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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

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SRMクリスとエツ子のバレンタイン大乱交♪

ぎりぎりです。バレンタインにチョコと一緒に甘い時間を……

今年のスケープゴートはスーパーリアル麻雀より、
P6の隠しキャラ、クリス・ガーランドさんと、
P7のシリーズ屈指の巨乳キャラ豊原エツ子さんです。
「Hi! みんな、エレクチオンしてる?」

「ふふふ、みなさん、もう待ちきれないみたいで張り詰めていますよ」

クリスとエツ子さんの2人を半裸の男たちが遠巻きに囲んでいる。

「今日はValentineね! アメリカではちょっと違うけど、日本では女の子が男の子にLOVEを伝える行事なのよね? 合ってる? OK?」

「あはは……言葉自体は合ってると思いますけどぉ……これはぁ……ちょっと違うんじゃ……」

2人は白いマイクロビキニを身に付けていた。

面積と呼べる部分はほとんど皆無に等しく、紐がほとんどのいわゆるエロ水着である。

そんな水着を着ながらも大胆にその肢体をさらけ出しているクリスと、対照的に恥ずかしそうに身を縮こめるエツ子さん。

2人の対比がまたさらなるエロスを煽って、空間がピンクに染まるかのよう。

また2人とも屈指のワガママバディの持ち主であるから、マイクロビキニがまたさらに窮屈そうだ。

「はぁはぁ……バレンタインにそんな格好でお出迎えなんて……たまんねえよ!」
「エツ子さんもクリスさんももうこれ以上ないくらいにエロいよ」
「2人ともおっぱいスゴすぎて、ビキニからこぼれそうだ!」
「早くあのおっぱいに挟まれてえよ!」
「てかあのヒップを眺めながらバックでパンパンしてえよぉ!」

「アハァン! もうみんなビンビンにエレクチオンしているのネ!」

「いいですよ、今日はわたしたちが、2人でみなさんのエッチのお相手……いたしますね♪」

「お願いしまぁす!」

「それじゃあ、私たちのLOVE……みんなで受け取ってネ♪」

「いっしょにいーっぱい、気持ちよくなりましょうねぇ♪」

2人はそのたおやかな指を男たちのパンツに引っ掛けておろしていく。

すると股間に凶悪なまでに張り詰めた肉の棒が露わになる。

「OH! あなたのペニス、とっても立派ネ!」

「んはぁ……おちんちん……逞しくなってますぅ♪」

2人は隆々と勃起しているおちんちんを見てうっとりとした表情を見せる。

「まずは……オーラルとハンドで……シテあげるネ♪」

「あんっ! 焦らなくても全部のおちんちん、扱いてあげますから……はぁ……むっ♪」

「ア~ン! んフゥ……お口の中で暴れるぅ……んんんっ!」

「ぷふぁあっ……こっちのおちんちんはどうですか? 手だけじゃ気持ちよくなれませんか?」


「エツ子さんの手コキもいいけど、はやくお口で咥えて欲しいよぉ……」

「くぁあっ! クリスのバキュームフェラがハンパねえっ!」

「エツ子さん? 二本同時とか出来るよね? いいよね?」

「はぁあん♪ こんなに大きなのを二本もなんてぇ……お口に入り切らないですよぉ~……あむ……れるぅ……」

「とか言いながら両手に持って二つの亀頭を舐め舐めするエツ子さん、マジエロス!」
「はぁあ、はぁああっ……美味しそうにおちんぽしゃぶるエツ子さんエロい可愛い!」

「あんっ! またおちんちんおっきくなりましたぁ♪ はぷぅ……ちゅくぅ……」


「ほら、クリスも負けてらんないよ!」

「OK! それじゃあワタシは3本同時に気持ちよくしてあげる!」

「え? いいの? 無理しちゃダメだよ?」
「ほらほら、俺のおちんちん、早く舐めて欲しくって、こんなにビクビクしちゃってるよ!」

「アァハァ♪ それじゃあ、この元気なペニスくんからしてあげる! あむっ!」

「うおおおっ! すげーしゃぶりつきだ!」
「舌と唇と頬と指を巧みに使って、亀頭の先から根元までを満遍なく刺激する! 西洋人特有のがっつきフェラだあああっ!!!」
「しかもそれを3本相手にしているだなんて!」
「なぜオレはその3人に入っていないのかああああっ!」

