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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

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SRMの香織さんのウェディングドレス姿が、ヤケに色っぽすぎていろいろすっ飛ばして初夜に乱交?!

スーパーリアル麻雀の年上枠として最初に少年達を虜にしたのはこの香織さんだと思う。

なんと言っても最後に紐パンを解いて脱いでくれるところがよかったのだ。

そんな香織さんが公式でウェディングドレス姿を披露してくれた。

なんとも色っぽいその姿にこんな淫らな妄想を繰り広げたのはいうまでもない。

まぁそんなわけでいつもの乱交妄想テキスト垂れ流しである。






ウェディングドレスの香織さんが、ヤケに色っぽすぎていろいろすっ飛ばして初夜に乱交?!


純白のウェディングドレスに身を包んだ香織さんは、いつもよりも美しく、いつもよりも可憐で、いつも通りに素敵で、そしていつも通り妖艶だった。

居並んだ五人の男性は、香織さんの艶姿を目の当たりにして、胸を高鳴らせていた。

胸元の開いたオフショルダーのドレスから除く磁器のような白い素肌は、これ以上ないくらいに見ている男性陣の劣情を掻き立てていく。

「んもうっ……みんな、そんなに胸元ばかり見ないでぇ……」

そう言って胸元を隠す仕草も艶めいていて、男たちは昂奮を抑えられない。

ドレスに負けないくらい白い肌に恥じらいのせいか、ほんのりと赤みが差してそれがまた色香を増していた。

「はぁはぁ……香織さん……すっごく綺麗だ……」
「ああ……それに……とっても艶めかしくって……ドキドキする……」
「香織さん……俺、今すぐ香織さんと結婚してぇ!」

「あん♪ もう、そんな急にプロポーズなの?」

「いやいや、香織さんは俺と結婚するんだし!」
「なに言ってんの? 香織さんと俺は将来を約束した仲だし!」
「ばかやろ、俺と香織さんは前世からずっと結婚するのが決まってるんだよ」
「ははは、香織さんと俺は既に運命で結ばれるのが決まっているんだ、すまないな」

「うふふぅ、みんな私のお婿さんになってくれるの?」

「もちろんです!」
「なりますなります!」
「はぁあ……こんな素敵な花嫁さんのお婿さんだなんて……」
「ああ、素敵です香織さん……今すぐ貴方を抱き締めて独り占めにして連れ去りたいくらい」

そう言って男の一人がその肩に触れて、そのまま背中のホックをはずした。

「きゃっ! ああんっ……もう……えっちなんだからぁ……」

はらりと、脱げそうになるドレスを両手で押さえる香織さん。

瀟洒なウェディングドレスが半脱ぎの状態というのも、また男たちを視覚的にも性的にも激しく刺激した。

男たちはこぞってそんな香織さんの肌に触れていく。

「こんなのもう我慢……出来ないよ……はぁはぁ……」
「はぁあ……香織さんのお肌ぁ……すべすべだぁ……」
「か、香織さん、今すぐ俺と……いや……俺たちと結婚してよ!」
「いや、俺とも結婚してくれ!」

純潔清楚を顕す純白のウェディングドレスから覗く、あまりにも艶めかしい香織さんの素肌が男たちを昂奮させ、その股間を硬く大きく張り詰めさせる。

「あはぁあん……お婿さんのあ・そ・こぉ♪ もうがっちがちのびぃんびんになっちゃってるわねぇ……ふふふ……もういろいろ省略しちゃってぇ……新婚初夜の予行演習♪ なんてどうかしら?」

