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SRMの麻比奈百合奈ちゃんがメイドコスでたくさんのご主人様からお誕生日プレゼントをもらっちゃいます♪

今年もやって参りました!

3月9日は脱衣麻雀界のアイドルにして、我らが妹、麻比奈百合奈ちゃんのお誕生日です。

毎年恒例ではありますが、今年もお祝いをしたいと思います。

今年はメイドコス百合奈ちゃんをたくさんのご主人様でお祝いしちゃいます。

ではどうぞ♪






「おかえりなさいませ、ご主人様ぁ♪」

大きく重い木製の扉が開くと、そこにメイド姿の百合奈ちゃんがおにいちゃんたちを出迎える。

みんなの妹、麻比奈百合奈ちゃんのメイド姿はそれだけでも充分可愛いというのに、肌も露わなメイド服はとても性的だ。

下着すら見えてしまいそうなマイクロミニに胸元の大きく開いたフレンチメイドで、肩にはパフスリーブが愛らしく膨らみ、手首には白いレースのリボン、そしてメイドの象徴のホワイトプリムがボリュームのあるツインテールの頭に乗っかっている。
細く白い太モモも露わにして足元は白のくるぶしまでのショートソックス愛らしいメリー・ジェーンが黒く光っている。

「ふわぁ……こんなにご主人様がたぁくさん♪ 今日は百合奈の為にこんなに集まってくださって、ありがとうございます♪」


人差し指を反らし気味に口元に当てて微笑む百合奈ちゃん。

愛らしさと妖艶さの相まった仕草に、おにいちゃんたち……もとい、今日はご主人様たちは胸を高鳴らせ、激しくなった血流が一箇所に集中していく。

「今日は、百合奈の誕生日です。ご主人様ぁ、バースデープレゼントをおねだりしてもいいですかぁ?」

もちろんだと、ご主人様たちは百合奈ちゃんのおねだりを待つ。

「百合奈、今日はご主人様のみんなにいーっぱい愛してもらいたいです♪ いっぱい抱きしめてくれますか?」

百合奈ちゃんがおねだりを終えるよりも早く、ご主人様たちは百合奈ちゃんを次々に抱きしめて、そして自然とキスを交わす。

深く激しい……そして甘く蕩ける様なフレンチキス。

「ん……んんっ……はぁ……ご主人様のキスぅ……とぉってもステキです……キスだけで……百合奈、蕩けてしまいそうです……んっ!」

キスだけで腰砕けになってしまいそうになっているのに、次のキスをせがむように小さい唇を愛らしく突き出してくる。

「ん……んちゅ……ちゅむぅ……んはぁ……も、もっと……ご主人様のぉ……キス……くださぁい♪ あはぁ……」

ご主人様の一人がメイド百合奈を抱きしめてそしてその唇を覆うかのようにキスする。

「んんんっ! んんんんんっ……!」

百合奈ちゃんの細い身体を覆いかぶせるような強いハグとキス……百合奈ちゃんを独り占め状態だ。

「ぷふぁっ……はぁ……はぁあっ!」

息継ぎをするのも束の間、独占欲を刺激されたご主人様が次々とハグ&キスをしていく。

まさに息もつかせぬキスの嵐、そして激しいハグの拘束に百合奈ちゃんは息も絶え絶えになっていた。

ご主人様のハグは抱きしめながらの愛撫へと変化していき、露わになっている肩や二の腕、はたまたミニスカから露わになっているパンティに覆われた愛らしいヒップを撫で回されていく。

また百合奈ちゃんを独り占めしている以外のご主人様たちも彼女のふとももを撫でたりする。

身体中をまさぐられ、激しく淫らなキスの応酬をこれ以上ないくらいに繰り返され、百合奈ちゃんはすっかりとろとろになってしまっていた。

「はぁ……はぁあっ……ご主人様ぁ……そんなに百合奈を愛してくださってありがとうございます……お礼にぃ……ご主人様の逞しいものをお口と手で御奉仕させていただけますか?」

