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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

ファイナルロマンス2の中条瞳お姉さんが海の家で熱いシャワーを浴びちゃうお話です♪

さて夏・海・乱交をテーマに二次創作テキストをいろいろ作成しているのですが……今回はこの方にご登場いただきましょう。

脱衣麻雀界の双璧、スーパーリアル麻雀とファイナルロマンス。
中でもファイナルロマンス2の下着集めが趣味という素敵なお姉さん、中条瞳さんを今回のスケープゴートにさせていただきましたわー!

今回資料としてオクで設定資料集を購入したのですが、瞳さんはあんなぷるぷるのおっぱいにナイスバディなのに、スリーサイズは82・59・87と結構控え目な数値がなんですね。

水着は公式の等身大水着ポスターの画像(下のやつー)を参考にしたので、是非その水着で乱れる瞳お姉さんを想像して読んでいただけると幸いです。

finalromance2_hitomi.jpg



「私、普段はね、下着集めが趣味なんだ」

「でも今日は水着だから、せっかくだし、私の水着の感想とか聞きたいんだけど、いいかな?」

「ええ? とってもステキだって? あはっ♪ 嬉しいけど、そうやって面と向かって言われるとちょっと照れちゃうわね」

「ん? エッチな水着だって? そうかしら? 割と普通だと思うんだけど……」

そう言ってパレオを翻して見せる瞳さん。

黄色を基調とした大きな花柄が描かれたビキニを見て男の子たちは鼻の下を伸ばす。

パレオの下から覗く脚線美に思わず股間が刺激される。

「こぉらっ! 3人とも目がエッチになってるわよ」

そう言って目線を下げると自然と前屈みになり、チューブトップのビキニからおっぱいの谷間に視線が釘付けになる。

当然のごとく、男の子たちは前屈みになってしまう。

「んもう、そんなに前屈みになるくらいまで、おっきくなっちゃったの?」

「でも、私が見てって言ったんだものね……しょうがないから、面倒見てあげるわ♪」

そう言って瞳さんは3人を伴って海の家に併設されているシャワールームへと連れ込んだ。
一室は少し窮屈だが4人が十分に入れる広さだった。

「ここなら、大丈夫よね……でも、あんまり声出しちゃダメよ」

瞳さんはその唇にしーっと人差し指を立ててウィンクした。

そんな仕草ひとつをとってみても、なんだかとってもいやらしく感じてしまい、男の子たちはさらに股間を硬くしてしまうのだった。

「まぁ、もうこんなにしちゃって……お姉さんの水着を見て昂奮しちゃったんだ?」

3人の男の子たちは同時にコクコクと首を振る。

そんな彼らの股間で張り詰めたものに海パンの上から瞳さんの手が触れる。

「はぁっ……もうカチカチィ……すごいね……」

「ね? みんなの、見せてくれるかな? このパンツの中で大きくなっちゃったもの……お姉さんに見せて……」

そう言いつつ瞳さんは男の子の一人の海パンのゴムに指を掛ける。

「あんっ、引っ掛かっちゃって、パンツ脱がせられないわよぉ♪ 硬くってステキなおちんちんね♪ ああんっ!」

パンツのゴムに引っ掛かって、硬く大きなおちんちんがばね仕掛けのようにばちんと飛び出た。

「あっはぁあ~ん、君のおちんちん、元気過ぎぃい♪ はあん♪」

「あ、こっちはちゃんと脱げたんだ……ああん、こっちのおちんちんも立派だわ……お姉さん、おちんちんに囲まれちゃったぁ♪」

「ふふ、みんな、皮が少ぉし残ってるわね お姉さんの指で剥いてあげるわね……ん、こうして……ほぉっら♪ キレイに剥けたわよぉ♪」

「はぁあん! こぉら、そんなにおちんちん押し付けないのっ! んもぉ、どうして欲しいのかしら?」