泣きぼくろのある方の目をパチンとウィンクさせて香織さんは微笑んだ。

「へっへっへぇ……今夜は長く熱い夜にしてやるぜぇ!」

男たちが一斉に下を脱ぐと猛るイチモツがぶるんと音をたてて姿を現した。

「あああん♪ みんなのぉ……すっごく逞しい♪」

「はぁはぁ……香織さんのドレス姿がエロくってこんなになっちゃってますよ!」

「ああん♪ お嫁さんの艶姿を見て、おちんちんこんなにしちゃうだなんてぇ……ホント、あなたたちってえっちなことしか頭にないの?」

「うう……仕方ないじゃないか……大好きな香織さんがこんなにえっちなんだもん!」

「あああ……もう……みんな、おちんちんを手でそんなに擦っちゃってぇ……ああん♪ おちんちんどんどんおっきくなってぇ……はああん♪」

香織さんは身を捩らせながら、純白のドレスを脱いで胸元からは形の良いバストが露わにした

「はぁ……はぁ……香織さんのおっぱい綺麗だあ……」

早速手を伸ばそうとする男たちの手を払い除けて、香織さんは言った。

「もう、焦らないの……せっかくお嫁さんなんだからぁ……まずは……誓いのキス……でしょ?」

そう言いつつ手近な男に顔を寄せると目をつむって淡いルージュに熟れた唇を艶めかしく突き出した。

「香織さん……俺、絶対に幸せにしまっす!」

そう言って男は香織さんに唇を重ねる。

「ん……んんむ……ちゅ……んふぅ……んん……ちゅ……」

ちゅくちゅくと唇が触れ合い、唾液が溢れ、舌が絡み合う音がヤケに静まりかえった部屋に響いた。

「ぷふぁあ……はぁあ……あふぅ……ん……あ……」

「ふあ……香織さんの唇……やぁらけ……」

キスだけですっかり放心状態の男をよそに他の男たちも次々に香織さんと近いの口付けを交わす。

「ん……ちゅく……ちゅぷ……ちゅぷぷ……ぷふぁ……はぁ……あん……あんむ……ちゅ……ちゅむ……んちゅ……」

艶めかしいキスの嵐にもう男たちの股間は荒ぶって仕方がない。

「はぁん……おちんちん……もう待ちきれないのね……うふふ……でもぉ……もうちょっと我慢ね……」

そう焦らしながら長いドレスの裾を捲っていく。

細く小さく愛らしい素足が見え、
キュッとくびれて思わず手で掴みたくなるような誘惑の足首とくるぶしが見え、
ふっくらとした曲線美に彩られたふくらはぎ、
膝小僧、そして魅惑のふとももまでもが
露わになってくる。

「んふ♪ みんな……鼻息が荒いわよぉ♪」

そしてトドメとばかりにぐいっとスカートの裾を引っ張り上げて、瀟洒なパンティが姿を見せた。

「はぁ……はぁあ……花嫁さんの……おぱんちゅ!」
「パンティだ……しかも……紐パンだぁ!」
「なんてエロい花嫁さんなんだぁ!」
「おおお! だ、大好きだ! 愛してます香織さん!」

男たち大興奮!

「うふふ……それじゃあ、お待たせしちゃったかな? 花嫁さんのパンツ見てギンギンに反り返ったおちんちんにぃ……キ・ス♪ してあげる」

「うおおお! 俺の! 俺のちんぽにキスしてください!」
「俺も! 俺のちんちんが今まさにビンビンですよ!」

と目の前に突き出される肉の槍!