ハグの最中に、ご主人様が腰を押し付けてくることに気付いた百合奈ちゃんは、硬くなった物への御奉仕を申し出る。

無論、断る理由などどこにもあろうはずがない。

「それでは……ご主人様のパンツ……下ろさせていただきます♪」

そう言って百合奈ちゃんはひざまづいて、メイドらしい慣れた手付きでご主人様のズボンのベルトを外し、パンツを下ろしていく。

もちろんパンツを下す際にはゴムを引っ掛けて硬くなった陰茎がまるで発条仕掛の様にバチンと跳ね上げさせるのも忘れない。

「あんっ♪ うふふぅ……ご主人様のおちんぽぉ♪ とぉっても元気ですね♪」

やがて全てのご主人様の肉棒が露わになってその尖端が百合奈ちゃんに向けられる。

「はぁあ……どのおちんぽも立派で逞しいです……ああ……百合奈とキスしただけでこぉんなにおっきくしちゃうなんて、エッチなご主人様♪ でもぉ、百合奈はぁ……そぉんなエッチでやーらしーご主人様のおちんぽがだぁい好きなんですよぉ♪ このおちんぽでこれから百合奈をいーっぱい気持ちよくして頂けるって、そう考えるだけでもう百合奈、濡れてしまいそうになっちゃいますぅ……あああんっ♪」

そう言って百合奈ちゃんはまるでこれまでの小慣れた態度とは真逆の……まるで男性器に触れるのが初めての処女の様な手付きでおずおずと指先と掌で包み込む。

「ふぁあっ……これが……男の人の……ご主人様のおちんぽなのですねぇ……硬ぁい……それに…熱くなってます……百合奈の御奉仕に、興奮してくださっているのですね?」

メイド服の美少女に、白く細い指と小さな掌で触れながら上目遣いで問われたりして興奮するなと言われる方が無理な注文である。

「ああっ……また、おちんぽがピクピクってしていますよぉ……ふふふ……少し焦らしてしまっていますか? でも、もう少し待ってくださいね。もっと百合奈にご主人様のおちんぽをよぉく見せてください。いつも百合奈を気持ちよくしてくださる大好きなご主人様のおちんぽの形を、もぉっとよぉく見ておきたいんです」

「はぁ、こちらのご主人様のおちんぽも見せてくださるんですか? ふわぁ……こっちのご主人様のおちんぽも、おっきぃ……ああ……先っちょから透明なお汁が溢れてきていますよぉ? うふふ、ご主人様のおちんぽも百合奈のと同じで感じると濡れちゃうんですね……んんっ……舌で舐めとって差し上げます……れろぉ♪」

「はぁああん、こっちのご主人様のも舐めて欲しいんですか? はい……いいですよぉ……んんっ……れるっ……あはぁ……おちんぽ、とってもエッチなにおいがしていますぅ……はぁん……ご主人様のおちんぽのにおいでぇ、百合奈ぁ、酔ってしまいそうですぅ……あっはぁあああああんっ♪」

「ふぁっ? おちんぽを三本一緒に気持ちよくするんですかぁ? はぁい……ああ、すごい……ご主人様のおちんぽがいっぱぁい♪ こんなにおっきなおちんぽ、お口に入り切らないから、舌で舐めさせて頂きますね? んふぅ……ん……んれる……れろぉ……れるれるれるちゅるるるっ♪」

「んっ……ふぅ……れるぅ……ちゅる……んふぁあっ! ご主人様のおちんぽ、とっても気持ちよさそうに反応してくれます……今度はお口で順番に咥えますね。はむっ……ん……ちゅく……ちゅばぁ……んぷふぁっ! はぁ……あんむっ……じゅくじゅくっ……ちゅぷぅうう……ぷふぁっ……はぁむっ! んふぅ……ちゅく……ちゅばぁ……はぁはぁはぁはぁ……ああっ、すごい……どのおちんぽも……おっきくって……熱くってぇ……とぉっても硬ぁい♪」

