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SRM香澄ちゃんと愛菜ちゃんがクルーザーの上でエンドレス大乱交!

海の日ですから!
海で水着で乱交です!
スーパーリアル麻雀の香澄ちゃんと愛菜ちゃんが男性とクルーザーで沖に出て誰にも見られないからって男たちと大乱交しちゃいます。






まるで豪華なホテルの一室のような内装を完備する大型クルーザーが紺碧の波間を疾駆する。

「きゃーっ! すごいすごーい!」
「はやーい! 愛菜、クルーザーなんて初めて!」
とそのスピードに大喜びの香澄ちゃんと愛菜ちゃん。

香澄ちゃんは水色のノースリーブのパーカーにピンクのホットパンツ姿で、健康的なスタイルの彼女によく似合っている。
愛菜ちゃんは淡いオレンジのブカッとした大きめの七分袖のパーカーに、香澄ちゃんと同じような白のホットパンツスタイルで、コケティッシュな彼女にこれまたよく似合っていた。

やがて静かな波の間ででクルーザーはエンジンを止めた。

「気分はどうだい2人とも」

男性の1人が上部デッキで海を眺めていた香澄ちゃんと愛菜ちゃんに声をかけた。

「とっても気持ちいいよぉ」
「愛菜も特に大丈夫だよ」

「それはよかった。ところで今からみんなで楽しいことをしようと思うんだけど」

「あはぁ♪ それってぇエッチなことぉ?」
「やああん♪ お兄ちゃん達に船の上で犯されちゃう~♪」

クルーザーには10人もの男性が乗り込んでいた。

無論、彼らが彼女達を沖に連れ出した目的はただ一つ!

H!

ただひたすらみんなでやらしいことをする為であることは間違いない。

それに気づいていない2人ではない。
愛菜ちゃんも、香澄ちゃんも、そんな男性の思惑など慣れっこであった。

まだ齢1X歳であるはずの彼女達が、既にそのようなことを慣れるくらいに経験済みというのもなかなかに興味深い話ではあるが、そこはそれ!

日本中、いや、世界中のスーパーリアル麻雀ファンの代表として乗り込んだ10人の男性達には頑張ってもらわなければならない。

いろいろあるが、つまりはそういうことである!

以上、説明終了!

「あはっ♪ それじゃあ、おにいちゃんたち、香澄をいーっぱい気持ちよくしてくれる?」
「あはぁっ♪ おにいちゃんたち、みんなやーらしー目をしてるよぉ♪」

そう言っているうちにそれぞれに数人の男性が近づき、2人の身体に触れる。

ホットパンツからすらりと伸びたふとももを撫でて肩に触れてキスをする。

香澄ちゃんも愛菜ちゃんも抵抗することなく男性たちとキスを交える。

右に左にキスをしながら、いつしか手は股間へと。

「香澄ちゃん、それが気になる?」

「だってぇ、硬いのが脚に当たってるんだもん」

「そりゃそうだ、当ててるんだからね」

「やあん♪ カクシンハンだぁ~♪」

「香澄ちゃんも、愛菜ちゃんもそんなパーカーなんか脱いじゃおうよ」

「そうだよ、せっかく海に来てるんだからさ、見たいなぁ、香澄ちゃんと愛菜ちゃんの水着姿♪」

「えーーーっ♪ おにいちゃんたちの目、やらしーんだもん」

「いやいや、何言ってんのさ? はっきり言って俺たち2人のことエッチな目でしか見てないから!」
「100%性の対象だから!」
「てか俺なんていっつも2人でオナニーしてるし!」