「ああん……もうそんなにいっぺんにキスできないわよぉ……ん……まずは……このおちんちんから……んん……ちゅ♪」

「ふぁああ……か、香織さんの……唇が……舌が……俺のちんぽにぃい!」

「あはぁ……おちんちんキスしただけでもうびくんびくんって跳ねて喜んでるわよ?」

「はぁ……はい……香織さん……キスだけじゃなく……舐めたり咥えたりしてもらえますか?」

「はぁあい♪ いいわよぉ♪ んふ……ん……ちゅぶ……」

「くふぁあああっ! か、香織さんの舌が……おちんちんの先をぉおおおおっ!」

香織さんの舌先が鈴口をくりくりと攻め立てる。

「はぁ……はぁ……香織さん! 俺のも舐めてください!」
「こっちにもキスお願いします!」

「ああん……もいいわよ……ちゅ……ちゅ……ちゅっ♪ れる……れる……れるぅっ!」

香織さんの可憐な唇と舌が男たちに触れていく。

「はぁあ……香織さんのお口……ああ……」

「はぁはぁ……香織さん……おっぱい……触ってもいい? いいよね?」

「はぁあん……いいわよぉ♪」

三本も同時におちんちんを相手に氏ながら胸を揉まれる香織さん。

「はぁあ……香織さんのおっぱい……とってもきれーだ……」

「やーらかい……ほんとすべすべでやらしー」

「あああ……こんなやらしーおっぱい触ったらちんぽまたでっかくなっちまうよ」

「ああん♪ おちんちん、本当に硬く大きくなったわよ? そんなに私のおっぱい気に入ってくれた?」

「はい! もう香織さんのおっぱいたまりません!」

「んふふ♪ もうワガママなお婿さんたちね♪ いいわよ……私のおっぱい……いっぱい……好きにして♪」

「えへへぇ……それじゃあ……おっぱいいただきまぁす!」

そう言って二人の男性が左右からその乳房に吸い付いた。

「んふぁ……ああん……おっぱい……吸われて……ああん……乳首……あんっ! あまがみされて……はああんっ! あん……もう……おっぱいそんなに吸っちゃ……はんっ!」

「はぁ……はぁ……香織さんのおっぱい……おっぱい!」

「んあっ! はぁあん……手で激しく揉まれて……んんっ! あああんっ! 乳首を……ああん……飲み込まれそうなほど吸われて……ああん……!」

「はぁはぁ……おっぱい吸われる香織さんエロい!」
「お、俺も香織さんのおっぱい吸いたい!」

「はぁあん……もう……おっきな赤ちゃん……おっぱい吸いにいらっしゃい♪」

入れ替わりで二人の男性がまた香織さんのおっぱいに吸い付いた。

「あん……ああん……今度は……ああん……やさしく舐めて…………舌で……乳首転がされて……あああ……はああん♪」

「はぁ……香織さんのおっぱい……吸っても吸ってもたまらない!」

「あん……ああんっ! ふふっ、もうみんなおっぱいに夢中なんだからぁ……あんっ♪」

「俺、香織さんのおっぱいで挟まれたいです!」

「うふふ……ぱふぱふがしたいの? いいわよぉ……ほぉら、こっちにいらっしゃい♪」

香織さんは腕を開いてリクエストした男の頭を迎え入れて、そのままハグするように頭を抱きかかえる。

花嫁の買い何抱かれておっぱいに顔を埋める。

男なら一度は……否、何度でも夢みる麗しの光景だ。

「ふは……ふは……はぁ……香織さんの……おっぱいふかふか……それに……イイニオイがする……」

「んふふ……もうおっぱいに夢中で顔を押しつけちゃって……可愛い♪」

「はぁ……はぁ……香織さん……香織さんっ!」

香織さんのおっぱいの谷間に顔を埋めて息をするのも忘れてその肌を貪っている。

「うふふ……お婿さんなのに、赤ちゃんみたいね……はぁい……おっぱいですよぉ♪ あん♪」

「ふはーっ! ふはーっ! おっぱいいいっ! 香織さんのぉ! おっぱいいいいっ!」

「はぁはぁ……か、香織さん……そろそろ……おっぱいでこっちも挟んじゃって欲しいよぉ……」

「うふふ……びんびんのおちんちん……おっぱいが恋しくて待ちきれないのね……いいわよ……それじゃあ、お婿さんたちの大好きなおっぱいでおちんちん、気持ちよくしてあげる♪」