「ええっ?! お口でして欲しいですって? もうそんなエッチなことどこで覚えたの?」

「んふふ、いいわよぉお姉さんのお口で気持ちよぉくしてあげる♪ あ~ん……はぁむっ! んんっ! おっきぃい! はむはむはむは…………♪」

「あん、こっちのおちんちんはぁ、手でしてあげる♪ こうがいいの? それともこっちかなぁ?」

瞳さんの指が巧みに男の子たちのおちんちんに触れて、撫でて、擦って、扱いて、刺激していく。

陰茎を万遍なく擦り上げ、柔らかな括れたカリ首をコリコリと刺激し、指先が敏感な鈴口を丹念にほぐしていく。

「んはあああっ♪ おちんちん、気持ちよさそ……私の手の中で、ぴくんぴくんって気持ちよさそうになってるぅ……あああんっ♪」

「ああっ! はぁっ! おちんちん……どのおちんちんも気持ちよさそうに脈打って……ああん♪ お姉さんの指、気持ちいい? お姉さんのお口でイキそうになってる?」

「ああん、みんな気持ちよさそうな顔してるわぁ……いいわよ、もう出しちゃいたいんでしょう? お姉さんの顔に射出していいわよぉ? 濃いのいっぱいぶっかけてぇ♪」

そんな瞳さんのエッチなリクエストにおとこのこたちは大興奮で腰を突き出し、さらに瞳さんの手と口から刺激を得ようとする。

「あんっ! ふぁああん! おちんちん……また熱くなってぇ……ああんっ! ああああんっ!!!」

瞳さんの艶かしい声に、男の子たちは限界を軽く突破して、瞳さんに扱かれながら、射精を果たしてしまった。

「っはああああああっ! はんっ! あああんっ! こんなにいっぱいいいいいいっ!!!」

男の子の張り詰めた肉棒の尖端からは、熱く白い液が飛び出て、瞳さんの顔や髪に、そして胸元にも激しく飛び散り、付着した。

「ああんっ! こんなに濃いのが、いっぱい出たぁ♪ あはぁ♪」

うっとりとその白濁液を指で拭ったかと思うと、躊躇うことなくお口へと運んで舌で舐めとる。

その赤く蠢めく瞳さんの舌がやけに艶かしく、エロティックだった。

「あはぁ♪ おちんちん、もう元気になってる♪ 今出したばっかりなのに、そんなにお姉さんと続きがしたいのぉ?」

「ふふ、いいわよぉ、もう我慢できないおちんちんで、お姉さんとどうしたいのかなぁ?」

「ええっ? それよりもおっぱいが見たいですって? みんな、おっぱいが好きなのね?」

コクコクと熱い視線で頷く男の子たち。

そのしせんを受けたまま、瞳さんはチューブトップのブラを上にズラした。

ぷるんっと形の良いおっぱいが水着を押しのけて出てきた。

狭いシャワールームに大きなため息がこだました。

「んっ……みんなの視線が……絡みつく……んふぁあっ!」

身をよじらせながらチューブトップを頭から抜いた。

露わになったおっぱいに男の子たちは大興奮で手を伸ばしてくる。

「どう? お姉さんのおっぱい、柔らかいでしょう? 一応形には自信があるんだぁ♪」

「うふふぅ、おっぱいの触り方いやらしいわぁ……そんな風に触られたらぁ、お姉さんも感じちゃうぅうう、あっはあああん♪」

「あん、もっと強く揉んでもいいわよ、うん、大丈夫だから、ふふふ、おっぱい触るの初めて? どうかしら? 感想聞かせて欲しいなぁ♪」

「ええっ? すっごくエッチだって? もうっエッチにしてるのは君たちなのにぃ……」

「んはああっ! や、今度はおっぱいに吸い付いてきてぇ……あああんっ!」

男の子たちは瞳さんのおっぱいに無我夢中で吸い付いてその先端をしゃぶった。
形の良い乳房を揉まれて、吸われて、むしゃぶりつかれて、瞳さんは悶絶寸前になっている。

「やあんっ! あああんっ! おっぱい、吸われてぇ、気持ちいい、気持ちいいいよぉおっ! ああん、おっきな赤ちゃんがおっぱい吸って……ふあああああっ! 乳首ぃ……引っ張ってぇ、舌で転がされてぇ……もう、お姉さん、おっぱいだけでイカされちゃううううっ!!!」

