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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRM愛菜ちゃんでエロパロ『鶴の恩返し』♪

スーパーリアル麻雀の愛菜ちゃんによる名作エロパロででででーん!

いやぁ、途中からオチの付け所が迷走して、これ鶴の恩返しでなくていんじゃね?って展開になってしまいました。

ロリお姉ちゃんとショタとでオネショタというシチュエーションに燃えてしまって、他のことがおざなりになってしまったわけですが、まぁこんな場末のエロテキストにだれもそんな緻密な展開なんぞ期待してねえや、むしろしちゃあなんねぇ!ということでオチが付ききっておりませんが、よろしければ。

本当は、村の男たちを相手に献身的にお金を稼ぎ、その間は絶対に覗かないでください、みたいな寝取られも考えたのですが、いろいろとめんどくさくなってやめました。

では下よりどうぞ!
ある雪の積もった日のことです。

男の子が商いに町に出て帰りに、一羽の鶴が、猟師のワナに引っかかっているのを見かけました。

「可哀想に、今助けてやるよ」

鶴は一声高く啼いて空の高く遠くへとツバサを羽ばたかせて行きました。

よかったよかった、と家に帰ったその晩のことです。

一人の少女が少年の家を訪れます。

ポニーテールの似合うその女の子は愛菜と名乗りました。

「こんな夜更けにごめんなさい。折からの雪でとても困っています。一晩泊めてもらえるとありがたいんだけど」

雪の降り頻る夜中に、可愛い女の子一人を放り出す訳にもいかず、少年は愛菜ちゃんを家に泊めます。

「泊めてくれた御礼といってはなんだけど……せめてこれくらいは……」

そう言って愛菜ちゃんは少年の下帯を解きます。

するとそこには棍棒のような立派な物が現れました。

「ふわぁ……とってもステキ♪ 大きくて硬くて……ふふ……それにこんなに真っ赤になって……」

「ま、愛菜ちゃん……俺、女の子に見せるの初めてなんだ……」

少年は童貞でした。

「そうなんだぁ……じゃあ……愛菜が全部教えてあげる♪」

そう言って愛菜ちゃんはまず少年の逸物をしゃぶり出します。

「ふぁあああっ……そんなとこを……お口でなんて……汚いよ……」

「んはぁ……そう? 汚いんだ……じゃあ、愛菜のお口で綺麗にしてあげる♪」

そう言ってさらに吸い付くように喉の奥へと咥え込む。

「んぶぅっ……ふぁああっ……おっきぃ…奥まで入れて……入りきらないよぉ~♪ はぁむ……ぢゅぶぢゅぶぅ……」

「んはぁ……はぁはぁ……あむ……ちゅぶ……ああっ……お口の中でぇ……まだ大きくなるのぉ♪」

「はぁああっ……愛菜ちゃんの……お口の中……あったかくって……すっごく気持ちいい!」

「うん……もっともっと、気持ちよくなって♪ はぁ……はぷぅ……ちゅっぷぅ……ちゅくぅ……んふぁあっ♪」

「あああっ! こんなの……気持ちよすぎて……変だよ……なんか…出ちゃいそうだよぉ……」

「え? 君ってもしかして、精液出したことないの?」

「せ、せいえき? ……ううん、そんなの知らないよぉ!」

「はぁん♪ 精通もまだだったんだぁ……それじゃあ、予定を変更して……君のこれ、愛菜のおまんこに入れてあげる♪」

そう言って愛菜ちゃんは少年を寝床に仰向けに寝転がします。

男の子の元気なおちんちんがお腹の上でビクビクと脈打っています。

その腰に跨って、愛菜ちゃんはゆっくりと腰をおろしていきます。

「え? あの……これって……?」

「うん、あのね……男の子が初めて出す時は、女の子の中って……決まってるの……んんっ! ああっ……硬ぁい♪」

「あああああっ! なにこれ…ヌルヌルしたのが……包んでいく……入って……入っていくよおおおおおっ!」

ズブズブと音を立てて飲み込まれていく少年の立派な肉棒。

まず硬くて大きな亀頭が肉襞に覆われて、次にぶっとい陰茎が媚肉の中へと入っていきます。

「ああああんっ♪ やっぱり君のおっきぃいよおおっ♪ 愛菜の奥までぇ…上がってきちゃうぅうう♪」

「あああ……熱いよぉ……俺、なんか出ちゃう……出ちゃうよぉおお……」

「うん、大丈夫だよ、男の子として当たり前のことだから、心配しないで、このまま愛菜のおなかの中に……君のを、全部出して♪」

「うう……ダメだよぉ~……そんなのぉ……愛菜ちゃんのお腹の中……汚れちゃうよぉ……」

「あはぁ……そんな可愛い顔で困った表情されたらぁ、愛菜、変な方向に目覚めちゃいそうになっちゃうよぉ……あのね、君が今から出すのは、汚いものなんかじゃないんだよ……だから、愛菜の一番奥で……出していいんだよ」