「「さすがにそれはキモいよぉ」」

「うわ、キレイにハモった!」

「それじゃあ、まずはぁ愛菜から脱いじゃおっかなぁ?」

そう言いつつオレンジのパーカーのファスナーをゆっくりとおろしていく。

「おにいちゃんたち大丈夫? 息が荒いよぉ~♪」

と半分くらい開けたところで、その胸の谷間を見せつけるように前屈みになる。

「くおおおおおっ! 愛菜ちゃんの胸の谷間ああああああっ!」

パーカーのファスナーだけで男たちは大興奮だ。

愛菜ちゃんはパーカーを着たままなにやらモゾモゾとしていたかと思うと、パーカーの胸元から目の覚めるような青いビキニを抜き取ったのだ。

「出たーーーーーーーーっ! 愛菜ちゃんの必殺技、ブラ抜きだああああああっ!」
「ブラから脱ぐなんて、なんてマニアックなんだーーーーーっ!」

「なによぉ……なにから脱いでもぉいいでしょう?」

「どっかで見たことある~~~~~~~っっっっ!!!」

「あん♪ やだ、おにいちゃん、胸ばっかり見てる~」

といってわざと身をよじらせて胸元を隠す愛菜ちゃん。

続いて香澄ちゃんもパーカーのジッパーに手を掛ける。

おにいちゃんたちにわざと背中を向けて、海に向かってジッパーをおろしていく。

ジジジジという音が波間にやけに大きく響いた。

そして焦らすように肩を見せつけ、ハラリと一気に腕をつたって足元落ちた。

そしてくるぅり、と前を向くと虹色ストライプが黄色で縁取られたビキニが愛らしく揺れた。

ホルターネックタイプのビキニで覆われた胸を誇らしげに突き出す香澄ちゃん。

「2人とも可愛い水着だね~」
「もしかして今日の為に新調してきたのかな?」

「そーだよー、この水着見せるのおにいちゃんたちが初めてなんだから」

「次はぁ……こっち♪ 脱いじゃうね♪」

と愛菜ちゃんは白のホットパンツに指をかけた。

ゆっくりと脱いでいき、ブラと同じ色の青いパンツがパーカーの裾からチラリと見える。

オレンジのパーカーから見える青が目を引き、ゆったりとしたパーカーに隠れることによって、ホットパンツとは異なる趣きがそこに出現してしまっていた。

「しかし、これはこれで……またエロいな……」

「うふふぅ、今度は香澄が脱いであげる♪」

そう言ってまた背中を向けて、お尻を見せつけるようにホットパンツをおろしていく。

虹色の布に包まれた愛らしく丸いヒップが男たちの視線を釘付けにした。

さてクルーザーのデッキにビキニの香澄ちゃんと、パーカーの下にブラをしていない愛菜ちゃんが対称的に並んだ。

「はぁ……はぁ……香澄ちゃんの水着……かーいーよー……」

そう言っておにいちゃんたちがちかよってその素肌に触れてキスをする。

3人の男性から同時にキスを求められ、右へと左へと首を巡らせていく。

「ん……んふぁ……あん……ちゅ……ちゅぷ……」

一方愛菜ちゃんにも3人の男性が取り囲んでいた。

キスをしながら1人はパーカーの胸元へと手を差し込んで奥の膨らみを撫でている。

「ん……は……ん……んふぁああんっ!」

首筋を舌とキスで愛撫されながら、パーカーの下の膨らみの敏感な突起に触れられているようで、ぴくんっと身体を跳ねさせる。

数本の手が肌を撫で回しその内の一本が愛菜ちゃんの股間へと忍び込む。

「ん……んふぁああ……ああ……そこはぁ……あんっ♪」

「はぁ……ああ……はぁああんっ……や……あ……あはぁああっ!」

キスされ胸を揉まれ身体中の至る所を愛撫されて香澄ちゃんは声を上げる。

しかし攻められてばかり居る二人ではない。

彼女らの手は海パンの中でもっこりしているモノに触れる。

「あはぁ……おにいちゃんたち……もう硬くなってるよ」
「愛菜とのキスしておっきくなっちゃった?」

「硬ぁくなったおちんちん……お口でしてあげよっか?」
「んふふ……早く愛菜に見せてぇ♪」

そう言って二人は膝立ちになると男たちの海パンを引きずり下ろしていく。

ちゃんとパンツのゴムに硬くなったおちんちんの先を引っ掛けてぶるんっとバネ仕掛けのように跳ねさせるのも忘れない。

「あっはぁ♪ おちんちん、とぉっても元気ぃ♪ びぃいんっ! だって!」
「こっちのおちんちんもすごいよぉ! きゅいんっ⤴ってなってるぅ♪」

と二人はまるでファンシーグッズの品評でもしているかのようにおちんちんを出してはその大きさや形に喜んでいる。

「あ……すごい……もう……カチカチ……ああん……熱くなって……触れてもいないのに熱が伝わってくるよぉ」
「はぁ……こっちはすっごい濃いにおい……ああん……もう近づくだけでエッチな気分になっちゃうよぉ……」