「ああっ……他のご主人様も、おちんぽ見せてください……はぁ……こんなに硬く大きくなってぇ……全部のおちんぽ百合奈の手と口でいっぱい感じてくださいね」

そう言って百合奈ちゃんは次々に手と口とを駆使して、ご主人様たちの立派なおちんぽを扱き上げ、擦り上げ、磨き上げていく。

フルボッキしたおちんぽをメイド姿の美少女に咥えられ手で扱かれて、ご主人様はさらに股間のおちんぽを熱く硬くに 漲らせていく。

そして限界へと昇り詰めていく中で、ご主人様はつぎのフェイズへと移行する。

それはメイドへの愛撫……その素肌への愛撫はこれまでも絶え間なく続けられている。

今度は彼女の最も敏感な部分へとご主人様の手が伸びる。

フレンチメイドのマイクロミニのエプロンドレス、その裾を捲り上げるまでもなく見えてしまっているその瀟洒な下着に指を引っ掛ける。

腰の部分で愛らしい紐で結わえられているその下着、いわゆる紐パンと呼ばれる物の、申し訳程度にしかない布の部分をぐいとずらすと、ご主人様のおちんぽ以上に熱くなっている淫猥な花が、しっとりとその花弁を濡らしてひくついている姿を露わにした。

「んはぁ……ご主人様にぃ……見られてぇ……はぁあんっ! 百合奈の恥ずかしいところぉ……たくさんのご主人様にぃ……見られちゃってますぅううっ! ああん……やだやだぁ……百合奈、ご主人様のおちんぽをおしゃぶりすると、おまんこぐちょぐちょに濡らしちゃういやらしい娘なんですぅ……だからぁ……あまり見ないでくださいぃいい……」

「はぁん……でもぉ……ご主人様ぁ、百合奈のいやらしいおまんこを見て、すっごく息が荒くなってますよぉ……ゆりなのえっちなおまんこ見てるだけで昂奮くれているんですか? ああんっ! 百合奈、見られて昂奮しちゃっていますぅ! またぁ百合奈のおまんこぉ……ぐちょぐちょに濡れてしまいますぅううっ!」

「ああっ! ひぁああっ! 指があ! あああんっ! ご主人様の指でぇ! 百合奈のおまんこぉ……掻き混ぜられちゃってぇえええええっ! ああっ! ああああんっ!!ぐちょぐちょってぇ! ああん♪ 指でぇエッチな音ぉ……立てないでくださいいいいっ! ひぁあああああああっ!」

「やっ……やだ……ご主人様の指で……あああんっ! 指で……指だけでぇ……んんんっ! イッちゃぁあああああっ! イカされてぇ……しまいますぅうううっ!!! あっ! あっ! あっ! あああああっ! ダメダメダメダメッ! もう……百合奈……イっちゃいますっ!!!! イクイクイクイクッ、あああああああああああああああああっ!!!」

百合奈ちゃんはこかんから大量の潮を迸らせて、ご主人様の指で絶頂へと昇り詰めた。

「はぁ……はぁ……ああん……ご主人様のぉ目の前でぇ……いっぱい……おもらししちゃいましたぁ……あああ……」

そんな濡れそぼった百合奈ちゃんの秘裂へとご主人様の1人が口づけをする。

「ああああっ……ダメですよぉ……ご主人様……そこ……汚な……あああんっ! 舌ぁ……入ってきてぇ……感じちゃ……ああんっ! ダメェ……今、イッたばかりだから……敏感になって……ああああっ! いやぁ……はあああんんっ! あっ! ああああっ! いやあああっ! エッチなお汁ぅう……啜ってっ……飲まれて……あああああっ! 飲んじゃダメですうううっ!!!!」

寝転んだご主人様の顔面騎乗位の状態で、大事な部分を弄られて舐められて悶える百合奈ちゃん。

もちろん両手にはギンギンのおちんぽを握らされ、扱かされている。

「あっあっあっ、あああああっ! おまんこのぉ……お汁ぅ……啜られてぇ……飲まれてぇ……ああん……クリちゃんを舌で舐められてぇ……あんあああんっ! またぁ……イっちゃううううううっ! もうダメッ! 我慢出来ないぃいいいいいっ!!! イッちゃううううううううううううううっ!!!」

百合奈ちゃんはご主人様の舌で再びイカされてしまう。

「はぁあーーーーっ……はぁーーーーーっ……ご主人様ぁ……すごい……まだ……おちんぽでぇ……してないのにぃ……2回もイカされちゃいましたぁ……はぁ……はぁああ……百合奈のえっちなおまんこぉ……ご主人様の舌と指でぇ……悦んじゃってますぅ……あああ……気持ちよくってぇヒクヒクしちゃってるの……見えますかぁ?」

