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SRMの豊原エツ子さんがお誕生日だっていうからお祝いすることにしました。

スーパーリアル麻雀のP7に登場する爆乳JDお手伝いさんのとぴょはらエツ子さんは本日が誕生日だっていうからさ、
まぁいつものお祝いですが、しかも今日はセタの日で七夕なので織姫コスで7Pしていただきました。
内容は、まぁ……いつものですわ。
スーパーリアル麻雀P7の豊原エツ子さんのお誕生日にお祝い♪


今日は七夕でセタの日でP7の豊原エツ子さんのお誕生日です。

ハッピーバースデーエツ子さん!

というワケですのでエツ子さんには七夕の織姫になっていただきます。

「あはっ♪ なんだかコスプレみたいですね……でも……」

物語上の織姫に比べると少し肌の露出が多いような気がしないでもない。

否、通常の織姫の衣装すら、エツ子さんが身に纏うと途端にエロくなってしまう悩ましボディなのだから仕方がない。

特に胸!

エツ子さんの99センチの爆乳おっぱいが衣装の袷を押し広げて、その魅惑の谷間を露わにしてしまう。

そしてくびれたウェストからなだらかに広がる丸いヒップが裾をひろげてムチムチのふとももがまぶしい。

そんなエツ子さんを囲むように6人の男性が取り囲む。

「エツ子さんお誕生日おめでとう!」
「今日はエツ子さんにバースデープレゼントとして俺たちのちんぽで思いっ切り気持ちよくしてあげるよ!」
「それになんといっても俺たちの濃厚ザーメンもたっぷり用意してあるからね!」
「俺たち全員10日間オナ禁で溜めてきたからね♪」

「ああん♪ いくら七夕だからって7Pだなんて……えっちな彦星さんたちぃ♪ みぃんなで、いーっぱい気持ちよくしてくださいねぇ♪」

「はぁはぁ……エッチな織姫さん! たっくさんバコバコしてこってり精液注ぎ込んじゃうよ!」
「お顔にもおっぱいにもぶっかけてあげるからね!」

「ああん♪ どうぞ♪ 好きなところにかけてください♪ お顔でもおっぱいでも濃ぉい精液かけて、ザーメンパック出来るくらいかけてくださいねぇ♪」

「ひゃっほぉーい! そんなエロいおねだりする織姫さんのおかげで、こっちはもうこんなになっちゃったよ!」

「あああん♪ 彦星さんのおちんちん、もうぎんぎんです!」

「ほらほらこっちももうガッチガチだよ!」

「はああん♪ こっちもおっきぃ……はぁあ、こっちはカリのところがすっごく盛り上がっててぇ……ああん……こんなので掻き混ぜられたらぁ……もう私何回イッちゃうかわかんないぃ♪」

そう言ってエツ子さんはギンギンに膨れあがった陰茎にそっと手で触れる。

「はぁ……かたぁい……それに……熱くって……ああ……びくんびくんって脈打っています……」

「ああ……はぁ……エツ子さんの……指がぁ……はぁ……」

「あん……こちらの彦星さんは……もう先っちょから透明な
お汁が溢れちゃってますよ……あは……もう指に絡みついてくるぅ……ふぁ……」

「ああ……そんな鈴口を指でこねられたら……ああっ!」

「あはぁ♪ 気持ちいいんですか? 腰がガクガクしちゃってますよ? ふふふ……いいですよぉ……私の指でぇ、おちんちんいーっぱい気持ちよくなっちゃってくださいねぇ♪」

「なんといっても織姫と彦星さんはぁ……一年ぶりなんですからぁ……今夜はみんなで目一杯愛し合っちゃいましょう!」

「はい! エツ子さん織姫ちゃんになりきっちゃってます!」
「可愛い! でもエロい!」
「そのエロい織姫おっぱい揉んじゃうよ!」

「ああん! みんなの手が……おっぱいにぃ……はあん……あん……ああん……すごい……何本もの手で触られて……揉まれてぇ……あああん……乳首も……はぁ……あん……すごい……」