愛菜ちゃんは少年を安心させようと、身体を密着させて、耳元で艶かしく囁くように伝える。

「ほ、ほんとう?」

「本当だよ。愛菜、君には絶対ウソつかないから……ね?」

「うん…わ、わかった……」

「じゃあ……動くね……んっ……んんんっ!」

愛菜ちゃんが腰を押し付けるようにすると、その膣内の動きだけで、少年は堪えきれず、一気に絶頂へと達してしまった。

「あああああっ! 出るっ! ……出ちゃうううううううううううううううううっ!!!!!」

「ひゃあああんっ! 愛菜のおまんこの中にぃ……おちんちんがいっぱい出して……ひゃあうううんっ! すっごい勢いで出てるよぉおおっ♪」

「はぁはぁ……あああ……ふわぁ……あああ……愛菜ちゃん……ゴメンなさい……なんか……いっぱい……出ちゃった……はぁ……はぁ……」

「ん~ん……いいよ……これはね、君がいーっぱい愛菜で気持ちよくなってくれた証拠なの……だから……愛菜、こんなに出してくれて嬉しいなぁ♪」

「あの……俺……なんだかよくわからないんだけど……でも身体の力……抜けちゃって……」

「んふふぅ♪ こんなにいっぱい激しく出すくらいイッちゃったんだもんね……まだじっとしてていいよ……」

そう言って愛菜ちゃんは少年にキスをします。

「ん……んちゅ……ふぁっ! ……愛菜ちゃんの……その……まだ……中が……動いて……ああっ!」

「ん? あはぁ♪ うん、これはね、まだ君のがカッチカチのまま、愛菜を気持ちよくしてくるからなんだよ」

「え……俺、なんにもしてないのに……」

「うん、君はそのままなんにもしなくていいよ……愛菜がいーっぱいシテあげるから……ふふ……いっぱい出したのに、もうこんなに硬くなって……」

愛菜ちゃんはそう言ってゆっくりと腰を動かし始めました。

「ああ……ああんっ! すごい……硬くておっきいのが……愛菜の奥まで……掻き回しちゃうの……はあん♪」

「はぁあ……ああ……すごい……俺のが……愛菜ちゃんのお腹の中に……出たり……入ったりしてるよぉ!」

「どうかな? 愛菜のおまんこでおちんちんを気持ちよくしてるんだよ? 気持ちいい?」

「気持ちいい……気持ちいいよぉ♪」

「ああん……そんなに可愛い表情で言われたら、愛菜ゾクゾクしちゃうぅう♪」

そう言って愛菜ちゃんは上体を起こして騎乗位の体勢になりました。

「ほら……こうすれば……君のおっきぃおちんちんがが愛菜のおまんこに出たり入ったりするのが見えるでしょ?」

「ふわあああっ! すごい……いやらしいよ……愛菜ちゃんの……ところに……俺のが……あああっ!」

「ほら、なぁに? ちゃんと言って? 愛菜のどこに? なにが入ってるのかなぁ?」

「あああ……そんな……言えないよぉ……ふぁあああっ!」

「ダァメ♪ 言って♪ 言ってぇ♪」

「あああ……ま、愛菜ちゃんの……お……おまんこで……俺のおちんちんが……いやらしく擦られて……はぁ……はぁ……気持ちいい……気持ちいいよぉ!」

「はぁい♪ よく言えましたぁ……御褒美にいっぱいイカせてあげるね♪」

そう言うと愛菜ちゃんは両の膝を立てて激しく上下に腰を振ります。

「ああああっ! おちんちん……ああん……すごい……こんなに激しく動いても……全然抜けないよぉ……ああん……やっぱり君のおちんちんおっきぃいんだぁ……あはぁ♪」

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! すごぉい♪ はぁあん……愛菜の中ぁごりごりってぇ……抉られてるのぉ♪ あああん♪ これ好きぃ……ステキィ♪」

愛菜ちゃんはさらに跳ねるように激しく腰を上下させます。

「あんっああんっ! も、もぉ……愛菜のおまんこぉ……君のおちんちんの形になっちゃうよぉお♪ ああんっ! あはぁ……君も我慢できなくなって腰浮いちゃってるよぉ……あああん♪」

「はぁ……はぁ……腰が……勝手に……動いちゃう……あああっ!」

「うん……いいよ……いっぱい突き上げてぇ♪ いっしょに気持ちよくなろ♪」

「は……ああ……でも……俺……また……出てしまいそう……」

「うん……いいよ……愛菜の中に好きなだけ出して……何回でも……イカせてあげるから……遠慮しないでいっぱい出してぇ♪」

「あ、あ、あっ……ああああっ!」

またも少年は愛菜ちゃんの膣内へと射精します。

どびゅっ! どびゅっ! そびゅびゅびゅびゅっ!!!