「あっ! あっ! ああっ! ああああああああっ!」

ビクビクっと身体を軽く痙攣させて、瞳さんはおっぱいだけでイッてしまった。

「はぁ……んはああ……もう、みんなエッチすぎだよぉ……ああん、おちんちん、もうギンギンだね。我慢出来ないよね? はぁあん、……あん、おっぱいにおおちんちん擦り付けてぇ、ああん……、ええっ? お姉さん、おっぱいでイっちゃったから、今度はおっぱいでイカせて欲しいですって? ああん、パイズリしたいだなんておませなおちんちんなんだからぁ♪」

そう言って瞳さんは蠱惑的なえみを浮かべて上目遣いで見つめてくる。

「じゃあ、いいわよ、お姉さんのおっぱいで、おちんちん気持ちよくしてあげる♪」

男の子たちは待ってましたとばかりにおちんちんをその胸の谷間に突き出してくる。

「はぁあい、元気なおちんちん、つーかまーえたー♪ んふふふふっ♪ あん、おっぱいの中でおちんちんピクピクしちゃってぇ、喜んでるみたい♪ ね? お姉さんのおっぱい気持ちいい?」

そんな瞳さんのエッチな質問にこくんこくんと激しく首を縦に振る男の子。

「あん♪ おちんちんがおっぱいを突いてくるわよ! ああんっ! 硬くって熱いおちんちんでおっぱい突かれてるうううんんんんんんっ!!!」

両手でおっぱいを寄せて勃起したおちんちんを挟み込む瞳さん。

その光景を楽しむかのように、両脇に立っておちんちんを扱き、時にその尖端を瞳さんの肩や二の腕に擦り付けては、滲み出るかうぱーを塗りたくっていく。

「あんっ! あんっ! おちんちん元気ぃ♪ 硬くって熱くって逞しいのぉ♪、お姉さん、もう君たちのおちんちんにメロメロになっちゃうよぉ……あああんっ!!!」

「ああっ! おっぱいの君、もうイキそうになってるよね? おちんちんかたく張り詰めて、亀頭がこんなにも膨れ上がって……ああああっ! イキそう? おっぱいきもちよくって、イキそうなのね♪」