そう言って、今度は両脇に二人を立たせて膝立ちになる香織さん。

そして両手に肉茎を掴んで、その張り詰めた亀頭を柔らかな乳房へと触れさせる。

「はぁあ……おっぱい柔らかい!」

「どう? かたぁいおちんちんとぉ、柔らかなおっぱいを触れさせるとぉ……気持ちいいでしょう?」

「はぁあ……ち、乳首が……カリ首に当たって……あああっ!」

「ふふふ……女の子みたいに可愛い声出してぇ……はぁあ……なんだか私、いけない気分になっちゃう……ああ……」

「はぁあ……香織さんのおっぱい……自分でおっぱいにちんちん擦りつけてくれる香織さんエロいよぉ……」

「うん……かたぁいおちんちんをぞこうしておっぱい擦りつけてると……私もエッチな気分に……ん……なっちゃうの……ああん……」

「ああ……香織さん……是非そのおっぱいで俺のチンポを挟んでください!」

「ふふふ……そうよね……おちんちん……おっぱいで挟まれたいよねぇ? パイズリしたいのね?」

「はい! 香織お姉さんのおっぱいでパイズリシテもらいたいです!」

「うふふ……ホント素直なんだから……いいわよぉほおら♪ おっぱいにもっとおちんちん押しつけてきて♪」

自ら膝立ちになり両手でおっぱいを寄せて屹立したおちんちんを挟み込む香織さん。

「あんっ♪ 硬くってぇ……それに熱ぅい♪ おっぱいの間でおちんちん気持ちよさそうにピクピクしてるわぁ♪」

「あああ……香織さんのおっぱい……気持ちいいよぉ」
「いいな……俺もそれシテもらいてえよ」
「はああ……憧れの香織さんのおっぱいでパイズリしてもらえるなんて! この瞬間をどれほど夢みてきたか!」

「あはぁ……じゃあ、みんなの夢……叶えてあげるわよ」

そう言っては上体を上下に揺らして挟み込んだおっぱいでおちんちんを扱き上げる。

その動きに合わせて腰を動かしパイズリを堪能する男。

「あああっ……もう最高だぁ! 香織さんのおっぱいでちんぽ超気持ちいい!」

「んふふ……でも、イクのはもうちょっと待ってね。はぁい、次に挟まれたいおちんちんいらっしゃい♪」

コウして次々に香織さんの形の良い乳房に挟まれては扱かれていく剛直。

「ああ……香織さんのおっぱいすべすべで……ホント気持ちいい!」

「うふふ……私もかたぁいおちんちんで擦られてぇ……おっぱい……気持ちよくなってきちゃうわぁ♪」

「はぁはぁ……パイズリしている亀頭の先見つめられるのって昂奮するぅ!」

「ああ……こんな美乳に挟まれて俺のちんぽ、人生最高の幸せだぁ!」

「うふふ……おっぱいだけでこんなによろこんじゃって……でもぉ……まだまだお楽しみはこれからでしょ?」

「はぁ……はぁ……俺たちもそろそろ……香織さんと一つになりたいよぉ!」

「うん……はぁ……私もぉ……みんなのおちんちんに囲まれて……すっかり感じてきちゃったわ……」

そう言ってドレスの裾を捲り上げて床への寝そべった。

「はぁ……香織さん……パンティにシミがくっきりついちゃってますよ」
「あああ……もうパンティの上からでもおマンコの形がわかっちゃうくらいにぐっしょりじゃないですか!」