「ああ……はんっ……やあん……おっぱいに吸い付いちゃぁあ……はああんっ……ん……んんく……」

「はぁはぁ……おっぱいにキスされて感じまくってる織姫コスのエツ子さんマジエロス!」

「ねーねー、俺ともキスしてよぉ」

「ん……はぁい……いいですよぉ……ん……んちゅ……ちゅく……ぷふぁ……あふぅ……あん」

「おっぱい揉まれ捲りながらいろんな男とキスしまくる織姫エツ子さん」
「そりゃあ、仕事もせずにエッチなことばっかりしてたら、お父さんでなくても怒るわ」

「ああんん……もっとぉ……キス……しましょう♪ いーっぱいキスぅ……ねぇ……ん……んちゅ……ちゅく……れろぉ……れれうぅう……」

舌と舌が絡みついてクチュクチュと音をたてるエツ子さん。

「はぁ……はぷ……んちゅく……ちゅぱぁ……あん……そろそろ……みなさんおおちんちんも……気持ちよくなりたいんじゃないですかぁ?」

「それじゃあこっからはエツ子さんを囲んでの輪フェラターイム!」

「エツ子さんのお誕生日だから、歳の数だけチンポ揃えることは出来なかったけど、俺たち連射可能だから、それで我慢してね!」

「あはぁ……はあぃ……あむ……ん……あん……どのおちんちんもぉ……元気一杯ですねぇ♪」

「あん……あむ……ちゅ……ちゅむ……おっきくってぇ……ああん……すっごくえっちなにおい……はぁあむ……むせ返りそうなおちんちんのニオイに……私まで感じてきちゃう……ああん♪」

「はぁあん……おちんちん……二本同時にお咥え、しちゃいます……はぁあむ♪ ああん……おっき……ちゅくちゅく……ぺろぉ……れっるぅ……ん……んちゅ……」

「はぁはぁ二本同時におしゃぶりするエツ子さん……最高!」
「はぁ……はぁ……とろとろのエロエロとの表情でちんぽにむしゃぶりつくコスプレエツ子さんやばすぎ!」
「こんなのチンポが暴発しちまうよ!」
「エツ子さん、せっかくお誕生日なんだから、このちんぽで一杯気持ちよくしてやんよ!」

「ああん……はぁい♪ よろしくお願いしまぁす♪」

「そんじゃあ、織姫コスのエツ子さんにお誕生日おめでとうファック! そぉれっ!」

そのままエツ子さんの腰を抱えて、着物の裾をめくり揚げるとノーパンのまま濡れたあそこにいきなり張り詰めたイチモツを突っ込んだ。

「ああんっ! すごい……硬いのがぁ……入って……入ってきますぅううっ! あんっ!」

「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! そ、そんなに激しく突かれたらぁ……私ぃ……感じてしまってぇ……他のおちんちんが……あん……お相手できませぇええん!」

「はぁはぁ……そういいながらの手で俺たちのちんこシコシコしてくれるエツ子さんかーいーなー!」

「あんあんあんあんっ! いやですぅ……パンパンパンパン音をたててぇ……はんっ! あんあんあんあんっ! ぱんぱんってお尻を打つ音からぁ……あんあんあんっ! エッチなクチュクチュって音がぁ……はんっ! しちゃってますぅ……ダメェ……ダメですよぉ……そんなエッチな音を……させちゃ……あああんっ!」

「はぁ……はぁ……そんなこと言ったって……エツ子さんのおまんこキュンキュン締めつけてきて俺のチンポにピッタリフィットしてくるもんだから、気持ちよすぎて腰とまんないよ!」

「あんあんあんあんっ! またぁ……激しくなってぇ……あああんっ!」

「はぁ……はぁ……気持ちよさそうに喘いでいるところ悪いんだけど、俺のも咥えちゃってよ」

「ああ……はぁン……いいっ……あむ……んんんっ! んっ! ふっ! んっ! んんんっ! んふぁあっ! 後ろからぁ……突かれてぇ……ああんっ! お口でも……はふぅ……んむぅ……んふぁあ……おいしい……お口のオチンポぉ……おいしいですぅ……おまんこのおちんちんもぉ……気持ちいいですよぉ♪」