ずりゅずりゅっと、淫靡極まりない音をたてて、肉棒が乳房に扱きあげられていく。そしてついに男の子は射精へと導かれてしまう。

「んふあぁあああっ! ああああああっ! 出て……あああんっ! 白いのがドピュドピュってぇ、いっぱい出てるぅうううううっ!!!」

「はぁ……んはぁ……すごい……二回目なのに、まだこんなに濃いのが出るんだぁ……あはぁ♪」

おっぱいの谷間に溢れ出た精液を胸に谷間にローションのように塗りたくる瞳さん。

そして待ちきれない二本目がその谷間へと侵入してくる。

「あん♪ もう待ちきれないよね、お待たせしちゃったね。ほぉら、おっぱいでいっぱい気持ちよくなろ♪」

そして、二本目、三本目と次々に瞳さんのおっぱいにお挟まれて射精を果たした。

瞳さんのおっぱいは3人の濃い精液にまみれてドロドロになっていた。

「はぁあ……こんなに濃いのいっぱい出されて……においもすっごいのぉ……あああっ!」

「あああっ……もう、こんなにドロドロにしてぇ……んはぁあ、すごい……あんなに出したのにおちんちんまだカチカチなのね?」

「ねえ、今度はお姉さんも気持ちよくしてくれる? 君たちの硬くておっきいのでお姉さんと、しよ?」

そう言って瞳さんはパレオをたくし上げて、ビキニのパンツの股間の部分をズラして見せた。

シャワーとも海水とも違う水でその股間は濡れに濡れていた。

「ほぉら、きみたちの精液ぃぶっかけられて、お姉さん、もおまんこぐちょぐちょになっちゃってるの。わかる? 君たちがこうしちゃったんだから、責任とってくれるよね?」

昂奮して鼻息を荒くした少年の一人が瞳さんの中へと肥大化した亀頭をズブズブと埋め込んでいく。

「あああっ……硬いのがぁ……入ってぇ……んっ! くるううっ……んふぁああっ!」

「あん♪ こっちのおちんちんも早く入りたいよね? 順番だからちょっと待ってね。ちゃあんとお行儀よく待ってくれるおちんちん、お口と手でよしよししてあげるから……あん♪」

両手で柔らかく握ったおちんちんを交互に咥えていく瞳さん。

そんなお姉さんの淫乱な行為にさらに昂ぶって腰をずんずんと突き入れていく少年。

ちゅくんちゅくんといやらしいお音をたてて擦れ合う淫靡な肉。

瞳さんのネットリとした愛液溢れる肉壷の奥へ奥へと入り込んでいく少年の硬く大きくなった肉棒。

「あんっ! はあんっ! やだ、ちゃんと腰使ってるんだぁ……やらしーんだね、君ったらぁ、あんっ!」

「ひゃあんっ! お姉さん、そこ弱いのにぃ……あんあんっ! はぁあんっ! どんどん、奥に入ってきて、奥にぃ……届いてぇ……あああんっ!」

「んっ、、いいよ、そのまま突いて……いっぱい突いてぇ……気持ちいいよ……君のおちんちん、お姉さんにすっごく気持ちいいのぉはあんっ!!」

「あんっ! あんっ! あんっ! あああんんっ!! んはぁっ、また……大きくなってぇ……ああんっ! おちんちん気持ちよくてイキそうになってるんでしょ? いいよぉ、このままお姉さんの膣内に出して……ああんっ!」

「あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪ すごい、どんどん激しくなるぅうっ! ああ、硬いので、奥ぅ、突かれてぇ……はあああんっ! あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪  んっふぁあああっ、このままっ……お姉さんもイキ……そう……イッちゃ……はんっ! イッちゃううううううううっ!!!」

瞳さんが激しく貫かれて両手に陰茎を握りしめながら、絶頂へと達する瞬間、挿入していたおちんちんがずるりと抜けた。
直後に射精へと達した少年の張り詰めた亀頭からはまだ濃いままの白濁液がおとをたてて飛び散った。

「ああああんっ! すっごおおおい! あああん! いっぱい出て……出てるぅううううっ! あああああああああっ!!!」

絶頂しながら大量に射出された精液を、瞳さんは恍惚の表情で受け止める。

「ああん……ほんと……すごぉい……はぁ……はぁあ……イッたおちんちん、こっちに来て……お掃除してあげる♪」

絶頂の余韻で酸素を貪りながらも瞳さんは先から精液を垂らした亀頭の先を咥えて、尿道に残った精液を吸い取った。

「ふふふ、こんなにいっぱい……でもぉ、お姉さん……中に欲しかったなぁ……」

と物足りなさそうにおちんちんの先を見つめる。

「次のおちんちんは、ちゃあんとお姉さんの中でイッてね♪」

そう言って瞳さんは、今度は少年を床に寝転がして、屹立した肉の柱に向けて腰を下ろしていく。

「ああん、もう」こんなにピクピクしてぇ、お姉さんが他の子としているの見て感じてたんだよねぇ、あああん、このおちんちんもステキィ、お姉さんの中でビクンビクンってぇ暴れてるよぉおお♪」

「あはっ、ゴメンね、お姉さんもイッたばっかりだから、まだちょっとちゃんと動けないみたい……あんっ! ダメよぉ、今いきなり突き上げられたら、あああんっ! もう、ダメって言ったいるのにぃ……君ったらイジワルなのね、あああんっ!」