そう言って2人は囲んだ三本の陰茎に手で触れていく。

「んはあ……あん……もう……暴れて……ああ……すごい……」
「もうそんなに押しつけてこないでも……ちゃんと気持ちよくしてあげるから……きゃあん♪」

鼻先にぐいぐいと押しつけられてさしもの香澄ちゃんも愛菜ちゃんも困惑顔だがそれも束の間、両手でその猛る肉棒を手懐けるがごとくに撫でていき、その一歩運をぱくんっとお口に咥え込む。

虹色ビキニの香澄ちゃんとパーカーの前を開けて胸を晒した愛菜ちゃんの2人がトリプルで手コキ&フェラをしだしたのだ。

「んふぁ……あんっむ……ちゅ……ふぁ……あん……すごいにおい……ああ……おちんちんのにおいで……香澄、もうむせ返りそうだよぉ……はぁあ……あむっ♪」
「れろ……れろぉ……ちゅ……ちゅる……んふぁ……あん……おちんちんおいしぃ……ペロペロしてあげる……ふぅ……んふぁ……れるれる……」

「ああ……気持ちいいよ香澄ちゃん」
「愛菜ちゃん、もっと扱いてよぉ」

「はぁ……こう? あんまり強くして痛くない?」

「痛くないよ……だからもっとごしごし扱いてくれていいよ……」

「はぁい、ん……んしょ……ふあぁ……おちんちんがどんどん硬くなるよぉぉおおっ!」

「はぁ……あん……ん……はぁ……お口の中で……暴れるぅ……どくんどくんってぇ……すっごい脈打ってるのぉ……ああん」

「れるれる……んふぁ……おにいちゃんのおちんちんの先から透明なのが出てきたよ……ああん……すごいやらしいよぉ……ローションが出てるみたぁい♪」

「あはぁ……こっちのおにいちゃんもローション出してきてる……んふふぅ……やーらしーローション、おちんちんに塗りたくってあげるぅ……ああん……てかてかして、またやらしくなっちゃったぁ♪」

と先走り汁をローション代わりにして少女達の淫行はさらに加速して激しくなる。

彼女たちの手が絶えず陰茎を擦り上げて刺激し、その小さなお口で男根を根本まで頬張っては舌で亀頭や鈴口を嬉しそうに美味しそうに舐めあげていくのだ。

「はぁ……はぁ……愛菜ちゃんのお口……たまらん……」
「香澄ちゃんの手も……もう……」

「あはぁ……おにいちゃんたち……イキそうなんだぁ? いいよ……一回イッて楽になろ♪」
「ん……ああん……いいよ……イッて……愛菜に……いっぱいかけて♪」

そんな2人の射精の催促に男たちは限界へと突き進んでいく。

「あ、あ、ああっ!」

「んふぁあああっ!」

次々に絶頂を迎え白濁の迸りを2人の顔目掛けて発射した。

「ああん……すごぉい! こんなにいっぱぁあい! あん!」
「熱いよぉ! それに……濃くって……においがぁ……ああんっ!」

「はぁ……はぁ……あはぁ……おちんちん、出したばっかりなのにまだまだビンビンだよぉ♪」

「おにいちゃんたち、まだ出し足りないの?」
「お口だけじゃ物足りなかった?」
「でもぉ……おにいちゃんたちばっかり気持ちよくなってズルイよぉ……」

「それじゃあ、今度は俺たちがこいつで2人を気持ちよくしてあげるよ!」

「ああん……入れちゃうの? そのおっきぃの……香澄の中に入っちゃう?」
「やあん♪ おにいちゃんのえっちなおちんぽでぇ、愛菜を気持ちよくしてしてぇ♪」

再び男たちは猛るチンポを突き出して2人へと群がった。

それぞれ2人の背後に回った男性が水着の股間部分の布をずらしていきり勃ったモノをその濡れた秘部へとあてがった。

「んふぁああああああっ! 硬いよぉ……おにいちゃんの……硬いのがぁあ……ああんっ! 愛菜の……中にぃ……はああんっ! あ、あ、あ、ああっ! そんな……いきなり……奥までぇ……んっふぁあああああっ!」

「あああんっ! 熱いのぉ……ああん……熱いのが……香澄の中に来て……暴れてぇ……ああん! やんやんっ! 入り口でズボズボして焦らさないでぇえ……ああん……そこも気持ちいいけどぉ……奥に欲しいよぉ♪」

「あんあんあんあんっ! いきなり……激し……ああんっ! おにいちゃんのおちんちんイッたばっかりなのになんでそんなに激しいのぉお……あああんんっ!」

「気持ちいい……気持ちいいよぉ……おにいちゃんのおっきなオチンポでぇ……香澄のおまんこズボズボされてぇ……あああん……気持ちよすぎてぇ……エッチな声いっぱい出ちゃうううっ!」