百合奈ちゃんが呼吸を整えるまで、到底待ちきれないご主人様が、背後から腰を抱きかかえ、紐付きパンティの紐も解かずに一気にずり下ろすとそのままバックで挿入した。

「ああああああああああああっ! おっきいいいいいいいいっ! んっはあああああっ! ご主人様のぉ……硬いおちんぽぉおおおっ! 百合奈のイったばかりのいやらしいおまんこにぃいいっ! ずぶずぶってぇ……入ってきますううううっ! ああああああああっ!!!」

もはや挿入だけでもまたも絶頂へと達しそうなほどによがり悶える百合奈ちゃん。

ご主人様にバックで犯されるメイドというまるでエロの見本のような体勢のセックス。
見ているだけで昂奮必至の光景に、我も我もとご主人様が百合奈ちゃんに股間の剛直を突き出す。

「あふぅ……おちんぽぉ……いっぱぁい♪ あふぅ……あむぅ……んふぁあ……!」

正面からやってくるおちんぽを、手と口で扱こうとする姿に挿入しているご主人様はたまらなく刺激を受けて、さらに激しく腰を振って百合奈ちゃんを突きまくる。

複数のおちんぽ、複数のご主人様に囲まれて淫らな嬌声を上げ続けるメイドに、ついにご主人様は射精の瞬間を迎え、彼女の既にしどとに濡れている膣内にその我慢のたけをぶちまけた。

強烈な膣内射精を受けて、他のおちんぽを咥えたまま絶頂する百合奈ちゃん。

しかしその絶頂の余韻も感じる暇すら与えられることなく、さらにいきり勃ったおちんぽが彼女の膣内に侵入してきて、膣奥まで一気に貫かれる。

「ふぁああああああああっっ!!!」

悲鳴とも歓喜ともつかない声を上げて、ご主人様のピストンの動きをそのまま、身体を激しく前後させるメイドの百合奈ちゃん。

「あんあんあんあんっ! すごぉい! ご主人様ぁ……ああん……後ろから突かれてぇ……百合奈、壊れてしまいますぅ♪ ああん……あんあんあんっ♪ あんあんあんあんっ♪」

何度も何度も背後から膣奥を強烈に突かれて百合奈ちゃんは息も絶え絶えになっている。

それも当然でさっきから絶頂してはその余韻を与える暇もなく新しいおちんぽに貫かれ続けているのだから。

その百合奈ちゃんの可愛いお口に淫らに張り詰めた肉棒が突き出されその大きくなった亀頭を愛らしい唇が含む。

「あふぅ……あむぅ……んふぁ……こっちのご主人様のおちんぽもおっきぃ……はぁむ……んちゅく……ちゅぶちゅぶ……」

メイド少女百合奈をバックで貫きながら、お口でもフェラチオをしてもらう。

まるでAVの定番のようなスタイルである。

お口にもおまんこにもご主人様のおちんぽが入れ替わり立ち替わり入ってきては、膣壁を、口内をグリグリと刺激して、気持ちよくなって張り詰めていき、中でその濃い精液を吐き出されていく。

咥内にも膣奥にも何度も何度も射精を受けて、百合奈ちゃんも数えきれず絶頂を果たす。

「あふぅ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁあ……もうダメ……ご主人様ぁ……百合奈……もう……らめれふぅ……」

呂律の回らなくなった舌でさらにおちんぽを咥えていく百合奈ちゃん。

ご主人様は何度射精してもすぐに復活する絶倫おちんぽばかりだ。

「はぁ……はぁあ……すごおい……まだ……おちんぽぉ……硬くビンビンですぅ……はふぅ……」

「後ろからだとツラいので、今度は前から……ああん……はい、もちろんお手々とお口でもしてさしあげますよ……ああむ……」

と両手とお口でもご主人様のおちんぽを刺激しながら正常位での挿入を受け入れる百合奈ちゃん。

メイド服のスカートは腰まで捲り上げられ、胸元ははだけ乳房とその尖端の愛らしい蕾が見え隠れしている。

「ああん……まだ硬ぁい♪ ご主人様のおちんぽぉ……とぉっても元気ぃ♪ あはぁ……まだまだ出来るんですねぇ♪ 百合奈とぉ、もっともっぉーっとぉ、気持ちよぉくなりましょうねぇ……はぷ……ん……んはぁ……はぁはぁ……お口のおちんぽもおっきぃ……はあんむ♪」