「ああ……エツ子さんのおまんこきゅんきゅんだぁ……もうイクよ! 中に出すよ! 出しちゃうからね!」

「は、はぅいい……いいですよぉ……全部受け止めてあげますからぁ……思いっ切り遠慮しないで出してください!」

「ああ、もう射精のおねだりだなんてエロ過ぎ! もうイク!」

そう言って男はさらに激しくエツ子さんの腰を掴んで腰を打ち付けると一瞬動きを止めた……。

そして数瞬の間の後、激しい脈動と共に欲望の全てをエツ子さんの膣内へと解き放ったのである。

「んっはあああああっ! 出てる! 出てますぅ! 熱いのいっぱいいいいっ! わ、私のおまんこのなかにぃいいいい!」

「はぁはぁ……気持ちよかったよエツ子さん」

「はぁい……いっぱい注いでくださってぇ……ありがとうございましたぁ……あふぅ……」

「はいはい、アクメのところ悪いんだけど次は俺のを入れちゃうよぉ!」

「はぁい……まだイッてないおちんちん……どんどん来てくださいねぇ」

「そんじゃ俺は正常位で突っ込んじゃおうかな」

「はい……どうぞぉ」

そう言って脚を開いて男を迎え入れるエツ子さん。

「はぁ……ああ……エツ子さん……入れるね」

2,3度口付けを交わしてから挿入を果たす。

「あっはぁああ……ああ……すごい……硬いのが……ああん……奥までぇ……ひぁあああん♪」

「ああ……俺のチンポ感じてくれてるんだ……嬉しいよ!」

そう言いつつ腰のストロークを次第に早く激しくしていく。

「あんっ! ああんっ! このおちんちんも……すごい! こんなの……ああん……奥に……届いてぇ……はぁあん……それにぃ……おちんちんの頭がぁ……私の中をゴリゴリ引っ掻いてますぅ……」

「ああ……こんなぬるぬるマンコ……すぐにイッちゃう…………あああああっ!」

「ああん……また熱いのがぁ……大量に流れ込んできて……あああんっ!」

二人目の射精を受けてまた絶頂するエツ子さん。

そしてすぐさま三人目が体位を変更せずに突っ込んでくる。

「あああ……イッタばかりなのに……そんな硬くて元気なの入れられたら……また……ああんっ!」

「いいよ、エツ子さん……何回でもイッてよ……」
「エツ子さんのイクところ何度でも見たいんだ」

「あああん……そんなに見られて……恥ずかしい……それに……ああん……みんな、私がセックスしているところを見ておちんちんしこしこしちゃダメですよぉ……私にも扱かせてください♪」

そう言ってズコズコと入れられながらも両手とお口を使っておちんちんをしこしこしてくれるエツ子さん。

みんなは入れ替わり立ち替わりおちんちんを咥えてもらい。

それだけでは飽きたらずビンビンに張り詰めた亀頭の先をエツ子さんの乳首に押しつけてこねくり回して、先っちょから滲み出る透明なカウパーをおっぱいに塗りたくる。

先走り汁で塗られた乳首はさらに淫猥にテラテラと輝く。

その様子に三人目も中出しをして、エツ子さんもたまらず絶頂する。

「はぁ……はぁ……ああ……すごい……」

絶頂の余韻を与える間もなく、4人目の男が騎乗位をさせる為に彼女の舌に身体を潜り込ませる。

「ああん……上に乗るの……あんまり得意じゃないんですよぉ……」

「そうなの? じゃ、俺ので練習しなよ」

そう言って、ずっぷりと剛直を根本まで彼女の中に埋め込んだ。

「はああん……あんっ……深い……あああっ……」

「それじゃあ……動くよ」

そう言って4人目は両手でエツ子さんのおっぱいを揉みながら、いきなりトップスピードで腰を突き上げ始めた。

「あああんっ! いきなり……激しっ……あんっ! 激し過ぎですううう……ああああんっ! おちんちんが……おっきくって熱いおちんちんがぁ……私の中をぉ……上がってきますぅ……ああん……上がって……はんっ! あがってくるんですううううっ!」