「あんっ! ああんっ! ふぁ……ああ……こっちのおちんちんも……愛菜の手でシゴいてあげる……あああん……おちんちん……お手々で喜んでるぅう……あああんっ!」

「んふぁ……はぁむ……お口でも……あん……してあげる……ちゅぶ……はあ……ああん……おちんちん、お口もおまんこも気持ちいい? んふぁああ……」

三人が入れ替わり立ち替わりで香澄ちゃんと愛菜ちゃんとのセックスを愉しんでいるところ下のデッキから男たちが上がってきた。

「なんだよ、自分たちだけで楽しみやがって」
「すぐに降りてくると思って待ってたら、いつまで経ってもきやしねぇ」

と4人の男性が上がってきて早速海パンを脱ぎ出す。

「ああん……おちんちんこんなに増えちゃったよぉ……」
「やあん……また元気なオチンポ来ちゃったぁ……」

10人もの男性を相手にすることになった香澄ちゃんと愛菜ちゃん。

「んはう……お待たせしちゃったおちんちん、いーっぱいサービスしてあげちゃう……んちゅう……涎多くしてぇ、ぬちゅぬちゅにしてからゴシゴシしちゃうね」
「ああん……まだイッてないおちんちん、お口で咥えさせてぇ……愛菜、全部のおちんちん、お口に入れた~い♪」

乱交に手慣れているのか香澄ちゃんも愛菜ちゃんも背後から激しくズボズボと抽送を受けながらも、他のおちんちんのお世話も忘れない。

むしろ喜んでおちんちんを咥え亀頭を舐めて陰茎を手で扱き上げる。

「ああ……香澄ちゃんのおまんこ気持ちいいよぉ……きゅんきゅん俺のチンポ締めつけてくるわ」
「愛菜ちゃんのも奥が熱くなって……突っ込むたんびに新鮮な反応するからもうたまんねぇ」

男たちは2人のおまんこを味わいながら恍惚の表情を浮かべて、そのまま絶頂へと達する。

「あああんっ! 熱いの……中で……香澄の中で出て……ひゃああんっ! 出てるううううううっ!」

「あ、あっ、ああっ! すごい……こんなに……ああああ……勢いよく出て……ああああんっ! すごいよおおおっ!」

香澄ちゃんも愛菜ちゃんも中に出されて気持ちよさそうに喘いでいる。

男たちが引き抜くと媚肉の隙間から出したばかりの白濁が溢れ出てくる。

そして挿入の順番を待つ男たちが次にスタンバイしているのだった。

「香澄ちゃん、愛菜ちゃん、今度は騎乗位でしよっか?」

「はぁい……ああん……おちんちん、愛菜が入れるね……あん……んん……んしょ……ああ……すごい……かたぁあい♪ はぁ……はぁ……全部……入ったよぉ……」
「あ……香澄にも……あん……く……る……上がって……硬くて熱いのが香澄の中に上がってくる……はぁあん……」

男の身体に跨がる2人を、また別のおちんちんが囲む。

「あん……まだこんなにおちんちんが……ああんむ……ちゅ……」

「はぁ……あん……おいひい……どのおちんちんも……おいひくって……あっく……おしゃぶりやめらんない……ああんっ……ちゅく……ちゅぶ……」

おまんこにおちんちんを入れられて腰を上下に揺すりながら、お口とお手々でもおちんちんを弄ってしゃぶって舐めてと忙しそうに首を巡らせる香澄ちゃんと愛菜ちゃん。

そして騎乗位のまま中出しされてイカされると愛菜ちゃんは下部の室内へ、香澄ちゃんは下部のデッキで男たちの相手をすることに。


「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ!」

五人モノ男性に囲まれて大きなソファに寝かされて次から次にいきり勃つ男根を突っ込まれていく愛菜ちゃん。

「んふぁあ……はあん……すごい……おちんちん……いっぱいで……ああん……愛菜……さっきから……ずっと……セックス……視ちゃってるよぉ……ああん……いやらしいこと……ずっとして……ああん……愛菜……なんだか……エッチな子になっちゃったみたい……ああん……あんあんあん……あんあんあんあんんっ!」