「あんっああんっ! ご主人様ぁ……激しっ……はぁあんっ! 激し……過ぎますぅっ! ああああっ! そんなに……されたら……ああああ……百合奈ぁ……もう……壊れちゃいますぅ……あっはああああん♪」

「んはぁ……おちんぽ……お口の中でもおまんこの中でもをぉ……気持ちよさそうに暴れちゃってますぅ……はぁあん……あんあんあんっ! あんむ……ちゅぶぅ……ん……んふぁああっ!」

顔の周りをおちんぽに囲まれて、何度も何度も射精を受ける。

お顔にお口に膣内に、さらにはその奥の子宮へと、数え切れないご主人様の絶頂を受け止めて、子宮内は濃厚なザーメンで満ちてしまう程だった。

「ああ……はぁあ……すごいぃ……おちんぽが……もういっぱい……百合奈の中ぁ……熱いので……満たされてます……はあん……あふぃ……は……はぁあ……」

「ああ……おちんぽ……まだ出し足りないんですね? あはぁ♪ いいですよぉ……もっと百合奈に出してください……お顔でも……お口でも……おまんこでも……ぜぇんぶ……受け止めてさしあげますから♪」

そして今度は横たわるご主人様の上に百合奈ちゃんが跨る。

「あああん♪ ご主人様のぉ……おっきぃのがぁっ! 百合奈の中ぁっ……はああんっ! 上がってきますぅ! ああんっ! すごい……おちんぽぉ……さっきから何度も出しているのに……まだこんなに硬くっておっきぃなんてぇ……ふふふ……ご主人様ったら……本当にお元気ですねぇ……いいですよぉ……そんな元気なご主人様のおちんぽぉ……百合奈のえっちなおまんこでもお口でもぜぇ~んぶ受け止めてさし上げますからぁ……何度でも出してくださいね……ああんっ!」

左右から差し出されたビンビンおちんぽを握り締めながら腰を上下に動かしてよがり狂う百合奈ちゃん。

そして一人が背後から手を回してそのメイド服を脱がしにかかる。

「あはぁ……もう……脱いじゃいますか? ん……ああん……メイドの服もぉ……おちんちんから出たのでべとべとになっちゃってますぅ……ああん……」

百合奈ちゃんの白く艶めかしい裸身が露わになって、ご主人様たちは全員深い溜め息を吐いた。

そして次々とその露わになった素肌に手を伸ばし、あるいはおちんぽを突き出して擦りつける。

「ああん! ご主人様に触られるの好きですぅ……もっと……もっといっぱい触ってくださいぃいいっ! ああはああん……おっぱいも……もっと強く触っていいですよ……あああんっ! 乳首……乳首ぃ……あああん……そこは……あああ……やさしくぅ……はぁはぁ……してくださいぃい……」

「あんっ! 百合奈のおっぱい……騒ぎ心地はいかがですか、ご主人様ぁ? あんまりおっきくないから……おっぱいが大好きなご主人様には物足りないかもしれませんが……ああんっ! ええっ? ご主人様は大きさよりも感度がいい方が好きなんですかぁ? それなら……もっと百合奈のおっぱい……味わってください……百合奈、おっぱい感じやすいんですぅ……ああああんっ!」

「んはあああっ! おっぱい……ご主人様に……いっぱい揉まれてぇ……ああああっ! 気持ちいい……おっぱい……気持ちいいですよぉ……ああはああああんっ! はぁ……はぁ……百合奈のおっぱいたくさんのご主人様に触れられて……ああん……可愛がられちゃってますぅ……ああん……ご主人様の手……あったっかくって……もっと触って欲しいです……ああんっ! ご主人様ぁああっ……あんあんあんっ!」

「ふぁ? はぁ……おちんぽの先でおっぱい突きたいんですか? いいですよ……ああん……かたぁい……先で乳首突かれてぇ……ああん……感じちゃいますぅ……ああん……あぁ……はぁっ……はい……唾……垂らしますね……ああ……おっぱいもおちんぽの先もぉ……テラテラ光って……やらしいです……ああん……ぬるぬるおちんぽでぇ……乳首ぃ……やらしくぬっとりしてますぅ……ああああっ!」