「だってぇ……みんなのおちんちんの濃ぉいニオイで……すっかり焦らされて濡れちゃったの……」

「はぁはぁ……ああ……こんなとろとろの香織さん……やべ……早くつっこみてぇ!」

「いいわよ……早くみんなのおちんちんでおまんこ気持ちよくしてぇ♪」

「そ、それじゃあ、俺が最初いただいちゃいます!」

「うん……君が一人目のお婿さんね……いいわよ……ん……そう……そこに……あああ……硬いの……入ってくる……んんんっ! ああん……おっきぃ……はぁあ……」

「ああ……香織さんの膣内……温かくって……ぬるぬるして……はあ……入れるだけでもすっげ気持ちいい!」

「ああん……熱いのがぁ……私の膣内でぇ……ビクビクしてぇ……はああ……すごい……気持ちいいのが伝わってくるぅ……んふぁああ……」

「はぁ……挿入れられて感じている香織さん……色っぺえ……」
「香織さん……お願いだよ……俺たちのも扱いてよぉ……」

「ああん……硬くなったおちんちんにぃ……囲まれちゃったぁ……はぁあん……」

「ああ……握って握ってぇ……花嫁さんの手で俺のちんぽ扱いてよぉ……」
「ふぁあ……すごい……入れられながらお口でも咥えちゃってるよぉ」

「んふぁあ……ああん……どのおちんちんもぉとぉっても元気ぃ……すごい……はああん♪」

「ああ……すごい……オチンポ咥えながらおまんこでも締めつけてくるぅ!」

「ああん……おちんちん激しくなって……あんあんあんっ! おまんこ奥まで擦られてぇ……あああんっ!」

「ああ……すごいよぉ……手で扱かれてぇ……このまま出しちゃいたくなるぅ!」

「んふぁあ……ダメよぉ……最初はおマンコの中に出してくれなきゃぁ……あん……キミ達はお婿さんなんだからぁ♪」

「はぁあ……おちんちんに囲まれてる花嫁さんエロカワイイ!」

「ああん……もっとぉ……もっといっしょにぃ……気持ちよくなりましょ? ね♪」

「はぁはぁ……もう……俺……出しますよ……香織さんの……中に……はああ……子宮に思いっ切り精液注ぎ込んじゃいますよぉ!」

「あああ……来て来てぇ! 赤ちゃんの素ぉ……私の中にいっぱい出してぇええっ!」

「ああああっ……もうイクッ!!!!」

一瞬の沈黙……そして男の身体が脈動して……。

「んっはああああああっ! 熱いのがぁ……私の中にぃ……たくさんんんっ! ああ……すご……奥に流れ込んできて……こんなに勢いよく……出されたらぁ……私もぉ……イッちゃ……はんっ! イッちゃううううううううううっ!!!」

ビュクンビュクンと激しく脈打つような膣内射精にイッてしまう香織さん。

「はぁ……はぁ……最高に気持ちよかったよ、香織さん」

そう言ってキスをして離れると、待ちかまえたように別のおちんぽが香織さんの奥まで一気に侵入してくる。

「ああああっ! そんな……イッたばかりなのにぃ……そんな元気なおちんちん入れられて擦られたらぁ……ああ……私……またぁ……」

「いいよ……花嫁さんのイクところ何度でも見たいなぁ……」

「はぁあん……エッチなお婿さんなんだからぁ……ああん……」

「ほらほらまだまだイッてないおちんちんが待ってるんだから」

「あん……待ってる間、手とお口で気持ちよくしてあげるからぁ……はあぁん……あむっ!」

「ひぁあ……激しいセックスしながらフェラチオ手コキしちゃう花嫁さんやばすぎ!」
「うおおお……絶妙な指使いだ……チンポの気持ちいい所知り尽くしている感じだぜ!」
「フェラも緩急をつけて、しかも美味しそうにしゃぶってくれるのがたまんねぇ!」

「ああ……俺と繋がっているのに他のチンポに夢中な香織さん! やらしすぎて超昂奮するっす!」

「ああん……いいわよぉ……おちんちんいっぱい来てぇ……はあん……こっちのおちんちんはおっぱいに擦りつけたいのね……いいわよぉ……あああん……すごぉい……みんな硬くって元気いっぱぃい♪」