愛らしく喘ぐお口にまたいきり勃った肉棒を入れられてそれをまた美味しそうにしゃぶる愛菜ちゃん。

「あああん……んむ……む……ちゅ……ちゅく……これ……おいしいぃ……おいしいよぉ……愛菜……おちんちん……だぁい好き……はむ……ちゅぶちゅぶ……」



一方の香澄ちゃんは後部デッキで四つん這いになって、こちらも五人の男性に囲まれている。

お口にと御マンコにと次から次に欲望の赴くままにつっこまれていく。
それをことごとく受け入れて、自らも快楽を貪るように香澄ちゃんはおちんちんを咥え込む。

「あんあんあんっ! おちんちんすごおい! おっきくて……硬くって……熱くってぇ……もっと……もっとおちんちんで気持ちよくして……おちんちんで気持ちよくされるのぉ……大好きなのぉお……あああんっ!」

「あん……おまんこ……気持ちいい? おにいちゃん……香澄のおまんこ……気持ちいい?……あああん……おちんちん気持ちいい……気持ちいいよぉおおおおっ!」

そう言って自らも激しく腰を振る香澄ちゃん。


どちらの2人もやらしくエロくって男たちはすぐに絶頂に達し、2人の膣内はたちまち精液で溢れかえった。



「あはぁ……おちんちん……あんなにイッパイ愛菜の中に出したのにまだぎんっぎんだよ?」

いつしか愛菜ちゃんは淡いオレンジのパーカーも脱ぎ去っていて、青いビキニも床に落ちていた。

「ああん……もっとぉ……もっとおちんちん気持ちよくなろ? まだ出せるでしょ?」

「今度はぁ、愛菜とぉ香澄ちゃんでチェンジしちゃおうよぉ」
「あはぁ、それいいかもぉ……香澄にまだ出してない人ぉ……おいでぇ♪」

そう言って2人はそれまで相手にしていた5人と入れ替わり、また様々な体位で男達を迎え入れていく。

「あんあんあんあんっ! 香澄ちゃんとしていたおにいちゃん達ってこんなに激しいのぁ? ああん……こっちのおちんちんもいいよぉお……あああんっ!」
「やんやんやんやんっ! 気持ちいい? 愛菜ちゃんのおまんこよりも……香澄の方がいいの? ああん……ダメだよぉ……どっちもいいに決まってんだもん……ああん……でもそうやってくちゅくちゅ音立ててセックスされるとぉ……感じちゃうかもぉ……はあああんっ!」

2人はよがり腰をくねらせて男たちとセックスを繰り返していく。

10本のおちんちんでは物足りないかのように、次々に射精に導き、自分たちも何度も絶頂した。

「んふぁあ……ああん……また……中で出されて……ああ……イッちゃ……はああんっ! 香澄……飛んじゃうううっ! あああああっ!」

「あはぁ……でた……香澄の中に……いっぱい……びゅーびゅーってぇ……はああん……香澄ぃ……お腹の中にびゅくびゅくーって精液出されるの大好き……だって……気持ちいいんだもん……ね? 香澄に出すと……気持ちいいでしょ?」



「あんあんあん……ああん……出して……お口にいっぱい出して……ああん……精液ぃ……飲ませてぇ……はぁ……あん……ごっく……ん……こくん…………」

「ぷふぁ……はぁ……はぁ……すごいね……まだこんなに濃いの出せるんだ……ああ……はぁ……はぁあ……愛菜ね……おにいちゃんたちの精液を飲んであげるのが大好きなの……おにいちゃんが気持ちよさそうにびゅびゅって出すの見るのも好きだし……飲んであげるとすっごい嬉しそうにするでしょ? だから……ほらぁ、もっと愛菜に精液飲ませてぇ……ああん♪」

そんなエッチな2人に男たちはだらしなくも腰を振って精液を放つ。

何度も何度も、クルーザーの至る所で様々な体位で愛菜ちゃんと香澄ちゃんは乱交をするのだった。

「はぁ……はぁー……気持ちよかったよぉ……」
「あは……もう……ちょっと……さすがに休憩かな……」
「おちんちんもへなってしてきちゃったし……」

男たちはとにかく港に戻って終了するつもりのようだが、香澄ちゃん達はまだまだ物足りない様子。

「ねぇねぇ、今晩は香澄たち、リゾートホテルに泊まるんだけど、おにいちゃん達もいっしょに泊まろ♪」
「愛菜たちの部屋でまたやろーよ♪ ね?ね?」

断る理由がどこにもない男たちであった。
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