「ちょ、ちょっと……ああんっ! やだ、もうお姉さん、エッチな声が出ちゃう、もうこれ以上はぁ、あああんっ!」

「はぁ、ああん、こっちのおちんちん待ちぼうけだね、ああん♪ お口で気持ちよくなって……じゅぷじゅぷじゅぷじゅっぷぅ……」

瞳さんは下から男の子に突き上げられて、お口に我慢出来なくてフルボッキしているおちんちんを根元まで咥える。

「んはぁ……どのおちんちんもおっきくておいしいよぉ~、ああん♪ もう、お姉さん、気持ちよすぎてぇ、おちんちんのことしか考えられなくなっちゃうぅ、んふぁああああああっ!!」

「んっ、んふぉっ♪ ん、ん、ん、んんっ! んふぁあ! はぁっ、はぁっ、あんむ、ちゅくぷぁあっ!」

「ああん、元気なおちんちんステキよぉ♪ お姉さんの中、奥まで突き上げられているわぁあああん♪ あんっ! あんっ! あんっ! あああんっ! すごいよぉ、硬くって立派なのでおまんこの中あ、ぐちょぐちょに掻き回されてぇ、かき混ぜられちゃってるのぉおおおおおおっ!!!」

「ああ、どうお姉さんのおまんこ気持ちいい? イキそう? おちんちん、お姉さんの中でイキそうになってるのね? ほら、そのままなかにせーし出して、お姉さんのおまんこの奥にぃ、子宮の中にあっついザーメンドピュドピュって出して欲しいのぉ……ふあああああああっ♪」

「あ、あ、あ、あああっ! すごい、また熱くなって、上がってくる……んっはああああああああっ!」

激しく突き上げられて、まるでトランポリンに乗っているようにぷるんぷるんとおっぱいを揺らしてよがる瞳さん。

そのエッチ極まりない光景に、男の子はたまらず射精へと達する。

「んっはああああああああっ! すごい……熱いのが、ほんとうにいっぱいっ! んっはっはあああああああああああああっ! もう、イクイクイクイクイクイクイクイク~~~~~っ」

激しい射精を受けて、瞳さんはまた絶頂へと達してしまう。そんな瞳さんの奥を一通り搔き回したところで満足したのか二人目の少年は膣内から陰茎を勢いよく引き抜いた。

ちゅぽんっとおおきなおとを立てて引き抜かれた秘裂の奥から一泊の間を置いて真白な粘質たっぷりのこってり精液が流れ出た。

「はあああああっ……すご……熱くってお姉さんのおまんこやけどしちゃいそうだよぉ……ほら、おちんちんお口で……」

男の子は瞳さんに導かれてお掃除フェラをしてもらう。

その間にも3人目のおちんちんが瞳さんに入ってこようとする。

こんどは後ろからこしを掴んで、パレオを捲り上げてえの四つん這いバックだ。

「ええ、ちょっと待って……お願い……もう二度もイッたあとだから、今、畳み掛けられたら、お姉さん、壊れちゃう」

そんなことを言われてももはやお預けを食らわされすぎて、彼の欲望はノンストップだ。

瞳さんの抵抗などお構いなしにその滾る肉棒を彼女の中へと挿入させる。

「ああああああっ! 新しいおちんちんが入ってきたぁああん♪ すごい、かたぁいいい……あああああんっ! あんっ! ああんっ♪ すごい、おちんちんがずんずんってぇ……ずんずんってくるのおおおおお!」