そのあまりの気持ちよさに全身がびくんびくんと布団の上で跳ね上がってケイレンしていました。

「あっ……ああっ……奥に……当たって……んはぁあ……すごい勢い……あああんっ♪」

「ああ……はぁあ……すごい……気持ちよすぎて……腰が……抜けたみたいだ……」

「ふぁああ……いっぱいイッたね……」

そう言って腰を浮かして膣内から少年の逸物を引き抜くと、こぽっと音がして、愛菜ちゃんの秘肉の隙間から大量の白濁液が流れ出しました。

「あはぁあん……こんなにいっぱぁい♪ いっぱい出してくれたお礼に……」

そう言って身体を移動させて、まだ芯に硬さの残る少年の肉棒を咥えます。

「はんむ……あむ……ちゅぶ……ああ……まだ硬ぁい……ああん……濃い……においで……むせ返りそう……はぁん……ああんむ……ちゅぶちゅぶちゅぶ……」

「あ……まだ中に残って……ちゅ……んむっ♪」

「ぷふぁあっ……はぁい♪ キレイになったよ」

「あ、ありがとう愛菜ちゃん……俺、こんなの初めてで……すっごく気持ちよかったよ」

「ふふふ……でもぉ……愛菜はまだお礼がし足りないの♪」

「え?」

「言わなかった? 全部、教えてあげるって♪」

愛菜ちゃんは床の上で仰向けになって股を開いた。

「今度は君が……愛菜にして♪」

「そ、それじゃあ……」

少年はおそるおそる愛菜ちゃんのふとももの間に身体を入れました。

「ん……うん……おちんちんを……その隙間に……ん……んんっ!」

「こ……ここでいいのかな?」

「そう……そこ……大丈夫だから……そのまま……んはぁあっ……やぁん……焦らさないでぇ♪」

「え……あの……その……」

「大丈夫……そこでいいから……そのまま押し込んで……♪」

少年は言われるがまま身体ごと挿入を果たします。

「あああっ……ふふ……全部入ったね……動き方ぁ……わかるかな?」

「えっと……こう……かな?」

不安ながらも身体を動かして抽送を開始する少年。

「ん……そうだよ……ああっ……いいよ……うん……最初はゆっくりでいいからね……あああっ♪」

「あ……はぁん……あああ……おっきいのが……動いてぇ……ああん……出てぇ……入ってぇ……また……出てぇ……入ってきてぇ……ああん♪ 気持ちいいよぉ♪」

「あ、はぁ……ああんっ! 奥を小突いて……はあ……どうしてそこが気持ちいいってわかるのぉ……あああんっ!」

「ああんあんあんっ! やだ……奥……いっぱい突かれて……気持ちよく……なってきちゃ……きちゃうううっ! あああんっ!」

「あっ、あっ、あっ……ひぁあっ! おっきいので……愛菜のおまんこぉ……いっぱいぐちょぐちょいって……ひあああん♪」

そしてまた少年は絶頂して愛菜ちゃんの膣内に大量のザーメンを注ぎ込みます。

「あああ……また出て……はあああん♪」

「ま、愛菜ちゃん……俺……まだ出来そうなんだけど……このまましてもいいかな?」

「あはぁ……やる気になってくれてるんだぁ♪ いいよ……好きなだけしてぇ♪」

