が中出しすると、三人目が……次々にエツ子さんの中に精液を放っていく。

「あああ……あんあんあんっ! すごい……すごいですぅ……ああああっ!」

男たちは様々な体位で挿入し、その殿状態でも手には肉棒を握らせお口に容赦なくおちんちんを放り込んでくる。

「ああ……ふぁ……あ……あああ……もう……おちんちんの事以外……考えらんなく……なって……きちゃって……ますぅ……あはぁ♪」

「もっと……おちんちん……はぁ……ザーメン……たっぷりぃ……くだしゃいぃい♪ あああん……」

「あんあんあんあんっ! まだ激しくなりゅのぉおお……んふぁああああ……ふぉおお……はぁあああん……おちんちん……おちんちんしゅごい……しゅごいのぉおおっ!」

「ああっ……まだくりゅう……まだくりゅのぉお……おちんちんおっきいのまだまだくりゅのぉおおお……あはあああん♪」

「気持ちいい……気持ちいいよぉ……おちんちんで……お口も……おまんこも……ああん……気持ちいいのぉ……はぁ……はぁ……」

「あ……そっちの穴も……しちゃいますかぁ……ああああっ……また来ておちんちんが前からも後ろからもぉあああああああっ! もうしゅごしゅぎぃいい……しゅごしゅぎてぇええ……も……らんにもかんがえらんないのぉおおおおおおおっ!」

エツ子さんは乱交の果てに股間から大量の潮を吹きながら、最大の絶頂へと達したようだった。

「はぁ……はひぃ……ああふぅ……」

それでもエツ子さんのおっぱいで最後の一出しとばかりにパイズリで出していく男たち。

「はぁ……はふぅ……おっぱいぃ……おちんちんがぁ……あひぃ……はああん……」

既に呂律もあやしく思考もボンヤリとしたままうっとりとした表情で男たちの射精を見つめ続けるエツ子さん。

いつしかブルマもザーメンまみれになっていた。

「はぁ……あふぃ……気持ち……よかったですぅ……」

ぶっかけられた大量の精液を指ですくって口に運びながらエツ子さんは恍惚の表情で虚空を見つめるのだった。

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tag : スーパーリアル麻雀 乱交 パイズリ 輪フェラ 中出し 豊原エツ子 ぶっかけ

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