激しく腰を振る瞳さんの前に、先ほど射精したはずのおちんちんが、早々に復活を果たして目の前に突き出される。

「あん、もう回復したんだぁ……ほんとうに元気なおちんちんだね……ああん♪」

前から後ろからおちんちんを突き入れられる瞳お姉さん。

お口におまんこにと硬く勃起したおちんちんが出し入れされる。

おくちでは二本のおちんちんが交互に差し込まれ、瞳さんはそのどちらも美味しそうに嬉しそうにしゃぶり尽くそうとするみたいだった。

「あふぅっ……んふぁああっ……もうすごい……みんな元気過ぎい……お姉さんがセックス教えてあげるはずなのに、もう逆になっちゃってるううう、あああんっ!!!」

「も、もうらめぇ……おちんちんしゅごい、しゅごしゅぎいい、あひぃいん……もうらめらよぉ……しぇえき出してぇおまんこのおくにいきおいよくしぇえき出しちゃってぇっ……んふぁあああんっ! もうお姉さん、頭の中ぁ、真白だよぉお~、もう、なんにもおかんがえられないいいいいあああああんっ!!!」

激しく突き入れられて、抉るように奥まで貫かれて、瞳さんはまたも絶頂へと導かれてしまう。

「あひぃ~……はひぃ~……お姉さん、いっぱいイカされちゃったぁ……はぁ……はぁああ……」

熱い吐息が連続絶頂の余韻が冷め切らないことを示していたが、少年たちの欲望に火が点いてしまっているのを、もう止めることは出来なかった。

3人はセックスの気持ちよさを知ってしまったおちんちんはさらなる快楽を求めてさらに硬く大きく、熱くなって反り返った。

「ウソ? まだしたいの? もうワガママなおちんちんなんだからぁ……でも、こうしちゃったのお姉さんなんだものね……いいわよ、おちんちんがクタクタになるまで、せーし抜いてあげちゃうんだから♪」

そう言ってまた一人目の少年の肉棒を媚肉で包み込んだ。

「んふぅ……さっきはこのおちんちん、お姉さんにいっぱいかけたんだから、今度は、ちゃああんと、お姉さんの中に出してね?」

そう言ってイッて感じやすくなっているというのに騎乗位で自ら腰を上下に激しく動き出した。

「あああんっ、やっぱりこれぇおっきくって気持ちいい~♪ おちんちんはぁ、この先っちょの方が気持ちいい? それともぉ……根元の方がいいかなぁ?」

「あっはぁっ……どこでも気持ちいいだなんて敏感おちんちんね♪ それじゃあ、お姉さんの中、いっぱい味わってちょうだいね♪ はああん♪ あんあんあんあんっ♪」

自分の腰の上で気持ちよさそうにおっぱいを揺らして乱れる瞳さんの姿に、それでいて他のおちんちんを両手で扱きつつ、右に左に首を巡らせては張り詰めた亀頭を口の中に含んでは舌でその尖端を嬉しそうに刺激している表情に、もうたまらなくなって、一人が膣内に射精すると同時に2人もシンクロするかのように瞳さんのお顔に胸にぶっかけた。

パレオ一枚腰に巻いただけの裸のお姉さんに、3人の少年が淫らな行為をし続けるという倒錯の世界に、4人はもうすっかり入り込んでしまっていた。

そしてここが海の家のシャワールームであるということすら忘れて、ただひたすらにセックスに興じていた。

男の子たちはありとあらゆる対位で瞳さんと何度も何度も繋がっては膣内に大量の射精を果たしていた。

不思議なことに、男の子たちの精液は何度も出してもこってりプルプルの濃いままで、出す程にニオイもキツくなり、量も増えていくのだった。

そんな絶倫ぶりにもう瞳さんはうっとりとするしかなく、延々と続く射精を顔で、お口で、胸で、膣奥で、子宮で受け止めるのだった。

「ああん、もうっ何度もイカされてぇ、ああん、お姉さんとのセックスぅ、そんなに気持ちいいの? あああん、まだ萎えないだなんて、どんだけ絶倫くんなの君たちはぁ……あああん♪」