「ああああっはああああっ! 下のご主人様ぁ……突き上げが激しくなりましたよぉ! あん……百合奈がおちんぽに囲まれているのをみて昂奮してくださっているんですねぇ……あんっ! おちんぽぉ……激しくなってぇ……突き上げられて……あんっ! 腰が……浮いて……しまいますぅ……はああんっ!」

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! しゅごい……ご主人様のおちんぽぉ……激しいの……止まんないっ! 百合奈……あん……他のおちんぽぉ……おしゃぶり出来なくて……申し訳ぇ……ありませぇんっ! あああんっ! あんあんっ!」

激しく上下に身体を揺さぶられながらも懸命にお口でご奉仕しようとするメイド百合奈。

「んふぁあ……あはぁ……あはああああああああああっ! 中で……またぁ……ご主人様のおちんぽぉ……おおきくなってます……あああっ……イキそうなんですね……いいですよ……百合奈の中にいっぱい……熱くって濃い精液……出してください……あああっ!」

「あんあんあんあんっ! またぁ……激しくなってぇ……奥……突かれて……そんなに激しく突かれたらぁ……百合奈……飛んでしまいそうですよぉ……! あああああっ! あんあんあんっ! あんあんあんあんっ!」

「しゅごい……ご主人様の……おちんぽぉ……百合奈のおまんこの気持ちいいところいっぱい擦られてぇ……気持ちいい……気持ちいいよぉ……あああんっ! あ、あ、あ、ああっ……もう……ダメ……です……頭ん中ぁ……真っ白になって……しまってぇ……もう……ああんあんっ! なんにもぉ……考えられないぃい……おちんぽのことしかぁ……考えられなくなっちゃいましゅうううううっ!」

「んあああああっ! もうらめぇっ! 百合奈っ……イッちゃぁああ……うう……イッちゃうイッちゃう……イックゥウウウウウウウウッッッ!!!!」

その瞬間、身体を激しく痙攣させた百合奈ちゃんが絶頂に達し、ご主人様も彼女の膣内に大量の快感の証を残しながら果てた。

「ああ……はぁ……はぁあああ……熱いの……中に……いっぱい……せーえきぃ……いっぱいぃ……でてまふぅ……あひぉ……ふぁあえええ……」

絶頂の快感に完全に呂律が回らなくなっている百合奈ちゃん。

だけどまだまだ出したり内ご主人様は絶頂の余韻の最中でもお構いなしにさらに百合奈ちゃんと繋がろうとする。

「んふぁ……またぁ……ご主人様の上に乗るのでしゅかぁ……はああん……また硬いのが……押し当てられてぇ……あああんっ! 入って……おっきぃのがぁ……百合奈の中に入ってくりゅううううううっ!」

そのまま百合奈ちゃんを抱き寄せて貪るようなキスを交わして抱きしめたまま腰を激しく突き入れていくご主人様。

キスの合間から快感の嬌声を洩らしながら、百合奈ちゃんも腰を激しく動かす。

そんな淫らな光景に硬くなり詰めた亀頭を背中やお尻に押しつけ擦りつけて挿入の代償行為に興じるご主人様たち。

「ふぁ……あふぅ……んぶ……ちゅばぁ……はぁ……はぁ……あふぅ……む……んむう……ちゅくぅ……れるれれう……」

口元を覆い尽くすようなキスと拘束されるかのように抱き締められ、身体を密着させての激しい突き上げにすっかりとろとろの百合奈ちゃん。

そんな百合奈ちゃんの膣内に次々に射精していくご主人様たち。

あるご主人様は騎乗位で。
あるご主人様は後背位で。
またあるご主人様は後背座位で。
ありとあらゆる体位で求められ、嵌められ、膣内射精され続けて、百合奈ちゃんは快感の頂から降りることがない程だ。

「ああん……また……中に……あああ……いっぱいぃいいいっ! しゅごいいいっ! ご主人様のぉ……まだ出る……うううううっ!」

「あんあんあんっ! まだおっきくなるのですかぁ? ああん……ご主人様のおちんぽ何回抜いてもすぐ元気になるのぉおおおおっ!」

「あんっ! またおっきなおちんぽぉ……百合奈のお口でキレイにしてあげます……んんっ! 濃いの残ってます……はぁ……ああん……いやらしい味です……ああ……でも……美味しいです……」