「あああっ……エツ子さん……騎乗位が苦手だなんてウソでしょ? そんなに激しく腰を動かされたら……こっちの方が先に……うっ!」

「んはうあああああっ!」

エツ子さんの中で4人目は会えなく果ててしまう。

「今度は俺たちだ!」

と5人目と6人目が同時にエツ子さんを挟む。

四つん這いのバックでハメて、お口でも咥えさせるのだ。


「あ……あむぅ……ン……んふぁああ……すごい……ああん!」

立ちバックの時よりも積極的にお口と手を使っておちんちんを攻めエツ子さん。

そして5人目が中出しするとお口とおまんこを交代して6人目がバックでする。

間もなく6人目も中出しして、エツ子さんのおまんこは6人の精液で充たされた。

「あっはぁ……はぁあ……ああん……すっごおい……みんな……1回ずつ出したのに……おちんちんまだまだ元気ぃ♪」

「言ったはずですよ、連射可能だって!」
「まだまだいけますよ!」

「はぁい♪ 今度はぁ……織姫さんのおっぱいに……出したくないですかぁ?」

そう言ってエツ子さんは自慢のバストを両手で持ち上げるようにして見せつける。

「エツ子さんのパイズリで……イカせてもらいます!」

「あん……かたあいおちんちんを……やわらかーいおっぱいでぇ……挟んでゴシゴシ……しちゃいます♪ ほぉらあら不思議♪ おちんちんぎんぎんになって白いの一杯出ちゃうんですよねぇ……あああん♪ 濃ぉいザーメンのエッチなニオイでクラクラしちゃいますぅ……はぁあん♪」

「あんあん……いいですよぉ……おちんちんもっとおっぱいに擦りつけてもぉ……あああん……いいですぅ……私も……おっぱいで……気持ちよくなっちゃいますぅ! はああんっ!」

「あんあんあんあん! ああっ! 出たぁ! 白いのいっぱい……ああん……おっぱいやけどしちゃいますよぉ♪」

「あはぁ……はぁいおっぱいで射精したいおちんちん並んでくださいねぇ♪」

「え? こっちのおちんちんはまたおまんこに入れたいのですかぁ? もうえっちなおちんちん♪ でもぉ……もう我慢なんて出来ませんよねぇ……おっぱいでしている間もおまんこ……気持ちよくしてもらっていいですかぁ?」

「ああん……あんあんあんあんっ! すごおおい! どのおちんちんも何回出してもすぐビンビンになるよぉお……あああん……すごいすごい……すごすぎてぇ……もう……何回もイッちゃいますぅううううっ!!」

「あんあん……まだおっぱいで出してない人ぉ……どぉぞ♪ ……あんっ……おっぱいの間でおちんちんピクピクッ手喜んでいるみたいですよぉ……あああん!」

「ああん……すごい……激しい! 気持ちいい……気持ちイイですぅ……おちんちんいっぱいでぇ……もう……何度もイカされてぇ……ああん……気持ちよすぎますううううっ!」

「ああん……すごい……白いの……いっぱい……お顔も身体も……ふふふ……みんなぶっかけするの大好きなんですねぇ……ああん……またぁ……はぁあ……」

「ふふふ……まだおちんちん大丈夫みたいですねぇ……今度は……お口で……出してみませんか?」

お誕生日のエツ子さんのリクエストに応えるべく今度はお口の中に大量発射。

もちろんエツ子さんはそのバースデープレゼントを一滴残らず飲み干した。

「あふぅ……こんなに濃いの出して……一杯溜めてきたんですものね……まだ出したりないんでしょう? いいですよぉ……今夜はまだまだ……おちんちんで気持ちよくしてもらえるんですよねぇ♪」

そう言って淫蕩の笑みを見せるエツ子さんだった。
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