そう男の子たちを嗜めてはいるが、その手ではイッたおちんちんを握りしめ残った精液を絞り出してお口で飲んでいる。

「んふぁあ、まだ出来るの? 次は誰がお姉さんの中に入りたい? 誰がお姉さんをイカせてくれるのかしら?」

どれほどの時間をそうしていたのかは既にわからなくなるほどに彼女らは肌を合わせあっていた。

やがてドンドン! とシャワールームの扉が乱暴に叩かれた。

瞳さんたちは慌てて水着を戻すが、海の家のスタッフがすごい形相で立っていた。

「あっ、はい、ごめんなさい、シャワールームでこんなこといけないですよね……」

海の家のホールに連れ出された瞳さんは、謝罪するが、そんな言葉で彼らの怒りが収まるはずもない。

「え? お詫び……ですか?」

男性の店員も店内のお客さんたちも海パンは大きく膨らみ、それはそれh立派なテントが張られていた。

「ああっ……みなさんのおちんちん、もうこんなに大きくなって……は、はい、すみません、私のエッチな声が聞こえてきてこんなになっちゃったんですね……えっ? 責任……ですか? は、はい……わかりました。どうぞ、私のエッチな声で大きくなってしまったおちんちん、私の身体でスッキリしていってください」

大勢の男たちは喜び勇んで海パンを脱ぎ去った。

ぶるるんっ! 音を立てて逞しいおちんちんが飛び出した。

パンツから飛び出た勢いが余って、バチン! とバネ仕掛けのようにお腹に当たる音が響く。

「あああああああん♪ みなさん、元気過ぎぃいいい♪」

「は、はい……おねだりですか? えっと……私は、海岸のシャワールームで男の子達とエッチしちゃう、エッチな女です。ですからみなさんのおちんちんとも……いっぱい気持ちよくなりたいの♪」

すると四方八方から男たちの太い腕が伸びてきてその指が瞳さんの身体に触れる。

瞳さんはたちまちビキニを脱がされて、パレオ一枚を巻いただけになって大勢の男達から手で舌で口で愛撫を受ける。

少年たちによってイカされまくった瞳さんの身体はもはや全身が性感帯となっていた。

激しく胸を揉まれただけで膣内に愛液が満ちていき、荒々しくキスをされればそれだけで脳の裏側まで痺れたみたいになった。

男の子たちのおどおどとした控え目なキスではない。強引な吸引で舌も唇も貪られるような口淫だ。

次から次にキスのリレーを受ける傍ら、その形のよいおっぱいを好き放題に揉まれ乳首を摘まれて捻られて、唇で吸い込まれ、舌で乳首を転がされる。

男たちの強引で剥き出しの欲望は、感じやすくなっている瞳さんの身体とこれ以上なく適合していく。

「ん……んはぁあっ……あっ……ひぁあ……ああああああっ!」

もはや感じ入ってしまって喘ぎが激しくて言葉が紡げない。

男たちはその屹立した欲望の塊を、容赦なく彼女へと向ける。

ズルムケのガチガチチンポを顔の前に出されればあ~んと口を開いて迎え入れいく。

口でお咥え出来なければ、手と指で触れて扱いていく。

「んふぁあ……はぁあ……すごぉ……すごぉい……んふぁあああっ! ……ああああああああっ!」

無論、全裸の男たちがそんな愛撫だけで済ますはずもなく、瞳さんのぐちょぐちょの淫らな秘裂にはガチガチに硬くなったおちんちんが早々に挿入されていた。

「はい、みなさんのおちんちん、私にいっぱいください! どうか私の身体でいっぱい気持ちよくなってぇえええええんっ♪」

「んっはああああああっ! あああああっ! んふぁあああああっ! そ、そんなっぶっといのでぇ……中ぁ……ゴリゴリされてぇ……ひぁあああんっ! 私ぃ……そんなのぉ……ああ……ああああっ……もう……飛んじゃうよおおおおおっ!」

「あんあんあんあんっ! あんあんあんあんっ! すごい……おにいさんたちのオチンポすご……ひぁああ……ああん♪」

両手でガチガチに反り返ったおちんちんを扱かされ、お口には次々と極太チンポを放り込まれ、腰は激しく突かれ突き上げられ月下ろされ、たくさんの男性器が彼女の膣内を抉り擦り上げていく。