「はぁ……はぁ……香織さん……俺も中に……膣内に出しますよぉ!」

「ええ……いいわよぉ……キミの気持ちいい証ぃ、私の中にいっぱいちょうだぁい♪」

「くぁああ……もう……出します! はあああああっ!!」

「あっあっあっあああっ! また……中に出されて……ああ……イッちゃ……はあああ……イクのぉおおおおっ!!!」

二本のチンポを握りしめながら絶頂に達する香織さん。

「はぁ……はぁ……ああ……熱いの……中に……溢れて……はぁ……はぁああ……」

気持ちよすぎて肩で息する香織さんを抱き起こし、ウェディングドレスをすっかりと脱がせると三人目は後背位で香織さんを攻め立てる。

「俺はバックでさせてもらうぜ」

「ああん♪ いいわよぉ……ワイルドなお婿さんねぇ……あん……おちんちんも逞しい♪」

「はぁ……ああ……すげーよ、香織さんの膣内……精液と愛液でドロドロなのにきゅんきゅん締めつけてくるみてえだ!」

「ああん……だってぇ……どのオチンポもぉ気持ちよすぎるんだものぉ……キミ達のおちんちんが悪いんだからぁ……ちゃあんと責任とってよねぇ♪」

「それじゃあこのチンポでいっしょに気持ちよくなりましょう!」

「ああん……はぁあん……キミの逞しいおちんちんがぁ……激しく抉ってくるぅううううっ!」

「はぁはぁ……せっかくだからお口でも咥えてよ」

「はぁあん……こっちのおちんちんも元気ぃ……はぁ……あむ♪ あっはぁ……すっごい元気ぃ♪」

「あああ……お口の中……気持ちいい……ふぁ……すごい……舌がちんぽに絡みついてくるぅう!」

「んふぁ……はふぅ……あふ……ん……ちゅぷ……ぷふぁ……おっきぃ……はあん……いいわよぉ……キミのおちんちん美味し♪」

「はぁはぁ……俺の……俺のちんぽは気持ちいいですか? まんこの奥まで小突いてますよぉ!」

「ああ……はぁあん……キミの硬いのがぁ……私の奥にぃ……ああん……突いてぇ……突いてくるのぉ……あああん!」

「ほらほらぁ、花婿さんのおちんぽおしゃぶり忘れてるよぉ」

「ああん……強引なんだからぁ……あぁむ……ん……んふぁ……はぅ……んふぁ……あふぅ……」

「ああ……いい……香織さんのおまんこ……マジ気持ちいい……突く度に気持ちいいのが高まってくわぁ」

「いい……ああん……お口でもぉ……おまんこでもぉ……おちんちん気持ちいいのぉ……あはぁああん♪」

「あんあんあんあんっ! いい……いいのぉ……おちんちんに……メチャクチャにされるのぉ……好きぃ……ああん……花婿さんのおちんぽでぇ……何度もイカされちゃうぅううううっ!!!」

「はぁ……はぁ……ああ……もう……俺も……中で……出します……」

「ああん……イクの? たくさん出そう? おまんこの中にぃ……精液一杯出そう?」

「出るよ……ああ……もう……イクッ!!!」

「あああ……熱いのが……ああああああ……私もまたぁ……イッちゃうううううっ!!!」

絶頂した瞬間、股間の秘裂から肉棒を引き抜くと白濁した粘液が

「はぁはぁ……ああ……すっげぇ出たよ……どんどん溢れてくるよ香織さん」

「バックでお口とおマンコで咥え込む花嫁さんエロかったよ……今度は騎乗位でお願いしちゃおっかなぁ?」

「はぁあ……ああ……あふぅ……ふふふふ……いいわよぉ……横になってぇ……んふ……おちんちん……入れてあげる……ああ……んふあぁ……ああ……やん……あんまり暴れちゃダメェ……ちゃあんといれられないわよぉ」

「はぁ……はぁ……香織さんの指でおちんちん入れられるぅうううっ……」

「あはぁあ……また硬くなってぇ……あん……もう、本当に……ああ……暴れん坊なんだからぁ……ああん……はぁ……入って……来る……ああ……もうすっかり熱くなってぇ……ああん……こんなに熱いのぉ……私のおまんこぉ……やけどしちゃうわぁ……はあああっ!」

「あああああっ! すごい……香織さんの中……熱くなって……ぬるぬるで……きゅんきゅんしてくる……あああ……おちんちんがすごいくちゅくちゅのに包まれてるぅううっ!」