「ああっ! あんっ! さっきより……動きが……滑らかになって……ああん♪ もうコツ掴んだの? エッチなんだからぁ……あああんっ!」

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! おちんちんが奥に……当たって……いっぱい突かれて……あ、あ、あ、ああっ! ああん……愛菜、気持ちよくなってきたぁ……ああああっ!」

「ああっ……はんっ……そんなに……突かれたらぁ……ああんっ……あんっ、あんっ、あんっ……はあんっ!」

「ああっ……だんだん上手になってきたぁ……ああん……すっごぉい……君ったら絶倫な上にテクニシャンだなんてぇ……ひぁああん♪」

「あ、あ、あ、あああっ……このまま……ああん……また……愛菜の中でおちんちん熱くなって……イキそなんだ……ああ……愛菜も……もう……イッちゃいそうなの……いっしょにイこ♪」

「ああ、あ、あんあんあんっ! まだ激しくなるぅううっ! あああああああああっ!」

「うああ……俺も……また……イクッ!」

こうして2人は初めて同時に絶頂へと達したのです。

「あはぁ……どくどくってぇ……中で精液出てるぅ……ああん……」

「はぁ……はぁ……ああ……愛菜ちゃんと……するの……気持ちよくって……もう意識飛んじゃいそうだよぉ」

「ああん……それじゃあもったいないよ……ああん……またお掃除してあげるから……ちょっと休憩しよ♪」

そう言ってまた身体を入れ換えて少年の逸物を咥えて舐めあげる愛菜ちゃん。

「はぁむ……あむ……んん……まだこんなに濃いの出てるんだぁ……ふふふ……はぁ……じゅぶぶぅ……」

そうしてお口で愛液にまみれたおちんちんをキレイにしていくとまた少年のそれはガチガチになってきます。

それを丹念にいやらしく舐めていく愛菜ちゃん。

「今度はどんな体勢でする? 後ろからしたくなぁい?」

「うん……じゃあ……こっちから……」

と後背位で背後から愛菜ちゃんを貫く少年。

「あああ……はあんっ! こっちでも気持ちいいよぉ……あああんっ!」

そしてまた射精……こうして少年は様々な体位で愛菜ちゃんと交わったのでした。




愛菜ちゃんはそのまま少年と暮らし続け、毎晩激しいエッチを繰り返していくのでした。

「ああんっ……今日も元気一杯のおちんちん……いーっぱい気持ちよくなりましょうねぇ♪」

一晩で何回も愛菜ちゃんの中で大量放出される白濁液。


それから……。

毎日毎晩、膣内射精をし続けて、愛菜ちゃんは身籠もり、そして子を産み育てます。

天涯孤独だった少年はこうして家族を持ち、幸せにくらしました。

少年にとって、それが最高の恩返しだったのです。
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tag : スーパーリアル麻雀 愛菜 オネショタ 中出し

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