「あああん……おちんぽの奥に残ったザーメン飲ませてください……ああん……どのおちんぽも濃くって……すごいの残ってます……まだ出るんですか? ふふふ……今日は殿ご主人様も絶倫さんなんですねぇ……あああん……いいですよぉ……百合奈……絶倫ちんぽ……大好きですぅううっ!!!」

「んはぁ……ああ……しゅごおおい……百合奈のおまんこにぃ……おっきなおちんぽがぁ……また入ってきましたぁ! ああんっ! 精液でぬるぬるおまんこぉ……気持ちいいですかぁ……あああん……主人様の気持ちいいのが伝わってぇ……百合奈も気持ちよくなっちゃいますうううっ!!!」

「あはぁ……おちんぽぉ……硬く大きなご主人様のおちんぽぉ……もっと百合奈に見せてください……はぁあ……こぉんなに硬ぁく張り詰めてぇ……えっちな形……していますぅ……ハアン……出そうなんですか? 射精する瞬間……百合奈に見せてください……はぁ……はぁ……こうして……ん……手で……はぁ……擦ってぇ……はああ……唾……垂らして……滑りをよくしますね……ん……てろぉ……はああ……ああっ! ふぁあああああっ!」

「ああっ! すごいっ! 白いの……いっぱい出たぁ!! 百合奈の手で気持ちよくなってくれたんですね? いっぱい出ましたよぉ! ああん……何度も出してくださっているのにすごい量です……それに濃くって……まだこんなにえっちなにおいさせて……ふふふ……また大きくなってますよ……はい、今度はこの濃いのを百合奈の中に……注いでくださいねぇ♪」

「あああん……今度は二本同時に出してくださるなんてぇ……ああ……すごい……精液のにおいで……百合奈……頭の中痺れて……クラクラしてきちゃいましたよぉ……ああんっ! 精液しゅごいい……ごひゅじんさまの……おちんぽ……しゅごしゅぎるううううううっ!」

「ひぁああああんっ! ああっ……百合奈……しゅきぃ……ごひゅりんしゃまの……おちんぽぉお……らいしゅきなのぉ……はん……ふぁあ……やらしい百合奈のおまんこにぃ……熱いざーめんいっぱい注ぎこんれぇくらひゃいいい……あひぃ……あふぅいいい……」

「おちんぽしゅきぃ……ざーめんだいしゅきぃ……お口でもぉ……お顔にでもぉ……身体中どこでもざーめんのにおいでいっぱいにしてくらさいい……ああん……おまんこにも……出して出して出してぇええええっ! 濃くってあっついざーめん……もっと大量に注いでぇ……ぶっかけてぇえええっ!」

「はぁ……はぁ……百合奈のおまんこも……お顔も……お口もぉ……はぁ……はぁっ……えっちなせーえきのにおいでいっぱいれふぅ……はふぅうう……」

百合奈ちゃんの全身は……もう精液のかかっていないところなど内くらいにベトベトになっていた。頭に付けたメイドの証であるホワイトプリムにも精液はかかり、髪の毛はおろか、奇跡的に最後まで抜け落ちることなく足首に引っ掛かったパンティまでも白濁にまみれて、果てはメリー・ジェーンにまでこってりとした精液が付着していた。

股間からは大量の精液と愛液の入り混じったものが溢れて流れ出して水溜まりを作っている。

「はぁ……はぁ……すっごく気持ちよかったれふぅ……はひぃ……ああん……こんないっぱいのお誕生日プレゼントぉ……ありがとうございます……ご主人様ぁ……百合奈……さすがにちょっと疲れちゃったので……ちょっとだけお休みしますね……はぁ……」

そう言って全身ザーメンまみれのまま、気持ちよさそうに目を閉じる百合奈ちゃんであった。

まだイキ足りないご主人様が眠っている百合奈ちゃんにかけたり、そっと嵌めて膣内射精していったことを彼女は知らない……。

ハッピィバースデー百合奈ちゃん♪
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