「はぁああ……全部……入っちゃった……かたぁい……ふふふ……ずっと入れたいのに我慢してたんだもんねぇ……ああん……もうぴくぴくして……私に動くのを催促してるみたい……あはぁ♪」

「はぁはぁ……香織さんが騎乗位で俺と繋がって……ああ……俺のが全部香織さんの中に埋まってる!」

「あはぁ……それじゃあ……キミのおちんちんがぁ……私のおまんこを出たり入ったりするところぉ……ちゃあんと、見ててね♪」

「は……はい!」

「ん……んん……引き抜いてって……ああ……やあ……キミの硬いところが……引っ掛かるぅ……んふぁあっ!」

「はぁ……はぁあ……今度は……また入れて……ああ……また……入ってくる……入ってくる入ってくる入ってくるぅ……んんんんっ!」

「んはぁ……はぁあ……やっぱりキミのおっきぃわねぇ……ああん……出してぇ……入れてぇ……また……出してぇ……はああん……どうかしら? おちんちん……気持ちいい?」

「は、はい……香織さんのおまんこ……メチャクチャ気持ちいいです!」

「ああん……キミのおちんちんも気持ちいいわよぉ……おまんこからエッチなお汁がとまんなくなっちゃうの」

「はぁ……はぁ……香織さん……騎乗位で槍ながらおちんぽ咥えてよ」
「ほらほら……ああ……すげ……AVでしか見たことない景色だわこれ」

「ああん……そんなAVなんかでおちんちんシコシコしてないで……そんな時はお姉さんに相談してね……それにこれからはお婿さんなんだから、したくなったらお嫁さんの私が相手してあげるから♪」

「はぁい! まずは今俺のビンビンチンポしゃぶっちゃってください!」

「あはぁ……それじゃ、いただきまぁす♪ はぁぷ……むぷふぁあ……はあん……♪」

「はぁ……はぁ……香織さんのおっぱい揉みながらセックス……たまんねぇ……しかも他のチンポしゃぶりながらとか……最高にエロくってもうやべー!」

「んっはぁ……! あんっ! そんなに動いたら……ああんっ! 感じすぎてぇ……おちんちんおしゃぶり出来なくなっちゃう……んふぁあああっ! あんっ! ずんずんって……ずんずんってぇ上がってくるのぉおおおっ!」

「はぁ……香織さん! 香織さん! 俺、香織さんを幸せにしますから! 毎日このチンポで気持ちよくしますから!」

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! 気持ちいい……突き上げられて子宮の奥ガンガン突かれるのぉ……すっごく気持ち……いいっ!!!」

「くぁああ……俺、もう……イクイクイクっ!」

「ンっはああああああっ! 上がってくる……熱いのが……ああ……上がってああ……くるうううううううっ!!!」

どくんどくんと噴水のように香織さんの膣内に飛び出る精液。

「ああ……ああ……いっぱい出て……熱いので……また……イッちゃう……イックウウウウウウウウッ!!!」

膣内へ四度目の激しい射精を受けてまたも絶頂へ達する香織さん。

「えへへ……香織さん……俺の花嫁さん……はぁ……はぁ……俺のちんぽも入れていいよね?」

「はぁあ……ああ……きてぇ……」

息苦しそうな香織さんの細い足首を握ってマングリ返しに近い状態で挿入を果たす。

「ああっ……深いぃ……こんなの……んふぁああっ!」

「はぁ……はぁ……香織さんを独り占めだ……ちゅ……ちゅぅ……」

キスをしながら腰を夢中で動かしていく。

「あん……ああんっ……すごい……くちゅくちゅってぇ……嫌らしい音たてて……ああん……キミのおちんちんでぇ……おまんこの中ぁ……ぐちょぐちょに掻き回されてるのぉ……あああん」

「はぁはぁ……香織さん……好きだ……大好きだぁ! 唇もそのエロいほくろも、……それにこの形のいいおっぱいにエッチなお尻……はあぁあ……足首は細いのにこんなムチムチな太腿で……もう男を誘惑するためだけに生まれた身体だね」