「はぁ……はぁ……はああん……ああ……んふぁ……はぁ……はぁ……あああん……ああああんっ……ああああんっ……ああああああああんんんんんっ!!!」

海の家に集まった男性陣はパレオ一枚の瞳さんを好き放題にする。

彼女の素肌に指を食い込ませその柔らかな乳房に亀頭を突き付けカウパー液でぬるぬるのてかてかにしていく。

その男性陣に混じって先ほどの3人の少年たちも混じって瞳さんの身体を触ったりキスしたりおっぱいを吸ったり揉んだりしてくる。

「やああん……キミ達……まだ満足してないのぉ? あああん……もうエッチすぎだよぉ……」

「ああああんっ! さっき散々お姉さんの中に出したのにぃ……ああん……まだ……入って……ひゃああん……やだ……さっきよりおっきくなってない? んふぁああああっ!」

「んんんっ……んふぁ……んんん……んぐ……むぐぅ……ぷふぁっ! はぁ……はぁ……あん……む……ふぐ……ぢゅぷぢゅぷぢゅぷ……じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ……ぷふぁああ……はぁ……はぁ……ああ……ダメぇ……もう少し……すこしでいいからぁ……お口ぃ……休ませてぇ……息が……出来な……はんぶぅ……むぐ……んむぐうううっ!」

「じゅぶ……じゅぶじゅぶ……じゅっぷじゅっぷじゅぷ……ぢゅくぢゅくぢゅくぢゅく……ちゅぷ……ぷふぁあ……はぁああ……はぁああ……ああ……あああ……ああんあんあんあんっ! はぁあ……中にぃ……おまんこの中にぃ……熱いの……いっぱい注がれてぇ……あああん……溢れちゃって……もう……受け止めきれないよぉ……ああああんんんんっ!」

「んふぁあ……まだお姉さんの中に出してない男の人いるの? いいよ、私の膣内、もうザーメンでいっぱいでぬるぬるだけど……ええっ? それがいいですって? もう、みんなヘンタイさんなの? でもぉ……ふふふ、私ももっとおちんちん気持ちよくなって欲しいな……」

「ああん……いいよ……来て来てぇ……私の裸で興奮しちゃったおちんちん、私の身体と一緒に気持ちよくなろ?」

「あああんっ♪ こっちのおちんちんはおっぱいでして欲しいの? ああん……男の人って本当におっぱいが好きなのね? イイワヨ……おっぱいにもみんなのザーメンいっぱい出してぇ……ああん……すごいおっぱいの間で熱いのが動いて擦られてぇ……おっぱい……感じちゃう……あああん♪」

「あん……もっと……もっと、おちんちん来てぇ……硬いので全身犯してぇ……ザーメンいっぱいかけてぇ! 白いのぉ……濃いのぉ……欲しいなぁ……ちょうだぁい♪ あん……イッちゃったおちんちんはお口で綺麗にしてあげるから……あんむ……」

「やああ……あんあんあんあんっ! すごい……たくさんのおちんちんに囲まれて……はあああんっ……」

パレオ一枚の瞳さんが十数人の全裸の男性に取り囲まれて、張り詰めた肉棒を身体のそこかしこで擦られて、全身、白濁液にまみれてしまっていた。

それでも奈緒お口に差し出されればウットリとした表情でおちんちんを舐め、膣内でも果てはお尻の穴でも剛直の侵入を許し直腸内も子宮までも精液で満たされていた。

「はぁ……はぁ……はぁあ……ああん……おちんちん、まだ硬いままだなんてぇ……もう……お姉さんこれ以上は無理だよぉ……」

それからも男の子と海の家に集った男性たちは瞳さんと様々な体位で繋がってさらに十重二十重にザーメンをぶっかけていった。

「海の家でのあっつ~いザーメンシャワーのサービス……とっても素敵ぃ……あああん♪」

瞳さんはその後もたくさんのシャワーを浴びるのだった。
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