「はんむ……はむぅ……ちゅぶぅ……ちゅばぁ……どのペニスも元気でおっきぃ♪」

「あふぅ…てろぉ……れるぅ……れろれろぉ……おちんちん熱くってぇ……舌ぁ、やけどしてしてしまいそうですぅ」

「エツ子さん、舌熱いのなら冷ましてあげるよ」

そう言って別の男性が舌を出して透明な唾液を垂らします。

「ああ……んはぁ……れろぉ……はぁあ……なんだか……やらしいですぅ」

口から口、舌から舌へと透明な粘液の受け渡しはなんとも淫猥な光景で、見ていた男たちは異常に昂らせた。


「ああ……まだ、おちんちんがあんなにいっぱい……」

「ハァアイ♪ まだワタシのお口に入れてないビッグエレクチオンペニスぅ、早くカムインヨ! ハリィ、ハリィネ!」

「ふふふ……私も、もっとお口でみなさんの味わわせてくださぁい♪」

「うおおおおおっ! 俺はエツ子さんに舐めてもらうぜ!」
「クリス! クリスのフェラチオオオオオオオオオッ!」
「お、俺は2人の口を交互に責めたいぜええええっ!」

「んはぁ……いいですよぉ……みんな、叶えてあげますよぉ♪」

「あんっ! エツ子のお口とワタシのオーラル、どっちが気持ちいいか比べてみるぅ?」

1人のおちんちんが両サイドから2人にキスされ、そして交互に咥えられる。

「んはぁ……あむぅ……ちゅぶ……ん……んふぁ……はぁあ……みなさんのおちんちんどれもおっきくって…立派ですぅ……はむぅ……じゅぶぶぅ……ぷふぁ……はあ……お口の中、おちんちんのにおいでいっぱいです」

「はぁっ……あむっ♪ んんんっ! お口のなかでビクビクしてる……私のフェラチオ、気持ちいい? ンフフ、もっともーっと、気持ちよくしてあげるわね! はぷぅっ! じゅっぷじゅっぷぅ♪」


「はぁあっ……エツ子さんのお口も……クリスも……最高にエロい! 気持ちいいっ!!!」

2人で一本のおちんちんを攻めるあいだにも両手はいそがしく別のおちんちんを刺激し続けている。

「あ、あ、あ、あああっ! 2人にされてっ……こんなの……ガマンなんて出来ないよおおおおおっ!」

「んはぁ……いいよぉ、いっぱい出してぇ! カマンッ!」

「ふぁあっ……どうぞ…好きなタイミングで出してくださいっ!」

2人に射精を催促されてWフェラを受けていた男は敢え無く絶頂へと達して、その身に秘めた欲望の権化を大量に吐き出したのである。

びゅくんびゅくくんっ! びゅびゅびゅっくんっ!!!

激しい脈動とケイレンを起こしながら亀頭の先から迸る白濁の愛液!

「あああんっ! すごおい! こんあにいっぱい出てますぅ!」
「はあんスペルマぁ……いっぱぁあい♪」

最高潮の快感に大量の射精を果たしたにも関わらず、男のそれはさらなる快楽を求めて反り返っていたのだ。

「ああんっ、今、イッたばかりなのにもう硬くなってるぅ♪」

「んはぁ……まだこんなに硬いだなんてぇ……私たちのお口じゃあ、満足しなかったですかぁ?」

「いや、そんなことはない……はずですが……2人があんまりエロくってすぐに復活しちゃうんですよ」

事実、大量の精液を浴びた2人の姿は淫靡なことこの上なかった。

「あああっ! 俺ももうイクッ!」
「こっちも……顔で受け止めて!」
「俺は舌の上に出してやるぜっ!」

男たちは堪えきれずに玉袋に溜めてきた白い欲望を次々にブチまけていく。

「あああんっ! ああああっ! 熱いいいいっ!!」
「はぁん! どのスペルマもぉ、こってりプルプルぅ~」
「それに……ニオイも濃くってぇ……あん……ニオイだけで感じちゃいますぅううっ!」