「んふぁああ……そんなこと……ない……ああん……でもぉ……みんなが私をエッチな目で見てるの……それはわかってるのぉ……イヤラシイ目で見て頭の中で私とやりまくってるのを想像しておちんちんしこしこしてるんでしょ?」

「はぁあ……そうだよ……そして今、香織さんの中で大きくなってるんだ……」

「ああんっ! やああん……ステキィ……このおちんぽステキィ……」

「はぁはぁ……もう……中に出すよ……今まさんざん待たされたからね」

「うん……ゴメンなさいね……我慢していたおちんちん……いーっぱいだしてくれていいよ……」

「うふぁああああっ! 香織さん! 香織さん! 香織さん!」

男は夢中で腰を振り、香織さんは男の頭を抱き締めて受け止める。

ずんずんずちゅずちゅと激しい肉の擦れ合う音と、艶めかしい水音が辺りに響く。

「ああ……はぁ……出すよ……全部……受け止めて!」

「ああん……きてきて……おちんちんいっぱい熱いの出してぇえええっ!」

「くぅううっ! 出すよ! 子宮にいっぱい出して……赤ちゃん孕ませちゃうぞ!」

「んっふぁああああああっ! 濃いの……流し込まれてぇ……赤ちゃん出来ちゃうううっ……あ、あ、あ、ああっ……も……ダメ……また……イッちゃうううううっ!!!」

激しく身体を痙攣させて本日5度目の絶頂を果たした香織さん。

「はあ……はぁーっ……ふふ……とっても気持ちよかったわ……キミ達は? どうかしら? お婿さん達は満足してくれたかしら?」

「それはもう……」
「もちろんですよ!」
「最高でした!」

男たちは口々に賞賛の言葉を顕わにした。

「んー……でもぉ……花嫁さんはぁ……お婿さんにぃ……質問がありまぁす♪」

「お婿さんのおちんちん……まだ満足してないみたいなんだけどぉ……? どのおちんちんもガッチガチに上向きになってるわよぉ?」

「いや……これは……その……」
「余韻というか……生理現象っていうか……」

「一つ言っておくとね……花嫁さんは……そぉんな元気なおちんちんを見せつけられるとそ身体が熱ぅく疼いちゃうんだけどなぁ……」

「花嫁さんを満足させられないなんてお婿さんとして恥ずかしいよな!」
「もちろんだとも、まだまだいけるぜ!」
「香織さん、実は俺のこれしゃぶり足りないんでしょ?」

「んふふ……みんなやる気になったみたいね……いいわ……さぁ……今度はどこででも好きなだけ好きなときに出していいわよぉ♪」

「はぁ……はぁ……俺は香織さんの顔にぶっかけするぜ!」
「香織さん、ごっくん! ごっくんもお願い出来る?」
「おっぱいでおっぱいで行かせて欲しい!」
「まだまだ中出ししたりないぜ!」
「全身組まなく俺たちの精液で覆い尽くしてやるぜ!」

「ああん! もうみんな元気すぎぃ♪ いいわよぉ……みんなの夢ぇ……花嫁さんがぁ叶えてあげる♪」

「ひゃっほーーーーーーっ!!!」

男たちは香織さんの裸に群がるように飛びついた。

「ん……ちゅ……キス……激し……んん……んふぁ……」

「はぁ……あん……もう……またおっぱい吸って……あんっ! 乳首転がされてるううっ!」

「んはぁ……ああん……もうおっきな赤ちゃんなんだからぁ……おっぱいそんな必死に吸ってぇ……やあん! 乳首をあまがみしちゃダメぇえええっん!」

「あんあん……もう……ぐちょぐちょのおまんこ……おっきなおちんちんで掻き回されちゃってる……ああん!」

それから男たちは何度も何度も香織さんの花嫁に淫らな液をぶっかけていった。

より艶めかしくなっていく香織さんの裸体に男たちはさらに昂ぶりその興奮は収まることはなかった。

熱く激しい初夜はまだまだ続くのだった。






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