2人は恍惚の表情を浮かべながらまだなお触れていないおちんちんをもとめてフェラをしていく。


硬くなった陰物が全て彼女たちの唾液にまみれると、男達は次のステージへの移行を催促し出した。

「そろそろ、こっちでも気持ちよくして欲しいなぁ……」

そう言って手を伸ばすのは2人のボリューム満点の乳房である。

マイクロビキニに締め上げられて窮屈そうな肉房がたゆんたゆんと淫らに揺れる。

「あんっ♪ みなさん、大きなおっぱいは好きですか?」

「大好きですっ!」

エツ子さんの上目遣いの質問に男達は力強く即答する。

「a~ha~♪ それじゃあ、ビキニの紐……解いてくれる?」

クリスはそう言って後ろ髪をかき上げると、黄金に輝く髪の下から現れる上質の白磁器のようなうなじに男達はハッと息を飲まされる。

「んん? 解かなくていいの? あ、もしかしてこのまま挟まれたい?」

ビキニで締め付けられたおっぱいの谷間に挟まれるという誘惑も抗いがたいが、それでも一刻も早くクリスの生乳を拝見したいという願望に導かれて、2人のおとこがクリスの背後から攻める。

ビキニのラインに沿って指を這わせ、愛撫しながら首の後ろの結び目を解いていく。

なんといういやらしい行為を行っているんだろう。

そんな気持ちの昂り感じながら、紐ビキニの圧迫から解放されるクリスの双乳。

たゆん、ぷるんっ!

それはそれは見事な擬音をたてて、全貌を男達の前に露わにした。

「おおおおおおおっ!」

男の口々から洩れる歓喜の声はどよめきとなって輪広がる。

「なんてきれいなおっぱいだ!」
「洋物おっぱい……はぁ……はぁっ!」


「エツ子さんのおっぱいも……それっ! ご開帳♪」

「あんっ♪」

また豪快なまでにたゆゆんっぷるるんっ!と音をたてて爆乳と呼称するに相応しい二つの肉塊が現れた。

「すげー」
「でけー」
「やらしー」

男たちは口々に感嘆の声を上げ、股間の物を漲らせる。

そしてまるで引き寄せられるかのように2人のおっぱいへと手を伸ばす。

たゆんたゆんにしてぷるぷるんにしてすべすべなその物体の艶めかしくも淫らな感触に男たちは陶酔していく。

「あんっ♪ もっとおっぱい触ってください……」
「Ah♪ イイヨ……もっと強く揉んでぇ♪」

2人も甘い声を出して男たちの愛撫を受け入れ昂ぶりを盛り上げる。

「んんっ……はぁ……乳首は……ダメ……ですよぉ……あんっ! 感じ過ぎてしまいますぅ……」
「um……ハァン……いいよぉ……おっぱい吸って……ああんっ!」

その胸をひとしきり揉みしだくと今度はそのおっぱいにしゃぶりつく男たち。

「アハァン! まるでおっきなBABYネ!」
「ああん……おっぱい吸われて……あん乳首……舐められて……はああん♪」

クリスの洋モノ美巨乳とエツ子さんの美爆乳を堪能した男たちはついに股間の肉棒をその柔らかい物体へと近付ける。

「あはぁ……おちんちん……エッチなにおいがしちゃってますよぉ……」
「はぁん硬くなったペニスでおっぱい突かれてぇ……疲れちゃうううっ!」

次々にペニスが亀頭がふわふわおっぱいに押しつけられて、擦られる。

「はぁ……はぁあ……おっぱいやーらけー!」
「ちんぽもっと硬くなるぅうう!」
「ああっ!乳首……乳首いいいっ!」

思い思いに擦りつけた感触を愉しんでいる男たち。

「umー……ハアン……エレクチオンしたペニスぅ……パイズリしてあげる♪」
「んはぁ♪ おちんちん……おっぱいで挟んであげますね」

「ひゃああっ! パイズリターイム!」
「はぁはぁ……おちんちんであのおっぱいをおおっ!」

「うふふ♪ おちんちん、おっぱいで隠れてしまいましたぁ♪」
「ハァン♪ ペニスの先が気持ちよさそうにピクピクしているよ♪」

柔らかなおっぱいに挟まれるというよりも、むしろ包まれていると表現した方がいいだろう。

2人の豊かな双乳は、大きく張り詰めているはずの剛直をいとも簡単に隠してしまっていた。

その深いむねの谷間をあますことなく味わいたいとでも言うように、亀頭の先が上下に動く。

先端から、根元まで満遍なく巨乳に擦りあげられる快感に、2人の男は悶絶寸前! 見ている男達も暴発必至のシチュエーションである。

「はぁん、ああっ、すごいです……おちんちんこんなに熱くなってぇ……ああん♪」

「Ann! おっぱいに擦り付けてくるぅ! ンンンッ!」

「はぁはぁ、もうたまらねええっ! はやくチェンジしてくれぇえええっ!」
「こんなにちんぽいっぱいあるんだよ、もっとテンポよく挟んでってくれないと!」
「クリスのおっぱいに挟まれたいよぉ~!」

1人ずつのぱいずりでは順番待ちになってしまい、あぶれた男達は自らの手で扱くしかない。

そんな状況を見かねて、エツ子さんとクリスはとにかく次々に挟むことにした。

2人を取り囲んでの輪パイズリである。クリスもエツ子さん膝立ちになっていそがしく迫り来るにくぼうを胸で受け止めて挟んでくれる。

柔らかな肉塊に扱かれて肉棒はまさに絶頂寸前! しかし次々にパイズリを交代していく為に絶頂まではなかなか至らない。

だが、反面、エツ子さんのパイズリと、クリスのパイズリとを両方を味わうことが可能になる。

「はぁあ……どっちのおっぱいもいいよぉ……!」
「クリスの挑発的なパイズリもいいし、エツ子さんの恥らいながらのパイズリも最高!」
「結論、おっぱい最高!」
「おーっぱい、おーっぱい!」
「おーっぱい、おーっぱい!」
「おーっぱい、おーっぱい!」

いつの間にか広がるおっぱいコール!
そのコールが熱くなるに連れて、男達のボルテージも加速度的に上昇していく。

パイズリでおちんちんを次々に扱かれていき、それ以外の男達は彼女らの滑らかな素肌をあますところなく愛撫する。

クリスのうなじ、エツ子さんの肩から二の腕、背中にお尻、そしてTバックの水着の奥に潜んだ秘部まで、指と唇と舌が、せわしなく、そしていやらしく蠢いていく。

彼らの手が感じやすい箇所に触れる度に、「あっ」「んっ」と小さく熱い吐息を淫らに洩らす。

その淫らな声に、男達のリビドーを振るわせられる。

そして絶えることなく柔らかな胸へと突き出される灼熱の肉棒。

「ああん……すごい……みなさん、すっごく熱くなってきてますよぉ~」
「ハァン、おっぱいヤケドしちゃいそうよ……どのペニスもガッチガチで熱ぅくなってるヨ♪」

「はぁ……はぁ……天然爆乳大和撫子のエツ子さんと舶来金髪巨乳美女のクリス……ああどっちのおっぱいに出せばいいんだ!」

「そんなの決まってるネ! どっちも1回ずつ出せばいいんダヨ!」

「頭イイ!!!」

「はぁ……はぁあ……クリスのおっぱい気持ちよすぎ! 俺のちんぽにピッタリ吸い付いてくるよ……」
「エツ子さんのしっとりモチ肌パイズリも最高に気持ちいい! 俺のちんぽを掴んで離さない!」

「ああん……おちんちん……イキそうなんですね……どうぞ……好きなタイミングでいっぱい出してください!」

「OK!みんな、イイヨ、ワタシのおっぱいに、ザーメンいっぱい出してぇ!」

「くうっ! もう出すぞっ!」
「こ、こっちもだ!」

2人は溜まらず胸の谷間に大量の精液を解き放った。

「んはあああっ! きゃあっ! 熱いのぉ……いっぱい出てますぅ!」

「アハァン! すっごーい! こんなにたくさん!」

「お、俺も!」
「俺もクリスのおっぱいで出させて!」

「はぁん……いいですよぉ……おちんちんいっぱい来てください」
「OK、今度は君のペニスおっぱいで可愛がってあげるネ!」

「おおおおっ!!!」

まるで雄叫びを上げるように男たちは次々と精を解き放ち、2人の美しい乳房が白濁にまみれていく。

おびただしい量の精液だがそれは彼女たちの美しさと妖艶さの彩りを添え、さらに淫らな光を放っていた。

「ああん……こんなにたくさん出したのにまだおちんちんビンビンなんですねぇ……ふふふ……」
「Ah~Ha~n……ペニスがまだ立派にエレクチオンしたままネ♪ ワタシたちのおっぱいじゃ満足出来なかった?」

「いいですよ……今度は……こっちで……一緒に気持ちよくなりましょう♪」
「YES! これからが本番ヨ……ワタシの中に来てぇ♪」

エツ子さんとクリスは扇情的に腰をくねらせながらパンツを脱ぎ去った。

全裸になった2人の艶姿に男たちはこれまで以上に昂奮する。

「おおおおっ!」

感嘆の声を上げながらまるで女体に群がるかのように2人にギンギンに勃起したおちんちんを突き出す。

「はぁ……はぁあ……クリス……入れるよ? 入れちゃうよ?」

「OK♪ カムイン♪ ああああ……かたぁい♪」

「金髪美女に立ちバックで挿入♪ 日本男児の夢ーっ!!」

「手でこっちも扱いてよ」
「お口でも咥えられるよね?」

「Am♪ いいよ、ペニスいっぱい手とお口で扱いてあげる……あぁ~っむ♪」


「ふふ……おちんちん元気に上を向いています……入れますね♪」

「はああああ……エツ子さんの騎乗位! おっぱいを眺めながら挿入出来る至福の瞬間!」

「あああ……硬いのがぁ……入ってきます……おちんちん……硬くって……熱くって……おっきぃ……あああん……奥まで……上がってきますぅ……はんっ!」

「はぁはぁ……両手でおちんちん扱いてよ、エツ子さん」

と両先に立っておちんちんを突き出されるとそれを両手で握って、お口で交互に咥えるエツ子さん。

そしてお口と手で扱きながら自らも腰を上下に動かし始める。

「ああ……あああっ……ああん……ああ……んふ……むぅ……じゅぶじゅぶ……ちゅぱあ♪」

「ひっぁあああ……他のおちんちん咥えながら腰を振っておっぱい揺らすエツ子さんエロ過ぎいいいい!」

「そのおっぱいも背後から揉んじゃおう!」

「あああん……おっぱい……もっと揉んでくださいいい……はむっ……ちゅくちゅく♪」

「ああああ、そんなエロいエツ子さん……腰の動き……たまらない……もうイキそう……」

「ふふふ……いいですよ……私のおまんこの中に……いっぱい気持ちいい精液出してくださいね」

「生中出しOKだなんて本当にエロくって最高! エツ子さん大好きだぁあああああ!」

と男は叫びながら射精に達して膣奥で爆ぜた。

「ああん……出ています……中で……熱いのいっぱいいいいいっ!!!」


「アアンアンアンアン♪ 後ろからされるの昂奮するぅ♪ イイ……イイヨォ……アン♪ アンアンアン♪」

「はぁぷ……おちんちん……いっぱい来てぇ……手でもお口でも……いっぱい気持ちよくしてあげる♪ 出したくなったらどこにでも好きなところにぶっかけてぇええ♪」

「はぁ……中に……中で出すよ、クリス!」

「ウン……いいよ……いっぱい出してぇ♪」

「あああ……クリスのおまんこに中出しいいいっ!」

と男が絶頂に達して膣内に大量の精液を流し込んだ。

「んっふああああああっ! ドクンドクンってぇ……ザーメンいっぱいぃい……ハアアアン♪」

それから幾人もの男たちが彼女の膣内に身体に大量の精液をかけていく。

様々な体位で抱き合い様々なセックスを繰り広げる。

「ああん……すごおい♪ 身体ごと抱き上げられてのセックスだなんて……ああん♪ おちんちん深く刺さってますぅううう!」

「AHーっ! 激しい……ヴァギナの奥まで抉られてぇええええ……こんなに激しいの……初めてぇぇえええ……ハアンッ!」

「ああ、あ、あ、ああああ……そんなにおちんちん一変にお口に入りません……ああん♪」

「まだペニスおっきくなるのぉ……絶倫ペニスに、もうワタシメロメロだよぉおお……♪」

2人の終わらない淫らな嬌声に、何度射精しても男たちは萎えることを知らずすぐに勃ち上がって彼女たちへと挿入される。

「ああ、いい……クリスのおまんこも……エツ子さんのおまんこも……何度出しても出したりないよ!」
「あああ……パイズリ……パイズリィイイ! なんてエッチなおっぱいだ! 一体何本のちんぽ扱けば気が済むんだ!」
「おおお……ぶっかける! まだmだぶっかけられる! 今度は2人の顔にかけてやるぞおおお!」

男たちの性欲はとどまるところを知らず、乱交ぶっかけは果てなく続けられるのだった。

HAPPY Valentine!


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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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